JP2000225207A - 消火システム - Google Patents
消火システムInfo
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- JP2000225207A JP2000225207A JP11026997A JP2699799A JP2000225207A JP 2000225207 A JP2000225207 A JP 2000225207A JP 11026997 A JP11026997 A JP 11026997A JP 2699799 A JP2699799 A JP 2699799A JP 2000225207 A JP2000225207 A JP 2000225207A
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- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 claims abstract description 14
- 239000011261 inert gas Substances 0.000 description 13
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 11
- 239000007789 gas Substances 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 4
- 241000287463 Phalacrocorax Species 0.000 description 1
- QVGXLLKOCUKJST-UHFFFAOYSA-N atomic oxygen Chemical compound [O] QVGXLLKOCUKJST-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000001301 oxygen Substances 0.000 description 1
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- 230000005855 radiation Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Fire-Extinguishing By Fire Departments, And Fire-Extinguishing Equipment And Control Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 誤動作により消火剤貯蔵容器から消火剤が誤
って放出されても、正常消火時の放出と同じ圧力しか流
路切替弁および一次配管にかからず、これらの耐圧グレ
ードを正常消火時の放出に耐えるものに押えることがで
きるし、安全装置が不要になる消火システムを得る。 【解決手段】 消火剤貯蔵容器1から一次配管4に出た
消火剤が減圧された状態であって、一次配管4に消火対
象区画6に通じる流路切替弁8を複数個直列状に配設
し、かつ各流路切替弁8はそれぞれ常時は一次配管4の
上流側と消火対象区画6に通じる二次配管7とが連通す
る位置にあると共に自身が起動される消火時は二次配管
7側を閉じて一次配管4の上流側と下流側とが連通する
位置に切り替わる構造とすることにより、システムを常
時開状態としてなる。
って放出されても、正常消火時の放出と同じ圧力しか流
路切替弁および一次配管にかからず、これらの耐圧グレ
ードを正常消火時の放出に耐えるものに押えることがで
きるし、安全装置が不要になる消火システムを得る。 【解決手段】 消火剤貯蔵容器1から一次配管4に出た
消火剤が減圧された状態であって、一次配管4に消火対
象区画6に通じる流路切替弁8を複数個直列状に配設
し、かつ各流路切替弁8はそれぞれ常時は一次配管4の
上流側と消火対象区画6に通じる二次配管7とが連通す
る位置にあると共に自身が起動される消火時は二次配管
7側を閉じて一次配管4の上流側と下流側とが連通する
位置に切り替わる構造とすることにより、システムを常
時開状態としてなる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、消火剤貯蔵容器
から一次配管(集合管)に出た消火剤が減圧された状態
である消火システムに関するものである。
から一次配管(集合管)に出た消火剤が減圧された状態
である消火システムに関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来のこの種の消火システムを図2に示
す不活性ガス消火設備について説明する。図2は消火シ
ステム全体を示す概略図である。
す不活性ガス消火設備について説明する。図2は消火シ
ステム全体を示す概略図である。
【0003】図において、1は不活性ガスを30MPa
(約300kgf/cm2)で貯蔵した消火剤貯蔵容
器、2は不活性ガスを30MPaから10MPa(約1
00kgf/cm2)に減圧する装置(例えばオリフィ
スによる減圧機構)を備えた容器弁、3は連結管、4は
