JP2000200200A - 情報処理装置および情報処理方法 - Google Patents

情報処理装置および情報処理方法

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JP2000200200A
JP2000200200A JP11001992A JP199299A JP2000200200A JP 2000200200 A JP2000200200 A JP 2000200200A JP 11001992 A JP11001992 A JP 11001992A JP 199299 A JP199299 A JP 199299A JP 2000200200 A JP2000200200 A JP 2000200200A
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JP
Japan
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information processing
processing apparatus
processing means
instruction
result
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JP11001992A
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Takashi Ishii
隆志 石井
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Nippon Signal Co Ltd
Original Assignee
Nippon Signal Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 特に安全性が要求されるシステムに好適な、
処理の高速化が可能でアプリケーションの規模が制限さ
れることのない、情報処理装置,情報処理方法を提供す
る。 【解決手段】 CPU1内に、ポジティブ系プログラム
により処理を行う情報処理系と、ポジティブ系プログラ
ムに対し相補な関係の結果を得る、ネガティブ系プログ
ラムにより処理を行う情報処理系を設け、ポジティブ系
のプログラムとネガティブ系のプログラムを交互に実行
し、結果が相補な関係にあることを動作監視回路8にて
監視し、相補な関係にあるときのみ、ポジティブ系の処
理結果を出力する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、列車制御など特に
安全性が要求されるシステムに好適な情報処理装置,情
報処理方法に関するものである。
【0002】
【従来の技術】(従来例1)図5は、バス同期二重系シ
ステム(以後バス同期方式と呼ぶ)と呼ばれる、この種
の情報処理装置の構成を示すブロック図である。このバ
ス同期方式においては、2系統のCPUに対して同一の
動作クロックパルスを供給して、2系統のCPUが全く
同一の動作をするように構成する。
【0003】すなわちバス同期方式では、2系統(A
系,B系)のメモリ52,55に同一のプログラムを実
装して、クロック56による同一タイミングで動作を開
始する。2系統のCPU50,53は同一クロックによ
り動作が進行していくので、常にバスライン51,54
上には同一データがやりとりされる。動作監視回路57
はCPU50,53の動作シーケンスに合わせて、バス
51と54のデータを比較する。なんらかの故障が発生
すれば、演算結果や分岐の状態が両系統間で一致しなく
なるため、動作監視回路57は異常状態と判断する。異
常状態が発生すると、その旨外部へ通知する、或は予め
決められた安全側に出力を固定する。
【0004】(従来例2)図6は、位相差二重系システ
ム(以後位相差方式と呼ぶ)と呼ばれる、この種の情報
処理装置の構成を示すブロック図である。
【0005】この位相差方式においては、一方のCPU
が他方のCPUに対して割り込み通知ができるような配
線を行う。
【0006】位相差方式では、2系統(U系,V系)の
メモリ60−3,63−3に異なるオペレーティングシ
ステムと同一のアプリケーションプログラムを実装し
て、処理周期の半分の時間差をつけて処理を開始する。
オペレーティングシステムは、システムの状態やアプリ
ケーションプログラムの処理結果を動作監視回路66に
出力する。図7に示すように、処理の起動が1/2処理
