JP2000232300A - プリント配線基板の位置決め固定装置及び位置決め固定方法 - Google Patents

プリント配線基板の位置決め固定装置及び位置決め固定方法

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JP2000232300A
JP2000232300A JP11033633A JP3363399A JP2000232300A JP 2000232300 A JP2000232300 A JP 2000232300A JP 11033633 A JP11033633 A JP 11033633A JP 3363399 A JP3363399 A JP 3363399A JP 2000232300 A JP2000232300 A JP 2000232300A
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wiring board
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sides
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Yasutaka Honma
保孝 本間
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Sony Corp
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 プリント配線基板の水平方向の位置ずれや、
プリント配線基板が浮き上がったり所定の作業をすると
きに上下方向に移動するのを確実に防止することができ
る、プリント配線基板の位置決め固定装置及び位置決め
固定方法を提供する。 【解決手段】 4辺形のプリント配線基板Pを載置して
この2辺を突き当てる2辺の位置決め段差部21,22
を有する固定テーブル20と、プリント配線基板Pの他
の2辺間の隅部Cに当接する押圧部26aを有しこの隅
部Cに接近・離隔可能に固定テーブル20に設けられた
水平位置決め部材26と、作業孔35aが開口しその下
面がプリント配線基板Pの上面に接触・離隔するよう昇
降可能に設けられた基板上下押え板35とを備えた。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、例えばプリント配
線基板の所定の位置に樹脂接着剤を塗布する樹脂供給機
等において用いる、プリント配線基板の位置決め固定装
置及び位置決め固定方法に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来のプリント配線基板の位置決め固定
方法としては、例えば図5に示すように、固定テーブル
50の2辺の位置決め段差部53,54にプリント配線
基板Pの2辺を突き当てて位置決めすると共に、プリン
ト配線基板Pの下面を固定テーブル50の支持面56に
あけた開口58、これに連通して固定テーブル50の肉
厚内に形成した通気路60、及びホース62を介して、
不図示の真空ポンプによる負圧吸引力により吸着して固
定する方法がある。
【0003】また他の従来のプリント配線基板の位置決
め固定方法としては、図6に示すように、固定テーブル
70の2辺の位置決め段差部72,73にプリント配線
基板Pの2辺を突き当てて位置決めすると共に、プリン
ト配線基板Pの突き当て隅部Cと反対側の隅部C′を、
押圧部材75を介して押圧コイルバネ77により押圧し
て固定する方法がある。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来のプリント配線基板の位置決め固定方法の前者(図5
参照)にあっては、最終的には固定する力は真空ポンプ
による負圧吸引力だけなので、意図しない外部からの力
や衝撃によりプリント配線基板Pの位置がずれてしまう
おそれがあるという問題点があった。
【0005】また、上記従来のプリント配線基板の位置
決め固定方法の後者(図6参照)にあっては、プリント
配線基板Pの上下方向の規制がないため、押圧部材75
がプリント配線基板Pに当たる衝撃でプリント配線基板
Pが浮き上がったり、プリント配線基板Pに反りがある
とプリント配線基板Pに対して作業するときにプリント
配線基板Pが上下方向に移動してしまい、うまくプリン
ト配線基板Pに対する作業をすることができないという
ような問題点があった。
【0006】そこで本発明は、上記問題点に鑑みて、プ
