JP2000228570A - 電気部品の取付固定構造 - Google Patents
電気部品の取付固定構造Info
- Publication number
- JP2000228570A JP2000228570A JP11030755A JP3075599A JP2000228570A JP 2000228570 A JP2000228570 A JP 2000228570A JP 11030755 A JP11030755 A JP 11030755A JP 3075599 A JP3075599 A JP 3075599A JP 2000228570 A JP2000228570 A JP 2000228570A
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- JP
- Japan
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- electric component
- substrate
- heat
- tapered groove
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- Pending
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- Structures For Mounting Electric Components On Printed Circuit Boards (AREA)
- Electric Connection Of Electric Components To Printed Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【課題】電気部品を基板に確実且つ強固に取付固定する
ことができ、しかもボンドロックが必要でなくてボンド
にかかっていたコストと工数を削減することができる電
気部品の取付固定装置を提供する。 【解決手段】電気部品1の脚部1d、1dを基板2に挿
入した後に、この脚部1d、1dをディッピング時に基
板2に半田付け5するとともに熱溶解接着剤3を溶解し
て取付固定する電気部品の取付構造であって、電気部品
1における基板2との接触面1aにテーパー凹溝1b、
1bを形成し、このテーパー凹溝1b、1bに熱溶解接
着剤3を入れ込んだ。
ことができ、しかもボンドロックが必要でなくてボンド
にかかっていたコストと工数を削減することができる電
気部品の取付固定装置を提供する。 【解決手段】電気部品1の脚部1d、1dを基板2に挿
入した後に、この脚部1d、1dをディッピング時に基
板2に半田付け5するとともに熱溶解接着剤3を溶解し
て取付固定する電気部品の取付構造であって、電気部品
1における基板2との接触面1aにテーパー凹溝1b、
1bを形成し、このテーパー凹溝1b、1bに熱溶解接
着剤3を入れ込んだ。
Description
【0001】
【発明の属する分野】本発明は、電気部品の脚部を基板
に挿入して、ディッピング時に基板に半田付けするとと
もに熱溶解性接着剤を溶解して取付固定する電気部品の
取付構造に関する。
に挿入して、ディッピング時に基板に半田付けするとと
もに熱溶解性接着剤を溶解して取付固定する電気部品の
取付構造に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、電解コンデンサ等の電気部品の脚
部を基板に挿入して、ディッピング時に半田付け5した
後に、振動による半田クラックを防止するために、図4
に示すように、電気部品1のボディ部分と基板2の複数
箇所(5箇所以上)をボンドロックして固定していた。
ところがこのように、電気部品1のボディ部分と基板2
の複数箇所(5箇所以上)をボンドロックして固定する
と、ボンド6を多く必要とするために、コスト高になる
とともに、ボンドロックする作業が厄介であり、その分
工数が多くなるという問題があった。
部を基板に挿入して、ディッピング時に半田付け5した
後に、振動による半田クラックを防止するために、図4
に示すように、電気部品1のボディ部分と基板2の複数
箇所(5箇所以上)をボンドロックして固定していた。
ところがこのように、電気部品1のボディ部分と基板2
の複数箇所(5箇所以上)をボンドロックして固定する
と、ボンド6を多く必要とするために、コスト高になる
とともに、ボンドロックする作業が厄介であり、その分
工数が多くなるという問題があった。
【0003】また、特開平1−99280号公報には、
表面取付け装置が記載されている。これは、図5に示す
ように、印刷回路板に設ける、下側に設けた接着剤層1
03を有する表面取付け装置101において、接着剤層
