JP2000234997A - 分光分析装置用の投受光装置 - Google Patents

分光分析装置用の投受光装置

Info

Publication number
JP2000234997A
JP2000234997A JP3553699A JP3553699A JP2000234997A JP 2000234997 A JP2000234997 A JP 2000234997A JP 3553699 A JP3553699 A JP 3553699A JP 3553699 A JP3553699 A JP 3553699A JP 2000234997 A JP2000234997 A JP 2000234997A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
light
irradiation
optical fiber
unit
receiving
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Withdrawn
Application number
JP3553699A
Other languages
English (en)
Inventor
Hitoshi Ishibashi
仁志 石橋
Ryogo Yamauchi
良吾 山内
Hiroyuki Miyake
博之 三宅
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Kubota Corp
Original Assignee
Kubota Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Kubota Corp filed Critical Kubota Corp
Priority to JP3553699A priority Critical patent/JP2000234997A/ja
Publication of JP2000234997A publication Critical patent/JP2000234997A/ja
Withdrawn legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Investigating Or Analysing Materials By Optical Means (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 照射用光ファイバと受光用光ファイバとを同
軸プローブに形成して検出部に接続してある分光分析装
置用の投受光装置を、測定用光を試料の内部まで透過す
るように照射できる割りにはコンパクトに得られるよう
にする。 【解決手段】 検出部11の照射部11aを、照射用光
ファイバ12の環状の照射端部で形成してある。検出部
11の受光部11bを、受光用光ファイバ13の受光端
部で形成してある。照射用光ファイバ12に屈曲部14
を備えさせるとともに、この屈曲部14は、照射部11
aをこれの環状の外向きに形成して照射部11aから照
射される測定用光を照射部11aの外向きに案内するよ
うに構成してある。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、測定用光を試料に
照射する照射部と、試料からの反射光を受光する受光部
とを、照射部の照射方向視において照射部が環状に形成
され、その内部に受光部が位置する状態で備え、前記照
射部及び受光部を備える検出部に、照射部に測定用光を
導く照射用光ファイバと、受光部が受光した光を導く受
光用光ファイバとが接続され、前記照射用光ファイバと
前記受光用光ファイバとを、照射用光ファイバが環状に
形成され、その内部に受光用光ファイバが位置する同軸
プローブに形成してある分光分析装置用の投受光装置に
関する。
【0002】
【従来の技術】上記投受光装置は、照射用光ファイバと
前記受光用光ファイバとが同軸プローブに形成され、両
光ファイバを比較的狭いとか曲がったファイバ通路にも
容易に沿わせて装着するとかコンパクトに纏めて装着す
ることが可能なものである。この種の投受光装置におい
て、従来、たとえば特開平8−292147号公報に示
されように、照射用光ファイバ及び受光用光ファイバの
端部に基端側が連結するとともに先端側ほど径が大きく
なる先太り形状の外筒体と内筒体とによって検出部を構
成されるものがあった。すなわち、照射部が環状に形成
されるとともに受光部が照射部の内部に位置し、照射用
光ファイバからの測定用光を受光部のまわりから試料に
照射し、試料からの反射光を照射部の内側で受光して受
光用光ファイバに導くものである。また、照射部はこれ
の外側に向けて測定用光を照射するものであり、測定用
光が試料の内部まで透過して内部情報を得やすいなど有
利に投受光することが可能なものである。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記した従来の投受光
装置の場合、検出部が同軸プローブに比して著しく大き
な外径を備えるものになり、検出部の面から大型になっ
ていた。この結果、たとえば、分光分析による分析機を
構成するに当たり、検出部を配置しにくいとか、検出部
の設置に必要なスペースのために大型化するとかの問題
があった。本発明の目的は、試料の内部情報が得やすい
など有利に投受光できる割りにはコンパクトに得られる
分光分析装置用の投受光装置を提供することにある。
【0004】
【課題を解決するための手段】請求項1に記載の発明に
よれば、照射部も受光部も光ファイバの端部で形成する
とともに、測定用光を照射部の外側向きにする案内手段
を同軸プローブの外径以内に位置する状態で備え、検出
部を外径が同軸プローブとさほど変わらないものにしな
がら測定用光を照射部の外側に向かわせられるものだか
ら、測定用光が試料の内部まで透過して内部情報が得や
すいように投受光させられる割りには検出部をコンパク
ト化でき、試料の内部まで分析できる精度のよい分光分
析装置を狭いスペースでも設置できるとか取扱いがしや
すいなど小型に得られるようになった。
【0005】請求項2に記載の発明によれば、前記案内
手段を照射用光ファイバ自体が備えるものである。すな
わち、照射用光ファイバの環状に並ぶ芯材それぞれにこ
れの照射端部を外向きにする屈曲部を備えさせるとか、
照射用光ファイバの環状に並ぶ芯材それぞれの照射端部
を外向きの傾斜端部にするとかし、照射用光ファイバ自
体を案内手段に利用して測定用光を外側向きにするもの
であるから、検出部を特別な案内部材が不要なより一層
コンパクトなものにでき、試料の内部も分析できる精度
のよい分光分析をさらに小型な装置によって行わせられ
る。
【0006】請求項3に記載の発明によれば、測定用光
を反射によって外側向きにさせるものである。すなわ
ち、反射角を変更することによって外向き角度が変化す
るとともに、外向き角度が変化しても測定用光の強さな
どが変化しにくく、外向き角度が比較的広範囲にわたっ
て異なる状態を現出しやすいものである。したがって、
試料が小さくても測定用光が強い状態で確実に照射され
るように外向き角度を小にするとか、試料が大きくても
その内部の広範囲にわたって測定用光が透過していくよ
うに外向き角度を大にするなど、試料の大きさなどが異
なってもそれに応じた外向き角度を有する状態を容易に
現出して精度のよい分光分析を行わせられる。
【0007】
【発明の実施の形態】図1に示すように、試料台1a、
及び、試料台1aの奥側に位置する検出窓2を有する試
料保持部A、この試料保持部Aを開閉する揺動操作自在
なカバー3、試料保持部Aの横側に位置する表示装置4
のそれぞれを分析機機体5の上部に設けるとともに、前
記検出窓2の後側に位置する検出部11を備える分光分
析装置Bを前記分析機機体5の内部に設けて、分析機を
構成してある。この分析機は、リンゴ、ミカンの糖度や
酸度など、青果物の成分を分光分析装置Bによって分析
し、この分析結果を表示装置4によって表示するもので
あり、詳しくは次の如く構成してある。
【0008】図2に示すように、試料保持部Aは、遮光
材料で成る保持部ケーシング1の一部で前記試料台1a
