JP2000225800A - 感温性のある印刷物 - Google Patents

感温性のある印刷物

Info

Publication number
JP2000225800A
JP2000225800A JP2819199A JP2819199A JP2000225800A JP 2000225800 A JP2000225800 A JP 2000225800A JP 2819199 A JP2819199 A JP 2819199A JP 2819199 A JP2819199 A JP 2819199A JP 2000225800 A JP2000225800 A JP 2000225800A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
temperature
sensitive
ink layer
printed
present
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Withdrawn
Application number
JP2819199A
Other languages
English (en)
Inventor
Fumitaka Kan
文隆 冠
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Dai Nippon Printing Co Ltd
Original Assignee
Dai Nippon Printing Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Dai Nippon Printing Co Ltd filed Critical Dai Nippon Printing Co Ltd
Priority to JP2819199A priority Critical patent/JP2000225800A/ja
Publication of JP2000225800A publication Critical patent/JP2000225800A/ja
Withdrawn legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Heat Sensitive Colour Forming Recording (AREA)
  • Printing Methods (AREA)
  • Inks, Pencil-Leads, Or Crayons (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 立体的に加工された画像の全体あるいは一部
に触れると色が変わったり、下絵が現れて楽しむことが
できる感温性のある印刷物を提供する。 【解決手段】 絵柄に同調した凹凸加工により立体的表
現が施された凹凸加工部Eの前記絵柄の少なくとも一部
に感温インキ層3を形成し、前記感温インキ層3を、常
温では下絵を隠蔽する濃度を有するが、体温では、無色
透明に可逆的に変化させるか、また常温と体温とでそれ
ぞれ異なる色に可逆的に変化させる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、手で触って下絵の
出現、色の変化を楽しむことができる立体表現が施され
た印刷物に関する。
【0002】
【従来の技術】従来から印刷画像の特定な部分に触る
と、変色、あるいは消色する感温性の印刷物が提案され
ている。例えば、特開平8−142520号公報には、
TV,カーナビゲーター、ビデオカメラ等の製品の宣伝
カタログ、パンフレット等において、それら製品図柄の
中のディスプレイ部分に手を触れると、ディスプレイ部
分を濃色で隠蔽している感温インキ層が透明になること
によって、予め印刷されている下絵が現れ、あたかもス
イッチオンされてディスプレイ画面に映像が写し出され
るような感覚を与える感温性のある印刷物が提案されて
いる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかるに、従来の感温
性のある印刷物は、平面的な印刷画像を有する印刷物の
特定部分に触れた場合に起きる下絵の出現あるいは色変
化により、体験者に楽しみや驚きを与えることはできて
も、それはあくまで平面的な印刷画像上の画像変化を視
感だけで捉えたものにすぎなかった。本発明は、立体的
な表現がなされた印刷画像の変化を視感だけでなく、さ
らに主として突出部分を手で触る触感を加味して楽しま
せ、インパクトを与える感温性のある印刷物の提供を目
的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】前記課題を解決するため
になされた本発明による感温性のある印刷物は、印刷画
像に同調した凹凸加工により立体的表現が施された凹凸
加工部の前記印刷画像の少なくとも一部に感温インキ層
が形成されていることを構成とするものであって、前記
感温インキ層には、常温では下絵を隠蔽する濃度を有す
るが、体温では、無色透明に可逆的に変化し、また、常
温と体温とでそれぞれ異なる色に可逆的に変化するもの
を使用することができる。
【0005】
【発明の実施の形態】本発明を図面によりさらに詳細に
説明する。本発明による感温性のある印刷物は、印刷画
像に同調して凹凸加工された凹凸加工部Eの少なくとも
一部に感温インキ層が形成されていることを特徴とする
