JP2000202082A - 素振り補助器 - Google Patents
素振り補助器Info
- Publication number
- JP2000202082A JP2000202082A JP11043604A JP4360499A JP2000202082A JP 2000202082 A JP2000202082 A JP 2000202082A JP 11043604 A JP11043604 A JP 11043604A JP 4360499 A JP4360499 A JP 4360499A JP 2000202082 A JP2000202082 A JP 2000202082A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bat
- weight
- swing
- spring
- groove
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000005259 measurement Methods 0.000 claims 2
- 241000288673 Chiroptera Species 0.000 description 2
- 210000003205 muscle Anatomy 0.000 description 1
- 230000008447 perception Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Rehabilitation Tools (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 素振りにおいて、バットを振った際の鋭
さ、速さ、回数を測定する器具があれば、自分の現状を
把握することができ、効率良く素振りが行える。そこ
で、素振りの補助となる測定器具が求められている。 【解決手段】 野球バットの内部に空洞を設け、空洞の
下端にスプリングの一端を固定し、スプリングの他端に
球体の重りを固着し、空洞側面に設けた計測点に球体の
重りが到達した際に、到達位置を読み取ってスピード表
示すると共に、球体の重りが一定の計測点を通過した回
数を読み取って回数表示する計測機能を内蔵したバット
を提供する。また、赤外線発光器と受光器を備えたコの
字形アームを作成し、発光器と受光器間に照射した赤外
線を素振りしたバットが横切る際の通過時間を読み取
り、計測器の表示板にバットの通過速度と通過回数を表
示する。
さ、速さ、回数を測定する器具があれば、自分の現状を
把握することができ、効率良く素振りが行える。そこ
で、素振りの補助となる測定器具が求められている。 【解決手段】 野球バットの内部に空洞を設け、空洞の
下端にスプリングの一端を固定し、スプリングの他端に
球体の重りを固着し、空洞側面に設けた計測点に球体の
重りが到達した際に、到達位置を読み取ってスピード表
示すると共に、球体の重りが一定の計測点を通過した回
数を読み取って回数表示する計測機能を内蔵したバット
を提供する。また、赤外線発光器と受光器を備えたコの
字形アームを作成し、発光器と受光器間に照射した赤外
線を素振りしたバットが横切る際の通過時間を読み取
り、計測器の表示板にバットの通過速度と通過回数を表
示する。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、主として野球の
素振り練習に使用され、テニス、ゴルフ等にも使用する
ことができる。
素振り練習に使用され、テニス、ゴルフ等にも使用する
ことができる。
【0002】
【従来の技術】従来、素振り練習は、バッティングフォ
ームを作ったり、体の筋肉の強化をしたり、バットを振
った感触を掴むために何回もバットを振っている。バッ
ティングフォームを作るためには、鏡の前で素振りをし
て、自分のバッティングフォームを確認している。バッ
トを振った際の振りの鋭さや速さは測定器具がないため
自分の感覚に頼っている。
ームを作ったり、体の筋肉の強化をしたり、バットを振
った感触を掴むために何回もバットを振っている。バッ
ティングフォームを作るためには、鏡の前で素振りをし
て、自分のバッティングフォームを確認している。バッ
トを振った際の振りの鋭さや速さは測定器具がないため
自分の感覚に頼っている。
【0003】
【発明の解決しようとする課題】従来の素振りにおいて
は、自分のバッティングの際の感じを掴むためにバット
を何回も振る練習を行っているが、バットの振りの鋭さ
や速さを測定することができないので、目標を設定する
ことができず、常に迷いが生じている。バットを振った
際の鋭さ、速さ、回数を測定する器具があれば、自分の
