JP2000204358A - エアゾ―ルのガス漏洩防止方法 - Google Patents
エアゾ―ルのガス漏洩防止方法Info
- Publication number
- JP2000204358A JP2000204358A JP11003265A JP326599A JP2000204358A JP 2000204358 A JP2000204358 A JP 2000204358A JP 11003265 A JP11003265 A JP 11003265A JP 326599 A JP326599 A JP 326599A JP 2000204358 A JP2000204358 A JP 2000204358A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- aerosol
- gas leakage
- gas
- dimethyl ether
- present
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Filling Or Discharging Of Gas Storage Vessels (AREA)
- Nozzles (AREA)
Abstract
て、溶媒として脂肪族炭化水素を用いた場合であって
も、エアゾールのガスの漏洩を有効に防止するための手
段を提供すること。 【解決手段】 樹脂及び/又はゴム部材を有するエアゾ
ール缶内に液化ガスとしてジメチルエーテルが充填され
たエアゾールのガス漏洩防止方法において、該缶内に、
脂肪族炭化水素を充填するとともに上記ジメチルエーテ
ルの含有量を液化ガスの総重量に対して40重量%以下
にするエアゾールのガス漏洩防止方法。
Description
漏洩防止方法、特にジメチルエーテルを含むエアゾール
のガス漏洩防止方法に関するものである。
のシール部やガスケット部等からガスが漏洩して、品質
が変化したり、適正な噴射が得られなくなる等の問題が
あることが知られていた。そのためエアゾールのガス漏
洩を防止するために、種々の方策が検討されてきた。例
えば、ガスケット形成素材の表面にフッ素樹脂を塗布固
定することなどが知られている。ところが、エアゾール
にガスとしてジメチルエーテルを含む場合、ジメチルエ
ーテルがガスケット等の劣化を促進することから、それ
によってガスの漏洩が発生しやすくなり、それを防止す
るための手段を検討することが必要であった。
のガス漏洩防止方法として、パッキング及びシール材料
として、クロロプレンゴム、エチレン・プロピレンゴ
ム、エチレン・プロピレンターポリマーゴム等を用いる
ことが検討されている。また、ジメチルエーテルを含む
エアゾールにおいて、溶媒として脂肪族炭化水素を用い
ると、アルコールを用いた場合に比べて、ガスケット等
の劣化がより激しくなり、ガスの漏洩が一層多くなると
いう問題があり、それを防止するための手段が望まれて
いる。
は、ジメチルエーテルを含むエアゾールにおいて、溶媒
として脂肪族炭化水素を用いた場合であっても、エアゾ
ールのガスの漏洩を有効に防止するための手段を提供す
ることを目的とする。
を満足するため鋭意検討した結果、以下の方法によって
上記課題を満足することを見い出し本発明に至った。 (1) 樹脂及び/又はゴム部材を有するエアゾール缶
内に液化ガスとしてジメチルエーテルが充填されたエア
ゾールのガス漏洩防止方法において、該缶内に、脂肪族
炭化水素を充填するとともに、上記ジメチルエーテルの
含有量を、液化ガスの総重量に対して40重量%以下に
することを特徴としたエアゾールのガス漏洩防止方法。 (2) エアゾールが全量噴射型であることを特徴とす
る上記(1)に記載のエアゾールのガス漏洩防止方法。
洩を有効に防止することができるが、当然のことなが
ら、エアゾールの基本性能(例えば、爆発性、引火性が
十分低く、噴射するための十分な圧力を有する)も十分
満足させることができる。また、缶特有の錆の発生を防
止し、錆の発生によるガス漏れをも防止することができ
る。
止方法は、エアゾール缶におけるガスケットやステムラ
バー等の樹脂及び/又はゴム部材からのガス漏洩を防止
するものであり、特にジメチルエーテルと脂肪族炭化水
素とを含むエアゾールにおいて、有効にガス漏洩防止効
果を奏するものである。さらに本発明の有用性を示す
と、従来、上記のジメチルエーテルと脂肪族炭化水素と
を含むエアゾールにおいては、ガスの漏洩量が比較的多
く、5〜10g/年程度のガス漏洩が発生していた。本
発明によって、ガス漏洩量は著しく少なくなり、1g/
年〜2g/年程度までに防止される。
ルエーテル(以下、DME)と液化石油ガス(以下、L
PG)等を含有し、DMEの含有量を、液化ガス総重量
に対して40重量%以下としたものである。本発明にお
ける液化ガス中のDMEは、エアゾール缶内の水分を溶
解し、エアゾール缶の錆の発生を防止できる程度の量以
上含有することが好ましく、例えば10重量%程度以上
含むことが好ましい。これにより、エアゾール缶内の水
分による金属容器の錆の発生を防止でき、錆の発生によ
るガスやその他の内容物の漏洩も防止できる。また液化
ガスの中でもDMEは、安全性に優れることから、その
含有量は好ましくは液化ガス総重量に対して、10〜3
0重量%が好ましく、より好ましくは約20重量%とす
るのがよい。
DMEの範囲に対してLPGを重量比で少なくとも1.
