JP2000218089A - クリーニング装置 - Google Patents

クリーニング装置

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JP2000218089A
JP2000218089A JP11021601A JP2160199A JP2000218089A JP 2000218089 A JP2000218089 A JP 2000218089A JP 11021601 A JP11021601 A JP 11021601A JP 2160199 A JP2160199 A JP 2160199A JP 2000218089 A JP2000218089 A JP 2000218089A
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JP
Japan
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clothes
washed
horizontal bar
inner body
cleaning device
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Pending
Application number
JP11021601A
Other languages
English (en)
Inventor
Hidenori Kimura
栄紀 木村
Shinichi Kobayashi
真一 小林
Manabu Shibata
学 柴田
Masao Niki
政夫 仁木
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Kao Corp
Original Assignee
Kao Corp
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Publication date
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  • Main Body Construction Of Washing Machines And Laundry Dryers (AREA)
  • Accessory Of Washing/Drying Machine, Commercial Washing/Drying Machine, Other Washing/Drying Machine (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 重なり合った各衣類の周囲に洗浄液を充分に
流通させて洗浄効果を向上させることのできるクリーニ
ング装置を提供する。 【解決手段】 本発明のクリーニング装置10は、通液
性及び可撓性を備えた間隔保持板18を挟み込み且つこ
の間隔保持板18と交互に積層された形態とされた被洗
濯衣類19を、その形態の積層方向が回転ドラム式洗濯
機の内胴12の径方向に位置するように内胴12の内側
面に沿わせて固定する固定手段17を備える。固定手段
17は、内胴12に形成されている通水穴13を介して
被洗濯衣類19を側方から鋏んで立設固定される2対の
横棒固定ロッド28と、被洗濯衣類19を内胴12の中
心側から覆って配設される押さえ板20と、各横棒固定
ロッド28によってその両端をスライド可能に支持さ
れ、押さえ板20を押圧した状態で横棒固定ロッド28
に固定される横棒29とからなる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、水に界面活性剤、
酸、アルカリ、薬剤等を溶解した洗浄液を用いて衣類を
洗濯する際に使用する回転ドラム式のクリーニング装置
に関する。
【0002】
【従来の技術及び発明が解決しようとする課題】クリー
ニング溶剤として知られるハロゲン系溶剤は、オゾン層
の破壊や大気汚染を誘発することから、衣類をハロゲン
系溶剤を用いて洗浄するドライクリーニングに換えて、
水に界面活性剤、酸、アルカリ、薬剤等を溶解した洗浄
液を用いたクリーニング方法が着目されている。
【0003】上記洗浄液を用いた水洗いは、洗浄中の衣
類に攪拌等による機械的な力が負荷されることが避けら
れず、この機械力による衣類同士の衝突や接触、繊維同
士の絡み合いが原因で、特に羊毛等の動物天然繊維製衣
類では、衣類の収縮や型くずれが生じることになる。
【0004】洗浄中の衣類の移動を少なくして機械的な
力を低減し、衣類の収縮や型くずれを防止した洗浄方法
や装置が、特開平5−285294号公報や、特開平5
−317569号公報に記載されている。これらは、遠
心力によって衣類を洗濯機のドラムの内胴壁に固定した
