JP2000217971A - パチンコ遊技機の入賞装置 - Google Patents
パチンコ遊技機の入賞装置Info
- Publication number
- JP2000217971A JP2000217971A JP11019570A JP1957099A JP2000217971A JP 2000217971 A JP2000217971 A JP 2000217971A JP 11019570 A JP11019570 A JP 11019570A JP 1957099 A JP1957099 A JP 1957099A JP 2000217971 A JP2000217971 A JP 2000217971A
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- Pending
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 24
- 244000145845 chattering Species 0.000 description 3
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 2
- 230000004308 accommodation Effects 0.000 description 1
- 238000005553 drilling Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 239000011120 plywood Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Pinball Game Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【課題】 遊技球が連続で入賞した場合、2個目の遊技
球が検知対応できない場合があり、また、機械接点に特
有のチャタリングと呼ばれる接点振動が起きると遊技球
が連続通過したためなのか、或はチャタリングしたのか
原因がどちらによるものか判別できない場合もあり確実
に検知できない問題点があった。 【解決手段】入賞ケースの入賞口11略先端部に突起部
6を、また入賞口から検知センサー12の位置までの球
通路の壁面下部に凸部9をそれぞれ設けて、入賞口内に
落下してくる遊技球を入賞口内で蛇行させてスピードを
減速できるようにして、機械接点式の検知センサーに於
ても連続入賞球を確実に検知できるようにしたことを特
徴とするパチンコ遊技機の入賞装置を提供する。
球が検知対応できない場合があり、また、機械接点に特
有のチャタリングと呼ばれる接点振動が起きると遊技球
が連続通過したためなのか、或はチャタリングしたのか
原因がどちらによるものか判別できない場合もあり確実
に検知できない問題点があった。 【解決手段】入賞ケースの入賞口11略先端部に突起部
6を、また入賞口から検知センサー12の位置までの球
通路の壁面下部に凸部9をそれぞれ設けて、入賞口内に
落下してくる遊技球を入賞口内で蛇行させてスピードを
減速できるようにして、機械接点式の検知センサーに於
ても連続入賞球を確実に検知できるようにしたことを特
徴とするパチンコ遊技機の入賞装置を提供する。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明はパチンコ遊技機の入
賞装置に関し、さらに詳しくは入賞ケースの入賞口へ入
った遊技球を球通路内で蛇行減速させて機械接点式の機
械式センサーに於ても確実に検知できるようにしたパチ
ンコ遊技機の入賞装置に関する。
賞装置に関し、さらに詳しくは入賞ケースの入賞口へ入
った遊技球を球通路内で蛇行減速させて機械接点式の機
械式センサーに於ても確実に検知できるようにしたパチ
ンコ遊技機の入賞装置に関する。
【0002】
【従来の技術】一般にチャッカーと呼ばれる入賞ケース
の入賞口に遊技球が入ると入賞した入賞球を確認するた
めに遊技機裏面に取付けられた電子計測制御機構を備え
た検知センサーによって検知され、入賞球の数によって
景品球の数が決められていた。この検知センサーには電
子式近接スイッチの電子式センサーと機械接点式の機械
式センサーとがあるが、一般には検知が確実な電子式近
接スイッチが多用されている。
の入賞口に遊技球が入ると入賞した入賞球を確認するた
めに遊技機裏面に取付けられた電子計測制御機構を備え
た検知センサーによって検知され、入賞球の数によって
景品球の数が決められていた。この検知センサーには電
子式近接スイッチの電子式センサーと機械接点式の機械
式センサーとがあるが、一般には検知が確実な電子式近
接スイッチが多用されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところが入賞した遊技
球の流下をパルスで検知する電子近接スイッチの電子式
センサーはコストが高く、入賞口毎に取付けすると必然
的に遊技機のコストアップは避けられなかった。そこ
で、コストの安い機械接点式の機械式センサーを採用し
ようとすると遊技球の落下を1個ずつ検知する動作機構
を備えているため遊技球が連続で入賞した場合、遊技球
が入賞口を連続に速く通過するため2個目の遊技球が検
知対応できなくなり、機械式センサーでは確実な検知が
できない場合があった。また、機械接点に特有のチャタ