103を室温において固体で、かつ接着しないように
し、および接着剤層103を熱の供給によって活性化す
るようにしたものである。ところがこれにおいては、図
5に示すように、接着剤層103は表面取付け装置10
1における一部分だけに設けられているために、その接
着力が比較的弱いという問題があつた。
表面取付け装置が記載されている。これは、図5に示す
ように、印刷回路板に設ける、下側に設けた接着剤層1
03を有する表面取付け装置101において、接着剤層
103を室温において固体で、かつ接着しないように
し、および接着剤層103を熱の供給によって活性化す
るようにしたものである。ところがこれにおいては、図
5に示すように、接着剤層103は表面取付け装置10
1における一部分だけに設けられているために、その接
着力が比較的弱いという問題があつた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、上記従来の
問題を解消し、電気部品を基板に確実且つ強固に取付固
定することができ、しかもボンドロックが必要でなくて
ボンドにかかっていたコストと工数を削減することがで
きる電気部品の取付固定装置を提供することを目的とし
ている。
問題を解消し、電気部品を基板に確実且つ強固に取付固
定することができ、しかもボンドロックが必要でなくて
ボンドにかかっていたコストと工数を削減することがで
きる電気部品の取付固定装置を提供することを目的とし
ている。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、請求項1に記載の発明は、電気部品の脚部を基板に
挿入した後に、この脚部をディッピング時に前記基板に
半田付けするとともに熱溶解性接着剤を溶解して取付固
定する電気部品の取付構造であって、前記電気部品にお
ける基板との接触面に、テーパー凹溝を形成し、このテ
ーパー凹溝に前記熱溶解性接着剤を入れ込んだことを特
徴としている。
に、請求項1に記載の発明は、電気部品の脚部を基板に
挿入した後に、この脚部をディッピング時に前記基板に
半田付けするとともに熱溶解性接着剤を溶解して取付固
定する電気部品の取付構造であって、前記電気部品にお
ける基板との接触面に、テーパー凹溝を形成し、このテ
ーパー凹溝に前記熱溶解性接着剤を入れ込んだことを特
徴としている。
【0006】請求項2に記載の発明は、前記電気部品の
前記接触面の外周部近傍箇所に、前記基板との間に小隙
間を形成する段部を設け、この段部の小隙間から外周面
に至るまで、ディッピング時に溶解した前記熱溶解性接
着剤を行き渡らせてから固化させて、前記基板に前記電
気部品を取付固定するように構成したことを特徴として
いる。
前記接触面の外周部近傍箇所に、前記基板との間に小隙
間を形成する段部を設け、この段部の小隙間から外周面
に至るまで、ディッピング時に溶解した前記熱溶解性接
着剤を行き渡らせてから固化させて、前記基板に前記電
気部品を取付固定するように構成したことを特徴として
いる。
【0007】
【発明の実施の形態】以下、本発明に係る電気部品の取
付固定構造の実施の形態について、図を参照しつつ説明
する。図1は本発明の実施形態の電気部品の取付固定構
造を示す正面図、図2は実施形態の電気部品の取付固定
構造の要部を示し、(a)はそのディッピング前の状態
を示す拡大断面図、(b)はそのディッピング時の熱に
よって熱溶解性接着剤が溶解して固化した状態を示す拡
大断面図、図3は熱溶解性接着剤をテーパー凹溝に入れ
込んだ状態を示す電気部品の底面図である。
付固定構造の実施の形態について、図を参照しつつ説明
する。図1は本発明の実施形態の電気部品の取付固定構
造を示す正面図、図2は実施形態の電気部品の取付固定
構造の要部を示し、(a)はそのディッピング前の状態
を示す拡大断面図、(b)はそのディッピング時の熱に
よって熱溶解性接着剤が溶解して固化した状態を示す拡
大断面図、図3は熱溶解性接着剤をテーパー凹溝に入れ
込んだ状態を示す電気部品の底面図である。
【0008】本実施形態の電気部品の取付固定構造は、
図1、図2(a)(b)、図3に示すように、電解コン
デンサ等の電気部品1における基板2との接触面1aの
対向する2箇所に、中心部を頂点として外側に向けて次
第に凹設されたテーパー凹溝1b、1bが形成されてい
て、このテーパー凹溝1b、1bに熱溶解性接着剤3を
入れ込んでいる。更に、電気部品1の接触面1aの外周
部近傍箇所に、基板2との間に小隙間4を形成し、テー
パー凹溝1b、1bに連通する段部1cが設けられてい
る。
図1、図2(a)(b)、図3に示すように、電解コン
デンサ等の電気部品1における基板2との接触面1aの
対向する2箇所に、中心部を頂点として外側に向けて次