り、ドラムの内胴を多数の部分空間に分割してその内の
一つに衣類を収納し、洗浄中の衣類を一まとめにして、
その移動を少なくするものである。
【0005】しかしながら、これらの従来技術によれ
ば、衣類は重なり合って移動の少ない状態で洗浄される
ので、内部に浸透した洗浄液の流通が充分に行われず、
中心部分に位置する衣類の洗浄効果が劣ることになる。
【0006】本発明は、重なり合った各衣類の周囲に洗
浄液を充分に流通させることができるクリーニング装置
を提供することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明のクリーニング装
置は、通液性及び可撓性を備えた間隔保持板を挟み込み
且つ該間隔保持板と交互に積層された形態とされた被洗
濯衣類を、その形態の積層方向が回転ドラム式洗濯機の
内胴の径方向に位置するように該内胴の内側面に沿わせ
て固定する固定手段を備える。
【0008】上記記載における間隔保持板は、積層され
る衣類の生地と生地の間に介在して、洗浄液が容易に流
通可能な面状の通液空間を保持するスペーサとしての機
能を備えるもので、各生地の表面に沿った配設が容易な
可撓性を備えるとともに、積層された形態の被洗濯衣類
を固定する際の押圧力等によって押しつぶされない程度
の圧縮抵抗力を備えるものである。
【0009】上記記載における固定手段は、回転ドラム
式洗濯機に予め一体として設けておくこともできるが、
例えば回転ドラム式洗濯機に一般に設けられている、内
胴に穿設された多数の通水穴や邪魔板等を介して、回転
ドラム式洗濯機に対して別部材として取り外し可能に設
けることができ、これによって回転ドラム式洗濯機に特
別の改良を施すことなく、安価に上記クリーニング装置
を得ることができる。
【0010】
【発明の実施の形態】本発明の好ましい実施形態に係る
クリーニング装置10は、回転ドラム式のクリーニング
装置であって、図2に示すように、その中心軸を横方向
に延長して配設される円筒形状の外胴11と、この外胴
11の内側において外胴11と同心状に配設される内胴
12とを備える。
【0011】外胴11は、回転しないように固定されて
いる一方で、内胴12は外胴11によって回転可能に支
持されていて、回転プ−リや回転ベルト等を介して、回
転駆動モータの駆動により、外胴11の内部において正
逆いずれの方向にも回動することができる。また、外胴
11には、外胴内に洗浄液15やすすぎ用の水を供給す
る供給配管や、これらを排水する排出配管が配設され
る。
【0012】内胴12は、図1に示すように、多数の通
水穴13が穿孔形成されて外胴11と連通しているの
で、上記供給配管から洗浄液15や水を供給して内胴1
2を回動すれば、衣類14の洗濯やすすぎがなされる。
使用後の洗浄液15や水は通水穴13及び外胴11を経
て上記排出配管から外部に排出される。また、内胴12
には周方向に等間隔をおいて、略三角形断面の邪魔板1
6が周方向と垂直な方向に延長して取り付けられてい
る。この邪魔板は、衣類14を固定することなく内胴1
2に単に投入して洗濯やすすぎを行う場合に、衣類を洗
浄液15や水と共に効率よく攪拌するために設けられて
いる。
【0013】本実施形態のクリーニング装置10によれ
ば、衣類14を積層状態で内胴12の内側面に沿わせて
固定する固定手段17を備える。すなわち、衣類14
は、その生地と生地の間に通液性及び可撓性を備えた間
隔保持板としてのスペーサ18を挟み込みつつ、このス
ペーサ18と交互に積層された形態とされ、しかも複数
の衣類14がまとめられ、例えば網袋27(図3参照)
に収容されて一体となった被洗濯衣類19を構成する。
この被洗濯衣類19を、その積層方向が内胴12の径方
向に位置するようにしつつ、固定手段17によって内胴
12の内側面に沿わせて固定する。
【0014】ここで、スペーサ18は、図4(a)〜
(d)に示すように、厚さ2〜20mmの可撓性を有す
る板状の部材であって、合成樹脂製の糸をへちま状に絡
ませて立体成型したクッション材(商品名「ブレスエア
ー」、東洋紡績株式会社製)((b)参照)、発泡ウレ
タンの発泡膜を除去して通水空間を確保するようにした
スケルトンフォーム(商品名「エバーライトSF」、株
式会社ブリヂストン製)(図示なし)や、合成樹脂製の
糸による立体縫製構造の表裏面に合成樹脂製の糸による
多数の立毛を設けたもの((c)参照)、あるいは通液
性や通気性を有するシート部材の表裏面に合成樹脂製の
糸による多数の立毛を設けたもの((d)参照)等を用
いることができる。
【0015】また、スペーサ18を挟み込み且つ交互に
積層して被洗濯衣類19とする作業は、例えば衣類14
がスーツである場合には、図3に示す手順で行う。すな
わち、スーツの上半部分を十分に挟み込みうる大きさの