ものである。ここで、印刷画像とは、絵柄、文字、パタ
ーン等印刷の対称となる総てを包含したものである。凹
凸加工とは平面に対して部分的に平面レベルとは異なる
高低差を設けることであって、基材シートの裏面からの
エンボス加工が一般的な加工手段であるが、逆に表面か
ら押し込まれて凹陥部が形成されてもよい。印刷画像と
凹凸加工の同調とは、印刷画像の全体、若しくはそのポ
イントとなる一部の印刷画像の輪郭と凹凸加工部の輪郭
が略一致し、また必要に応じて印刷画像が有する濃度階
調に応じたレリーフ状の高低が設けられることを意味す
る。図1は、本発明による感温性のある印刷物の構成説
明図である。図1(a)は、本発明による感温性のある
印刷物10の第1の態様を示す断面模式図である。第1
の態様を示す本発明による感温性のある印刷物10は、
図1(a)に示すように、先ず、通常の印刷インキで基
材1の上に印刷画像を印刷して、印刷画像インキ層2を
設け、その印刷画像全体を被覆するように感温インキで
印刷して、常温では隠蔽力があるが体温では透明に可逆
的に変化する感温インキ層3を形成し、次いで、オーバ
ープリント用ニスを感温インキ層3の上に印刷あるいは
スポットコートして、透明性のある保護層4を形成し、
最後に、印刷画像に同調した凹凸加工を行って立体的表
現を有する凹凸加工部Eが形成されてなるものである。
なお、保護層4の形成は、不安定な水性感温性インキの
場合には、特に必要であるが、安定性のある油性の感温
性インキの場合には除いてもよい。図1(b)は、本発
明による感温性のある印刷物10の第2の態様を示す断
面模式図である。第2の態様を示す本発明による感温性
のある印刷物10は、図1(b)に示すように、先ず、
印刷画像の一部を通常の印刷インキで印刷して印刷画像
インキ層2を形成し、次いで、印刷画像の残る部分を感
温インキで印刷して、常温と体温でそれぞれ異なる色に
可逆的に変化する感温インキ層3を形成し、その上に透
明な保護層4を設け、最後に、印刷画像に同調した凹凸
加工を行って立体的表現を有する凹凸加工部Eが形成さ
れてるものである。図1(c)は、本発明による感温性
のある印刷物10の第3の態様を示す断面模式図であ
る。第3の態様を示す本発明による感温性のある印刷物
10は、図1(c)に示すように、先ず、印刷画像を通
常の印刷インキで印刷して印刷画像インキ層2を形成
し、その一部に、常温では隠蔽力があるが体温では透明
に可逆的に変化する感温インキ層3、若しくは常温と体
温でそれぞれ異なる色に可逆的に変化する感温インキ層
3を形成し、その上に透明な保護層4を形成し、最後
に、印刷画像に同調した凹凸加工を行って立体的表現を
有する凹凸加工部Eが形成されてなるものである。以上
のように、本発明による感温性のある印刷物10が示す
態様は、基本的には、以上の3種であるが、対象とする
印刷画像、使用目的等に応じて、印刷画像インキ層3と
感温インキ層4の重なりの組合せを適宜変えることによ
って、また2種以上の感温インキによる感温インキ層3
を形成することによって、バリエーッションに富んだ種
々な態様を生み出すことができる。
【0006】以上の印刷画像インキ層2、感温インキ層
3、保護層4の形成には、公知のいかなる印刷方式を用
いてもよい。感温インキ層3によって下絵を隠蔽する場
合に、感温インキによる一回の印刷で下絵を隠蔽するに
は、感温インキにブラウン、ディープブルー、ブラック
等の濃色をもたせることが好ましい。この場合の印刷方
式は、隠蔽力のある厚いインキ皮膜が得られるシルクス
クリーン印刷方式が好ましい。感温インキ濃度が、充分
でないときは、ベタ刷り、あるいは地紋刷りを複数回行
うようにしてもよい。保護層4は、感温インキ層3によ
るブロッキングを防止し、また感温インキ層3を物理的
な破壊、化学的な褪色変質等から保護するためのもので
あり、短期的な使用の場合、また、油性の感温性インキ
を使用する場合は省くことができる。
【0007】基材1は、印刷適性と凹凸加工適性のある
ものであれば、紙、板紙、プラスチックシート、金属シ
ート等のいずれの素材であってよい。凹凸加工の方法と
しては、紙、板紙、金属シートに対してはエンボス金型
を用いるエンボッシングが、また、熱塑性変形を起こし
易いプラスチックシートに対しては、予め印刷画像に同
調するように凹凸加工された成形金型によるシートフォ
ーミング(真空/圧空成形法)が、好適に使用される。
【0008】以上説明したような構成を有する本発明に
よる感温性のある印刷物によれば、その凹凸加工部Eあ
るいはその所定の部分に手を触れるだけで種々の印刷画
像変化をもたらすことができる。図2は、本発明による
感温性のある印刷物において起きる一つの印刷画像の変
化の説明図である。図2(a)は、本発明による感温性
のある印刷物の常温(室温と称しても良い)における、
印刷画像例であり、図2(b)は体温で変化した印刷画
像である。この場合の本発明による感温性のある印刷物
10は、図1(a)のような構成を有しており、常温で
は濃色の感温インキを下絵の上にべた刷りして、図2
(a)に斜線で示すような単純な印刷画像となってい
る。そして、その周辺を取りまく点線の領域が凹凸加工
部Eを示している。従って、常温では、特定の濃色の感
温インキ層3によって下絵は隠蔽されている。しかる
に、この凹凸加工部Eに手を触れると体温で感温インキ
層3は透明になり、図2(b)に示すように下絵が瞬時
に現れ、下絵による印刷画像に変化する。この下絵の色
は自由である。即ち、いかなる印刷画像でも印刷してお