5倍以上、好ましくは4倍以上とするのがよい。
PG以外にも、CFC−11、CFC−12、CFC−
113、CFC−114、HCHC−22、HCHC−
123、HFC−134a等のクロロフロロカーボンガ
ス;窒素、炭酸ガス、圧縮空気等の圧縮ガスを噴射剤と
して併用してもよい。
作用し、エアゾールの内容物全重量に対して30〜70
重量%が好ましく、より好ましくは60〜70重量%と
なるように含有すればよい。本発明において、エアゾー
ルは、エアゾール缶内に、液化ガス、その他下記のよう
なエアゾール原液を含むエアゾールの内容物が充填され
たものを意味する。
パラフィン系炭化水素及び不飽和脂肪族炭化水素が挙げ
られ、例えば、ケロシン、i−ペンタン、n−ペンタ
ン、シクロペンタン、ヘキサン等が示される。これらの
中でもケロシンが好ましく、例えば、ネオチオゾール
(中央化成社製)、アイソパーM(エッソ社製)、O−
ソルベントM(日本石油社製)等が挙げれらる。
ルの原液に溶媒として用いられ、以下に挙げる各種の薬
剤等を含有させることで、目的のエアゾールとすること
ができる。またi−ペンタン、n−ペンタンなどは、噴
射剤としての作用をも兼ねることもある。
用することができる溶剤としては、芳香族炭化水素類、
ハロゲン化炭化水素類、アルコール類、エーテル類、エ
ステル類等を挙げることができる。これら溶剤として
は、例えばベンゼン、トルエン、キシレン等の芳香族炭
化水素類:ジクロロメタン、四塩化炭素等のハロゲン化
炭化水素類:エタノール、イソプロピルアルコール、エ
チレングリコール、ブチルジグリコール等のアルコール
類:アセトン、メチルエチルケトン、ジエチルエーテル
等のエーテル類:酢酸エチル、ミリスチン酸イソプロピ
ル等のエステル類を挙げることができる。この他にもア
セトニトリルなどのニトリル類:ジメチルホルムアミド
などのアミド類:大豆油、綿実油等の植物油、及び水な
どを使用することができる。さらにはこれらの混合溶剤
であってもよい。本発明におけるエアゾール内容物中の
溶剤の含有量としては、本発明の効果が得られるような
量であればいずれでもよいが、目安としてエアゾール内
容物中20v/v%〜60v/v%が好ましい。この溶
剤の中で、脂肪族炭化水素の含有量は、適宜設定すれば
よく、その全てが脂肪族炭化水素でもよい。
防虫剤、殺菌剤、防黴剤、消臭剤、芳香剤等が挙げられ
る。また、本発明が実施可能な限りにおいて、界面活性
剤、溶解助剤、酸化防止剤、安定化剤、共力剤、紫外線
吸収剤、各種溶媒等を併用してもよい。
防虫剤を含むケロシンからなるエアゾール原液を含むエ
アゾールにおいて特に有用である。
虫剤、有機リン系殺虫剤、カーバメイト系殺虫剤等を挙
げることができる。ピレスロイド系殺虫剤としては、フ
ラメトリン、シフェノトリン、フェノトリン、ペルメト
リン、レスメトリン、アレスリン、フタルスリン、エム
ペントリン、テフルスリン、プラレトリン、イミプロト
リン、トランスフルスリン(ベンフルスリン)、ピレト
リン、dl・d−T80−アレスリン、d−T80−フ
タルスリン、d−T80−レスメトリン、d−T80−
フラメトリン、トラロメスリン、エムペンスリン等が挙
げられる。
オン、クロルピリホス、マラソン、ジクロルボス、ピリ
ダフェンチオン、トリクロルホン等が挙げられる。カー
バメイト系殺虫剤としては、カルバリル、ベンフラカル
ブ、プロポキスル、メトキサジアゾン等を挙げることが
できる。
昆虫幼若ホルモン剤、プレコセンなどの抗幼若ホルモン
剤、エクダイソンなどの脱皮ホルモン剤等の害虫のホル
モン剤、あるいは抗ホルモン剤、更にこの他にもフィプ
ロニル、スルフルアミドも挙げることができる。
ヒノキ、スギ及びヒバの精油、メントール、キハダ類の
抽出物、柑橘類の果皮及び種子からの抽出物、芳香族ス
ルフォンアミド誘導体、水酸化トリシクロヘキシル錫、
4,4’−ジブロムベンジル酸イソプロピル、2,3−
ジヒドロ−2,2−ジメチル−7−ベンゾ〔b〕フラニ
ルニ−N−ジブチルアミノチオ−N−メチルカーバメイ
ト、シラン化合物、ケイ皮酸誘導体、酢酸シンナミル、
