JP2000235390A - メロディー入力装置 - Google Patents
メロディー入力装置Info
- Publication number
- JP2000235390A JP2000235390A JP11035806A JP3580699A JP2000235390A JP 2000235390 A JP2000235390 A JP 2000235390A JP 11035806 A JP11035806 A JP 11035806A JP 3580699 A JP3580699 A JP 3580699A JP 2000235390 A JP2000235390 A JP 2000235390A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- input device
- scale
- melody
- signal
- memory
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 4
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 2
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 abstract description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 3
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 3
- 230000006870 function Effects 0.000 description 2
- 230000000007 visual effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Electrophonic Musical Instruments (AREA)
- Auxiliary Devices For Music (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 ハミングや鼻歌で、誰にでも簡単にメロディ
ー入力ができるようにする。 【解決手段】 音声入力装置(2)と、音声入力装置
(2)の出力信号の周波数を所定の間隔で検出すること
で、音階および音長を検出する音階音長検出手段(ステ
ップS3)とを具備する。
ー入力ができるようにする。 【解決手段】 音声入力装置(2)と、音声入力装置
(2)の出力信号の周波数を所定の間隔で検出すること
で、音階および音長を検出する音階音長検出手段(ステ
ップS3)とを具備する。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、携帯電話の着信メ
ロディーを作成するのに最適なメロディー入力装置に関
する。
ロディーを作成するのに最適なメロディー入力装置に関
する。
【0002】
【従来の技術】携帯電話の中には、着信メロディーを自
分で入力できるものが存在する。
分で入力できるものが存在する。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、自分が
思いついたメロディーや、最新のヒット曲を着信メロデ
ィーとして入力しようとすると、ある程度の音楽に関す
る知識や能力が必要となり、入力したくても出来ない人
が多く存在する点で改善余地があった。
思いついたメロディーや、最新のヒット曲を着信メロデ
ィーとして入力しようとすると、ある程度の音楽に関す
る知識や能力が必要となり、入力したくても出来ない人
が多く存在する点で改善余地があった。
【0004】本発明は、上記の問題点に鑑みてなされた
もので、ハミングや鼻歌で、誰にでも簡単にメロディー
入力ができるようにすることを目的とする。
もので、ハミングや鼻歌で、誰にでも簡単にメロディー
入力ができるようにすることを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】この目的を達成するため
に、請求項1の発明は、音声入力装置(2)と、音声入
力装置(2)の出力信号の周波数を所定の間隔で検出す
ることで、音階および音長を検出する音階音長検出手段
(ステップS3)とを具備することを特徴とする。
に、請求項1の発明は、音声入力装置(2)と、音声入
力装置(2)の出力信号の周波数を所定の間隔で検出す
ることで、音階および音長を検出する音階音長検出手段
(ステップS3)とを具備することを特徴とする。
【0006】請求項2の発明は、請求項1において、メ
モリー手段(8)を更に具備し、メモリー手段(8)
に、音階音長検出手段(ステップS3)が検出した音階
および音長のデータを記録することを特徴とする。
モリー手段(8)を更に具備し、メモリー手段(8)
に、音階音長検出手段(ステップS3)が検出した音階
および音長のデータを記録することを特徴とする。
【0007】請求項3の発明は、請求項1において、表
示装置(7)を更に具備し、音階音長検出手段(ステッ
プS3)が検出を行う所定の間隔で、表示装置(7)に
所定の表示を行うことを特徴とする。
示装置(7)を更に具備し、音階音長検出手段(ステッ
プS3)が検出を行う所定の間隔で、表示装置(7)に
所定の表示を行うことを特徴とする。
【0008】請求項4の発明は、請求項2において、メ
モリー手段(8)に記録された音階および音長のデータ