現状を把握することができ、効率良く素振りが行える。
そこで、素振りの補助となる測定器具が求められてい
る。
は、自分のバッティングの際の感じを掴むためにバット
を何回も振る練習を行っているが、バットの振りの鋭さ
や速さを測定することができないので、目標を設定する
ことができず、常に迷いが生じている。バットを振った
際の鋭さ、速さ、回数を測定する器具があれば、自分の
現状を把握することができ、効率良く素振りが行える。
そこで、素振りの補助となる測定器具が求められてい
る。
【0004】
【課題を解決するための手段】請求項1に記載の素振り
補助器においては、バットの内部に計測器を内蔵し、バ
ットを振った際に、振りの鋭さと回数を測定しようとす
るものである。バット1を2分割して、双方に溝2を作
り、溝2にセンサー3、4を設置し、センサー3、4よ
りバット1に備えた計測器5、6に配線する。先端に重
り7を付けたスプリング8の端末を、バットの握り側に
ある溝2に固定する。バット1を振ると重り7は溝2の
中をバット1の先端に向かって進み、溝2に設置された
センサー3、4に感知される。センサー3は重り7の到
達点を測定し、センサー4は、センサー4を設置した位
置を重り7が通過する回数を測定する。スプリング8の
強さと重り7の到達点の位置で、振りの鋭さの基準を予
め設定しておけば、素振りの際の目安となり、回数表示
と共に、振りの鋭さを認識しながら素振りを行うことが
できる。
補助器においては、バットの内部に計測器を内蔵し、バ
ットを振った際に、振りの鋭さと回数を測定しようとす
るものである。バット1を2分割して、双方に溝2を作
り、溝2にセンサー3、4を設置し、センサー3、4よ
りバット1に備えた計測器5、6に配線する。先端に重
り7を付けたスプリング8の端末を、バットの握り側に
ある溝2に固定する。バット1を振ると重り7は溝2の
中をバット1の先端に向かって進み、溝2に設置された
センサー3、4に感知される。センサー3は重り7の到
達点を測定し、センサー4は、センサー4を設置した位
置を重り7が通過する回数を測定する。スプリング8の
強さと重り7の到達点の位置で、振りの鋭さの基準を予
め設定しておけば、素振りの際の目安となり、回数表示
と共に、振りの鋭さを認識しながら素振りを行うことが
できる。
【0005】請求項2に記載の素振り補助器において
は、アーム11をコの字形に形成して上部に発光器1
3、14を設置し、下部にホームプレート12を固定し
て、その前後部に受光器15、16を設置する。発光器
13、14と受光器15、16の間に赤外線17、18
を照射し、素振りしたバット22が赤外線17、18を
横切る通過時間を計測し、計測器19の表示板20に素
振りしたバット22の速度と通過回数を表示している。
コの字形のアーム11に鏡21を設置して、素振りの際
のフォームを矯正用に役立つようにしている。
は、アーム11をコの字形に形成して上部に発光器1
3、14を設置し、下部にホームプレート12を固定し
て、その前後部に受光器15、16を設置する。発光器
13、14と受光器15、16の間に赤外線17、18
を照射し、素振りしたバット22が赤外線17、18を
横切る通過時間を計測し、計測器19の表示板20に素
振りしたバット22の速度と通過回数を表示している。
コの字形のアーム11に鏡21を設置して、素振りの際
のフォームを矯正用に役立つようにしている。
【0006】
【発明の実施の形態】請求項1に記載の素振り補助器に
おいては、バットを分割しないで、中心部をくりぬき、
重りの付いたスプリングを固定し、センサーや計測器を
埋め込んで作成することもできる。
おいては、バットを分割しないで、中心部をくりぬき、
重りの付いたスプリングを固定し、センサーや計測器を
埋め込んで作成することもできる。
【0007】請求項1に記載の素振り補助器において
は、計測器にリセットボタンを付けることにより、毎
回、振りの鋭さを確認することができる。
は、計測器にリセットボタンを付けることにより、毎
回、振りの鋭さを確認することができる。
【0008】請求項2に記載の素振り補助器において
は、コの字形アームの底にキャスターを設置して、素振
り補助器を移動可能とすることができる。
は、コの字形アームの底にキャスターを設置して、素振
り補助器を移動可能とすることができる。
【0009】請求項2に記載の素振り補助器において
は、赤外線に代えて電波等を利用することもできる。
は、赤外線に代えて電波等を利用することもできる。
【0010】
【実施例】実施例について図面を参照して説明する。図
1は請求項1に記載の素振り補助器一部を切欠した斜視
