JP2000215713A - 給電エクステリア部材 - Google Patents
給電エクステリア部材Info
- Publication number
- JP2000215713A JP2000215713A JP11016064A JP1606499A JP2000215713A JP 2000215713 A JP2000215713 A JP 2000215713A JP 11016064 A JP11016064 A JP 11016064A JP 1606499 A JP1606499 A JP 1606499A JP 2000215713 A JP2000215713 A JP 2000215713A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- power supply
- exterior member
- supply part
- lamp
- electric
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02B—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO BUILDINGS, e.g. HOUSING, HOUSE APPLIANCES OR RELATED END-USER APPLICATIONS
- Y02B10/00—Integration of renewable energy sources in buildings
- Y02B10/10—Photovoltaic [PV]
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E10/00—Energy generation through renewable energy sources
- Y02E10/50—Photovoltaic [PV] energy
Landscapes
- Non-Portable Lighting Devices Or Systems Thereof (AREA)
- Photovoltaic Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 太陽電池によって蓄えた電気を、屋外使用の
ために各種電気機器へ供給することのでき、その設置場
所も限定されない新しい給電エクステリア部材を提供す
る。 【解決手段】 屋外設置用のエクステリア部材であっ
て、太陽電池(4)と蓄電池(5)を備えるとともに、
屋外使用する各種電気機器への電源供給部(7)を備え
ている。
ために各種電気機器へ供給することのでき、その設置場
所も限定されない新しい給電エクステリア部材を提供す
る。 【解決手段】 屋外設置用のエクステリア部材であっ
て、太陽電池(4)と蓄電池(5)を備えるとともに、
屋外使用する各種電気機器への電源供給部(7)を備え
ている。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】この出願の発明は、屋外設置
用の給電エクステリア部材に関するものである。さらに
詳しくは、この出願の発明は、太陽電池によって蓄えた
電気を、屋外使用する各種の電気機器に供給することが
できる電気配線不要の給電エクステリア部材に関するも
のである。
用の給電エクステリア部材に関するものである。さらに
詳しくは、この出願の発明は、太陽電池によって蓄えた
電気を、屋外使用する各種の電気機器に供給することが
できる電気配線不要の給電エクステリア部材に関するも
のである。
【0002】
【従来の技術】従来より、公園や共同駐車場等に照明器
具等の屋外電気機器を設置した場合には、電力会社の幹
線から電線を引き込み、分電盤を介して各種電気機器に
接続する電気配線を施設していた。しかしながら、敷地
面積の広い公園や共同駐車場に電気配線を施設するため
の作業、資材は大がかりなものとなり、多額の工事費用
を必要とした。また、多くの電気機器を設置した場合に
は電気使用量も膨大となる。そしてこのような事情は、
もちろん程度の差こそあれ、一般住宅の庭先や駐車場に
照明機器等を設置する場合も同様である。
具等の屋外電気機器を設置した場合には、電力会社の幹
線から電線を引き込み、分電盤を介して各種電気機器に
接続する電気配線を施設していた。しかしながら、敷地
面積の広い公園や共同駐車場に電気配線を施設するため
の作業、資材は大がかりなものとなり、多額の工事費用
を必要とした。また、多くの電気機器を設置した場合に
は電気使用量も膨大となる。そしてこのような事情は、
もちろん程度の差こそあれ、一般住宅の庭先や駐車場に
照明機器等を設置する場合も同様である。
【0003】このような理由から、外部からの引き込み
配線等が不要で、しかも太陽エネルギーを有効利用する
ことのできる太陽電池を用いた屋外電気機器への給電設
備が提案されている。例えば、太陽電池、バッテリー、
電力供給制御部を具備する電動門扉用の支柱(実開平5
−96397号公報)、太陽電池およびバッテリーを支
柱に隣接して配置した電動門扉(特開平9−24245
1号公報)、太陽電池および蓄電池を搭載した門柱(特
開平10−40736号公報)、本体に太陽電池および
蓄電池を設けた門扉(実開平3−18395号公報)、
表裏面にそれぞれ太陽電池およびバッテリーを配設し、