集合管(一次配管)、5は集合管4に並列状に配設した
複数個(図面ではA〜Eの5個)の選択弁(常時閉状
態)、6は複数個(図面ではA〜Eの5個)の消火対象
区画、7は消火対象区画6のノズル(図示せず)と選択
弁5とを連結する主配管(二次配管)である。
(約300kgf/cm2)で貯蔵した消火剤貯蔵容
器、2は不活性ガスを30MPaから10MPa(約1
00kgf/cm2)に減圧する装置(例えばオリフィ
スによる減圧機構)を備えた容器弁、3は連結管、4は
集合管(一次配管)、5は集合管4に並列状に配設した
複数個(図面ではA〜Eの5個)の選択弁(常時閉状
態)、6は複数個(図面ではA〜Eの5個)の消火対象
区画、7は消火対象区画6のノズル(図示せず)と選択
弁5とを連結する主配管(二次配管)である。
【0004】今、消火対象区画6(B)で火災を感知す
ると、起動信号により放出される起動ガスにより、まず
選択弁5(B)が開放され、次いで容器弁2が開放され
る。こうして集合管4内に減圧して放出された不活性ガ
スは選択弁5(B)を通って消火対象区画6(B)に放
射され、消火する。
ると、起動信号により放出される起動ガスにより、まず
選択弁5(B)が開放され、次いで容器弁2が開放され
る。こうして集合管4内に減圧して放出された不活性ガ
スは選択弁5(B)を通って消火対象区画6(B)に放
射され、消火する。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】従来のこの種の消火シ
ステムは以上のように構成されているので、誤動作によ
り容器弁2が開放して不活性ガスが集合管4内に誤って
放出されると、全選択弁5の閉じたシステムの閉状態が
維持されているために、10MPaに減圧された集合管
4内の不活性ガスは再び消火剤貯蔵容器1内の30MP
aに均一化されるので、選択弁5および集合管4などの
耐圧グレードを30MPa(安全率を無視,以下同じ)
にしておく必要がある。
ステムは以上のように構成されているので、誤動作によ
り容器弁2が開放して不活性ガスが集合管4内に誤って
放出されると、全選択弁5の閉じたシステムの閉状態が
維持されているために、10MPaに減圧された集合管
4内の不活性ガスは再び消火剤貯蔵容器1内の30MP
aに均一化されるので、選択弁5および集合管4などの
耐圧グレードを30MPa(安全率を無視,以下同じ)
にしておく必要がある。
【0006】そこで、従来はかかる誤動作を考慮して、
本来必要となる正常消火時の10MPaよりも大きい例
えば15MPa(約150kgf/cm2)で誤放出時
の不活性ガスを集合管4内から放出できる安全装置を設
けているが、しかしながら実際にはシステム全体の安全
性を考慮して選択弁5および集合管4などの耐圧グレー
ドをかかる最大の30MPaに設定せざるをえないとい
うのが実情である。
本来必要となる正常消火時の10MPaよりも大きい例
えば15MPa(約150kgf/cm2)で誤放出時
の不活性ガスを集合管4内から放出できる安全装置を設
けているが、しかしながら実際にはシステム全体の安全
性を考慮して選択弁5および集合管4などの耐圧グレー
ドをかかる最大の30MPaに設定せざるをえないとい
うのが実情である。
【0007】
【課題を解決するための手段】この発明に係る消火シス
テムは、消火剤貯蔵容器から一次配管に出た消火剤が減
圧された状態であって、前記一次配管に消火対象区画に
通じる流路切替弁を複数個直列状に配設し、かつ各流路
切替弁はそれぞれ常時は前記一次配管の上流側と消火対
象区画に通じる二次配管とが連通する位置にあると共に
自身が起動される消火時は前記二次配管側を閉じて前記
一次配管の上流側と下流側とが連通する位置に切り替わ
る構造とすることにより、システムが常時開状態となる
ので、例え起動信号がなく消火剤貯蔵容器から消火剤が
誤って放出されても正常消火時の放出と同じ圧力しか流
路切替弁および一次配管にかからず、これらの耐圧グレ
ードを正常消火時の放出に耐えるものに押えることがで
きるし、安全装置は不要となる。
テムは、消火剤貯蔵容器から一次配管に出た消火剤が減
圧された状態であって、前記一次配管に消火対象区画に
通じる流路切替弁を複数個直列状に配設し、かつ各流路
切替弁はそれぞれ常時は前記一次配管の上流側と消火対
象区画に通じる二次配管とが連通する位置にあると共に
自身が起動される消火時は前記二次配管側を閉じて前記
一次配管の上流側と下流側とが連通する位置に切り替わ
る構造とすることにより、システムが常時開状態となる
ので、例え起動信号がなく消火剤貯蔵容器から消火剤が
誤って放出されても正常消火時の放出と同じ圧力しか流
路切替弁および一次配管にかからず、これらの耐圧グレ
ードを正常消火時の放出に耐えるものに押えることがで
きるし、安全装置は不要となる。
【0008】
【発明の実施の形態】この発明の一実施の形態を図1に
ついて説明する。図1は消火システム全体を示す概略図
であり、図中従来のものと同一部分には同一符号を付し
て説明を省略する。図において、8は集合管(一次配
管)4に直列状に配設した複数個(図面ではA〜Dの4
個)の流路切替弁で、常時は集合管4の上流側と消火対
