明の
子付 システム
術分野
本 電子付 システム、情報処理 末、電子付 理方法、プログラムを 記録した記憶 および電子付 の 造に関する。
コンピ ー の スプレイ 置の 域に付 紙を模した形状の
子付 称する)を表示するソフトウ アがある。これらは電子付 システム ソフトウ ア等 れており、利用者はテキストを電子付 として 存したり、その 容を修正したり、削除したりすることができる。このよ 電子付 システムの 例が特 に記載されて る。
また 電子付 の 利用してアプリケーションを起動・ 行するシステムの 例が特許 に記載されて る。 の システムは 電子 書に 付された電子付 テキストー覧を表示し、一覧より選択された電子付 付されている 所の 書の 容を表示する。このことにより、利用者は、電子付 筆を電子 書に まれた しおり のよ に使用することができる。
5 5 633
2 2 3 1
3 2 1 明の
明が解決しよ とする課題
上述した特許 に記載の システムにお ては、電子付 の 利用して起動されるアプリケーションは、その 子付 付されて る電子 書 を表示するための アプリケーションに限られて る。すなわち、電子付 の 利用して起動されるアフリケ ションは、他のアプリケ ションに変更できな
。 えば 辞書アプリケーションを起動して電子付 テキストで辞書を検索するよ なことはできな 。このため、このよ な電子付 システムでは電子付 の 他 のアプリケーションで利用することができず、利便性が低 と言 問題があった。
、上述した課題を解決し、電子付 任意のアフリケーションに けて実行することを可能とする電子付 システム、情報処理 末、電子付 理方法、プログラムを記録した記憶 およ 子付 の 造を提供すること を目的とする。 題を解決するための
明に係る電子付 システムは、
電子付 表示する表示 段と、
電子付 の 域に表示される見出し 報と 電子付 表示される 置を示す 報と、電子付 関連 けられるアプリケーションを起動するための 報であるアプリケーション 報とを含む 報を記憶する記憶 段と、 出し 報と付 報に基づ て電子付 を表示 段に表示し また、ア プリケーション 報に基づ てアプリケーションを実行する制御手段と、 報を人力する人力 段とを備え
電子付 関連 けられるアプリケーションは、 報が表すアプリケー 外を含むことを特徴とする。
明に係る情報処理 、上記の 子付 システムを備えることを特徴とす る。
明に係る電子付 理方法は、
電子付 の 域に表示される見出し 報と、電子付 表示される 置を示す 報と、電子付 に関連 けられるアプリケーションを起動するための 報であるアプリケーション 報とを含む 報を記憶し、
見出し 報と付 報に基づ て電子付 表示し、
アプリケ ション 報に基づ てアプリケーションを実行するステップを備え、 電子付 関連 けられるアプリケーションは、 報が表すアプリケー 外を含むことを特徴とする。
明に係るプログラムを記録した記憶 、
子付 の 域に表示される見出し 報と、電子付 表示される 置を示す 報と 電子付 関連 けられるアプリケーションを起動するための 報であるアプリケーション 報とを含む 報を記憶し、
見出し 報と付 報に基づ て電子付 を表示し、
アフリケーション 報に基づ てアプリケ ションを実行するステップを備え 電子付 関連 けられるアプリケーションは、 報が表すアプリケー 外を含むことを特徴とする電子付 理をコンピ ー に実行させる ログラ ムを記録する。 明に係る電子付 の 、
電子付 の 域に表示される見出し 報と、電子付 表示される 置を示す 報と、電子付 関連 けられるアプリケーションを起動するための 報であるアプリケーション 報とを含 、
電子付 関連 けられるアプリケーションは、 報が表すアプリケ 外を含むことを特徴とする。 明の
明に係る電子付 システム、情報処理 末、電子付 理方法、プログラム を記録した記憶 および電子付 の 電子付 子一 任意のアプリ ケーションに関連 けて実行することを可能とする。 面の 単な説明
1 明の の 態に係る情報処理 末の 成を示す 、 である。
の 態における電子付 理を説明するフローチヤートである。 3 報処理 末の に表示されている映像を表す図である。
報処理 末の に表示されて る映像を表す図である。
5 報処理 末の に表示されて る映像を表す図である。
6 テーブルに保存されている子一 表して る図である。
7 報処理 末の に表示されて る映像を表す図である。
報処理 末の に表示されて る映像を表す図である。
報処理 末の に表示されて る映像を表す図である。
テーブルに保存されて る子一 表して る図である。
の 態における関連 アプリケーション 理を説明するフロー 5 ヤートである。