リングと呼ばれる接点振動が起きると複数の接点開閉信
号となって遊技球が連続通過したためなのか、或はチャ
タリングしたのか原因がどちらによるものか判別できな
い場合があり、また、機械接点式に特有のチャタリング
を除去する電気的フィルターを追加すると、やはり遊技
球が速く通過すると接点が閉じている時間が短くなり、
フィルターで除去されて信号がとれなくなり入賞球が検
知できないという同様の不具合が発生する難点があるた
め、メーカー側に経済的負担がかかっても検知が確実な
電子式センサーが多用されているのが現状であった。
球の流下をパルスで検知する電子近接スイッチの電子式
センサーはコストが高く、入賞口毎に取付けすると必然
的に遊技機のコストアップは避けられなかった。そこ
で、コストの安い機械接点式の機械式センサーを採用し
ようとすると遊技球の落下を1個ずつ検知する動作機構
を備えているため遊技球が連続で入賞した場合、遊技球
が入賞口を連続に速く通過するため2個目の遊技球が検
知対応できなくなり、機械式センサーでは確実な検知が
できない場合があった。また、機械接点に特有のチャタ
リングと呼ばれる接点振動が起きると複数の接点開閉信
号となって遊技球が連続通過したためなのか、或はチャ
タリングしたのか原因がどちらによるものか判別できな
い場合があり、また、機械接点式に特有のチャタリング
を除去する電気的フィルターを追加すると、やはり遊技
球が速く通過すると接点が閉じている時間が短くなり、
フィルターで除去されて信号がとれなくなり入賞球が検
知できないという同様の不具合が発生する難点があるた
め、メーカー側に経済的負担がかかっても検知が確実な
電子式センサーが多用されているのが現状であった。
【0004】また、遊技機には大小の入賞口がありそれ
ぞれ出される景品球の数量が違っているので、電子近接
スイッチの電子センサーも機械接点式の機械式センサー
のどちらの検知センサーの場合でも遊技機裏面に取付け
され、同数の景品球が出る入賞口の球通路ごとにまとめ
られ遊技機裏面の一箇所の検知センサーでそれぞれの入
賞口からの遊技球の数を検知し景品球の数が決められて
いた。しかし、この方法だと検知センサーは複雑な電子
計測制御機構に接続されているため検知する信号などを
狂わせることが要因で不正行為が行われる場合もあり、
不正行為が遊技者によるものか、検知センサーのミスか
判断が難しく不正行為を特定できない問題点もあった。
ぞれ出される景品球の数量が違っているので、電子近接
スイッチの電子センサーも機械接点式の機械式センサー
のどちらの検知センサーの場合でも遊技機裏面に取付け
され、同数の景品球が出る入賞口の球通路ごとにまとめ
られ遊技機裏面の一箇所の検知センサーでそれぞれの入
賞口からの遊技球の数を検知し景品球の数が決められて
いた。しかし、この方法だと検知センサーは複雑な電子
計測制御機構に接続されているため検知する信号などを
狂わせることが要因で不正行為が行われる場合もあり、
不正行為が遊技者によるものか、検知センサーのミスか
判断が難しく不正行為を特定できない問題点もあった。
【0005】また、遊技機裏面の一箇所に入賞口の球通
路ごとにまとめられることによって瞬時に検知すること
ができないので、遊技機が大入賞口に入り大当たりのス
タートや確率変動への指令に時間がかかることになる。
路ごとにまとめられることによって瞬時に検知すること
ができないので、遊技機が大入賞口に入り大当たりのス
タートや確率変動への指令に時間がかかることになる。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は上記課題を解決
するためになされたものであって、その要旨とするとこ
ろは、入賞ケースの入賞口略先端部に突起部を、また入
賞口から検知センサーの位置までの球通路の壁面下部に
凸部をそれぞれ設けて、入賞口内に落下してくる遊戯球
を入賞口内で蛇行させてスピードを減速できるようにし
て、機械接点式の機械式センサーに於ても連続入賞球を
確実に検知できるようにしたことを特徴とするパチンコ
遊技機の入賞装置に関する。
するためになされたものであって、その要旨とするとこ
ろは、入賞ケースの入賞口略先端部に突起部を、また入
賞口から検知センサーの位置までの球通路の壁面下部に
凸部をそれぞれ設けて、入賞口内に落下してくる遊戯球
を入賞口内で蛇行させてスピードを減速できるようにし
て、機械接点式の機械式センサーに於ても連続入賞球を
確実に検知できるようにしたことを特徴とするパチンコ
遊技機の入賞装置に関する。
【0007】
【発明の実施の形態】本発明の実施の形態を図面を参照
しながら詳細に説明する。1は中央部に半楕円形状の窓
を穿設してなる略横長楕円形の本体で、この本体1の正
面側の窓の上端部を切削して傾斜部8が設けられ、この
傾斜部8の下方垂直部の壁面下部に凸部9が設けられて
いる。3は平面中央部に弾性係止片2を設けてなる中空
状のセンサー収容部で、このセンサー収容部3は本体1
の背面側の窓の上部に一体に形成されている。4は略半
楕円形状の球通路筒で、この球通路筒4をセンサー収容
部3の下部の本体1の窓へ一体に形成する。5は上部に
入賞口11を穿設してなる断面L状の入賞球受けで、入
賞口11の入賞球受け5の正面壁、所謂入賞口内の略先
端部に突起部6が突設されている。そしてこの突起部6
の下方の入賞球受け5の正面壁内側と側面壁内側には溝
