JP2000233308A - アンカ−固定用孔などの清浄機 - Google Patents
アンカ−固定用孔などの清浄機Info
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- 239000000428 dust Substances 0.000 claims abstract description 12
- 230000035939 shock Effects 0.000 abstract 1
- 239000000843 powder Substances 0.000 description 12
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- 238000005553 drilling Methods 0.000 description 7
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 4
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 4
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 4
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Abstract
(57)【要約】
【課題】 この発明は、作業環境の悪化を招来せしめる
ことなく極めてクリ−ンに、しかも、極めて短時間で能
率よくアンカ−固定用孔を清浄化せしめることが出来る
清浄機を提供するものである。 【解決手段】 先部に駆動軸9が突設された携帯用動力
駆動体6と、該駆動軸9に着脱自在に取付けられたラセ
ン状のワイヤ−ブラシ10と、該ワイヤ−ブラシ10の
ほぼ半部を同心状にカバ−せしめるべく携帯用動力駆動
体6の先部に着脱自在に取付けられた所要の長さを有す
る筒状カバ−体11とよりなり、上記カバ−体11には
その下端部にジャバラ状の緩衝部材12が連結されると
共に、同側部には集塵機14に接続自在とされた吸引口
13が形成された構成よりなる。
ことなく極めてクリ−ンに、しかも、極めて短時間で能
率よくアンカ−固定用孔を清浄化せしめることが出来る
清浄機を提供するものである。 【解決手段】 先部に駆動軸9が突設された携帯用動力
駆動体6と、該駆動軸9に着脱自在に取付けられたラセ
ン状のワイヤ−ブラシ10と、該ワイヤ−ブラシ10の
ほぼ半部を同心状にカバ−せしめるべく携帯用動力駆動
体6の先部に着脱自在に取付けられた所要の長さを有す
る筒状カバ−体11とよりなり、上記カバ−体11には
その下端部にジャバラ状の緩衝部材12が連結されると
共に、同側部には集塵機14に接続自在とされた吸引口
13が形成された構成よりなる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、アンカ−固定用
孔などの清浄機に関する。
孔などの清浄機に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、コンクリ−ト製床に間仕切り用の
アンカ−等を固定するさいには、ケミカル的な固定構
造、即ち、接着剤密封カプセルと、先端を45度にカッ
トした異形差筋とにより構成されたものが知られてい
る。そして、かかるケミカル的な固定構造は、コンクリ
−ト製床に削孔形成した固定用孔内を清浄化せしめたの
ち、接着剤密封カプセルを挿入せしめると共に、異形差
筋をインパクトレンチ等にセットして回転と打撃を与え
つつ埋込み、接着剤密封カプセルを破壊して接着剤を流
出せしめることによりケミカル的に接着固定せしめるも
のである。
アンカ−等を固定するさいには、ケミカル的な固定構
造、即ち、接着剤密封カプセルと、先端を45度にカッ
トした異形差筋とにより構成されたものが知られてい
る。そして、かかるケミカル的な固定構造は、コンクリ
−ト製床に削孔形成した固定用孔内を清浄化せしめたの
ち、接着剤密封カプセルを挿入せしめると共に、異形差
筋をインパクトレンチ等にセットして回転と打撃を与え
つつ埋込み、接着剤密封カプセルを破壊して接着剤を流
