JPS647339Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS647339Y2 JPS647339Y2 JP1981044598U JP4459881U JPS647339Y2 JP S647339 Y2 JPS647339 Y2 JP S647339Y2 JP 1981044598 U JP1981044598 U JP 1981044598U JP 4459881 U JP4459881 U JP 4459881U JP S647339 Y2 JPS647339 Y2 JP S647339Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- resistor
- signal
- comparator
- reference voltage
- pulse
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Landscapes
- Testing Of Short-Circuits, Discontinuities, Leakage, Or Incorrect Line Connections (AREA)
- Measurement Of Resistance Or Impedance (AREA)
- Testing Electric Properties And Detecting Electric Faults (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、抵抗体とくに低抵抗体がシヨートし
ているか、あるいはオープンしているかなど、抵
抗体の異常の有無を、少ない電流で診断する装置
に関するものである。
ているか、あるいはオープンしているかなど、抵
抗体の異常の有無を、少ない電流で診断する装置
に関するものである。
小レベルの信号をオペレーシヨンアンプ等で直
流増幅した場合、通常ではオペレーシヨンアンプ
のオフセツト電圧により温度による影響を受けや
すい。そのため抵抗体の測定にあたつて、小信号
を扱う場合誤差が出る。本考案は、測定時に得ら
れる信号が小レベルであつても判定を容易にする
などを目的に創案されたものである。
流増幅した場合、通常ではオペレーシヨンアンプ
のオフセツト電圧により温度による影響を受けや
すい。そのため抵抗体の測定にあたつて、小信号
を扱う場合誤差が出る。本考案は、測定時に得ら
れる信号が小レベルであつても判定を容易にする
などを目的に創案されたものである。
実施例を添付図面にもとづいて説明すると、
R1は測定される抵抗体、IC1はパルス発振器で、
この発振器はパルス信号S1を送信する。C1は直
流阻止用のキヤパシタで、このキヤパシタはパル
ス信号S1を受信する。R2は、キヤパシタC1に直
列に接続されると共に、被測定の抵抗体R1は該
抵抗器R2に直列に接続され、さらに抵抗器R3は
該被測定の抵抗体R1に直列に接続される。C2は
直流阻止用のキヤパシタで、このキヤパシタは抵
抗器R3に直列に接続されると共に接地される。
したがつて、抵抗器R2、被測定の抵抗体R1、抵
抗器R3は負荷回路を構成する。なお、図中のD1,
D2は発振器IC1の保護用のクランプダイオード、
R8は抵抗器である。
R1は測定される抵抗体、IC1はパルス発振器で、
この発振器はパルス信号S1を送信する。C1は直
流阻止用のキヤパシタで、このキヤパシタはパル
ス信号S1を受信する。R2は、キヤパシタC1に直
列に接続されると共に、被測定の抵抗体R1は該
抵抗器R2に直列に接続され、さらに抵抗器R3は
該被測定の抵抗体R1に直列に接続される。C2は
直流阻止用のキヤパシタで、このキヤパシタは抵
抗器R3に直列に接続されると共に接地される。
したがつて、抵抗器R2、被測定の抵抗体R1、抵
抗器R3は負荷回路を構成する。なお、図中のD1,
D2は発振器IC1の保護用のクランプダイオード、
R8は抵抗器である。
C3は直流阻止用のキヤパシタで、このキヤパ
シタは被測定の抵抗体R1の一端、言い換えると
パルス発振器IC1側の端部に接続される。R4は
抵抗器で、この抵抗器はキヤパシタC3に直列に
接続される。
シタは被測定の抵抗体R1の一端、言い換えると
パルス発振器IC1側の端部に接続される。R4は
抵抗器で、この抵抗器はキヤパシタC3に直列に
接続される。
C4は直流阻止用のキヤパシタで、このキヤパ