周期ずれているため、動作監視回路66の状態は1/2
処理周期ごとに一致と不一致を繰り返し検出する。動作
監視回路66の出力は夫々のCPU60−2,63−2
に入力され、処理状態との整合性を確認する。CPUや
メモリに故障が発生して、2系統のCPU60−2,6
3−2間で処理結果に違いが生じると、動作監視回路6
6の出力は不一致状態が続くことになる。また、動作監
視回路66に故障が発生して一致状態で固定故障になっ
た場合は、本来不一致であるべき期間であっても一致出
力となるので、不整合と判断することができる。このよ
うな異常状態が発生すると、その旨外部へ通知する、或
は予め決められた安全側に出力を固定する。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】前述の従来例1,従来
例2のいずれの方式でも、CPUやメモリなど高価な素
子を2系統必要とするため、装置が大型で高価なものに
なるという問題がある。
【0008】また、バス同期方式では、動作を一致させ
るために、2系統のCPU動作を精密に制御する必要が
あり、高速化の妨げになるという問題がある。
【0009】一方、位相差方式では、処理結果を確実に
動作監視回路動作に反映させるために、オペレーティン
グシステムが複雑になり、アプリケーションの規模が制
限されるという問題がある。
【0010】本発明は、このような状況のもとでなされ
たもので、特に安全性が要求されるシステムに好適な、
処理の高速化が可能でアプリケーションの規模が制限さ
れることのない、情報処理装置,情報処理方法を提供す
ることを目的とするものである。
【0011】
【課題を解決するための手段】前記目的を達成するた
め、本発明では、情報処理装置を次の(1)〜(6)の
とおりに構成し、そして情報処理方法を次の(7)のと
おりに構成する。
【0012】(1)第1の情報処理手段と、前記第1の
情報処理手段と同一の入力信号を処理し、前記第1の情
報処理手段の出力信号と相補な関係の出力信号を出力す
る第2の情報処理手段と、前記第1の情報処理手段の出
力信号と前記第2の情報処理手段の出力信号とを比較
し、両出力信号が相補な関係にあるときにのみ、動作正
常の判定をする判定手段とを備えた情報処理装置。
【0013】(2)前記(1)記載の情報処理装置にお
いて、前記第1の情報処理手段と前記第2の情報処理手
段とは単一のCPUを構成している情報処理装置。
【0014】(3)前記(2)記載の情報処理装置にお
いて、前記第1の情報処理手段と前記第2の情報処理手
段は、夫々プログラムカウンタと命令デコーダと演算回
路を備えている情報処理装置。
【0015】(4)前記(3)記載の情報処理装置にお
いて、前記第1の情報処理手段のプログラムカウンタと
前記第2の情報処理手段のプログラムカウンタを交互に
選択する選択手段を備え、この選択手段で選択したプロ
グラムカウンタにより所要のプログラムを読み込む情報
処理装置。
【0016】(5)前記(4)記載の情報処理装置にお
いて、読み込んだ所要のプログラムのMSBの値に応じ
て前記第1の情報処理手段または前記第2の情報処理手
段を実行する情報処理装置。
【0017】(6)前記(1)〜(5)のいずれかに記
載の情報処理装置において、前記判定手段により動作正
常の判定ができないとき、外部へその旨の通知をする
か、または前記情報処理装置の出力を予め決められてい
る安全側に固定する情報処理装置。
【0018】(7)ポジティブ系命令により情報処理を
行うステップAと、前記ポジティブ系命令に対し結果が
相補な関係になるネガティブ系命令により情報処理を行
うステップBと、前記ステップAの結果と前記ステップ
Bの結果が相補な関係にあるか否かを判定するステップ
Cと、前記ステップCにおいて相補な関係にあると判定
したときのみ前記ステップAの結果を出力するステップ
Dとを備えた情報処理方法。
【0019】
【発明の実施の形態】以下本発明の実施の形態を情報処
理装置の実施例により詳しく説明する。なお本発明は、
情報処理装置の形に限らず、情報処理方法の形で同様に
実施することができる。
【0020】
【実施例】図1は実施例である“情報処理装置”の全体
構成を示すブロック図であり、図2は本実施例で用いる
CPUの内部構成を示すブロック図である。
【0021】図示のように、本実施例の情報処理装置
は、1系統のCPU1、メモリ3、入出力回路5,4お
よび動作監視回路8から構成される。
【0022】CPU1は、バスインタフェースは単一系
であるが、内部の処理回路はポジティブ系とネガティブ
