JP2000206845A - コピ―サ―ビス課金システム - Google Patents
コピ―サ―ビス課金システムInfo
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- JP2000206845A JP2000206845A JP11006306A JP630699A JP2000206845A JP 2000206845 A JP2000206845 A JP 2000206845A JP 11006306 A JP11006306 A JP 11006306A JP 630699 A JP630699 A JP 630699A JP 2000206845 A JP2000206845 A JP 2000206845A
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Abstract
複数種のコピーサービスを行うことが可能で、場合によ
って白黒コピーのみのサービス形態をとることもできる
ようにし、管理環境に応じたサービスが可能なコピーサ
ービス課金システムを提供する。 【解決手段】 初期状態でコインラック(第1課金装
置)にコインを投入すると、課金制御動作が始まり、
(F6−1)、ユーザのキー操作等によりカラー色や特
定のカラー加工処理モードが選択された場合(特定モー
ド1)、課金無しの状態に切り替える。課金無しの状態
になると、複写機は動作せず(F6−2)、初期状態に
戻りコインラックによるカラー動作が制限される。IC
カード等による第2課金装置によれば(F6−7)、制
限されたカラーサービスが解除される。
Description
金システムに関し、より詳細には、複数種のコピー(例
えば白黒、カラーのコピー)を生成する複写機を複数の
課金装置よって動作させる場合に、特定の種類のコピー
サービスを特定の課金装置によって行うことによりコピ
ーの種類を切り分けてサービスを行うことを可能とした
コピーサービス課金システムに関する。
コンビニエンスストアなどの店舗に複写機を設置して、
不特定多数の人の利用に供するコピーサービスが実施さ
れており、料金徴収等が簡素に正確に実行出来るように
コピーサービスへの課金装置として、ICカード、磁気
カード及びコインラック等によるものが使用されてき
た。図7は、課金装置により複写機を動作させる従来の
白黒コピーサービスにおける動作のフローの1例を示
す。コインラックにより課金するものを例にとり、図示
のフローの動作を説明する。初期状態で、ユーザがコイ
ンラック(課金装置)にコインを投入すると、コイン投
入の検知信号が出力され、それが複写機本体側に通知さ
れると、課金制御動作が始まる(F7−1)。この制御
では、まずコインラックへの投入金額を検知し、その課
金額に応じたコピーサービスの範囲を求める処理、すな
わち、ユーザがキー操作等により選択した希望のサービ
スの内容を認識しそのコピー料金を計算する処理を行い
(F7−2)、料金が課金額の範囲内であるかを判定し
て(F7−3)、コインラックによる課金が適正であれ
ば、コピー動作を行い(F7−4)、手順を終える。こ
のように、従来の白黒コピーサービスにおいては、全て
の手順を利用者が複写機を操作することにより進めるこ
とが出来るので、無人の管理環境においても利用するこ
とが可能である。
に伴いカラーコピーサービスの利用者が増えてきてい
る。しかし、カラーコピーサービスの場合、上記した白
黒コピーを主な対象にして進歩してきたコピーサービス
装置では、カラーと白黒の切り分けが困難なこと、さら
に、カラーコピーによる紙幣、証明書の偽造、等の問題
を予防するため、対面販売を基本にしていることから、
十分なサービスがなされていない。特に、コインラック
精算によるカラーコピーサービスはコピーサービスセン
ターで行われている程度で、現在コンビニエンスストア
等の店舗で行われているほぼ無人状態の管理環境におい
てサービスが行われることはなかった。
来のカラー複写機によるコピーサービスにおいて行われ
ている課金システムの問題点に鑑みてなされたもので、
その目的は、従来の白黒複写機におけると同様、ほぼ無
人状態の管理環境でもカラーコピーサービスを含む複数
種のコピーサービスを行うことが可能で、場合によって
白黒コピーサービスのみのサービス形態をとることもで
きるようにし、管理環境に応じたサービスが可能なコピ
ーサービス課金システムを提供することにある。
の記録モードでコピーを生成する複写機と、該複写機に
接続された複数の課金装置とを有し、前記課金装置によ
り前記複写機で選択されたコピー条件に基づき計算され
るコピー料金が課金されたか否かを判断し、判断に従い
前記複写機を起動させるコピーサービス課金システムに
おいて、前記複写機で特定の記録モードのコピー動作が
選択される場合、特定の課金装置以外の課金装置による
該複写機の起動を禁止するようにし複写機の起動を制限
することを特徴とするものである。
サービス課金システムにおいて、前記特定の課金装置以
外の課金装置による前記複写機の起動を禁止する条件と
して設定される前記特定の記録モードを変更する手段を
有することを特徴とするものである。
コピーサービス課金システムにおいて、前記特定の課金
装置として課金情報が書き込み可能なキーカードにより
作動する課金装置を用いることを特徴とするものであ
る。
