JP2000200523A - 携帯電話用キ―パッド及びその製作方法 - Google Patents
携帯電話用キ―パッド及びその製作方法Info
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Abstract
パッド形状を有するように一括的に押出成形して製作時
間を短縮することができ、キーの間にスリットを形成し
てキーの使用時に隣接したキーが押されることを防止す
ることができる携帯電話用キーパッド及びその製作方法
を提供する。 【解決手段】前記目的を実現するために、本発明は、平
面状の透明フィルムにキーの配列に合うように数字や文
字を印刷する印刷工程と;印刷面を有する平面フィルム
をキー形態を有するようにプレスで圧着するフィルム予
備成形工程と;圧着された成形フィルムにキー干渉防止
用スリットを形成するスリット形成工程と;予備成形さ
れたフィルムの表面に液状のシリコンゴムを吐出すシリ
コンゴム吐出工程と;前記シリコンゴムを金型でプレス
などを用いて圧着してそれぞれのキーが互いに連結され
た一体のキーパッド形態に加工する成形工程と;成形さ
れたキーパッドを製品形状に合うように外郭縁を切断す
るカッティング工程と;を含む携帯電話用キーパッドの
製作方法を提供する。
Description
ド及びその製作方法に係り、より詳しくは、同一金型内
で一体に形成されるキーパッドを製作することができ、
キーに印刷された印刷面が歪曲されたり消されることを
防止することができ、ドームスイッチと接触するキーの
動作性が低下することを防止して機構的信頼性及び安定
性を図ることができる携帯電話用キーパッド及びその製
作方法に関する。
されることができ、有線通信機は事務用又は家庭用電話
機が代表的であり、無線通信機は携帯電話が代表的な例
である。
ッチ装置としてキーを有しており、このキーは電話機の
フロントハウジングに設けられたホールに嵌合されてキ
ーの上側部分が前記フロントハウジングの外側に突出し
た構造を有する。
動感を得ることができるようにドームスイッチを使用し
ており、このドームスイッチは前記キー作動によって印
刷回路基板に設けられた接点と接触して信号を発生させ
るようになっている。
体がシリコンゴム材質からなるシリコンゴムタイプと、
合成樹脂から成形されるフィルムタイプとに大きく区分
される。
ゴムをキー形態に射出成形した後にキートップの上部表
面に文字などを印刷して製作され、フィルムタイプキー
パッドは合成樹脂をキー形態に成形してからこのキーに
印刷面が形成されたフィルムを接着して製作される。
ーパッドのうちのシリコンゴムタイプはキーの上部に表
面印刷を行うので印刷がよく消され、フィルムタイプは
フィルムの印刷面が内側に位置するので印刷が消される
ことはないが素材が硬い合成樹脂であるために使用感触
がよくないと共に機構的な安定性が欠如するという問題
点がある。
点を解決するために1998年12月31日付で韓国特
許出願第63310号を提案したことがある。
の製作方法はキー形態を有するように予備成形されたフ
ィルムにエポキシを投入してからここにシリコンゴムを
投入する方式で製作されるが、前記エポキシは硬化過程
を経て硬い物質になるのでキーの動作性が低下すると共
にそれぞれのキーを前記のような過程で製作することに
よってキーパッドの製作時間が長くなる短所があった。
であって、その目的は、フィルム及びシリコンゴムを同
一金型内でキーパッド形状を有するように一括的に押出
成形して製作時間を短縮することができ、キーの間にス
リットを形成してキーの使用時に隣接したキーが押され
ることを防止することができる携帯電話用キーパッド及
びその製作方法を提供することにある。
に、本発明は、平面状の透明フィルムにキーの配列に合
うように数字や文字を印刷する印刷工程と;印刷面を有
する平面フィルムをキー形態を有するようにプレスで圧
