JP2000204861A - 建築用防火シャッタ―のスラット構造 - Google Patents

建築用防火シャッタ―のスラット構造

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JP2000204861A
JP2000204861A JP11264940A JP26494099A JP2000204861A JP 2000204861 A JP2000204861 A JP 2000204861A JP 11264940 A JP11264940 A JP 11264940A JP 26494099 A JP26494099 A JP 26494099A JP 2000204861 A JP2000204861 A JP 2000204861A
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JP
Japan
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slat
slats
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hollow
shutter
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JP11264940A
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English (en)
Inventor
Mitsuhiro Yoshida
光宏 吉田
Kenichi Takashima
健一 高島
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Sanwa Shutter Corp
Original Assignee
Sanwa Shutter Corp
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Abstract

(57)【要約】 【課題】防火構造を有するものでありながら、軽量であ
りながら防火性能に優れたシャッタースラットを提供す
る。 【解決手段】複数のスラット2を連結してなるシャッタ
ーカーテン3において、スラット2は鉄製薄板によって
製作され、中空状の本体部2aと、該本体部の上下端部
に連結片2b,2dをそれぞれ形成し、各スラットの連
結部をホロー部2eにて被覆することにより、シャッタ
ーカーテン3の全域に中空部を形成するよう構成した。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は建築用シャッターの
シャッタースラット係り、特に軽量でかつ防火性能を有
する防火シャッター用スラットの構造に関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術および発明が解決しようとする課題】開口
部を閉鎖する部材として、甲種防火戸相当の防火機能を
持たせるためには、厚さ1.5mm以上の鉄板、もしく
は両面が厚さ0.5mm以上の鉄製骨組み(ホロー部
材)によって開口部を閉鎖しなければならない。(建築
基準法施行令第110条) そこで、従来の建築用防火シャッターでは、前者の手段
を採用し、板厚1.5mm以上の鉄板をロール成形して
スラットを製作し、これらを連結して構成されるシャッ
ターカーテンにより開口部の閉鎖を行っていた。しかし
ながら、このものにおいては、シャッターカーテンの重
量が大きくなるため、必然的にこれらを支える巻取シャ
フト、ブラケット板、開閉機等の周辺部材も重厚長大化
せざるを得ず、施工コストの上昇や生産コスト上昇の原
因となっていた。また、後者の手段を採用して、図8に
示すようにスラットを鉄製薄板(0.5mm程度)のホ
ロー状にしてシャッターカーテンを構成することも考え
られるが、この場合、各スラットの連結部(図中A部
分)においてホロー部が途切れるため甲種防火戸相当の
防火性能をもたせることができなかった。
【0003】
【課題を解決するための手段】本発明は、上記の如き実
情に鑑みこれらの課題を解決することを目的として創作
されたものであって、複数の鉄製材料からなるスラット
を上下に連結して構成されるシャッターカーテンにおい