リント配線基板の水平方向の位置ずれや、プリント配線
基板が浮き上がったり所定の作業をするときに上下方向
に移動するのを確実に防止することができる、プリント
配線基板の位置決め固定装置及び位置決め固定方法を提
供することを課題とするものである。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
に、本発明によるプリント配線基板の位置決め固定装置
は、4辺形のプリント配線基板を載置してこの2辺を突
き当てる2辺の位置決め段差部を有する固定テーブル
と、前記プリント配線基板の他の2辺間の隅部に当接す
る押圧部を有しこの隅部に接近・離隔可能に前記固定テ
ーブルに設けられた水平位置決め部材と、作業孔が開口
しその下面が前記プリント配線基板の上面に接触・離隔
するよう昇降可能に設けられた基板上下押え板とを備え
た構成としたものである。
【0008】このような構成のプリント配線基板の位置
決め固定装置によれば、固定テーブル上にプリント配線
基板を載置してこのプリント配線基板の2辺を固定テー
ブルの2辺の位置決め段差部に突き当てて位置決めし、
水平位置決め部材の押圧部をプリント配線基板の他の2
辺間の隅部に当接させて水平方向に固定し、基板上下押
え板の下面をプリント配線基板の上面に接触させてプリ
ント配線基板を下方に押圧することにより上下方向に固
定することができる。
【0009】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態につい
て、図面に基づいて具体的に説明する。図1ないし図4
は、本発明によるプリント配線基板の位置決め固定装置
及び位置決め固定方法の第1の実施の形態について説明
するために参照する図である。
【0010】本発明の第1の実施の形態に係るプリント
配線基板の位置決め固定装置11は、図1に示すような
樹脂供給機10に設けられている。この樹脂供給機10
において、プリント配線基板の位置決め固定装置11は
ベース13の上に固定されている。ベース13の端部に
はフレーム15が立設されている。
【0011】上記フレーム15の上端部には、内部に樹
脂接着剤が充填され、下端部に吐出口17aを有するデ
ィスペンサーノズル17が垂れ下がるように設けられて
いる。このディスペンサーノズル17は下降したとき
に、図2に示すように、プリント配線基板の位置決め固
定装置11上に固定されたプリント配線基板P上の所定
の位置に、吐出口17aから樹脂接着剤を所定量吐出し
て塗布するようになっている。
【0012】プリント配線基板の位置決め固定装置11
は、図2に示すように、プリント配線基板Pの2辺を突
き当てる2辺の位置決め段差部21,22が形成された
固定テーブル20を有している。固定テーブル20の位
置決め段差部21,22を境に厚さの薄い方の支持板部
20aには、位置決め段差部21,22に対して斜めに
傾いて配置された長孔24が形成されている。
【0013】固定テーブル20の支持板部20aの長孔
24には、断面が逆凸字状の位置決めブロック26(水
平位置決め部材)の下部が、長孔24の長さ方向にスラ
イド自在に嵌合している。位置決めブロック26の先端
部には、プリント配線基板Pの位置決め段差部21,2
2に突き当てられない2辺間の隅部Cに当接して押圧す
る、直角V字型の押圧部26aが形成されている。
【0014】プリント配線基板Pの下側の支持板部20
aの裏側には不図示のネジ穴が形成され、このネジ穴に
はネジ部材28がネジ込まれて設けられている。そし
て、位置決めブロック26の裏側には不図示のネジ穴が
形成され、このネジ穴にはネジ部材29がネジ込まれて
設けられている。そして、これらのネジ部材28,29
間には引張コイルバネ31が掛け渡されている。
【0015】位置決めブロック26の上面には手動ノブ
33が立設されており、この手動ノブ33をつまんで力
を加えて操作することにより、引張コイルバネ31の引
張力に抗して位置決めブロック26をプリント配線基板
Pから離れる方向に移動させることができると共に、手
動ノブ33に加える力を弱めると引張コイルバネ31の
引張力により、位置決めブロック26の押圧部26aが
プリント配線基板Pの隅部Cに当接して押圧する。
【0016】図3に示すように、固定テーブル20上に
位置決め固定されたプリント配線基板Pの上方には、プ
リント配線基板Pとほぼ同じ大きさの四辺形の基板上下
押え板35が配置されている。そして、この基板上下押
え板35はエアーシリンダ36のシリンダロッド37の