を形成し、試料Sを一部が前記検出窓2に臨むようにし
て試料台1aに載置するように構成してある。検出の際
には、試料保持部Aを遮光用の前記カバー3で閉じるよ
うに構成してある。カバー3を閉じると、その検出結果
に基づいて分光分析装置Bが自動的に作動して検出を開
始し、検出が完了すると、カバー3を閉じ固定するフッ
ク6が電磁ソレノイド7によって自動的に解除され、カ
バー3が開きバネ8によって自動的に開放操作される。
【0009】図3に示すように、分光分析装置Bは、光
源9と、この光源9からの測定用光を試料Sに照射する
とともに試料Sからの反射光を検出光として受光する前
記検出部11を有する投受光装置10と、この投受光装
置10からの検出光を分析する分光分析部20と、この
分光分析部20による分析結果を解析するとともに分析
結果を前記表示装置4に表示させる制御部Cとによって
構成してある。
【0010】光源9は、タングステン−ハロゲンランプ
で成り、赤外線光を測定用光として放射し、投受光装置
10の照射用光ファイバ12の受光側端部12aに導入
させる。
【0011】分光分析部20は、投受光装置10の受光
用光ファイバ13の照射側端部13aに受光部が接続し
ている暗箱21と、この暗箱21の内部の一端側に前記
受光用光ファイバ13から投光される検出光を受けるよ
うに設けた凹面回折格子22と、暗箱21の内部の他端
側に前記凹面回折格子22からの反射光を受けるように
設けたリニアイメージセンサ23とのそれぞれで成り、
次の如く分光分析するとともに分析結果を出力する。す
なわち、投受光装置10の受光用光ファイバ13からの
検出光を暗箱21の内部に導き、凹面回折格子22によ
ってリニアイメージセンサ23に分光反射させる。リニ
アイメージセンサ23は、複数の受光素子により、凹面
回折格子22にて分光反射された波長毎の光線束強度を
検出して、波長毎に光線束強度に応じた信号を制御部C
に出力する。
【0012】制御部Cは、マイクロコンピュータを利用
して構成してあり、基本的には、前記リニアイメージセ
ンサ23からの出力情報を処理して、吸光度スペクト
ル、及び、吸光度スペクトルの波長領域での二次微分値
を得ると共に、その二次微分値と所定の検量式とに基づ
いて試料Sの成分量を算出する。
【0013】投受光装置10は、測定用光を照射する照
射部11a、測定用光を入射させる受光部11b、この
照射部11aや受光部11bを内部に保持するケーシン
グ11cを備える前記検出部11と、この検出部11に
投光側が接続している前記照射用光ファイバ12と、前
記検出部11に入射側が接続している前記受光用光ファ
イバ13とによって構成してある。
【0014】図3及び図4に示すように、前記照射用光
ファイバ12のうちの光源9の付近に位置する前記受光
側端部12aを除くファイバ部分と、前記受光用光ファ
イバ13のうちの暗箱21に接続する前記照射側端部1
3aを除くファイバ部分とは、同軸プローブPに形成し
てある。すなわち、図4に明示するように、照射用光フ
ァイバ12を構成するとともに被覆材12bで覆われて
いる複数本の芯材を照射用光ファイバ12の軸芯に沿う
方向視での環状に並べることにより、照射用光ファイバ
12を環状に形成してある。そして、この環状の照射用
光ファイバ12の内部に受光用光ファイバ13を両光フ
ァイバ12,13の軸芯Xが同一になる状態で配置して
ある。
【0015】図4及び図5に明示するように、検出部1
1の照射部11aは、照射用光ファイバ12を構成して
いるとともにケーシング11cの内部で環状に並んでい
る複数本の芯材の照射端部によって形成してある。これ
により、照射部11aは、照射用光ファイバ12の照射
端部で形成されるとともに照射方向視において環状にな
っている。照射用光ファイバ12を構成している前記複
数本の芯材それぞれに屈曲部12cを備えさせるととも
に、各屈曲部12cは、同軸プローブPの内部に配置す
るとともに芯材の照射端部が照射部11aの環状の外側
に向かわせるように構成してある。これにより、各芯材
の屈曲部12cで成る照射用光ファイバ12の屈曲部1
4が、照射部11aから照射される測定用光を照射部1
1aの環状の外側に向ける案内手段になっているととも
に同軸プローブPの外径以内に位置している。
【0016】検出部11の受光部11bは、受光用光フ
ァイバ13を構成している複数本の芯材の照射端部によ
って形成してある。したがって、受光部11bは、照射
部11aの環状の内部に位置しているとともに受光用光
ファイバ13の受光端部で形成されている。
【0017】これにより、投受光装置10は、光源9が
放射する測定用光を照射用光ファイバ12によって検出
部11の照射部11aに導き、この照射部11aから試
料Sに照射する。このとき、照射部11aの環状形状と
屈曲部14で成る案内手段とのために測定用光を受光部
11bのまわりから照射部11aの外側に向かわせなが
ら照射する。すなわち、測定用光が試料Sの表面だけで
反射しないで内部まで透過して反射するように照射す
る。そして、試料Sで反射した測定用光を検出光として
受光部11bで受光し、受光用光ファイバ13によって
分光分析部20の暗箱21の内部に導いて凹面回折格子
22に投射する。
【0018】〔別実施形態〕図6は、別の実施形態を備
える検出部11を示し、図4に示す同軸プローブPと同
様の同軸プローブPに形成された照射用光ファイバ12
の照射端部で成る環状の照射部11aと、照射部11a
の環状の内部に受光用光ファイバ13の受光端部で形成
された受光部11bと、照射部11aや受光部11bを
内部に保持するケーシング11cとによって構成してあ
る。
【0019】照射用光ファイバ12を構成している複数
本の芯材それぞれの端部を芯材の軸芯に対して傾斜する
切断線Lで切断処理することによって各芯材に傾斜切断
面Zを備えさせ、この傾斜切断面Zによって前記照射部
11aを形成してある。これにより、照射部11aはこ
れの環状の外側を向く傾斜形状を備え、この傾斜形状
が、照射部11aから照射される測定用光を照射部11
aの環状の外側に向かわせるとともに同軸プローブPの
外径以内に位置する案内手段になっている。
【0020】図7は、さらに別の実施形態を備える検出
部11を示し、図4に示す同軸プローブPと同様の同軸
プローブPに形成された照射用光ファイバ12の照射端
部で成る環状の照射部11aと、照射部11aの環状の
内部に受光用光ファイバ13の受光端部で形成された受
光部11bと、照射部11aや受光部11bを内部に保
持するケーシング11cとによって構成してある。
【0021】ケーシング11cの内部に、照射部11a
から照射される測定用光のための環状通路15と、試料
Sからの反射光のための通路16とを形成するケーシン
グ部分11dを備えさせ、照射部11aに対向する反射
面17aを備える反射部17を、照射部11aの照射方
向視で同軸プローブPの外径以内に位置するように配置
してケーシング部分11dに備えさせてある。前記反射
部17aは、照射部11aから照射される測定用光を反
射面17aによって反射させることにより、照射部11
aの環状の外側に向かわせるように構成してある。
【0022】本発明による投受光装置は、青果物以外の
各種試料を分析対象とする分光分析装置の投受光装置に
も適用できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】分析機全体の斜視図
【図2】試料保持部の断面図
【図3】分光分析装置の概略図
【図4】検出部の断面図
【図5】照射部と受光部の平面図
【図6】別の実施形態を備える検出部の断面図
【図7】別の実施形態を備える検出部の断面図
【符号の説明】
11 検出部 11a 照射部 11b 受光部 12 照射用光ファイバ 14,17 案内手段 13 受光用光ファイバ S 試料 P 同軸プローブ
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 三宅 博之 兵庫県尼崎市浜1丁目1番1号 株式会社 クボタ技術開発研究所内 Fターム(参考) 2G059 AA02 BB11 DD13 EE02 EE12 HH01 JJ05 JJ17 KK04

