JP2000213189A - サンル―ム - Google Patents

サンル―ム

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JP2000213189A
JP2000213189A JP11053108A JP5310899A JP2000213189A JP 2000213189 A JP2000213189 A JP 2000213189A JP 11053108 A JP11053108 A JP 11053108A JP 5310899 A JP5310899 A JP 5310899A JP 2000213189 A JP2000213189 A JP 2000213189A
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JP
Japan
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attached
heat insulating
door
aluminum
solarium
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Pending
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JP11053108A
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English (en)
Inventor
Shunichi Kubo
俊一 久保
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  • Wing Frames And Configurations (AREA)
  • Residential Or Office Buildings (AREA)
  • Building Awnings And Sunshades (AREA)
  • Roof Covering Using Slabs Or Stiff Sheets (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】特に、寒冷地に好適なサンルームを提供する。 【解決手段】アルミ垂木1間に硝子2を取り付けたサン
ルームの屋根において、アルミ垂木1の外側に熱の伝え
ない材料5を介して硝子6を取付け、硝子2,6間が3
0〜40mmの隙間8を有し、空気層の状態である二重
構造の屋根を構成する。又、このアルミ垂木1の内側に
断熱カバー9Aを取り付ける。又、サンルームの日除け
材として遮光を兼ねた枠入り透光性断熱材11を用いて
スライド可能且つ収納可能に構成する。又、枠入り透光
性断熱板11の枠にパイプ13aを取り付ける。更に、
ドアー15に開口部15a,15bを設け、この開口部
15aに外開き小窓16及びロール式網戸17を適宜に
取付け、開口部15bに固定式網戸18及び固定ガラリ
19を適宜に取り付けると共に内開き扉20を取り付け
て成る本ドアー15を設けたサンルームを構成する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、一般住宅等の居間
等家屋に突出して設けられるサンルームに関するもので
ある。
【0002】
【従来の技術】従来、一般住宅の居間等家屋から突出し
た状態でサンルームが設けられている。このサンルーム
において、従来の屋根構造は一般的に、図8の参考図の
ように、アルミ垂木が適宜間隔で取り付けられており、
このアルミ垂木間に、硝子を屋根材として一枚ごとに取
り付けた構造であった。この垂木がアルミの為、特に、
寒冷地のように朝夕・日中又は夜間の温度が変化しやす
い地域では外気とサンルーム室内との温度差から生じる
結露により、屋根材である硝子の内側に水滴ができ床に
落ちたりしていた。又、雨降りの日にはその硝子に雨が
当たる音で騒がしい状態であった。加えて、断熱性や保
温性にも問題があった為、寒冷地向きのサンルームが求
められていた。
【0003】一方、サンルーム室内への日除けを目的と
して、ビニール系や断熱材の入った構造の屋根材を用い
たものもあったが、ビニール系のものは直射日光で変形
することが多く、断熱材が入ったものは太陽光を遮断し
てサンルーム室内が暗くなりすぎていた。