図である。2分割されたバット1を合わせると、双方の
溝2が合致してバット1内に空洞を作る。この空洞内を
スプリング8に固着された重り7が通過する。溝2にセ
ンサー3を設置して計測器5に配線し、重り7がセンサ
ー3の各点に到達するつど、スピード表示する。また、
溝2にセンサー4を設置して計測器6に配線し、重り7
がセンサー4を通過した回数を読み取る。読み取った到
達点や回数はバット1に内蔵された計測器5、6の表示
板に表示される。先端に重り7を付けたスプリング8の
端末は、バットの握り側にある溝2に固定されている。
1は請求項1に記載の素振り補助器一部を切欠した斜視
図である。2分割されたバット1を合わせると、双方の
溝2が合致してバット1内に空洞を作る。この空洞内を
スプリング8に固着された重り7が通過する。溝2にセ
ンサー3を設置して計測器5に配線し、重り7がセンサ
ー3の各点に到達するつど、スピード表示する。また、
溝2にセンサー4を設置して計測器6に配線し、重り7
がセンサー4を通過した回数を読み取る。読み取った到
達点や回数はバット1に内蔵された計測器5、6の表示
板に表示される。先端に重り7を付けたスプリング8の
端末は、バットの握り側にある溝2に固定されている。
【0011】図2は請求項1に記載の素振り補助器の断
面図であり、重りの移動具合とセンサーの位置を示して
いる。バット1の溝2をスプリング8に固着された重り
7が素振りのつど移動し、センサー3により重り7の到
達点を確認することができるので、振りの鋭さを認識で
きる。センサー4は素振り回数を読み取るためのもの
で、重り7が必ず通過する位置にセンサー4は設置され
る。重り7が最高到達点に到着すると、端末をバット1
の握りの近くに固定されたスプリング8の作用で元の位
置に引き戻される。
面図であり、重りの移動具合とセンサーの位置を示して
いる。バット1の溝2をスプリング8に固着された重り
7が素振りのつど移動し、センサー3により重り7の到
達点を確認することができるので、振りの鋭さを認識で
きる。センサー4は素振り回数を読み取るためのもの
で、重り7が必ず通過する位置にセンサー4は設置され
る。重り7が最高到達点に到着すると、端末をバット1
の握りの近くに固定されたスプリング8の作用で元の位
置に引き戻される。
【0012】図3は請求項1に記載の素振り補助器の斜
視図である。2分割されたバット1を嵌合して一本に纏
めた状態を示している。バット1の表面には、振りの鋭
さと回数を示す計測器5、6の表示板があり、バット1
はバンド9で堅縛されるようになっている。
視図である。2分割されたバット1を嵌合して一本に纏
めた状態を示している。バット1の表面には、振りの鋭
さと回数を示す計測器5、6の表示板があり、バット1
はバンド9で堅縛されるようになっている。
【0013】図4は請求項2に記載の素振り補助器の斜
視図である。アーム11はコの字形に形成され、上部に
発光器13、14を設置している。アーム11の下部
に、ホームプレート12を固定し、ホームプレート12
の前部に受光器15、後部に受光器16を設置してい
る。発光器13と受光器15の間に赤外線17を、発光
器14と受光器16の間に赤外線18を照射している。
素振りしたバット22が赤外線17と赤外線18をそれ
ぞれ通過する時間を計測し、計測器19によりホームプ
レート12の受光器15、16間の距離に対し、通過時
間を計算した結果を素振りしたバット22の速度として
表示板20に表示し、赤外線17、18をバット22が
通過した回数を表示板20に表示している。素振りして
いる人の正面に当たる位置に、鏡21をアーム11に設
置し、素振り時のフォーム矯正に役立てている。
視図である。アーム11はコの字形に形成され、上部に
発光器13、14を設置している。アーム11の下部
に、ホームプレート12を固定し、ホームプレート12
の前部に受光器15、後部に受光器16を設置してい
る。発光器13と受光器15の間に赤外線17を、発光
器14と受光器16の間に赤外線18を照射している。
素振りしたバット22が赤外線17と赤外線18をそれ
ぞれ通過する時間を計測し、計測器19によりホームプ
レート12の受光器15、16間の距離に対し、通過時
間を計算した結果を素振りしたバット22の速度として
表示板20に表示し、赤外線17、18をバット22が
通過した回数を表示板20に表示している。素振りして
いる人の正面に当たる位置に、鏡21をアーム11に設
置し、素振り時のフォーム矯正に役立てている。
【0014】図5は請求項2に記載の素振り補助器の説
明図である。素振りの際に、バット22が赤外線17、
18を通過する状態を示している。
明図である。素振りの際に、バット22が赤外線17、