ブフロフェジン、イソプロチオラン、パラオキシ安息香
酸エステル、ヨウ素化ホルマール、フェノール類、フタ
ル酸エステル、3−ブロモ−2,3−ヨード−2−プロ
ペニル−エチルカルボナート、モノテルペン系ケトン
類、モノテルペン系アルデヒド類、モノテルペン系エポ
キサイド類、サリチル酸ベンジル、サリチル酸フェニル
などが挙げられる。
ン、d−T80−フラメトリン、ペルメトリン、トラロ
メスリン、フェノトリン、メトキサジアゾン、フィプロ
ニル、イミプロトリンが好ましい。そしてこれら殺虫剤
は、エアゾール原液中に0.05〜30重量%となるよ
うに含有すればよい。
化合物(共力剤)としては、例えばピペロニルブトキサ
イド、オクタクロロジプロピルエーテル、N−(2−エ
チルヘキシル)−1−イソプロピル−4−メチルビシク
ロ〔2,2,2〕オクト−5−エン−2,3−ジカルボ
キシイミド、イソボルニルチオシアノアセテートおよび
N−(2−エチニル)−ビシクロ〔2,2,1〕−ヘプ
タ−5−エン−2,3−ジカルボキシイミドなどが挙げ
られる。
添加できる。例えば、害虫忌避剤、殺菌剤、防黴剤、消
臭剤、芳香剤、着色料などを配合することもできる。害
虫忌避剤として2,3,4,5−ビス(δ−ブチレン)
−テトラヒドロフルフラール、N,N−ジエチル−m−
トルアミド、ジ−n−プロピルイソシンコロメート、ジ
−n−ブチル酢酸、2−ハイドロキシエチルオクチル硫
酸、2−t−ブチル−4−ヒドロキシアニソール、3−
t−ブチル−4−ヒドロキシアニソール、シクロヘキシ
ミド、β−ニトロスチレンシアノアクリルニトリル、ト
リブチル錫塩酸塩、トリニトロベンゼン−アニリン複合
体、ナフタリンなど、殺菌剤あるいは防黴剤としては、
2,4,4’−トリクロロ−2’−ハイドロキシジフェ
ニルエーテル、2,3,5,6−テトラクロロ−4−
(メチルスルホニル)ピリジン、アルキルベンジルメチ
ルアンモニウムクロライド、ベンジルメチル−{2−
〔2−(p−1,1,3,3−テトラメチルブチルフェ
ノキシ)エトキシ〕エチル}アンモニウムクロライド、
4−イソプロピルトロポロン、N,N−ジメチル−N’
−フェニル−N’−(フルオロジクロロメチルチオ)ス
ルフォンアミド、2−(4’−チアゾリル)ベンズイミ
ダゾール、N−(フルオロジクロロメチルチオ)−フタ
ルイミド、6−アセトキシ−2,4−ジメチル−m−ジ
オキシン、イソプロピルメチルフェノール、O−フェニ
ルフェノール、p−クロロ−m−キシレノール等が用い
られ、消臭剤としては、ラウリル酸メタアクリレートな
ど、そして、芳香剤としてはイグサの精油成分、ヒノキ
の精油成分、シトロネラ、レモン、レモングラス、オレ
ンジ、ユーカリ、ラベンダーなどが配合できる。
ば、ソルビタンモノオレート、ソルビタンモノラウレー
ト、ポリオキシエチレンノニルフェニルエーテル、ポリ
オキシエチレン硬化ヒマシ油、デカグリセリンモノオレ
ートなどが挙げられる。
ては、上記のエアゾール原液と共に、例えば、金属容器
では2〜5kg/cm2、好ましくは4〜5kg/cm2
に加圧すればよい。
が、エアゾールの内容物の噴出効率に影響を及ぼしやす
い短時間(例えば、10〜120秒)のうちに全量が噴
射する全量噴射型のものに適用することが好ましい。こ
の全量噴射型のエアゾールでは保管時にガス漏洩が発生
すると、使用時にガス圧が不足し、噴射時間が長くなっ
たり、内容物が全量噴射できないという問題が発生す
る。
えば、アルミやブリキ等の金属、プラスチック、樹脂、
紙から成型された容器が挙げられ、本発明は金属製容器
に好適である。また、樹脂及び/又はゴム部材とは、樹
脂及び/又はゴムからなるガスケット、ステムラバー及
びシール部等を示すものである。樹脂及び/又はゴムの
種類としては、例えば、ポリエチレン、ポリプロピレ
ン、ポリカーボネート、ABS樹脂、アクリル系樹脂、
一般的に用いられているゴム等が挙げられ、特にアクリ
ロニトリル・ブタジエン共重合体(NBR)において顕
著な効果を奏することができる。
ある場合には、防除対象としては、屋内外に生息する害
虫および屋内塵性ダニ類など全般に亘る。屋内外に生息