て、前記スラットは中空状の本体部と、該本体部の上下
端部に互いに揺動自在に係合し得る連結片を有するとと
もに、該連結片のうち、いずれか一方と対向する位置に
は本体部から連続してホロー部が形成され、スラットを
連結した際、一方側のスラットのホロー部が他方側のス
ラットの本体部に当接するようにして、シャッターカー
テン全域において中空部が連続するように構成した。
【0004】また、複数の鉄製材料からなるスラットを
上下に連結して構成されるシャッターカーテンにおい
て、前記スラットは中空状の本体部と、該本体部の上下
端部に互いに揺動自在に係合し得る連結片を有するとと
もに、前記本体部の上下端のいずれか一端にホロー部を
形成する一方、他端には段部を形成し、スラットを連結
した際、前記ホロー部が前記段部にオーバーラップする
ようにしてシャッターカーテン全域において中空部が連
続するように構成した。
【0005】また、スラット本体部の表面に長手方向に
連続するリブを形成して、スラットの変形を防止するよ
うにした。
【0006】
【発明の実施の形態】本発明の実施の形態について図1
〜図7に基づき説明する。図1は防火シャッターの姿図
である。図2は、第一の実施の形態に係るスラットの断
面図、図3は同スラットの連結状態を示す断面図であ
る。図4は第一の実施の形態に係るスラットの変形例を
示す断面図である。図5は第二の実施の形態に係るスラ
ットの連結状態を示す断面図、図6は、同スラットの防
火機能を説明する作用断面図である。図7は、第二の実
施の形態に係るスラットの変形例を示す断面図である。
図1において、1は建物開口部に設置されて該開口部の
開閉を行う防火シャッターであって、該防火シャッター
1は複数のスラット2を上下連結して構成されるシャッ
ターカーテン3、該シャッターカーテン3の上下昇降移
動を案内するガイドレール4,4と、建物の躯体に固定
されたブラケット板5,5間に横架され、前記シャッタ
ーカーテン3の巻取りまたは巻戻しを行う巻取りシャフ
ト7とによって構成され、この他巻取りシャフトに正逆
回転力を与える開閉機6、これらを収納するケースなど
いずれも基本的構成は公知の防火シャッターと同様の構
造である。
【0007】以下に第一の実施の形態に係る建築用防火
シャッター用スラットの構造について、図2〜図4に基
づき説明する。図2において、2は厚さおよそ0.5m
m(好ましくは0.5mm〜0.6mm程度)の鉄製鋼
板をロール成形してなるスラットであって、該スラット
2は中空状に形成された本体部2aを有し、該本体部2
aの上下端部には連結片2b、2dが形成されている。
上部連結片2bは本体部2aの上端より立ち上がって、
シャッターカーテンを巻き取った際、内周側(図中2A
側)となる方向に折返し状に形成されている。また、下
部連結片2dは本体部2aの下端から垂下し、スラット
の内側上方に向けてフック状に形成されている。さら
に、前記連結片2dに対向する位置(図中2B側)には
本体部2aの下端から下方に向けて延設された中空状の
ホロー部2eが形成されている。
【0008】図3は、スラットの連結状態を表わした図
である。図中21は上段スラット、22は下段スラット
である。これらはいずれも同様のスラット2であるが、
連結された2枚のスラットを一組として見た場合、上側
に位置するものを上段スラットとし、下側に位置するも
のを下段スラットとしている。シャッターカーテン3
は、下段スラット22の上部連結片2bを上段スラット
21の下部連結片2dに順次連結することによって形成
されるが、上下のスラットの連結部において、各スラッ
トは下部連結片2dの傾斜角の範囲内で2A方向に互い
に折曲自在に接続されており、シャッターカーテン3を
開放する際、開口上部に設置された巻取りシャフト7の
外周に巻付けられて収納できるようになっている。前記
ホロー部2eは、連結片2dの折返し点2d’よりさら
に下方に延設され、下段スラットの上部連結片を上段ス
ラットの下部連結片に連結した時にホロー部2eの先端
が下段スラットの本体部2aの上面2a’に当設するよ
う寸法設定が成されている。
【0009】以上のように構成されたシャッターカーテ
ン3を閉鎖操作すると、シャッターカーテン3は巻取り
シャフト7から繰り出され、ガイドレール4,4にその
両端をガイドされながら下降し、やがて最下端スラット
(座板)が床面に接地すると、各スラットは、下段スラ