を、接続される外部機器の機種に応じてデータ変換して
から出力することを特徴とする。
モリー手段(8)に記録された音階および音長のデータ
を、接続される外部機器の機種に応じてデータ変換して
から出力することを特徴とする。
【0009】請求項5の発明は、請求項2において、表
示装置(7)を更に具備し、メモリー手段(8)に記録
される音階および音長のデータをマニュアルで入力する
方法を、外部機器の機種に応じて表示装置(7)に表示
することを特徴とする。
示装置(7)を更に具備し、メモリー手段(8)に記録
される音階および音長のデータをマニュアルで入力する
方法を、外部機器の機種に応じて表示装置(7)に表示
することを特徴とする。
【0010】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を図面
に基づいて説明する。
に基づいて説明する。
【0011】図1および図2は、本発明によるメロディ
ー入力装置の一実施形態を示すブロック結線図および正
面図である。
ー入力装置の一実施形態を示すブロック結線図および正
面図である。
【0012】図1において、メロディー入力装置は、C
PU回路1を中心にして、マイク2、バンドパスフィル
タ3、A/Dコンバータ4、キー装置5、バスライン
6、LCD7、メモリー8、スピーカ9、出力端子10
とから構成されている。
PU回路1を中心にして、マイク2、バンドパスフィル
タ3、A/Dコンバータ4、キー装置5、バスライン
6、LCD7、メモリー8、スピーカ9、出力端子10
とから構成されている。
【0013】マイク2から入力されたオーディオ信号
(例えば、ハミングや鼻歌)は、バンドパスフィルタ3
で帯域を制限した後に、A/Dコンバータ4に供給され
てデジタル信号に変換される。デジタル信号に変換され
た後は、バスライン6を介してCPU回路1に供給され
る。CPU回路1は、後述するようにしてコード信号に
変換して、メモリー8に書込む。メモリー8に書込まれ
たコード信号は、CPU回路1に読み出されて出力端子
10を介して、携帯電話に出力される。
(例えば、ハミングや鼻歌)は、バンドパスフィルタ3
で帯域を制限した後に、A/Dコンバータ4に供給され
てデジタル信号に変換される。デジタル信号に変換され
た後は、バスライン6を介してCPU回路1に供給され
る。CPU回路1は、後述するようにしてコード信号に
変換して、メモリー8に書込む。メモリー8に書込まれ
たコード信号は、CPU回路1に読み出されて出力端子
10を介して、携帯電話に出力される。
【0014】図2は、メロディー入力装置の正面図であ
り、図中、図1と同じ構成部分には同じ参照番号を付し
て重複した説明を省略する。図1のキー装置5は、図2
ではキー5a〜5dとして示してある。これらのキー5
a〜5dの操作状態は、CPU回路1に読み取られる。
CPU回路1は、キー5a〜5dの操作状態に応じてL
CD7に表示すると共に、スピーカ9から可聴音を出力
して操作者がモニターできるようにしている。
り、図中、図1と同じ構成部分には同じ参照番号を付し
て重複した説明を省略する。図1のキー装置5は、図2
ではキー5a〜5dとして示してある。これらのキー5
a〜5dの操作状態は、CPU回路1に読み取られる。
CPU回路1は、キー5a〜5dの操作状態に応じてL
CD7に表示すると共に、スピーカ9から可聴音を出力
して操作者がモニターできるようにしている。
【0015】図2は、CPU回路1のプログラムを示す
フローチャートである。プログラムがスタートすると、
まずステップS1で初期化を行い、2分音符から64分
音符の中から、ベースとなる音長を選択させる。この音
長は、図4で説明する時刻t1〜t8の間隔を定めるこ
とになる。また、ステップS1では、キー5cがオンに
操作されて、テンポのガイドとしてのメトロノーム機能
が選択されている場合には、ベースとなる音長毎にLC
D7に所定の表示を開始する。なお、マイク2による音
声入力を行うので、ノイズが混入しないように、視覚に
よるメトロノーム機能を提供している。
フローチャートである。プログラムがスタートすると、
まずステップS1で初期化を行い、2分音符から64分
音符の中から、ベースとなる音長を選択させる。この音
長は、図4で説明する時刻t1〜t8の間隔を定めるこ
とになる。また、ステップS1では、キー5cがオンに
操作されて、テンポのガイドとしてのメトロノーム機能
が選択されている場合には、ベースとなる音長毎にLC
D7に所定の表示を開始する。なお、マイク2による音
声入力を行うので、ノイズが混入しないように、視覚に
よるメトロノーム機能を提供している。
【0016】ステップS2では、マイク2による音声入
力を行う。マイク2から入力されたオーディオ信号は、
A/Dコンバータ4に供給されてデジタル信号に変換さ
れて、CPU回路1に供給される。CPU回路1は、供
給されるデジタルオーディオ信号の周波数から音階を検
出する。音階の検出は、図4(a)に示す時刻t1〜t
8の間隔をおいて行われる。図4(a)は、時刻t1に
おいて検出した音階がC、時刻t2において検出した音
階がD、時刻t3において検出した音階がE、時刻t4
において検出した音階がE、時刻t5において検出した
音階がE、時刻t6において検出した音階がD、時刻t
7において検出した音階がC、時刻t8において検出し
た音階がCであった場合を示している。
力を行う。マイク2から入力されたオーディオ信号は、