シタは被測定の抵抗体R1の他端、言い換えると
接地側の端部に接続される。R5は抵抗器で、こ
の抵抗器はキヤパシタC4に直列に接続される。
シタは被測定の抵抗体R1の他端、言い換えると
接地側の端部に接続される。R5は抵抗器で、こ
の抵抗器はキヤパシタC4に直列に接続される。
IC2は差動増巾器で、この増巾器の非反転入
力端子(+)には抵抗器R4が直列に接続され、
反転入力端子(−)には抵抗器R5が直列に接続
される。なお図中のR6,R7は抵抗器である。C5
は直流阻止用のキヤパシタで、このキヤパシタは
差動増巾器IC2の出力端子に接続される。
力端子(+)には抵抗器R4が直列に接続され、
反転入力端子(−)には抵抗器R5が直列に接続
される。なお図中のR6,R7は抵抗器である。C5
は直流阻止用のキヤパシタで、このキヤパシタは
差動増巾器IC2の出力端子に接続される。
R10,R11,R12は直列に接続される基準電圧用
の抵抗器群で、電源側の抵抗器R10と隣接の抵抗
器R11との接続点Hは、第1の基準電圧HRを出
力し、接地側の抵抗器R12と隣接の抵抗器R11と
の接続点Lは、第1の基準電圧より低レベルの第
2の基準電圧LRを出力する。
の抵抗器群で、電源側の抵抗器R10と隣接の抵抗
器R11との接続点Hは、第1の基準電圧HRを出
力し、接地側の抵抗器R12と隣接の抵抗器R11と
の接続点Lは、第1の基準電圧より低レベルの第
2の基準電圧LRを出力する。
IC3は第1のウインドウ形のコンパレータで、
その反転入力端子(−)には、キヤパシタC5か
らの信号S2を受信すると共に、非反転入力端子
(+)には、接続点Hからの第1の基準電圧HR
を入力する。IC4は第2のウインドウ形のコン
パレータで、その非反転入力端子(+)には、キ
ヤパシタC5からの信号S2を受信すると共に、反
転入力端子(−)には、接続点Lからの第2の基
準電圧LRを入力する。なお、R9は抵抗器であ
る。
その反転入力端子(−)には、キヤパシタC5か
らの信号S2を受信すると共に、非反転入力端子
(+)には、接続点Hからの第1の基準電圧HR
を入力する。IC4は第2のウインドウ形のコン
パレータで、その非反転入力端子(+)には、キ
ヤパシタC5からの信号S2を受信すると共に、反
転入力端子(−)には、接続点Lからの第2の基
準電圧LRを入力する。なお、R9は抵抗器であ
る。
IC5はアンドゲートで、このゲートはパルス
発振器IC1からの信号S1、第1のコンパレータ
IC3からの信号S3ならびに第2のコンパレータ
IC4からの信号S4をそれぞれ入力して、これら
の論理積の結果である信号S5を出力する。
発振器IC1からの信号S1、第1のコンパレータ
IC3からの信号S3ならびに第2のコンパレータ
IC4からの信号S4をそれぞれ入力して、これら
の論理積の結果である信号S5を出力する。
R13は抵抗器で、この抵抗器は信号S5を受信す
る。D3は整流用のダイオードで、このダイオー
ドは抵抗器R13に直列に接続される。IC6はイン
バータで、このインバータはダイオードD3に直
列に接続される。C6はダイオードD3のカソード
とアース間に接続されたキヤパシタである。R14
は抵抗器で、この抵抗器はキヤパシタCRと並列
に接続される。なお、キヤパシタC6ならびに抵
抗器R14は、積分回路INTを構成している。この
積分回路INTの出力はインバータIC6に与えら
れるようになつている。
る。D3は整流用のダイオードで、このダイオー
ドは抵抗器R13に直列に接続される。IC6はイン
バータで、このインバータはダイオードD3に直
列に接続される。C6はダイオードD3のカソード
とアース間に接続されたキヤパシタである。R14
は抵抗器で、この抵抗器はキヤパシタCRと並列
に接続される。なお、キヤパシタC6ならびに抵
抗器R14は、積分回路INTを構成している。この
積分回路INTの出力はインバータIC6に与えら
れるようになつている。
上述の構成からなる回路配置において、第2図
に示されるごとく、パルス発振器IC1からパル
ス信号S1が発信されると、被測定の抵抗体R1か
ら検出されるパルスレベルは、差動増巾器IC2
によつて増巾され、信号S2の様になる。ここで、
抵抗体R1が正常な場合、信号S2のパルスレベル
は、第2図Aに示すように基準電圧HRとこれよ
り低い第2の基準電圧LRとの間にあるように設
定しておく。このとき、第1のコンパレータIC
3から送出される信号S3は、ハイレベルの電圧に