着するフィルム予備成形工程と;圧着された成形フィル
ムにキー干渉防止用スリットを形成するスリット形成工
程と;予備成形されたフィルムの表面に液状のシリコン
ゴムを吐出すシリコンゴム吐出工程と;前記シリコンゴ
ムを金型でプレスなどを用いて圧着してそれぞれのキー
が互いに連結された一体のキーパッド形態に加工する成
形工程と;成形されたキーパッドを製品形状に合うよう
に外郭縁を切断するカッティング工程と;を含む携帯電
話用キーパッドの製作方法を提供する。
位置したLEDランプが位置し得るようにドーム形状の
空間が設けられ、フィルムが同一の厚さに成形されると
共にフィルムの強制膨脹による文字の歪曲現象を防止す
ることができるように所定の温度で加熱されたホットプ
レスを用いたことを特徴とする。
の好ましい実施例を詳しく説明する。
を示した工程図であって、まず、平面状の透明フィルム
に数字や文字印刷を行う印刷工程S1を経る。
刷を行い、このような背面印刷を行うと携帯電話の使用
時に印刷面と指とが直接接触しないようになるので印刷
耐久性を維持することができる。
印刷面側にシリコンゴムと接着され得るように接着剤を
コーティングする接着剤コーティング工程S2を経て接
着剤がコーティングされた平面フィルムをプレスなどで
圧着してキー形態を有するようにするフィルム予備成形
工程S3を通してキーを予備成形する。
(back lighting) 機能のためのLEDランプが位置し
得るようにドーム形状の空間部も同時に成形する。
に印刷された印刷面を内側に位置させて成形し、このよ
うな成形時にフィルムが柔軟性を有し同一の厚さに成形
されると共に文字などが歪曲されないようにホットプレ
ス(hot press)を用いたり又はフィルム面に熱を加え
ることもできる。
ルムが有する硬い特性によってキーの動作性を低下させ
るおそれがあるが、これを防止するためにキーの周辺に
位置したフィルムにパンチなどを用いて溝を形成するス
リット形成工程S4を行う。
を押す時に隣接したキーが共に押されたり動揺すること
を防止することができ、キー作動をより容易にすること
ができる。
ットの端部の間の対称の位置にある2箇所に切断されな
い連結部を残すことによってフィルム全体が互いに連結
されている一体の状態を維持し得るようにする。
ィルムは前記キーの形状と同一な形態を有する主金型に
挿入した後、それぞれのキーに吐出器を用いて一括的に
キーの母体を満たすシリコンゴム吐出工程S5を行い、
この時、主金型に挿入されたそれぞれのキーの容積より
僅かに多くの液状のシリコンゴムを吐出する。
と、次いで主金型の上側に他の金型を位置させ圧着して
キーパッドの形状を有するようにする成形工程S6を行
う。それぞれのキー部分にはこれらキーの容積より多く
のシリコンゴムが投入されているので、金型で圧着する
とキー及びキーの周辺にシリコンゴムが広がりながらそ
れぞれのキーが互いに連結されて一体にキーパッドが成
形されることができる。
のそれぞれのキーを形成する方法に比べて速い時間に大
量生産が可能になって製作費用を節減することができ
る。
接着剤がコーティングされた面に接着力を有する液状の
シリコンゴムを注入ことによってフィルム及びシリコン
ゴムはさらに堅く一体に接着された状態になる。
を利用すると、機構的に安定になり円滑に作動し得ると
共にシリコンゴムが有する柔らかい性質によってキー使
用感をよくすることができる。
ンゴムが硬化される一定時間の硬化段階を経た後、携帯
電話の形状に合うように外郭の縁部分を除去しキーパッ
ドが携帯電話のフロントハウジング内で固定され得るよ
うに固定ホールを形成するカッティング工程S7を行う
とキーパッドが完成される。
ッドが製造される過程を図面に基づいて説明する。
ッドを示した断面図であり、図3及び4は製作されたキ
ーパッドが組立てられることを示す分解斜視図であっ
て、本発明によるキーパッドは、図2Aに示されている