第に凹設されたテーパー凹溝1b、1bが形成されてい
て、このテーパー凹溝1b、1bに熱溶解性接着剤3を
入れ込んでいる。更に、電気部品1の接触面1aの外周
部近傍箇所に、基板2との間に小隙間4を形成し、テー
パー凹溝1b、1bに連通する段部1cが設けられてい
る。
【0009】本実施形態の電気部品の取付固定構造で
は、図2(a)に示すように、基板2に電気部品1の脚
部1d、1dを挿入した後に、この脚部1d、1dをデ
ィッピング時に基板2に半田付け5すると、このときの
熱によって、図2(b)に示すように、テーパー凹溝1
b、1b内の熱溶解性接着剤3が溶解して小隙間4から
電気部品1の外周面の端面まで行き渡る。そして、常温
下で、このままの状態にしておくと、熱溶解性接着剤3
が固化して、この固化した熱溶解性接着剤3と半田付け
5により、電気部品1が基板2に強固に取付固定され
る。
は、図2(a)に示すように、基板2に電気部品1の脚
部1d、1dを挿入した後に、この脚部1d、1dをデ
ィッピング時に基板2に半田付け5すると、このときの
熱によって、図2(b)に示すように、テーパー凹溝1
b、1b内の熱溶解性接着剤3が溶解して小隙間4から
電気部品1の外周面の端面まで行き渡る。そして、常温
下で、このままの状態にしておくと、熱溶解性接着剤3
が固化して、この固化した熱溶解性接着剤3と半田付け
5により、電気部品1が基板2に強固に取付固定され
る。
【0010】このように、電気部品1を基板2に確実且
つ強固に取付固定することができ、しかもボンドロック
が必要でなくてボンドにかかっていたコストと工数を削
減することができる。尚、熱溶解性接着剤3としては、
ディッピング時の温度(約250°C)によって溶け
て、常温で固形化するものを使用するとよい。
つ強固に取付固定することができ、しかもボンドロック
が必要でなくてボンドにかかっていたコストと工数を削
減することができる。尚、熱溶解性接着剤3としては、
ディッピング時の温度(約250°C)によって溶け
て、常温で固形化するものを使用するとよい。
【0011】
【発明の効果】以上説明したように、請求項1に記載の
発明によれば、電気部品における基板との接触面に、テ
ーパー凹溝を形成し、このテーパー凹溝に熱溶解性接着
剤を入れ込んだので、電気部品の脚部を基板に挿入し
て、この脚部をディッピング時に基板に半田付けすると
きに、このときの熱によってテーパー凹溝内の熱溶解性
接着剤が溶けて、電気部品と基板との接触面部分ほぼ全
域に行き渡り、その後に固化することによって、この固
化した熱溶解性接着剤と半田付けにより、電気部品を基
板に確実且つ強固に取付固定することができ、しかもボ
ンドロックが必要でなくてボンドにかかっていたコスト
と工数を削減することができる。更に、熱溶解性接着剤
は電気部品の基板との接触面に形成したテーパー凹溝内
に入れ込んでいるので、電気部品はその接触面を基板に
確実に接触した状態として、この熱溶解接着剤の溶解の
後の固化によって基板に取付固定されるので、取付固定
した後には、基板に対して確実且つ強固に取付固定する
ことができる。
発明によれば、電気部品における基板との接触面に、テ
ーパー凹溝を形成し、このテーパー凹溝に熱溶解性接着
剤を入れ込んだので、電気部品の脚部を基板に挿入し
て、この脚部をディッピング時に基板に半田付けすると
きに、このときの熱によってテーパー凹溝内の熱溶解性
接着剤が溶けて、電気部品と基板との接触面部分ほぼ全
域に行き渡り、その後に固化することによって、この固
化した熱溶解性接着剤と半田付けにより、電気部品を基
板に確実且つ強固に取付固定することができ、しかもボ
ンドロックが必要でなくてボンドにかかっていたコスト
と工数を削減することができる。更に、熱溶解性接着剤
は電気部品の基板との接触面に形成したテーパー凹溝内
に入れ込んでいるので、電気部品はその接触面を基板に
確実に接触した状態として、この熱溶解接着剤の溶解の
後の固化によって基板に取付固定されるので、取付固定
した後には、基板に対して確実且つ強固に取付固定する
ことができる。
【0012】請求項2に記載の発明によれば、電気部品
の接触面の近傍箇所に、基板との間に小隙間を形成する
段部を設けたので、溶解した熱溶解性接着剤を段部の小
隙間から電気部品の外周面に至るまで行き渡らせてから
固化させることができて、電気部品を基板により以上確
実且つ強固に取付固定することができる。
の接触面の近傍箇所に、基板との間に小隙間を形成する
段部を設けたので、溶解した熱溶解性接着剤を段部の小
隙間から電気部品の外周面に至るまで行き渡らせてから
固化させることができて、電気部品を基板により以上確
実且つ強固に取付固定することができる。
