JP2000228807A - 接地装置 - Google Patents
接地装置Info
- Publication number
- JP2000228807A JP2000228807A JP11027291A JP2729199A JP2000228807A JP 2000228807 A JP2000228807 A JP 2000228807A JP 11027291 A JP11027291 A JP 11027291A JP 2729199 A JP2729199 A JP 2729199A JP 2000228807 A JP2000228807 A JP 2000228807A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- discharge
- blade
- grounding
- fixed
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- Prior art date
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- Pending
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- Gas-Insulated Switchgears (AREA)
- Patch Boards (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【課題】開閉操作時に、放電抵抗器に荷重が作用せず、
しかも耐候性に優れた断路器等の接地装置を提供する。 【解決手段】放電抵抗器を接地ブレード33の中空部内
に配設し、この放電抵抗器の先端部から接地ブレード3
3の外へ突出した放電ホーン34と、この放電ホーン3
4と接地ブレード33とを電気的に絶縁する絶縁板21
を固定する。閉路操作時に、接地ブレード33および放
電抵抗器が共に起立回動し、放電抵抗器の放電ホーン3
4が放電接触子30に近づいて放電し、放電抵抗器で先
に接地回路を形成した後に、接地ブレード33の可動接
触子6が固定接触子8に接触して接地されるようにす
る。
しかも耐候性に優れた断路器等の接地装置を提供する。 【解決手段】放電抵抗器を接地ブレード33の中空部内
に配設し、この放電抵抗器の先端部から接地ブレード3
3の外へ突出した放電ホーン34と、この放電ホーン3
4と接地ブレード33とを電気的に絶縁する絶縁板21
を固定する。閉路操作時に、接地ブレード33および放
電抵抗器が共に起立回動し、放電抵抗器の放電ホーン3
4が放電接触子30に近づいて放電し、放電抵抗器で先
に接地回路を形成した後に、接地ブレード33の可動接
触子6が固定接触子8に接触して接地されるようにす
る。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、断路器等の接地装
置に係わり、特に電力ケーブルの残留電荷を放電させる
構造に関する。
置に係わり、特に電力ケーブルの残留電荷を放電させる
構造に関する。
【0002】
【従来の技術】電力ケーブルの接地装置に関し、電力ケ
ーブルを電源から切り離した場合において、当該電力ケ
ーブルに残留する電荷の先行放電を行うための接地回路
を形成する放電抵抗器を断路器の接地装置に付属させる
ことがある。従来の放電抵抗器を断路器の接地装置に付
属させた一例を図3に示す。支持碍子1はベース2上に
固着されて垂直に植設されており、接地装置の接地ブレ
ード3は、ベース2に固着された支持部材4に回転可能
に取り付けられた接地軸5に、その基端部が固着されて
おり、断路器の極間方向に起伏可能となっている。この
接地ブレード3の先端部には、可動接触子6が固着され
る。
ーブルを電源から切り離した場合において、当該電力ケ
ーブルに残留する電荷の先行放電を行うための接地回路
を形成する放電抵抗器を断路器の接地装置に付属させる
ことがある。従来の放電抵抗器を断路器の接地装置に付
属させた一例を図3に示す。支持碍子1はベース2上に
固着されて垂直に植設されており、接地装置の接地ブレ
ード3は、ベース2に固着された支持部材4に回転可能
に取り付けられた接地軸5に、その基端部が固着されて
おり、断路器の極間方向に起伏可能となっている。この
接地ブレード3の先端部には、可動接触子6が固着され
る。
【0003】また、接地軸5上に接地ブレード3と同じ
く配列された放電抵抗器11が押さえ板12に固定さ
れ、押さえ板12は支え13によって、接地ブレード3
に固着される。なお、接地ブレード3と支持部材4との
間は、接地リード線15によって電気的に接続される。
支持碍子1の上部には、断路器の極間方向と直角方向に
伸張する支え7が接続され、この一端に可動接触子6が
接離する固定接触子8が固着される。また、支え7には
支え9が接続されており、支え9の一端に放電接触子1
0が固着される。
く配列された放電抵抗器11が押さえ板12に固定さ
れ、押さえ板12は支え13によって、接地ブレード3
