JP2000209987A - 魚釣用スピニングリ―ル - Google Patents
魚釣用スピニングリ―ルInfo
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- JP2000209987A JP2000209987A JP11013983A JP1398399A JP2000209987A JP 2000209987 A JP2000209987 A JP 2000209987A JP 11013983 A JP11013983 A JP 11013983A JP 1398399 A JP1398399 A JP 1398399A JP 2000209987 A JP2000209987 A JP 2000209987A
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【課題】 魚釣用スピニングリールにおけるスプールの
制動力調節時や釣糸の繰出し時のスプールの逆転時にお
ける発音報知機能を向上し、発音報知音を釣り人が明確
確実に聴取できるようにする。 【解決手段】 スプール4の制動力を調節する制動部材
8に設けた発音機構の弾性部材7と、釣糸の繰出しによ
るスプール4の逆回転を報知する発音機構の弾性部材1
1とを有する魚釣用スピニングリールにおいて、スプー
ル4の機能に支障を来たさない釣糸捲回胴部13の内部
又はスカート部15の内部或は前側板16の内部に共鳴
体14を設け、前記弾性部材7及び11の弾発発音作用
を共鳴拡声して釣り人に明確に報知する。
制動力調節時や釣糸の繰出し時のスプールの逆転時にお
ける発音報知機能を向上し、発音報知音を釣り人が明確
確実に聴取できるようにする。 【解決手段】 スプール4の制動力を調節する制動部材
8に設けた発音機構の弾性部材7と、釣糸の繰出しによ
るスプール4の逆回転を報知する発音機構の弾性部材1
1とを有する魚釣用スピニングリールにおいて、スプー
ル4の機能に支障を来たさない釣糸捲回胴部13の内部
又はスカート部15の内部或は前側板16の内部に共鳴
体14を設け、前記弾性部材7及び11の弾発発音作用
を共鳴拡声して釣り人に明確に報知する。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は魚釣用スピニングリ
ールにおける発音機構の改良に関するものである。
ールにおける発音機構の改良に関するものである。
【0002】
【従来の技術】魚釣用スピニングリールにおいて、スプ
ールに制動力を付与する制動力調節摘手による調節操作
時や釣糸繰出し時のスプールの逆転状況を報知する発音
機構としては、実開昭61−197870号公報や実開
昭49−77189号公報に見られるように、スプール
と制動力調節摘手又はスプールとスプール軸の相対回転
による弾性部材の弾発係合作用による衝撃音を利用して
いるのが現状である。
ールに制動力を付与する制動力調節摘手による調節操作
時や釣糸繰出し時のスプールの逆転状況を報知する発音
機構としては、実開昭61−197870号公報や実開
昭49−77189号公報に見られるように、スプール
と制動力調節摘手又はスプールとスプール軸の相対回転
による弾性部材の弾発係合作用による衝撃音を利用して
いるのが現状である。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら従来の弾
性部材の衝撃音を利用する方式は、発音機構を構成する
弾性部材を含めた各部材の形状、材質等の影響により音
響報知作用が充分でなく特に最近の如く軽量化のため合
成樹脂部材を多く使用している場合には一層その報知音
が聞き取り難く、スプール制動力の調節操作や、釣糸繰
出し状況の把握を円滑かつ確実に行うことができないと
共に他人のリールと報知音の区別も困難であって魚釣り
操作を確実かつ快適にできない問題点がある。本発明は
これらの現状に鑑み、発音機構による出力音を拡大し釣
り人に明確に報知して魚釣り操作を確実かつ軽快にでき
るようにした魚釣用スピニングリールを提供することを
目的とするものである。
性部材の衝撃音を利用する方式は、発音機構を構成する
弾性部材を含めた各部材の形状、材質等の影響により音