する害虫としては衛生害虫あるいは生活害虫等が挙げら
れる。例えば衛生害虫としてはゴキブリ類(チャバネゴ
キブリ、クロゴキブリ、ワモンゴキブリ等)、ハエ類
(イエバエ、クロバエ、ニクバエ等)、カ類(イエカ、
ヤブカ、シマカ等)、シラミ類、ノミ類等が挙げられ、
更に生活害虫としてはシロアリ(羽アリ)、クロアリ、
クモ、ハチ、ケムシ、ムカデ、ゲジゲジ、ヤスデ、シバ
ンムシ、アリガタバチ、ユスリカ、チョウバエ、カメム
シ、キクイムシ、ダンゴムシ、ワラジムシ、シミ、イ
ガ、コイガ、カツオブシムシおよびヌカカ等が例示でき
る。更に屋内塵性ダニ類としては室内で繁殖増殖するダ
ニ類、あるいは室内に迷入してくるダニ類として例え
ば、コナヒョウヒダニ、ヤケヒョウヒダニ等のヒョウヒ
ダニ類、ケナガコナダニ、ムギコナダニ等のコナダニ
類、チリニクダニ、イエニクダニ等のニクダニ類、フト
ツメダニ、ミナミツメダニ等のツメダニ類、ホコリダニ
類、ササラダニ類、イエダニ、トリサシダニ、ワクモ、
マダニ類等の動物寄生性ダニ類などが挙げられる。
するが、これらの実施例に限定されるものではない。本
発明の効果について、以下のガス漏洩試験により確認し
た。 (1)エアゾールの調製 殺虫剤(ペルメトリン)2.25gをケロシン(ネオチ
オゾール)に溶解して10gとしエアゾール原液とし
た。次に、真鍮製のステム及びブリキ製のガスケットを
具備したアルミ製のエアゾール缶(容量280ml)
に、下記表1記載の各液化ガスを20g、上記原液10
gと共に加圧充填して(4.8kg/cm2、十分な噴
射するための圧力である)全量噴射型エアゾール(サン
プル1〜4)を調製した。
5℃(室温)条件下で保管して重量(変化)によって測
定した。得られた値を、室温での年間換算値(g)とし
て表1に示した。
洩防止効果が確認された。特に本発明の好ましい態様で
あるサンプル2ではガス漏洩はほとんどなかった。
は、エアゾール缶の部材に何らかの処理をしたり、特定
の材料を用いることなく、且つエアゾールとしての基本
性能を維持したまま、ガス漏洩防止効果を得ることがで
きる。特にガス漏洩が発生しやすいと言われている、ジ
メチルエーテルと脂肪族炭化水素とを含むエアゾールに
おいて、初めてガス漏洩防止効果を達成することができ
たのである。さらに従来のエアゾールに比べてガス漏洩
量が著しく少なくなり、漏洩量は1g/年〜2g/年程
度までに防止される。
Claims (2)
- 【請求項1】 樹脂及び/又はゴム部材を有するエアゾ
ール缶内に液化ガスとしてジメチルエーテルが充填され
たエアゾールのガス漏洩防止方法において、該缶内に、
脂肪族炭化水素を充填するとともに、上記ジメチルエー
テルの含有量を、液化ガスの総重量に対して40重量%
以下にすることを特徴としたエアゾールのガス漏洩防止
方法。 - 【請求項2】 エアゾールが全量噴射型であることを特
徴とする請求項1記載のエアゾールのガス漏洩防止方
法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11003265A JP2000204358A (ja) | 1999-01-08 | 1999-01-08 | エアゾ―ルのガス漏洩防止方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11003265A JP2000204358A (ja) | 1999-01-08 | 1999-01-08 | エアゾ―ルのガス漏洩防止方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000204358A true JP2000204358A (ja) | 2000-07-25 |
Family
ID=11552643
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11003265A Pending JP2000204358A (ja) | 1999-01-08 | 1999-01-08 | エアゾ―ルのガス漏洩防止方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000204358A (ja) |
