JP2000216872A - リダイヤル選別機能付き電話機 - Google Patents
リダイヤル選別機能付き電話機Info
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- Signal Processing (AREA)
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Abstract
(57)【要約】
【課題】 無効・不要なダイヤル番号はリダイヤルメモ
リに残さないようにする。 【解決手段】 リダイヤル機能を備えた電話機1で、発
信先番号不正等により回線接続できないダイヤル番号で
発信した場合、そのダイヤル番号をリダイヤルメモリ4
に格納しない。又、発信に使用したダイヤル番号の桁数
を検査し、電話番号として有り得ないものである場合
に、そのダイヤル番号をリダイヤルメモリ4に格納しな
い。
リに残さないようにする。 【解決手段】 リダイヤル機能を備えた電話機1で、発
信先番号不正等により回線接続できないダイヤル番号で
発信した場合、そのダイヤル番号をリダイヤルメモリ4
に格納しない。又、発信に使用したダイヤル番号の桁数
を検査し、電話番号として有り得ないものである場合
に、そのダイヤル番号をリダイヤルメモリ4に格納しな
い。
Description
【0001】
【発明が属する技術分野】本発明は、リダイヤル機能付
き電話機に関し、特に、無効・不要なダイヤル番号はリ
ダイヤルメモリに残さないようにするリダイヤル機能付
き電話機に関する。
き電話機に関し、特に、無効・不要なダイヤル番号はリ
ダイヤルメモリに残さないようにするリダイヤル機能付
き電話機に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、ダイヤルメモリ付きの電話機で
は、発信操作ごとに発信先のダイヤル番号をダイヤルメ
モリに格納しており、ダイヤルメモリには、常に最新の
発信相手先ダイヤル番号が格納されていた。この場合、
別の第三者が再発信操作を行うと、元の発信者の秘密が
漏洩して好ましくない場合が生じる。従って、元の発信
者は発信相手を秘密にしたければ、ダイヤル発信操作後
に、更に、第三者に知られても支障のない相手に対して
発信操作を行って、ダイヤルメモリの内用を書きかえる
必要があった。そこで、発信者の秘密保護のための電話
機が、例えば、特開昭60−247356号公報(「ボ
タン電話装置」)に開示されている。この公報に開示さ
れたボタン電話装置においては、ボタン電話機のダイヤ
ルキー21によって発信操作を行った後に、秘密を保持
したい発信者によって所定の禁止操作が行われた場合に
は、クロスポイントスイッチ11を備えた主装置中のダ
イヤルメモリ16に一旦記憶されたダイヤル番号情報を
消去する他、ダイヤル番号情報はダイヤルメモリ16に
記憶させたままで、ボタン電話機の図示しない表示部に
おいてその表示を行うことを禁止したり、ダイヤル送出
回路(OPD)14の駆動を禁止するようにしている。
は、発信操作ごとに発信先のダイヤル番号をダイヤルメ
モリに格納しており、ダイヤルメモリには、常に最新の
発信相手先ダイヤル番号が格納されていた。この場合、
別の第三者が再発信操作を行うと、元の発信者の秘密が
漏洩して好ましくない場合が生じる。従って、元の発信
者は発信相手を秘密にしたければ、ダイヤル発信操作後
に、更に、第三者に知られても支障のない相手に対して
発信操作を行って、ダイヤルメモリの内用を書きかえる
必要があった。そこで、発信者の秘密保護のための電話
機が、例えば、特開昭60−247356号公報(「ボ
タン電話装置」)に開示されている。この公報に開示さ
れたボタン電話装置においては、ボタン電話機のダイヤ
ルキー21によって発信操作を行った後に、秘密を保持
したい発信者によって所定の禁止操作が行われた場合に
は、クロスポイントスイッチ11を備えた主装置中のダ
イヤルメモリ16に一旦記憶されたダイヤル番号情報を
消去する他、ダイヤル番号情報はダイヤルメモリ16に
記憶させたままで、ボタン電話機の図示しない表示部に
おいてその表示を行うことを禁止したり、ダイヤル送出
回路(OPD)14の駆動を禁止するようにしている。
【0003】ところが、最近では、一度発信に使用した
番号は、その番号が電話番号として有効/無効であるか
