JP2000211615A - エンドシ―ル装置 - Google Patents

エンドシ―ル装置

Info

Publication number
JP2000211615A
JP2000211615A JP11017213A JP1721399A JP2000211615A JP 2000211615 A JP2000211615 A JP 2000211615A JP 11017213 A JP11017213 A JP 11017213A JP 1721399 A JP1721399 A JP 1721399A JP 2000211615 A JP2000211615 A JP 2000211615A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
pressure
film
sealers
sealer
seal device
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP11017213A
Other languages
English (en)
Inventor
Kazuhiro Seki
和広 関
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Omori Machinery Co Ltd
Original Assignee
Omori Machinery Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Omori Machinery Co Ltd filed Critical Omori Machinery Co Ltd
Priority to JP11017213A priority Critical patent/JP2000211615A/ja
Publication of JP2000211615A publication Critical patent/JP2000211615A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Package Closures (AREA)
  • Control Of Fluid Pressure (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 フィルムを熱シールする際の加圧力も制御
し、フィルムのシール状態を均一にすることのできるエ
ンドシール装置を提供すること 【解決手段】 熱融着性のフィルムを挟んで上部シーラ
ー12と下部シーラー14とを対向配置し、それら両シ
ーラーのシール面を常時対向させた状態で移動させると
ともに、それら両シーラーがフィルムを所定の圧力で挟
持した状態で一定期間そのフィルムと同期して移動する
ようにしたボックスモーション式のエンドシール装置で
あって、上部シーラーをエアシリンダー51のシリンダ
ロッドに連携させる。エアシリンダーへのエア供給管5
4の途中にその供給量を調整するソレノイドバルブ55
と、供給ガス圧を計測する圧力センサ56を設ける。そ
して、圧力センサのセンサ出力を制御器57へ与え、制
御器はセンサ出力が一定になるようにソレノイドバルブ
を調整するように構成する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明が属する技術分野】本発明はエンドシール装置に
関するものである。
【0002】
【従来の技術】一般に、横型の自動包装機にあっては、
被包装品を所定間隔毎に搬送し、その搬送途中で熱溶融
性のフィルムを折り曲げたり、重ね合せたり、所定形状
に成形するなどして被包装品の周囲を囲繞し、次いで、
フィルムの重合端縁を熱シールするとともに、所定部位
を切断することにより包装体を製造するようにしてい
る。そして、係るシールをする装置としては、通常、フ
ィルムの進行方向と同一方向を熱シールする縦シール装
置と、進行方向と直交する方向をシールする上下一対の
シーラーからなる横シール装置(エンドシール装置)と
からなり、さらにエンドシール装置には、カッター手段
が内蔵されており、横方向のシールと同時に切断も行う
ようになっている。
【0003】そして、上記のエンドシール装置として
は、シール時間が長くとれ、確実に熱シールして所望の
シール強度を得るためには、いわゆるボックスモーショ
ン式のものが用いられる。このボックスモーション式の
エンドシール装置は、上下に位置された上部シーラー,
下部シーラーをそれぞれのシール面を常時対向させた状
態のまま所定の軌跡、つまり、両シール面が接触する状
態で水平移動し、その後互いに離反しつつ略円弧状で元
に戻る回転移動するような軌跡をとるようになってい
る。
【0004】そして、係る軌跡をとるための運動は、例
えば両シーラーの端部に溝カムを符合させ、その溝カム
の軌跡に沿って移動させる方式がとれる。さらに、両シ
ーラーのシール面を接触した状態で、そのシール面間に
フィルムを介在させることにより、フィルムを所定の圧
力で加圧するとともに、加熱することによりフィルムを
融着させるようになっている。
【0005】そして、加圧はコイルスプリングによる弾
性力を利用するようにしている。つまり、少なくとも一
方のシーラー(仮に上部シーラー側に設置したとする)
の取付台にコイルスプリングの一端を接触させる。そし
て、フィルムを挟持するようにして両シーラーが突き当
たることにより上部シーラーに設けられたコイルスプリ
ングに抗してその上部シーラーが押し上げられる。
【0006】すると、そのコイルスプリングの弾性復元
力により、上部シーラーが下部シーラーに向けて所定の
圧力でもって付勢し、これによりフィルムが熱シールさ
れる。従って、コイルスプリングの圧力(弾性力)を高
くするほど、両シーラーでフィルムを挟持する圧力が強
くなる。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記し
た従来のエンドシール装置では、以下に示す問題を有し
ている。すなわち、熱シールの状態は、フィルムを両シ
ーラーで挟み付ける際の圧力と、加熱温度と、加圧・加
熱している時間により決まる。そして、時間は両シーラ
ーが接触している時間であるので精度よく制御でき、ま
た、加熱温度もシーラーに内蔵するヒーターにより比較
的高精度に制御できる。