報処理 末の に表示されて る映像を表す図である。
3 2の 態におけるアプリケーション 理を説明するフロー チヤートである。
報処理 末の に表示されて る映像を表す図である。
0 5 報処理 末の に表示されて る映像を表す図である。
報処理 末の に表示されて る映像を表す図である。
テーブルに保存されて る子一 表して る図である。
8 2の 態における関連 アプリケーション 理を説明するフロー チヤートである。
5 報処理 末の に表示されて る映像を表す図である。
の 態における電子付 覧表示 理を説明するフロ チヤートで ある。
1 報処理 末の に表示されて る映像を表す図である。 20 号の
報処理
1 テーブル
25 11 出し
1
r3 アプリケ ション 12 1 メール
30 1 2 メ ル
メール
1 アイコン
5 8 子付
アプリケーション メ ー
7 アプリケーション メ ー
パラメータ カウインドウ
1 アプリケーションアイコン
1 1 パラメータ カウインドウ
AP メ ー
3 AP メ ー
発明を実施するための 良の
明の 態につ て 面を参照して説明する。
の )
は、 明の の 態に係る電子付 システムを実装する情報処理 の 成を示す ソク である。 報処理 は、パーソナルコンピ タ、携帯電話機、PDA Pe sona D a Ass s an ) またはス ートフォン等であり、 制御 1 と、記憶 と 表示 1 と 入力 13とを含んで構成されている。
御都 は、CP (Cen a ocessng Un 各種子バイス 御都等からなり、 各種 算 プログラムの および 報処理 般の 理を行 。
は メモリ バイス 気子 スク の 憶装置であり、 テーブル 1 を記憶する。また その他に 制御都 で実行されるオペレーティング ンステム アプリケーション等のプログラム それらを実行するための 種子一 類も する。
12は、 ディスプレイ等の表 置であり 画像の 示を行 。 えば 1 は、電子付 の 、 を入力するためのメ ー等を表示す る。
は、キーボード 、ソチパネル、マウス等の入 パイスであり テキスト 等の文字情報と、x Y の 報の 力機能を有する。
は 々の 子付 の 態を表す 報を管理する フルである。なお、 、例えば タベースなど テーブル 外の物によって 理されてもよ 。 電子付 の 域に表示される見出し 1 と、 電子付 付され 示されて る 置を示す 1 1 と、電子付 けられるアプリケーションを起動するための 報であるアプリケーション
とを含む。 は、見出し に基づ て 表示 に電子付 を表示し、アプリケーション 1 1 3に基づ てアプ リケーションを実行する。
記の および 、 ードウ アによって実現されてもよ し、制御都1 に まれる PUによって実行される ログラムによって実現されてもよい。
このよ に、 、電子付 を表示するための 関連 けられるアプ リケーションを起動するための から 成されて る。そして、そのそれぞれに基づ て、制御 は 電子付 の 関連 けられたアプリケーションの 行を行 このことにより、 明の の 態に係る電子付 システムは、電子付 されている 所に関わらず、電子付 関連 けられた任意のアプリケーショ ンを起動・ 行することを可能とする。
次に 2~ を参照して、 の 態に係る電子付 システムにおける電子 付 理の例を時系列に説明する。 は の 態における電子付 理を説明するフローチヤートである。また ~5は、情報処理 の 部 に表示されて る映像を表して る。また、 は フル 1 に保 存されて る子一 表している。なお、以降の 明にお ては、人力 は 報の 力用に表示 1 に重畳された チパネルを備えて るものとして説明する。
3は、電子メールアプリケーションが起動され 情報処理 が受信したメール が表示されて る状態を表している。 には、メール 2 、メール と、メール 1 3が表示されて る。 の 部には、 アイコ ン が表示されている。また・メール 3のテキストの 谷駅 チ 口に 8 の部 、 当部分に対して ラツグ ( チパネルを したまま 所を移動させる )が行われたことにより選択され 反転 示されて る。
は、人力 3より 子付 理の 始が指示されることにより、 の 理を開始する。この 、例えば アイコン 2 がタッチパネル上で押され
を表示する ドラッグ 作を行 ことによりなされてもよい。または、この 、単に付 アイコン1 が押されることによりなされてもよい。
子付 理の 始が指示されると、制御都 は、 1 の 力を受け付ける(S2 )。 は、利用者が パネルの 意の 置を押すことにより人力されてもよ 。また、電子付 理の 始の 示にお ける アイコン の ソグ 作の 置がそのまま人力されてもよ 。