【0004】更には、従来のサンルームに設けられるド
アーは、只単に出入りをすることを目的としたものであ
り、サンルーム室内を換気しようとした場合、ドアー自
体に風を入れる機能がなかった為、ドアーを開けて風を
入れなければならなかった。しかし、ドアーを開けっ放
しにすれば犬・猫が入る場合もあったり、雨降りの日に
は雨が入ってきていた。この為、外出時等には、ドアー
に施錠してドアーが閉め切った状態であり、留守中にサ
ンルーム室内を風通し良くしておきたい場合に不便であ
った。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、上記のよう
な背景に鑑みてなされたものであり、特に、寒冷地に好
適なサンルームを提供することを課題とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は上記課題を解決
するために、請求項1では、アルミ垂木が適宜間隔で取
り付けられこのアルミ垂木間に硝子2を取り付けたサン
ルームの屋根において、このアルミ垂木外側に熱の伝え
ない材料を介在して硝子6を取り付けており、この硝子
2,6間が30〜40mmの隙間を有した二重構造の屋
根を構成する。また、請求項2では、上記アルミ垂木の
内側に断熱カバー9Aを取り付けた構成とする。また、
請求項3では、上記請求項1又は請求項2のアルミ垂木
の内側に補助垂木を設け、この補助垂木にレールを取り
付け、日除け材としての遮光を兼ねたものである枠入り
透光性断熱板が手動により部分的にレールをスライド可
能、且つ収納可能に取り付けた構成とする。また、請求
項4では、請求項3の、枠入り透光性断熱板11aが固
定しており、この枠入り透光性断熱板11aの枠に衣紋
掛けを吊り下げることを可能なパイプ13aをブラケッ
トで取り付け、スライド可能な枠入り透光性断熱板11
b、11cの枠に夫々パイプ13bをブラケットで取付
け、このパイプ13bを各々スライドさせることによ
り、枠入り透光性断熱板11aの蔭になった状態で収納
可能の構成にする。更に、請求項5では、サンルームに
取り付けられるドアーに開口部15a,15bを設け、
この開口部15aに外開き小窓及び網戸を適宜に取付
け、開口部15bに網戸及び固定ガラリを適宜に取り付
けると共に内開き扉を取り付けて成るドアーを取り付け
たサンルームを構成することを特徴とする。尚、本発明
では、上記請求項1乃至5の構成を適宜に用いてサンル
ームとすれば、硝子による二重の屋根構造に加えて、透
光性断熱板の特性を活かした日除け材であり、ドアーの
施錠時にもサンルーム室内に風を入れることができる構
成の実用的なサンルームである。
【0007】
【発明の実施の形態】本発明の一実施の形態を以下に説
明する。図1は、請求項1のサンルームの屋根構造の断
面を示すものである。アルミ垂木1を適宜間隔で複数取
り付けられ、このアルミ垂木間に硝子2を屋根材として
一枚ずつ、ゴムパッキン(ビート)3で固定して取り付
ける。この工程を終了した後、次に、このアルミ垂木1
の上面にバックアップ材(平バッカー)4と熱を伝えな
い材料(プラスチックや樹脂等)5を取り付ける。この
アルミ垂木間、即ち、バックアップ材4及び熱を伝えな
い材料5の上面に硝子6を設け、硝子6間にコーティン
グ7を施し、前記硝子2とこの硝子6間が30〜40m
mの隙間8を有し空気層のような状態である二重構造の
屋根とする。
【0008】硝子2,6の構成により空気層のような隙
間8を有した二重構造としたことにより、外気がアルミ
垂木及び硝子2に直接的に触れないようにして断熱、保
温又は防音効果が従来のものより極めて高まる構造とし
たものである。
【0009】図2は、上記アルミ垂木の室内側に断熱カ
バー9Aを取り付けた構成としたものである。この断熱
カバー9Aは、プラスチック又は樹脂等で成型すること
により、この取付け時には、断熱カバーの弾性により取
付けを容易にするものであり、断熱効果が高まる効果を
奏するものである。
【0010】図3は、本発明の他の実施の概要を示す一
部を省略(手動によりスライドする枠入り透光性断熱板
に取り付けられるパイプ13b)した断面図である。上
記図1で説明したサンルームの本屋根構造のアルミ垂木
1下部に、補助垂木10を一体化して取り付ける。補助
垂木10下面に、日除け材として遮光を兼ねたものであ