7が設けられている。10は入賞球受け5の底部から球
通路筒4の方へ流降し易いように傾斜状に設けた流降壁
である。そこで、このように構成した入賞球受け5の背
面部を前述本体1の裏面よりねじ18,18にて固着し
て入賞ケースを形成するものである。12は検知孔17
を有し、該検知孔12内のアクチュエーター20に入賞
球14が接触すると入賞球14を検知する検知センサー
であって、この検知センサー12をセンサー収容部3の
後方から挿入していき、この検知センサー12の両側部
がセンサー収容部3を通って入賞球受け5に設けた溝7
に添って、検知センサー12の先端部が入賞球受け5の
正面内側の溝7に嵌合し、同時に弾性係止片2の突部が
検知センサー12の後端部へ喰嵌して検知センサー12
は入賞ケース内に収容されることとなる。
しながら詳細に説明する。1は中央部に半楕円形状の窓
を穿設してなる略横長楕円形の本体で、この本体1の正
面側の窓の上端部を切削して傾斜部8が設けられ、この
傾斜部8の下方垂直部の壁面下部に凸部9が設けられて
いる。3は平面中央部に弾性係止片2を設けてなる中空
状のセンサー収容部で、このセンサー収容部3は本体1
の背面側の窓の上部に一体に形成されている。4は略半
楕円形状の球通路筒で、この球通路筒4をセンサー収容
部3の下部の本体1の窓へ一体に形成する。5は上部に
入賞口11を穿設してなる断面L状の入賞球受けで、入
賞口11の入賞球受け5の正面壁、所謂入賞口内の略先
端部に突起部6が突設されている。そしてこの突起部6
の下方の入賞球受け5の正面壁内側と側面壁内側には溝
7が設けられている。10は入賞球受け5の底部から球
通路筒4の方へ流降し易いように傾斜状に設けた流降壁
である。そこで、このように構成した入賞球受け5の背
面部を前述本体1の裏面よりねじ18,18にて固着し
て入賞ケースを形成するものである。12は検知孔17
を有し、該検知孔12内のアクチュエーター20に入賞
球14が接触すると入賞球14を検知する検知センサー
であって、この検知センサー12をセンサー収容部3の
後方から挿入していき、この検知センサー12の両側部
がセンサー収容部3を通って入賞球受け5に設けた溝7
に添って、検知センサー12の先端部が入賞球受け5の
正面内側の溝7に嵌合し、同時に弾性係止片2の突部が
検知センサー12の後端部へ喰嵌して検知センサー12
は入賞ケース内に収容されることとなる。
【0008】このように構成した入賞ケースを図4に示
すようにねじ19,19によって遊技機のベニヤ板13
へ取付けするのである。なお、検知センサー12の電極
板15からコンピューター(図示せず)へ指令が送られ
入賞球14を検知するように構成されている。即ち、入
賞球14が検知孔17を通過したときに、検知孔17内
のアクチュエーター20に接触すると検知センサー12
が入賞球14を検知することで電極版15からコンピュ
ーターへ指令して景品球が提供されるようになっている
のである。
すようにねじ19,19によって遊技機のベニヤ板13
へ取付けするのである。なお、検知センサー12の電極
板15からコンピューター(図示せず)へ指令が送られ
入賞球14を検知するように構成されている。即ち、入
賞球14が検知孔17を通過したときに、検知孔17内
のアクチュエーター20に接触すると検知センサー12
が入賞球14を検知することで電極版15からコンピュ
ーターへ指令して景品球が提供されるようになっている
のである。
【0009】この入賞球14の減速機構は、チャッカー
とよばれる入賞装置に限らず遊技機内部においても使用
できる。
とよばれる入賞装置に限らず遊技機内部においても使用
できる。
【0010】(作用)上から落下してきた遊技球は先ず
入賞ケースの入賞口11の上部突起部6へ衝突し、次い
で突部9へ当たり検知センサー12の検知孔17を通過
する際にアクチュエーター20に接触すると検知センサ
ー12によって入賞球14を検知し、電極板15からコ
ンピューターに指令が送られる。そして、検知センサー
12を通過した入賞球14は流降壁10へ落下した後、
球通路筒4内を流降していって遊技機裏面の球集合ケー
ス(図示せず)へ集積される。
入賞ケースの入賞口11の上部突起部6へ衝突し、次い
で突部9へ当たり検知センサー12の検知孔17を通過
する際にアクチュエーター20に接触すると検知センサ
ー12によって入賞球14を検知し、電極板15からコ
ンピューターに指令が送られる。そして、検知センサー
12を通過した入賞球14は流降壁10へ落下した後、
球通路筒4内を流降していって遊技機裏面の球集合ケー
ス(図示せず)へ集積される。
【0011】
【発明の効果】入賞球を減速させることで機械接点式セ
ンサーでも確実に検知でき、それによって安価な機械接
点式検知センサーが入賞ケース毎に使用でき、高価な電
子式スイッチに比較してこれを多数使用する遊技機のコ
ストダウンに大いに寄与する。入賞ケース毎に取付け可
能となるので入賞と同時に景品球が検知でき、また大当
りのスタートや確率変動への指令も瞬時に送ることがで
きる。遊技球の流降を入賞ケース内で蛇行させ減速させ
ることで入賞口内の球通路や遊技機内にダメージを与え
ず、ヒビや割れなども防ぎ遊技球の流降を妨げることな
くスムーズに流降できる。
ンサーでも確実に検知でき、それによって安価な機械接
点式検知センサーが入賞ケース毎に使用でき、高価な電