の 力が終了すると、制御 は アプリケーション
の 力を受け付ける(S )
は、アプリケーション 1 の 力が受け付けられて る状態を して る。 2が示す 置には電子付 5が表示されて る。 ただし、電子付 2 の 出しはまだ 力されて な ため、空白である。また、電 子付 5の には関連 アプリケーション メ ー が表示されて る。そして、関連 アプリケーション メ ー に隣接してアプリケーション メ 7が表示されて る。アプリケーション メ は 電子付 筆に関連 けて起動・ 行することができるアプリケーションを一覧表示して る。 アプリケーション メ 7より ずれかのアプリケーションが選択されると 選択されたアプリケーションがこの 子付 関連 けられるアプリケーションとして制 御都 に入力される。ここでは アプリケーションを けな ことを示す なし)J が選択されたものとする。
アプリケーション 1 の 力が終了すると、制御都 は、見出し の 力を受け付ける(S )。 出し は、メール のテキストの 択された部分 谷駅 チ 口に 8 が自動で入力される。ある は メール メール の 容が自動で入力されてもよ 。ある は、見出 し に入力されるテキストの 部または全部が手入力されてもよ 。ここでは テキ スト 谷駅 チ 口に 8 がそのまま 力されたものとする。
出し の 力が終了すると、制御都 は、入力された見出し ,
アプリケーション を 報として テー ブル に保存する( )。そして電子付 理を終了する。
子付 理が終了すると、制御 は ・ 存された 報に基づ て電子付 1 5を 示する。 5は、電子付 が 示された状態を表
して る。
は、 5の 点における テーブル の 容を表している。 Dの 目 には、電子付 1 に対応する連番として が されて る。 置の 目には 電子付 2 が表示される 置を特定するための 報が設定されて 。これは、 付されて るアプリケーションを示す AP と、それ以外の 分から なる。 AP 外の 分の アプリケーションに依存する。 A PJが電子メールである電子付 2 5の 合 付されて るメール 書を示す メ ール 、そのメール 書の中で 付されて る 置を示す が設定されて る。なお、 は電子付 5の 大きさを表しており、その の 標の 値で表されて る。また アプリケーション 報の 目には AP なしが 設定され、関連 けられたアプリケーションがな ことが示されて る。または、アプリケ ーション 報の 目に子一 設定しな ことにより 関連 けられたアプリ ケーションがな ことが示されてもよい。
次に、 , , 7~ を参照して、 の 態に係る電子付 システムにおけ 電子付 理の他の例を時系列に説明する。 7~ は、情報処理 の に表示されて る映像を表して る。また、 は テーブル に保存されて る子一 表している。
7は、 の 態から、新たに電子付 理の 始が指示された後の状態 を表して る。すなわち、まず、 ソチパネルの 意の 置が押されたり アイコン が を表示する ソグ 作されたりしたことにより
が入力される( )。次に 新たな空 の 子付 8と、関連 アフリケ ーション メ 6と、アプリケーション メ 7が表示され、アプリ ケーション 13の 力が受け付けられて る(S )
8は、 の 態から アプリケーション メ より が され、その 乗 パラメータ カウインドウ が表示された状態を表 して る。
パラメータ カウインドウ は、 アプリケーションを実行 する際の ラメータである、乗車 , 定の 、入力 の 了を示すOKボタンを備えて る。ここで 制御 は メ ル 1 の された部分 谷駅 チ 口に の ち 谷駅 の 分を目的地の であ
ると判断し、 を下車 動で設定して る。また、 谷駅 チ 口に 8 の ち の部分を 着時刻であると判断し、 18 を時間
動で設定して る。これらの 、メール 3の 択された部分ではな 全体に対して行われてもよ 。また、これらの欄を含む ての 手人力されても よ 。ここでは 下車 には が 時間 には 8 が入力され その 他の入 には何も入力されて な 状態で O ボタンが押されたものとする。
OKボタンが押されることによりアプリケーション の 力が終了 すると、制御 は 見出し11 の 力を受け付ける( 2 )。 出し 11 は パラメータスカウインドウ1 の が自動で 力される。ある は、見出し 1 に入力されるテキストの 部または全部が手人力 されてもよ 。ここでは テキスト 8 がそのまま 力されたものとする。な お 見出し はテキスト 外でもよい。 えば、電子付 関連 けられるアプリ ケーションが 表示するアプリケーションである場合、見出し はその 像の イル でもよい。
出し の 力が終了すると、制御都 は、入力された見出し 1 ,
