JP2000224006A - 選局装置 - Google Patents

選局装置

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JP2000224006A
JP2000224006A JP2250999A JP2250999A JP2000224006A JP 2000224006 A JP2000224006 A JP 2000224006A JP 2250999 A JP2250999 A JP 2250999A JP 2250999 A JP2250999 A JP 2250999A JP 2000224006 A JP2000224006 A JP 2000224006A
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JP
Japan
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storage device
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Withdrawn
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JP2250999A
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English (en)
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Shunichi Shimizu
俊一 清水
Kazuya Fujita
一弥 藤田
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FUJIMIKKU KK
Original Assignee
FUJIMIKKU KK
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  • Two-Way Televisions, Distribution Of Moving Picture Or The Like (AREA)
  • Channel Selection Circuits, Automatic Tuning Circuits (AREA)
  • Circuits Of Receivers In General (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 道路交通情報、天気予報など、特定の選別さ
れた情報の放送を、自動的に次々に選局、受信できる選
局装置を得ようとする。 【解決手段】 選別された放送内容を受信するための周
波数またはチャンネル、および受信時間帯、有効期間を
記録した記憶装置、自動記録・再生装置、タイマーおよ
びチャンネル設定装置とからなり、チャンネル設定装置
は、タイマーの出力により、記憶された受信開始時間に
対応したチャンネルを自動的に選出する。またチャンネ
ル設定装置は、その作動中は、タイマーの出力により、
時間の進行と共に記憶装置に記憶された受信時間に従い
チャンネルを次々に自動的に切り替え、また、選局ボタ
ンで切り替えていくことも可能とする。記憶装置へのデ
ータ供給媒体を有料で供給すれば、受信料金の徴収を簡
便・確実に行うことが出来るツールとすることが出来
る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は選別された内容の放送を
自動的に受信するための選局および放送内容の記録・再
生や、有料放送の受信料金徴収のための選局装置に関す
る。
【0002】
【従来の技術】従来、テレビやラジオの受信では、目的
とする放送を受信するため、受信者本人がチューナー部
を操作し、選局する必要があった。また、データ多重放
送によるテレビ番組情報配信サービス等についても、受
信者本人が選局しなければならない。例えば自動車の運
転中に、道路交通情報を聞こうとした場合、図4に道路
交通情報放送時刻表の一部を示すように、道路交通情報
を放送している放送局、その周波数またはチャンネル、
放送時刻が、一覧表の形のデータブックとして提供され
ている。そして、受信出来る地区ごとに、また、毎月、
訂正された時刻表が提供されている。このような放送を
任意の地区で、任意の時間に受信するために、運転者
が、走行中に道路交通情報放送時刻表から該当部分を見
出し、選局のためチューナー部を操作しようとすれば、
時刻表やチューナーの周波数の表示部を注視しなければ
ならず、運転の安全性の見地からは問題が多いだけでな
く、選局することは殆ど不可能であるといってもよい。
【0003】また、上記のように移動に伴い、受信でき
る放送局が変わり、それぞれの放送局の放送周波数を探
しだすことは必ずしも容易ではないだけではなく、選局
出来たとしても、放送局によって放送時間帯が異なるた
めもあり、期待通りに受信できるとは限らないし、放送
時間帯の途中のため、全情報を受信出来ない場合も多
い。また、道路交通情報が、どの放送局でも放送されて
いない場合もある。このような場合、最新の道路交通情
報を聞くことが出来ない。ビデオ・オン・デマンド方式
等を用いれば、このような問題は解決されるが、放送局