【0008】しかし、圧力はコイルスプリングの弾性力
により決定されるので、実際にどのくらいの圧力が加わ
っているかが把握できず、しかも、両シーラーが接触し
た際の反力に影響されるため、フィルム圧やフィルムの
材質によっても異なり、制御できなかった。
【0009】本発明は、上記した背景に鑑みてなされた
もので、その目的とするところは、上記した問題を解決
し、フィルムを熱シールする際の加圧力も制御し、フィ
ルムのシール状態を均一にすることのできるエンドシー
ル装置を提供することにある。
【0010】
【課題を解決するための手段】上記した目的を達成する
ために、本発明に係るエンドシール装置では、熱融着性
のフィルムを挟んで上部シーラーと下部シーラーとを対
向配置させ、それら両シーラーのシール面を常時対向さ
せた状態で移動させるとともに、前記シーラーが前記フ
ィルムを所定の圧力で挟持した状態で一定期間そのフィ
ルムと同期して移動するようにしたエンドシール装置に
おいて、前記所定の圧力を検出する圧力検出手段と、前
記圧力検出手段の検出結果に応じて前記両シーラーで前
記フィルムを挟持する圧力を調整する圧力調整手段とを
備えて構成した(請求項1)。
【0011】前記両シーラーは、少なくとも一方に連結
された流体シリンダー(実施の形態では、「エアシリン
ダー」に対応)からの付勢力を受けて前記所定の圧力を
発生させるものであり、前記圧力検出手段は、前記流体
シリンダーへ供給する流体圧力を検出するものであり、
前記圧力調整手段は、前記流体圧力を一定に保持する圧
力調整弁を含むように構成するとよい(請求項2)。
【0012】圧力検出手段により実際にフィルムを挟持
している際の圧力を測定し、その圧力が一定になるよう
に制御する。これにより、フィルムを所望の圧力で加圧
することができ、所望のシール強度・シール状態が得ら
れる。このとき、請求項2に記載のように流体シリンダ
ーによってシーラーを付勢することにより所定の圧力で
フィルムを挟持するように構成した場合には、その流体
シリンダーへ供給する圧力を一定にすれば、挟持圧力も
一定になるので、制御が容易になる。
【0013】
【発明の実施の形態】図1,図2に示すように、本例の
エンドシール装置10は、被包装物の収納されたフィル
ムの進行方向に直交する方向に配置されるものであり、
そのフィルムを挟んで上下に配置された上部シーラー1
2と下部シーラー14とを有し、それら両シーラー1
2,14は、フィルムに当接する両シーラー12,14
のシール面12a,14aが常時対向した状態を維持し
つつ、図2に二点鎖線で示すような軌跡で回転移動をす
るようになっている。すなわち、両シール面12a,1
4aでフィルムの所定部位を挟持しつつ、一定区間フィ
ルムの搬送に沿って平行移動するようになっている。
【0014】そして、上記両シーラー12,14が所定
の軌跡で移動させる具体的な機構は、以下のようになっ
ている。すなわち、まず、フィルムの周囲を覆うように
して断面ロ字状の機枠15が配置されており、その機枠
15内でフィルム11の下方所定位置には、その進行方
向と直交する方向に伸びるようにして細長略平板状のシ
ーラー受け台16が配置されている。
【0015】このシーラー受け台16は、前後方向並び
に上下方向に移動可能となっている。そして、そのシー
ラー受け台16の上面には、下部シーラー14が取り付
けられている。さらに、シーラー受け台16の両端16
aには、円板状のカムフロア18,18が取り付けられ
ており、そのカムフロア18が、機枠15の両側壁内面
に配設された下部板カム19に形成されたカム溝19a
と結合してシーラー受け台16の移動を規制し、上記所
定の軌跡でシーラー受け台16すなわち下部シーラー1
4を移動させるようになっている。
【0016】また、シーラー受け台16の両端近傍部位
には、上下に貫通する貫通孔20,20が形成されてお
り、その貫通孔20,20内に案内ロッド22,22が
起立状態で固定配置されている。そして、その一対の案
内ロッド22,22には、スライド筒体(ボールブッシ
ュ)24が上下移動可能に装着されている。さらに、こ
のスライド筒体24の両端24aには、カムフロア2
6,26が設けられており、上記したシーラー受け台1
6と同様に、機枠15の両側壁内面に近接状態で略垂直
平面内で移動可能に配設された上部板カム28に形成さ
れたカム溝28aと結合してスライド筒体24ひいては
後述する上側シーラー受け台25を所定の軌跡で回転移
動させるようになっている。
【0017】また、このスライド筒体24の上側には、
上側シーラー受け台25が取り付けられて一体化してい
る。これにより、スライド筒体24と一体になって上側
シーラー受け台25も昇降するようになる。さらに、こ
の上側シーラー受け台25も、その上面端部に設けられ
たL字プレート29の先端に取り付けられたガイドロー
ラ30が、上記案内ロッド22に連携され、そのガイド
ローラ30が案内ロッド22に沿って昇降移動するよう
になる。このように、スライド筒体24と、ガイドロー
ラ30とにより、上下2個所で案内ロッド22と接触す
ることにより、上側シーラー受け台25が安定して起立
状態を保持しながら昇降するようになる。
【0018】そして、この上側シーラー受け台25の下
面に、上部シーラー12が固定されている。これによ
り、上部,下部シーラー12,14は、案内ロッド2
2,22に案内されて安定状態で同期して前後,上下移
動できるようになっている。
【0019】一方、上記各シーラー12,14を同期し
て回転駆動させる機構は以下のようになっている。すな
わち、下部板カム19,上部板カム28の中心位置に、
機枠15を貫通する回転軸31,32をそれぞれ設け
る。そして、その回転軸31,32の外側には、それぞ
れ歯車33,34を固着するとともに、それら上下に配
置された両歯車33,34を噛み合わせ同期して回転す
るようにしている。そして、この両歯車33,34は、
図外の駆動モータの回転力を受けて同期して回転するよ
うになっている。
【0020】さらに、その上下に配置された回転軸3
1,32の内側先端は機枠15の内側に突出し、その先
端部に作動円盤35a,35bを取り付けている。そし
て、これら両作動円盤35a,35bの周縁に、径方向
に移動を許容した状態で上記のカムフロア18,26が
取り付けられたシーラー受け台16,スライド筒24の
