JP2000207259A - 中央制御装置 - Google Patents
中央制御装置Info
- Publication number
- JP2000207259A JP2000207259A JP11009716A JP971699A JP2000207259A JP 2000207259 A JP2000207259 A JP 2000207259A JP 11009716 A JP11009716 A JP 11009716A JP 971699 A JP971699 A JP 971699A JP 2000207259 A JP2000207259 A JP 2000207259A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- result
- function
- request
- unit
- execution
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Executing Machine-Instructions (AREA)
- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 複数の要求を一元的に受け付けて実行結果を
管理することができる中央制御装置を提供する。 【解決手段】 外部提供関数モジュール30が有する関
数の要求発行部32から発せられた要求を受信する要求
受信部11と、要求受信部11で受信した要求の処理を
実行する実行部12と、実行部12の実行結果を通知す
る結果通知部13と、結果通知部13によって通知され
た実行結果を記憶する実行結果格納領域51とを備え、
関数31は、実行結果格納領域51の記憶内容を上記要
求に対する結果として受け取る結果返却部33を有する
ことを特徴とする。
管理することができる中央制御装置を提供する。 【解決手段】 外部提供関数モジュール30が有する関
数の要求発行部32から発せられた要求を受信する要求
受信部11と、要求受信部11で受信した要求の処理を
実行する実行部12と、実行部12の実行結果を通知す
る結果通知部13と、結果通知部13によって通知され
た実行結果を記憶する実行結果格納領域51とを備え、
関数31は、実行結果格納領域51の記憶内容を上記要
求に対する結果として受け取る結果返却部33を有する
ことを特徴とする。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、中央制御装置に係
り、特に外部からの複数の要求に対して処理を行って処
理結果を返す中央制御装置に関する。
り、特に外部からの複数の要求に対して処理を行って処
理結果を返す中央制御装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、専用アプリケーションがデータベ
ースにアクセスして処理を実行する場合、専用アプリケ
ーションに提供される機能及び操作の範囲でしか行うこ
とはできなかった。専用アプリケーションの利用者が、
この専用アプリケーションの有する機能及び操作の範囲
を超えて、データベースにアクセスして独自の処理を実
行したい場合には、独自のインタフェイスによる独自の
アプリケーションを作成しなければならかった。しかし
ながら、その作成は多大な手間と工数を必要とする。
ースにアクセスして処理を実行する場合、専用アプリケ
ーションに提供される機能及び操作の範囲でしか行うこ
とはできなかった。専用アプリケーションの利用者が、
この専用アプリケーションの有する機能及び操作の範囲
を超えて、データベースにアクセスして独自の処理を実
行したい場合には、独自のインタフェイスによる独自の
アプリケーションを作成しなければならかった。しかし
ながら、その作成は多大な手間と工数を必要とする。
【0003】このような専用アプリケーションの利用者
の要望を受けて、専用アプリケーションの開発者が、専
用アプリケーションの有する基本的な機能及び操作を利
用者用に関数インタフェイスとして提供することによ
り、利用者は独自の処理を実行するアプリケーションを
以前より少ない手間と工数で構築することをができるよ
うになる。
の要望を受けて、専用アプリケーションの開発者が、専
用アプリケーションの有する基本的な機能及び操作を利
用者用に関数インタフェイスとして提供することによ
り、利用者は独自の処理を実行するアプリケーションを
以前より少ない手間と工数で構築することをができるよ
うになる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところで、利用者が、
上記関数インタフェイスを利用して作成したアプリケー
ションは同じシステムにおいて1種類だけとは限らな
い。また、同じアプリケーションを使用する場合におい
ても、各種の機能及び操作の関数インタフェイスを何度
となく呼び出すことになる。これらの関数インタフェイ
スに対する処理を専用アプリケーションと独立して実行
するのは効率的であるとはいえない。また、専用アプリ
ケーションと独立して実行したとすると、アプリケーシ