, アプリケーション 1 を 報として テー ブル 保存する(S 。そして電子付 理を終了する。
子付 理が終了すると、制御都 は 作成・ 存された 報に基づ て電子付 8を 示する。 は、電子付 が 示された状態を表 して る。ここで、電子付 8には、 アプリケーションに関連 けられて ることを示すアプリケーションアイコン121 が表示されて る。
1 は、 の 点における テーブル の 容を表して る。 Dの には、電子付 1 に対応する連番として が されて る。アプリケーショ ン 報の 目には 電子付 に関連 けられるアプリケーションを起動する ための 報が設定されて る。 APJには起動するアプリケーションとして 内が設定されて る。また アプリケーションに入力される子一 として、 には渋谷が, には18 着が設定されて る。
なお、上記の 子付 理では、電子付 新規に作成する際に関連 ける アプリケ ションを選択したが、電子付 の 成とアプリケ ションの けは 理でもよい。この 合 例えば、電子付 理にお てはアプリケーション
報の ( 2)を行わない。そして、電子付 理が終了した後 作成さ れた電子付 対してアプリケーション け処理の 始を指定し アプリケーショ ン 報の ( を行 。
次に、 ~ を参照して の 態に係る電子付 システムにおける関連 アプリケーション 理の例を説明する。 は、 の 態における関 連 アプリケーション 理を説明するフローチヤートである。また 12は、情 報処理 の に表示されて る映像を表して る。
の 態で 電子付 8に関連 けられたアプリケーションの 行が指示さ れると 制御 は テーブル より 子付 に対応する
すなわち Dが である 報を読み込む。この 、例えば 電子付 2 8が フルタップ( チパネルの 所をすばや )されることにより なされる。 御都1 は 読み込んだ 報を参照 電子付 に関連 け られた AP が存在するかど を判断する(S 1)
次に制御都 は AP には 内が設定されて るため、これに基づいて アプリケーションを起動し(S ・ アプリケーション 理を 終了する。 は、 アプリケ ションが起動され 検索条件の 面が表 示された状態を表して る。なお、 アプリケーションとは 電車等の 通 機関の、目的地までの 要時間や 最適となるよ な 路を検索して 利用者に提示するソフトウェアである。
2を参照すると、 欄には渋谷、 欄には 8 の値が入力 されて る。これは、電子付 8に対応する 報のアプリケーション
報、すなわち J 8 着が入力されたものである。 上 明したよ に の 態に係る電子付 システムは、電子付 関連 けて起動・ 行することができるアプリケーションの ち、任意のアプリケーションに けて実行することができる。その 、 の 子付 ごと に、見出しや表示 の 子付 表示するための ,とは別に、関連 けられ たアプリケーションを起動するための 設定・ 存して るからである。
2の )
次に 明の 2の 態を説明する。
明の の 態にお て、電子付 関連 けられるアプリケーションの
つであった。しかし 明の 2の 態にお ては 複数のアフリケ ショ ンを けることができる点が第 の 態と異なる。
明の の 態に係る電子付 システムを実装する情報処理 の 同様であるため 説明を する。
次に 1 ~ 7を参照して の 態に係る電子付 システムにお けるアプリケーション 理の例を時系列に説明する。 3は の 態におけるアプリケーション 理を説明するフローチヤートである。 また、 ~ 6は、情報処理 の 2に表示されて る映像を表している また、 7は、 フル 1 に保存されて る子 表して る。
アプリケーション 理の 前の時点にお て、表示 2は の 態であるとする。また、その 点にお て、 テーブル は の 態で あるとする。
1 は 3よりアプリケーション 理の 始が指示され ることにより、この 理を開始する。この 例えば アイコン が ソチ ネル上で押され アプリケ ション けを追加する電子付 の ソグ 作 を行 ことによりなされてもよ 。ここでは アイコン1 が電子付 1 の ドラッグ 作され 電子付 8 のアプリケーション けの 加が指示され たものとする。
アプリケーション 理の 始が指示されると 制御都1 は、アプリケ の 加入力を受け付ける(S )
1 は アプリケーション の 加入力が受け付けられて る状 態を表して る。 子付 1 8の には関連 アプリケーション メ ー が表示されて る。そして、関連 アプリケーション メ 6に隣接し てアプリケーション メ 7が表示されて る。アプリケーション メ ー 7は、電子付 関連 けて起動・ 行することができるアプリケ ションを 覧 表示しており その ち既に関連 けられて る を反転 示して る。