に固着される。なお、接地ブレード3と支持部材4との
間は、接地リード線15によって電気的に接続される。
支持碍子1の上部には、断路器の極間方向と直角方向に
伸張する支え7が接続され、この一端に可動接触子6が
接離する固定接触子8が固着される。また、支え7には
支え9が接続されており、支え9の一端に放電接触子1
0が固着される。
【0004】上記接地装置は、閉路操作時に、図示され
ない操作機構により、接地軸5を反時計方向に回動させ
ると、接地ブレード3と放電抵抗器11が共に、この接
地軸5を中心に起立回動し、放電抵抗器11の先端の放
電ホーン14が放電接触子10に先に接近して、この間
で放電し、接地回路を形成する。その後、接地ブレード
3の可動接触子6が固定接触子8に接触把持されること
によって、接地「入」操作が行われる。
ない操作機構により、接地軸5を反時計方向に回動させ
ると、接地ブレード3と放電抵抗器11が共に、この接
地軸5を中心に起立回動し、放電抵抗器11の先端の放
電ホーン14が放電接触子10に先に接近して、この間
で放電し、接地回路を形成する。その後、接地ブレード
3の可動接触子6が固定接触子8に接触把持されること
によって、接地「入」操作が行われる。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】上記従来の接地装置で
は、放電抵抗器は一般に樹脂製であるため、開閉操作の
速さにより、押さえ板に固定された樹脂部に多大なトル
クがかかり、破損する可能性がある。また、屋外に設置
されるため、放電抵抗器の樹脂の耐候性が低いので強度
が低下することが考えられる。
は、放電抵抗器は一般に樹脂製であるため、開閉操作の
速さにより、押さえ板に固定された樹脂部に多大なトル
クがかかり、破損する可能性がある。また、屋外に設置
されるため、放電抵抗器の樹脂の耐候性が低いので強度
が低下することが考えられる。
【0006】そこで本発明は、開閉操作時に、放電抵抗
器に荷重が作用せず、しかも耐候性に優れた接地装置を
提供することを目的とする。
器に荷重が作用せず、しかも耐候性に優れた接地装置を
提供することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】ベースの一端に垂直に植
設された支持碍子と、この支持碍子の基端部近傍で前記
ベースに回動可能に取り付けられた接地軸と、中空部を
有する筒状に形成されるとともに基端部が前記接地軸に
固着されて、この接地軸の回動により起伏に回動する接
地ブレードと、この接地ブレードの先端部に固着された
可動接触子と、前記支持碍子の上端部に設けられ、前記
可動接触子が接離する固定接触子と、前記接地ブレード
の中空部内に配設され、両端部が前記接地ブレード内で
固着された放電抵抗器と、この放電抵抗器の先端部から
前記接地ブレードの外へ突出した放電ホーンと、この放
電ホーンと前記接地ブレードとを電気的に絶縁する絶縁
板と、前記固定接触子の下部に配設された放電接触子と
を備え、閉路操作時に、前記接地ブレードおよび前記放
電抵抗器が共に起立回動し、前記放電抵抗器の前記放電
ホーンが前記放電接触子に近づいて放電し、前記放電抵
抗器で先に接地回路を形成した後に、前記接地ブレード
の前記可動接触子が前記固定接触子に接触して接地され
るようにする。
設された支持碍子と、この支持碍子の基端部近傍で前記
ベースに回動可能に取り付けられた接地軸と、中空部を
有する筒状に形成されるとともに基端部が前記接地軸に
固着されて、この接地軸の回動により起伏に回動する接
地ブレードと、この接地ブレードの先端部に固着された
可動接触子と、前記支持碍子の上端部に設けられ、前記
可動接触子が接離する固定接触子と、前記接地ブレード
の中空部内に配設され、両端部が前記接地ブレード内で
固着された放電抵抗器と、この放電抵抗器の先端部から
前記接地ブレードの外へ突出した放電ホーンと、この放
電ホーンと前記接地ブレードとを電気的に絶縁する絶縁
板と、前記固定接触子の下部に配設された放電接触子と
を備え、閉路操作時に、前記接地ブレードおよび前記放
電抵抗器が共に起立回動し、前記放電抵抗器の前記放電
ホーンが前記放電接触子に近づいて放電し、前記放電抵
抗器で先に接地回路を形成した後に、前記接地ブレード
の前記可動接触子が前記固定接触子に接触して接地され
るようにする。
【0008】
【発明の実施の形態】図1および図2は、本発明の接地
装置を断路器に使用した実施の形態の一例を示すもの
で、接地ブレード33は中空部33aを有する筒状に形
成されており、中空部33a内には放電抵抗器31が収
納される。放電抵抗器31の先端部には、放電ホーン3
4が配設され、その放電ホーン34が接地ブレード33
と電気的に接続されないように、放電ホーン34と接地
ブレード33との間に、絶縁板21を配設して固定され
る。
装置を断路器に使用した実施の形態の一例を示すもの
で、接地ブレード33は中空部33aを有する筒状に形
成されており、中空部33a内には放電抵抗器31が収