ットの上に順次積み重なるようにして開口部を閉鎖して
いく。そして、全閉状態となると、各スラットのホロー
部2eの先端部にはその上に積み重なったスラットの全
荷重がかかり、2eの先端部は下段スラットの本体部上
面2a’との間が密閉状態となる。したがって、スラッ
トの連結部において火炎などが貫通する隙間を生ずるこ
とがなく、また、本体部2aに連続してホロー部2eが
形成されているため、シャッターカーテンの上下方向一
連状にホロー部が形成されることとなり、全閉時におい
て、鉄製骨組みによって開口部を閉鎖したものと同等の
防火機能をもたせることができる。
【0010】図4は本発明の第一の実施の形態に係る建
築用防火用シャッタースラットの変形例を示す断面図で
ある。スラット2は本体部2aが湾曲状に形成されてお
り、内側面2rが巻取りシャフト7の外径と略同径の円
弧状に形成されるとともに、本体部2aの表裏面にはス
ラットの長手方向に連続するリブ2gが形成されてい
る。本実施例によれば、シャッターカーテンは巻取りシ
ャフト7の外周面に密着して、順次渦巻き状に巻き付け
られることとなり、各巻層間に巻乱れを生ずることがな
く、巻取時に発生する摩擦音や傷付き等を低減すること
が出来る上、シャッターカーテンの収納スペースを小さ
くすることができる。さらに、本体部2aの表裏面には
スラットの長手方向に連続するリブ2gが形成されてい
るためスラットの強度が向上するとともに、スラット表
面のへこみ等の変形を防止することができる。
【0011】次に本発明の第二の実施の形態に係る建築
用防火シャッター用スラット構造について、図5〜図7
に基づき説明する。なお、第一の実施の形態と共通する
部分については同様の符号を付すとともに一部説明を省
略する。図5において、2は厚さおよそ0.5mm(好
ましくは0.5〜0.6mm程度)の鉄製鋼板をロール
成形してなるスラットであって、該スラット2は中空状
に形成された本体部2aを有し、該本体部2aの上部に
は上部連結片2b及び段部2fが形成され、本体部2a
の下部には下部連結片2d及びホロー部2eが形成され
ている。シャッターカーテン3は、前記スラット2を上
下に連結することにより構成され、各スラットの連結片
2b、2dは、巻取りシャフト7の外周に巻付けること
ができるよう関節接続されている。段部2fは、前記ホ
ロー部2eと上下に対向する位置に形成され、スラット
を連結した状態(自然吊下状態)でホロー部2eが段部
2fにオーバーラップするように設定されている。ま
た、この状態において、上部連結片2bと本体部2aの
下端面2cとのクリアランスSはホロー部2eの先端か
ら段部2fの底部までのクリアランスSと同寸法となる
ように設定されている。したがって、スラットの連結部
においてクリアランスS分だけ上下に伸縮できるように
なっている。
【0012】次に本実施の形態に係るスラットの防火機
能を図6に基づき説明する。以上のように構成されたシ
ャッターカーテン3を閉鎖操作すると、シャッターカー
テン3は巻取りシャフト7から繰り出され、ガイドレー
ル4,4にその両端をガイドされながら下降し、最下端
スラット(座板)が床面に着地した後、各スラットは、
下段スラットの上に順次積み重なるようにして開口部を
閉鎖する。シャッターカーテンが全閉状態となると、図
6のようにシャッターカーテンの下方部分は、前記クリ
アランスSが縮小されて、ホロー部2eの先端が段部2
fの底部に当接し、また、連結部2bの頂点が本体部下
端面2cに当接して、上方に積み重なったスラットの荷
重を支持し、連結部の密閉状態を保持する。
【0013】一方、シャッターカーテンの上方部分は、
積み重なるスラットの荷重が小さい上、また、シャッタ
ーカーテンの上端が巻取りシャフトに固定されているた
め、その張力によってスラットは自然吊下状態となって
いる。しかしながら、本実施の形態のスラットでは、自
然吊下状態においてもホロー部2eが段部2fにオーバ
ーラップしているため、火炎を貫通する隙間が生ずるこ
とく、また、シャッターカーテンの上下方向においてホ
ロー部が連続して形成されることとなる。したがって、
シャッターカーテンの全域において、火炎が貫通する隙
間が生じない上、上下方向にホロー部を連続状に形成す
ることができるため、甲種防火戸相当の機能を持たせる
ことが出来る。