れかに記載のコピーサービス課金システムにおいて、前
記複写機に操作表示部を設け、該操作表示部に課金情報
を表示することを特徴とするものである。
金システムの実施の形態を添付する画面に基づいて説明
する。図1は、この実施形態のコピーサービス課金シス
テムの構成の1例を示す図である。このシステムは、大
きく分けて3つの部分から成るもので、上部のイメージ
スキャナ部100と、下部に配置されたレーザープリン
タ部300からなるデジタル複写機本体に課金制御装置
200を接続し全体を構成する。イメージスキャナ部1
00の最上位部は、原稿を載置するコンタクトガラスを
配置し、その下方に光学走査系を設ける。光学走査系は
露光系コントローラ103により制御される露光ランプ
により原稿を露光し、その画像をCCDラインセンサ等
で走査することにより光電的に読み取る。読み取られた
画像情報は、画像処理部102により原稿の複写画像を
生成するための作像用データに変換された後、スキャナ
コントローラ101の制御によりレーザプリンタ部30
0に送られる。
情報を入力としてレーザドライブ部310でレーザ光を
変調する。変調レーザ光はポリゴンスキャナドライブ部
311と書き込み用光学系を介して感光体ドラム315
表面に結像されかつ表面をスキャンし、そこに静電潜像
を形成する。感光体ドラム315に形成された静電潜像
は、現像部314でトナーを吸着させることによりトナ
ー像を形成する。なお、カラー画像を形成する場合に
は、黒、イエロー、シアン、マゼンダ色の計4回のトナ
ー像形成を行う。一方、給紙部323から給紙制御部3
18の制御の下に転写紙を転写ドラム319により繰り
出すが、そのタイミングは感光体ドラム315のトナー
像の形成タイミングに同期し、感光体ドラム315の表
面に重なるように送り込む。続いて転写チャージャの付
勢により、感光体ドラム315上のトナー像を転写ドラ
ム319上の転写紙に転写する。トナー像が転写された
転写紙は、感光体ドラム315から分離され、搬送部3
21を介し定着部322で定着処理され、その後、排出
部324からに排出される。
金システムの制御ブロック図を示す。制御ブロックの要
素として、図1のスキャナ部100を制御する画像読み
取り部1、ユーザに対する入出力機能、すなわちキー入
力等による操作入力情報の取り込み及び情報の表示を行
う操作制御部4、及び画像読み取り部1で読み取られた
画像デ−タによりコピー画像等を記録する図1のプリン
タ部300を制御するプリンタ制御部3を有する。さら
に、制御ブロックの要素として、上記した各制御部を制
御するシステム制御部5、機器情報の時間制御用に内部
タイマー7、読み込んだ画像を加工等の処理を行う為の
画像蓄積用のメモリ部6、及び複写機に対し課金制御を
行う課金制御部2を有する。
制御装置に接続した課金装置の実施形態を示す図であ
る。図3においてはコインラックを接続し、図4におい
てはコインラックに加えICカードや磁気カード等の情
報の書き込みが出来る媒体を用いた課金装置を接続した
ものである。
テムにおける課金制御動作について、その動作例を示す
図5のフローチャートを参照し説明する。ここでは、課
金装置としてコインラックを用いたもの(図3参照)を
例にする。先ず、初期状態で、ユーザがコインラック
(課金装置)にコインを投入すると、コイン投入の検知
信号が出力され、それが複写機本体側に通知されると、
課金制御動作が始まる(F5−1)。ここで、ユーザの
キー操作等により記録モードとしてカラー色が選択され
た場合や特定のカラー加工処理モードが選択された場合
(このモードを「特定モード1」という)、課金制御部
2のスフと制御判定により課金状態を課金有りから無し
へ切り替える。課金無しの状態になると、複写機本体側
では動作を起こすことができず、初期状態に戻る(F5
−2)。なお、かかる動作は、フロー図に示すように、
この後の手順で行うコインラックによる課金装置制御
(F5−4)とは別の動作として行われる。このよう
に、コインラックに課金し、特定モード1を選択する場
合に、複写機においてコピー動作が実行されず、コイン
ラックによるカラーコピーサービスが制限される。
読み取りが選択され、実際に画像読み取り制御部1で読
みとった画像がカラー画像であった場合(このモードを
「特定モード2」という)に、これをシステム制御部5
を介し、課金制御部2に通知し、上記と同様に、課金状
態を課金有りから無しへ切り替えることにより複写機側
でコピー動作が実行されず、コインラックによるカラー
コピーサービスが制限される(F5−3)。また、特定
モード2の判定で、自動原稿読み取りで読み取られた画
像がカラー画像と判定された場合、課金状態を課金無し
に切り替えるので、コインラックによる課金制御動作は
行われない(F5−3)が、フロー図に示すように、白
黒コピー動作を行い(F5−6)白黒コピーサービスを
行うようにしても良い。また、図5のフローで、ユーザ
がコインラックによる課金を行い白黒原稿によるコピー
サービスを希望した場合は、特定モード1及び2のいず
れにも該当しない(F5−2〜3)ので、コインラック
への投入額をもとに課金制御部2で課金装置制御処理及
び課金判定が行われ(F5−4〜5)、課金額が適正で
あればコピー動作を完了することが出来る(F5−
6)。なお、この課金制御動作による白黒コピーサービ
スは、従来から行われている無人管理の白黒コピーサー