上端部に設けられているので、シリンダロッド37の上
下方向の伸縮動作により、基板上下押え板35は上下方
向に昇降移動することができる。
【0017】基板上下押え板35には、図2に示すよう
に作業用孔35aが開口し、基板上下押え板35の下面
がプリント配線基板Pの上面に接触してそれを押圧した
ときに、下降したディスペンサーノズル17の吐出口1
7aはこの作業用孔35aを通して、プリント配線基板
Pの上面に樹脂接着剤を供給するようになっている。
【0018】このような構成のプリント配線基板の位置
決め固定装置11を用いた、プリント配線基板の位置決
め固定方法について、以下に説明する。まず、固定テー
ブル20の支持板部20aの上にプリント配線基板Pを
載置して、このプリント配線基板Pの2辺を固定テーブ
ル20の位置決め段差部21,22に突き当てることに
より、プリント配線基板Pの位置決めをすることができ
る。
【0019】次に、プリント配線基板Pを固定テーブル
20の支持板部20a上に載置する前に手動ノブ33を
つまんで、プリント配線基板Pから離隔するよう操作し
ていた位置決めブロック26の、手動ノブ33に加える
力を弱めて引張コイルバネ31の引張力によりその押圧
部26aを、プリント配線基板Pの隅部Cに当接させて
プリント配線基板Pを押圧して水平方向に固定する。
【0020】次に、プリント配線基板Pを固定テーブル
20の支持板部20a上に載置する前に上方に退避させ
ていた基板上下押え板35を、シリンダロッド37の収
縮により下降させて、その下面をプリント配線基板Pの
上面に接触させてプリント配線基板Pを下方に押圧し、
それを上下方向に固定する。
【0021】このため、プリント配線基板Pの水平方向
の位置ずれや、プリント配線基板Pが浮き上がったり、
所定の作業をするときに上下方向に移動するのを確実に
防止することができる。したがって、プリント配線基板
Pに対する作業を円滑、正確に行うことが可能となる。
【0022】そして、位置決め段差部21,22とプリ
ント配線基板Pとの間、位置決めブロック26とプリン
ト配線基板Pとの間、及び基板上下押え板35とプリン
ト配線基板Pとの間のすべてが面接触となるため、プリ
ント配線基板Pを確実に位置決め固定することができ
る。
【0023】またプリント配線基板Pに多少反りがあっ
ても、基板上下押え板35がプリント配線基板Pを広範
囲で押圧することによりその平面度を向上させることが
できるので、プリント配線基板Pに対する作業を円滑、
正確に行うことができる。
【0024】次に、樹脂供給機10のディスペンサーノ
ズル17が下降して、基板上下押え板35の作業用孔3
5aを通してディスペンサーノズル17の吐出口17a
は、プリント配線基板P上の所定の位置に樹脂接着剤を
供給するよう吐出することができる。
【0025】その後、ディスペンサーノズル17を上昇
させた後、シリンダロッド37により基板上下押え板3
5を上昇させて、プリント配線基板Pをその下方への押
圧から解放し、最後に手動ノブ33を介して手動によ
り、位置決めブロック26の押圧部26aをプリント配
線基板Pから離隔させて、プリント配線基板Pをその水
平方向への押圧から解放したら、他方の手でプリント配
線基板Pを支持板部20a上から取り出してプリント配
線基板Pへの作業を終了することができる。
【0026】なお、上記実施の形態においては本発明を
樹脂供給機に適用した場合について説明したが、本発明
は樹脂供給機に限定する必要はなく、プリント配線基板
を位置決め固定する必要があるものであれば、本発明は
他のどのような装置にも適用することができる。
【0027】以上、本発明の実施の形態について具体的
に述べてきたが、本発明は上記の実施の形態に限定され
るものではなく、本発明の技術的思想に基づいて、その
他にも各種の変更が可能なものである。
【0028】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
プリント配線基板の水平方向の位置ずれや、プリント配
線基板が浮き上がったり所定の作業をするときに上下方
向に移動するのを確実に防止することができる。このた
め、プリント配線基板に対する作業を円滑、正確に行う
ことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1の実施の形態に係るプリント配線
基板の位置決め固定装置11が用いられる樹脂供給機1
0の全体側面図である。