系の2系統分の回路から構成される。
【0023】1系統のCPU内部のデータバス32に動
作監視回路8が接続される。1系統のメモリ3には、図
3に示すように、空間を分けてポジティブ系とネガティ
ブ系で2系統分の命令(プログラム)が格納される。
【0024】この構成において、CPU1の動作は、す
べて、ポジティブ系命令とネガティブ系命令の2種類の
命令が組み合わさって進行していく(以後ポジ命令とネ
ガ命令と呼ぶ)。
【0025】ポジ命令とネガ命令は、結果が相補な関係
になるように実装する。ほとんどの場合は、ポジ命令と
ネガ命令で動作は変わらないが、たとえばビット操作や
条件分岐判断論理は、異なる操作を行って必ず結果が相
補な関係になるように命令を実装する。
【0026】演算処理を行う都度、内部バス32上には
相補なデータが流れるので、ポジ命令とネガ命令が実行
される都度、動作監視回路8はバスデータを取得する。
【0027】動作監視回路8は、図4に示すように、ネ
ガ命令によるバスデータを取得すると、直前に取得した
ポジ命令によるバスデータと比較する。ポジ命令結果と
ネガ命令結果が、完全に相補な関係にあれば、該当サイ
クルは正常に実行できたことになる。
【0028】ここで、動作を図1〜図4の記載を参照し
更に詳しく説明する。
【0029】図2に示すように、CPU1内には、ポジ
ティブ系の情報処理手段を構成する、プログラムカウン
タ21,命令デコーダ24,演算回路25,レジスタ2
6と、ネガティブ系の情報処理手段を構成する、プログ
ラムカウンタ22,命令デコーダ28,演算回路29,
レジスタ30と、プログラムカウンタ21,22の出力
の選択を行うセレクタ20と、ポジティブ系とネガティ
ブ系に共通のデータバス32と、データ入出力用バッフ
ァ31と、動作監視用バッファ33と、ポジ/ネガ切換
え回路23と、ポジデータ保持トリガを発生するアンド
ゲート27と、データ比較トリガを発生するアンドゲー
ト34が設けられ、図示のとおりに接続されている。
【0030】ポジ/ネガ切換え回路23の出力によりセ
レクタ20がプログラムカウンタ21の出力を選択する
と、そのときのカウント値に対応するプログラム(ポジ
命令)がメモリ3から読み出され、データバス2を介し
てCPU1内のデータバス32に供給される。このと
き、データのMSB(最上位ビット)が“0”であり、
ポジティブ系の情報処理手段が実行される。
【0031】すなわち、図4に示すように、アドレスバ
スにポジティブ系の命令Aのアドレスが出力されて、メ
モリ3からデータバス32にポジティブ系のアプリケー
ションプログラムである命令Aが読み込まれ、命令デコ
ーダ24にてデコードされ、デコードされ命令Aにもと
づいて演算回路25にて演算が行われ、プログラムカウ
ンタ21が動作し、ポジティブ系の演算結果である“A
結果”がデータバス32に出力され、出力回路4に格納
されると共に、アンドゲート27の保持トリガによりポ
ジ結果保持レジスタ6に格納される。
【0032】次にポジ/ネガ切換え回路23の出力によ
りセレクタ20がプログラムカウンタ22の出力を選択
すると、そのときのカウント値に対応するプログラム
(ネガ命令)がメモリ3から読み出され、データバス2
を介してCPU1内のデータバス32に供給される。こ
のとき、データのMSBは“1”であり、ネガティブ系
の情報処理手段が実行される。
【0033】すなわち、図4に示すように、アドレスバ
スにネガティブ系の命令Aバー(ネガティブを示す上線
を表記の都合上“バー”という)のアドレスが出力され
てメモリ3からデータバス32にネガティブ系のアプリ
ケーションプログラムである命令Aバーが読み込まれ、
命令デコーダ28にてデコードされ、デコードされた命
令Aバーにもとづいて演算回路29にて演算が行われ、
プログラムカウンタ22が動作し、ネガティブ系の演算
結果である“Aバー結果”がデータバス32に出力され
る。アンドゲート34のデータ比較トリガにより、動作
監視回路8が動作し、ポジ結果保持レジスタ6の“A結
果”をインバータ7にて論理否定したデータと、データ
バス32からの“Aバー結果”のデータが比較され、完
全に一致したとき該当サイクルが正常に実行されたこと
を出力回路4へ通知し、不図示の外部機器に情報処理結
果が出力される。
【0034】前述のサイクルを繰り返し、所要の情報処
理が行われる。
【0035】回路故障が発生すると、ポジ命令結果とネ
ガ命令結果が相補な関係になくなるため、動作監視回路
8で検出することができる。
【0036】また、バスライン上に固定故障が発生した