には関わらず、全てリダイヤル情報として電話機の中の
リダイヤルメモリに記憶するようになっている。
番号は、その番号が電話番号として有効/無効であるか
には関わらず、全てリダイヤル情報として電話機の中の
リダイヤルメモリに記憶するようになっている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかし、間違ったダイ
ヤル番号で発信してしまった場合には、そのダイヤル番
号がリダイヤルメモリに残ってしまう。すなわち、リダ
イヤルメモリに再度発信を行うことのない番号が記憶さ
れていることになり、その前に記憶していた有効なリダ
イヤル番号を消してしまうという問題とリダイヤルメモ
リを無駄に消費してしまうという問題があった。
ヤル番号で発信してしまった場合には、そのダイヤル番
号がリダイヤルメモリに残ってしまう。すなわち、リダ
イヤルメモリに再度発信を行うことのない番号が記憶さ
れていることになり、その前に記憶していた有効なリダ
イヤル番号を消してしまうという問題とリダイヤルメモ
リを無駄に消費してしまうという問題があった。
【0005】そこで、本発明は、無効・不要なダイヤル
番号はリダイヤルメモリに残さないようにすることを課
題としている。
番号はリダイヤルメモリに残さないようにすることを課
題としている。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記の課題を解決するた
めの本発明は、発信したダイヤルを一時的に記憶するた
めの一時メモリと、リダイヤル番号を保存するためのリ
ダイヤルメモリと、前記一時メモリ及び前記リダイヤル
メモリとを制御する制御部とを備えた電話機であって、
前記制御部は、前記一時メモリに格納されたダイヤル番
号の桁数が所定値以上である時は、前記ダイヤル番号に
第1識別子を付与すると共に、発信要求を行う。
めの本発明は、発信したダイヤルを一時的に記憶するた
めの一時メモリと、リダイヤル番号を保存するためのリ
ダイヤルメモリと、前記一時メモリ及び前記リダイヤル
メモリとを制御する制御部とを備えた電話機であって、
前記制御部は、前記一時メモリに格納されたダイヤル番
号の桁数が所定値以上である時は、前記ダイヤル番号に
第1識別子を付与すると共に、発信要求を行う。
【0007】すなわち、本発明においては、リダイヤル
機能を備えた電話機で、発信先番号不正等により回線接
続できないダイヤル番号で発信した場合、そのダイヤル
番号をリダイヤルメモリに格納しない。又、発信に使用
したダイヤル番号の桁数を検査し、電話番号として有り
得ないものである場合に、そのダイヤル番号をリダイヤ
ルメモリに格納しない。
機能を備えた電話機で、発信先番号不正等により回線接
続できないダイヤル番号で発信した場合、そのダイヤル
番号をリダイヤルメモリに格納しない。又、発信に使用
したダイヤル番号の桁数を検査し、電話番号として有り
得ないものである場合に、そのダイヤル番号をリダイヤ
ルメモリに格納しない。
【0008】
【発明の実施の形態】以下、図面を参照して、本発明の
実施の形態について説明する。
実施の形態について説明する。
【0009】本発明のリダイヤル選別機能付き電話機1
は、電話機の諸動作を制御するための制御部5、ダイヤ
ル入力等の操作を行うための操作部2、電話番号等の表
示を行う表示部7、発信したダイヤルを一時的に記憶す
るための一時メモリ3、リダイヤル番号を保存するため
のリダイヤルメモリ4、電話網8との回線接続を行うた
めの回線接続部6を装備している。
は、電話機の諸動作を制御するための制御部5、ダイヤ
ル入力等の操作を行うための操作部2、電話番号等の表
示を行う表示部7、発信したダイヤルを一時的に記憶す
るための一時メモリ3、リダイヤル番号を保存するため
のリダイヤルメモリ4、電話網8との回線接続を行うた
めの回線接続部6を装備している。
【0010】図2は、一時メモリ3の内容を説明するた
めのブロック図である。、図2に示すように、一時メモ
リ3は、現在発信に使用している電話番号を格納する番
号格納部と、発信処理終了時に、その番号をリダイヤル
メモリ4に格納するかの判定に使用する格納可否フラグ
によって構成される。
めのブロック図である。、図2に示すように、一時メモ
リ3は、現在発信に使用している電話番号を格納する番
