JP2000217762A - 塵取り - Google Patents
塵取りInfo
- Publication number
- JP2000217762A JP2000217762A JP11057487A JP5748799A JP2000217762A JP 2000217762 A JP2000217762 A JP 2000217762A JP 11057487 A JP11057487 A JP 11057487A JP 5748799 A JP5748799 A JP 5748799A JP 2000217762 A JP2000217762 A JP 2000217762A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- dust
- dustpan
- dust collector
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000000428 dust Substances 0.000 claims abstract description 63
- 235000013399 edible fruits Nutrition 0.000 claims abstract description 12
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims abstract description 5
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 claims abstract description 5
- 235000014443 Pyrus communis Nutrition 0.000 claims abstract description 4
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 5
- 239000003086 colorant Substances 0.000 claims description 2
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 abstract description 4
- 238000000465 moulding Methods 0.000 abstract 1
- 241000220225 Malus Species 0.000 description 4
- 241000220324 Pyrus Species 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 235000021017 pears Nutrition 0.000 description 2
- 244000007853 Sarothamnus scoparius Species 0.000 description 1
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- 238000005034 decoration Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Cleaning Implements For Floors, Carpets, Furniture, Walls, And The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】この発明に係る塵取りは、掃除時において従
来、地面上に掃き残こしていたゴミ塵の微塵までを完全
確実に塵取り内に掃き入れることをその主な目的として
いる。 【構成】合成樹脂材等にて塵取り本体1と握り柄5とを
一体的に成形加工してなる塵取りにおいて、塵取り本体
1の前片2の先端縁aの裏面に該先端縁aに沿うべく一
定の間隔bを隔てて逆V形のカット線3を切込み設ける
と共に該塵取り中央部分の一部を下方に若干凹入せしめ
た凹入面4を形成設けたことを特徴とする。また、上記
塵取りの全体形状をリンゴ、梨等のフルーツ形状に形成
し、且つ該塵取りの彩色を上記フルーツ形状に適応する
色彩、模様に施色せしめたことを特徴とするものである
来、地面上に掃き残こしていたゴミ塵の微塵までを完全
確実に塵取り内に掃き入れることをその主な目的として
いる。 【構成】合成樹脂材等にて塵取り本体1と握り柄5とを
一体的に成形加工してなる塵取りにおいて、塵取り本体
1の前片2の先端縁aの裏面に該先端縁aに沿うべく一
定の間隔bを隔てて逆V形のカット線3を切込み設ける
と共に該塵取り中央部分の一部を下方に若干凹入せしめ
