JP2000204820A - ドアストップ装置 - Google Patents
ドアストップ装置Info
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- E05—LOCKS; KEYS; WINDOW OR DOOR FITTINGS; SAFES
- E05C—BOLTS OR FASTENING DEVICES FOR WINGS, SPECIALLY FOR DOORS OR WINDOWS
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- E05C17/02—Devices for holding wings open; Devices for limiting opening of wings or for holding wings open by a movable member extending between frame and wing; Braking devices, stops or buffers, combined therewith by mechanical means
- E05C17/04—Devices for holding wings open; Devices for limiting opening of wings or for holding wings open by a movable member extending between frame and wing; Braking devices, stops or buffers, combined therewith by mechanical means with a movable bar or equivalent member extending between frame and wing
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- Mechanical Engineering (AREA)
- Closing And Opening Devices For Wings, And Checks For Wings (AREA)
- Casings For Electric Apparatus (AREA)
Abstract
きる、単純でしかも確実な機械的保持具を備えたドアス
トップ装置を提供する。 【解決手段】 ドアストップ20はドア14を開いた位
置で保持する。ドアストップは第一の部材24を備え、
それはドアに取り付けられかつスロット40を有し、ス
ロットの片方の端部には傾斜部46が形成されている。
リンク部材28がドア枠の金具に旋回可能な状態で取り
付けられている。従動部26はリンクの端部に取り付け
られ、ガイド部材のスロットに沿って摺動する。従動部
は、第一の方向にスロットに沿って摺動する時傾斜部上
まで摺動し、反対方向に摺動した時傾斜部の急峻な先端
部と係合する。
Description
えた囲い(enclosure)、特に、ドアを開いた位置で保持
する確実な機械的制止をかけるためのドアストップ装置
に関する。
状態で保持するための、確実な機械的制止がしばしば必
要となる。ドアのバランスが悪かったり戸外で風に当っ
たりすると、ドアを開けた状態で支えておかなければド
アが勝手に閉まる恐れがある。メンテナンス、修理その
他の作業目的でその囲い内部に手が届き易くするには、
そのドアを長時間開いた状態で確実に支えねばならな
い。こうすれば、作業者がドアを支えなくても内部に出
入りできて、非常に便利でしかも安全性と能率が向上す
る。
しては、ドアと床の間に楔を置くだけということが多
い。電気囲い(electrical enclosure)用ドアなどの、
囲いのドアを支持する装置は開いた位置では通常、可動
アーム表面に段付きボルトを備えており、それは溝内の
拡張領域に落下する。これらの装置では確かにドアを開
けておくことは可能であるが、この構成では段付きボル
トが途中停止せずに拡張した穴に落下するよう、注意深
く配置する必要がある。しばしば、ドアを左右に揺すっ
てボルトの配置を直し、真っ直ぐ落下するようにしなけ
ればならず、さもなければドアを開いた状態で保つこと
はできない。時間が経つと、泥や汚れがたまってすじ状
