明 舳 書
におけるねじり^ およ ϋ装瑟 本 ¾B月 荷脚 d¾けた じり W½oiBfttt¾frして 、ら
5 負荷^ Ε»トルク される «w½« Lた «w¾isにおいて、 m o m 度^ wる @tmm®ねじり ^およ cm置と、 m omm 荷儺ta fiiaじり ΗΚ¾0ί0Κι«( して に Elfeトルク^!し、その ®ί5^©©Ι¾ί«;¾Κ¾¾ΰ3½取り付けた における n&so回
10 を «»««»««^のねじり^ およ C¾置に関する。
m
図 1 ΗΚ^}な^ を^ ττもので、撫 5に mm.
2によりねじり W½$K CtemratOの ffiSWNを介して回転トルクが伝達され ている。
is
¾»«ΐ2ί;¾¾り付けられ: fe¾fimta器 3により検出した 信号 僂号とし η»« 2 ©¾κを鲫して、る。
図 2は公知のねじり 系を^ 御プロックダイアグラムを
0同図 において、 its i lttit例ゲイン Aおよ 魏て, の積 を持ち、 1
と を馳し、 トルク指合 0 信号 Τ«,を出: Wる。そのトルク指^!号 T
R„
ΛΛされると «»«トルク i¾¾Illl 7は 12¾^U^@»rTにて のトルク を »Τる。なお、 信号 NM,B (i, «8Μ»ΟΙΚ6¾ΚΝΜ ^^要 素 16 (τΡ ^フィルタ を介して したものである。
I ^のトルク ^^号 TR„に従って トルク TMカ<癩脚される。
5 1
13はねじり時^:て
vを 表すプロック、 1
また 151*«6»5{:^る負荷トルク T"、 NLは負荷D¾S ある。
図 2のブロックダイアグラムにおいて、 ΛΛにラン:^ (^iw ^) o . 齢 Ν«'を^^
と負? ¾»KN
t ち ±Λ<るとき 瞬軸 じ じると、 Kiwiのねじり ra^と イナーシャと と負 荷^^イナーシャから される ®¾»»©eMTO^ ^tにて
ゲイン?^常 することか 図 3〖:^ΤΤように
{ となる馬膨 する。
こ ©!¾®D)^Sとして、 mvi. as^©¾f^®¾gfi¾なゲイン るため ί 図 よう 1の ΗίΛ ί^じり^ 制 フィルタ 18を禪人してい; feeこのねじり iawnwフィルタ 18の は次
¾rc¾される。
(1)
(— )* +2ir (——) +1
ωτ 0)r
但し ω,はフィルタによる ««ゲイ: HSSWteft馬職、 δ はフィルタ離 鋭、 sはラプラ 子である。
なるフィル夕; ^でい io
ところ^ はフィルタ^ ω'と xm^v^ ?>†£ けで フィル夕を入れることによって 令と ¾©¾s信号と
©iwsi角^に大きくなつてしまうことから、 カ坏^となる。 このた《>¾¾efflf¾©顾ゲイン Aを に下げな fchixばならな ^^^く、 これで の ί&§性を: Sに低下させて することになり、
要とする られないという問 ®&<ある。
S¾S2により ffiiaじり ffi¾K】 して醜トルクが fS さ
«Sf@ の践荷倒 omi:6に «»^2によりねじり ffif^Ks
7 し TIIHSトルク さ そ ©Ι315{*:6©Θ1Β«|に^そ ©0総 6の
st^mi-^ 3 り付けられて、る。
に^ iia^Hi器 8により棚した信号を le^i ^
っフィルタ^^して^した A号 信号 N"として «I» 2 ©¾κを制 御している。
図 6 5 ねじり ¾Κ^½ϋ«Κ^¾Ιプロックダイアグラムを^"も のである。同図において、 m i 批例ゲィン入ぉょ 趨て!の積
し、 トルク指^?号 T を出 wる。そのトルク指 号 τ„, トルク制 mi 7に λ*されると トルク «ο»¾ι 7は liis ^て τにて漏 トルク^ fflr る。なお、 僑号 N" ¾β¾¾Β器 3により検出し た信号《→ε!*τ^1 9 (r"«¾ffi ^フィルタ ¾ 時^を介して した のである。
ΙίΙ¾のトルク に従って トルク される。
1
ロック、 荷側 轆のねじり^ GKr"«¾ ^/ロック、 1 4は負荷 すブ ロック、 1 5«»«5に跡る負荷トルク τ 、 NL ある。 また
2 (H±TO»©Sft荷側 c¾gKtt7のねじり^ ¾τ " すブロック、 2 1は、
ロックである。
06のブロックダイアグラムにおいて、 ΑΛにラン: ^ (ί^&Π^ m. 指令 N»"を与元るとき、 ««»¾K mと食荷 ¾KNL J«Sち ± ^るときに、 s 2 o^ m iにねじれが生じると各 nra分のィナーシャと駆
¾¾7のねじり H!WK,によって される [に より なゲイン 常 することから、図 7 ( ように