両端16a,24aを配設している。
【0021】これにより、作動円盤35a,35bが回
転すると、それに沿って両端16a,24aひいてはカ
ムフロア18,26が回転する。そして、カムフロア1
8,26は、カム溝19a,28aに符合しているとと
もに、径方向に移動自在となっているので、係るカム溝
19a,28aに沿って移動するようになる。
【0022】さらにまた、本例では、上部シーラー12
並びに上側シーラー受け台25の所定位置に上下に開口
された窓孔36,37が形成され、その窓孔36,37
内を貫通するようにして、上下移動可能にカッター38
が挿入配置されている。そして、このカッター38は、
平常時には上部シーラー12内に収納配置されており、
所定のタイミングで、上部シーラー12の下端面(シー
ル面12a)より下方に突出するようになっている。そ
して、カッター38を上下移動させる機構は以下のよう
になっている。
【0023】すなわち、カッター38の上端部が、カッ
ター取付板39を介して帯板状の天井板40(機枠15
の天面に固定されている)の下面中央に吊設されてい
る。より具体的には、そのカッター取付板39の上面中
央に吊り下げロッド41の下端を連結し、その吊り下げ
ロッド41の上方部を天井板40を貫通させて上方に突
出させる。そして、吊り下げロッド41の上方部には、
スプリング42を挿入配置させるとともに、吊り下げロ
ッド41の上端に止めたナット43によりスプリング4
2の上端を係止するようにしている。これにより、スプ
リング42の弾性復元力によって、吊り下げロッド41
が上方へ付勢され、カッター38が持ち上げられる。
【0024】また、このカッター取付板39には、作動
杵45の一端が回転可能に取り付けられている。この作
動杵45は、上側シーラー受け台25の上面に設けられ
た支点46を中心に正逆方向に回転可能とし、その作動
杵45の他端は、シーラー受け台16に取り付けられた
押し上げピン47に接触し、上方へ付勢されるようにな
っている。すなわち、この押し上げピン47の上方部位
が、上側シーラー受け台25に設けた貫通孔48内を貫
通して上方に突出可能とし、突出した際には作動杵45
の他端(ローラが設けられている)に接触し、これを押
し上げるように作用する。これに伴い、作動杵45は反
時計方向に回転して一端が下降するので、カッター38
も下降して下部シーラー14内に進入してフィルムを切
断可能となる。
【0025】なお、両シーラー12,14が離反した場
合には、押し上げピン47も作動杵45から離反するの
で、スプリング42の弾性復元力により、カッター38
は上昇して元の位置に復帰するようになる。また、押し
上げピン47とシーラー受け台16の上面との間にはス
プリング49が配置されており、作動杵45からの反力
が大きくなった場合には、押し上げピン47が下降して
逃げられるようになっている。
【0026】さらに、上側シーラー受け台25の天面に
は、2本の動力伝達ロッド50が起立形成されており、
その動力伝達ロッド50の上方部位は、上記した天井板
40を貫通してその上方に突出している。そして、動力
伝達ロッド50は、天井板40に対して昇降移動可能と
なっている。
【0027】そして、この動力伝達ロッド50の上端
は、エアシリンダー51のシリンダロッド52に連携さ
れ、そのシリンダロッド52により下方に向けて付勢さ
れるようになっている。つまり、エアシリンダー51に
所定の圧力が供給されると、その圧力に応じて動力伝達
ロッド50を下方に向けて付勢することになり、このと
き、両シーラー12,14がすでに接触している場合に
は、上部シーラー12のそれ以上の下降移動ができない
ので、その圧力に応じた挟持圧力でもってシーラー1
2,14間に介在されるフィルムを加圧するようにな
る。
【0028】そして、このエアシリンダー51は、図3
に示すように制御系によりその動作が制御されている。
すなわち、エアシリンダー51の圧力室への供給管54
の途中に、上流側からソレノイドバルブ55,圧力セン
サ56の順に挿入配置している。供給管54には、図外
の上流の圧力供給源から約5kg/cm の圧縮空気
が供給されている。
【0029】そして、このソレノイドバルブ55は制御
器57によりそのバルブの開度或いは開閉が制御され
る。つまり、制御器57には、圧力センサ56からセン
サ出力信号(圧力値)が与えられるので、そのセンサ出
力値が設定値になるようにソレノイドバルブ55の開度
を調整するようになっている。これにより、エアシリン
ダ51の圧力は一定になり、フィルムを挟持する際の加
圧力も所望の値に制御できる。
【0030】さらにまた、上記した実施の形態では、上
部シーラー12内にカッター38を内蔵した例について
説明したが、本発明はこれに限ることなくカッター38
を設けないエンドシーラーに対しても適用することがで
きる。すなわち、カッター装置をエンドシール装置と別
途配置したものはもちろん、上記シーラーとしてシール
とカットの両機能を備えたいわゆる溶断型のシーラーを
用いてなるエンドシール装置に対しても適用できるので
ある。
【0031】また、上記した実施の形態では、圧力調整
を電気的に行ったが、例えばある一定以上の圧力がかか
った場合に開放し、一定以下の場合に閉じるような圧力
弁を設けてもよい。その場合には、圧力を検出する検出
手段と、圧力調整手段が1つの装置により兼用されるこ
とになる。
【0032】
【発明の効果】以上のように、本発明に係るエンドシー
ル装置では、両シーラーでフィルムを挟持して加圧して
いる際の圧力を直接または間接的に計測し、その計測値
を一定になるようにシーラーの加圧力を制御するように
したため、フィルムに対する加圧力を一定にすることに
より、フィルムのシール状態を均一にすることができ、
しかも、その加圧力をフィルムにあった適宜の値に設定
することにより、最良なシール状態を得ることができ
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係るエンドシール装置の第1の実施の
形態を示す正面図である。
【図2】本発明に係るエンドシール装置の第1の実施の
形態を示す側面図である。
【図3】本発明の要部を示す図である。
【符号の説明】
12 上部シーラー 14 下部シーラー 51 エアシリンダー 54 供給管 55 ソレノイドバルブ 56 圧力センサ 57 制御器

