JP2000201812A - 炊飯器 - Google Patents
炊飯器Info
- Publication number
- JP2000201812A JP2000201812A JP11006637A JP663799A JP2000201812A JP 2000201812 A JP2000201812 A JP 2000201812A JP 11006637 A JP11006637 A JP 11006637A JP 663799 A JP663799 A JP 663799A JP 2000201812 A JP2000201812 A JP 2000201812A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- outer lid
- rice cooker
- lid
- operation board
- concave portion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Cookers (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 従来に比較し、よりコンパクトで、表示部内
面側が結露しない炊飯器を提供すること。 【解決手段】 外蓋内において、操作板13と、凹部3
4aとで密閉の空間部を構成するとともに、操作基板3
3及び吸湿材52を外蓋外方より組み込まみ、最後に操
作板13を取りつける。
面側が結露しない炊飯器を提供すること。 【解決手段】 外蓋内において、操作板13と、凹部3
4aとで密閉の空間部を構成するとともに、操作基板3
3及び吸湿材52を外蓋外方より組み込まみ、最後に操
作板13を取りつける。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、一般家庭に使用す
る炊飯器に関するものである。
る炊飯器に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の炊飯器は、例えば、図
3、図4に示されるような構成であった。図において、
鍋1が炊飯器本体2に着脱自在に収納されている。炊飯
器本体2内の鍋1の下方には鍋1を誘導加熱する加熱コ
イル7と加熱を制御する加熱基板8を備えている。蓋体
3は炊飯器本体2の上面開口部を開閉自在に覆い、下面
を外蓋カバ−4で覆い、さらに、鍋1側の下面には加熱
板5を設け、加熱板5の外周側には断面形状がくの字形
状で環状の鍋パッキン6が設けられ、鍋1のフランジ部
1aに当接している。
3、図4に示されるような構成であった。図において、
鍋1が炊飯器本体2に着脱自在に収納されている。炊飯
器本体2内の鍋1の下方には鍋1を誘導加熱する加熱コ
イル7と加熱を制御する加熱基板8を備えている。蓋体
3は炊飯器本体2の上面開口部を開閉自在に覆い、下面
を外蓋カバ−4で覆い、さらに、鍋1側の下面には加熱
板5を設け、加熱板5の外周側には断面形状がくの字形
状で環状の鍋パッキン6が設けられ、鍋1のフランジ部
1aに当接している。
【0003】蓋体3は、デザイン及び薄型化のため、曲
面形状で中央部が厚く外縁になるほど薄い形状をしてお
り、上記蓋体3を回動自在に軸支する上枠3aは、略中
央に保湿キャップ14を有し、蒸気を本体外に排出すよ
うに配設されている。また、蒸気を放出する蒸気口15
と、内部に液晶支持板20を設け、この液晶支持板20
に支持されている液晶板17と、操作ボタン18及び後
方にリ−ド線を備えた馬蹄形状をした操作基板10と、
この操作基板10を収納する有底凹形状でリ−ド線25
を配線する引き出し口21を設けた凹部22を形成する
外蓋9により構成している。
面形状で中央部が厚く外縁になるほど薄い形状をしてお
り、上記蓋体3を回動自在に軸支する上枠3aは、略中
央に保湿キャップ14を有し、蒸気を本体外に排出すよ
うに配設されている。また、蒸気を放出する蒸気口15
と、内部に液晶支持板20を設け、この液晶支持板20
に支持されている液晶板17と、操作ボタン18及び後
方にリ−ド線を備えた馬蹄形状をした操作基板10と、
この操作基板10を収納する有底凹形状でリ−ド線25
を配線する引き出し口21を設けた凹部22を形成する
外蓋9により構成している。
【0004】ここで、蓋体3の上面を構成する外蓋9に
