JP2000218965A - 配送伝票及びそれが設けられたシート - Google Patents
配送伝票及びそれが設けられたシートInfo
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- JP2000218965A JP2000218965A JP11023419A JP2341999A JP2000218965A JP 2000218965 A JP2000218965 A JP 2000218965A JP 11023419 A JP11023419 A JP 11023419A JP 2341999 A JP2341999 A JP 2341999A JP 2000218965 A JP2000218965 A JP 2000218965A
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Abstract
に貼付する場合でも、配送伝票用紙に設けた切り込み部
から配送伝票用紙が折れ曲がり、又は分断されることが
なく、配送品の表面に配達票と受領票とが連接したまま
の状態できちんと貼付することができる配送伝票及びそ
れが設けられたシートを提供する。 【解決手段】 少なくとも表面側に配送情報記入部を有
する伝票と他の紙片とに分離可能に区画された伝票用紙
と、伝票用紙の裏面側に形成された粘着層と、粘着層の
裏面側を被覆する剥離紙とを有し、伝票と粘着層とが剥
離可能な配送伝票において、伝票と他の紙片との境に第
1の切り込み部が形成され、伝票と他の紙片とに連接さ
れ、少なくとも前記伝票との境に、前記第1の切り込み
部の方向と異なる方向の第2の切り込み部及び第3の切
り込み部が形成されている第1の保持片と第2の保持片
を有する配送伝票用紙を設けたことを特徴とする。
Description
品に貼付して使用する種々の配送伝票及びそれが設けら
れたシートに関するものである。特に、自動ラベル貼付
機を用いて、剥離紙から配送伝票を剥離する際における
スムーズな剥離を行うことのできる配送伝票及びそれが
設けられたシートに関する。
品の購入申し込み者へ商品を配送する場合に、配送品に
貼付することのできる配送伝票を用いることが一般的に
行われている。これらの配送伝票は、特にお届け先の住
所や氏名等を手書きにより記入するのに適する複写可能
な複数枚の伝票構成からなる第1の配送伝票と、お届け
先の住所や氏名等の記入事項をノン・インパクト・プリ
ンターにより印字出力するのに適するもので、1枚の伝
票用紙に切り込みを入れ、各伝票紙片に分割して構成し
てなる第2の配送伝票とが既に知られている。
ては、図7,図8に示すように、表面に配送情報記入部
31aを有する配達票32aと、同じく表面に配送情報
記入部31bを有する受領票32bとが切り込み部33
を境にして縦方向に連接された配送伝票用紙32であっ
て、前記配送伝票用紙32の裏面側には、配送伝票用紙
32の配達票32aや受領票32bを配送品に貼付した
後に、必要に応じて剥離することができるように樹脂層
の界面で剥離可能な第1の樹脂層34と第2の樹脂層3
5が形成され、そして外側に形成された第2の樹脂層3
5の裏面に粘着剤が塗布された粘着層36が形成される
と共に、前記配送伝票用紙32を帯状の剥離紙37上に
複数並べて前記粘着層36で剥離可能に貼着して構成し
た配送伝票が設けられたシート30が既に知られてい
る。
0の配送伝票用紙32を自動ラベル貼付機38を使用し
て配送品39に貼付する場合には、図9に示すように例
えばロール状に巻かれた剥離紙37を移動させながら、
配送伝票用紙32の先端部分を配送品39に押し当て、
配送伝票用紙32の裏面側に設けられた粘着剤36によ
り配送品39の表面に貼付するものである。
込み部33が形成されていて、この切り込み部33が剥
離紙37の流れ方向とほぼ直交して形成されているた
め、切り込み部33に力が集中し、自動ラベル貼付機3
8により配送伝票用紙32を配送品39に貼付している
途中で、切り込み部33を境に配送伝票用紙32が折れ
てしまい、配達票32aと受領票32bとが連接された