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 熱融着性のフィルムを挟んで上部シーラ
    ーと下部シーラーとを対向配置させ、それら両シーラー
    のシール面を常時対向させた状態で移動させるととも
    に、前記シーラーが前記フィルムを所定の圧力で挟持し
    た状態で一定期間そのフィルムと同期して移動するよう
    にしたエンドシール装置において、 前記所定の圧力を検出する圧力検出手段と、 前記圧力検出手段の検出結果に応じて前記両シーラーで
    前記フィルムを挟持する圧力を調整する圧力調整手段と
    を備えたことを特徴とするエンドシール装置。
  2. 【請求項2】 前記両シーラーは、少なくとも一方に連
    結された流体シリンダーからの付勢力を受けて前記所定
    の圧力を発生させるものであり、 前記圧力検出手段は、前記流体シリンダーへ供給する流
    体圧力を検出するものであり、 前記圧力調整手段は、前記流体圧力を一定に保持する圧
    力調整弁を含むものであることを特徴とする請求項1に
    記載のエンドシール装置。
JP11017213A 1999-01-26 1999-01-26 エンドシ―ル装置 Pending JP2000211615A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP11017213A JP2000211615A (ja) 1999-01-26 1999-01-26 エンドシ―ル装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP11017213A JP2000211615A (ja) 1999-01-26 1999-01-26 エンドシ―ル装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JP2000211615A true JP2000211615A (ja) 2000-08-02

