JP2000210255A - 視力計 - Google Patents
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Abstract
え、また、そのための構成の簡略化を図る。 【解決手段】 被検眼の視力を検査する視力計におい
て、被検者の年齢を入力設定する年齢入力手段と、電源
投入時または検査結果の出力と共に前記年齢入力手段に
より年齢を入力設定するための年齢入力モードへ移行す
るモード移行手段と、入力された年齢に基づいて年齢別
の視力評価結果を自動的に算出する評価算出手段と、を
備えることを特徴とする。
Description
する視力計に関する。
呈示したときの視力(静止視力)を検査する他、車の運
転時などにおける動くものの見え方、すなわち動体視力
を検査する視力計が知られている。近年では高齢者の増
加とともに動体視力を測定することは車を運転する上で
重要になってきており、被検者には動体視力の結果を例
えば5段階で評価して自己の視力能力を理解しやすいよ
うにしている。
に従って低下する傾向があるので、その評価としては広
い年齢の平均を基準にした評価結果の他、年齢別に評価
が解るようにすることが望ましい。年齢別の評価結果を
自動的に算出されるようにするためには、検査完了前に
被検者の年齢を装置に対して入力する必要があるが、単
に年齢を入力するためのスイッチを設けただけでは、入
力を忘れることがある。また、専用のスイッチにより装
置に対して年齢を入力できる状態にすることは煩わし
い。
や被検者に呈示する視力視標の値を変更するスイッチが
設けられているが、さらに装置を年齢入力できる状態に
するための専用のスイッチ類や表示器を別途設けること
は構成が複雑になる。
年齢入力を忘れることなく容易に行え、また、そのため
の構成の簡略化が図れる視力計を提供することを技術課
題とする。
に、本発明は以下のような構成を備えることを特徴とす
る。
おいて、被検者の年齢を入力設定する年齢入力手段と、
電源投入時または検査結果の出力と共に前記年齢入力手
段により年齢を入力設定するための年齢入力モードへ移
行するモード移行手段と、入力された年齢に基づいて年
齢別の視力評価結果を自動的に算出する評価算出手段
と、を備えることを特徴とする。
FFが行われるまで前記年齢入力手段により入力設定さ
れた年齢を記憶保持する記憶手段を設けたことを特徴と
する。
計において、電源投入より年齢入力モードへ移行した際
には前記年齢入力手段により入力設定する年齢が所定の
初期値に設定されることを特徴とする。
に呈示する検査視力値を変更する視力値変更手段を備
え、該視力値変更手段は前記年齢入力手段として共用す
ることを特徴とする。
おいて、被検者の年齢を入力設定する年齢入力手段と、
検査視力値を表示する表示部を備え、該表示部を前記年
齢入力手段により入力設定される年齢を表示する表示手
段として共用することを特徴とする。
に呈示する検査視力値を変更する視力値変更手段を備
え、該視力値変更手段は前記年齢入力手段として共用す
ることを特徴とする。
の異なる2つの状態の視力を検査する第1検査手段及び
第2検査手段とを備え、前記表示部は該第1検査手段に
よる視力値を表示する第1表示部と、前記第2検査手段
による視力値を表示する第2表示部とからなり、前記第
1及び第2表示部を前記年齢入力手段により入力される
年齢を表示する表示手段として共用すると共に、前記第
1及び第2表示部に表示する年齢表示を下限と上限の2
つで区分けして表示するようにしたことを特徴とする。
1検査手段とは静止視力を検査する静止視力検査手段で
あり、前記第2検査手段とは動体視力を検査する動体視
力検査手段であることを特徴とする。
いて説明する。図1は視力計の外観図であり、動体視力
検査と静止視力検査が可能な装置を例にとって説明す
る。
を覗き込み、後述する光学系により筐体内に呈示される
検査視標を観察するための検査窓である。装置本体1の
側面には、検者が操作するための各種のスイッチを持つ
操作パネル3が配置されている。
する操作部が装置本体1の筐体と一体的に設けられてい
る。5は呈示されるランドルト環視標の切れ目方向を被
検者が応答入力するためのジョイスティックであり、こ
れは被検者自身で検査を行う自動検査モード時に使用す
る。4は自動検査モード時に呈示視標の判別ができない