状態できちんと配送品39に貼付されない場合がある。
つまり、配達票32aだけが配送品39の表面に貼付さ
れた後に、切り込み部33から配送伝票用紙32が折れ
て分断され、受領票32bだけが剥離紙37に残った状
態となったり、配送品39の表面に配達票32aと受領
票32bとが一旦分断され離れた状態で貼付されたり、
重なって貼付されてしまう等の不都合が生じるものであ
る。
と受領票32bとの間に切り込み部33を形成すること
で、切り込み部33を形成した部分は、他の部分に比べ
て連結強度が弱く、自動ラベル貼付機38による貼付処
理時の衝撃で折れ曲がり、又は分断されてしまうもので
ある。
を、自動ラベル貼付機を用いて配送品に貼付する場合で
も、配送伝票用紙に設けた前記切り込み部から配送伝票
用紙が折れ曲がり、又は分断されることがなく、配送品
の表面に伝票と他の紙片とが連接したままの状態できち
んと貼付することができる配送伝票及びそれが設けられ
たシートを提供するものである。
めに、本発明の配送伝票は、少なくとも表面側に配送情
報記入部を有する伝票と他の紙片とに分離可能に区画さ
れた伝票用紙と、伝票用紙の裏面側に形成された粘着層
と、前記粘着層の裏面側を被覆する剥離紙とを有し、前
記伝票と前記粘着層とが剥離可能な配送伝票において、
前記伝票と前記他の紙片との境に第1の切り込み部が形
成され、前記伝票と前記他の紙片とに連接され、少なく
とも前記伝票との境に、前記第1の切り込み部の方向と
異なる方向の第2の切り込み部及び第3の切り込み部が
形成されている第1の保持片と第2の保持片を有する配
送伝票用紙を設けたことを特徴とするものである。
トは、複数の請求項1記載の配送伝票が、剥離紙上に、
前記第1の切り込み部の方向とほぼ直交する方向に連続
して設けられている配送伝票が設けられていることを特
徴とするものである。
が設けられたシートについて、図面に基づき詳細に説明
する。ここにおいて、図1は本発明の配送伝票が設けら
れたシートの第1実施例の平面図、図2は図1のA−A
線断面図、図3は図1のB−B線断面図、図4は本発明
の配送伝票が設けられたシートの第2実施例の平面図、
図5は本発明の配送伝票が設けられたシートの第3実施
例の平面図、図6は図5のC−C線断面図、図7は自動
ラベル貼付機により本発明の配送伝票が設けられたシー
トを使用して配送品に貼付する様子を説明するための図
である。
て説明する。第1実施例の配送伝票が設けられたシート
1aは、表面に配送情報記入部2bを有する伝票である
受領票3bと、表面に配送情報記入部2aを有する他の
紙片である配達票3aとの間に形成された第1の切り込
み部4を境に縦方向に連接されていると共に、配達票3
aと受領票3bの両側にそれぞれ形成された第2の切り
込み部5a及び第3の切り込み部5bを境にしてそれぞ
れ第1の保持片3cと第2の保持片3dとが連接された
配送伝票用紙3を有するものである。
は、樹脂シートなどを利用することができ、プリンター
適性や捺印適性から、合成紙や樹脂シートであれば、印
字可能なコロナ処理などを行うことが好ましく、また、
耐水性などの耐久性の点から、合成紙や、樹脂シートが
好ましく、さらに控票などを配送伝票の上に重ねた場合
に、複写特性をもたせるために、ロイコ系染料などから
なる感熱発色層を設けてもよい。
は、第1の樹脂からなる層6が形成されていると共に、
前記第1の樹脂からなる層6の表面を含む前記配送伝票
用紙3の裏面全面に前記第1の樹脂からなる層6と層間
剥離可能な第2の樹脂からなる層7が形成されている。
は、粘着剤からなる粘着層8が形成されて配送伝票が構
成されていて、この粘着層8により帯状の剥離紙9の表
面とが剥離可能に貼付されて配送伝票が設けられたシー
トが構成されている。前記粘着層8は、アクリル系や、
酢酸ビニル系の一般的に使用されている粘着剤を塗布し
て形成することができる。帯状の剥離紙9は、ロール状
に巻かれていたり、所定の長さ毎に折り用の横ミシン目
が形成されていて折り畳まれた状態になっている。そし
て、この剥離紙9の上に、複数の配送伝票用紙3が等間
隔で剥離可能に貼付されている。剥離紙9は、天然紙、