号格納部と、発信処理終了時に、その番号をリダイヤル
メモリ4に格納するかの判定に使用する格納可否フラグ
によって構成される。
【0011】図3は、リダイヤルメモリ4の内容を説明
するためのブロック図である。図3に示すように、リダ
イヤルメモリ4は、複数のリダイヤル番号を保存できる
ようになっている。
するためのブロック図である。図3に示すように、リダ
イヤルメモリ4は、複数のリダイヤル番号を保存できる
ようになっている。
【0012】図4は、本発明のリダイヤル選別機能付き
電話機1の動作を説明するためのフローチャートであ
る。図4に示すように、発信は、操作部2からダイヤル
番号を入力し(S11)、オフフックをすることで行わ
れる(S12)。
電話機1の動作を説明するためのフローチャートであ
る。図4に示すように、発信は、操作部2からダイヤル
番号を入力し(S11)、オフフックをすることで行わ
れる(S12)。
【0013】発信開始時、操作部2に入力されたダイヤ
ル番号は制御部5に通知される。制御部5は、ダイヤル
番号を一時メモリ3の番号格納部に一時的に記憶する
(S13)。
ル番号は制御部5に通知される。制御部5は、ダイヤル
番号を一時メモリ3の番号格納部に一時的に記憶する
(S13)。
【0014】その後、制御部5では、前記ダイヤル番号
を検査する。まず、ダイヤル番号の桁数を割り出し、制
御部内に備えられた有効桁数条件と比較する。
を検査する。まず、ダイヤル番号の桁数を割り出し、制
御部内に備えられた有効桁数条件と比較する。
【0015】比較の結果、ダイヤル番号が有効桁数条件
を満たさない場合、そのダイヤル番号は電話番号として
妥当ではないと判定する(S14)。
を満たさない場合、そのダイヤル番号は電話番号として
妥当ではないと判定する(S14)。
【0016】発信した番号が3桁に満たない場合、電話
網に対して発信要求を行わない。このようなときは、前
記の有効桁数条件を満たさないものとする。
網に対して発信要求を行わない。このようなときは、前
記の有効桁数条件を満たさないものとする。
【0017】そのダイヤル番号が電話番号として妥当で
は無いと判定された場合、一時メモリ3の格納可否フラ
グに不可を設定する(S15)。
は無いと判定された場合、一時メモリ3の格納可否フラ
グに不可を設定する(S15)。
【0018】その後、制御部5は、接続処理を行い、回
線接続部6を通して電話網8との回線接続を行う(S1
6)。
線接続部6を通して電話網8との回線接続を行う(S1
6)。
【0019】図5(a)は、電話網が切断する場合のシ
ーケンス図である。又、図5(b)は、回線接続失敗理
由を電話機に通知する場合のシーケンス図である。電話
網8は、電話機1から発信されたダイヤル番号によって
回線接続を行おうとするが、ダイヤル番号で示される発
信先が、回線接続不可能である場合、回線接続失敗理由
を電話機に通知し、回線接続を切断する。
ーケンス図である。又、図5(b)は、回線接続失敗理
由を電話機に通知する場合のシーケンス図である。電話
網8は、電話機1から発信されたダイヤル番号によって
回線接続を行おうとするが、ダイヤル番号で示される発
信先が、回線接続不可能である場合、回線接続失敗理由
を電話機に通知し、回線接続を切断する。
【0020】再び図4を参照すると、回線接続失敗時
(S17)、制御部5は、電話網から通知された回線接
続失敗理由を検査し、その理由が不正番号であると認識
できる場合(S18)、一時メモリの格納可否フラグに
不可を設定する(S19)。不正番号とは、回線接続失
敗理由が「欠番」「未契約」「無効番号」「無効番号フ
ォーマット」「端末属性不一致」「相手へのルートな
し」等、発信先が存在しないような番号とする。
(S17)、制御部5は、電話網から通知された回線接
続失敗理由を検査し、その理由が不正番号であると認識
できる場合(S18)、一時メモリの格納可否フラグに
不可を設定する(S19)。不正番号とは、回線接続失
敗理由が「欠番」「未契約」「無効番号」「無効番号フ
ォーマット」「端末属性不一致」「相手へのルートな
し」等、発信先が存在しないような番号とする。
【0021】一方、「相手先ビジー」「空き回線無し」
「一時的障害」等、発信先は存在するが回線接続が失敗
してしまった場合は不正番号とはしない。
「一時的障害」等、発信先は存在するが回線接続が失敗
してしまった場合は不正番号とはしない。