18を通過する状態を示している。
【0015】
【発明の効果】この発明による素振り補助器を使用する
ことにより、バットを振った際の振りの鋭さ、速さ、回
数を測定することができるので、従来のように、自分の
感覚に頼る練習方法と異なって無駄な努力をする必要が
無くなる。目標を設定して素振りを行うことができるの
で、張り合いが生じ、迷いが無くなり、自分の現状を正
確に把握することができるようになる。また、フォーム
の矯正にも役立つ。
ことにより、バットを振った際の振りの鋭さ、速さ、回
数を測定することができるので、従来のように、自分の
感覚に頼る練習方法と異なって無駄な努力をする必要が
無くなる。目標を設定して素振りを行うことができるの
で、張り合いが生じ、迷いが無くなり、自分の現状を正
確に把握することができるようになる。また、フォーム
の矯正にも役立つ。
【図1】請求項1に記載の素振り補助器の斜視図
【図2】請求項1に記載の素振り補助器の断面図
【図3】請求項1に記載の素振り補助器の斜視図
【図4】請求項2に記載の素振り補助器の斜視図
【図5】請求項2に記載の素振り補助器の説明図
1 バット 2 溝 3、4 センサー 5、6 計測器 7 重り 8 スプリング 9 バンド 11 アーム 12 ホームプレート 13、14 発光器 15、16 受光器 17、18 赤外線 19 計測器 20 表示板 21 鏡 22 バット
Claims (2)
- 【請求項1】野球バットの内部に空洞を設け、空洞の下
端にスプリングの一端を固定し、スプリングの他端に球
体の重りを固着し、空洞側面に設けた計測点に球体の重
りが到達した際に、到達位置を読み取ってスピード表示
すると共に、球体の重りが一定の計測点を通過した回数
を読み取って回数表示する計測機能をバット内に内蔵し
たことを特徴とする素振り補助器。 - 【請求項2】2個の発光器を設置したコの字形アームの
下部に2個の受光器を備えたホームプレートを設置し、
発光器と受光器間に照射した赤外線を素振りしたバット
が横切る際の通過時間を読み取り、計測器の表示板にバ
ットの通過速度と通過回数を表示し、更に、姿勢矯正用
の鏡を備えたことを特徴とする素振り補助器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11043604A JP2000202082A (ja) | 1999-01-12 | 1999-01-12 | 素振り補助器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11043604A JP2000202082A (ja) | 1999-01-12 | 1999-01-12 | 素振り補助器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000202082A true JP2000202082A (ja) | 2000-07-25 |
Family
ID=12668443
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11043604A Pending JP2000202082A (ja) | 1999-01-12 | 1999-01-12 | 素振り補助器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000202082A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6575854B1 (en) * | 2001-12-07 | 2003-06-10 | Jian Kuo Yang | Automatic adjusting device for adjusting the position of the center of gravity of an object |
| WO2004076007A1 (ja) * | 2003-02-26 | 2004-09-10 | Makoto Motokawa | 打球練習装置 |
| US7758436B2 (en) | 2008-03-07 | 2010-07-20 | Launch Pad 39A, Llc | Training device for swinging and hitting activities |
| WO2017095936A1 (en) * | 2015-12-01 | 2017-06-08 | Proxr, Llc | Baseball bat knob cavity to house sensor |
-
1999