になり、自由に動かしにくくなる。さらに、そのような
デザインでは、装置の向きが一方向に限定されてしまう
という問題がある。ドアの左開きあるいは右開きドア、
または上部取り付けあるいは下部取り付け等、通常、様
々なドアの構成に合わせて形状を変えなければならな
い。このため追加のパーツが必要となり、製造、組立及
び保管のコストが増加する。
改良型のドアストップ装置が必要であると思われる。そ
のようなドアは、開いた位置でドアを支持するための信
頼できる、単純でしかも確実な機械的ドアストップを備
えたものでなければならない。そのようなドアは配置が
簡単で左右いずれの開閉方向にも取り付けられる装置を
備えているか、またはドアの上下いずれの部分近辺にも
取り付けるものでなければならない。本発明は囲い及び
ドアストップに関する上記及びその他の問題点に関する
ものである。
位置で保持するための確実な機械的保持具を備えたドア
ストップ装置に関するものである。
回点を付与する枠に取り付けられた取付金具を含む。リ
ンク部材は、通常ドアに取り付けられたガイド部材のス
ロットに取り付けられている従動部を備える。従動部は
ドアが開閉する時スロットに沿って摺動するため、リン
クが旋回点に対し一定の距離を保ちながらスロットに沿
って動く。
え、それによって従動部がゲートに対して第一の方向に
摺動し、一方、反対方向には、ゲートによって係合保持
される。ガイド部材のゲートは、ガイド部材の面からス
ロットのいずれかの側で上に向かって傾斜したフレア部
を備える。フレア部は傾斜部を形成し、その傾斜部の上
を従属部とリンクが第一方向に摺動することができる。
しかしながら、そのゲートは、スロットのいずれか一方
の側で水平面と急峻な交差部を成す。よって、従動部及
びリンクは、第一の方向に動く時にはゲートのなだらか
な交差部分の上を摺動し、その後重力によってその構成
要素が下向きに落下して急斜面の先端を滑り降りる。し
かしながら、移動方向が逆の場合、従動部とリンクはゲ
ートの先端に接触してその位置で保持される。この構成
によると、急峻な先端がリンク部材を保持している時、
ドアは開いた状態で保持される。ドアを閉めるには、従
動部及びリンクを簡単に持ち上げてゲートの急峻な先端
の向こう側まで移動させればよい。
ロットの各端部において、ガイド部材の反対側の面から
延びている。この構成では、ガイド部材を可逆的(rever
sibly)かつ逆向き(invertably)に取り付けられるので、
全ドアストップアセンブリーを装着した時、ドアの上部
または下部のいずれかに沿って取り付ける際にも逆向き
にすることが可能になる。ガイド部材はまた、いずれか
の側にも取付穴があるので、その部材の相対的な方向
を、ドアが左右いずれの向きに開くかによって変更する
ことができる。取付金具も上部または下部の先端のいず
れに使用するかによって逆向きにできる。逆向きにした
時、従動部ではなくリンクがゲート上面に係合するが、
ドアストップは全く同一の機能を果たす。第二の実施例
では、ガイド部材がスロットの第一端部にゲートを、反
対側端部に拡張オリフィスを備え、その結果組み立て及
び分解を容易にする目的で従動部を挿入することができ
る。
の利点を有する性質は、付属の請求項に明記されてい
る。しかしながら、本発明、その利点及びその使用によ
って達成される目的をよりよく理解するために、詳細を
示す図面及びその説明部分を参照する必要がある。そこ
に本発明の望ましい実施例が記載されている。
及び番号は、複数の図面に共通の構成要素を示す。
ているハウジング12を備えた囲い全体が参照番号10
で示されている。ドア14は蝶番18の片側に沿ってハ
ウジング12のつば部(collar portion)16に取り付け
られている。囲い10は、全体として参照番号20で示
される本発明のドアストップを備える。ドアストップ2
0は囲い10のつば部16に装着された取付金具22を
有し、一方ガイド部材24はドア14の内側に取り付け
られておりドア14と一緒に動く。ドアストップ20
は、ガイド部材24がハウジング12に取り付けられ、
金具22がドア14に取り付けられた構成であってもよ
い。リンク28は取付金具22及び、ガイド部材24の
スロット40内で摺動可能に取り付けられた従動部26
と旋回可能な状態で接続されている。リンク28は、図