【図1】本発明の実施形態の電気部品の取付固定構造を
示す正面図である。
示す正面図である。
【図2】実施形態の電気部品の取付固定構造の要部を示
し、(a)はそのディッピング前の状態を示す拡大断面
図、(b)はそのディッピング時の熱によって熱溶解性
接着剤が溶解して固化した状態を示す拡大断面図であ
る。
し、(a)はそのディッピング前の状態を示す拡大断面
図、(b)はそのディッピング時の熱によって熱溶解性
接着剤が溶解して固化した状態を示す拡大断面図であ
る。
【図3】実施形態の電気部品の取付固定構造における熱
溶解性接着剤をテーパー凹溝に入れ込んだ状態を示す電
気部品の底面図である。
溶解性接着剤をテーパー凹溝に入れ込んだ状態を示す電
気部品の底面図である。
【図4】従来の電気部品の基板への取付構造を示す正面
図である。
図である。
【図5】従来の表面取付け装置の側面図である。
1 電気部品 1a 接触面 1b テーパー凹溝 1c 段部 1d 脚部 2 基板 3 熱溶解性接着剤 5 半田付け
Claims (2)
- 【請求項1】 電気部品の脚部を基板に挿入した後に、
この脚部をディッピング時に前記基板に半田付けすると
ともに熱溶解性接着剤を溶解して取付固定する電気部品
の取付構造であって、前記電気部品における基板との接
触面に、テーパー凹溝を形成し、このテーパー凹溝に前
記熱溶解性接着剤を入れ込んだことを特徴とする電気部
品の取付固定構造。 - 【請求項2】 前記電気部品の前記接触面の外周部近傍
箇所に、前記基板との間に小隙間を形成する段部を設
け、この段部の小隙間から外周面に至るまで、ディッピ
ング時に溶解した前記熱溶解性接着剤を行き渡らせてか
ら固化させて、前記基板に前記電気部品を取付固定する
ように構成したことを特徴とする請求項1に記載の電気
部品の取付固定構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11030755A JP2000228570A (ja) | 1999-02-09 | 1999-02-09 | 電気部品の取付固定構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11030755A JP2000228570A (ja) | 1999-02-09 | 1999-02-09 | 電気部品の取付固定構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000228570A true JP2000228570A (ja) | 2000-08-15 |
Family
ID=12312512
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11030755A Pending JP2000228570A (ja) | 1999-02-09 | 1999-02-09 | 電気部品の取付固定構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000228570A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2006001262A1 (ja) * | 2004-06-25 | 2006-01-05 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | 電動機 |
| JP2011009534A (ja) * | 2009-06-26 | 2011-01-13 | Nec Corp | ピン挿入部品の実装構造 |
-
1999
- 1999-02-09 JP JP11030755A patent/JP2000228570A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2006001262A1 (ja) * | 2004-06-25 | 2006-01-05 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | 電動機 |
| KR100799814B1 (ko) * | 2004-06-25 | 2008-01-31 | 마츠시타 덴끼 산교 가부시키가이샤 | 전동기 |
| US7498762B2 (en) | 2004-06-25 | 2009-03-03 | Panasonic Corporation | Motor |
| JP2011009534A (ja) * | 2009-06-26 | 2011-01-13 | Nec Corp | ピン挿入部品の実装構造 |
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