た凹入面4を形成設けたことを特徴とする。また、上記
塵取りの全体形状をリンゴ、梨等のフルーツ形状に形成
し、且つ該塵取りの彩色を上記フルーツ形状に適応する
色彩、模様に施色せしめたことを特徴とするものである
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は掃除時において床面、
地上面等のゴミ塵の微塵までを完全確実に塵取り内に掃
き入れることをその主な目的としている塵取りに関する
ものである。
地上面等のゴミ塵の微塵までを完全確実に塵取り内に掃
き入れることをその主な目的としている塵取りに関する
ものである。
【0002】
【従来の技術】従来、一般に用いられている塵取りは単
に箒にて掃き集めたごみ塵を掬い入れる機能を有し、そ
の殆どが塵取り底面全体がと同一平面板にて形成されて
いる。従ってその使用時において傾斜角度、使用材質等
によっては先端部分が床面または地上面等に確実に密着
することもなく、特に該先端縁aが使用時に図3の如く
上方向アに反曲する等しこれが原因にてゴミ塵が上記反
曲せる隙間内に侵入する等してゴミ塵を完全に掃き入れ
ることが出来なかったのである。
に箒にて掃き集めたごみ塵を掬い入れる機能を有し、そ
の殆どが塵取り底面全体がと同一平面板にて形成されて
いる。従ってその使用時において傾斜角度、使用材質等
によっては先端部分が床面または地上面等に確実に密着
することもなく、特に該先端縁aが使用時に図3の如く
上方向アに反曲する等しこれが原因にてゴミ塵が上記反
曲せる隙間内に侵入する等してゴミ塵を完全に掃き入れ
ることが出来なかったのである。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】かかる問題点に鑑み
て、この発明はその使用時において傾斜角度等には何等
の関係もなく、床面または地上面等に散逸せるゴミ塵等
の微塵までを殆ど残すこともなく確実に塵取り内に掃き
入れ収容出来得るは勿論、該掃き入れ収容せる塵取り内
のゴミ塵がその掃除中において再び外部に零落すること
もなく塵取り内に完全に集積収容することを可能とする
と共に従来何らの変化もなかった塵取り形状を不使用時
には壁掛けの如く新鮮にて一種独特な形状とし意匠的に
も斬新な塵取りを汎く提供しようとするものである。
て、この発明はその使用時において傾斜角度等には何等
の関係もなく、床面または地上面等に散逸せるゴミ塵等
の微塵までを殆ど残すこともなく確実に塵取り内に掃き
入れ収容出来得るは勿論、該掃き入れ収容せる塵取り内
のゴミ塵がその掃除中において再び外部に零落すること
もなく塵取り内に完全に集積収容することを可能とする
と共に従来何らの変化もなかった塵取り形状を不使用時
には壁掛けの如く新鮮にて一種独特な形状とし意匠的に
も斬新な塵取りを汎く提供しようとするものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】この発明は上記の課題に
徴して、その概略を図示符号について説明すると合成樹
脂材等にて塵取り本体1と握り柄5を一体的に成形加工
してなる塵取りにおいて、該塵取り本体1の前片2の先
端縁aの裏面に該先端縁aに沿うべく一定の間隔bを隔
てて逆V形のカット線3を切込み設け、且つ該塵取り本
体1の中央塵取り面の一部を下方に若干凹入せしめた凹
入面4を形成設けた構成をその特徴としている。
徴して、その概略を図示符号について説明すると合成樹
脂材等にて塵取り本体1と握り柄5を一体的に成形加工
してなる塵取りにおいて、該塵取り本体1の前片2の先
端縁aの裏面に該先端縁aに沿うべく一定の間隔bを隔
てて逆V形のカット線3を切込み設け、且つ該塵取り本
体1の中央塵取り面の一部を下方に若干凹入せしめた凹
入面4を形成設けた構成をその特徴としている。
【0005】更に、この発明は塵取りの全体形状をリン
ゴ、梨等のフルーツ形状等に形成すると共に該塵取り全
体色を上記フルーツ形状に適応せる色彩、模様等に施色
した点も特徴とするものである。
ゴ、梨等のフルーツ形状等に形成すると共に該塵取り全
体色を上記フルーツ形状に適応せる色彩、模様等に施色
した点も特徴とするものである。
【0006】
【作用】次に上記塵取りによる使用方法を説明すると、
通常の使用時と同様に掃除時に塵取り先端縁aを単に床
面または地上面に接当するのみにて、塵取り裏面に切込
みしてなる逆V形のカット線3の作用によって該先端縁
a全体が図2に示す如く自然的に下方に反曲し地面上に
確実に接当することが出来得る。従って地上面とには全
くの隙間も生じることもなく地面上の微塵までを完全確
実に塵取り内に収容行なわしめることが出来得るのであ
る。しかも上記塵取り内に収容せるゴミ塵が塵取り本体