ョン間で実行結果のデータにずれが生じる場合がある。
このように、従来のシステムにおいては複数のアプリケ
ーションからの要求が個別に処理されていたため、複数
のアプリケーションからの要求を一元的に受け付けて実
行結果を管理できないという問題があった。
上記関数インタフェイスを利用して作成したアプリケー
ションは同じシステムにおいて1種類だけとは限らな
い。また、同じアプリケーションを使用する場合におい
ても、各種の機能及び操作の関数インタフェイスを何度
となく呼び出すことになる。これらの関数インタフェイ
スに対する処理を専用アプリケーションと独立して実行
するのは効率的であるとはいえない。また、専用アプリ
ケーションと独立して実行したとすると、アプリケーシ
ョン間で実行結果のデータにずれが生じる場合がある。
このように、従来のシステムにおいては複数のアプリケ
ーションからの要求が個別に処理されていたため、複数
のアプリケーションからの要求を一元的に受け付けて実
行結果を管理できないという問題があった。
【0005】本発明は上記事情に鑑みてなされたもので
あり、複数の要求を一元的に受け付けて実行結果を管理
することができる中央制御装置を提供することを目的と
する。
あり、複数の要求を一元的に受け付けて実行結果を管理
することができる中央制御装置を提供することを目的と
する。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
に、本発明は、外部提供関数モジュールが有する関数の
要求発行部から発せられた要求を受信する要求受信手段
と、前記要求受信手段で受信した要求の処理を実行する
実行手段と、前記実行手段の実行結果を通知する結果通
知手段と、前記結果通知手段によって通知された実行結
果を記憶する記憶手段とを具備し、前記関数は、前記記
憶手段の記憶内容を前記要求に対する結果として受け取
る結果返却部を有することを特徴とする。また、本発明
は、前記実行手段が前記要求に応じてデータベース内の
データの参照又は更新を行って実行を終えた場合、当該
データベース内のデータを取得してデータを管理するデ
ータ管理手段を更に具備することを特徴とする。また、
本発明は、前記外部提供関数モジュールが、外部アプリ
ケーションからの関数呼び出しに応じて前記要求を発す
ることを特徴とする。また、本発明は、前記関数が、予
め前記結果の待ち時間が設定されており、当該待ち時間
内に前記結果が前記記憶手段に記憶されていない場合に
は時間切れを当該関数を呼び出した外部アプリケーショ
ンへ返すことを特徴とする。
に、本発明は、外部提供関数モジュールが有する関数の
要求発行部から発せられた要求を受信する要求受信手段
と、前記要求受信手段で受信した要求の処理を実行する
実行手段と、前記実行手段の実行結果を通知する結果通
知手段と、前記結果通知手段によって通知された実行結
果を記憶する記憶手段とを具備し、前記関数は、前記記
憶手段の記憶内容を前記要求に対する結果として受け取
る結果返却部を有することを特徴とする。また、本発明
は、前記実行手段が前記要求に応じてデータベース内の
データの参照又は更新を行って実行を終えた場合、当該
データベース内のデータを取得してデータを管理するデ
ータ管理手段を更に具備することを特徴とする。また、
本発明は、前記外部提供関数モジュールが、外部アプリ
ケーションからの関数呼び出しに応じて前記要求を発す
ることを特徴とする。また、本発明は、前記関数が、予
め前記結果の待ち時間が設定されており、当該待ち時間
内に前記結果が前記記憶手段に記憶されていない場合に
は時間切れを当該関数を呼び出した外部アプリケーショ
ンへ返すことを特徴とする。
【0007】
【発明の実施の形態】以下、図面を参照して本発明の一
実施形態による中央制御装置について詳細に説明する。
図1は、本発明の一実施形態による中央制御装置の構成
を示すブロック図である。図1において、10は中央制
御装置であり、要求受信部11、実行部12、結果通知
部13、データ管理部14、及び表示部15から構成さ
れる。
実施形態による中央制御装置について詳細に説明する。
図1は、本発明の一実施形態による中央制御装置の構成
を示すブロック図である。図1において、10は中央制
御装置であり、要求受信部11、実行部12、結果通知
部13、データ管理部14、及び表示部15から構成さ
れる。
【0008】また、7は外部提供関数モジュールであ
り、中央制御装置10を介してデータベース20にアク
セスすることができる関数31の集合であり、各関数3
1は要求発行部32と結果返却部33とから構成され
る。外部提供関数モジュール7は、関数呼出モジュール
41を有する外部アプリケーション40から呼び出され
る。尚、本明細書中においては、便宜的に外部アプリケ
ーション40から関数31を呼び出す機能を「関数呼出
モジュール」と称しているが、もちろんモジュール化さ
れていなくてもよい。
り、中央制御装置10を介してデータベース20にアク
セスすることができる関数31の集合であり、各関数3
1は要求発行部32と結果返却部33とから構成され
る。外部提供関数モジュール7は、関数呼出モジュール