2つ折りの第1スペーサ18aと、袖用の一対の第2ス
ペーサ18bと、襟元用の第3スペーサ18cとを一着
のスーツ用として準備し、まずスーツ(ジャケット)の
襟元部分を内側から覆うようにして、第3スペーサ18
cを、スーツの合せ部の生地が直接触れないようにスー
ツの懐部に挿入配置すると共に、第1スペーサ18aの
表裏の折畳み片24a,24bの間にスーツの上半部分
を挟み込む。また、スーツの左右の袖に、一対の第2ス
ペーサ18bを各々挿入配置した後、この袖の下半部分
を上側に折り曲げて表側の折畳み片24aの上に配置す
る。この折畳み片24aの両側縁部には、抱き込み片2
5が折り曲げ可能に連設していて、この抱き込み片25
を折り畳んで、表側の折畳み片24aの上に配置された
袖の下半部分を覆って配設する。さらにスーツの下半部
分を折り曲げて表側の折畳み片24a及び抱き込み片2
5の表面に載置することによって、スーツ1着分の単位
被洗濯衣類19a’が形成される。この単位被洗濯衣類
19a’を複数積み重ね、最上段に第4スペーサ18d
を載置し、網袋27に一体として挿入すれば、複数のス
ーツを同時に洗濯可能な、各スペーサ18a,18b,
18c,18dと衣類14とが交互に積層された形態と
された被洗濯衣類19が得られる。なお、上述のよう
に、一着の衣類14を構成する各部位が重なる箇所にも
また、必要に応じて適宜スペーサが挟み込まれる。ま
た、上記第4スペーサ18dは、最上段の単位被洗濯衣
類19a’に配設される第1スペーサ18aの裏側の折
畳み片24bの下端縁部に折り畳み可能に接合してお
き、これを折り返して被洗濯衣類19の最上面に載置す
ることもできる。
【0016】得られた被洗濯衣類19は、図1に示すよ
うに、固定手段17によって内胴12の内側面に沿わせ
て固定する。固定手段17は、内胴12に多数形成され
ている通水穴13にその下端部の台座27を係止して、
被洗濯衣類19を側方から鋏んで立設固定される2対合
計4本の横棒固定ロッド28と、内胴12の内側面に沿
って配置された被洗濯衣類19を内胴12の中心側から
覆って配設される押さえ板20と、各一対の横棒固定ロ
ッド28によってその両端をスライド可能に支持され、
押さえ板20を内胴12の中心側から押圧した状態で横
棒固定ロッド28に固定される横棒29とからなる。
【0017】横棒固定ロッド28は、台座27を介して
通水穴13に取り外し可能に立設固定されるとともに、
円柱状のスライド機構部30には、その側面に、横棒2
9の両端のスリーブ部31を係止する為の凹凸溝が立設
方向に延長して形成されている。
【0018】押さえ板20は厚さ1〜5mmの合成樹脂
製のプレート部材であって、内胴12の内側面の形状に
沿って湾曲していると共に、その剛性によって、横棒2
9からの押圧力を受けて被洗濯衣類19を押しつけるよ
うにして固定する。なお、この押さえ板20は、上記被
洗濯衣類19の最上面に載置する第4スペーサ18dと
して相当の剛性を備えるものを使用することにより、こ
の第4スペーサ18dによって代用することもできる。
第4スペーサ18dに剛性を付与するには、第4スペー
サ18d自体を硬い材料で構成する他、第4スペーサ1
8dに剛性補強材を一体として取り付けて補強するよう
にしても良い。
【0019】横棒29は、円柱ロッド32の両端にスリ
ーブ部31を備えるもので、スリーブ部31の開口を横
棒固定ロッド28のスライド機構部30に挿通して、こ
のスライド機構部30に案内されて内胴12の径方向に
スライド移動する。また、このスリーブ部31は例えば
バネ機構等により進退可能な係止爪を備えていて、この
係止爪を横棒固定ロッド28の上記凹凸溝に係止するこ
とにより、横棒29を横棒固定ロッド28に対して、被
洗濯衣類19の高さに応じた任意の位置に係止固定する
ことができる。さらに、円柱ロッド32は、伸縮可能な
構成を備えていて、内胴12や被洗濯衣類19の幅、あ
るいは係止固定される横棒固定ロッド28間の間隔等に
応じてその長さを調整できる。
【0020】上記構成の固定手段17によれば、被洗濯
衣類19を、その積層方向が内胴12の径方向に位置す
るように配置し、これの周囲の通水穴13を選択して横
棒固定ロッド28を被洗濯衣類19を側方から鋏む位置
に立設固定するとともに、被洗濯衣類19を内胴12の
中心側から覆って押さえ板20を配設し、しかる後に横
棒29を横棒固定ロッド28に沿ってスライドして、押
さえ板20を介して被洗濯衣類19を押し付ける位置に
係止固定すれば、被洗濯衣類19は内胴12の内側面に
沿って強固に固定される。
【0021】固定手段17によって被洗濯衣類19を固
定した本実施形態のクリーニング装置10による洗濯作
業は、図2に示すように、内胴12の中央部分まで洗浄
液15を供給し、内胴12を回動することにより行う。