くことができる。そして、しばらくして、感温インキ層
3の温度が下がると、再び、図2(a)の印刷画像に戻
る。このように、本発明による感温性のある印刷物10
は、図2(a)に示す印刷画像と図2(b)に示す印刷
画像の間を可逆的に変化する。
【0009】図3は、本発明による感温性のある印刷物
において起きる別の印刷画像の変化の説明図である。図
3(a)は、本発明による感温性のある印刷物の常温に
おける印刷画像例であり、図3(b)は、体温で変化し
た印刷画像である。この場合の本発明による感温性のあ
る印刷物10は、図1(b)のような構成を有してお
り、凹凸加工部Eにおける印刷画像は通常インキと感温
インキで刷り分けられており、感温インキ層3が形成さ
れている部分、例えば、サンタの洋服とトナカイの鼻に
触れると黒から赤に可逆的に変化する。また、文字 Mer
ry X'masを例えば緑から黄に可逆的に変化させることが
できる。この場合の色変化は、黄色の顔料を混ぜた青か
ら無色に変化する感温性インキによって達成することが
できる。以上のような色変化は、しばらくすると、また
図3(a)に示す元の色に戻る。以上の印刷画像におけ
る色変化は感温インキ層3単独の色変化に起因するもの
であるが、図1(c)に示すような構成をもたせて、隠
蔽力の少ない比較的薄色の感温インキ層3で下絵をカバ
ーし印刷画像インキ層2と感温インキ層3の色とが混色
するようにしてもよい。すなわち、異なる色を重ねて他
の色に見えるようにしてもよい。このように、複数の感
温インキ層3を部分的に使い分け、また印刷画像インキ
層2の色と感温インキ層3の色との混色によって、種々
な印刷画像の部分的な色変化を造りだすことができる。
【0010】本発明による感温性のある印刷物10に使
用される感温インキの色は、赤系、青系、緑系、茶系、
黒系等の中から自由に選んで使用することができる。色
変化から大別して、有色と無色の間を可逆的に変化する
もの、有色Aと有色Bとの間を可逆的に変化するものが
ある。また温度変化は、−30°〜+60°の範囲の任
意の温度で起こさせることができるが、本発明による感
温性のある印刷物に使用する感温インキは、常温(通常
の室温)と体温あるいは吹き掛ける息の温度間で可逆的
に色変化するものが使用される。その色変化は、前述の
ように、常温では隠蔽力のある濃色あるいはブラックで
あって、体温レベルになるとほぼ無色透明になり、放置
するとまた元の色にもどる可逆的なものと、常温におけ
るA色が体温レベルでB色に可逆的に変化するものが利
用される。感温インキの使用にあたって、感温温度は、
季節、使用場所等を配慮してコントロールする必要があ
る。例えば日本であれば上記の色変化が起きる感温温度
は夏場であれば多少高めの30〜31℃とし上記の隠蔽
されている下絵の出現あるいは印刷画像の色変化が、高
めの常温によって手で触れないのに起こりやすくなるの
を防止し、逆に春、秋、冬場には感温温度を27〜28
℃に下げておく必要がある。感温インキの変化スピード
も本発明の狙いから少しでも速い方が好ましいからであ
る。
【0011】人は、一般に、突出している部分には触り
たくなるものであるが、その部分の色が瞬間的に変われ
ば、触った人を驚かせ、印刷画像に対してインパクトを
強めることができる。本発明による感温性のある印刷物
10の適用範囲は、雑誌、絵本等の出版印刷物、カレン
ダー、ポスター、カタログ、パンフレット、チラシ、グ
リーティングカード、トレーディングカードのような商
業印刷物、紙器、プラスチック成形物、金属缶等による
パッケージ、さらに文具、玩具、雑貨等にまでおよび、
素材的には、印刷と凹凸加工が可能なシート状の基材か
らなるもの総てにおよぶものである。本発明による感温
性のある印刷物の色変化は瞬時に起きるので、例えば、
幼児向けの絵本等に採用して、絵本を読んで聞かせる場
合に、ストーリーの進行に合わせて登場人物の顔色等を
瞬時に変えさせて臨場感を出す事ができる。このような
場合に手を触れる場所は、本発明による感温性のある印
刷物10の裏側からでもよく、その接触場所は、凹凸加
工がされているお蔭で極めて分かりやすい。また、単に
印刷画像の出現や色変化ばかりでなく、下絵の代わりに
特定な質問に対する答が隠蔽されていて触ると正解が瞬
時に現れるような、Q&A企画に利用してもよいし、ゲ
ーム、占い、籤等に関する企画に利用することができ
る。さらに、パッケージに適用する場合には、変色温度
を適宜コントロールすることによって、内容物の保存温
度の適否、飲みごろ温度等を示すインジケーターを兼用
させることができる。
【0012】
【発明の効果】本発明によれば、下絵に同調して凹凸加
工されている立体表現がなされた部分を手で触れるだけ
で、瞬間的に下絵が現れたり、あるいは元の印刷画像に
変色が起きたりするので、体験者に、視覚だけでなく、
触覚をも加味した、驚きと楽しさを与えることができ、
これまでの平面的な印刷物に比べてより強いインパクト
を与えることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明による感温性のある印刷物の構成説明図
【図2】本発明による感温性のある印刷物において起き
る一つの印刷画像の変化の説明図
【図3】本発明による感温性のある印刷物において起き
る別の印刷画像の変化の説明図
【符号の説明】
1 基材 2 印刷画像インキ層 3 感温インキ層 4 保護層 10 本発明による感温性のある印刷物 E 凹凸加工部