出せしめることによりケミカル的に接着固定せしめるも
のである。
【0003】ところで、かかるケミカル的なアンカ−の
固定構造は、削孔形成した固定用孔内の清浄の良否が接
着剤の接着力性能に大きな影響をおよぼすため、常に削
孔後の固定用孔内を充分に清浄化せしめる必要があるも
のである。このため、従来よりかかる固定用孔内の清浄
は、図3a・b・c・dに示すように、所要のドリル1
でもってコンクリ−ト製床2に固定用孔3を削孔したの
ち、ブロア−4により固定用孔3内の切粉を外方へ吹き
飛ばして除去せしめ、次いで固定用孔3内にワイヤ−ブ
ラシ5を挿入して手作業により回転せしめつつ上下動し
て内周壁面を研磨すると共に、ブロア−4でもって研磨
粉を外方へ吹き飛ばし、固定用孔3内を確実に清浄化せ
しめるものである。
固定構造は、削孔形成した固定用孔内の清浄の良否が接
着剤の接着力性能に大きな影響をおよぼすため、常に削
孔後の固定用孔内を充分に清浄化せしめる必要があるも
のである。このため、従来よりかかる固定用孔内の清浄
は、図3a・b・c・dに示すように、所要のドリル1
でもってコンクリ−ト製床2に固定用孔3を削孔したの
ち、ブロア−4により固定用孔3内の切粉を外方へ吹き
飛ばして除去せしめ、次いで固定用孔3内にワイヤ−ブ
ラシ5を挿入して手作業により回転せしめつつ上下動し
て内周壁面を研磨すると共に、ブロア−4でもって研磨
粉を外方へ吹き飛ばし、固定用孔3内を確実に清浄化せ
しめるものである。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来に
おける固定用孔3の清浄は、上述の如く、削孔後に切粉
除去・研磨・研磨粉除去の各作業を一々手作業により行
うものとされているから、清浄作業が非常に面倒で手間
がかかり、極めて作業能率が悪いものである。しかも、
切粉や研磨粉をブロア−4でもって外方に吹き飛ばすこ
とにより除去せしめるものであるから、作業空間中に著
しく飛散し、作業環境の悪化を招来せしめるものであ
る。
おける固定用孔3の清浄は、上述の如く、削孔後に切粉
除去・研磨・研磨粉除去の各作業を一々手作業により行
うものとされているから、清浄作業が非常に面倒で手間
がかかり、極めて作業能率が悪いものである。しかも、
切粉や研磨粉をブロア−4でもって外方に吹き飛ばすこ
とにより除去せしめるものであるから、作業空間中に著
しく飛散し、作業環境の悪化を招来せしめるものであ
る。
【0005】この発明は、かかる従来の問題点を解決
し、作業環境の悪化を招来せしめることなく極めてクリ
−ンに、しかも、極めて短時間で能率よくアンカ−固定
用孔を清浄化せしめることが出来る清浄機を提供しよう
とするものである。
し、作業環境の悪化を招来せしめることなく極めてクリ
−ンに、しかも、極めて短時間で能率よくアンカ−固定
用孔を清浄化せしめることが出来る清浄機を提供しよう
とするものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】即ち、この発明は、先部
に駆動軸9が突設された携帯用動力駆動体6と、該駆動
軸9に着脱自在に取付けられたラセン状のワイヤ−ブラ
シ10と、該ワイヤ−ブラシ10のほぼ半部を同心状に
カバ−せしめるべく携帯用動力駆動体6の先部に着脱自
在に取付けられた所要の長さを有する筒状カバ−体11
とよりなり、上記カバ−体11にはその下端部にジャバ
ラ状の緩衝部材12が連結されると共に、同側部には集
塵機14に接続自在とされた吸引口13が形成されてな
る、アンカ−固定用孔などの清浄機を要旨とするもので
ある。
に駆動軸9が突設された携帯用動力駆動体6と、該駆動
軸9に着脱自在に取付けられたラセン状のワイヤ−ブラ
シ10と、該ワイヤ−ブラシ10のほぼ半部を同心状に
カバ−せしめるべく携帯用動力駆動体6の先部に着脱自
在に取付けられた所要の長さを有する筒状カバ−体11
とよりなり、上記カバ−体11にはその下端部にジャバ
ラ状の緩衝部材12が連結されると共に、同側部には集
塵機14に接続自在とされた吸引口13が形成されてな
る、アンカ−固定用孔などの清浄機を要旨とするもので
ある。