Family

ID=11937679

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP11017213A Pending JP2000211615A (ja) 1999-01-26 1999-01-26 エンドシ―ル装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2000211615A (ja)

Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP3283030B2 (ja) 2000-04-19 2002-05-20 株式会社ヤマガタグラビヤ 製袋機におけるサイドシール方法及び装置
KR100799925B1 (ko) 2007-01-16 2008-02-04 (주) 가성팩 향상된 진공 실링 기능을 갖춘 열 봉함장치
KR100799924B1 (ko) 2007-01-16 2008-02-04 (주) 가성팩 실링 바 안전 승강 기능을 갖춘 열 봉함장치
CN106937485A (zh) * 2015-12-31 2017-07-07 苏州市迪飞特电子有限公司 一种pcb板自动压干膜装置
CN114313480A (zh) * 2022-01-23 2022-04-12 上海名流卫生用品股份有限公司 一种配合避孕套包装机的避孕套缺陷自动检测装置

Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP3283030B2 (ja) 2000-04-19 2002-05-20 株式会社ヤマガタグラビヤ 製袋機におけるサイドシール方法及び装置
KR100799925B1 (ko) 2007-01-16 2008-02-04 (주) 가성팩 향상된 진공 실링 기능을 갖춘 열 봉함장치
KR100799924B1 (ko) 2007-01-16 2008-02-04 (주) 가성팩 실링 바 안전 승강 기능을 갖춘 열 봉함장치
CN106937485A (zh) * 2015-12-31 2017-07-07 苏州市迪飞特电子有限公司 一种pcb板自动压干膜装置
CN114313480A (zh) * 2022-01-23 2022-04-12 上海名流卫生用品股份有限公司 一种配合避孕套包装机的避孕套缺陷自动检测装置

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4534158A (en) Packaging machine
CN111959853B (zh) 捆扎机
EP2923822B1 (en) Cloth bonding apparatus
CA2675097A1 (en) Filling and packaging machine and process for producing package
US7121067B1 (en) Method of longitudinally sealing tubular bag-making material
JP2014218262A (ja) エアバッグ付き袋のエアバッグ部の気体圧力検査装置
US6110089A (en) Bag making and packaging machine
JP2000211615A (ja) エンドシ―ル装置
JP2000072104A (ja) 縦形製袋充填包装機の縦シ―ル装置
KR20190138508A (ko) 포장 필름 공급부를 포함하는 스킨 포장 장치
JP2007076719A (ja) 製袋包装機及び該製袋包装機を備えた包装箱詰めシステム
SU1551588A1 (ru) Устройство дл изготовлени , наполнени и запечатывани пакетов из ленточного термосклеивающегос материала
US3560312A (en) Orbital pressure applying apparatus for traveling webs
JP2000226007A (ja) 製袋充填包装機の包材繰出し装置
JP2600077Y2 (ja) エンドシール装置
JP2019094125A (ja) 製袋充てん装置
JP4336518B2 (ja) ロータリー式自動包装機
JP4326082B2 (ja) 製袋包装機
KR20060133058A (ko) 컨테이너 블랭크 제조 장치 및 방법
JP7444649B2 (ja) 製袋充填機の縦シール装置
JP2006036328A (ja) 製袋包装機
JPH06278722A (ja) 包装装置用シール装置
JP2016098014A (ja) 横形製袋充填機におけるシール装置
JPS5826881Y2 (ja) 製袋充填包装機におけるシ−ル装置
JP4148314B2 (ja) 熱融着装置

Legal Events

Date Code Title Description
A621 Written request for application examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621

Effective date: 20060124

A977 Report on retrieval

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007

Effective date: 20080528

A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20080710

A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 20081112