付属電気機器に給電する門扉装置(特開平9−2032
83号公報)、太陽電池および蓄電池を内蔵した太陽電
池式ランプ内蔵表札灯(特開平8−287364号公
報)等が知られている。
配線等が不要で、しかも太陽エネルギーを有効利用する
ことのできる太陽電池を用いた屋外電気機器への給電設
備が提案されている。例えば、太陽電池、バッテリー、
電力供給制御部を具備する電動門扉用の支柱(実開平5
−96397号公報)、太陽電池およびバッテリーを支
柱に隣接して配置した電動門扉(特開平9−24245
1号公報)、太陽電池および蓄電池を搭載した門柱(特
開平10−40736号公報)、本体に太陽電池および
蓄電池を設けた門扉(実開平3−18395号公報)、
表裏面にそれぞれ太陽電池およびバッテリーを配設し、
付属電気機器に給電する門扉装置(特開平9−2032
83号公報)、太陽電池および蓄電池を内蔵した太陽電
池式ランプ内蔵表札灯(特開平8−287364号公
報)等が知られている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】屋外使用のための各種
電気製品の普及等に伴って、それらを随時に使用可能と
するための屋外給電設備への要望が拡大しつつある。特
に、幹線配線の引き込みが困難もしくは不可能な山岳地
帯や離島等においては、配線設備の不要な太陽電池を用
いた屋外給電設備への需要はますます高まるものと思わ
れる。
電気製品の普及等に伴って、それらを随時に使用可能と
するための屋外給電設備への要望が拡大しつつある。特
に、幹線配線の引き込みが困難もしくは不可能な山岳地
帯や離島等においては、配線設備の不要な太陽電池を用
いた屋外給電設備への需要はますます高まるものと思わ
れる。
【0005】しかしながら、前記のとおり、これまでに
提案されている太陽電池を用いた屋外給電設備は、いず
れも常設の門柱や門扉に関するものであり、給電対象と
なる電気機器も電動門扉やドアホン、門柱灯など、その
給電設備に付随している機器に限定されてて、不特定の
電気機器への電気供給を目的とした太陽電池式の屋外給
電設備は全く知られていなかった。
提案されている太陽電池を用いた屋外給電設備は、いず
れも常設の門柱や門扉に関するものであり、給電対象と
なる電気機器も電動門扉やドアホン、門柱灯など、その
給電設備に付随している機器に限定されてて、不特定の
電気機器への電気供給を目的とした太陽電池式の屋外給
電設備は全く知られていなかった。
【0006】この出願の発明は、以上のとおりの事情に
鑑みてなされたものであって、太陽電池によって蓄えた
電気を、屋外使用のために各種電気機器へ供給すること
ができ、その設置場所も限定されない新しい給電エクス
テリア部材を提供することを課題としている。
鑑みてなされたものであって、太陽電池によって蓄えた
電気を、屋外使用のために各種電気機器へ供給すること
ができ、その設置場所も限定されない新しい給電エクス
テリア部材を提供することを課題としている。
【0007】
【課題を解決するための手段】この出願は、前記の課題
を解決する発明として、屋外設置用のエクステリア部材
であって、太陽電池と蓄電池を備えるとともに、屋外使
用する各種電気機器への電源供給部を備えていることを
特徴とする給電エクステリア部材を提供する。また、こ
の発明の給電エクステリア部材は、可搬式であることを
好ましい態様の一つとしてもいる。
を解決する発明として、屋外設置用のエクステリア部材
であって、太陽電池と蓄電池を備えるとともに、屋外使
用する各種電気機器への電源供給部を備えていることを
特徴とする給電エクステリア部材を提供する。また、こ
の発明の給電エクステリア部材は、可搬式であることを
好ましい態様の一つとしてもいる。
【0008】
【発明の実施の形態】以下、添付した図面に沿って実施
例を示し、この発明の給電エクステリア部材についてさ
らに詳しく説明する。
例を示し、この発明の給電エクステリア部材についてさ
らに詳しく説明する。
【0009】
【実施例】この発明の給電エクステリア部材は、前記の
とおり、太陽電池と蓄電池を備えるとともに、屋外使用
する各種電気機器への電源供給部を備えていることを特
徴とするものであって、その形状や大きさ、あるいは電
源供給する電気機器の種類等は何ら限定されていない。
とおり、太陽電池と蓄電池を備えるとともに、屋外使用
する各種電気機器への電源供給部を備えていることを特
徴とするものであって、その形状や大きさ、あるいは電
源供給する電気機器の種類等は何ら限定されていない。
【0010】図1は、この発明の一実施例として、柱形
状の給電エクステリア部材を例示した斜視図である。例
えばこの給電エクステリア部材は、柱体(1)の頂部に
照明ランプ(2)を搭載しており、ランプの傘部材
(3)の表面に太陽電池(4)を配設している。傘部材
(3)の裏面には、ランプの反射板を配設することもで
きる。
状の給電エクステリア部材を例示した斜視図である。例
えばこの給電エクステリア部材は、柱体(1)の頂部に
照明ランプ(2)を搭載しており、ランプの傘部材
(3)の表面に太陽電池(4)を配設している。傘部材
(3)の裏面には、ランプの反射板を配設することもで
きる。
【0011】柱体(1)の内部には、蓄電池(5)と制
御回路装置(6)を内蔵しており、柱体(1)の側壁に