操作基板10を収納する凹部22を設けることにより、
操作基板10は蓋体3の外側からの取り付け、取外しが
可能となり、さらに曲面する面を合わせることにより外
蓋9の剛性は向上する。
操作基板10を収納する凹部22を設けることにより、
操作基板10は蓋体3の外側からの取り付け、取外しが
可能となり、さらに曲面する面を合わせることにより外
蓋9の剛性は向上する。
【0005】また、操作基板10の形状を外蓋9の外縁
形状に類似させ、さらに、蒸気口15近傍を窪ませた馬
蹄形状にすることにより、蒸気口15を蓋体3の略中央
へ配置し、また、操作ボタン18を数多くバランス良
く、さらに前方で使いやすい配置にすることができる。
蒸気口15のまわりに、環状のIHコイル12を備えて
いる。蒸気口15部には加熱板5と外蓋3に当接し、シ
−ルする構成とした蒸気板パッキン16を備えている。
引き出し口21は、蓋体3内部において操作基板10を
取り付けた凹部内空間と他の蓋体3内空間とを遮蔽する
キバンカバー11を設けている。12は加熱板5を加熱
するヒータであるが加熱コイルを用いたIHタイプでも
よい。
形状に類似させ、さらに、蒸気口15近傍を窪ませた馬
蹄形状にすることにより、蒸気口15を蓋体3の略中央
へ配置し、また、操作ボタン18を数多くバランス良
く、さらに前方で使いやすい配置にすることができる。
蒸気口15のまわりに、環状のIHコイル12を備えて
いる。蒸気口15部には加熱板5と外蓋3に当接し、シ
−ルする構成とした蒸気板パッキン16を備えている。
引き出し口21は、蓋体3内部において操作基板10を
取り付けた凹部内空間と他の蓋体3内空間とを遮蔽する
キバンカバー11を設けている。12は加熱板5を加熱
するヒータであるが加熱コイルを用いたIHタイプでも
よい。
【0006】操作基板10を収納する外蓋9の凹部22
の上面には、表面に操作ボタン18の機能等を表示した
フィルムを貼り合わせて成形した樹脂材で外郭面となる
表示板13が、耐水性の両面テープ24による接着によ
り外蓋9に密着固定されている。この両面テープ24に
より外部からの蓋体内部への水の侵入を防ぐことができ
る。加熱板5の有無検知用のセンサ−23が凹部22に
固定されている。このセンサ−23により加熱板5の有
無を検知しているのである。
の上面には、表面に操作ボタン18の機能等を表示した
フィルムを貼り合わせて成形した樹脂材で外郭面となる
表示板13が、耐水性の両面テープ24による接着によ
り外蓋9に密着固定されている。この両面テープ24に
より外部からの蓋体内部への水の侵入を防ぐことができ
る。加熱板5の有無検知用のセンサ−23が凹部22に
固定されている。このセンサ−23により加熱板5の有
無を検知しているのである。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来の炊飯器では、湿度の多い梅雨時期などに操作基板が
吸湿し、この湿気が炊飯中の加熱により蒸発し、温度の
低い表示部の内面側に結露し、表示がぼやけるという課
題があった。
来の炊飯器では、湿度の多い梅雨時期などに操作基板が
吸湿し、この湿気が炊飯中の加熱により蒸発し、温度の
低い表示部の内面側に結露し、表示がぼやけるという課
題があった。
【0008】本発明は、上記課題を解決するもので、表
示部の内面側に結露し、表示がぼやけることがない炊飯
器を実現することにある。
示部の内面側に結露し、表示がぼやけることがない炊飯
器を実現することにある。
【0009】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
に本発明は、外蓋内に配設される凹部と、前記凹部内に
外蓋外方より組み込まれてなる操作基板及び吸湿材と、
前記凹部内を密閉空間とすべく凹部を外方から覆う操作
板とを備えてなるものである。
に本発明は、外蓋内に配設される凹部と、前記凹部内に
外蓋外方より組み込まれてなる操作基板及び吸湿材と、
前記凹部内を密閉空間とすべく凹部を外方から覆う操作
板とを備えてなるものである。
【0010】
【発明の実施の形態】請求項1、2記載の発明は、外蓋
内に配設される凹部と、前記凹部内に外蓋外方より組み
込まれてなる操作基板及び吸湿材と、前記凹部内を密閉
空間とすべく凹部を外方から覆う操作板とを備えてなる