A/Dコンバータ4に供給されてデジタル信号に変換さ
れて、CPU回路1に供給される。CPU回路1は、供
給されるデジタルオーディオ信号の周波数から音階を検
出する。音階の検出は、図4(a)に示す時刻t1〜t
8の間隔をおいて行われる。図4(a)は、時刻t1に
おいて検出した音階がC、時刻t2において検出した音
階がD、時刻t3において検出した音階がE、時刻t4
において検出した音階がE、時刻t5において検出した
音階がE、時刻t6において検出した音階がD、時刻t
7において検出した音階がC、時刻t8において検出し
た音階がCであった場合を示している。
【0017】ステップS4では、ステップS3で検出さ
れた音階および音長とを、図4(b)に示すように、音
階とその繰り返し回数(コード信号)に変換して、メモ
リー8に書込む。なお、メモリー8に書込むに際して、
ファイルネームを付けて管理するのが好ましい。ステッ
プS5では、メモリー8に書込まれたコード信号を読み
出して、出力端子10を介して携帯電話に出力(転送)
してからプログラムを終了する。
れた音階および音長とを、図4(b)に示すように、音
階とその繰り返し回数(コード信号)に変換して、メモ
リー8に書込む。なお、メモリー8に書込むに際して、
ファイルネームを付けて管理するのが好ましい。ステッ
プS5では、メモリー8に書込まれたコード信号を読み
出して、出力端子10を介して携帯電話に出力(転送)
してからプログラムを終了する。
【0018】図5は、本発明によるメロディー入力装置
の変形形態を示すフローチャートである。図中、図3と
同じ構成部分には同じ参照番号を付して重複した説明を
省略することとし、異なる部分についてのみ説明する。
の変形形態を示すフローチャートである。図中、図3と
同じ構成部分には同じ参照番号を付して重複した説明を
省略することとし、異なる部分についてのみ説明する。
【0019】この変形形態では、ステップS5の前にお
いて、携帯電話に出力する着信メロディーのデータ信号
を、スピーカ9から可聴音として出力して、操作者が確
認できるようにしている。即ち、ステップS4の後に、
ステップS4aにおいて、所定時間内にキー5dがオン
になったか否かを検出する。キー5dがオンのときに
は、ステップS4bにおいて、メモリー8に書込まれた
コード信号を読み出して、スピーカ9から可聴音として
出力する。ステップS4cにおいて、所定時間内にキー
5dがオンになったか否かを検出する。キー5dがオン
のときには、操作者が出力許可を出したものと判断し
て、メモリー8に書込まれたコード信号を出力端子10
を介して携帯電話に出力する。
いて、携帯電話に出力する着信メロディーのデータ信号
を、スピーカ9から可聴音として出力して、操作者が確
認できるようにしている。即ち、ステップS4の後に、
ステップS4aにおいて、所定時間内にキー5dがオン
になったか否かを検出する。キー5dがオンのときに
は、ステップS4bにおいて、メモリー8に書込まれた
コード信号を読み出して、スピーカ9から可聴音として
出力する。ステップS4cにおいて、所定時間内にキー
5dがオンになったか否かを検出する。キー5dがオン
のときには、操作者が出力許可を出したものと判断し
て、メモリー8に書込まれたコード信号を出力端子10
を介して携帯電話に出力する。
【0020】図6は、本発明によるメロディー入力装置
の変形形態を示すフローチャートである。図中、図3ま
たは図5と同じ構成部分には同じ参照番号を付して重複
した説明を省略することとし、異なる部分についてのみ
説明する。
の変形形態を示すフローチャートである。図中、図3ま
たは図5と同じ構成部分には同じ参照番号を付して重複
した説明を省略することとし、異なる部分についてのみ
説明する。
【0021】この変形形態では、ステップS5の前にお
いて、各機種に応じた着信音コード信号に変換するよう
にしている。即ち、メモリー8に書込まれたコード信号
が、携帯電話の各機種に応じた着信音コード信号になっ
ているとは限らないので、ステップS4dにおいてコー
ド変換してから出力端子10を介して携帯電話に出力す
るようにしている。なお、携帯電話の機種は、LCD7
に表示される機種の中から、操作者がキー5a〜5bを
操作して選択するようになっている。
いて、各機種に応じた着信音コード信号に変換するよう
にしている。即ち、メモリー8に書込まれたコード信号
が、携帯電話の各機種に応じた着信音コード信号になっ
ているとは限らないので、ステップS4dにおいてコー
ド変換してから出力端子10を介して携帯電話に出力す
るようにしている。なお、携帯電話の機種は、LCD7
に表示される機種の中から、操作者がキー5a〜5bを
操作して選択するようになっている。
【0022】なお、バンドパスフィルタ3は、その帯域
を選択できるようにしても良い。また、ハミングや鼻歌
の代りに口笛で入力するようにしても良い。
を選択できるようにしても良い。また、ハミングや鼻歌
の代りに口笛で入力するようにしても良い。
【0023】更に、着信音コード信号の出力が失敗する
場合や操作者が希望する場合には、マニュアルで着信音
コード信号を入力する方法を、携帯電話の機種に応じて
LCD7に表示するようにしても良い。
場合や操作者が希望する場合には、マニュアルで着信音
コード信号を入力する方法を、携帯電話の機種に応じて
LCD7に表示するようにしても良い。
【0024】
【発明の効果】以上のように、本発明のメロディー入力
装置によれば、音声入力装置(2)の出力信号の周波数