なり、他方、第2のコンパレータIC3から送出
される信号S4は、入力信号S2と同期した所定のレ
ベルのパルスとなる。次に、これらの信号S1,
S3,S4がアンドゲートIC5に加えられるとパルス
信号S5が得られ、積分回路INTならびにインバ
ータIC6を経て、ローレベルの信号S7が送出さ
れる。
に示されるごとく、パルス発振器IC1からパル
ス信号S1が発信されると、被測定の抵抗体R1か
ら検出されるパルスレベルは、差動増巾器IC2
によつて増巾され、信号S2の様になる。ここで、
抵抗体R1が正常な場合、信号S2のパルスレベル
は、第2図Aに示すように基準電圧HRとこれよ
り低い第2の基準電圧LRとの間にあるように設
定しておく。このとき、第1のコンパレータIC
3から送出される信号S3は、ハイレベルの電圧に
なり、他方、第2のコンパレータIC3から送出
される信号S4は、入力信号S2と同期した所定のレ
ベルのパルスとなる。次に、これらの信号S1,
S3,S4がアンドゲートIC5に加えられるとパルス
信号S5が得られ、積分回路INTならびにインバ
ータIC6を経て、ローレベルの信号S7が送出さ
れる。
被測定の抵抗体R1が電気的にオープンである
ときは第2図Bの波形のようになる。抵抗体R1
から検出増巾される信号S2のパルスレベルが、第
1の基準電圧HRを越えることになる。したがつ
て、第1のコンパレータIC3の出力信号S3はロ
ーレベルに変化するパルスとなり、第2のコンパ
レータIC3から送出される信号S4はハイレベル
のパルスとなる。そのため、アンドゲートIC5
の出力信号S5はローレベルとなり、インバータ
IC6からはハイレベルの信号S7が送出される。
ときは第2図Bの波形のようになる。抵抗体R1
から検出増巾される信号S2のパルスレベルが、第
1の基準電圧HRを越えることになる。したがつ
て、第1のコンパレータIC3の出力信号S3はロ
ーレベルに変化するパルスとなり、第2のコンパ
レータIC3から送出される信号S4はハイレベル
のパルスとなる。そのため、アンドゲートIC5
の出力信号S5はローレベルとなり、インバータ
IC6からはハイレベルの信号S7が送出される。
被測定の抵抗体R1がシヨート状態であるとき
は、第2図のCの波形のようになる。したがつ
て、インバータIC6からは、ハイレベルの信号
S7が送出される。
は、第2図のCの波形のようになる。したがつ
て、インバータIC6からは、ハイレベルの信号
S7が送出される。
以上の如く、本考案によれば、被測定の抵抗体
が正常であるときはローレベルの検出出力を得、
また当該抵抗体が異常であるときはハイレベルの
検出出力を得ることによつて状態を診断する。
が正常であるときはローレベルの検出出力を得、
また当該抵抗体が異常であるときはハイレベルの
検出出力を得ることによつて状態を診断する。
以上説明した通り本考案は、パルス信号を抵抗
体R1へ印加し、抵抗体R1の両端に現われるパル
ス信号の波高値の差を検出するとともに、パルス
発振器IC1と抵抗体R1との間、および抵抗体R1
と差動増幅器IC2との間にそれぞれ第1、第2、
第3の直流阻止用のキヤパシタC1,C3,C4をそ
れぞれ挿入することにより、抵抗体R1にあらか
じめ直流電圧がかけられていても、その影響を受
けないで診断することができる。また、差動増幅
器IC2と第1、第2のコンパレータIC3,IC4
との間に第4の直流阻止用のキヤパシタC5を挿
入することにより、温度ドリフトの影響を受けに
くくし、少ない電流でも温度ドリフトの影響を考
慮しないで、容易に抵抗体R1を診断することが
できる効果がある。
体R1へ印加し、抵抗体R1の両端に現われるパル
ス信号の波高値の差を検出するとともに、パルス
発振器IC1と抵抗体R1との間、および抵抗体R1
と差動増幅器IC2との間にそれぞれ第1、第2、
第3の直流阻止用のキヤパシタC1,C3,C4をそ
れぞれ挿入することにより、抵抗体R1にあらか
じめ直流電圧がかけられていても、その影響を受
けないで診断することができる。また、差動増幅
器IC2と第1、第2のコンパレータIC3,IC4
との間に第4の直流阻止用のキヤパシタC5を挿
入することにより、温度ドリフトの影響を受けに
くくし、少ない電流でも温度ドリフトの影響を考
慮しないで、容易に抵抗体R1を診断することが
できる効果がある。
第1図は本考案の実施例を示す電子回路図、第
2図は同上の実施例を説明するタイムチヤートで