- 1999-01-12 JP JP11043604A patent/JP2000202082A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6575854B1 (en) * | 2001-12-07 | 2003-06-10 | Jian Kuo Yang | Automatic adjusting device for adjusting the position of the center of gravity of an object |
| WO2004076007A1 (ja) * | 2003-02-26 | 2004-09-10 | Makoto Motokawa | 打球練習装置 |
| US7758436B2 (en) | 2008-03-07 | 2010-07-20 | Launch Pad 39A, Llc | Training device for swinging and hitting activities |
| US7811185B1 (en) | 2008-03-07 | 2010-10-12 | Launch Pad 39A, Llc | Method for training and improvement of batting skill |
| WO2017095936A1 (en) * | 2015-12-01 | 2017-06-08 | Proxr, Llc | Baseball bat knob cavity to house sensor |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3656853B2 (ja) | 運動測定装置 | |
| TWI429469B (zh) | 具有數位式躺角及/或其他角度量測設備的高爾夫球桿及高爾夫球桿頭 | |
| KR100631035B1 (ko) | 구기 스포츠의 스윙 폼 교정장치 | |
| WO2005105225A9 (en) | Golf alignment device, method and apparatus | |
| WO2013190722A1 (ja) | 電子機器 | |
| JP2009279126A (ja) | スイング評価装置 | |
| JP6438899B2 (ja) | ゴルフ練習具 | |
| JP2017124077A (ja) | 提示方法、スイング解析装置、スイング解析システム、スイング解析プログラム、および記録媒体 | |
| KR200417280Y1 (ko) | 스윙자세 교정 장치 | |
| KR101871277B1 (ko) | 골프 그립용 센서모듈과 스마트 골프 그립 | |
| JP2000202082A (ja) | 素振り補助器 | |
| KR20020023720A (ko) | 골프스윙 연습교정기의 체중이동 표시시스템 | |
| KR102475009B1 (ko) | 운동량 측정 장치, 이를 포함하는 운동량 측정 시스템 및 운동량 측정 방법 | |
| KR20110008189U (ko) | 휴대용 골프 연습 장치 및 세트 | |
| Noble et al. | Baseball bat inertial and vibrational characteristics and discomfort following ball–bat impacts | |
| JP2000002527A (ja) | 管状体のたわみ特性の指標を表示する測定方法、及びその測定方法を指標とした管状体、並びにそのたわみ特性を測定する測定装置 | |
| JP2009153856A (ja) | ゴルフ改善支援システム | |
| JP2022161795A (ja) | 9軸センサ内蔵型ゴルフクラブ及びそれを用いたスイング評価システム | |
| TW200401657A (en) | Address assisting device for golf and addressing method using the same | |
| JP2002253721A (ja) | ゴルフクラブのスイング軌道練習用具及びスイング軌道練習方法 | |
| KR101570007B1 (ko) | 스윙 연습 장치 | |
| KR102839016B1 (ko) | 골프 어드레스 점검용 방향측정장치 | |
| KR102847769B1 (ko) | 골프 스윙 카운터기 및 이의 구동 방법 | |
| JP7773964B2 (ja) | 装着位置検出プログラム及び動作値計測プログラム | |
| KR102520878B1 (ko) | 골프 퍼팅 동작 교정장치 |