ビスと同じサービス形態を提供する(図7のフローとそ
の説明、参照)。
を切り分けるために、特定モードをカラー複写に関連す
る情報を判定基準に用いた例を示したが、これに限ら
ず、判定基準を様々なコピー種別に応じた情報(特定の
記録モード)に設定し得るようにすれば適用範囲を広げ
ることが出来る。そのために本発明においては課金制御
部2内にメモリを設け、その記憶部に判定基準となる情
報を書き換え可能に記憶する。この場合、メモリに記憶
されたデータの書き換えを操作制御部4より行うように
し、例えばコピーサービスマンが本機を設置する際又
は、後にユーザーの利用用途により設定を変える場合に
簡単に設定を変えることができる。
して、上記のように課金制御部2内に設けたメモリに記
憶した情報によって切り替えるのではなく、ハード的信
号により制御を切り替えても良い。つまり、記録モード
信号に応じ課金有無の切り替え動作を制御する制御回路
を用い、課金制御部2に接続した課金装置への接続パス
の切換を行うように制御してもよい。この例では、特定
モードを変更する場合、制御回路の設定を変えることに
より行うことができる。
す図6を参照し、他の動作例を説明する。ここでは、課
金装置として2種の課金装置を用意し(図4参照)、図
5の特定モード1に該当する場合に使用を制限していた
第1の課金装置(図5の例ではコインラックによるも
の)以外の第2の課金装置、例えば、ICカード、磁気
カード等を用いるものを使用していれば、その使用情報
により課金制御部2でコピー動作及び操作モードの制限
を解放し、使用可能とするものである。このため、図6
のフローにおいて、特定モード1の判定で第1の課金装
置(コインラック)の使用を制限する手順F6−2の後
の手順として第2の課金装置による手順F6−7〜11
を設ける。なお、図6の第1の課金装置による手順F6
−1〜6は、図5のフローにおけると同じであるから、
図5の動作における手順F5−2の後に追加する手順と
してF6−7〜11を設けたものといえる。
能とする手順であり、図示のフローに示すように、ユー
ザによりカラーコピーサービスが選択されたことを特定
モード1で判定した場合に、第1課金装置(例えば、コ
インラック)の使用が制限され(F6−2)、その後で
第2課金装置の使用許可を判定する(F6−7)。本例
では、使用を制限する課金装置を判定し、それ以外の課
金装置であれば課金制御によるコピー動作の手順を行う
ことを可能としている。課金制御によるコピー動作の手
順は、基本的に手順F6−3〜6と同じ手順F6−8〜
11を行う。
ービスを特定の課金装置により行う場合を次に示す。白
黒コピーサービスでは、課金料は転写紙サイズに依存す
るくらいであるが、カラーコピーサービスの場合、使用
トナー色等により課金料が異なることや、記録モードに
より課金システムが異なることがあり、利用金額が分か
り難いので、サービス管理上、課金情報を保存しておく
ことが必要とされる。従って、図6に示す動作例をカラ
ーコピーサービスに適用する場合、用いる第2課金制御
装置として情報が保持可能な媒体を用い課金を行うもの
が適している。その条件を満たすものとしては、ICカ
ードや磁気カードなどのキーカードを利用したものが好
適である。また、上記したように利用料金が分かり難い
料金体系を採用していることから、課金制御動作による
カラーコピーサービスを利用する場合、利用金額をユー
ザに知らせることにより、ユーザが使用時に課金情報を
チェックできるようにすることが有用である。このため
に、ユーザが所望するコピーの選択操作を行う複写機の
操作制御部4の表示部に課金情報を表示する。
ー(例えば白黒、カラーのコピー)を生成する複写機を
複数の課金装置よって動作させる場合に、特定の種類の
コピーサービスを特定の課金装置によって行うことによ
りコピーの種類を切り分けてサービスを行うこと、若し
くは特定の課金装置では特定のコピーサービスを制限す
ることが可能となる。従って、課金装置を選択して用い
ることにより管理環境に応じ特定の種類のコピーサービ
スを制限したり、或いは制限せずに複数種のコピーサー
ビスを行うことができる。例えば、無人の管理環境でコ
インラックを用いる場合は、カラーコピーサービスを制
限し、白黒コピーは、従来通りのサービスを可能とし、
キーカードを用いた課金装置によれば、ほぼ無人の管理
環境でカラー、白黒のコピーサービスを可能とする。
が制限されるコピーサービスの種類を、例えば、書き換
え可能な内部メモリに記憶される記録モード情報を書き
換えるか、或いは、記録モードを知らせるハード信号情
報で動作する課金装置の接続制御回路の設定を変えるこ
とにより変更することができる。従って、この設定を変
えることにより、店舗のニーズに合わせたサービスが可
能となる。
ドによるコピー動作に用いる特定の課金装置として、I
Cカードや磁気カードのような課金情報を書き込むこと
ができるキーカードにより作動する課金装置を使用する
ようにしたので、カラーコピー使用時に、店員が課金情
報から利用料金をチェックすることができ、対面販売を
容易に行うことが出来る。
で、記録モードにより第1の課金システムで課金する
か、第2の課金システムで課金するかを制御する事によ
り、カラーと白黒及び特定のモードでの利用の切り分け
ができ、それを操作表示部4の表示部に表示することに
より、利用者に利用状態をわかりやすく提示することが
できる。
成の1実施形態を示す。