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 測定用光を試料に照射する照射部と、試
    料からの反射光を受光する受光部とを、照射部の照射方
    向視において照射部が環状に形成され、その内部に受光
    部が位置する状態で備え、 前記照射部及び受光部を備える検出部に、照射部に測定
    用光を導く照射用光ファイバと、受光部が受光した光を
    導く受光用光ファイバとが接続され、 前記照射用光ファイバと前記受光用光ファイバとを、照
    射用光ファイバが環状に形成され、その内部に受光用光
    ファイバが位置する同軸プローブに形成してある分光分
    析装置用の投受光装置であって、 前記照射部を前記照射用光ファイバの照射端部で形成
    し、前記受光部を前記受光用光ファイバの受光端部で形
    成し、 前記照射部から照射される測定用光を照射部の環状の外
    側に向ける案内手段が、照射部の照射方向視において前
    記同軸プローブの外径以内に位置する状態で備えられて
    いる分光分析装置用の投受光装置。
  2. 【請求項2】 前記案内手段が前記照射用光ファイバ自
    体に備えられている請求項1記載の分光分析装置用の投
    受光装置。
  3. 【請求項3】 前記案内手段が、照射部からの測定用光
    を照射部の外側に向けて反射させることによって外向き
    にさせる手段である請求項1記載の分光分析装置用の投
    受光装置。
JP3553699A 1999-02-15 1999-02-15 分光分析装置用の投受光装置 Withdrawn JP2000234997A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3553699A JP2000234997A (ja) 1999-02-15 1999-02-15 分光分析装置用の投受光装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3553699A JP2000234997A (ja) 1999-02-15 1999-02-15 分光分析装置用の投受光装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JP2000234997A true JP2000234997A (ja) 2000-08-29