ことにより、表示部の内面側に結露し、表示がぼやける
ことがない炊飯器を実現し、使い勝手の向上を図ったコ
ンパクトな炊飯器の実現を図るものである。
内に配設される凹部と、前記凹部内に外蓋外方より組み
込まれてなる操作基板及び吸湿材と、前記凹部内を密閉
空間とすべく凹部を外方から覆う操作板とを備えてなる
ことにより、表示部の内面側に結露し、表示がぼやける
ことがない炊飯器を実現し、使い勝手の向上を図ったコ
ンパクトな炊飯器の実現を図るものである。
【0011】
【実施例】本発明の一実施例について、図1〜図2を用
いて説明する。従来例と同じ部品は、同番号で示す。図
に開示されるように、本発明の特徴は、外蓋の空間部に
吸湿材を配置し、操作部、制御基板や温度制御部の配
置、操作部と外蓋と温度制御部、及び、外蓋のガスアシ
スト成形により、外蓋カバ−4と加熱板5の有無検知用
のセンサ−23の廃止による部品点数の減少により、組
立性のよいコンパクトな炊飯器を提供するものである。
当該工夫点について、順に説明する。
いて説明する。従来例と同じ部品は、同番号で示す。図
に開示されるように、本発明の特徴は、外蓋の空間部に
吸湿材を配置し、操作部、制御基板や温度制御部の配
置、操作部と外蓋と温度制御部、及び、外蓋のガスアシ
スト成形により、外蓋カバ−4と加熱板5の有無検知用
のセンサ−23の廃止による部品点数の減少により、組
立性のよいコンパクトな炊飯器を提供するものである。
当該工夫点について、順に説明する。
【0012】先ず、操作板13aが外蓋32の外方よ
り、耐水性の両面テープ24による接着により外蓋32
に密着固定されている.炊飯器本体31の上面開口部を
覆う外蓋32と、炊飯器本体31の制御をする制御基板
33が空間部34に収納されている。外蓋32は、シン
プレス即ち、ガスアシスト成形され、従来良く知られて
いるように、太いリブあるいは太いボスを直接空間部3
4に配設することができ、ヒケの無い、変形しにくい構
成とすることができる。このことにより、外蓋カバー4
が必要なくなる。また、外蓋32は上枠35のヒンジ部
36で回動自在に軸支され、ヒンジ部36の他側のフッ
クレバー37の先端引っかけ部38で内蓋支え39のフ
ックレバー受け部40と係合する。
り、耐水性の両面テープ24による接着により外蓋32
に密着固定されている.炊飯器本体31の上面開口部を
覆う外蓋32と、炊飯器本体31の制御をする制御基板
33が空間部34に収納されている。外蓋32は、シン
プレス即ち、ガスアシスト成形され、従来良く知られて
いるように、太いリブあるいは太いボスを直接空間部3
4に配設することができ、ヒケの無い、変形しにくい構
成とすることができる。このことにより、外蓋カバー4
が必要なくなる。また、外蓋32は上枠35のヒンジ部
36で回動自在に軸支され、ヒンジ部36の他側のフッ
クレバー37の先端引っかけ部38で内蓋支え39のフ
ックレバー受け部40と係合する。
【0013】また、41は、外蓋32と勘合する内蓋支
え受け部である。42は米等の被加熱調理物を収納する
上面開口した鍋である。鍋42の上面外周縁のフランジ
43でシ−ルするパッキン44がある。パッキン44
は、内蓋支え39と内蓋45で挟持される。パッキン4
4と内蓋支え39及び内蓋45は内蓋ユニット46を構
成する。内蓋ユニット46が外蓋32に装着されていな
ければ、フックレバー37の先端引っかけ部38が無く
なるので、外蓋32は閉蓋できない。このことにより、
内蓋有無検知用のセンサ−23が不要となる。一方、内
蓋45には、蒸気通過用の穴46が設けられている。こ
の穴46を通過して蒸気は本体外に排出される。47
は、内蓋46を加熱するヒ−タ48を支持する放熱板で
ある。放熱板47には、内蓋45との間をシールする放
熱板パッキン49が固定されている。また、放熱板47
には、外蓋32との間をシールする外蓋パッキン50が
挟持されている。ヒ−タ48の加熱により内蓋45の露
は飛ばされる。
え受け部である。42は米等の被加熱調理物を収納する
上面開口した鍋である。鍋42の上面外周縁のフランジ
43でシ−ルするパッキン44がある。パッキン44
は、内蓋支え39と内蓋45で挟持される。パッキン4
4と内蓋支え39及び内蓋45は内蓋ユニット46を構
成する。内蓋ユニット46が外蓋32に装着されていな
ければ、フックレバー37の先端引っかけ部38が無く