ときにその旨を応答入力するための応答ボタンである。
また、応答ボタン4は動体視力検査時に呈示される検査
視標が判別できたときの応答入力の役割も兼ねる。6は
自動検査モード時に被検者自身で検査を始めるときに使
用するスタートボタンであり、7は音声ガイドの音量を
調節するための音量ツマミである。音声ガイドの声は装
置本体1内部に配置されているスピーカ9によって発生
する。
る。10は開閉扉であり、その内部には動体視力検査時
に移動する視標の見かけ上の速度を変更するための速度
切替スイッチが内蔵されており、20〜60km/hの間
で10km/h毎に変更できるようになっている。普段は
30km/hに設定されている。10aは本装置への電源
のON(投入)/OFF(切断)を行う電源スイッチで
ある。
図である。19は視標板11に設けられた視標を照明す
るための照明光源である。視標板11には4種類(上下
左右に切れ目を持つ)のランドルト環視標が同心円上に
配置されており、回転装置21の回転により呈示する視
標が個別に選択される。
視標は照明され、視標板11からの視標光束はプリズム
12によって反射してレンズ群13を通った後、ミラー
14を反射してレンズ群15に向かう。レンズ群13、
15はアフォーカル系にするために配置されており、レ
ンズ群13からレンズ群15間の距離はレンズ群13の
焦点距離とレンズ群15の焦点距離との和になってい
る。
6へ入射する。プリズム16は入射された光束を左右に
分け、ミラー17Rとミラー17L(紙面の裏側方向に
あり、図では省略している)により視標光束をそれぞれ
反射させて被検者の左右の被検眼へ入射させる。
て移動され、光学的に被検眼と視標との距離を見かけ上
50m〜2mまで変更することが可能である。視標板1
1上の視標は、被検眼と視標との距離が48mのときに
視力値1.6、30mのときに視力値1.0、3mのと
きに視力値0.1となるように設計されている。
あり、ミラー17R、17Lに合せて左右に1つずつ用
意されている。また、片眼検査を行う際には、保護ガラ
ス18の手前の光路上に図示無きシャッタが挿入される
ようになっている。
3、応答ボタン4、ジョイスティック5が接続されてい
る。制御部20は後述する検査モードの検査プログラム
を記憶しており、検査モードの選択によって各スイッチ
入力される信号により、照明光源19の点灯及び消灯、
回転装置21、移動装置22、音声ガイド発生部23の
作動を制御する。また、制御部20には測定結果等を記
憶するメモリ24、プリンタ8が接続されている。
図である。30は検査モード選択スイッチである。検査
モードには、音声ガイドに従って被検者自信がスイッチ
操作を行うことで検査を進めることができる自動検査モ
ードと、検者が各スイッチ操作で検査を進める手動検査
モードと、検査手順の指示や条件設定は装置が行い、被
検者の応答のみを検者が入力することで検査を進める半
自動検査モードの3種類がある。半自動検査モードは、
被検者が高齢者で音声ガイドに従ったジョイスティック
操作が困難であり、検者も検査に不慣れな場合に効果的
である。
眼)の選択を行うスイッチである。32は手動検査モー
ド時に静止視力検査を選択及び開始するためのスイッチ
で、スイッチ33aにより視力値を選択し、その視力値
は表示器33bに表示される。35は視標スイッチ部
で、ランドルト環視標の切れ目方向を上下左右の4方向
で入力する4つのスイッチが設けられている。また、呈
示された視標の種類は4つのスイッチに対応して設けら
れたランプ35aの点灯により知ることができるように
なっている。36は判読不能の旨を検者が入力するスイ
ッチである。34は手動検査モード時に動体視力検査を
選択及び開始するスイッチであり、その下には動体視力
値が表示される表示器37b、動体視力の検査回数を表
示するためのランプ37a等が設けられている。
する年齢入力モードへの移行時には、被検者の年齢入力
用の表示器として共用され、さらに視力値を選択するス
イッチ33aは年齢入力用のスイッチとして共用され
る。38は印刷スイッチである。
の動作を説明する。ここでは半自動検査モードで検査を
行う場合を例にとって説明する。
するための電源を投入すると、自動的に両眼測定状態に
なる。検者はスイッチ30により半自動検査モードを設
定する。また、電源スイッチ10aにより電源を投入す