合成紙、又は、樹脂シートなどに、シリコーン系の樹脂
などをコーティングして剥離層を形成したものを使用す
ることができる。
1の樹脂からなる層6は、配達票3aと受領票3bの裏
面に強固に接着された状態で形成されていて、配送伝票
用紙3を配送品の表面に貼付した後に、配達票3aまた
は受領票3bを引っ張ることで、第1の樹脂からなる層
6と第2の樹脂からなる層7の間から剥離することがで
きるように樹脂層の界面の接着力が調整されている。
の樹脂からなる層6と第2の樹脂からなる層7として
は、例えば、第1の樹脂からなる層6をシリコーン系の
樹脂や、UV硬化樹脂などの密着性の低いものとし、ま
た第2の樹脂からなる層7をポリウレタンやポリエステ
ルなどの熱可塑性樹脂とすることで、はぎ取ることで層
の界面で剥離することができる。
面に貼付した後に配送されて、受け取り人に届けた際
に、受領票3bの受領印欄10に受領印を押してもらっ
た後、受領票3bだけを剥離するものであるが、受け取
り人側においても配達票3aを剥離することができるよ
うに、第1の樹脂からなる層6が配達票3aと受領票3
bのそれぞれの裏面に設けられている。
は、それぞれ第1の切り込み部5a、第2の切り込み部
5bが形成されていて、これら切り込み部5a,5bを
境にして第1の保持片3cと第2の保持片3dが前記配
達票3aと前記受領票3bと同じ長さでそれぞれ各票の
両側に連接されている。そして、図2の断面図に示すよ
うに、配送伝票用紙3の裏面側の全面、つまり配達票3
aと受領票3bの裏面に設けた第1の樹脂からなる層6
の表面と、配達票3aと受領票3bの両側に設けた保持
片3c,3dの裏面に第2の樹脂からなる層7が形成さ
れている。従って、保持片3c,3dの裏面には、第2
の樹脂からなる層7が直接強固に接着された状態で設け
られているが、配達票3aと受領票3bに対しては、第
1の樹脂からなる層6の外側に設けられていて、第1の
樹脂からなる層6から第2の樹脂からなる層7を両層の
界面で剥離することができるように形成されている。
の配送伝票が設けられたシート1aを用いて、自動ラベ
ル貼付機38で配送品39に配送伝票3を貼付する場合
には、図10に示すように、自動ラベル貼付機38によ
り剥離紙9を引っ張ることで移動させて、剥離紙9を鋭
角に曲げることでまず配送伝票用紙3の先端部分を剥離
紙9から剥離させ、その下方をベルトコンベアーで移動
させてきた配送品39の表面に、配送伝票用紙3の先端
部分から斜めの状態で粘着層8の部分を押しつけて少し
づつ貼付していくものである。
9の表面への貼付の際に、本発明の配送伝票が設けられ
たシート1aには、配達票3aと受領票3bの両側に切
り込み部5a,5bを境にして保持片3c,3dが前記
配達票3aと前記受領票3bと同じ長さで連接されてい
るので、配送伝票用紙3が剥離紙9から次第に剥離され
て切り込み部4に差しかかった時にも、切り込み部4か
ら配達票3aと受領票3bが分離することがなく連接さ
れたままの状態で配送品39の表面への貼付することが
できるものである。
説明する。第2実施例の配送伝票が形成されたシート1
bは、配送伝票用紙3の4周辺を残して矩形状の切り込
み部11を形成し、その矩形状の切り込み部11の内側
の紙片に対してその略中央付近に横方向の切り込み部4
を設けることで、他の紙片である配達票3aと伝票であ
る受領票3bを分離可能に区画したものである。従っ
て、配達票3aと受領票3bの裏面には第1実施例の配
送伝票が形成されたシート1aと同様に第1の樹脂から
なる層6が形成されているが、矩形状の切り込み部11
の外側に位置する配送伝票用紙3の4周辺の紙片の裏面
には、第1の樹脂からなる層6が形成されていない。
配送伝票用紙3の4周辺の紙片の裏面には、第2の樹脂
からなる層7が形成されていて、第2の樹脂からなる層
7は配達票3aと受領票3bの裏面側では、第1の樹脂
からなる層6の裏面側に形成され、配達票3aまたは受
領票3bを剥がす際に、第1の樹脂からなる層6と第2
の樹脂からなる層7との界面で剥離することができるよ
うに調整されている。
1bを用いて、自動ラベル貼付機38で配送品39の表