1に凹入面4が設けられているがために塵取り作業中に
おいて如何なる傾斜角度であってもゴミ塵が外部に零落
する憂いを完全に阻止することが出来得る。また不使用
時には握り柄5を介して柱、壁等に架吊することによっ
て塵取り形状ならびに色彩がフルーツ等の柔和な意匠感
を呈し、以て従来の塵取り意匠とは全くイメージ感の異
なる新鮮な装飾品としての機能をも有している。
通常の使用時と同様に掃除時に塵取り先端縁aを単に床
面または地上面に接当するのみにて、塵取り裏面に切込
みしてなる逆V形のカット線3の作用によって該先端縁
a全体が図2に示す如く自然的に下方に反曲し地面上に
確実に接当することが出来得る。従って地上面とには全
くの隙間も生じることもなく地面上の微塵までを完全確
実に塵取り内に収容行なわしめることが出来得るのであ
る。しかも上記塵取り内に収容せるゴミ塵が塵取り本体
1に凹入面4が設けられているがために塵取り作業中に
おいて如何なる傾斜角度であってもゴミ塵が外部に零落
する憂いを完全に阻止することが出来得る。また不使用
時には握り柄5を介して柱、壁等に架吊することによっ
て塵取り形状ならびに色彩がフルーツ等の柔和な意匠感
を呈し、以て従来の塵取り意匠とは全くイメージ感の異
なる新鮮な装飾品としての機能をも有している。
【0007】
【実施例】以下、この発明の実施例を説明すると、1は
ポリプレピリン等の合成樹脂材またはその他の材料にて
塵取り本体1と握り柄5とを一体的に成形加工してなる
塵取り本体であって、該前片2の先端縁aの裏面に該先
端縁aに沿うべく一定の間隔bを隔てで適宜の凹入線
溝、例えば逆V形のカット線3を切込み設ける。また上
記塵取り本体1の内部平面部分の一部を下方に若干凹入
してなる凹入面4を形成設けてなる。
ポリプレピリン等の合成樹脂材またはその他の材料にて
塵取り本体1と握り柄5とを一体的に成形加工してなる
塵取り本体であって、該前片2の先端縁aの裏面に該先
端縁aに沿うべく一定の間隔bを隔てで適宜の凹入線
溝、例えば逆V形のカット線3を切込み設ける。また上
記塵取り本体1の内部平面部分の一部を下方に若干凹入
してなる凹入面4を形成設けてなる。
【0008】更に、上記塵取り本体1の全体形状を適宜
の形状、例えばリンゴ、梨等のフルーツ形状に形成する
と共に該色彩も上記フルーツ形状に適応した色彩に、即
ちリンゴの場合には赤色に、梨は梨地模様等の色彩、模
様に施色行なわしめる。その他、上記形状、色彩等は室
内の意匠感に応じた形状とすることも一考である。
の形状、例えばリンゴ、梨等のフルーツ形状に形成する
と共に該色彩も上記フルーツ形状に適応した色彩に、即
ちリンゴの場合には赤色に、梨は梨地模様等の色彩、模
様に施色行なわしめる。その他、上記形状、色彩等は室
内の意匠感に応じた形状とすることも一考である。
【0009】
【発明の効果】この発明に係る塵取りは上記の如く、ポ
リプレピリン等の合成樹脂材にて成形してなる塵取り本
体1の前片2先端縁aの裏面に一定巾の間隔bを隔てて
逆V形のカット線3を切込み設けてなるものであるか
ら、その使用時において該塵取り先端縁aを単に床面等
の地面に接当するのみにて上記先端縁a部分全体が下方
に自然的に反曲して該地面との間に隙間もなくして確実
に密着し、従って地上のゴミ塵の微塵までを殆ど残すこ
ともなく完全確実に塵取り本体1内に掃き入れることが
出来得る等の益大な効果がある。
リプレピリン等の合成樹脂材にて成形してなる塵取り本
体1の前片2先端縁aの裏面に一定巾の間隔bを隔てて
逆V形のカット線3を切込み設けてなるものであるか
ら、その使用時において該塵取り先端縁aを単に床面等
の地面に接当するのみにて上記先端縁a部分全体が下方
に自然的に反曲して該地面との間に隙間もなくして確実
に密着し、従って地上のゴミ塵の微塵までを殆ど残すこ
ともなく完全確実に塵取り本体1内に掃き入れることが
出来得る等の益大な効果がある。
【0010】また請求項2項記載の如く、塵取り本体1
の中央塵取り部分の一部を下方に若干凹入せしめ凹入面
4を形成設けたことによって、該塵取り内に掃き入れた
ゴミ塵等が該凹入面4にていったん集積し、掃除中にお
いて外部に零落し散逸する憂いを阻止し常時綺麗に掃除
が出来得る等の効果も併せ有している。
の中央塵取り部分の一部を下方に若干凹入せしめ凹入面
4を形成設けたことによって、該塵取り内に掃き入れた
ゴミ塵等が該凹入面4にていったん集積し、掃除中にお
いて外部に零落し散逸する憂いを阻止し常時綺麗に掃除
が出来得る等の効果も併せ有している。
【0011】更に、この発明においては請求項3項記載
の如く、塵取り本体1の全体形状をリンゴ、梨等のフル
ーツ形状、またはその他の形状に形成すると共に該色彩
を上記フルーツ形状に適応してなる色彩、模様等に施色