ると、装置は自動的に被検者の年齢を入力できる年齢入
力モードに入る。表示器33bと表示器37bには被検
者の年齢を5歳の幅で入力できるように、年齢区分の下
限と上限が表示される。年齢入力モード移行時には、図
4(a)に示す如く70歳以上を表す表示とされてお
り、年齢入力の表示はスイッチ33aによりアップ/ダ
ウンさせて変更する。スイッチ33aを操作して入力す
る年齢をダウンすると、図4(b)に示す如く70〜7
4歳を表す表示に変更される。さらに、ダウンすると6
5〜69歳、60〜64歳、…と言うように5歳間隔で
表示が変更される。
より被検者の年齢が含まれる表示にできたら、静止視力
スイッチ32を押して静止視力検査に移る。このスイッ
チ入力により被検者の年齢が入力される(メモリ24に
記憶される)と共に、年齢入力モードが解除され、半自
動検査モードでの静止視力検査のプログラムが実行され
る。制御部20の制御によりプリズム12が移動され、
視力0.5の視標が呈示された後、音声ガイドにより
「輪の切れた方向を答えて下さい」と指示される。検者
は被検者が口頭で答えた方向を視標スイッチ部35のス
イッチで入力する。また、判別できないと答えた場合に
は、スイッチ36によりその旨を入力する。制御部20
は応答入力が正しければ視標視力を1段階上げる。また
判別できない場合、若しくは間違っていた場合には視標
視力を1段階下げる。1段階上げて判別できなくなった
場合は視力値を見えていた段階まで戻し、さらに視標方
向を変えて視標を呈示する。以後、応答結果の入力に基
づき呈示視標を順次変更し、同一視力視標で2回以上正
答があれば、その視力があるものと自動的に判定され
る。静止視力値は表示器33bに表示され、その結果が
メモリ24に記憶される。
イッチ34を押すことにより動体視力検査のプログラム
がスタートする。動体視力検査は検査に慣れてもらうた
めの練習の検査を2回行った後、本検査に移る。制御部
20は音声ガイドにて本検査を5回正答するまで行うこ
とを被検者に伝えるとともに、視標の方向が判別できた
時点で応答ボタン4を押すように指示する。音声ガイド
による指示後、プリズム12を移動させ、被検眼に視標
を近づけていく。被検者が応答ボタン4を押すと、視標
が止まると同時に視標の照明が消える。音声ガイドによ
り「方向は?」とアナウンスされるので、被検者には口
頭で方向を答えてもらう。検者はその応答通りに視標ス
イッチ部35のスイッチを入力する。制御部20は呈示
視標に対する入力方向の正誤を判断し、正答ならば視標
の停止位置で求められる動体視力値を測定結果としてメ
モリ24に記憶し、2回目の検査に移る。誤答ならば同
回目の検査が行われる。
音声ガイドにより「検査終了です」とアナウンスされる
ので、検者は印刷スイッチ38を押して検査結果を印字
出力する。
例である。この例は被検者の年齢入力が75歳以上の場
合を示している。印字用紙100の検査結果欄101に
は、静止視力の結果と動体視力の結果の平均、及び動体
視力の5回の結果等が印字される。その下の評価欄10
2aには同年齢層に対する評価値が印字され、さらに評
価欄102bには30〜59歳に対する評価値が印字さ
れる。評価値は図6に示すように5段階とされ、評価欄
102a、102bの評価値は図7に示す年齢層別のテ
ーブルに基づいて制御部20が定める。図7に示したテ
ーブルは実測データの統計結果から作成したものであ
り、メモリ24に記憶されている。なお、被検者の年齢
入力が60歳以上のときに評価欄102a、102bの
2つの評価値が印字され、それ以下のときには評価欄1
02aの同年齢層に対する評価値のみが印字される。
の5段階評価の値に従い、図8に示す文面内容が印字さ
れる。59歳以下の場合は同年齢層の評価値により、図
8の「30〜59才」を「同年齢層」に変えた文面とさ
れる。指導内容の欄104及び欄105には、動体視力
についての注意事項、運転時の注意事項の文面が印字さ
れる。
に入力された静止視力が0.8以下で、かつ評価欄10
2bでの動体視力の評価値2または1の場合には、視力
矯正具により動体視力が向上する可能性がある旨のアド
バイスが印字される。なお、アドバイスを出力するか否
かは、図7に示した評価値を基に判断してもよいし、測
定した動体視力値を基に判断してもよい。図7に示した
評価値は動体視力値を基に評価したものであるため、動