なるので、外蓋32は閉蓋できない。このことにより、
内蓋有無検知用のセンサ−23が不要となる。一方、内
蓋45には、蒸気通過用の穴46が設けられている。こ
の穴46を通過して蒸気は本体外に排出される。47
は、内蓋46を加熱するヒ−タ48を支持する放熱板で
ある。放熱板47には、内蓋45との間をシールする放
熱板パッキン49が固定されている。また、放熱板47
には、外蓋32との間をシールする外蓋パッキン50が
挟持されている。ヒ−タ48の加熱により内蓋45の露
は飛ばされる。
【0014】以上のような構成により、外蓋内におい
て、操作板と、凹部とで密閉の空間部を構成し、操作基
板及び吸湿材は外蓋外方より組み込まれ、最後に操作板
を取りつけることにより、操作基板内の湿気は、吸湿材
に吸収され、空間部内の湿度は低下し表示部内面側に結
露がなくなる。
て、操作板と、凹部とで密閉の空間部を構成し、操作基
板及び吸湿材は外蓋外方より組み込まれ、最後に操作板
を取りつけることにより、操作基板内の湿気は、吸湿材
に吸収され、空間部内の湿度は低下し表示部内面側に結
露がなくなる。
【0015】また、組み立ての時、外蓋、吸湿材、操作
板の順に工程の最後にすることにより吸湿材の入れ忘れ
防止を図ることができる。
板の順に工程の最後にすることにより吸湿材の入れ忘れ
防止を図ることができる。
【0016】また、操作基板は吸湿性のない材料で構成
されたことにより、操作基板内の湿気は、組み立て時と
変化なく、空間内の温度上昇とともに飽和蒸気圧が上昇
することにより、相対的に空間部内の湿度は低下し表示
部内面側に結露が防止される。
されたことにより、操作基板内の湿気は、組み立て時と
変化なく、空間内の温度上昇とともに飽和蒸気圧が上昇
することにより、相対的に空間部内の湿度は低下し表示
部内面側に結露が防止される。
【0017】
【発明の効果】以上のように、請求項1記載の発明によ
れば、外蓋内に配設される凹部と、前記凹部内に外蓋外
方より組み込まれてなる操作基板及び吸湿材と、前記凹
部内を密閉空間とすべく凹部を外方から覆う操作板とを
備えてなることにより、操作基板内の湿気は、吸湿材に
吸収され、空間部内の湿度は低下し、表示部内面側に結
露がなくなる。
れば、外蓋内に配設される凹部と、前記凹部内に外蓋外
方より組み込まれてなる操作基板及び吸湿材と、前記凹
部内を密閉空間とすべく凹部を外方から覆う操作板とを
備えてなることにより、操作基板内の湿気は、吸湿材に
吸収され、空間部内の湿度は低下し、表示部内面側に結
露がなくなる。
【0018】また、組み立ての時、外蓋、吸湿材、操作
板の順に工程の最後にすることにより、吸湿材の入れ忘
れ防止を図ることができ、さらに、内蓋の有無検知用の
センサ−を無くし、部品点数が減少させ、炊飯器自体も
小さくでき、持ち運び、設置性が良化し、組立工数も減
らすことができる。特に外蓋の厚みを薄くすることによ
り、コンパクト化を実現できる。
板の順に工程の最後にすることにより、吸湿材の入れ忘
れ防止を図ることができ、さらに、内蓋の有無検知用の
センサ−を無くし、部品点数が減少させ、炊飯器自体も
小さくでき、持ち運び、設置性が良化し、組立工数も減
らすことができる。特に外蓋の厚みを薄くすることによ
り、コンパクト化を実現できる。
【0019】また、請求項2記載の発明によれば、操作
基板は吸湿性のない材料で構成されることにより、操作
基板内の湿気は、組み立て時と変化なく、空間内の温度
上昇とともに飽和蒸気圧が上昇することにより、相対的
に空間部内の湿度は低下し、表示部内面側の結露が防止
されるという効果を奏するものである。
基板は吸湿性のない材料で構成されることにより、操作
基板内の湿気は、組み立て時と変化なく、空間内の温度
上昇とともに飽和蒸気圧が上昇することにより、相対的
に空間部内の湿度は低下し、表示部内面側の結露が防止
されるという効果を奏するものである。
【図1】本発明の一実施例の炊飯器の要部平面図
【図2】同、炊飯器の要部断面図
【図3】従来の炊飯器の要部断面図
【図4】同、炊飯器の要部断面図
13a 操作板 33 操作基板 34 空間部 34a 凹部 52 吸湿材
Claims (2)
- 【請求項1】 外蓋内に配設される凹部と、前記凹部内
に外蓋外方より組み込まれてなる操作基板及び吸湿材
と、前記凹部内を密閉空間とすべく凹部を外方から覆う