1 は 1 の 態から、アプリケーション メ より が 選択され、地図 パラメータ カウインドウ1 1 表示された状態を表して る。
パラメータ カウインドウ 、地図 アプリケーションを実行
する際の ラメータである 検索のキ ワードの 、人力の 了を示すOKボタ ンを備えて る。ここで 制御 は メール の 択された部分 谷駅 チ 口に 8 の ち 谷駅 チ の 分を地名であると判断し テキスト 、 谷駅 チ をキーワード 動で設定している。これらの
1 の 択された部分ではな 全体に対して行われてもよ 。ある は 電子 付 8の データに対して行われてもよ 。また この 欄は手入力さ れてもよい。ここでは テキスト 谷駅 チ がそのまま 力され、OKボタンが 押されたものとする。
アプリケーション の 加入力が終了すると、制御 は、 フル 上の電子付 8に対応する 報を 追加入力されたアフ リケーション を追加して 新する S 2 。そしてアプリケーショ ン 理を終了する。
アプリケーション 理が終了すると 制御都 は、更新された 報に基づ て電子付 8を 示する。 1 は、電子付 8が 示され 状態を表している。ここで、電子付 のアプリケーションアイコン には アプリケーションが関連 けられて ることを示す がその 下に表示されて てもよい。
7は 16の 点における フル 1の 容を表して る。 子付 8に対応する、 Dが である 報には APJが地図 索である プリケーション 報が追加されて る。
なお、上記のアプリケーション 理では、既にアプリケーションが関連 けられている電子付 対して関連 けを追加したが、アプリケーションが関連 け られていない 子付 対して追加してもよい。また の 態のよ に、電子 付 を新規に作成する際に複数のアプリケーションを けてもよ 。
次に 6~ を参照して 2の 態に係る電子付 システムにおける関 連 アプリケーション 理の例を説明する。 18は、 の 態における 関連 アプリケーション 理を説明するフローチヤートである。また、 1 は 情報処理 1の 2に表示されている映像を表して る。
6の 態で、電子付 1 8に関連 けられたアプリケーションの 行が指示さ れると 御都1 は、 テ ブル より 子付 に対応する
3
、すなわち Dが である 報を読 込む。 は 読 込んだ 報を参照 、電子付 8に関連 けられた AP が存在するかど かを判断 する(S 8 )
子付 8には APJが存在しているため、次に制御都 は
AP が存在して るかど かを判断する(S 8 )。 子付 2 8には 地図 つの APJが存在して るため、次に制御 は、 AP の 択を受け付ける(S 8 )。なお AP が つし 存在しな 場合は の 態に係る電子付 システムにおける関連 アプリケーション 理と同 、即座に関連 けられたアプリケーシ ンが起動される。
は、 APJの 受け付けられて る状態を表して る。 子付 8の には起動AP メ 1 が表示されて る。そして、起動AP メ に隣接して起動AP メ 121 が表示されて る。 AP メ 2 は、電子付 に対応する 報に基づ て 電子付 に 関連 けられたアプリケーションである 内と地図 索を一覧表示して る。
AP メ 2 よりいずれ のアプリケーションが選択されると、制御 1 は、選択されたアフリケ ションを起動し(S )、関連 アプリケーション 理を終了する。その 、第 の 態に係る電子付 システムにおける関連 アプリケーション 理と同様に 電子付 8に対応する 報のアプリケ ーション 報が起動されたアプリケーションで使用される。
なお、上記の アプリケーション 理では AP が存在し て る場合はメ ーより AP の 択を行ったが、選択を行 わりに 前回選 択した APJを起動するよ にしてもよ 。または、複数の APJに優先順位 を設定し、優先順位の AP を起動するよ にしてもよ 。
上 明したよ に の 態に係る電子付 システムは、電子付 複数 のアプリケーションを けて実行することができる。その 、 の 子付 ごとに、関連 けられたアプリケーションを起動するためのデータを 数個 設定・ できるからである。
( 3の )
次に、 明の の 態を説明する。
明の の 態に係る電子付 システムは、 の 態に係る電子
システムが える機能に加え 電子付 付された場所に関係な 、電子付 一覧表示する機能を提供する。
明の の 態に係る電子付 システムを実装する情報処理 の であるため、説明を する。
次に、 , , を参照して・ の 態に係る電子付 システム における電子付 覧表示 理の例を説明する。 は、第 の 態における 電子付 覧表示 理を説明するフローチヤートである。また は 報処理 の に表示されて る映像を表して る。