【0007】そして、この発明にかかる清浄機は、ワイ
ヤ−ブラシ10の先部を削孔後の固定用孔3に挿入せし
めると共に、緩衝部材12を固定用孔3の孔縁に緩衝自
在に接地せしめる。そして、携帯用動力駆動体6の作動
により駆動軸9を介してワイヤ−ブラシ10を所定方向
に回転作動せしめ、固定用孔3内の切粉を上方に送り出
して吸引口13より集塵機14に吸引除去せしめると共
に、ワイヤ−ブラシ10を適宜上下動せしめて固定用孔
3の内周壁面を研磨しつつ、研磨粉を吸引口13より集
塵機14に吸引除去して清浄化せしめるものである。
ヤ−ブラシ10の先部を削孔後の固定用孔3に挿入せし
めると共に、緩衝部材12を固定用孔3の孔縁に緩衝自
在に接地せしめる。そして、携帯用動力駆動体6の作動
により駆動軸9を介してワイヤ−ブラシ10を所定方向
に回転作動せしめ、固定用孔3内の切粉を上方に送り出
して吸引口13より集塵機14に吸引除去せしめると共
に、ワイヤ−ブラシ10を適宜上下動せしめて固定用孔
3の内周壁面を研磨しつつ、研磨粉を吸引口13より集
塵機14に吸引除去して清浄化せしめるものである。
【0008】
【発明の実施の形態】以下に、この発明の実施の形態を
図面に示す一実施例について説明する。6は略ピストル
形状とされた携帯用動力駆動体、7は該携帯用動力駆動
体6を構成するカバ−ケ−ス、8は該カバ−ケ−ス7の
後端部に形成されたハンドル、9は同先部に突設された
駆動軸で、該駆動軸9はカバ−ケ−ス7内に組み込まれ
たモ−タ(図示略)等を介して正逆回転自在とされてい
る。10は駆動軸9の先部に所要のアタッチメントを介
して着脱自在に取付けられたラセン状のワイヤ−ブラ
シ、11は該ワイヤ−ブラシ10のほぼ半部を同心状に
カバ−せしめるべく携帯用動力駆動体6の先部に着脱自
在に取付けられた所要の長さを有する筒状カバ−体、1
2は該カバ−体11の下端部に連結された伸縮自在な略
ジャバラ状の緩衝部材で、該緩衝部材12はカバ−体1
1とほぼ同径に形成されており、清浄作業時には削孔後
における固定用孔3の孔縁に緩衝自在に接地せしめて作
業空間中に切粉や研磨粉の飛散を防止せしめるものとさ
れている。13は別途設置された集塵機14などに接続
ホ−ス15を介して接続せしめるべくカバ−体11の側
部に形成された吸引口である。
図面に示す一実施例について説明する。6は略ピストル
形状とされた携帯用動力駆動体、7は該携帯用動力駆動
体6を構成するカバ−ケ−ス、8は該カバ−ケ−ス7の
後端部に形成されたハンドル、9は同先部に突設された
駆動軸で、該駆動軸9はカバ−ケ−ス7内に組み込まれ
たモ−タ(図示略)等を介して正逆回転自在とされてい
る。10は駆動軸9の先部に所要のアタッチメントを介
して着脱自在に取付けられたラセン状のワイヤ−ブラ
シ、11は該ワイヤ−ブラシ10のほぼ半部を同心状に
カバ−せしめるべく携帯用動力駆動体6の先部に着脱自
在に取付けられた所要の長さを有する筒状カバ−体、1
2は該カバ−体11の下端部に連結された伸縮自在な略
ジャバラ状の緩衝部材で、該緩衝部材12はカバ−体1
1とほぼ同径に形成されており、清浄作業時には削孔後
における固定用孔3の孔縁に緩衝自在に接地せしめて作
業空間中に切粉や研磨粉の飛散を防止せしめるものとさ
れている。13は別途設置された集塵機14などに接続
ホ−ス15を介して接続せしめるべくカバ−体11の側
部に形成された吸引口である。
【0009】次に、上述の如く構成された実施例の作動
について説明する。まず、ワイヤ−ブラシ10の先部を
削孔後の固定用孔3内に挿入せしめると共に、緩衝部材
12の下端縁を固定用孔3の孔縁に緩衝自在に接地せし
める。そして、携帯用動力駆動体6の作動により駆動軸
9を介してワイヤ−ブラシ10を所定方向に回転作動せ
しめ、そのスクリュ−作用により固定用孔3内の切粉を
順次上方に送り出し、カバ−体11を通して吸引口13
より集塵機14に吸引除去せしめると共に、ワイヤ−ブ
ラシ10を適宜上下動せしめて固定用孔3内周面を研磨
しつつ、研磨粉を吸引口13より集塵機14に吸引除去
せしめることにより、切粉除去・研磨・研磨粉除去の各
作業を連続して自動的に、しかも、切粉や研磨粉を作業