は、外部の電気機器への電源供給部(7)を備えてい
る。太陽電池(4)によって発生させた電気は蓄電池
(5)に蓄えられ、制御回路装置(6)を介して、照明
ランプ(3)および電源供給部(7)に供給されるよう
になっている。電源供給部(7)には、一般的な電気機
器に電源供給する場合には、直流100V供給用のコン
セントを配設することができる。この電源供給部(7)
には、図1に例示したように蓋(8)を配設することが
でき、この蓋(8)は、必要に応じて施錠可能としても
よい。
御回路装置(6)を内蔵しており、柱体(1)の側壁に
は、外部の電気機器への電源供給部(7)を備えてい
る。太陽電池(4)によって発生させた電気は蓄電池
(5)に蓄えられ、制御回路装置(6)を介して、照明
ランプ(3)および電源供給部(7)に供給されるよう
になっている。電源供給部(7)には、一般的な電気機
器に電源供給する場合には、直流100V供給用のコン
セントを配設することができる。この電源供給部(7)
には、図1に例示したように蓋(8)を配設することが
でき、この蓋(8)は、必要に応じて施錠可能としても
よい。
【0012】この図1に例示した柱形状の給電エクステ
リア部材は、例えば、住宅や公園、あるいは駐車場等の
出入り口の門柱やエントランスポールとして設置するこ
とができる。あるいは柱型モニュメントとして、公園や
道路脇等に設置することもできる。設置方法としては、
下部を埋設して常設してもよく、あるいは可搬式の台座
等に嵌挿するようにしてもよい。
リア部材は、例えば、住宅や公園、あるいは駐車場等の
出入り口の門柱やエントランスポールとして設置するこ
とができる。あるいは柱型モニュメントとして、公園や
道路脇等に設置することもできる。設置方法としては、
下部を埋設して常設してもよく、あるいは可搬式の台座
等に嵌挿するようにしてもよい。
【0013】図2は、この発明の別の実施例として、角
錐形状の給電エクステリア部材を例示した斜視図であ
る。この図2に例示した給電エクステリア部材は、角錐
体(9)の側面に太陽電池(4)を配設している。傾斜
面に太陽電池(4)が位置していることによって、太陽
との対向面積が広くなり、太陽エネルギーを有効に利用
することができる。太陽電池(4)は、角錐体(9)の
4面に配置してもよく、あるいは太陽の軌道に面した2
面もしくは3面に配設するようにしてもよい。
錐形状の給電エクステリア部材を例示した斜視図であ
る。この図2に例示した給電エクステリア部材は、角錐
体(9)の側面に太陽電池(4)を配設している。傾斜
面に太陽電池(4)が位置していることによって、太陽
との対向面積が広くなり、太陽エネルギーを有効に利用
することができる。太陽電池(4)は、角錐体(9)の
4面に配置してもよく、あるいは太陽の軌道に面した2
面もしくは3面に配設するようにしてもよい。
【0014】この図2に例示したような角錐形状の給電
エクステリア部材は、庭や公園等の敷地内にモニュメン
ト等として設置することができる。設置形式としては、
埋設して常設してもよく、あるいは可搬式として適宜の
場所に載置するようにしてもよい。可搬式とする場合に
は、蓄電池や制御回路装置を角錐体(9)の底面付近に
内蔵させて重心を低くすることにより、転倒防止を図る
ことができる。また、可搬式とすることによって、図2
に例示したように、電動芝刈り機(10)や植栽灯(1
1)のように広範囲に移動させて使用する電気機器への
電源供給が可能となる。
エクステリア部材は、庭や公園等の敷地内にモニュメン
ト等として設置することができる。設置形式としては、
埋設して常設してもよく、あるいは可搬式として適宜の
場所に載置するようにしてもよい。可搬式とする場合に
は、蓄電池や制御回路装置を角錐体(9)の底面付近に
内蔵させて重心を低くすることにより、転倒防止を図る
ことができる。また、可搬式とすることによって、図2
に例示したように、電動芝刈り機(10)や植栽灯(1
1)のように広範囲に移動させて使用する電気機器への
電源供給が可能となる。
【0015】図3は、この発明の給電エクステリア部材
における電気回路を例示したブロック図である。各々の
回路部品は、特段の制限はなく、適宜なものを使用する
ことができる。例えば、太陽電池は従来使用されている
一般的なものを使用することができ、蓄電池はニッカ
ド、鉛蓄電池等の他、大容量コンデンサを使用すること
もできる。また、電気機器として例えば直流12V機器
を対象とする場合には、インバータ回路ではなく、定電
圧回路(DC−DCインバータ)を用い、電源供給部に
はリゾットまたはコネクタ等を配設することもできる。
またその場合には、直流電源と交流電源の両方を供給す
るようにしてもよい。
における電気回路を例示したブロック図である。各々の
回路部品は、特段の制限はなく、適宜なものを使用する
ことができる。例えば、太陽電池は従来使用されている
一般的なものを使用することができ、蓄電池はニッカ
ド、鉛蓄電池等の他、大容量コンデンサを使用すること
もできる。また、電気機器として例えば直流12V機器
を対象とする場合には、インバータ回路ではなく、定電
圧回路(DC−DCインバータ)を用い、電源供給部に
はリゾットまたはコネクタ等を配設することもできる。
またその場合には、直流電源と交流電源の両方を供給す
るようにしてもよい。
【0016】もちろんこの発明は以上の例によって限定