【0022】回線接続成功時、及び通話移行失敗理由が
不正番号ではない場合については、ダイヤル番号のリダ
イヤルメモリへの格納可否を表すフラグに可を設定する
(S20)。
不正番号ではない場合については、ダイヤル番号のリダ
イヤルメモリへの格納可否を表すフラグに可を設定する
(S20)。
【0023】格納可否フラグが可である場合に、一時メ
モリ4の番号格納部に格納したダイヤル番号をリダイヤ
ルメモリ4に格納する(S22)。従って、電話機1の
リダイヤルメモリ4には、有効なリダイヤル番号のみ格
納されるようになる。
モリ4の番号格納部に格納したダイヤル番号をリダイヤ
ルメモリ4に格納する(S22)。従って、電話機1の
リダイヤルメモリ4には、有効なリダイヤル番号のみ格
納されるようになる。
【0024】また、操作部2にてリダイヤルキーを押下
する等の、リダイヤルデータの読み出し操作を行った場
合、制御部5は、リダイヤルメモリ4のデータを読み出
し、表示部7に表示する。前記、リダイヤル選択機能に
より、リダイヤルメモリ4には不正番号が格納されなく
なっているため、有効番号のみリダイヤル発信が行え
る。
する等の、リダイヤルデータの読み出し操作を行った場
合、制御部5は、リダイヤルメモリ4のデータを読み出
し、表示部7に表示する。前記、リダイヤル選択機能に
より、リダイヤルメモリ4には不正番号が格納されなく
なっているため、有効番号のみリダイヤル発信が行え
る。
【0025】以上、本発明の一つの実施の形態について
説明したが、これに限らず、格納されているリダイヤル
番号の中から、電話番号として不適当なダイヤル番号が
ある場合に、その番号をリダイヤル情報から削除しても
よい。
説明したが、これに限らず、格納されているリダイヤル
番号の中から、電話番号として不適当なダイヤル番号が
ある場合に、その番号をリダイヤル情報から削除しても
よい。
【0026】そのため、操作部2での特定操作により、
リダイヤルメモリに格納されているダイヤル番号につい
て、電話番号としての妥当性を検査する。その結果、電
話番号として妥当ではないダイヤル番号があった場合、
そのダイヤル番号をリダイヤルメモリ4から削除する。
このようにすることで、リダイヤルメモリ4に格納され
ている内容を、有効なダイヤル番号のデータのみに整理
することができ、リダイヤルメモリ4を有効的に使用す
ることができる。
リダイヤルメモリに格納されているダイヤル番号につい
て、電話番号としての妥当性を検査する。その結果、電
話番号として妥当ではないダイヤル番号があった場合、
そのダイヤル番号をリダイヤルメモリ4から削除する。
このようにすることで、リダイヤルメモリ4に格納され
ている内容を、有効なダイヤル番号のデータのみに整理
することができ、リダイヤルメモリ4を有効的に使用す
ることができる。
【0027】
【発明の効果】以上説明した本発明によれば、欠番など
不正番号で発信を行ってしまった場合、そのダイヤル番
号はリダイヤルメモリに格納されなくなり、リダイヤル
メモリを有効的に使用することができるようになる。
不正番号で発信を行ってしまった場合、そのダイヤル番
号はリダイヤルメモリに格納されなくなり、リダイヤル
メモリを有効的に使用することができるようになる。
【0028】また、本発明によれば、操作間違い等によ
り不正番号に発信してしまった場合に、その番号がリダ
イヤルメモリに格納されないため、格納されていた有効
なリダイヤル番号が不正番号に上書きされてしまうこと
を防止できる。
り不正番号に発信してしまった場合に、その番号がリダ
イヤルメモリに格納されないため、格納されていた有効
なリダイヤル番号が不正番号に上書きされてしまうこと
を防止できる。
【図1】本発明のリダイヤル選別機能付き電話機のブロ
ック図
ック図
【図2】一時メモリのブロック図
【図3】リダイヤルメモリのブロック図
【図4】本発明のリダイヤル選別機能付き電話機の動作
を説明するためのフローチャート
を説明するためのフローチャート
【図5】回線接続の失敗を説明するためのシーケンス図
【図6】従来のボタン電話装置のブロック図
1 電話機 2 操作部 3 一時メモリ 4 リダイヤルメモリ 5 制御部 6 回線制御部 7 表示部 8 電話網
Claims (3)
- 【請求項1】 発信したダイヤル番号を一時的に記憶す