空間中に飛散せしめることなく、極めてクリ−ンに清浄
化せしめ得る。
について説明する。まず、ワイヤ−ブラシ10の先部を
削孔後の固定用孔3内に挿入せしめると共に、緩衝部材
12の下端縁を固定用孔3の孔縁に緩衝自在に接地せし
める。そして、携帯用動力駆動体6の作動により駆動軸
9を介してワイヤ−ブラシ10を所定方向に回転作動せ
しめ、そのスクリュ−作用により固定用孔3内の切粉を
順次上方に送り出し、カバ−体11を通して吸引口13
より集塵機14に吸引除去せしめると共に、ワイヤ−ブ
ラシ10を適宜上下動せしめて固定用孔3内周面を研磨
しつつ、研磨粉を吸引口13より集塵機14に吸引除去
せしめることにより、切粉除去・研磨・研磨粉除去の各
作業を連続して自動的に、しかも、切粉や研磨粉を作業
空間中に飛散せしめることなく、極めてクリ−ンに清浄
化せしめ得る。
【0010】なお、上記実施例に示された携帯用動力駆
動体6については、これに限定されるものでなく、携帯
用電気ドリルなど公知の電動工具用動力駆動体を採択使
用し、これにカバ−体11やワイヤ−ブラシ10を取付
けてもよいものである。また、この発明にかかる清浄機
は、アンカ−固定用孔3の清浄のみならず、これに類し
た孔の清浄にも充分適用せしめることが出来るものであ
る。
動体6については、これに限定されるものでなく、携帯
用電気ドリルなど公知の電動工具用動力駆動体を採択使
用し、これにカバ−体11やワイヤ−ブラシ10を取付
けてもよいものである。また、この発明にかかる清浄機
は、アンカ−固定用孔3の清浄のみならず、これに類し
た孔の清浄にも充分適用せしめることが出来るものであ
る。
【0011】
【発明の効果】この発明によれば以上の次第で、先部に
駆動軸9が突設された携帯用動力駆動体6と、該駆動軸
9に着脱自在に取付けられたラセン状のワイヤ−ブラシ
10と、該ワイヤ−ブラシ10のほぼ半部を同心状にカ
バ−せしめるべく携帯用動力駆動体6の先部に着脱自在
に取付けられた所要の長さを有する筒状カバ−体11と
よりなり、上記カバ−体11にはその下端部にジャバラ
状の緩衝部材12が連結されると共に、同側部には集塵
機14に接続自在とされた吸引口13が形成されている
から、ワイヤ−ブラシ10の先部を削孔後の固定用孔3
内に挿入して緩衝部材12をその孔縁に緩衝自在に接地
せしめ、携帯用動力駆動体6の作動により、駆動軸9を
介してワイヤ−ブラシ10を所定方向に回転作動せしめ
ることにより固定用孔3内の切粉を上方に送り出すと共
に、固定用孔3内周面を研磨しつつその研磨粉を上方に
送り出し、吸引口13を介して集塵機14に吸引除去せ
しめることが出来るものであって、切粉除去・研磨・研
磨除去の各作業を連続して自動的に能率良く、しかも、
従来のように切粉や研磨粉を作業空間中に飛散せしめる
ことなく極めてクリ−ンに清浄化せしめることが出来る
ものである。
駆動軸9が突設された携帯用動力駆動体6と、該駆動軸
9に着脱自在に取付けられたラセン状のワイヤ−ブラシ
10と、該ワイヤ−ブラシ10のほぼ半部を同心状にカ
バ−せしめるべく携帯用動力駆動体6の先部に着脱自在
に取付けられた所要の長さを有する筒状カバ−体11と
よりなり、上記カバ−体11にはその下端部にジャバラ
状の緩衝部材12が連結されると共に、同側部には集塵
機14に接続自在とされた吸引口13が形成されている
から、ワイヤ−ブラシ10の先部を削孔後の固定用孔3
内に挿入して緩衝部材12をその孔縁に緩衝自在に接地
せしめ、携帯用動力駆動体6の作動により、駆動軸9を
介してワイヤ−ブラシ10を所定方向に回転作動せしめ
ることにより固定用孔3内の切粉を上方に送り出すと共
に、固定用孔3内周面を研磨しつつその研磨粉を上方に
送り出し、吸引口13を介して集塵機14に吸引除去せ
しめることが出来るものであって、切粉除去・研磨・研
磨除去の各作業を連続して自動的に能率良く、しかも、
従来のように切粉や研磨粉を作業空間中に飛散せしめる
ことなく極めてクリ−ンに清浄化せしめることが出来る
ものである。
【図1】この発明の一実施例を示す断面図である。
【図2】同使用状態を示す断面図である。
【図3】従来におけるアンカ−固定用孔3の清浄作業工