る枠入り透光性断熱材11aを固定状態で取り付ける。
このアルミ垂木1下部及び補助垂木10にレール12を
適宜間隔で複数取り付け、枠入り透光性断熱板11b,
11cが手動操作により部分的にこのレール12をスラ
イド可能に取り付け、且つ、枠入り透光性断熱板11a
の蔭になる状態で枠入り透光性断熱板11b,11cが
収納する構成とする。この場合、施行時、枠入り透光性
断熱板一枚の長さを600mmとした場合、三枚の枠入
り透光性断熱板を夫々スライドさせて使用可能な構成と
する。又、枠入り透光性断熱板11aにはパイプ13a
をブラケット14で取付け、このパイプ13aに、衣紋
掛けを吊り下げることができるようにしたものである。
例えば、洗濯ものを干す場合には便利である。更に、図
4のように、透光性断熱板11b,11cには、手動で
スライドさせる為にパイプ13bをブラケット14で取
り付け、手動でスライドさせることを可能な構成とす
る。
【0011】この枠入り透光性断熱板を用いた構成とす
ることにより、使用時には、即ち、枠入り透光性断熱板
11b又は11cに取り付けたパイプ13に、例えば先
がU状になった適宜の棒を用いてスライドさせる。直射
日光のさしこみ加減により枠入り透光性断熱板を適宜の
状態にスライドを調整して使用できるものである。この
場合、枠入り透光性断熱板により直射日光が防弦されて
柔らかな陽射しのような状態となってサンルーム室内に
入ってくる。従って、サンルーム室内の明るさは、従来
のように暗くなることがなく、適宜の明るさである。
又、この枠入り透光性断熱板11b又は11cを使用し
ない時間帯や場合には、スライドさせて固定状態の枠入
り透光性断熱板11aの陰となった状態で収納すること
ができるので実用的である。
【0012】図5は、断熱カバー9Bをアルミ柱の室内
側に取り付けたものであり、断熱効果を高めるものであ
る。
【0013】図6は、請求項5のドアーの一実施の形態
を示す分解図である。本ドアー15には、開口部を上部
及び下部に有している。上部開口部15aには外開き小
窓16を取り付けると共に、この上部開口部15aのサ
ンルーム室内側にロール式網戸17を取り付ける。下部
開口部15bには外側から固定式網戸18を取付け、更
に固定ガラリ19を取り付ける。この下部開口部15b
の室内側に内開き扉20を取り付ける。
【0014】即ち、通常は、ドアー15を施錠した状態
でも、ドアー15の外開き小窓16を開けたり又は内開
き扉20を開けてサンルーム室内に風を入れることを可
能な構成としたものである。しかも、固定ガラリ19が
犬・猫等の侵入を防止することを可能とする。又、雨降
りの日にサンルーム室内を風通し良いものにしたい場合
には、ドアー15の外開き小窓16を閉め、内開き扉2
0だけを開けることにより風を入れることができる。
【0015】また、本ドアー15の他の実施の形態とし
て、上記外開き小窓16を、はめ込み式窓21とするこ
ともできる。
【0016】また、本発明の屋根構造、枠入り透光性断
熱板を用いた日除け構造及び本ドアーを用いたサンルー
ムにおいて、家屋等の居間と本サンルーム間を自由に出
入りすることを可能とする為に、居間の床面とサンルー
ムの床面とを同一面とし、この場合、仕切りドアーを取
付け、この仕切りドアーが収納可能な戸袋を設けること
ができるものである。この構成によると、居間から仕切
りドアーを開けてサンルーム室内につまずくことなく入
ることができ、この仕切りドアーを収納しておけば仕切
りドアーが邪魔になることがなく、サンルーム室内を広
い感じで使用できるものとなる。
【0017】更には、本サンルームの床下に貯蔵室を設
けることも可能である。この場合、適宜の物品等を収納
又は貯蔵できるので、わざわざ家屋等家から出て物置き
等へ収納または取り出しに行かなくて済むものである。
【0018】
【発明の効果】以上説明してきたように、請求項1の発
明では、アルミ垂木の外側に熱の伝えない材料を介して
30〜40mmの隙間を有し、空気層の状態の二重構造
の屋根としたことで断熱効果が極めて良くなり、サンル
ーム室内側の硝子に結露を防止して水滴がつかなくなっ
たことに加えて、雨降りの日にも雨音が静かになった。
又、請求項2の発明では、アルミ垂木の内側に断熱カバ
ーを取り付けることにより断熱性や保温効果を、従来の
ものより高めるものである。又、請求項3の発明では、
日除け材として遮光を兼ねて枠入り透光性断熱板を用い