側施設の高度化と専用受信機が必要となり、現段階では
低コストでの実現が難しい。
【0004】また、受信料金の徴収方法について見る
と、ペイ・テレビ型の受信形態(BS放送)は、該当チ
ャンネルの視聴に対し、個々の番組について個別に料金
を徴収することが出来ず、また、ペイ・パー・ビュー型
の受信形態(CS放送)は、視聴した番組の履歴データ
を電話回線で取得し、課金する方法であるため、移動を
伴う地上波デジタル(アナログ)放送の受信料金徴収方
法には適していない。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】上記の事情に鑑み、本
発明は、次ぎの3点について問題を解決出来る選局装置
を得ようとするものである。 道路交通情報、天気予報など、特定の選別された情
報の放送を、自動的に次々に選局、受信できる選局装置
を得る。 道路交通情報、天気予報など、特定の選別された情
報の放送を、自動的に次々に選局、受信し、その内容を
記録することにより、視聴したいときに記録内容を再生
し、最新の情報を得る。 地上波デジタル(アナログ)放送等の移動体受信機
において、予め選別した放送番組データを記憶装置内の
番組記録媒体に記録し、それを利用してスクランブルの
解除や放送料金の徴収を行うことにより、料金回収のた
めのシステム作成等のコストの大幅な削減を目指す。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明の選局装置は、そ
の構成を図3に概念的に示すように、記憶装置、タイマ
ー、およびチャンネル設定装置とからなり、上記記憶装
置には、選別された放送内容を受信するための周波数ま
たはチャンネル、受信時間帯、および有効期間を記録さ
せ、上記チャンネル設定装置は、タイマーの出力によ
り、上記記憶装置に記憶された受信時間帯に対応した受
信周波数またはチャンネルを選出することを特徴とす
る。また、記憶装置、タイマー、チャンネル設定装置に
加え、自動記録・再生装置を有し、上記自動記録・再生
装置は、受信内容を記録・再生することを特徴とする。
該チャンネル設定装置は、タイマーの出力により、上記
記憶装置に記憶された受信開始時間に対応した受信周波
数またはチャンネルを自動的に選出し、スクランブルが
かかっているときは、スクランブルの解除を行う。また
チャンネル設定装置は、その作動中は、タイマーの出力
により、時間の進行と共に上記記憶装置に記憶された受
信時間に従い、上記受信周波数またはチャンネルを次々
に自動的に切り替えて行く機能を持ち、また、選局ボタ
ンで切り替えていくことも可能とする。
【0007】自動記録・再生装置を有する選局装置にお
いては、受信された内容は、一時的に記録・再生機に記
録され、それを再生することにより、いつでも放送内容
を視聴することが出来る。また、番組記録媒体と同一形
式の番組データ供給用記憶媒体を有料で販売することに
より、受信料金の徴収を簡便・確実に行うことが出来
る。上記用語中、「タイマー」は、この明細書において
はカレンダー機能を含むものとして使用される。したが
って、「受信時間帯」の意味は、秒単位から1日中、あ
るいは数か月、数年という単位が含まれ、これは「有効
期間」が示す意味も同様である。
【0008】
【発明の実施の形態】上記のような選局装置は、これを
内蔵したラジオあるいはテレビ受信装置として提供され
てもよく、また、既存のラジオあるいはテレビ受信装置
のアダプターとして提供されてもよい。選別された放送
内容とその周波数またはチャンネル、受信時間帯などの
データは、圧縮、暗号化されていてもよく、これらのデ
ータを記録したフロッピーディスク、テープ、CD−R
OM、ICメモリー等の記憶媒体により、あるいは有線
・無線による通信等で選局装置内の記憶装置に提供する
ことが出来る。自動記録・再生装置内の記録・再生機に
記憶する内容は、データや音声・映像情報以外に、受信
した電波信号を記憶する方法も考えられ、また、番組記
録媒体と、番組データ供給用の記憶媒体を同一にして、
カートリッジ形式にすることも可能である。
【0009】
【実施例】以下実施例によって、さらに詳細に説明す
る。本発明の選局装置の構成のテレビ受信部に対する1
実施例の構成を、図1に示す。選局装置に対して、図4
に示す周波数あるいはチャンネル、時間帯およびその他
のデータは、ICメモリーカードなどの形態で、外部か
ら供給される。場合により、有線・無線により、選局装
置内の番組記録媒体に供給されてもよい。チャンネル設
定装置は、タイマーからの時刻信号を受け、上記番組記
録媒体中から、その時刻における放送中、あるいはその
時刻以後直近の放送予定の放送局の周波数あるいはチャ
ンネルを探しだし、スクランブルがかかっている場合は
スクランブルを解除し、自動的にテレビ受信部のチュー
ナーをセットし、モニター画面上およびスピーカーから
交通情報を出力する。
【0010】チャンネル設定装置がテレビ受信部のチュ
ーナーをセットしたとき、記録トリガーを記録・再生機
に送り、このトリガーを元に、放送内容の記録を開始す
る。自動記録・再生装置内の出力切替スイッチが、記録
・再生機を選択していないときは、現在受信している内
容を、そのまま、モニター画面上およびスピーカーから