1の開いた位置及び図2の閉じた位置の間を旋回し、一
方従動部26はスロット40に沿って長さ方向に摺動す
る。
ド部58を備え、それは通常、溝切六角頭ボルト(slott
ed hex head bolt)等であってもよい。図3〜6に関し
て、ドアストップ20は、ドア14の上部か下部のいず
れかに取り付けるためにどちらの向きにも取り付けられ
る。いずれの構成でも、従動部材26はスロット40を
通って延びている。しかしながら、ドア14の下端部に
取り付ける時、拡張ヘッド58がスロット40上方に延
びてガイド部材24の水平部30上に横たえられている
(rest)。ドア14の上部付近に取り付ける時は、リン
ク28がガイド部材24の上面より上方に延びている。
り付けられるように取付穴62を備えた垂直部60を有
する。取付金具22は、リンク28を旋回可能に装着す
るための取付ピン52を受ける水平部64を有する。取
付ピン52は、ピン52を支え組み立てを容易にする目
的で、座金56及び割ピン54を備えていてもよい(図
1及び2参照)。
び側面取付部32を有する溝型部材として示されてい
る。側面取付部32は、いずれの側面にも装着できるよ
うオリフィス34を持つ。この構成では、同一の構成要
素を、左右いずれの向きに開いたドアにも、また図3〜
6に示す取付位置のような、図示された向きまたはその
逆の向きのいずれにも取り付けられる。図7によると、
水平部30には長さ方向のスロット40が形成され、そ
のスロットはガイド部材24の本体部(substantial por
tion)に沿って延びている。後に説明するように、第一
の実施例では、スロット40の第一端部にゲート42が
形成され、一方スロット40の他端表面には、反対方向
に延びた第二のゲート44が形成されて可逆性を実現し
ている。ゲート42及び44はそれぞれ上方傾斜面46
及び先端48を備える。上面46は水平表面30から徐
々に上方に延びている傾斜部を形成する。詳細は後で述
べるが、先端48は水平部30と急峻な交差部を形成
し、従動部26とリンク28に係合し制止してドア14
を開いた位置で保持する。ゲート42が図7に示すよう
な上向きに延びる傾斜部を形成し、ゲート44が下向き
に突出しているのが望ましい。しかしながら、逆向きに
すると、ゲート44が水平部30より上向きに延び、ゲ
ート42が下向きに延びる。いずれの位置でも、ゲート
は水平部30から上昇している傾斜部面46及びドアス
トップ面48の部分で上向きに延びている。ガイド部材
24はスロットのいずれかの端部がドア14の付近また
はそこから離れて配置されるように取り付けられる。ゲ
ート42及び44は、水平部30の一部を水平面から外
側に広げることで簡単に形成される。
ド部材25が使用されている。ガイド部材25はガイド
部材24に類似している。しかしながら、ガイド部材2
5は、第二のゲートの代わりにスロット40の一端に形
成された拡張開口部70を備える。ガイド部材25は左
右いずれの開口部にも逆向きに(reversibly)取り付けら
れる。組み立て、分解を容易にする目的で、拡張開口部
70によって従動部26をスロット40から引き出すこ
ともできる。ドアストップ20は、ハウジング12とド
ア14上に、従動部26が通常の移動の間に開口部70
に到達することがないように配置される。
22を、図3または図5に示す上部取付構造または下部
取付構造でハウジング12に取り付ける。ガイド部材2
4は、ドアストップ20が係合している時にドア14を
望ましい距離において開いた状態で保持するようにドア
の内部に取り付けられる。ドアストップ20をドア14
の上端付近に取り付けるのであれば、上部が水平部30
になるようにガイド部材24を取り付ける。ドアストッ
プ20をドアの下端付近に取り付けるのであれば、取付
部32が水平部30から上に向かって延びるようにガイ
ド部材24を取り付ける。従動部26をスロット40に
挿入してリンク28に装着する。接続ピン52を、取付
金具22の水平部64にあるオリフィスを介してリンク
28の他端に挿入する。上向きに延びているゲート42
または44は金具22付近に位置し、一方下向きに延び
ているゲートは金具22から離れて延びている。しかし
ながら、ドア14が閉じると、従動部26は下向きに延