操作板とを備えてなる炊飯器。 - 【請求項2】 操作基板は、吸湿性のない材料で構成さ
れてなる請求項1記載の炊飯器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11006637A JP2000201812A (ja) | 1999-01-13 | 1999-01-13 | 炊飯器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11006637A JP2000201812A (ja) | 1999-01-13 | 1999-01-13 | 炊飯器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000201812A true JP2000201812A (ja) | 2000-07-25 |
Family
ID=11643894
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11006637A Pending JP2000201812A (ja) | 1999-01-13 | 1999-01-13 | 炊飯器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000201812A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2022026767A (ja) * | 2020-07-31 | 2022-02-10 | 日立グローバルライフソリューションズ株式会社 | 炊飯器 |
-
1999
- 1999-01-13 JP JP11006637A patent/JP2000201812A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2022026767A (ja) * | 2020-07-31 | 2022-02-10 | 日立グローバルライフソリューションズ株式会社 | 炊飯器 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2000201812A (ja) | 炊飯器 | |
| JP2000237043A (ja) | 炊飯器 | |
| JP2010099417A (ja) | 炊飯器 | |
| JP7475965B2 (ja) | 炊飯器 | |
| JP2010042054A (ja) | 炊飯器 | |
| JP2000023832A (ja) | 炊飯器 | |
| JP2000102478A (ja) | 炊飯器 | |
| JP3494033B2 (ja) | 炊飯器 | |
| JPH0445650Y2 (ja) | ||
| JP2000201810A (ja) | 炊飯器の蓋体 | |
| JPH0525542Y2 (ja) | ||
| JP3997686B2 (ja) | 炊飯器 | |
| JPH1156613A (ja) | 炊飯器 | |
| JP3365267B2 (ja) | 炊飯器 | |
| JPH0347210A (ja) | 炊飯器 | |
| JPH11285440A (ja) | ジャー炊飯器 | |
| JP3324451B2 (ja) | 電気湯沸かし器 | |
| JP2002142982A (ja) | 炊飯器 | |
| JP2025101352A (ja) | 炊飯器 | |
| JP3223784B2 (ja) | 電気湯沸かし器 | |
| JPH031820A (ja) | 炊飯器 | |
| JPH0810147A (ja) | 炊飯器 | |
| JPH11318702A (ja) | ガス炊飯器 | |
| JPH0728808B2 (ja) | 炊飯器 | |
| JP2002209732A (ja) | 炊飯器 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20040227 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20040427 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20041109 |