ように、約0.25mm〜0.5mm程度の厚さを有す
る透明な平面フィルム2の一側面に文字や数字などの印
刷4を行い、この印刷面4の上には接着剤6をコーティ
ングする。
リ炭酸エステル( poly carbonate)又はこれと類似した
種類のフィルムが使用されることができ、所定の強度及
び柔軟性を有するフィルムであればいかなるものでも使
用され得る。
ることができるものからなるのが好ましく、接着力を維
持する範囲内で最小の厚さを有するようにコーティング
するのが好ましい。
2Bに示されているように、接着剤6がコーティングさ
れた方向でキーの形状に形成し所定の温度で加熱された
ホットプレス(図示しない)などを用いて圧着するとキ
ーの形態になる空間部7を有するフィルムが予備成形さ
れる。
を提供するLEDランプが位置し得るようにキーの周辺
にドーム形状の溝8も同時に成形し、この溝8を形成す
ることによって携帯電話内でLEDランプが占有する空
間が小さくなってその分だけ携帯電話の厚さを減少させ
ることができるのでコンパクトな携帯電話を製作するこ
とができる。
と、図2Cのようにパンチなどを用いてそれぞれのキー
とキーとの間にスリット10を形成し、このスリット1
0はキーを押す時に隣接したキーが押されたり動揺する
ようなキー干渉を防止して正確なキー作動ができるよう
にする。
は、スリット10の端部の間に所定の幅をおいてパンチ
ングして切断されない連結部を残すことによってフィル
ム2全体が一体に連結された状態になるようにする。
ィルム2はキー形状の溝を有する主金型に挿入する。
になるそれぞれ空間部7には、図2Dに示されているよ
うに、それぞれのキー容積より僅かに多くの液晶のシリ
コンゴムを吐出し、前記主金型の上側にキーの底面と同
一な形状を有する他の金型を位置させて圧着してキート
ップ12と、前記キートップ12の反対側の中央部に突
出した接触突起14と、前記接触突起14の外側に位置
するスカート16を有するキー17を成形してキーパッ
ドを製作する。
設けられた溝8に通ずるホール18を有するように成形
する。
互いに連結された形態を有するようにして単一体からな
る状態に成形する。
着剤6がコーティングされた状態であるために接着力を
有するシリコンゴムからなるキー17及び連結部19は
フィルム2に互いに堅く接着されて一体のキーパッドと
して製作することができるようになる。
に製作するとキーパッドの製作時間を短縮することがで
きることは勿論、携帯電話にキーパッドを組立てる時に
も容易に速く組立てることができるようになる。
16は前記キー17を作動させる時により円滑に作動す
ることができるようにし、弾力性を提供してキー使用感
を向上させることは勿論、キー17の作動後の復元力を
向上させる。
形状及び大きさに合うようにキーパッドの外郭部分を切
断し、このキーパッドが電話機内で固定され得るように
多数の固定ホール20をパンチングするとキーパッドの
製作が完了する。
れているように、携帯電話のフロントハウジング22に
キー17の配列と同一に形成されたそれぞれの孔24に
キー17が挿入されて組立てられる。
が位置し、この印刷回路基板26の下端部はフロントハ
ウジング22の両側面に形成された係止敷居28に係止
されるように位置し、前記印刷回路基板26の上側面は
フロントハウジング22と一体に形成された支持台30
が接触して印刷回路基板26が固定された状態を維持す
ることができるようになっている。
20に前記支持台30が嵌合されてキーパッドの動揺を
防止することができるようになっており、それぞれのキ
ー17に形成された接触突起14は印刷回路基板26の
上に設置されるドームスイッチ32と面接触し、キー1
7とキーとの間はフロントハウジング22の孔24とこ
の孔24の底面とが接触するようにしてキーパッドがフ
ロントハウジング22内で固定された状態を維持するこ
とができるようになっている。
に形成された接触突起14の圧力を受けて印刷回路基板