ここで、被洗濯衣類19中の各衣類14は、スペーサ1
8を挟み込んだ積層状態で内胴12の内側面に固定され
ているので、機械的な力を受けることが少なく、また衣
類同士の衝突や接触、繊維同士の絡み合いがないので、
衣類14が動物天然繊維でできたものであっても、衣類
14に収縮や型くずれが生じるのを回避できる。また、
スペーサ18によって、積層状態の衣類14の間に、大
きな通水経路が確保され、スペーサ18に沿った方向の
みならず、これと垂直な方向にも各衣類を通過するよう
にして洗浄液が容易に通水できるので、重なり合った中
心部分に位置する衣類まできれいに洗濯をすることがで
きる。
【0022】また、固定手段17は、通水穴13を介し
て取り外し可能に取り付けることができるので、クリー
ニング装置10に特別な改良を加えることなく安価に設
置することができる。
【0023】洗濯作業が終了したら、洗浄液15を排水
し、水を供給してすすぎ作業が行われるが、スペーサ1
8による大きな通水経路を利用して、洗濯作業と同様
に、すすぎ作業及び脱水作業を効率良く行うことがで
き、乾燥作業や仕上げ作業も効率良く行うことができ
る。またすすぎ作業及び脱水作業が終了したら、固定手
段17の固定状態を解除することにより、被洗濯衣類1
9を容易に取り出すことができる。
【0024】なお、本発明は上記実施形態に限定される
ことなく、例えば、間隔保持板を所望の形状に加工し
て、スーツのみならずその他の衣類を洗濯する際にも使
用することができる。また、押さえ板20に細孔を備
け、通液性を確保することができる。また、固定手段
は、通水穴の他、回転ドラム式洗濯機に設けられている
邪魔板を介して取り付けることもでき、ネットやゴムバ
ンド等を用いて被洗濯衣類を内胴の内側面に押し付ける
ようにすることもできる。さらに、回転ドラム式洗濯機
を改良して固定手段を設けるようにしても良い。さらに
また、上記横棒固定ロッド28、押さえ板20、及び横
棒29からなる固定手段17により被洗濯衣類19を固
定する際には、使用する横棒固定ロッド28は必ずしも
2対合計4本である必要はなく、少なくとも一対使用す
れば、3本あるいは5本以上であっても良い。
【0025】
【発明の効果】本発明のクリーニング装置によれば、衣
類を一まとめにして洗濯する際に、重なり合った各衣類
の周囲に洗浄液を充分に流通させて洗浄効果を向上させ
ることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施形態に係るクリーニング装置の要
部を示す略示部分斜視図である。
【図2】本発明の実施形態に係るクリーニング装置によ
る洗濯作業を説明する略示正面図である。
【図3】間隔保持板を挟み込みんで交互に積層しつつ被
洗濯衣類を形成する状況を示す説明図である。
【図4】間隔保持板を説明する、(a)は斜視図、
(b)〜(d)は、(a)のA部における部分断面図で
ある。
【符号の説明】
10 クリーニング装置 11 外胴 12 内胴 13 通水穴 14 衣類(スーツ) 15 洗浄液 17 固定手段 18 スペーサ(間隔保持板) 19 被洗濯衣類 20 押さえ板 28 横棒固定ロッド 29 横棒
フロントページの続き (72)発明者 柴田 学 栃木県芳賀郡市貝町赤羽2606 花王株式会 社研究所内 (72)発明者 仁木 政夫 和歌山県和歌山市湊1334 花王株式会社研 究所内 Fターム(参考) 3B155 AA01 BB08 CA02 CB38 DC14 MA01 MA02

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 通液性及び可撓性を備えた間隔保持板を
    挟み込み且つ該間隔保持板と交互に積層された形態とさ
    れた被洗濯衣類を、その形態の積層方向が回転ドラム式
    洗濯機の内胴の径方向に位置するように該内胴の内側面
    に沿わせて固定する固定手段を備えたクリーニング装
    置。
  2. 【請求項2】 上記固定手段が、上記内胴に多数形成さ
    れている通水穴を介して上記被洗濯衣類を側方から鋏ん
    で立設固定される少なくとも1対の横棒固定ロッドと、
    上記被洗濯衣類を上記内胴の中心側から覆って配設され
    る押さえ板と、上記横棒固定ロッドによってその両端を
    スライド可能に支持され、上記押さえ板を上記内胴の中
    心側から押圧した状態で上記横棒固定ロッドに固定され
    る横棒とからなる請求項1記載のクリーニング装置。
JP11021601A 1999-01-29 1999-01-29 クリーニング装置 Pending JP2000218089A (ja)

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