象区画6に通じる主配管(二次配管)7とが連通する位
置にあると共に起動されると主配管7を閉じて集合管4
の上流側と下流側とが連通する位置に切り替わる構造に
なっている。なお、この流路切替弁8は最終の消火対象
区画6(E)に対しては不要となるので、システム全体
として流路切替弁8が一個少なくなる。
ついて説明する。図1は消火システム全体を示す概略図
であり、図中従来のものと同一部分には同一符号を付し
て説明を省略する。図において、8は集合管(一次配
管)4に直列状に配設した複数個(図面ではA〜Dの4
個)の流路切替弁で、常時は集合管4の上流側と消火対
象区画6に通じる主配管(二次配管)7とが連通する位
置にあると共に起動されると主配管7を閉じて集合管4
の上流側と下流側とが連通する位置に切り替わる構造に
なっている。なお、この流路切替弁8は最終の消火対象
区画6(E)に対しては不要となるので、システム全体
として流路切替弁8が一個少なくなる。
【0009】今、消火対象区画6(A)で火災を感知す
ると、起動信号により放出される起動ガスにより、各流
路切替弁8はいずれも起動されず、容器弁2のみが開放
される。こうして集合管4内に減圧して放出された不活
性ガスは流路切替弁8(A)を通って消火対象区画6
(A)に放射され、消火する。
ると、起動信号により放出される起動ガスにより、各流
路切替弁8はいずれも起動されず、容器弁2のみが開放
される。こうして集合管4内に減圧して放出された不活
性ガスは流路切替弁8(A)を通って消火対象区画6
(A)に放射され、消火する。
【0010】または、消火対象区画6(B)で火災を感
知すると、起動信号により放出される起動ガスにより、
まず流路切替弁8(B)よりも上流側の流路切替弁8
(A)が起動されて切り替えられ、次いで容器弁2が開
放される。こうして集合管4内に減圧して放出された不
活性ガスは流路切替弁8(A)を通過した後流路切替弁
8(B)を通って消火対象区画6(B)に放射され、消
火する。
知すると、起動信号により放出される起動ガスにより、
まず流路切替弁8(B)よりも上流側の流路切替弁8
(A)が起動されて切り替えられ、次いで容器弁2が開
放される。こうして集合管4内に減圧して放出された不
活性ガスは流路切替弁8(A)を通過した後流路切替弁
8(B)を通って消火対象区画6(B)に放射され、消
火する。
【0011】または、消火対象区画6(C)で火災を感
知すると、起動信号により放出される起動ガスにより、
まず流路切替弁8(C)よりも上流側の流路切替弁8
(A),(B)がそれぞれ起動されて切り替えられ、次
いで容器弁2が開放される。こうして集合管4内に減圧
して放出された不活性ガスは流路切替弁8(A),
(B)を通過した後流路切替弁8(C)を通って消火対
象区画6(C)に放射され、消火する。
知すると、起動信号により放出される起動ガスにより、
まず流路切替弁8(C)よりも上流側の流路切替弁8
(A),(B)がそれぞれ起動されて切り替えられ、次
いで容器弁2が開放される。こうして集合管4内に減圧
して放出された不活性ガスは流路切替弁8(A),
(B)を通過した後流路切替弁8(C)を通って消火対
象区画6(C)に放射され、消火する。
【0012】または、消火対象区画6(E)で火災を感
知すると、起動信号により放出される起動ガスにより、
まず全ての流路切替弁8(A)〜(D)が起動されて切
り替えられ、次いで容器弁2が開放される。こうして集
合管4内に減圧して放出された不活性ガスは各流路切替
弁8(A)〜(D)を通過した後主配管7を通って消火
対象区画6(E)に放射され、消火する。
知すると、起動信号により放出される起動ガスにより、
まず全ての流路切替弁8(A)〜(D)が起動されて切
り替えられ、次いで容器弁2が開放される。こうして集
合管4内に減圧して放出された不活性ガスは各流路切替
弁8(A)〜(D)を通過した後主配管7を通って消火
対象区画6(E)に放射され、消火する。
【0013】図1に示す常時の状態において、誤動作に
より容器弁2が開放して不活性ガスが集合管4内に誤っ
て放出されても、集合管4から流路切替弁8(A)を通
って消火対象区画6(A)に一気に放射されるので、流
路切替弁8および集合管4などには正常消火時の放出と
同じ圧力しかかからない。よって、流路切替弁8および
集合管4などの耐圧グレードを正常消火時の放出に耐え
るものに押えることができるし、安全装置が不要とな
る。
より容器弁2が開放して不活性ガスが集合管4内に誤っ
て放出されても、集合管4から流路切替弁8(A)を通
って消火対象区画6(A)に一気に放射されるので、流
路切替弁8および集合管4などには正常消火時の放出と
同じ圧力しかかからない。よって、流路切替弁8および
集合管4などの耐圧グレードを正常消火時の放出に耐え
るものに押えることができるし、安全装置が不要とな
る。
【0014】一般的に全消火剤貯蔵容器1により貯蔵し
ている全不活性ガス量は、その放出量による安全性(酸
素濃度の問題)を考慮して消火対象区画6の最大(容
積)のものに合わせてあるので、この最大(容積)の消
火対象区画6を集合管4の最上流側に位置する流路切替