納される。放電抵抗器31の先端部には、放電ホーン3
4が配設され、その放電ホーン34が接地ブレード33
と電気的に接続されないように、放電ホーン34と接地
ブレード33との間に、絶縁板21を配設して固定され
る。
【0009】また、放電抵抗器31の基端部には、支え
22が固着されており、その支え22を接地ブレード3
3に接面させて、ボルト23で固定する。さらに、ボル
ト23で接地リード線15も固定する。一方、固定接触
子8の下部には、放電接触子30が固着される。
22が固着されており、その支え22を接地ブレード3
3に接面させて、ボルト23で固定する。さらに、ボル
ト23で接地リード線15も固定する。一方、固定接触
子8の下部には、放電接触子30が固着される。
【0010】かかる接地装置において、閉路操作を行う
場合には、図示されない操作機構により、接地軸5を反
時計方向に回動させると、接地ブレード33および放電
抵抗器31が一体になって起立回動する。このとき、放
電ホーン34が放電接触子30に先に接近するので、こ
の間で放電する。したがって、放電接触子30から先駆
放電する電流が、放電ホーン34、放電抵抗器31およ
び支え22を介して接地リード線15に流れる。
場合には、図示されない操作機構により、接地軸5を反
時計方向に回動させると、接地ブレード33および放電
抵抗器31が一体になって起立回動する。このとき、放
電ホーン34が放電接触子30に先に接近するので、こ
の間で放電する。したがって、放電接触子30から先駆
放電する電流が、放電ホーン34、放電抵抗器31およ
び支え22を介して接地リード線15に流れる。
【0011】この後、接地ブレード33および放電抵抗
器31がさらに起立回動すると、接地ブレード33の可
動接触子6が固定接触子8に接触把持される。したがっ
て、固定接触子8から可動接触子6および接地ブレード
33を介して接地リード線15に至る接地回路が形成さ
れて、閉路操作が完了する。なお、開路操作について
は、上記閉路操作と全く逆の動作によって行われるの
で、その説明は省略する。
器31がさらに起立回動すると、接地ブレード33の可
動接触子6が固定接触子8に接触把持される。したがっ
て、固定接触子8から可動接触子6および接地ブレード
33を介して接地リード線15に至る接地回路が形成さ
れて、閉路操作が完了する。なお、開路操作について
は、上記閉路操作と全く逆の動作によって行われるの
で、その説明は省略する。
【0012】上記本発明の接地装置においては、放電抵
抗器31が接地ブレード33の中空部33a内に収納さ
れるとともに、両端部が接地ブレード33に固定されて
いるので、開閉操作時に、放電抵抗器31の基端部にト
ルクがかかることがないため、破損する可能性がなくな
るばかりでなく、紫外線が直接当たらないため、樹脂の
強度の低下を防ぐことができる。
抗器31が接地ブレード33の中空部33a内に収納さ
れるとともに、両端部が接地ブレード33に固定されて
いるので、開閉操作時に、放電抵抗器31の基端部にト
ルクがかかることがないため、破損する可能性がなくな
るばかりでなく、紫外線が直接当たらないため、樹脂の
強度の低下を防ぐことができる。
【0013】
【発明の効果】本発明によれば、上述したように、接地
装置の開閉時に、放電抵抗器の基端部にトルクがかから
ないため、破損する可能性がなくなる。また、屋外に設
置される場合にも、樹脂の強度が低下することもなくな
る。
装置の開閉時に、放電抵抗器の基端部にトルクがかから
ないため、破損する可能性がなくなる。また、屋外に設
置される場合にも、樹脂の強度が低下することもなくな
る。
【図1】本発明の接地装置を断路器に使用した実施の形
態の一例を示す図である。
態の一例を示す図である。
【図2】その接地ブレードを示す断面図である。
【図3】従来の接地装置を断路器に使用した一例を示す
図である。
図である。
1 支持碍子 2 ベース 5 接地軸 6 可動接触子 8 固定接触子 15 接地リード線 21 絶縁板 23 ボルト 30 放電接触子 31 放電抵抗器 33 接地ブレード 33a中空部 34 放電ホーン
Claims (1)
- 【請求項1】ベースの一端に垂直に植設された支持碍子
と、 この支持碍子の基端部近傍で前記ベースに回動可能に取
り付けられた接地軸と、 中空部を有する筒状に形成されるとともに基端部が前記
接地軸に固着されて、この接地軸の回動により起伏に回
動する接地ブレードと、 この接地ブレードの先端部に固着された可動接触子と、 前記支持碍子の上端部に設けられ、前記可動接触子が接
離する固定接触子と、 前記接地ブレードの中空部内に配設され、両端部が前記
接地ブレード内で固着された放電抵抗器と、 この放電抵抗器の先端部から前記接地ブレードの外へ突
出した放電ホーンと、 この放電ホーンと前記接地ブレードとを電気的に絶縁す
る絶縁板と、 前記固定接触子の下部に配設された放電接触子とを備
え、 閉路操作時に、前記接地ブレードおよび前記放電抵抗器