Family

ID=12444468

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP3553699A Withdrawn JP2000234997A (ja) 1999-02-15 1999-02-15 分光分析装置用の投受光装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2000234997A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2003035666A (ja) * 2001-07-23 2003-02-07 Pola Chem Ind Inc 近赤外分光装置用プローブ

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2003035666A (ja) * 2001-07-23 2003-02-07 Pola Chem Ind Inc 近赤外分光装置用プローブ

Similar Documents

Publication Publication Date Title
EP0767369A2 (en) Measurement of transmission spectra of pharmaceutical tablets
JP3406640B2 (ja) 携帯可能な分光光度計
US6507022B1 (en) Optical apparatus
JP2000009638A (ja) 反射率および透過率による分光分析装置および方法並びに分光計用のプロ―ブ
JP2003513236A (ja) 分光分析用内蔵型光学プローブ
JP6395981B1 (ja) 光源一体型レンズアセンブリ及びこれを含む分光分析装置
US10436641B2 (en) Shutter assembly for calibration
JPS63175744A (ja) 光吸収分析装置
JP4247229B2 (ja) 免疫クロマト試験片の測定装置
JP2000186998A (ja) 生体スペクトル測定装置
EP1605249B1 (en) Device for measuring immunochromatography test piece
JPS61292043A (ja) 分光測色計の光検出プロ−ブ
JP3203149B2 (ja) 分光分析装置用の投受光装置
KR102608202B1 (ko) 투과율 측정용 자외선-가시광선-적외선 분광 분석기
JP2000221134A (ja) 分光分析装置用の投受光装置
JP3012450B2 (ja) 分光分析装置
JP2003149157A (ja) 化学分析装置
KR20190032268A (ko) 광 계측 장치
KR100414186B1 (ko) 과일의 당도선별을 위한 광원자동보정장치
JP2003004631A (ja) 成分計測装置
US7626697B2 (en) Grating photometer
JPH04138340A (ja) 赤外スペクトル測定ヘッド及び測定装置
JP4389576B2 (ja) 分析装置
JP2000292344A (ja) 光通路形成装置
JP5088940B2 (ja) 農産物の内部品質測定装置

Legal Events

Date Code Title Description
A977 Report on retrieval

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007

Effective date: 20040609

A761 Written withdrawal of application

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A761

Effective date: 20040616