ある。 R1:被測定の抵抗体、S1:パルス信号、IC
1:パルス発振器、IC2:差動増巾器、S2:(検
出)信号、HR:第1の基準電圧、IC3:第1の
コンパレータ、LR:第2の基準電圧、IC4:第
2のコンパレータ、S3,S4,S5:信号、IC5:
(アンド)ゲート。
2図は同上の実施例を説明するタイムチヤートで
ある。 R1:被測定の抵抗体、S1:パルス信号、IC
1:パルス発振器、IC2:差動増巾器、S2:(検
出)信号、HR:第1の基準電圧、IC3:第1の
コンパレータ、LR:第2の基準電圧、IC4:第
2のコンパレータ、S3,S4,S5:信号、IC5:
(アンド)ゲート。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 測定される抵抗体に一定の周期で繰返す基準パ
ルス信号を加えるパルス発振器と、 前記抵抗体の両端に現われる信号を増幅し、検
出信号として出力する差動増幅器と、 前記検出信号と第1の基準電圧とを比較する第
1のコンパレータと、 前記検出信号と、前記第1の基準電圧よりも低
い第2の基準電圧とを比較する第2のコンパレー
タと、 前記基準パルス信号と、第1のコンパレータの
出力信号と、第2のコンパレータから得られる信
号との論理積出力を得るゲートと、 前記パルス発振器の出力端と前記抵抗体の一端
との間に挿入されている第1の直流阻止用のキヤ
パシタと、 前記抵抗体の一端と前記差動増幅器の一方の入
力端との間に挿入されている第2の直流阻止用の
キヤパシタと、 前記抵抗体の他端と前記差動増幅器の他方の入
力端との間に挿入されている第3の直流阻止用の
キヤパシタと、 前記差動増幅器の出力端と第1、第2のコンパ
レータの前記検出信号を入力する入力端との間に
挿入されている第4の直流阻止用のキヤパシタと
を有する抵抗体の診断装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1981044598U JPS647339Y2 (ja) | 1981-03-31 | 1981-03-31 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1981044598U JPS647339Y2 (ja) | 1981-03-31 | 1981-03-31 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57159174U JPS57159174U (ja) | 1982-10-06 |
| JPS647339Y2 true JPS647339Y2 (ja) | 1989-02-27 |
Family
ID=29841520
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1981044598U Expired JPS647339Y2 (ja) | 1981-03-31 | 1981-03-31 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS647339Y2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3728745B2 (ja) * | 1999-04-12 | 2005-12-21 | 横河電機株式会社 | 計測装置 |
| JP6571031B2 (ja) * | 2016-03-16 | 2019-09-04 | アルプスアルパイン株式会社 | オープン/ショート検査回路及び負荷駆動装置 |
| JP2022169876A (ja) * | 2021-04-28 | 2022-11-10 | 横河電機株式会社 | 配線診断装置 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6036029B2 (ja) * | 1978-05-22 | 1985-08-17 | マツダ株式会社 | 状態検出装置 |
-
1981
- 1981-03-31 JP JP1981044598U patent/JPS647339Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57159174U (ja) | 1982-10-06 |
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