されるものではなく、外観の形状等の細部については様
々な態様が可能であることは言うまでもない。
されるものではなく、外観の形状等の細部については様
々な態様が可能であることは言うまでもない。
【0017】
【発明の効果】以上詳しく説明したとおり、この発明に
よって、設置場所等が限定されず、しかも様々な電気機
器に電源供給することができる太陽電池式の給電エクス
テリア部材が提供される。幹線電路からの引き込み配線
が不要なため、広大な敷地にも安価に設置することがで
き、幹線電路からの配線が困難もしくは不可能な場所へ
の設置も可能である。可搬式とすることもできる。さら
に、既に使用されている施設等への後付設置も容易であ
る。
よって、設置場所等が限定されず、しかも様々な電気機
器に電源供給することができる太陽電池式の給電エクス
テリア部材が提供される。幹線電路からの引き込み配線
が不要なため、広大な敷地にも安価に設置することがで
き、幹線電路からの配線が困難もしくは不可能な場所へ
の設置も可能である。可搬式とすることもできる。さら
に、既に使用されている施設等への後付設置も容易であ
る。
【図1】この発明の一実施例として、柱形状の給電エク
ステリア部材を例示した斜視図である。
ステリア部材を例示した斜視図である。
【図2】この発明の別の実施例として、角錐形状の給電
エクステリア部材を例示した斜視図である。
エクステリア部材を例示した斜視図である。
【図3】この発明の給電エクステリア部材における電気
回路を例示したブロック図である。
回路を例示したブロック図である。
1 柱体 2 照明ランプ 3 傘部材 4 太陽電池 5 蓄電池 6 制御回路装置 7 電源供給部 8 蓋 9 角錐体 10 電動芝刈り機 11 植栽灯
Claims (2)
- 【請求項1】 屋外設置用のエクステリア部材であっ
て、太陽電池と蓄電池を備えるとともに、屋外使用する
各種電気機器への電源供給部を備えていることを特徴と
する給電エクステリア部材。 - 【請求項2】 可搬式である請求項1の給電エクステリ
ア部材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11016064A JP2000215713A (ja) | 1999-01-25 | 1999-01-25 | 給電エクステリア部材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11016064A JP2000215713A (ja) | 1999-01-25 | 1999-01-25 | 給電エクステリア部材 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000215713A true JP2000215713A (ja) | 2000-08-04 |
Family
ID=11906158
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11016064A Pending JP2000215713A (ja) | 1999-01-25 | 1999-01-25 | 給電エクステリア部材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000215713A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006210304A (ja) * | 2005-01-31 | 2006-08-10 | Atsumi Fudosan & Corporation:Kk | ソーラーライト |
| JP2009153372A (ja) * | 2007-12-19 | 2009-07-09 | J Touch Corp | 多様な光源で使用可能な充電装置 |
| JP2012117299A (ja) * | 2010-12-01 | 2012-06-21 | Toyo Tire & Rubber Co Ltd | 道路標識柱 |
| WO2016054811A1 (zh) * | 2014-10-10 | 2016-04-14 | 泉州市金太阳电子科技有限公司 | 一种太阳能灯 |
-
1999
- 1999-01-25 JP JP11016064A patent/JP2000215713A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006210304A (ja) * | 2005-01-31 | 2006-08-10 | Atsumi Fudosan & Corporation:Kk | ソーラーライト |
| JP2009153372A (ja) * | 2007-12-19 | 2009-07-09 | J Touch Corp | 多様な光源で使用可能な充電装置 |
| JP2012117299A (ja) * | 2010-12-01 | 2012-06-21 | Toyo Tire & Rubber Co Ltd | 道路標識柱 |
| WO2016054811A1 (zh) * | 2014-10-10 | 2016-04-14 | 泉州市金太阳电子科技有限公司 | 一种太阳能灯 |
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