るための一時メモリと、リダイヤル番号を保存するため
のリダイヤルメモリと、前記一時メモリ及び前記リダイ
ヤルメモリとを制御する制御部とを備えた電話機であっ
て、 前記制御部は、前記一時メモリに格納されたダイヤル番
号の桁数が所定値以上である時は、前記ダイヤル番号に
第1識別子を付与すると共に、発信要求を行うことを特
徴とする電話機。 - 【請求項2】 前記ダイヤル番号の性質が、欠番、未契
約、無効番号、無効番号フォーマット、端末属性不一
致、相手へのルートなし、のうちの少なくとも一つであ
る場合には、 前記制御部は、前記ダイヤル番号に第2識別子を付与す
ることを特徴とする請求項1記載の電話機。 - 【請求項3】 前記制御部は、前記第1識別子を付与さ
れた前記ダイヤル番号をリダイヤルメモリに格納するこ
とを特徴とする請求項1、2のいずれか一つに記載され
た電話機。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11012198A JP2000216872A (ja) | 1999-01-20 | 1999-01-20 | リダイヤル選別機能付き電話機 |
| GB0001317A GB2346763B (en) | 1999-01-20 | 2000-01-20 | Telephone apparatus with improved redial function |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11012198A JP2000216872A (ja) | 1999-01-20 | 1999-01-20 | リダイヤル選別機能付き電話機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000216872A true JP2000216872A (ja) | 2000-08-04 |
Family
ID=11798721
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11012198A Pending JP2000216872A (ja) | 1999-01-20 | 1999-01-20 | リダイヤル選別機能付き電話機 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000216872A (ja) |
| GB (1) | GB2346763B (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN105991815B (zh) | 2015-01-29 | 2020-04-03 | 华为终端有限公司 | 一种用户终端的拨号方法以及用户终端 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4581488A (en) * | 1983-07-14 | 1986-04-08 | Comdial Technology Corporation | Last number redial device |
| US4508939A (en) * | 1983-07-14 | 1985-04-02 | Comdial Technology Corporation | Last number redial device |
| JPS60225037A (ja) * | 1984-04-24 | 1985-11-09 | Toyo Baldwin:Kk | 鼓形状の受歪体を用いた密封型ロードセル |
-
1999
- 1999-01-20 JP JP11012198A patent/JP2000216872A/ja active Pending
-
2000
- 2000-01-20 GB GB0001317A patent/GB2346763B/en not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| GB2346763B (en) | 2001-02-28 |
| GB0001317D0 (en) | 2000-03-08 |
| GB2346763A (en) | 2000-08-16 |
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