御都 は 電子付 覧表示 理の 始が指示されることにより この 理を 始する。この 例えば 子付 覧を表すアイコン せず)が チパ 上で押されることによりなされてもよ 。または この の 態に係る 情報処理 末の 源が投入されたあと 自動的になされてもよ 。
子付 覧表示 理の 始が指示されると 制御 1 は、 テーブル より全ての 子付 の 報を読 込み、表示 に電子付 を一覧表示す (S 。なお、電子付 覧表示 理の 始が指示された時点の テ ーブル は、 の 態であるとする。
1は、電子付 覧表示 理が開始し、 フル に存在する電 子付 全て表示された状態を示している。 1の 点にお ては 制御 は電 子付 対する 作を待ち受けて る(S )
次に の 態から、電子付 作が行われた場合の 理を説明する なお、電子付 作とは 例えば、対象の 子付 ダブル することな どにより、対象の 子付 対する 理を指示する 作を指す。
子付 8を 作が行われると、制御 は、電子付 1 に関連 けられた AP が存在するかど かを判断する(S2 。 子付 8に は AP として 内が設定されて るため、次に制御 はアプリケーション に基づ て アプリケ ションを起動する(S2 。 は、 アプリケ ションが起動され、検索条件の 面が表示された状態 を表して る。
次に 2 の (S )から、電子付 2 5を 作が行われた場合 の 理を説明する。 。
子付 1 5を 作が行われると 制御都 は、電子付 5に関連 けられた AP が存在するかど かを判断する( S )。 子付 1 5に は AP なしが設定されて るため、次に制御 は 1 に基 づ てアプリケーションを起動する( S 5 )。すなわち、 AP に基づ て電子 ルアプリケーションを起動し、 メール D に基づ て電子付 5が 付されて るメール 書を表示する。 9は、電子メールアプリケーションが起動され
が示すメール 書と、そのメール 書に 付された電子付 表示された 状態を表して る。
なお 記の 子付 覧表示 理では、開 た電子付 関連 けられたAPが存在しな 場合の に基づ てアプリケ ションを起動した が、そ でな ともよ 。 えば トリプルタップ(タッチパネルの 所をすばや
)などの 定の 作を行 ことにより、起動APの 無に関わらず
に基づ てアプリケーションを起動してもよ 。
上 明したよ に の 態に係る電子付 システムは 電子付 された場所に関係な 、電子付 を一覧表示することができる。その 、
に関係な テ ブル より 子付 を一覧表示するからで ある。このことにより の 態に係る電子付 システムは 電子付 付さ れたアプリケ ションを起動することな 、電子付 参照したり、関連 けられたアプ リケーションを実行したりすることができる。
また、 の 態に係る電子付 システムは、電子付 付された 所を 指定することなしに その 子付 付されたアプリケーションを起動してその 子 付 付された 所を表示することができる。その 覧表示された電子付 ことにより、 に基づ てアプリケ ションを起動し その 子付 付された 所を表示するからである。このことにより、 の 態に る電子付 システムは、電子付 付された位置を意識することな 、電子付 しおり のよ に使用することができる。
記の 態のとおり、 報の 力用に生ソチパネルを備える情報処理 末を例に本 明の 態が説明された。しかしながら、 明の 態に係 る電子付 システムを実装する情報処理 、マウス クボール、カ ソル などの他の位 報の 置を備えて てもよ 。
明の 3の 態に係る電子付 システムは、電子付 の ・ 能を有して て・もよ 。 えば、あるアプリケーション 面に 付された電子付 、他のアプリケーション 面に移動してもよ 。あるいは、他のアプリケーション 面に複製して 付されてもよい。
明の 3の 態に係る電子付 システムにおいて電子付 複 製される場合 複製された電子付 の 複製 の 報の
製して新規 成されてもよ 。この 合、複製された後に、見出しやアプリケーション 報を変更することができるため、 似した電子付 を新規に作成した 時に 便利である。
ある は、 される場合・ 報のレコードの 置の 目を 数個 定することで複製を行ってもよ 。この 合 見出しやアプリケーション 複製 の ての 子付 共用される。そのため、複数 の 子付 の 容が 元 理されるため、便利である。
上 態を参照して本願 明を説明したが、本願 上記 態に限 されるものではな 。 明の 成や 細には、本願 明のスコープ内で当業者 が理解し得る様 変更をすることができる。
この 、 7 5 に出願された 本特許 8 8 を基礎とする優先権を主張し、その 示の てを盛り込む。