ブロック図を示す。
ける課金装置の実施形態を示す。
ける課金装置の他の実施形態を示す。
を示す。
ートを示す。
作フローの1例を示す。
タ制御部、4…操作制御部、5…システム制御部、6…
画像蓄積部、7…タイマ、100…スキャナ、101…
スキャナコントローラ、102…画像処理部、103…
露光系コントローラ、200…課金制御装置、300…
プリンタ、301…プリンタ部コントローラ、302…
作像部、310…レーザドライブ部、311…ポリゴン
スキャナドライブ部、314…現像部、315…感光ド
ラム、318…給紙制御部、319…転写ドラム、32
1…搬送部、322…定着部、323…給紙部、324
…排出部。
Claims (4)
- 【請求項1】 複数の記録モードでコピーを生成する複
写機と、該複写機に接続された複数の課金装置とを有
し、前記課金装置により前記複写機で選択されたコピー
条件に基づき計算されるコピー料金が課金されたか否か
を判断し、判断に従い前記複写機を起動させるコピーサ
ービス課金システムにおいて、前記複写機で特定の記録
モードのコピー動作が選択される場合、特定の課金装置
以外の課金装置による該複写機の起動を禁止するように
し複写機の起動を制限することを特徴とするコピーサー
ビス課金システム。 - 【請求項2】 前記特定の課金装置以外の課金装置によ
る前記複写機の起動を禁止する条件として設定される前
記特定の記録モードを変更する手段を有することを特徴
とする請求項1記載のコピーサービス課金システム。 - 【請求項3】 前記特定の課金装置として課金情報が書
き込み可能なキーカードにより作動する課金装置を用い
るものとすることを特徴とする請求項1又は2のいずれ
かに記載のコピーサービス課金システム。 - 【請求項4】 前記複写機に操作表示部を設け、該操作
表示部に課金情報を表示することを特徴とする請求項1
乃至3のいずれかに記載のコピーサービス課金システ
ム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP00630699A JP3773682B2 (ja) | 1999-01-13 | 1999-01-13 | コピーサービス課金システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP00630699A JP3773682B2 (ja) | 1999-01-13 | 1999-01-13 | コピーサービス課金システム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000206845A true JP2000206845A (ja) | 2000-07-28 |
| JP3773682B2 JP3773682B2 (ja) | 2006-05-10 |
Family
ID=11634699
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP00630699A Expired - Fee Related JP3773682B2 (ja) | 1999-01-13 | 1999-01-13 | コピーサービス課金システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3773682B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7286782B2 (en) * | 2004-03-18 | 2007-10-23 | Ricoh Company Ltd. | Charge method, charge apparatus, and charge program for charging usage fee including print fee and format fee of an image forming apparatus |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0355027U (ja) * | 1989-10-03 | 1991-05-28 |
-
1999
- 1999-01-13 JP JP00630699A patent/JP3773682B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0355027U (ja) * | 1989-10-03 | 1991-05-28 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7286782B2 (en) * | 2004-03-18 | 2007-10-23 | Ricoh Company Ltd. | Charge method, charge apparatus, and charge program for charging usage fee including print fee and format fee of an image forming apparatus |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3773682B2 (ja) | 2006-05-10 |
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