«smi»中 に體な周期的な a^^^ る。
^じると、 ΕίΒδδ&©イナ一シャと IBIWNのねじり Rf^K,によって決 定される により 的なゲイン碟
常 irj^することから、 07ί ^ように負 や! ^な こ ©f¾gの) として、 vi ゲイン
¾g¾Tるため 図 δί¾^Τよう^ ¾¾¾f¾Sll 1の出力側 f:¾aじり纖抑制 フィルタ 22€»人してい; toこのねじり 制フィルタ 22©fe¾¾数は次
¾rr?¾される。
1 一 .... (2)
(——)' +25F, (— ) +1
6>re Jrt
但し ω,βはフィルタによる ゲイン ism 赚、 5"はフィルタ難 m sはラブラ:^子である。
にお 、て ί ¾9¾ί:¾^·フィル夕の角 ¾»6>„とフィクレ夕 4Φ¾¾¾5
1の ifcwゲイン Α¾¾Λβα«してねじり繊 ゝさく なるようにフィルタ 、
†d!} フィルタを人れることによって 令と ¾©i ^信号との ί¾¾^ι角^に大きくなつてしまうことから、 ^^となる。 こ のた ¾>a¾¾»Dit3ゲイン Aを: «5に下げな ϊ;τばならな く、 こ れで》¾gsw^oi ^性を ΛΙΒに させて飾することになり、 m± とする ¾¾»»s? ^ 6 ¾いという P¾S^あつ
そこ ^ ¾Κϋ¾^の 性 下さ i "に SiWD 荷側または ®
¾st®負荷側および 荷側に^するねじり »¾ίί ·τる; るこ とを 的とする o
翻 ©w^
この目的 るた ¾\本翻の第 ねじりバネ系 $wる^ stt^h
るねじり ¾¾»©¾¾において、
wsm ^^ -mmm &m それによつて得ら
JtWゲインおよ ϋ¾分 器また ゲインの によりトルク指^ t号 T
R,
Aを離し、 そのトルク街^^ T»,
Aを トルク^ とし、そ 余に対し、 t TOfiPF^aK僂号 Ν
ΜΑΤβ««^した僂号に «»©««ή¾^» ΐΓ
Μ じた 信号を «δ«ιη¾トルク oflKwr号として、そ ©<¾ίΐ¾^ら比例ゲインおよび ^^mm トルク により 繊トルクに対 w乱トル クとなっている 荷トルク ち トルク f^flHR信号
し、そのトルク街会 »Λ ^Τ,れを i5Ea«ag¾H力のトルク指^ OT ,M に加えた信号 τ»™を raa®トルク指令として を行うこと^ m とする。
、展 sg»®w¾( 号 んでおり、 こ ©¾K«ttIM号を fi^しても《»efc¾K<Z¾iW:M¾ る «号 ¾ ^ることは できな ^— ^器 (z^w^eを することによ つて、 ^ ^t そ ら me^sの変^ $を離 すること^能となる。
本発明において «»« 1W¾トルク指令 ¾fleWffiglの出力冊によつ て与えら: T W«0繊トルク となっている Wf«©^荷トルクに対し m
トルク 出力のトルク措 合補償僭号によつ "m ¾«Fi¾に される 加速中^ 負 ¾ι&時 の負荷、 のねじれによって姓する «»«©^¾Lトルク ¾Tち消 に 作用して、ねじり 制さ した^! られる。
さら tr*発明の第 2! «δβ^荷側 ©fifeじり を介して負荷 momsi jmトルク ¾^ "る «ι»と w&ao^荷側 ©®¾じり剛性の 軸 して S^W8©SMS»〖:^II£トルク * ^し、そ ©ΕΒ£ί*:©¾Κを検出す る赚 えナ f «»0*¾«1¾)¾におけるねじり^ »$11¾¾にぉ 、て、
«f¾t©Sft難 り付 器により検出した信号
それによゥ^ られた平均 ¾¾N
may。と ¾sm
令 Ν
Μ' と ^ら、比 ゲインと また 例ゲインの
によりトルク ffr^t号 T„
Aを «»レそのトルク ^ ^号 を《 トルク齢と Is
した信号
ルタを介じ 生成される信号 i m 数 τ«錄じた信号を ϋδβθΠ速トルク 号として、そ ©iSlig^ら比 例ゲインおよ C«»»^ S»»¾トルク ¾¾¾¾により雜1^られた信号 を更に 2ί¾¾Τ3®^ フィルタ し、 脑トルク { トル
し、 そのトルク f ^債僂号 T»"を i¾a¾9ses»gffi力のトルク措 ^^号 τ»,
Αに 加えた信号を トルク掛令として TOtt wwを行うこと とする。
^^において トルク指令 の出力信号によつ x^(btu 号 し 僂^こ ^じること によって得られた トルク儂号 レそ ©«βΤ ら、比繊分
により した トルク^ ¾lflWt によつ" OTち消 ·Τ¾Ϊ¾Ιに繊 される