26の上に突出形成された接点(図示しない)と接触す
るようにする部材であり、このようなドームスイッチ3
2は弾性力及び復元力が備えられた材質から製作するこ
とが好ましい。
ッドは、キー17を押すとこのキー17の底面に形成さ
れた突起14がドームスイッチ32の自体の弾力を克服
して下側に弾力移動して印刷回路基板26の上に形成さ
れた接点(図示しない)と接触して信号を発生させる。
たキー17から手を放すと前記ドームスイッチ32及び
キー17は自体の弾力によって上昇して元の位置に還
る。
素がその機能的特性が発揮されるように適切な強度及び
弾性を有するように設計されるのが好ましい。
キーパッドの製作方法はキーの外側をなすフィルムとキ
ーの母体をなすシリコンゴムとを同一金型で一括的に押
出成形して製作時間を短縮させることによってキーパッ
ドの製作費用を節減することができ、キーの間にスリッ
トを形成してキーを使用する時に隣接したキーが押され
ることを防止することによって正確なキー作動性が提供
されキーパッドの信頼性が向上される。また、印刷面が
フィルムの内側に位置するので印刷面が損傷することを
防止すると共に印刷耐久性を維持することができる。
を示した工程図である。
れることを示した断面図である。
られることを示した分解斜視図である。
ことを示した断面図である。
Claims (8)
- 【請求項1】平面に形成された透明フィルムにキーの配
列に合うように数字や文字を印刷する印刷工程と、印刷
面を有する平面フィルムをキー形態を有するようにプレ
スで圧着するフィルム予備成形工程と、圧着された成形
フィルムにキー干渉防止用スリットを形成するスリット
形成工程と、予備成形されたフィルムの表面に液状のシ
リコンゴムを吐出すシリコンゴム吐出工程と、前記シリ
コンゴムを金型でプレスなどを用いて圧着してそれぞれ
のキーが互いに連結された一体のキーパッド形態に加工
する成形工程と、成形されたキーパッドを製品形状に合
うように外郭縁を切断するカッティング工程と、を含む
携帯ホーン用キーパッドの製作方法。 - 【請求項2】前記印刷工程はフィルムの背面に印刷面を
形成することを特徴とする請求項1に記載の携帯電話用
キーパッドの製作方法。 - 【請求項3】前記フィルム予備成形工程は、フィルムの
厚さが一定に維持されフィルムの強制膨脹による文字の
歪曲を防止するために所定の温度で加熱されたホットプ
レスを用いることを特徴とする請求項1に記載の携帯電
話用キーパッドの製作方法。 - 【請求項4】前記フィルム予備成形工程は、LEDラン
プが位置し得る溝が形成されることを特徴とする請求項
1に記載の携帯電話用キーパッドの製作方法。 - 【請求項5】前記スリット形成工程はフィルム全体が一
体に維持され得るように切断されない連結部を残すよう
にすることを特徴とする請求項1に記載の携帯電話用キ
ーパッドの製作方法。 - 【請求項6】多数の接点を有する印刷回路基板と、前記
印刷回路基板上に位置するドームスイッチと、前記ドー
ムスイッチを押す多数のキーとを含む携帯電話用キーパ
ッドにおいて、前記キーとキーとの間には携帯電話のバ
ックライティングのために提供されるLEDランプが最
小の空間を占有して位置し得るように溝が形成されるこ
とを特徴とする携帯電話用キーパッド。 - 【請求項7】前記キーの周辺にはこれらキーを押す時に
隣接したキーが押されたり動揺するようなキー干渉を防
止するためにスリットが形成されることを特徴とする請
求項6に記載の携帯電話用キーパッド。 - 【請求項8】前記スリットとスリットとの端部には所定
の幅をおいて切断されない連結部を設けて、前記スリッ
トの内側に位置したキーが互いに連結された一体の状態
を維持することができるようにしたことを特徴とする請
求項7に記載の携帯電話用キーパッド。
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