41を有する外部アプリケーション40から呼び出され
る。尚、本明細書中においては、便宜的に外部アプリケ
ーション40から関数31を呼び出す機能を「関数呼出
モジュール」と称しているが、もちろんモジュール化さ
れていなくてもよい。
【0009】前述の要求受信部11は、外部アプリケー
ション40が関数呼出モジュール41を実行したことに
より、関数31の要求発行部32からの要求を受信する
ものである。また、結果通知部13は、実行部12の結
果を受けて、関数31の結果返却部33に実行結果を通
知するものである。
ション40が関数呼出モジュール41を実行したことに
より、関数31の要求発行部32からの要求を受信する
ものである。また、結果通知部13は、実行部12の結
果を受けて、関数31の結果返却部33に実行結果を通
知するものである。
【0010】実行部12は、要求受信部11で受けた要
求に対応して処理を実行し、データベース20にアクセ
スしてデータの参照又は更新を行うものである。データ
管理部14は、データベース20にアクセスして必要な
データを取得し管理するものである。表示部6は、デー
タ管理部14で管理しているデータを表示するものであ
る。
求に対応して処理を実行し、データベース20にアクセ
スしてデータの参照又は更新を行うものである。データ
管理部14は、データベース20にアクセスして必要な
データを取得し管理するものである。表示部6は、デー
タ管理部14で管理しているデータを表示するものであ
る。
【0011】また、前述の関数31が有する要求発行部
32は、外部アプリケーション40が関数呼出モジュー
ル41を実行したときに、個々の機能を持つ関数31に
応じて中央制御装置10に要求を発行するものである。
結果返却部32は、中央制御装置10に発行した要求に
対して実行部12で処理を実行した結果を、中央制御装
置10の結果通知部13から通知されるのを待ち受け
て、関数31の呼び元である外部アプリケーション40
の関数呼出モジュール41に実行結果を返却するもので
ある。
32は、外部アプリケーション40が関数呼出モジュー
ル41を実行したときに、個々の機能を持つ関数31に
応じて中央制御装置10に要求を発行するものである。
結果返却部32は、中央制御装置10に発行した要求に
対して実行部12で処理を実行した結果を、中央制御装
置10の結果通知部13から通知されるのを待ち受け
て、関数31の呼び元である外部アプリケーション40
の関数呼出モジュール41に実行結果を返却するもので
ある。
【0012】共有メモリ50は、実行結果格納領域51
から構成される。実行結果格納領域51は、中央制御装
置10の実行部12の実行結果を結果通知部13から関
数31の結果返却部33へデータの受け渡しを行うため
に使用する領域である。
から構成される。実行結果格納領域51は、中央制御装
置10の実行部12の実行結果を結果通知部13から関
数31の結果返却部33へデータの受け渡しを行うため
に使用する領域である。
【0013】次に、上記構成における本発明の一実施形
態による中央制御装置の動作の概略を説明する。まず、
図1中の外部アプリケーション40は、関数呼出モジュ
ール41を実行し、関数31の呼び出しを行う。関数3
1は、要求発行部32により、中央制御装置10に要求
を発行する。
態による中央制御装置の動作の概略を説明する。まず、
図1中の外部アプリケーション40は、関数呼出モジュ
ール41を実行し、関数31の呼び出しを行う。関数3
1は、要求発行部32により、中央制御装置10に要求
を発行する。
【0014】中央制御装置10は、要求受信部11によ
り、関数31からの要求を受け付けて、実行部12によ
って要求に対応する処理を実行する。実行部12は、デ
ータベース20にアクセスしてデータを参照又は更新す
る。中央制御装置10は、実行部12での実行を終えた
後、データ管理部14により、データベース20にアク
セスしてデータを取得し、表示部15により、実行結果
が反映されたデータを表示する。
り、関数31からの要求を受け付けて、実行部12によ
って要求に対応する処理を実行する。実行部12は、デ
ータベース20にアクセスしてデータを参照又は更新す
る。中央制御装置10は、実行部12での実行を終えた
後、データ管理部14により、データベース20にアク
セスしてデータを取得し、表示部15により、実行結果
が反映されたデータを表示する。
【0015】実行部12での実行結果は、結果通知部1
3により関数31に通知される。関数31は、結果返却
部33により、中央制御装置10からの結果通知を受け
取り、外部アプリケーション40に対し関数31の実行
結果として返却する。
3により関数31に通知される。関数31は、結果返却
部33により、中央制御装置10からの結果通知を受け
取り、外部アプリケーション40に対し関数31の実行
結果として返却する。
【0016】次に、本発明の一実施形態による中央制御
装置の動作について詳細に説明する。図2は、図1中の
関数31の動作を示すフローチャートである。まず、図
1中に示された関数呼出モジュール41が実行され、関