響報知作用が充分でなく特に最近の如く軽量化のため合
成樹脂部材を多く使用している場合には一層その報知音
が聞き取り難く、スプール制動力の調節操作や、釣糸繰
出し状況の把握を円滑かつ確実に行うことができないと
共に他人のリールと報知音の区別も困難であって魚釣り
操作を確実かつ快適にできない問題点がある。本発明は
これらの現状に鑑み、発音機構による出力音を拡大し釣
り人に明確に報知して魚釣り操作を確実かつ軽快にでき
るようにした魚釣用スピニングリールを提供することを
目的とするものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は前記目的を達成
するために、回転による弾性部材の弾発発音を利用した
発音機構を有する魚釣用スピニングリールにおいて、ス
プールの釣糸捲回胴部表面を除く部分に前記弾性部材の
弾発発音作用に共鳴振動する共鳴体を設けたことを特徴
とするものであり、前記共鳴体はセラミック、ガラス、
金属等で薄肉筒状に形成し、その一端部をスプールの釣
糸捲回胴部の内側又はスプールのスカート部の内側或は
スプールの前側板の内側に設けることにより、前記弾性
部材の弾発作用による出力音で共鳴振動して発音拡声報
知するものであり、また弾性部材はスプール制動力の調
節部の発音機構に設けてスプール制動力の調節操作を報
知する場合と、スプールの逆転を報知する発音機構に設
けて報知する場合に利用することができる。
するために、回転による弾性部材の弾発発音を利用した
発音機構を有する魚釣用スピニングリールにおいて、ス
プールの釣糸捲回胴部表面を除く部分に前記弾性部材の
弾発発音作用に共鳴振動する共鳴体を設けたことを特徴
とするものであり、前記共鳴体はセラミック、ガラス、
金属等で薄肉筒状に形成し、その一端部をスプールの釣
糸捲回胴部の内側又はスプールのスカート部の内側或は
スプールの前側板の内側に設けることにより、前記弾性
部材の弾発作用による出力音で共鳴振動して発音拡声報
知するものであり、また弾性部材はスプール制動力の調
節部の発音機構に設けてスプール制動力の調節操作を報
知する場合と、スプールの逆転を報知する発音機構に設
けて報知する場合に利用することができる。
【0005】
【発明の実施の形態】本発明の実施の形態を図面の実施
例について説明すると、スピニングリールにおいて公知
のようにハンドルの回転で前後動して回り止め支持され
るスプール軸1にピン2で一体に固着された回転軸筒3
には、スプール4の軸筒5が回動可能に嵌着支持される
と共にスプール軸1の先端に進退自在に螺着されたスプ
ール制動力調節摘手6にはドラグ押圧体6′を介して突
部7′を有する欠円環状の弾性部材7が支持され、該弾
性部材7の突部7′は前記回転軸筒3に軸方向移動可能
に回り止め嵌着された制動部材8の前部に設けられた皿
状の発音部材9の内周面に形成された凹凸部10に弾性
自在に係合しており、スプール制動力調節摘手6を回動
し制動部材8の摩擦結合力を増減してスプール制動力を
調節すると、弾性部材7の突部7′が凹凸部10に弾発
係合して発音するように発音機構を構成している。
例について説明すると、スピニングリールにおいて公知
のようにハンドルの回転で前後動して回り止め支持され
るスプール軸1にピン2で一体に固着された回転軸筒3
には、スプール4の軸筒5が回動可能に嵌着支持される
と共にスプール軸1の先端に進退自在に螺着されたスプ
ール制動力調節摘手6にはドラグ押圧体6′を介して突
部7′を有する欠円環状の弾性部材7が支持され、該弾
性部材7の突部7′は前記回転軸筒3に軸方向移動可能
に回り止め嵌着された制動部材8の前部に設けられた皿
状の発音部材9の内周面に形成された凹凸部10に弾性
自在に係合しており、スプール制動力調節摘手6を回動
し制動部材8の摩擦結合力を増減してスプール制動力を
調節すると、弾性部材7の突部7′が凹凸部10に弾発
係合して発音するように発音機構を構成している。
【0006】また前記回転軸筒3の後端にも弾性部材1
1が回転軸筒3に回り止め固定された支持片11′を介
して支持され、該弾性部材11は軸筒5の外周面に形成
された凹凸部12に弾性自在に係合しており、スプール