行なわしめることによって、不使用時には室内の柱、壁
面等に掛吊するにおいて一種独特な装飾用品ともなり以
て従来の塵取りのもつ雰囲気とは全く異なる新鮮な意匠
感を呈する等の効果を有している。しかも上記、フルー
ツ形状等の形体によって低幼年者らには好感をもたら
し、親子共々に楽しく掃除が出来得る等の家庭的教育効
果を簡易に求めることも出来得ることは謂うまでもな
い。
の如く、塵取り本体1の全体形状をリンゴ、梨等のフル
ーツ形状、またはその他の形状に形成すると共に該色彩
を上記フルーツ形状に適応してなる色彩、模様等に施色
行なわしめることによって、不使用時には室内の柱、壁
面等に掛吊するにおいて一種独特な装飾用品ともなり以
て従来の塵取りのもつ雰囲気とは全く異なる新鮮な意匠
感を呈する等の効果を有している。しかも上記、フルー
ツ形状等の形体によって低幼年者らには好感をもたら
し、親子共々に楽しく掃除が出来得る等の家庭的教育効
果を簡易に求めることも出来得ることは謂うまでもな
い。
【図1】 この発明に係る塵取りの全体図、
【図2】 同上、縦断面図、
【図3】 同上、要部の断面拡大図、
【図4】 従来の塵取りと本発明とにおける作用状体の
説明図である。
説明図である。
1 塵取り本体 2 前片 a先端縁 3 カット線 4 凹入面 5 握り柄
Claims (3)
- 【請求項1】 合成樹脂材等にて塵取り本体1と握り柄
5とを一体的に成形加工してなる塵取りにおいて、塵取
り本体1の前片2の先端縁aの裏面に該先端縁aに沿う
べく一定の間隔bを隔てて逆V形のカット線3を切込み
設けたことを特徴とする塵取り。 - 【請求項2】 上記請求1項記載の如く、塵取り本体1
の前片2の先端縁aの裏面に一定の間隔bを隔てて逆V
形のカット線3を切込み設けてなる塵取りにおいて、該
中央塵取り部分を下方に若干凹入せしめた凹入面4を形
成設けたことを特徴とする塵取り。 - 【請求項3】 上記請求1項記載の如く、塵取り本体1
の前片2の先端縁aの裏面に一定の間隔bを隔てて逆V
形のカット線3を切込み設けてなる塵取りにおいて、該
塵取りの全体形状をリンゴ、梨等のフルーツ形状に形成
すると共に上記フルーツ形状に適応すべく塵取り全体色
を赤色、または梨地模様等適宜の色彩、模様に施色せし
めたことを特徴とする塵取り。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11057487A JP2000217762A (ja) | 1999-01-29 | 1999-01-29 | 塵取り |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11057487A JP2000217762A (ja) | 1999-01-29 | 1999-01-29 | 塵取り |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000217762A true JP2000217762A (ja) | 2000-08-08 |
Family
ID=13057088
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11057487A Pending JP2000217762A (ja) | 1999-01-29 | 1999-01-29 | 塵取り |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000217762A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| USD466262S1 (en) | 2001-12-27 | 2002-11-26 | Eagle Home Products, Inc. | Dust pan |
| JP3526304B1 (ja) | 2003-07-03 | 2004-05-10 | 拓也 赤窄 | ちりとり |
-
1999
- 1999-01-29 JP JP11057487A patent/JP2000217762A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| USD466262S1 (en) | 2001-12-27 | 2002-11-26 | Eagle Home Products, Inc. | Dust pan |
| JP3526304B1 (ja) | 2003-07-03 | 2004-05-10 | 拓也 赤窄 | ちりとり |
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