子式スイッチに比較してこれを多数使用する遊技機のコ
ストダウンに大いに寄与する。入賞ケース毎に取付け可
能となるので入賞と同時に景品球が検知でき、また大当
りのスタートや確率変動への指令も瞬時に送ることがで
きる。遊技球の流降を入賞ケース内で蛇行させ減速させ
ることで入賞口内の球通路や遊技機内にダメージを与え
ず、ヒビや割れなども防ぎ遊技球の流降を妨げることな
くスムーズに流降できる。
【図1】本発明の1部を欠截した斜視図である。
【図2】本発明の要部参考縦断面図である。
【図3】本発明の1部を欠截した正面図である。
【図4】本発明の平面図である。
1 本体 2 弾性係止片 3 センサー収容部 4 球通路筒 5 入賞球受け 6 突起部 7 溝 8 傾斜部 9 凸部 10 流降壁 11 入賞口 12 検知センサー 13ベニヤ板 14入賞球 15電極板 16入賞球通路 17検知孔 18ねじ 19ねじ 20アクチュエーター
Claims (1)
- 【請求項1】入賞ケースの入賞口略先端部に突起部を、
また入賞口から検知センサーの位置までの球通路の壁面
下部に凸部をそれぞれ設けて、入賞口内に落下してくる
遊戯球を入賞口内で蛇行させてスピードを減速できるよ
うにして、機械接点式の機械式センサーに於ても連続入
賞球を確実に検知できるようにしたことを特徴とするパ
チンコ遊技機の入賞装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11019570A JP2000217971A (ja) | 1999-01-28 | 1999-01-28 | パチンコ遊技機の入賞装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11019570A JP2000217971A (ja) | 1999-01-28 | 1999-01-28 | パチンコ遊技機の入賞装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000217971A true JP2000217971A (ja) | 2000-08-08 |
Family
ID=12002959
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11019570A Pending JP2000217971A (ja) | 1999-01-28 | 1999-01-28 | パチンコ遊技機の入賞装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000217971A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002017988A (ja) * | 2000-07-10 | 2002-01-22 | Mrd:Kk | パチンコ機の通過球検出装置 |
| JP2002355382A (ja) * | 2001-06-01 | 2002-12-10 | Heiwa Corp | パチンコ機の入賞装置 |
| JP2003024544A (ja) * | 2001-07-19 | 2003-01-28 | Heiwa Corp | 入賞装置の構造 |
| JP2007167299A (ja) * | 2005-12-21 | 2007-07-05 | Sanyo Product Co Ltd | 遊技機 |
| JP2015093017A (ja) * | 2013-11-11 | 2015-05-18 | 京楽産業.株式会社 | 遊技機 |
| JP5921655B1 (ja) * | 2014-12-05 | 2016-05-24 | 京楽産業.株式会社 | 遊技機 |
| JP7124853B2 (ja) | 2020-08-05 | 2022-08-24 | 株式会社三洋物産 | 遊技機 |
-
1999
- 1999-01-28 JP JP11019570A patent/JP2000217971A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002017988A (ja) * | 2000-07-10 | 2002-01-22 | Mrd:Kk | パチンコ機の通過球検出装置 |
| JP2002355382A (ja) * | 2001-06-01 | 2002-12-10 | Heiwa Corp | パチンコ機の入賞装置 |
| JP2003024544A (ja) * | 2001-07-19 | 2003-01-28 | Heiwa Corp | 入賞装置の構造 |
| JP2007167299A (ja) * | 2005-12-21 | 2007-07-05 | Sanyo Product Co Ltd | 遊技機 |
| JP2015093017A (ja) * | 2013-11-11 | 2015-05-18 | 京楽産業.株式会社 | 遊技機 |
| JP5921655B1 (ja) * | 2014-12-05 | 2016-05-24 | 京楽産業.株式会社 | 遊技機 |
| JP7124853B2 (ja) | 2020-08-05 | 2022-08-24 | 株式会社三洋物産 | 遊技機 |
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