4が釣糸の繰出し力により前記制動部材8の摩擦連結力
に抗して逆回転すると、弾性部材11と凹凸部12との
弾発係合作用で発音するように発音機構を構成してい
る。
1が回転軸筒3に回り止め固定された支持片11′を介
して支持され、該弾性部材11は軸筒5の外周面に形成
された凹凸部12に弾性自在に係合しており、スプール
4が釣糸の繰出し力により前記制動部材8の摩擦連結力
に抗して逆回転すると、弾性部材11と凹凸部12との
弾発係合作用で発音するように発音機構を構成してい
る。
【0007】しかして前記スプール4の釣糸捲回胴部1
3内にはセラミック、ガラス、金属等からなる薄肉かつ
略筒状の共鳴体14の内端部がビスで固着されており、
前記弾性部材7及び11の弾発発音作用による出力音を
共鳴拡声して報知するように構成されている。
3内にはセラミック、ガラス、金属等からなる薄肉かつ
略筒状の共鳴体14の内端部がビスで固着されており、
前記弾性部材7及び11の弾発発音作用による出力音を
共鳴拡声して報知するように構成されている。
【0008】本発明の実施例は上記のように構成されて
いるので、スプール制動力調節摘手6でスプール4の制
動部材8の制動力を調節する場合や、魚釣り中における
釣糸の繰出し力によりスプール4が逆回転する場合にお
ける弾性部材7や11による弾発発音作用を釣糸の捲回
機能に支障を来たさない位置に設けた共鳴体14の共振
共鳴作用によって拡声し、これをリール操作をする釣り
人に明確かつ確実に報知するようにしたものである。
いるので、スプール制動力調節摘手6でスプール4の制
動部材8の制動力を調節する場合や、魚釣り中における
釣糸の繰出し力によりスプール4が逆回転する場合にお
ける弾性部材7や11による弾発発音作用を釣糸の捲回
機能に支障を来たさない位置に設けた共鳴体14の共振
共鳴作用によって拡声し、これをリール操作をする釣り
人に明確かつ確実に報知するようにしたものである。
【0009】図5に示すものは、筒状の共鳴体14をス
プール4のスカート部15の内側においてその内端部を
固着した第2実施例であり、図6に示す実施例は、前記
第2実施例の共鳴体14の周面を膨出状に形成すると共
に釣糸捲回胴部13内に嵌着固定したものであり、また
図7に示す実施例は、筒状の共鳴体14の外端部をスカ
ート部15の外端部に嵌着固定したものであり、更に図
8に示す実施例は、共鳴体14をスプール4の前側板1
6の内側に嵌着固定したものである。
プール4のスカート部15の内側においてその内端部を
固着した第2実施例であり、図6に示す実施例は、前記
第2実施例の共鳴体14の周面を膨出状に形成すると共
に釣糸捲回胴部13内に嵌着固定したものであり、また
図7に示す実施例は、筒状の共鳴体14の外端部をスカ
ート部15の外端部に嵌着固定したものであり、更に図
8に示す実施例は、共鳴体14をスプール4の前側板1
6の内側に嵌着固定したものである。
【0010】
【発明の効果】本発明は魚釣用スピニングリールにおい
てスプールの制動力をスプール制動力調節体で調節する
ときや釣糸の繰出しによるスプールの逆転を報知する弾
性部材による発音作用を釣糸の捲取り作用に支障のない
ようにスプールに設けた共鳴体の共鳴振動によって拡声
発音するようにしたので、従来のような単なる弾発作用
だけによる発音報知の如く、発音機構の材質、部材等に
よる発音作用の低下に影響されることなく、また他人の
リールの報知音と誤認することもなく、これを明確にか
つ確実に区別聴取して発音報知を行うことができ、魚釣
り操作を円滑かつ容易に行うことができる。
てスプールの制動力をスプール制動力調節体で調節する
ときや釣糸の繰出しによるスプールの逆転を報知する弾
性部材による発音作用を釣糸の捲取り作用に支障のない
ようにスプールに設けた共鳴体の共鳴振動によって拡声
発音するようにしたので、従来のような単なる弾発作用
だけによる発音報知の如く、発音機構の材質、部材等に
よる発音作用の低下に影響されることなく、また他人の
リールの報知音と誤認することもなく、これを明確にか
つ確実に区別聴取して発音報知を行うことができ、魚釣
り操作を円滑かつ容易に行うことができる。
【図1】本発明の一部切欠縦断正面図。