出力し、出力切替スイッチが記録・再生機を選択したと
きは、記録再生機に記録された内容を、モニター画面お
よびスピーカーから出力する。
【0011】このとき、記録・再生機の中の記録器に半
導体メモリ等が使用されている場合、放送内容の記録と
同時に、数分前の放送内容を再生し、視聴することが出
来る。チャンネル設定装置によって選定された周波数あ
るいはチャンネルが、放送時間帯の途中であり、受信信
号を直接出力しては、途中からしか情報が得られないの
が不都合な場合、例えば道路交通情報などの場合、この
ような記録・再生機により、一定の範囲、つねにその放
送の最初からを視聴することが出来る。直接出力するか
記録を再生するかは出力切替スイッチをどちらに設定す
るかによって自由に切替えることが出来、上記の道路交
通情報を受信する場合等は、常に記録内容の再生に設定
しておくのがよい。
【0012】図1において、選局装置は、既存のテレビ
受信部へのアダプターとしての構成を示したが、最初か
らテレビ受信部と一体に構成してもよいことはいうまで
もない。この場合、タイマーはテレビ部に組み込まれて
いる時計を共用することが出来る。図2はラジオ受信部
への適用例であり、各部の構成は図1と同じである。自
動車の移動により、受信可能局が変わった場合は、その
地区のデータを記録したICカードなどに差し替えれば
よい。上記図1、図2はアナログ放送受信機の例である
が、デジタル放送の受信機についても、選局装置との関
係は同様である。選局は、チャンネル設定機能からの信
号で自動的にチューナーをセットする機能と、選局ボタ
ンを配設し、選局ボタンが押されたことをトリガーとし
て選局を行う機能を持たせることが出来る。
【0013】図4に示した放送番組の一部または全部が
有料放送であった場合、チャンネルや受信時間帯等の受
信情報データの提供をICメモリーなどの記憶媒体によ
って行う場合は、その記憶媒体の価格に有料放送受信料
金の価格を含ませて提供することにより、簡便かつ確実
に有料放送受信料金を徴収することが出来る。一方、受
信情報データを有線/無線等の通信により提供し、上記
記憶装置に記憶させる方式の場合は、情報送信サービス
料金に有料放送受信料金を含ませることによってその徴
収を容易に行うことが出来る。
【0014】
【発明の効果】本発明の選局装置は、上記のように簡単
な構成にもかかわらず、自動的に、あるいは選局ボタン
を押すだけで、必要な情報を必要なときに聞くことが出
来、自動車運転中の道路交通情報の取得などに利用すれ
ば、運転の安全性の改善に大きく貢献する。また、自動
記録・再生装置を用いれば、聞き逃した最新の道路交通
情報の取得も可能となる。もっとも、その応用範囲は、
交通情報に限られるものではなく、天気予報放送、歌謡
曲放送、ニュース放送など、各種のジャンルに利用する
ことが出来る。また、車載装置としてだけでなく、家庭
用の選局装置としても利用可能なことはいうまでもな
い。また、ICカードなどの記憶媒体を、受信料等を含
めた形で有料販売することにより、地上波デジタル(ア
ナログ)放送の受信料金の徴収を簡便・確実に行うこと
が出来ると共に、受信料金回収のための大幅なコスト削
減が期待できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の選局装置をテレビ受信部へ適用した場
合の構成を示すブロック図である。
【図2】本発明の選局装置をラジオ受信部へ適用した場
合の構成を示すブロック図である。
【図3】本発明の選局装置の構成を示す概念図である。
【図4】道路交通情報放送時刻表の一例を示す。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.7 識別記号 FI テーマコート゛(参考) H04N 7/16 H04N 7/16 Z 7/167 7/167 Z Fターム(参考) 5C025 AA23 AA25 DA05 DA07 5C052 AA17 AB03 CC01 CC20 DD06 EE08 5C064 BA01 BB01 BC22 BC25 BD08 CB08 5J103 AA13 CB01 DA26 DA41 DA44 FA03 GA11 JA04 JA09 JA19 MA02 MA09 5K061 AA09 BB01 BB07 BB18 CC45 EF06 EF09 GG15 JJ07

Claims (14)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 記憶装置、タイマー、およびチャンネル
    設定装置とからなり、 上記記憶装置には、選別された放送内容を受信するため
    の周波数またはチャンネル、受信時間帯を記録させ、 上記チャンネル設定装置は、タイマーの出力により、上
    記記憶装置に記憶された受信時間帯に対応した受信周波
    数またはチャンネルを選出することを特徴とする選局装
  2. 【請求項2】 記憶装置、タイマー、チャンネル設定装
    置、および自動記録・再生装置とからなり、 上記記憶装置には、選別された放送内容を受信するため
    の周波数またはチャンネル、受信時間帯を記録させ、 上記チャンネル設定装置は、タイマーの出力により、上
    記記憶装置に記憶された受信時間帯に対応した受信周波
