JP2000234760A - 空気調和機 - Google Patents
空気調和機Info
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- JP2000234760A JP2000234760A JP11035722A JP3572299A JP2000234760A JP 2000234760 A JP2000234760 A JP 2000234760A JP 11035722 A JP11035722 A JP 11035722A JP 3572299 A JP3572299 A JP 3572299A JP 2000234760 A JP2000234760 A JP 2000234760A
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- Air Filters, Heat-Exchange Apparatuses, And Housings Of Air-Conditioning Units (AREA)
Abstract
に応じて本体前面上部の吸込口を開閉するとともに、運
転情報を表示する表示部を順次的確に視認できるように
した空気調和機を提供する。 【解決手段】 本体1の前面上部および上面に設けられ
た吸込口2から多量の空気を吸い込む際、駆動モータ8
および駆動リンク9により開閉体7を回動し、同開閉体
の上部と前面パネル1aとを離間して前面上部の吸込口2
から空気を吸い込めるようにするとともに、前記開閉体
7で覆われていた前記前面パネルの下部の表示部14を視
認できるようにし、フィルタ6を挿脱する際、前記駆動
リンクを更に回動し、当接片11を当接して回動する前記
開閉体の下端が前記前面パネルから離間するようにし
た。
Description
り、より詳細には、意匠性を高めつつ、開閉体により吸
込空気量に応じて本体前面上部の吸込口を開閉するとと
もに、運転情報を表示する表示部を順次的確に視認でき
るようにした構造に関する。
開閉する吸込ルーバー(本発明による開閉体に相当)の
清掃性とフィルタの着脱を容易に行えるようにした従来
の空気調和機として、例えば図4で示すように、特開平
9ー210401号公報によって開示されているような
事例が知られている。当該事例における記載内容を引用
すれば、「前部に吸込部13' を設けフロントパネル7'を
化粧カバー5'の前面にヒンジ部を介して開閉可能または
着脱可能に設け、前記吸込部13' に、第1の状態で前記
吸込部13' を隠蔽し、第2の状態で前記吸込部13' を解
放する回転可能に取付けられる複数の吸込ルーバー17
と、前記複数の吸込ルーバー17を連動させる連動部とを
備え、前記化粧カバー5'に前記吸込ルーバー17を動作さ
せるルーバ駆動機構部を残して、フロントパネル7'を開
閉または着脱可能にする。」ことにより、「外観意匠の
意匠性を高めつつ、フロントパネル7'や筐体前部の清掃
性およびフィルタの着脱を容易にする。」という効果を
奏していた。
数の吸込ルーバー17a ,17b ,17cからなる構成である
ことから、部品点数が多くなって部品コストおよび金型
コストが高くなったり、また、前記複数の吸込ルーバー
17a ,17b ,17c が細長い形状であることから、これら
の上下の隙間寸法に不揃いが生じて意匠性を損ねる原因
になったり、更に、前記複数の吸込ルーバー17a ,17b
,17c を回転させただけでは簡単にフィルタを取り出
すことができないなどの問題点を有していた。
記の問題点に鑑み、意匠性を高めつつ、開閉体により吸
込空気量に応じて本体前面上部の吸込口を開閉するとと
もに、運転情報を表示する表示部を順次的確に視認でき
るようにした空気調和機を提供することを目的とする。
決するため、本体を構成する前面パネルの前面上部およ
び上面に、同前面パネルの下部から挿脱可能なフィルタ
を備えた吸込口が設けられ、前面下部に吹出口が設けら
れ、これら吸込口と吹出口とを結ぶ空気通路に熱交換器
および送風ファンが設けられてなる空気調和機におい
て、前記前面上部の吸込口が、化粧板からなる開閉体に
よって開閉され、同開閉体を駆動する駆動装置が、駆動
モータと、同駆動モータの駆動軸および前記開閉体に両
端部が接続された駆動リンクと、前記開閉体の下端を前
記前面パネル側に付勢する付勢手段と、前記駆動リンク
の下部に延出され、同駆動リンクを回動するのに伴い先
端部を前記開閉体の裏面に当接させて、同開閉体の下端
を前記前面パネルから離間させる当接片とで構成され、
前記吸込口から多量の空気を吸い込む際、前記駆動モー
タおよび前記駆動リンクにより前記開閉体を回動し、同
開閉体の上部と前記前面パネルとを離間して前記前面上
部の吸込口から空気を吸い込めるようにし、前記フィル
タを挿脱する際、前記駆動リンクを更に回動し、前記当
接片を当接して回動する前記開閉体の下端が前記前面パ
ネルから離間するようにした構成となっている。
よび前記開閉体の接続部に装着され、両端部がこれら駆
動リンクおよび開閉体に係止された捩じりコイルばねか