に^践荷 のねじり繊 け、 i¾V、周灘の]!^号 ん t?v、るた こ 僑号¾« ^すると とする «»8½β£¾Κの変 ^t^Wる信号とこ 、 職 ©W»J3¾3S¾^ま :信号となり、大き ん 、る力 本発明において トルク W¾の出力 側に挿入された 22¾s s素^)フィルタ ¾hして ¾^ ^の »により生 じた i¾、周腿の 9®^号を: Sに させて、蘭の ^を小さくしてい る 0
これによつて、 した電 ftwgトルク ίί«僂 られ、 nm mm と 荷 ねじり iSfc^l制さ した^ られる。
図 1 : ft荷側に じり pm^»m^^i^mism∞である。 図 2 図
ックダイアグラム である。
である。
図 4 ¾Sf¾il50ねじり swi制フィルタ^ ΙΛΛΜΙΚ^のプロックダ ィアグラムである。
図 5 負荷 fiiと 荷《9に (^じり mt^^m^tr^^謹 s∞ 図である。
図 6 図 50¾i:Wる ^ロックダイアグラム である。
図 7〖 ねじり織 く受け d^( i^M^Eの加速離と負荷 である。
図 8tt «&ΪΦ¾Ι5©ねじり! ¾WP制フィルタ え のブロックダ ィアグラムである。
図 9li>本娜の第 1¾Μ0«Κζを プロックダイ了グラムである。 図 10{ 本翻の第 2¾»|©«1¾½^プロックダイアグラムである。 図 11〖 第 2¾ISfi¾における のフローチャートである。
図 12 ^ m ^m- m t ^mm-c ある。
図 13{ 機明の第 3¾½fi¾を^ ブロックダイアグラムである。
Ell (±. 明の第 4¾ ^を Wブロックダイアグラムである。
図 15 第 4^½¾における^ フローチャートである。
図 1 ^ ^ - ^m t ^m
発明を^ Tるた MftgO^S
^る araift^toブロックダイアグラム 91 0なお、 を示 ττ®2と同 、て i调 wg^を用い τ»κ½¾¾する。
19によって 付け^^出 mi >
均億を^する。
こ 魏 の雜の細 例え ルス信号 器であ 器 3より ώ力されるパルス僭^周期 t,間の tH¾値 を t,で «ることによって t.面のパルスの平均周波 として、 t.面©¥均速 度を^ 6ること きる。
- t ,
,間 ί¾¾¾とすること きる。
1に す ると、そ SR(¾|ff号 idfcWゲイン A じた信号と、更にそ 号を時魏 r,に した信号とを加えた儍号をトルク指^?号 T
MAとして出力する。 m i 1が ゲイン の½ *^1 そ 0aa¾¾i 号に A¾¾じ た信号を Τ,'
Αとして HfcWる。
4に ΛΛされ る
号 T
MAFB を出力する。 こ 号 τ
ΚΑ"は 脑トルク信号となる。
なお、 «SWS¾i¾rg24における 12¾Sh^^アナ口 で
^となることによって生じる ^Kr"である。
i 1のトルク指^ OT I"を 繊トルク指令とし、その
i b トルク 24の出力倌号 τΜΑ "を 加速トルク 信号として腿し、その 2 ©flT^0^を «»«anaトルク «U¾ISI25に すると、 その トルク <WaS 25^その 2 ig^¾KZ>^号に比例 ゲイン G じた信号 T»",とそ 号^^ にて^して得られた信号
T"l1を加えた信号 τ, を出力 «M$トルク儍号 TMA"力、 mm 器 11の出力のトルク指^号 Τ„Αに HBrTるように «dWる。
smi 1の出力のトルク指令償号 Tr"と電»»1速トルク«1器25 の出力信 τ» を加えた信号をトルグ指会 τΜΜとして霞 のトルク制御を 行うことにより 加速トルク 0^となっている負荷トルク τ "に対して は、 トルク制 »¾25の出力のトルク措^ «Τ儍信号 T»,Lによって打 ち消 «向に纖される結 トルク指^^^加速中^ 、 変 のねじ ίこよって ¾ ^する «βίθ^トルク ¾Τち消 向に作 用して、ねじり StoW制される。
これを更 明すれ 図 9において T
mm (P. u) ¾されており、次の "る。
TtfL— Ttm一 Tn * · " ' · · · (4)
TO«トルク *o¾i¾i 7によるトルク $«ag «jゝさいの" «すれ τ« ΤΜΜとなる。 トルク $!Ι»»2
に制 る。 (
ると T»,
Lは次のようになる。
(5)式に(3)式の TM -TMA^f すると T, -Τ となり、負荷外乱ト ルクが Τ,,ι·により打ち消されることになる。
次 ディジタル 3»¾により構成された を る 離置へ の本発明の第 2¾Sfe ^のブロックダイアグラムを図 10{ し、図 9のアナログ
図 10において、一^ に τ¾まれている 11、 m m.