数31の呼び出しが行われると、繰り返し回数を0に初
期設定する処理が行われる(ステップS10)。
装置の動作について詳細に説明する。図2は、図1中の
関数31の動作を示すフローチャートである。まず、図
1中に示された関数呼出モジュール41が実行され、関
数31の呼び出しが行われると、繰り返し回数を0に初
期設定する処理が行われる(ステップS10)。
【0017】次に、共有メモリ50の実行結果格納領域
51の内容をクリアする処理が行われ(ステップS1
1)、要求発行部32は中央制御装置10に対して要求
を発行する(ステップS12)。尚、本実施形態におけ
る関数31は、処理の待ち合わせ回数が最大5回に設定
されている。
51の内容をクリアする処理が行われ(ステップS1
1)、要求発行部32は中央制御装置10に対して要求
を発行する(ステップS12)。尚、本実施形態におけ
る関数31は、処理の待ち合わせ回数が最大5回に設定
されている。
【0018】図1中結果返却部33は、繰り返し回数が
5回を超えていないかを判定する(ステップS13)。
繰り返し回数が5回を超えていない場合には、中央制御
装置10から実行結果の通知がないかどうか一定時間の
待ち合わせを行い(ステップS14)、繰り返し回数に
1を加算する(ステップS15)。
5回を超えていないかを判定する(ステップS13)。
繰り返し回数が5回を超えていない場合には、中央制御
装置10から実行結果の通知がないかどうか一定時間の
待ち合わせを行い(ステップS14)、繰り返し回数に
1を加算する(ステップS15)。
【0019】次に、実行結果の通知がないかどうか、共
有メモリ50の実行結果格納領域51の内容を調べる
(ステップS16)。実行結果格納領域51に値が設定
されていた場合には、結果返却部33は実行結果を関数
呼出モジュール41に返却する(ステップS17)。
有メモリ50の実行結果格納領域51の内容を調べる
(ステップS16)。実行結果格納領域51に値が設定
されていた場合には、結果返却部33は実行結果を関数
呼出モジュール41に返却する(ステップS17)。
【0020】実行結果格納領域51に値が設定されてい
ない場合には、処理がステップS13へ戻り、ステップ
S13〜ステップS16の処理を繰り返す。一方、ステ
ップS13において、繰り返し回数が5回を超えたと判
断された場合には、結果返却部33は実行結果として時
間切れということを関数呼出モジュール41に返却する
(ステップS18)。
ない場合には、処理がステップS13へ戻り、ステップ
S13〜ステップS16の処理を繰り返す。一方、ステ
ップS13において、繰り返し回数が5回を超えたと判
断された場合には、結果返却部33は実行結果として時
間切れということを関数呼出モジュール41に返却する
(ステップS18)。
【0021】
【発明の効果】以上、説明したように、本発明によれ
ば、外部提供関数モジュールを提供することにより、利
用者が要求する独自の機能を外部アプリケーションとし
て構築することができるという効果がある。また、要求
の受け付け及び処理の実行が一元的に行われているの
で、複数の外部アプリケーションによりシステムが構築
されていても、実行結果の整合性が個々の外部アプリケ
ーションで保たれるという効果がある。
ば、外部提供関数モジュールを提供することにより、利
用者が要求する独自の機能を外部アプリケーションとし
て構築することができるという効果がある。また、要求
の受け付け及び処理の実行が一元的に行われているの
で、複数の外部アプリケーションによりシステムが構築
されていても、実行結果の整合性が個々の外部アプリケ
ーションで保たれるという効果がある。
【図1】 本発明の一実施形態による中央制御装置の構
成を示すブロック図である。
成を示すブロック図である。
【図2】 図1中の関数31の動作を示すフローチャー
トである。
トである。
10 中央制御装置 11 要求受信部(要求受信手段) 12 実行部(実行手段) 13 結果通知部(結果通知手段) 14 データ管理部(データ管理手段) 20 データベース 30 外部提供関数モジュール 31 関数 32 要求発行部 33 要求返却部 40 外部アプリケーション 51 実行結果格納領域(記憶手段)
Claims (4)
- 【請求項1】 外部提供関数モジュールが有する関数の
要求発行部から発せられた要求を受信する要求受信手段
と、 前記要求受信手段で受信した要求の処理を実行する実行
手段と、 前記実行手段の実行結果を通知する結果通知手段と、 前記結果通知手段によって通知された実行結果を記憶す
る記憶手段とを具備し、 前記関数は、前記記憶手段の記憶内容を前記要求に対す
る結果として受け取る結果返却部を有することを特徴と
する中央制御装置。 - 【請求項2】 前記実行手段が前記要求に応じてデータ
ベース内のデータの参照又は更新を行って実行を終えた
場合、当該データベース内のデータを取得してデータを
管理するデータ管理手段を更に具備することを特徴とす
る請求項1記載の中央制御装置。 - 【請求項3】 前記外部提供関数モジュールは、外部ア
プリケーションからの関数呼び出しに応じて前記要求を