【図2】同スプール制動力調節機構部分の縦断側面図。
【図3】同スプール逆転報知機構部分の縦断側面図。
【図4】同要部の拡大縦断正面図。
【図5】本発明の第2実施例の拡大縦断正面図。
【図6】本発明の第3実施例の拡大縦断正面図。
【図7】本発明の第4実施例の拡大縦断正面図。
【図8】本発明の第5実施例の拡大縦断正面図
1 スプール軸 4 スプール 7 弾性部材 8 制動部材 10 凹凸部 11 弾性部材 12 凹凸部 13 釣糸捲回胴部 14 共鳴体 15 スカート部 16 前側部
Claims (6)
- 【請求項1】 回転による弾性部材の弾発発音を利用し
た発音機構を有する魚釣用スピニングリールにおいて、
スプールの釣糸捲回胴部表面を除く部分に前記弾性部材
の弾発発音作用に共鳴振動する共鳴体を設けたことを特
徴とする魚釣用スピニングリール。 - 【請求項2】 弾性部材がスプールとスプール軸の相対
回転による弾発発音作用を利用した発音機構であること
を特徴とする請求項1記載の魚釣用スピニングリール。 - 【請求項3】 弾性部材がスプール軸に螺合してスプー
ルを摩擦結合する制動部材を押圧するスプール制動力調
節体の回転による弾発発音作用を利用した発音機構であ
ることを特徴とする請求項1記載の魚釣用スピニングリ
ール。 - 【請求項4】 共鳴体をスプールの釣糸捲回胴部内側に
設けたことを特徴とする請求項1乃至3何れかに記載の
魚釣用スピニングリール。 - 【請求項5】 共鳴体をスプールのスカート部内側に設
けたことを特徴とする請求項1乃至3何れかに記載の魚
釣用スピニングリール。 - 【請求項6】 共鳴体をスプールの前側板内側に設けた
ことを特徴とする請求項1乃至3何れかに記載の魚釣用
スピニングリール。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11013983A JP2000209987A (ja) | 1999-01-22 | 1999-01-22 | 魚釣用スピニングリ―ル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11013983A JP2000209987A (ja) | 1999-01-22 | 1999-01-22 | 魚釣用スピニングリ―ル |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000209987A true JP2000209987A (ja) | 2000-08-02 |
Family
ID=11848471
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11013983A Pending JP2000209987A (ja) | 1999-01-22 | 1999-01-22 | 魚釣用スピニングリ―ル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000209987A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN116261950A (zh) * | 2021-12-15 | 2023-06-16 | 株式会社岛野 | 报知控制装置、钓具用卷线器、报知控制方法以及程序 |
| CN118076225A (zh) * | 2021-10-29 | 2024-05-24 | 古洛布莱株式会社 | 钓鱼用旋压式卷线器的卷筒 |
-
1999
- 1999-01-22 JP JP11013983A patent/JP2000209987A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN118076225A (zh) * | 2021-10-29 | 2024-05-24 | 古洛布莱株式会社 | 钓鱼用旋压式卷线器的卷筒 |
| CN116261950A (zh) * | 2021-12-15 | 2023-06-16 | 株式会社岛野 | 报知控制装置、钓具用卷线器、报知控制方法以及程序 |
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