体視力値と同様の意味を持つ。動体視力の特徴として、
静止視力が悪くなるに従い、動体視力も悪くなる。この
ため動体視力の悪い多くの人は静止視力も悪いのが一般
的であり、動体視力を向上させるには、静止視力そのも
のを向上させることが最も解決しやすい方法である。こ
れをプログラム化し、実測データの統計データに基づい
て静止視力がある値以下で(実施形態では0.8以下
で)、かつ動体視力もある値以下(実施形態では0.4
以下)のときに、欄106のようなアドバイスを印字す
るか否かを決定することで、より有効で的確なアドバイ
スを被検者に示すことができる。
で、その下に区分けされた欄107は検者用の印字内容
である。この検者用の欄107には、データ番号、静止
視力と動体視力の検査結果や、入力された被検者の年
齢、評価値等のデータ管理用の結果が印字される。この
ような印字出力に際しては、まず、欄106までが出力
後、1秒ほど設けられたタイムラグを置いて連続的検者
用の印字内容である欄107が連続してプリンタ8から
印字出力される。したがって、欄106までが出力され
た段階で印字用紙をプリンタ8が持つカッタで切り離す
ことで被検者へ渡す用紙とし、ある時間を経た後に出力
されたものをさらに切り離すことで検者用の管理データ
とすることができる。ロール紙を用いた感熱プリンタは
自動カッターが付いていないのが一般的であり、このよ
うな場合には本方法とすることで印字用紙を被検者用と
検者用に簡単、かつ迅速に分離することができる。
されることにより、検査結果はクリアされて次の被検者
の検査が新たに行える状態となり、再び年齢入力モード
に自動的に移行する。このとき、表示器33bと表示器
37bの年齢表示は、直前に設定したものがメモリ24
に記憶保持されている。交通関係で使用する視力検査装
置は高齢者講習で使用することが多く、この場合同一年
齢層の被検者を連続して検査するので同一グループの検
査終了までは設定された年齢が保持されると都合が良
い。ただし、電源を落とす場合は1日の検査が終了した
か、検者が変わる等の大きな区切りであるので、再度電
源を投入したときには初期設定である75才以上の表示
設定に切替わるようになっている。こうすることで、年
齢入力の設定忘れをより確実に防止できる。
被検者の年齢入力を忘れることなく、確実にかつ容易に
入力できる。また、視力値変更用のスイッチを年齢入力
用のスイッチとして共用したり、視力表示部を年齢入力
の表示部として共用することにより、操作もシンプルで
かつ構成部材の簡素化が図れ、コスト的にも有理とな
る。
部構成図である。
る。
る。
例である。
Claims (8)
- 【請求項1】 被検眼の視力を検査する視力計におい
て、被検者の年齢を入力設定する年齢入力手段と、電源
投入時または検査結果の出力と共に前記年齢入力手段に
より年齢を入力設定するための年齢入力モードへ移行す
るモード移行手段と、入力された年齢に基づいて年齢別
の視力評価結果を自動的に算出する評価算出手段と、を
備えることを特徴とする視力計。 - 【請求項2】 請求項1の視力計において、電源OFF
が行われるまで前記年齢入力手段により入力設定された
年齢を記憶保持する記憶手段を設けたことを特徴とする
視力計。 - 【請求項3】 請求項1又は2の何れかの視力計におい
て、電源投入より年齢入力モードへ移行した際には前記
年齢入力手段により入力設定する年齢が所定の初期値に
設定されることを特徴とする視力計。 - 【請求項4】 請求項1の視力計において、被検眼に呈
示する検査視力値を変更する視力値変更手段を備え、該
視力値変更手段は前記年齢入力手段として共用すること
を特徴とする視力計。 - 【請求項5】 被検眼の視力を検査する視力計におい
て、被検者の年齢を入力設定する年齢入力手段と、検査
視力値を表示する表示部を備え、該表示部を前記年齢入
力手段により入力設定される年齢を表示する表示手段と
して共用することを特徴とする視力計。 - 【請求項6】 請求項5の視力計において、被検眼に呈
示する検査視力値を変更する視力値変更手段を備え、該
視力値変更手段は前記年齢入力手段として共用すること
を特徴とする視力計。 - 【請求項7】 請求項5の視力計において、被検眼の異
なる2つの状態の視力を検査する第1検査手段及び第2
検査手段とを備え、前記表示部は該第1検査手段による