    数またはチャンネルを選出し、 上記記録・再生装置は、受信内容を記録・再生すること
    を特徴とする選局装置
  3. 【請求項3】 上記記憶装置は、選別された放送内容を
    受信するための周波数またはチャンネル、および受信時
    間帯を記録した番組記録媒体と、その読み出し装置から
    なることを特徴とする請求項1または請求項2の何れか
    の選局装置
  4. 【請求項4】 上記チャンネル設定装置は、タイマーの
    出力により、時間の進行と共に上記記憶装置に記憶され
    た受信時間に従い自動的に、および/または選局ボタン
    で、上記受信周波数またはチャンネルを切り替えること
    を特徴とする請求項1ないし請求項3の何れかの選局装
  5. 【請求項5】 上記記憶装置に記憶されるデータは、I
    Cカード等の記憶媒体による供給、あるいは有線および
    /または無線等の通信により受信できることを特徴とす
    る請求項1ないし請求項4の何れかの選局装置
  6. 【請求項6】 上記記憶装置に記憶された周波数または
    チャンネル、および受信時間帯の放送番組のみを受信す
    ることを特徴とする請求項1ないし請求項5の何れかの
    選局装置
  7. 【請求項7】 上記記憶装置に記憶された周波数または
    チャンネル、および受信時間帯の放送にスクランブルが
    かかっていた場合、スクランブルを解除できることを特
    徴とする請求項1、請求項5あるいは請求項6の何れか
    の選局装置
  8. 【請求項8】 番組記録媒体に、周波数またはチャンネ
    ル、および受信時間帯の情報や、さらに有効期間情報を
    付加した情報をもたせ、番組記録媒体を有料放送受信用
    の料金徴収媒体としたことを特徴とする請求項5ないし
    請求項7の何れかの選局装置
  9. 【請求項9】 周波数またはチャンネル、受信時間帯の
    情報や、さらに有効期間を加えた情報を記憶させた請求
    項8の選局装置へのデータ供給用記憶媒体
  10. 【請求項10】 周波数またはチャンネル、および受信
    時間帯の情報や、さらに有効期間情報を付加した情報を
    有線および/または無線等の通信により上記記憶装置に
    送信記憶させ、情報送信サービス料金として、有料放送
    受信料金の徴収を行うことを特徴とする請求項5ないし
    請求項7の何れかの選局装置
  11. 【請求項11】 上記自動記録・再生装置は、出力され
    るデータや音声・映像情報を一時的に記録・再生を行う
    記録・再生機と、データや音声・映像情報の出力切替ス
    イッチとからなり、 チャンネル設定装置により選択された周波数またはチャ
    ンネルに該当するデータや音声・映像出力情報を、受信
    開始時刻をトリガーとして記録を開始し、 上記出力切替スイッチが記録・再生機を選択したことを
    トリガーとして、あるいは現在受信中の放送内容がない
    ことをトリガーとして、記録された出力情報の再生を行
    うことを特徴とする請求項2の選局装置
  12. 【請求項12】 上記記憶装置内の番組記録媒体と、I
    Cカード等データ供給用記憶媒体は、同一の媒体として
    利用することが可能であることを特徴とする請求項1あ
    るいは請求項2の選局装置
  13. 【請求項13】 上記請求項5ないし請求項8、および
    請求項10ないし請求項12の何れかの選局装置が内蔵
    されたラジオあるいはテレビ受信装置
  14. 【請求項14】 上記請求項5ないし請求項8、および
    請求項10ないし請求項12の何れかの選局装置が内蔵
    されたラジオあるいはテレビ受信装置用アダプター
JP2250999A 1999-01-29 1999-01-29 選局装置 Withdrawn JP2000224006A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN100521756C (zh) * 2002-11-12 2009-07-29 皇家飞利浦电子股份有限公司 用于个人视频记录器的连续记录信道的功能
JP2010016645A (ja) * 2008-07-03 2010-01-21 Video Research:Kk 携帯端末及び視聴情報収集システム
JP2018093462A (ja) * 2016-11-28 2018-06-14 メモリーテック・ホールディングス株式会社 携帯受信機及び無線書込装置

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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CN100521756C (zh) * 2002-11-12 2009-07-29 皇家飞利浦电子股份有限公司 用于个人视频记录器的连续记录信道的功能
JP2010016645A (ja) * 2008-07-03 2010-01-21 Video Research:Kk 携帯端末及び視聴情報収集システム
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