が共に起立回動し、前記放電抵抗器の前記放電ホーンが
前記放電接触子に近づいて放電し、前記放電抵抗器で先
に接地回路を形成した後に、前記接地ブレードの前記可
動接触子が前記固定接触子に接触して接地されるように
した、 ことを特徴とする接地装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11027291A JP2000228807A (ja) | 1999-02-04 | 1999-02-04 | 接地装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11027291A JP2000228807A (ja) | 1999-02-04 | 1999-02-04 | 接地装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000228807A true JP2000228807A (ja) | 2000-08-15 |
Family
ID=12216988
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11027291A Pending JP2000228807A (ja) | 1999-02-04 | 1999-02-04 | 接地装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000228807A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104569508A (zh) * | 2014-12-29 | 2015-04-29 | 国家电网公司 | 一种低压计量柜的防误操作装置 |
| EP3091551A1 (en) | 2015-05-06 | 2016-11-09 | ABB Technology AG | Combined discharging and grounding device for a high voltage power converter |
| CN109244914A (zh) * | 2018-11-15 | 2019-01-18 | 国网江苏省电力有限公司 | 变电站高压开关柜的地刀压板打开机构 |
| CN113097004A (zh) * | 2021-05-12 | 2021-07-09 | 国网河北省电力有限公司晋州市供电分公司 | 一种高压隔离开关余电放电装置 |
-
1999
- 1999-02-04 JP JP11027291A patent/JP2000228807A/ja active Pending
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104569508A (zh) * | 2014-12-29 | 2015-04-29 | 国家电网公司 | 一种低压计量柜的防误操作装置 |
| EP3091551A1 (en) | 2015-05-06 | 2016-11-09 | ABB Technology AG | Combined discharging and grounding device for a high voltage power converter |
| WO2016177659A1 (en) * | 2015-05-06 | 2016-11-10 | Abb Schweiz Ag | Combined discharging and grounding device for a high voltage power converter |
| CN107710368A (zh) * | 2015-05-06 | 2018-02-16 | Abb瑞士股份有限公司 | 用于高压功率转换器的组合式放电和接地装置 |
| US10269510B2 (en) | 2015-05-06 | 2019-04-23 | Abb Schweiz Ag | Combined discharging and grounding device for a high voltage power converter |
| CN107710368B (zh) * | 2015-05-06 | 2019-06-14 | Abb瑞士股份有限公司 | 用于高压功率转换器的组合式放电和接地装置 |
| CN109244914A (zh) * | 2018-11-15 | 2019-01-18 | 国网江苏省电力有限公司 | 变电站高压开关柜的地刀压板打开机构 |
| CN109244914B (zh) * | 2018-11-15 | 2024-02-06 | 国网江苏省电力有限公司 | 变电站高压开关柜的地刀压板打开机构 |
| CN113097004A (zh) * | 2021-05-12 | 2021-07-09 | 国网河北省电力有限公司晋州市供电分公司 | 一种高压隔离开关余电放电装置 |
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