らなる構成となっている。
タに、前記駆動リンクを、前記開閉体により前記前面上
部の吸込口を閉じる位置に位置決めする第一ストッパ
と、前記開閉体の下端が前記前面パネルから離間した所
定の位置に位置決めする第二ストッパとを設けた構成と
なっている。
ルに当接するブッシュを添設した構成となっている。
の長手方向にわたって添設した構成となっている。
成樹脂からなる構成となっている。
されてなり、前記開閉体を回動してその上部と前記前面
パネルとを離間した際、前記前面上部の吸込口から吸い
込まれる吸込空気流が前記断面略楕円形状の短径部両側
を通過するようにした構成となっている。
に形成した構成となっている。
となっている。
またはこれらを連結する縦桟とで構成されている。
け、前記開閉体を回動してその上部と前記前面パネルと
を離間すると同時に、同前面パネルの下部を覆った前記
開閉体の下部が上方に移動して前記表示部を視認できる
ようにした構成となっている。
印刷表示および、またはLEDからなる構成となってい
る。
タからなり、同ステッピングモータにより、前記駆動リ
ンクを前記第一ストッパの位置から前記第二ストッパの
位置に順次回動できるようにした構成となっている。
開閉体の下部が上方に移動するのに対応して、前記表示
部を順次視認できるようにした構成となっている。
付図面に基づいた実施例として説明する。図1乃至図3
において、1は空気調和機本体、1aは同本体の前面側を
構成する前面パネル、同2は同本体1の前面上部および
上面に設けられた吸込口、3は前面下部に設けられた吹
出口、4はこれら吸込口2と吹出口3とを結ぶ空気通路
に設けられた熱交換器、5は前記空気通路に設けられた
送風ファン、6は前記吸込口2に設けられたフィルタで
ある。
る開閉体7によって開閉され、同開閉体7を駆動する駆
動装置が、駆動モータ8と、同駆動モータ8の駆動軸8a
および前記開閉体7に両端部が接続された駆動リンク9
と、前記開閉体7の下端を前記前面パネル1a側に付勢す
るための後述する付勢手段と、前記駆動リンク9の下部
に延出され、同駆動リンク9を回動するのに伴い先端部
を前記開閉体7の裏面に当接させて、同開閉体7の下端
を前記前面パネル1aから離間させる当接片11とで構成さ
れ、前記吸込口2から多量の空気を吸い込む際、前記駆
動モータ8および前記駆動リンク9により前記開閉体7
を回動し、同開閉体7の上部と前記前面パネル1aとを離
間して前記前面上部の吸込口2から空気を吸い込めるよ
うにし、前記フィルタ6を挿脱する際、前記駆動リンク
9を更に回動し、前記当接片11を当接して回動する前記
開閉体7の下端が前記前面パネル1aから離間するように
した構成となっており、これによって、上記に説明した
従来技術における問題点を解決できるようになり、意匠
性を高めつつ、前記開閉体7により吸込空気量に応じて
前記前面上部の吸込口2を開閉できるようにした構造と
なる。
ル1a側に付勢する付勢手段が、前記駆動リンク9および
前記開閉体7の接続部に装着され、両端部がこれら駆動
リンク9および開閉体7の係止部10a に係止された捩じ
りコイルばね10からなる構成となっており、これによっ
て、前記開閉体7の下端を前記前面パネル1a側に常時付
勢できるようになり、同開閉体7がガタ付かないように
した構造となる。
ータ8に、前記駆動リンク9を、前記開閉体7により前
記前面上部の吸込口2を閉じる位置に位置決めする第一
ストッパ12と、前記開閉体7の下端が前記前面パネル1a
から離間した所定の位置に位置決めする第二ストッパ12
とを設けたことにより、前記駆動モータ8により駆動さ
れる前記駆動リンク9の回動角度を、所定の角度に正確
に規制できるようにした構成となっている。
ネル1aに当接するブッシュ13を添設したことにより、前
記捩じりコイルばねにより付勢された前記開閉体7の下
端が、前記ブッシュ13を介して前記前面パネル1aに当接
するようになり、これら開閉体7の下端および前面パネ
ル1aが互いに損傷しないようにして意匠性を損ねること
がないようにした構成となっている。
下端の長手方向にわたって添設したことにより、同開閉
体7の下端を長手方向にわたって正確に保護できるよう
にした構成となっている。
合成樹脂からなる構成となっており、これによって、図
2で示すように、前記開閉体7の下端が前記前面パネル
1aに当接した状態のままで上方に移動する際、より円滑
に移動できるようになるとともに、これら開閉体7の下
端および前面パネル1aが互いに損傷しないようにした構
造となる。
成されてなり、図2で示すように、前記開閉体7を回動
してその上部と前記前面パネル1aとを離間した際、前記
前面上部の吸込口2からから吸い込まれる吸込空気流が
前記断面略楕円形状の短径部両側を通過するようにした
ことにより、前記駆動軸8aによる空気抵抗を小さく抑え
ることができるようにした構成となっている。
に形成したことにより、同駆動軸8aの強度を低下させる
ことなく軽量化をはかった構成となっている。
とにより、例えば運転状態により吸込空気量が少量であ