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 印刷画像に同調した凹凸加工により立体
    的表現が施された凹凸加工部における前記印刷画像の少
    なくとも一部に感温インキ層が形成されていることを特
    徴とする感温性のある印刷物。
  2. 【請求項2】 前記感温インキ層が、常温では下絵を隠
    蔽する濃度を有するが、体温では、無色透明に可逆的に
    変化することを特徴とする請求項1記載の感温性のある
    印刷物。
  3. 【請求項3】 前記感温インキ層が、常温と体温とでそ
    れぞれ異なる色に可逆的に変化することを特徴とする請
    求項1記載の感温性のある印刷物。
JP2819199A 1999-02-05 1999-02-05 感温性のある印刷物 Withdrawn JP2000225800A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2819199A JP2000225800A (ja) 1999-02-05 1999-02-05 感温性のある印刷物

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2819199A JP2000225800A (ja) 1999-02-05 1999-02-05 感温性のある印刷物

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JP2000225800A true JP2000225800A (ja) 2000-08-15

Family

ID=12241805

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2819199A Withdrawn JP2000225800A (ja) 1999-02-05 1999-02-05 感温性のある印刷物

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2000225800A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008260259A (ja) * 2007-04-14 2008-10-30 Maki Hisaie 漆和紙とその製造方法
CN104382566A (zh) * 2014-12-10 2015-03-04 罗利红 一种可长效监控婴幼儿测温贴
CN110406186A (zh) * 2018-04-27 2019-11-05 卡西欧计算机株式会社 热膨胀性片

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008260259A (ja) * 2007-04-14 2008-10-30 Maki Hisaie 漆和紙とその製造方法
CN104382566A (zh) * 2014-12-10 2015-03-04 罗利红 一种可长效监控婴幼儿测温贴
CN110406186A (zh) * 2018-04-27 2019-11-05 卡西欧计算机株式会社 热膨胀性片
CN110406186B (zh) * 2018-04-27 2021-10-08 卡西欧计算机株式会社 热膨胀性片

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US5282651A (en) Trading cards and method of concealing and revealing information thereon
US20060168851A1 (en) Advertising/promotional display system
CA2719441A1 (en) Message-delivery medium with concealed information
JP2015004975A (ja) カスタマイズ可能な印刷ラベル
JP2008296488A (ja) 立体的表現装飾物
US20060098282A1 (en) Visual media
US5635283A (en) Trading card with iridescent substrate
JP2000318327A (ja) 感温印刷物及びその製造方法
Ciarlo Advertising and the Optics of Colonial Power at the Fin de Siècle
Butler Eating the image: The graphic designer and the starving audience
KR20100033986A (ko) 학습용 변신 스티커
Ruffins Reflecting on ethnic imagery in the landscape of commerce, 1945–1975
Sperling Unfolding Metamorphosis, or the Early American Tactile Image
JPH0131507Y2 (ja)
US20190299696A1 (en) Scratch Off Ink Customizable Greeting Cards
JP3025024U (ja) 両面使用可能なジグソウパズル
JPH01171991A (ja) 透視性を有する着色表示カードの製造方法
CN107437369A (zh) 具有灰度标识的塑料片材及其制造方法
KR20180000286U (ko) 보안인쇄를 활용한 특수 목적용 스티커
JP3246338U (ja) 色紙様アクリル板
US6713430B2 (en) Printed matter
JP2772482B2 (ja) 透視材及び透視材製ドア又は窓等の装飾方法
JPH046938Y2 (ja)
JPH07628A (ja) ジグゾーパズル及びシート部材
JP3118939U (ja) 造形名刺

Legal Events

Date Code Title Description
A300 Withdrawal of application because of no request for examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300

Effective date: 20060509