程を示す概略図である。
程を示す概略図である。
3 固定用孔 6 携帯用動力駆動体 9 駆動軸 10 ワイヤ−ブラシ 11 カバ−体 12 緩衝部材 13 吸引口 14 集塵機
Claims (1)
- 【請求項1】先部に駆動軸9が突設された携帯用動力駆
動体6と、該駆動軸9に着脱自在に取付けられたラセン
状のワイヤ−ブラシ10と、該ワイヤ−ブラシ10のほ
ぼ半部を同心状にカバ−せしめるべく携帯用動力駆動体
6の先部に着脱自在に取付けられた所要の長さを有する
筒状カバ−体11とよりなり、上記カバ−体11にはそ
の下端部にジャバラ状の緩衝部材12が連結されると共
に、同側部には集塵機14に接続自在とされた吸引口1
3が形成されてなる、アンカ−固定用孔などの清浄機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11035116A JP2000233308A (ja) | 1999-02-15 | 1999-02-15 | アンカ−固定用孔などの清浄機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11035116A JP2000233308A (ja) | 1999-02-15 | 1999-02-15 | アンカ−固定用孔などの清浄機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000233308A true JP2000233308A (ja) | 2000-08-29 |
Family
ID=12432970
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11035116A Pending JP2000233308A (ja) | 1999-02-15 | 1999-02-15 | アンカ−固定用孔などの清浄機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000233308A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7290966B2 (en) * | 2005-05-27 | 2007-11-06 | Ford Motor Company | Apparatus for dislodging and moving contaminants from a surface of a machine tool |
| CN110153053A (zh) * | 2019-04-12 | 2019-08-23 | 东莞市勇飞五金制品有限公司 | 一种带通孔五金件的除尘设备及其使用方法 |
| CN112178106A (zh) * | 2020-11-10 | 2021-01-05 | 雷成凤 | 具有防污功能的汽车减震器 |
-
1999
- 1999-02-15 JP JP11035116A patent/JP2000233308A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7290966B2 (en) * | 2005-05-27 | 2007-11-06 | Ford Motor Company | Apparatus for dislodging and moving contaminants from a surface of a machine tool |
| CN110153053A (zh) * | 2019-04-12 | 2019-08-23 | 东莞市勇飞五金制品有限公司 | 一种带通孔五金件的除尘设备及其使用方法 |
| CN110153053B (zh) * | 2019-04-12 | 2023-09-26 | 东莞市勇飞五金制品有限公司 | 一种带通孔五金件的除尘设备及其使用方法 |
| CN112178106A (zh) * | 2020-11-10 | 2021-01-05 | 雷成凤 | 具有防污功能的汽车减震器 |
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