-
1999
- 1999-01-08 JP JP11003265A patent/JP2000204358A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| RU2162635C2 (ru) | Устройство для аэрозольного распыления (варианты) | |
| BRPI0809155A2 (pt) | Composição pesticida em aerossol, e, aerossol de pesticida. | |
| JP4883937B2 (ja) | 害虫防除方法 | |
| AU2013272528B2 (en) | Vermin controlling agent | |
| CN100527955C (zh) | 除虫气雾剂 | |
| JP4570334B2 (ja) | 害虫駆除用エアゾール剤 | |
| JP2018095565A (ja) | エアゾール製品および害虫防除方法 | |
| CN106804583A (zh) | 冷却杀虫气溶胶产品 | |
| US6333022B1 (en) | Pesticidal composition | |
| JP2001010906A (ja) | 殺虫、殺ダニ性液体組成物及び殺虫、殺ダニ性エアゾール組成物 | |
| JPH10287504A (ja) | エアゾール | |
| JP2011250799A (ja) | 害虫防除方法 | |
| JP4183797B2 (ja) | ゴキブリの飛翔行動阻害方法 | |
| JP3347517B2 (ja) | 塗布用エアゾール殺虫剤ならびにこれを用いた殺虫方法 | |
| JPH06321703A (ja) | 有害生物防除用エアゾール組成物 | |
| JP4578833B2 (ja) | エアゾール組成物 | |
| JP2007001985A (ja) | 害虫の飛翔行動阻害方法 | |
| JP3961286B2 (ja) | エアゾール装置用噴霧手段及びエアゾール装置 | |
| JPH11302637A (ja) | エアゾール容器内の劣化防止方法 | |
| JP7352050B1 (ja) | 網戸用害虫防除方法および網戸用害虫防除用エアゾール | |
| JP4124993B2 (ja) | 殺虫剤組成物及びエアゾール剤 | |
| GB2098480A (en) | Insecticidal compositions | |
| JP2665910B2 (ja) | 揮散性物質収容体 | |
| JPH07147875A (ja) | 害虫の防除方法 | |
| CN101124910B (zh) | 通过加热熏蒸来控制害虫 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20051109 |
|
| RD04 | Notification of resignation of power of attorney |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A7424 Effective date: 20060324 |
|
| RD04 | Notification of resignation of power of attorney |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A7424 Effective date: 20071129 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20080825 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20090714 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20091110 |