る場合、同通気孔7aおよび前記上面の吸込口2から空気
を吸い込めるようになって、適正な吸込空気量を供給で
きるようにした構成となっている。なお、前記通気孔7a
は、必要最小限の通気路を構成できるようにした寸法お
よび形状に形成すればよいので、前記開閉体7を、意匠
性を高めて特徴をもたせることができる意匠上の自由度
を有し、また、細かい塵埃などが付着しにくい形状に形
成できるなどの利点を有した構成となっている。
び、またはこれらを連結する縦桟とで構成されたことに
より、前記開閉体7に、上記に説明したのと同様に意匠
性を高めて特徴をもたせることができる意匠上の自由度
をもたせるとともに、適宜強度をもたせることができる
ようにした構造となる。
を設け、前記開閉体7を回動してその上部と前記前面パ
ネル1aとを離間すると同時に、同前面パネル1aの下部を
覆った前記開閉体7の下部が上方に移動して前記表示部
14を視認できるようにした構成となっており、これによ
って、運転状態により吸込空気量が多量である場合、図
2で示すように、前記駆動モータ8により前記駆動リン
ク9を回動し、前記開閉体7の下端を上方に移動させた
際、吸込空気量および前記吹出口3から吹き出される吹
出空気量が多量となって、例えば、強力な空気調和の実
施中であることを示す前記表示部14を、劇的に視認でき
るという演出効果を奏するようにした構造となる。
た印刷表示および、またはLEDからなる構成となって
おり、これによって、上記に説明したとおり、前記表示
部14を、より劇的に、且つより鮮明に視認できるという
演出効果を奏するようにした構造となる。
ータからなり、同ステッピングモータにより、前記駆動
リンク9を前記第一ストッパ12の位置から前記第二スト
ッパ12の位置に順次回動できるようにしたことにより、
前記駆動リンク9の回動角度を、前記第一ストッパ12お
よび第二ストッパ12の間において適宜リニヤに変化させ
ることができて、前記吸込口2から吸い込まれる吸込空
気量を、よりきめ細かく調節できるようにした構成とな
っている。
記開閉体7の下部が上方に移動するのに対応して、前記
表示部14を順次視認できるようにしたことにより、同表
示部14を、例えば上下方向にデザインした目盛りや色彩
の変化などにより、前記吸込口2から吸い込まれる吸込
空気量の段階的な変化を印象づけることが可能な構成と
なっている。
うに、前記前面上部の吸込口2が、化粧板からなる開閉
体7によって開閉され、同開閉体7を駆動する駆動装置
が、駆動モータ8と、同駆動モータ8の駆動軸8aおよび
前記開閉体7に両端部が接続された駆動リンク9と、前
記開閉体7の下端を前記前面パネル1a側に付勢するため
の前記捩じりコイルばね10からなる付勢手段と、前記駆
動リンク9の下部に延出され、同駆動リンク9を回動す
るのに伴い先端部を前記開閉体7の裏面に当接させて、
同開閉体7の下端を前記前面パネル1aから離間させる当
接片11とで構成され、前記吸込口2から多量の空気を吸
い込む際、前記駆動モータ8および前記駆動リンク9に
より前記開閉体7を回動し、同開閉体7の上部と前記前
面パネル1aとを離間して前記前面上部の吸込口2から空
気を吸い込めるようにし、前記フィルタ6を挿脱する
際、前記駆動リンク9を更に回動し、前記当接片11を当
接して回動する前記開閉体7の下端が前記前面パネル1a
から離間するようにしたので、上記に説明した従来技術
における問題点を解決できるようになり、意匠性を高め
つつ、前記開閉体7により吸込空気量に応じて前記前面
上部の吸込口2を開閉するとともに、運転情報を表示す
る前記表示部14を順次的確に視認できるようにした空気
調和機となる。
高めつつ、開閉体により吸込空気量に応じて本体前面上
部の吸込口を開閉するとともに、運転情報を表示する表
示部を順次的確に視認できるようにした空気調和機とな
る。
た吸込口を開閉体で閉じた状態を示す断面図である。
た吸込口を開いた状態を示す断面図である。
ィルタを挿脱できるようにした状態を示す断面図であ
る。
Claims (14)
- 【請求項1】 本体を構成する前面パネルの前面上部お
よび上面に、同前面パネルの下部から挿脱可能なフィル
タを備えた吸込口が設けられ、前面下部に吹出口が設け
られ、これら吸込口と吹出口とを結ぶ空気通路に熱交換
器および送風ファンが設けられてなる空気調和機におい
て、 前記前面上部の吸込口が、化粧板からなる開閉体によっ
て開閉され、同開閉体を駆動する駆動装置が、駆動モー
タと、同駆動モータの駆動軸および前記開閉体に両端部
が接続された駆動リンクと、前記開閉体の下端を前記前
面パネル側に付勢する付勢手段と、前記駆動リンクの下
部に延出され、同駆動リンクを回動するのに伴い先端部
を前記開閉体の裏面に当接させて、同開閉体の下端を前
記前面パネルから離間させる当接片とで構成され、 前記吸込口から多量の空気を吸い込む際、前記駆動モー
タおよび前記駆動リンクにより前記開閉体を回動し、同
開閉体の上部と前記前面パネルとを離間して前記前面上
部の吸込口から空気を吸い込めるようにし、前記フィル