トルク^^ 2 5は一定 JS期 t,毎に新される。
図 9 アナログ によるブロック 0である ディジタル離によつ すること き、ディジタル^ 0の.プロック図 そのフローチャートを図 1 Π¾τΤο
図 9の ¾3¾ これらの ¾»Λ<Τナロ eあるのに対 図 1 0の: ¾¾rei このアナログ¾^ディジタル ¾«cとなっているのみである。その ¾¾t例として sm> トルク 24につ、τκ¾する。
いま、 t = t.において、平 によって雜された平均 ¾κ信号を NMATOCD) とすると、 t = t , -i = t. " t ,において離された平均舰は
NMATGOI-Dである^ こ 号はブロック図で《NMA と Z赚 Z-1の稜とし て表されている。
速トルク ¾¾Β 24 t = "において CNM"。CD)— NM O0H)〕 /t .の雜 つて の変 <ί ^求める。
こ じた信号 { CNMAYoCn) -NHAVC
OH)〕 - ΓΜ /Ι . } JWO&SKHI速トルク: ¾a儍号 T»u"である。
図 1 2〖 本発明のディジタル:^ ¾1することにより 制された した^ 離を示している。
のブロック図である。なお、 ¾¾5 ¾を^ 06と同 I ^^については、同じ を用い説明 ¾¾¾する。 BIW^荷 «[の I¾«K0|3IEtti: ^り付けられ
それによつて得られた平均蔵
Nmayoとして、 まず 1の Kmこつい 月する。
¾ ^合 Ν„, と平 ί ^信号 ΝΜΑ とそ 1に ΑΛする と、 ^ ^im^ン A綠じた信号と、更にそ oit号を時繊 τ , に^¾ ^した信号とを加えた信号をトルク指^号 T»"として Hi力する。
mmi 1が比例ゲイン Aのみ^^^そ 号に A じた信
号を T„Aとして出力する。
速トルク idiS 2 4 l 図 9のブロック 2 4と全く同«½>^¾ *¾^を ものであるた 説明 &する。
次に《»¾eiD速トルク «»¾2 6の«^にっぃ 明する0
m 1 1のトルク措 号 τ»"を s»«oai¾トルク指令とし、 その 接合に対し 速トルク SdtS 2 4の出力信号 TIUMを 加速トルク 信号として聽し、その2 0信号(2>1^1»¾¾0速トルク$«2 6に入カ すると、その トルク 6〖 その
ゲイン G じた信号 T«,
t,とそ^号^^ ,に Τβ^して得られた信号 丁„"も加ぇた僂号1^ を2^>~2½1*15^^ «^1:", τ"と比例ゲ イン G,にょって«¾した2¾^要素*^っフィルタ2 7を介して^した信 号 T"
tを出力
1 iの出力の トルク指 号 Τ»"に るように る。
m i 1の出力のトルク撩^ t号 τ„Αと《»¾an速トルク »ι 2 δ の出力信号 Τ» を加えた信号をトルク i& TRM(として《S»Dトルク制御を 行うことにより warn®加速トルク 乱となゥている負荷トルク r L,に対して li «asan速トルク $«2 6の出カのトルク措令補偾僂号1 によって打 ち消 に される結 «の《I ^トルク措^^ 加速中^ 辦の S»»C ft荷側と践荷膨職 ttのねじれによって胜する《SW ^ 乱トルク ¾Tち消 に作用して、ねじり 制される。
図 1 3はアナログ によるブロック図である ディジタル離によつ て神脚を離すること^き、ディジタル の第 4 m 1 4に示 し、その id*のフローチャートを図 1 5( ^0
図 1 3の:^はこれらの ^アナロ^ eあるのに対し、図 1 4の:^ reは、 このアナログ ディジタル離となっているのみである。
図 1 6 ½*¾Β月 ¾g¾することにより 負荷側と 荷側の
負荷側あるいは負荷側と 荷側 けられた ®¾ じり して に《«¾icDliH£*^¾fる ^の 卸に 利用すること きる o