びるゲート42または44に一層接近する。ドアストッ
プ20は、閉じた位置では、従動部26がスロット40
の端部までは移動せず、拡張ヘッド58またはリンク2
8の拡張部が下向きに延びるゲート42または44に到
達しないように設置される。
ドア14は回転させて開けるだけでよい。従動部26が
ゲート42または44の上面に係合するまで、従動部2
6がスロット40に沿って摺動する間に、リンク28が
ドア14と共に旋回する。図3及び4に示す構成では、
リンク28の底面がゲート42の上面46上を摺動す
る。図5及び6に示すように、従動部26の拡張ヘッド
58の下面はゲート44の上面46上に載っている。ス
ロット40の幅が広がっていないので、リンク28と従
動部26がゲート42と44上で摺動し易い。リンク2
8と従動部26がゲート42と44を通り抜ける(clea
r)時、重力の影響でリンク28と従動部26が落下して
(fall back)ガイド部材24の水平部30と係合する。
図1に示すように、この位置では、ドア14は開いてお
り従動部26はスロット40の端にある。風その他の力
でドア14が閉まりそうになったとしても、従動部26
またはリンク28がゲート42または44上の先端48
に接触し、ゲート42または44の表面を摺動すること
は有り得ない。この係合によってドア14が開いた位置
で支えられ、確実な機械的制止によってドアが閉まるの
が防止される。従動部26がスロット40から外れるこ
とはないので、特別な位置決めは不要である。
を上に持ち上げて摺動させ先端48を通り抜けるように
するだけでよい。ドア14がわずかに開くので、従動部
26がスロット40に沿って所定の位置まで後ろ向きに
摺動し、傾斜部先端48を通り過ぎる。この位置におい
て、リンク28と従動部26が落下して(drop back)傾
斜部上面46かガイド部材24の水平部30と係合する
ことができる。この位置であれば、それ以上の損傷をも
たらさずにスロット40に沿って長さ方向に摺動可能で
ある。
8及び従動部26は全て、垂直及び水平方向に可逆的な
構成となっているため、正方向または逆方向であっても
同一の要素を取り付け目的で使用することができる。そ
の上、ガイド部材24は左右いずれの方向に開くドアで
も取り付けられるように、両側にオリフィス34が設け
られている。リンク28及び従動部26は、水平板の取
付金具22の向きを利用してスロット40に沿っていず
れの向きにも摺動方向を変更できる。摺動の方向を変更
するには、金具を別の取付位置に移動させるだけでよ
い。ドアストップ20は、組み立てた状態であっても完
全に可逆的である。ガイド部材24は左開き及び右開き
のどちらのドアに対しても回転可能である。従動部26
及びリンク28は、取付位置が上であっても下であって
も、ガイド部材24と同じような方法で設置される。そ
の組立ではなく表面の係合のみ変化する。その上、ドア
14の動く範囲は、ガイド部材24の取付位置をドア1
4に沿って変えることによって調整することができる。
さらに、用途に応じて、ドア14やドアストップ20の
操作に影響を及ぼすこと無く、ガイド部材24を囲い1
2に取り付け、取付金具22を、ドア14に装着するこ
とができる。
発明の構造及び機能の詳細と共に記載されているが、当
然ながら開示内容は示唆的なものに過ぎず、詳細部分、
特にパーツの形状、サイズ及び配置に関しては本発明の
範囲内で、付属の請求項の用語による広い解釈によって
示される最大限の程度まで変更可能である。
よるドアストップ装置の上面図
で見た上面図
た、図1のドアストップ装置の側面図
図1のドアストップ装置の側面図
の端面図
よるドアストップ装置の上面図
Claims (7)
- 【請求項1】 ドアを枠に対し開いた状態で保持するド
アストップ装置において、 片方の端部付近に傾斜部を有するスロットが形成され、
ドアに取り付けられた第一部材と、 前記枠に旋回可能な状態で取り付けられたリンク部材
と、 前記リンク部材に取り付けられ前記スロット内に摺動可
能な状態で取り付けられた従動部とを備えたドアストッ
プ装置。 - 【請求項2】 ドアを枠に対し開いた状態で保持するド
アストップ装置において、 片方の端部付近に傾斜部を有するスロットが形成され、
ドアに取り付けられた第一部材であって、前記傾斜部が
前記スロットから上向きに延びて、その末端が第一部材