【図2】プリント配線基板の位置決め固定装置11の分
解斜視図である。
【図3】プリント配線基板の位置決め固定装置11の一
部断面側面図である。
【図4】プリント配線基板の位置決め固定装置11の平
面図である。
【図5】従来の固定テーブル50の斜視図である。
【図6】他の従来の固定テーブル70の斜視図である。
【符号の説明】
10…樹脂供給機、11…プリント配線基板の位置決め
固定装置、13…ベース、15…フレーム、17…ディ
スペンサーノズル、17a…吐出口、20…固定テーブ
ル、20a…支持板部、21,22…位置決め段差部、
24…長孔、26…位置決めブロック、26a…押圧
部、28,29…ネジ部材、31…引張コイルバネ、3
3…手動ノブ、35…基板上下押え板、35a…作業用
孔、36…エアーシリンダ、37…シリンダロッド、5
0…固定テーブル、53,54…位置決め段差部、56
…支持面、58…開口、60…通気路、62…ホース、
70…固定テーブル、72,73…位置決め段差部、7
5…押圧部材、77…押圧コイルバネ

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 4辺形のプリント配線基板を載置してこ
    の2辺を突き当てる2辺の位置決め段差部を有する固定
    テーブルと、 前記プリント配線基板の他の2辺間の隅部に当接する押
    圧部を有しこの隅部に接近・離隔可能に前記固定テーブ
    ルに設けられた水平位置決め部材と、 作業孔が開口しその下面が前記プリント配線基板の上面
    に接触・離隔するよう昇降可能に設けられた基板上下押
    え板とを備えたことを特徴とするプリント配線基板の位
    置決め固定装置。
  2. 【請求項2】 4辺形のプリント配線基板を載置してこ
    の2辺を突き当てる2辺の位置決め段差部を有する固定
    テーブルと、 前記プリント配線基板の他の2辺間の隅部に当接する押
    圧部を有しこの隅部に接近・離隔可能に前記固定テーブ
    ルに設けられた水平位置決め部材と、 作業孔が開口しその下面が前記プリント配線基板の上面
    に接触・離隔するよう昇降可能に設けられた基板上下押
    え板とを備えたプリント配線基板の位置決め固定装置を
    用いて、 前記固定テーブル上に前記プリント配線基板を載置して
    このプリント配線基板の2辺を固定テーブルの2辺の位
    置決め段差部に突き当てて位置決めし、 前記水平位置決め部材の押圧部を前記プリント配線基板
    の他の2辺間の隅部に当接させて水平方向に固定し、 前記基板上下押え板の下面を前記プリント配線基板の上
    面に接触させてプリント配線基板を下方に押圧すること
    により上下方向に固定するようにしたことを特徴とする
    プリント配線基板の位置決め固定方法。
  3. 【請求項3】 前記水平位置決め部材は、一端部が前記
    固定テーブルの裏側に係止され他端部が前記水平位置決
    め部材の裏側に係止された引張スプリングの引張力によ
    り、前記押圧部を前記プリント配線基板の他の2辺間の
    隅部に当接させるようにしたことを特徴とする請求項1
    に記載のプリント配線基板の位置決め固定装置。
JP11033633A 1999-02-12 1999-02-12 プリント配線基板の位置決め固定装置及び位置決め固定方法 Pending JP2000232300A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2015162564A (ja) * 2014-02-27 2015-09-07 日置電機株式会社 基板保持装置および基板検査装置
CN113117976A (zh) * 2021-04-13 2021-07-16 王亓会 一种金属化陶瓷基板制造方法

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP2015162564A (ja) * 2014-02-27 2015-09-07 日置電機株式会社 基板保持装置および基板検査装置
CN113117976A (zh) * 2021-04-13 2021-07-16 王亓会 一种金属化陶瓷基板制造方法
CN113117976B (zh) * 2021-04-13 2022-05-24 浙江蔚蓝航盾精密陶瓷科技有限公司 一种金属化陶瓷基板制造方法

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