面に配送伝票用紙3を貼付する場合でも、配達票3aと
受領票3bの両側の切り込み部11を境にして保持片3
cが前記配達票3aと前記受領票3bの周囲で連接され
ているので、配送伝票用紙3が剥離紙9から次第に剥離
されて切り込み部4に差しかかった時にも、切り込み部
4から配達票3aと受領票3bが分離することがなく連
接されたままの状態で配送品39に貼付することができ
る。
5,図6に基づいて説明する。第3実施例の配送伝票が
形成されたシート1cは、配送伝票用紙3から伝票であ
る受領票3bだけを剥離する構成になっている。つま
り、配送伝票用紙3の他の紙片である配達票3aは、配
送品の表面に一旦貼付した後に剥離する必要がなく、そ
のまま受け取り人側で配達票3aを包装紙等と共に廃棄
する場合で、配送人が受領票3bだけを剥離して受け取
り人から受領印欄10に受領印を押してもらい受領票3
bを持ち帰るような使い方に用いるのに適するものであ
る。
に示すように配送伝票用紙3の略下半分の両側部にそれ
ぞれ第2の切り込み部5a、第3の切り込み部5bと、
前記それぞれの切り込み部5a,5bの上端を結ぶ横方
向の第1の切り込み部4とにより受領票3bを形成して
いる。また、受領票3bの上側には切り込み部4を境に
して配達票3aが設けられ、配達票3aの両側下方には
それぞれ保持片3cが連接されている。上記それぞれの
保持片3cは、受領票3bのそれぞれの両側に縦方向の
切り込み部5a,5bを境にして連接されている。
る層6が形成されている。また、前記第1の樹脂からな
る層6の表面を含む前記配送伝票用紙3の裏面全面に前
記第1の樹脂からなる層6との界面で剥離可能な第2の
樹脂からなる層7が形成されている。従って、第2の樹
脂からなる層7は受領票3bの裏面においては第1の樹
脂からなる層6の表面に層間剥離可能に接着されている
が、受領票3bを除く配送伝票用紙3の裏面には、第2
の樹脂からなる層7が直接強固に接着されている。そし
て、第2の樹脂からなる層7の表面には、粘着層8が形
成され、剥離紙9に剥離可能に接着されている。
を用いて、自動ラベル貼付機38により配送品39に貼
付する際に、配送伝票用紙3が剥離紙9から次第に剥離
されて切り込み部4に差しかかった時にも、切り込み部
4の両側部分が配達票3aと保持片3cとで連接され一
体化されているので、配送票3aと受領票3bとが分離
することがなく、配送伝票用紙3がそのまま配送品39
に貼付することができる。そして、配送品39の表面に
貼付された配送伝票用紙3から、受領票3bを引っ張る
ことで、受領票3bの下面に形成された第1の樹脂から
なる層6と第2の樹脂からなる層7との界面で剥離させ
て受領票3bを分離することができる。
ではなく、例えば、配送伝票の強度を向上させるため
に、第2の樹脂からなる層7と粘着層8との間に、紙や
樹脂シートなどからなる支持シートを設けてもよい。ま
た、配送伝票を構成する伝票の数も配送票3aと受領票
3bの2つに限らず、貼付票などを加えて3種以上であ
ってもよい。さらに、第1の樹脂からなる層と第2の樹
脂からなる層に代えて、ポリエチレンイミンなどの凝集
力の小さい層内で剥離する層を設けてもよい。
れが形成されたシートは、いづれも自動ラベル貼付機に
より配送品の表面への貼付する場合でも、貼付処理の途
中で伝票と他の紙片との間に設けた第1の切り込み部か
ら折れ曲がり、又は分断されることなく、配送伝票用紙
が連接されたままの状態で貼付することができる効果が
ある。
施例の平面図である。
施例の平面図である。
施例の平面図である。
ある。
られたシートを使用して配送品に貼付する様子を説明す
るための図である。
設けられたシートを使用して配送品に貼付する様子を説
明するための図である。
Claims (2)
- 【請求項1】 少なくとも表面側に配送情報記入部を有
する伝票と他の紙片とに分離可能に区画された伝票用紙
と、伝票用紙の裏面側に形成された粘着層と、前記粘着
層の裏面側を被覆する剥離紙とを有し、前記伝票と前記
粘着層とが剥離可能な配送伝票において、 前記伝票と前記他の紙片との境に第1の切り込み部が形