発することを特徴とする請求項1記載の中央制御装置。 - 【請求項4】 前記関数は、予め前記結果の待ち時間が
設定されており、当該待ち時間内に前記結果が前記記憶
手段に記憶されていない場合には時間切れを当該関数を
呼び出した外部アプリケーションへ返すことを特徴とす
る請求項3記載の中央制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11009716A JP2000207259A (ja) | 1999-01-18 | 1999-01-18 | 中央制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11009716A JP2000207259A (ja) | 1999-01-18 | 1999-01-18 | 中央制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000207259A true JP2000207259A (ja) | 2000-07-28 |
Family
ID=11728011
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11009716A Pending JP2000207259A (ja) | 1999-01-18 | 1999-01-18 | 中央制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000207259A (ja) |
-
1999
- 1999-01-18 JP JP11009716A patent/JP2000207259A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3659062B2 (ja) | 計算機システム | |
| US7013294B1 (en) | License management system | |
| JP3007788B2 (ja) | コンソール | |
| US5991768A (en) | Finer grained quiescence for data replication | |
| US5029077A (en) | System and method for controlling physical resources allocated to a virtual terminal | |
| US20250068580A1 (en) | Pcle interrupt processing method and apparatus, device and non-transitory readable storage medium | |
| US20190227621A1 (en) | System management device | |
| JP2821345B2 (ja) | 非同期i/o制御方式 | |
| US5712974A (en) | Method and apparatus for controlling the configuration definitions in a data processing system with a plurality of processors | |
| JP2000207259A (ja) | 中央制御装置 | |
| JP3453467B2 (ja) | 情報処理装置と該情報処理装置のパワーマネジメント機能呼び出し方法 | |
| CN111782482B (zh) | 接口压力测试方法及相关设备 | |
| JP2868447B2 (ja) | トランザクション処理タスク数制御方式 | |
| CN115268963A (zh) | 日志开关状态更新方法、装置、电子设备及存储介质 | |
| CN114116221B (zh) | 功耗控制模式选择方法、装置、设备及可读存储介质 | |
| JPH1040118A (ja) | クライアント/サーバシステム及びクライアント端末装置 | |
| JPH06332724A (ja) | オブジェクト指向型システムにおける論理的単位の実装方式、及び実行多重度制御方式、並びに実行優先度制御方式 | |
| JPH03252756A (ja) | データ管理方式 | |
| JP3220001B2 (ja) | X端末の台数制限システム | |
| JPH07234796A (ja) | 複数プログラムの実行制御システム及びその実行制御方法 | |
| CN119597392A (zh) | 一种整机镜像的创建方法、导入方法、装置、设备及介质 | |
| JPH01191952A (ja) | Cpu使用時間表示方式 | |
| JPH04138547A (ja) | アプリケーション間シフト方法および装置 | |
| JPH1031513A (ja) | 監視制御システムのユーザインタフェースシステム | |
| JPH04295935A (ja) | データ処理装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20030701 |