タを挿脱する際、前記駆動リンクを更に回動し、前記当
接片を当接して回動する前記開閉体の下端が前記前面パ
ネルから離間するようにしたことを特徴とする空気調和
機。 - 【請求項2】 前記付勢手段が、前記駆動リンクおよび
前記開閉体の接続部に装着され、両端部がこれら駆動リ
ンクおよび開閉体に係止された捩じりコイルばねからな
ることを特徴とする請求項1に記載の空気調和機。 - 【請求項3】 前記前面パネルまたは前記駆動モータ
に、前記駆動リンクを、前記開閉体により前記前面上部
の吸込口を閉じる位置に位置決めする第一ストッパと、
前記開閉体の下端が前記前面パネルから離間した所定の
位置に位置決めする第二ストッパとを設けたことを特徴
とする請求項1または請求項2に記載の空気調和機。 - 【請求項4】 前記開閉体の下端に、前記前面パネルに
当接するブッシュを添設したことを特徴とする請求項
1、請求項2または請求項3に記載の空気調和機。 - 【請求項5】 前記ブッシュを、前記開閉体の下端の長
手方向にわたって添設したことを特徴とする請求項4に
記載の空気調和機。 - 【請求項6】 前記ブッシュが、潤滑性を有する合成樹
脂からなることを特徴とする請求項4または請求項5に
記載の空気調和機。 - 【請求項7】 前記駆動軸が、断面略楕円状に形成され
てなり、前記開閉体を回動してその上部と前記前面パネ
ルとを離間した際、前記前面上部の吸込口から吸い込ま
れる吸込空気流が前記断面略楕円形状の短径部両側を通
過するようにしたことを特徴とする請求項1に記載の空
気調和機。 - 【請求項8】 前記断面略楕円状の駆動軸を、筒状に形
成したことを特徴とする請求項7に記載の空気調和機。 - 【請求項9】 前記開閉体に、通気孔を設けたことを特
徴とする請求項1、請求項2、請求項3、請求項4、請
求項5または請求項6に記載の空気調和機。 - 【請求項10】 前記通気孔が、複数の横桟および、ま
たはこれらを連結する縦桟とで構成されてなることを特
徴とする請求項9に記載の空気調和機。 - 【請求項11】 前記前面パネルの下部に表示部を設
け、前記開閉体を回動してその上部と前記前面パネルと
を離間すると同時に、同前面パネルの下部を覆った前記
開閉体の下部が上方に移動して前記表示部を視認できる
ようにしたことを特徴とする請求項1、請求項2、請求
項3、請求項4、請求項5、請求項7、請求項9または
請求項10に記載の空気調和機。 - 【請求項12】 前記表示部が、運転情報を印刷した印
刷表示および、またはLEDからなることを特徴とする
請求項11に記載の空気調和機。 - 【請求項13】 前記駆動モータがステッピングモータ
からなり、同ステッピングモータにより、前記駆動リン
クを前記第一ストッパの位置から前記第二ストッパの位
置に順次回動できるようにしたことを特徴とする請求項
3に記載の空気調和機。 - 【請求項14】 前記駆動リンクを順次回動し、前記開
閉体の下部が上方に移動するのに対応して、前記表示部
を順次視認できるようにしたことを特徴とする請求項1
1、請求項12または請求項13に記載の空気調和機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP03572299A JP3967029B2 (ja) | 1999-02-15 | 1999-02-15 | 空気調和機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP03572299A JP3967029B2 (ja) | 1999-02-15 | 1999-02-15 | 空気調和機 |
Related Child Applications (1)
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|---|---|---|---|
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|---|---|
| JP2000234760A true JP2000234760A (ja) | 2000-08-29 |
| JP2000234760A5 JP2000234760A5 (ja) | 2006-07-20 |
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Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP03572299A Expired - Fee Related JP3967029B2 (ja) | 1999-02-15 | 1999-02-15 | 空気調和機 |
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| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3967029B2 (ja) |
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