視力値を表示する第1表示部と、前記第2検査手段によ
る視力値を表示する第2表示部とからなり、前記第1及
び第2表示部を前記年齢入力手段により入力される年齢
を表示する表示手段として共用すると共に、前記第1及
び第2表示部に表示する年齢表示を下限と上限の2つで
区分けして表示するようにしたことを特徴とする視力
計。 - 【請求項8】 請求項7の視力計において、前記第1検
査手段とは静止視力を検査する静止視力検査手段であ
り、前記第2検査手段とは動体視力を検査する動体視力
検査手段であることを特徴とする視力計。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP01707599A JP3699849B2 (ja) | 1999-01-26 | 1999-01-26 | 視力計 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP01707599A JP3699849B2 (ja) | 1999-01-26 | 1999-01-26 | 視力計 |
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| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000210255A true JP2000210255A (ja) | 2000-08-02 |
| JP2000210255A5 JP2000210255A5 (ja) | 2004-10-28 |
| JP3699849B2 JP3699849B2 (ja) | 2005-09-28 |
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ID=11933872
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP01707599A Expired - Fee Related JP3699849B2 (ja) | 1999-01-26 | 1999-01-26 | 視力計 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3699849B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007037996A (ja) * | 2005-07-07 | 2007-02-15 | Qualitas:Kk | 実用視力の測定方法と測定装置 |
| JP2012152568A (ja) * | 2005-07-07 | 2012-08-16 | Qualitas:Kk | 実用視力の分析方法 |
| JP2022540808A (ja) * | 2019-07-16 | 2022-09-20 | インターナショナル・ビジネス・マシーンズ・コーポレーション | 動的な眼の状態の自己診断 |
-
1999
- 1999-01-26 JP JP01707599A patent/JP3699849B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JP2007037996A (ja) * | 2005-07-07 | 2007-02-15 | Qualitas:Kk | 実用視力の測定方法と測定装置 |
| JP2012152568A (ja) * | 2005-07-07 | 2012-08-16 | Qualitas:Kk | 実用視力の分析方法 |
| JP2022540808A (ja) * | 2019-07-16 | 2022-09-20 | インターナショナル・ビジネス・マシーンズ・コーポレーション | 動的な眼の状態の自己診断 |
| JP7556646B2 (ja) | 2019-07-16 | 2024-09-26 | インターナショナル・ビジネス・マシーンズ・コーポレーション | 動的な眼の状態の自己診断 |
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| JP3699849B2 (ja) | 2005-09-28 |
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