成され、前記伝票と前記他の紙片とに連接され、少なく
とも前記伝票との境に、前記第1の切り込み部の方向と
異なる方向の第2の切り込み部及び第3の切り込み部が
形成されている第1の保持片と第2の保持片を有する配
送伝票用紙を設けたことを特徴とする配送伝票。 - 【請求項2】 複数の請求項1記載の配送伝票が、剥離
紙上に、前記第1の切り込み部の方向とほぼ直交する方
向に連続して設けられている配送伝票が設けられたシー
ト。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP02341999A JP4139503B2 (ja) | 1999-02-01 | 1999-02-01 | 配送伝票及びそれが設けられたシート |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP02341999A JP4139503B2 (ja) | 1999-02-01 | 1999-02-01 | 配送伝票及びそれが設けられたシート |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000218965A true JP2000218965A (ja) | 2000-08-08 |
| JP4139503B2 JP4139503B2 (ja) | 2008-08-27 |
Family
ID=12109993
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP02341999A Expired - Fee Related JP4139503B2 (ja) | 1999-02-01 | 1999-02-01 | 配送伝票及びそれが設けられたシート |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP4139503B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002351327A (ja) * | 2001-05-30 | 2002-12-06 | Toppan Forms Co Ltd | 配送伝票用シート及びこれに使用される配送伝票 |
| JP2008191549A (ja) * | 2007-02-07 | 2008-08-21 | Sato Corp | 配送伝票用ラベル |
| JP2015087559A (ja) * | 2013-10-31 | 2015-05-07 | トッパン・フォームズ株式会社 | ラベル |
| JP2018049159A (ja) * | 2016-09-21 | 2018-03-29 | トッパン・フォームズ株式会社 | 積層ラベル |
-
1999
- 1999-02-01 JP JP02341999A patent/JP4139503B2/ja not_active Expired - Fee Related
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002351327A (ja) * | 2001-05-30 | 2002-12-06 | Toppan Forms Co Ltd | 配送伝票用シート及びこれに使用される配送伝票 |
| JP2008191549A (ja) * | 2007-02-07 | 2008-08-21 | Sato Corp | 配送伝票用ラベル |
| JP2015087559A (ja) * | 2013-10-31 | 2015-05-07 | トッパン・フォームズ株式会社 | ラベル |
| JP2018049159A (ja) * | 2016-09-21 | 2018-03-29 | トッパン・フォームズ株式会社 | 積層ラベル |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP4139503B2 (ja) | 2008-08-27 |
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