【0014】なお、本実施の形態では上部連結片2bと
本体部2aの下端面2cとのクリアランスSと、ホロー
部2eの先端から段部2fの底部までのクリアランスS
と同寸法となるように設定しているが、この構成は、特
段必要とせず、スラットを連結した自然吊下状態におい
て、ホロー部2eが段部2fにオーバーラップしていれ
ばよい。
【0015】また、図7のように、スラット本体部2a
を湾曲状にしたものでも良い。このものは、本体部2a
の内径(2A側)が巻取りシャフト7の外径と略同径と
なるように設定されているため、シャッターカーテンを
巻取りシャフトに粗密なく渦巻き状に巻き付けることが
でき、収納スペースを小さくできる。また、真円度に近
い状態で巻取りドラムに巻き付けられるため、シャッタ
ーカーテンの開閉時におけるトルク変動をほぼ一定とす
ることができて、円滑な開閉作動を行うことができると
いう利点がある。
【0016】
【発明の効果】本発明のシャッタースラットは、鉄製薄
板を成形して中空状の本体部2aと該2aに連続してホ
ロー部2eが形成されているため、シャッターカーテン
の上下方向一連状にホロー部が形成され、軽量でありな
がら甲種防火戸相当の防火機能を有することができ、生
産コストの削減を実現できることができる。
【0017】また、本発明のシャッタースラットは、ス
ラットを連結した自然吊下状態において、ホロー部2e
が段部2fにオーバーラップした状態となるため、シャ
ッターカーテン上方の連結部などのように圧縮荷重がか
からない部分においてもホロー部を連続させることがで
きる。
【0018】また、本体部表面に長手方向に連続するリ
ブが形成されているため、スラットの強度を向上させる
ことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】建築用防火シャッターの姿図である。
【図2】第一の実施の形態に係るスラットの断面図
【図3】第一の実施の形態に係るるスラットの連結状態
を示す断面図である。
【図4】第一の実施の形態に係るスラットの変形例を示
す断面図である。
【図5】第2の実施の形態に係るスラットの連結状態を
示す断面図である。
【図6】第2の実施の形態に係るスラットの作用説明図
である。
【図7】第2の実施の形態に係るスラットの変形例を表
わす断面図である。
【図8】従来技術のスラットを示す断面図である。
【符号の説明】
1 防火シャッター 2 スラット 3 シャッターカーテン 2a 本体部 2b 連結片 2d 連結片 2e ホロー部 2f 段部 2g リブ 3シャッターカーテン

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】複数の鉄製材料からなるスラットを上下に
    連結して構成されるシャッターカーテンにおいて、前記
    スラットは中空状の本体部と、該本体部の上下端部に互
    いに揺動自在に係合し得る連結片を有するとともに、該
    連結片のうち、いずれか一方と対向する位置には本体部
    から連続してホロー部が形成され、スラットを連結した
    際、一方側のスラットのホロー部が他方側のスラットの
    本体部に当接するようにしたことを特徴とする建築用防
    火シャッターのスラット構造。
  2. 【請求項2】複数の鉄製材料からなるスラットを上下に
    連結して構成されるシャッターカーテンにおいて、前記
    スラットは中空状の本体部と、該本体部の上下端部に互
    いに揺動自在に係合し得る連結片を有するとともに、前
    記本体部の上下端のいずれか一端にホロー部を形成する
    一方、他端には段部を形成し、スラットを連結した際、
    前記ホロー部が前記段部にオーバーラップするように構
    成したことを特徴とする建築用防火シャッターのスラッ
    ト構造。
  3. 【請求項3】前記スラットの本体部表面には長手方向に
    連続するリブが形成されていることを特徴とする請求項
    1または請求項2記載の建築用防火シャッターのスラッ
    ト構造。
JP11264940A 1998-11-13 1999-09-20 建築用防火シャッタ―のスラット構造 Pending JP2000204861A (ja)

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