弁8(A)に連通させておくと、誤動作による誤放射が
あってもこの最大(容積)の消火対象区画6においては
人的無害になる。
ている全不活性ガス量は、その放出量による安全性(酸
素濃度の問題)を考慮して消火対象区画6の最大(容
積)のものに合わせてあるので、この最大(容積)の消
火対象区画6を集合管4の最上流側に位置する流路切替
弁8(A)に連通させておくと、誤動作による誤放射が
あってもこの最大(容積)の消火対象区画6においては
人的無害になる。
【0015】
【発明の効果】以上のように、この発明によれば消火剤
貯蔵容器から一次配管に出た消火剤が減圧された状態で
あって、前記一次配管に消火対象区画に通じる流路切替
弁を複数個直列状に配設し、かつ各流路切替弁はそれぞ
れ常時は前記一次配管の上流側と消火対象区画に通じる
二次配管とが連通する位置にあると共に自身が起動され
る消火時は前記二次配管側を閉じて前記一次配管の上流
側と下流側とが連通する位置に切り替わる構造とするこ
とにより、システムが常時開状態となるので、例え起動
信号がなく消火剤貯蔵容器から消火剤が誤って放出され
ても正常消火時の放出と同じ圧力しか流路切替弁および
一次配管にかからず、これらの耐圧グレードを正常消火
時の放出に耐えるものに押えることができるし、安全装
置は不要になるという効果が得られる。
貯蔵容器から一次配管に出た消火剤が減圧された状態で
あって、前記一次配管に消火対象区画に通じる流路切替
弁を複数個直列状に配設し、かつ各流路切替弁はそれぞ
れ常時は前記一次配管の上流側と消火対象区画に通じる
二次配管とが連通する位置にあると共に自身が起動され
る消火時は前記二次配管側を閉じて前記一次配管の上流
側と下流側とが連通する位置に切り替わる構造とするこ
とにより、システムが常時開状態となるので、例え起動
信号がなく消火剤貯蔵容器から消火剤が誤って放出され
ても正常消火時の放出と同じ圧力しか流路切替弁および
一次配管にかからず、これらの耐圧グレードを正常消火
時の放出に耐えるものに押えることができるし、安全装
置は不要になるという効果が得られる。
【図1】この発明の一実施の形態を示す消火システム全
体の概略図である。
体の概略図である。
【図2】従来の消火システム全体を示す概略図である。
1 消火剤貯蔵容器 2 容器弁 4 一次配管 6 消火対象区画 7 二次配管 8 流路切替弁
Claims (2)
- 【請求項1】 消火剤貯蔵容器から一次配管に出た消火
剤が減圧された状態であって、前記一次配管に消火対象
区画に通じる流路切替弁を複数個直列状に配設し、かつ
各流路切替弁はそれぞれ常時は前記一次配管の上流側と
消火対象区画に通じる二次配管とが連通する位置にある
と共に自身が起動される消火時は前記二次配管側を閉じ
て前記一次配管の上流側と下流側とが連通する位置に切
り替わる構造としたことを特徴とする消火システム。 - 【請求項2】 消火対象区画のうち最大(容積)のもの
を一次配管の最も上流側に配設した流路切替弁に連通さ
せたことを特徴とする請求項1記載の消火システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11026997A JP2000225207A (ja) | 1999-02-04 | 1999-02-04 | 消火システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11026997A JP2000225207A (ja) | 1999-02-04 | 1999-02-04 | 消火システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000225207A true JP2000225207A (ja) | 2000-08-15 |
Family
ID=12208805
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11026997A Pending JP2000225207A (ja) | 1999-02-04 | 1999-02-04 | 消火システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000225207A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012120845A (ja) * | 2010-12-09 | 2012-06-28 | Kidde Technologies Inc | 消火システムおよび消火システムの作動方法 |
-
1999
- 1999-02-04 JP JP11026997A patent/JP2000225207A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012120845A (ja) * | 2010-12-09 | 2012-06-28 | Kidde Technologies Inc | 消火システムおよび消火システムの作動方法 |
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