本体部と急峻な交差を成す第一部材と、 前記枠に旋回可能な状態で取り付けられたリンク部材
と、 前記リンク部材に取り付けられ前記スロット内に摺動可
能な状態で取り付けられた従動部とを備えたドアストッ
プ装置。 - 【請求項3】 ドアを枠に対し開いた状態で保持するド
アストップ装置において、 片方の端部付近に傾斜部を有するスロットが形成され、
ドアに可逆的に取り付けられた第一部材と、 前記枠に旋回可能な状態で取り付けられたリンク部材
と、 前記リンク部材に取り付けられ前記スロット内に摺動可
能な状態で取り付けられた従動部とを備えたドアストッ
プ装置。 - 【請求項4】 ドアを枠に対し開いた状態で保持するド
アストップ装置において、 スロットが形成され、ドアに取り付けられた第一部材で
あって、前記スロットが、前記スロットの一方の端部付
近の第一部材本体部の第一面上に位置する第一傾斜部、
及び前記第一部材本体部の第二面から延びている第二傾
斜部を有する第一部材と、 枠に旋回可能な状態で取り付けられたリンク部材と、 前記リンク部材に取り付けられ前記スロット内に摺動可
能な状態で取り付けられた従動部とを備えたドアストッ
プ装置。 - 【請求項5】 ドアを枠に対し開いた状態で保持するド
アストップ装置において、 スロットが形成され、ドアに取り付けられた第一部材で
あって、前記スロットが、前記スロットの一方の端部付
近の第一部材本体部の第一面上に位置する第一傾斜部、
及び前記スロットの他方の端部付近で前記第一部材本体
部の第二面から延びている第二傾斜部を有する第一部材
と、 枠に旋回可能な状態で取り付けられたリンク部材と、 前記リンク部材に取り付けられ前記スロット内に摺動可
能な状態で取り付けられた従動部とを備えたドアストッ
プ装置。 - 【請求項6】 ドアを枠に対し開いた状態で保持するド
アストップ装置において、 片方の端部付近に傾斜部を有するスロットが形成され、
ドアに取り付けられた第一部材と、 枠に旋回可能な状態で取り付けられたリンク部材と、 垂直方向に摺動可能な状態で前記第一部材に取り付けら
れたピンであって、第一方向には前記傾斜部上を摺動
し、第二方向には前記傾斜部に当接するよう調節された
拡張部を有するピンとを備えたドアストップ装置。 - 【請求項7】 ドアを枠に対し開いた状態で保持するド
アストップ装置において、 傾斜部を二箇所有するスロットが形成され、ドアに取り
付けられた第一部材であって、第一傾斜部が第一面上
に、第二傾斜部が第二面上に配置された第一部材と、 枠に旋回可能な状態で取り付けられたリンク部材と、 前記リンク部材に取り付けられ前記スロット内に摺動可
能な状態で取り付けられたピンとを備え、前記ピンは拡
張ヘッドを備え、第一の向きに取り付けられると前記ヘ
ッドが前記第一傾斜部上を摺動し、それとは逆の第二の
向きに取り付けられると前記リンク部材が第二傾斜部上
を摺動するドアストップ装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US09/231417 | 1999-01-14 | ||
| US09/231,417 US6292978B1 (en) | 1999-01-14 | 1999-01-14 | Door stop apparatus |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
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| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2000006791A Pending JP2000204820A (ja) | 1999-01-14 | 2000-01-14 | ドアストップ装置 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US6292978B1 (ja) |
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| JP (1) | JP2000204820A (ja) |
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