ときには、ポジ命令かネガ命令のいずれかの命令やデー
タに異常が生ずるので、動作監視回路8で異常を検出す
ることができる。
【0037】このような故障,異常により動作監視回路
8におけるデータ比較において、完全一致とならないと
きは、出力回路4からの出力を、予め決められた安全側
に固定するか、或は所要場所へ異常の通知をする。
【0038】以上の動作により、1系統のCPUとメモ
リの組み合わせにより、フェールセーフな処理装置を実
現することができる。
【0039】以上説明したように、本実施例によれば、
各サイクル毎に動作監視が行われるので、安全性が確保
でき、1系統のCPU動作なので、情報処理が高速化で
きまたアプリケーションの規模が制限されず、結果が相
補な関係となるアプリケーションプログラムを用いるの
で、アプリケーションプログラムの作成が容易である。
【0040】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
安全性が確保でき、情報処理が高速化でき、アプリケー
ションの規模が制限されることがない。
【図面の簡単な説明】
【図1】 実施例の全体構成を示すブロック図
【図2】 実施例で用いるCPUの内部構成を示すブロ
ック図
【図3】 CPUから見たメモリマップを示す図
【図4】 実施例の動作説明図
【図5】 従来例1の構成を示すブロック図
【図6】 従来例2の構成を示す図
【図7】 従来例2の動作説明図
【符号の説明】
1 CPU 2 バス 3 メモリ 8 動作監視回路

Claims (7)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 第1の情報処理手段と、前記第1の情報
    処理手段と同一の入力信号を処理し、前記第1の情報処
    理手段の出力信号と相補な関係の出力信号を出力する第
    2の情報処理手段と、前記第1の情報処理手段の出力信
    号と前記第2の情報処理手段の出力信号とを比較し、両
    出力信号が相補な関係にあるときにのみ、動作正常の判
    定をする判定手段とを備えたことを特徴とする情報処理
    装置。
  2. 【請求項2】 請求項1記載の情報処理装置において、
    前記第1の情報処理手段と前記第2の情報処理手段とは
    単一のCPUを構成していることを特徴とする情報処理
    装置。
  3. 【請求項3】 請求項2記載の情報処理装置において、
    前記第1の情報処理手段と前記第2の情報処理手段は、
    夫々プログラムカウンタと命令デコーダと演算回路を備
    えていることを特徴とする情報処理装置。
  4. 【請求項4】 請求項3記載の情報処理装置において、
    前記第1の情報処理手段のプログラムカウンタと前記第
    2の情報処理手段のプログラムカウンタを交互に選択す
    る選択手段を備え、この選択手段で選択したプログラム
    カウンタにより所要のプログラムを読み込むことを特徴
    とする情報処理装置。
  5. 【請求項5】 請求項4記載の情報処理装置において、
    読み込んだ所要のプログラムのMSBの値に応じて前記
    第1の情報処理手段または前記第2の情報処理手段を実
    行することを特徴とする情報処理装置。
  6. 【請求項6】 請求項1〜請求項5のいずれかに記載の
    情報処理装置において、前記判定手段により動作正常の
    判定ができないとき、外部へその旨の通知をするか、ま
    たは前記情報処理装置の出力を予め決められている安全
    側に固定することを特徴とする情報処理装置。
  7. 【請求項7】 ポジティブ系命令により情報処理を行う
    ステップAと、前記ポジティブ系命令に対し結果が相補
    な関係になるネガティブ系命令により情報処理を行うス
    テップBと、前記ステップAの結果と前記ステップBの
    結果が相補な関係にあるか否かを判定するステップC
    と、前記ステップCにおいて相補な関係にあると判定し
    たときのみ前記ステップAの結果を出力するステップD
    とを備えたことを特徴とする情報処理方法。
JP11001992A 1999-01-07 1999-01-07 情報処理装置および情報処理方法 Withdrawn JP2000200200A (ja)

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Effective date: 20060307