たことにより、硝子屋根から差し込む直射日光を適宜の
状態に防弦できると共に、サンルーム室内が従来のよう
に暗くなることがなく、やわらかな陽がもれるように入
ってくるものである。この場合、この枠入り透光性断熱
板がレールをスライド可能であると共に収納可能だか
ら、使用者の好みで直射日光を調整できるものである。
又、請求項4の発明では、枠入り透光性断熱板にパイプ
を設けたので、洗濯物等を衣紋掛けで吊り下げる場合、
大変便利で実用的である。
【0019】更に、請求項5のドアーにより、外出時等
に施錠した状態でサンルーム室内の通風をすることがで
きるので温度があまり上がらない。その途中に雨が降っ
てきてもサンルーム室内に雨が入らない。又、犬・猫が
侵入できないので安心である。即ち、本発明を適宜に同
時に用いることにより特に、寒冷地に好ましいサンルー
ムの構造となった。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の屋根構造の概要を示す断面図である。
【図2】図1の他の実施の概要を示す断面図である。
【図3】図1の屋根構造に一部省略した枠入り透光性断
熱板の取り付けた説明図である。
【図4】図3の枠入り透光性断熱板の状態の概要を示す
側面図である。
【図5】本発明の一応用例を示す斜視図である。
【図6】本発明のドアーの一実施の形態を示す分解図で
ある。
【図7】図6の他の実施の形態を示す斜視図である。
【図8】従来の屋根構造を示す参考図である。
【符号の説明】
1‥‥‥‥‥‥‥‥‥アルミ垂木 2,6‥‥‥‥‥‥‥硝子 4‥‥‥‥‥‥‥‥‥平バッカー 5‥‥‥‥‥‥‥‥‥熱の伝えない材料 7‥‥‥‥‥‥‥‥‥コーキング 8‥‥‥‥‥‥‥‥‥隙間 9A,9B‥‥‥‥‥断熱カバー 10‥‥‥‥‥‥‥‥‥補助垂木 11‥‥‥‥‥‥‥‥‥枠入り透光性断熱板 12‥‥‥‥‥‥‥‥‥レール 13a,13b‥‥‥‥パイプ 15‥‥‥‥‥‥‥‥‥本ドアー 15a,15b‥‥‥‥開口部 16‥‥‥‥‥‥‥‥‥外開き小窓 17‥‥‥‥‥‥‥‥‥ロール式網戸 18‥‥‥‥‥‥‥‥‥固定式網戸 19‥‥‥‥‥‥‥‥‥固定ガラリ 20‥‥‥‥‥‥‥‥‥内開き扉

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】アルミ垂木が適宜間隔で取り付けられこの
    アルミ垂木間に硝子2を取り付けたサンルームの屋根に
    おいて、このアルミ垂木の外側に熱の伝えない材料を介
    在して硝子6を取り付けており、この硝子2.6間が3
    0〜40mmの隙間を有した二重構造の屋根であること
    を特徴としたサンルーム。
  2. 【請求項2】アルミ垂木の内側に断熱カバー9Aを取り
    付けたものである請求項1記載のサンルーム。
  3. 【請求項3】請求項1のアルミ垂木の内側に補助垂木を
    設け、この補助垂木にレールを取り付け、日除け材とし
    ての遮光を兼ねたものである枠入り透光性断熱板が手動
    により部分的にレールをスライド可能、且つ収納可能に
    取り付けた構成である請求項1、2記載のサンルーム。
  4. 【請求項4】固定した枠入り透光性断熱板11aの枠に
    衣紋掛けを吊り下げることを可能なパイプ13aを取り
    付け、スライド可能な枠入り透光性断熱板11b、11
    cの枠に夫々パイプ13bを取り付けたものである請求
    項第3項記載のサンルーム。
  5. 【請求項5】サンルームに取り付けられるドアーに開口
    部15a,15bを設け、この開口部15aに外開き小
    窓及び網戸を適宜に取付け、開口部15bに網戸及び固
    定ガラリを適宜に取り付けると共に内開き扉を取付けて
    成るドアーを取り付けたことを特徴とするサンルーム。
JP11053108A 1999-01-21 1999-01-21 サンル―ム Pending JP2000213189A (ja)

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN107313544A (zh) * 2017-07-06 2017-11-03 四川爱斯兰特门窗科技有限公司 用于调节阳光房光照程度的房顶

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