を所定の間隔で検出することで、音階および音長を検出
する音階音長検出手段(ステップS3)を設けたので、
ハミング、鼻歌、口笛で、誰にでも簡単にメロディー入
力が可能となる。
装置によれば、音声入力装置(2)の出力信号の周波数
を所定の間隔で検出することで、音階および音長を検出
する音階音長検出手段(ステップS3)を設けたので、
ハミング、鼻歌、口笛で、誰にでも簡単にメロディー入
力が可能となる。
【図1】本発明によるメロディー入力装置の一実施形態
を示すブロック結線図である。
を示すブロック結線図である。
【図2】本発明によるメロディー入力装置の一実施形態
を示す正面図である。
を示す正面図である。
【図3】本発明によるメロディー入力装置の一実施形態
を示すフローチャートである。
を示すフローチャートである。
【図4】本発明によるメロディー入力装置の一実施形態
を示す概念図である。
を示す概念図である。
【図5】本発明によるメロディー入力装置の一実施形態
を示すフローチャートである。
を示すフローチャートである。
【図6】本発明によるメロディー入力装置の一実施形態
を示すフローチャートである。
を示すフローチャートである。
1 CPU回路 2 マイク 3 バンドパスフィルタ 4 A/Dコンバータ 5 キー装置 5a キー 5b キー 5c キー 5d キー 6 バスライン 7 LCD 8 メモリー 9 スピーカ 10 出力端子
Claims (5)
- 【請求項1】音声入力装置(2)と、 該音声入力装置(2)の出力信号の周波数を所定の間隔
で検出することで、音階および音長を検出する音階音長
検出手段(ステップS3)とを具備することを特徴とす
るメロディー入力装置。 - 【請求項2】メモリー手段(8)を更に具備し、 該メモリー手段(8)に、前記音階音長検出手段(ステ
ップS3)が検出した音階および音長のデータを記録す
ることを特徴とする請求項1に記載のメロディー入力装
置。 - 【請求項3】表示装置(7)を更に具備し、 前記音階音長検出手段(ステップS3)が検出を行う前
記所定の間隔で、表示装置(7)に所定の表示を行うこ
とを特徴とする請求項1に記載のメロディー入力装置。 - 【請求項4】前記メモリー手段(8)に記録された音階
および音長のデータを、接続される外部機器の機種に応
じてデータ変換してから出力することを特徴とする請求
項2に記載のメロディー入力装置。 - 【請求項5】表示装置(7)を更に具備し、 前記メモリー手段(8)に記録される音階および音長の
データをマニュアルで入力する方法を、外部機器の機種
に応じて前記表示装置(7)に表示することを特徴とす
る請求項2に記載のメロディー入力装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11035806A JP2000235390A (ja) | 1999-02-15 | 1999-02-15 | メロディー入力装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11035806A JP2000235390A (ja) | 1999-02-15 | 1999-02-15 | メロディー入力装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000235390A true JP2000235390A (ja) | 2000-08-29 |
Family
ID=12452183
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11035806A Pending JP2000235390A (ja) | 1999-02-15 | 1999-02-15 | メロディー入力装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000235390A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004226672A (ja) * | 2003-01-22 | 2004-08-12 | Omron Corp | 音楽データ生成システム、サーバ装置、および音楽データ生成方法 |
| WO2019050083A1 (ko) * | 2017-09-07 | 2019-03-14 | 주식회사 쿨잼컴퍼니 | 사용자 허밍 멜로디 기반 멜로디 녹음을 제공하기 위한 방법 및 이를 위한 장치 |
-
1999
- 1999-02-15 JP JP11035806A patent/JP2000235390A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004226672A (ja) * | 2003-01-22 | 2004-08-12 | Omron Corp | 音楽データ生成システム、サーバ装置、および音楽データ生成方法 |
| WO2019050083A1 (ko) * | 2017-09-07 | 2019-03-14 | 주식회사 쿨잼컴퍼니 | 사용자 허밍 멜로디 기반 멜로디 녹음을 제공하기 위한 방법 및 이를 위한 장치 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN101036307B (zh) | 用于播放可听警报的方法和系统 | |
| JP2012105312A (ja) | メディアの一部を選択するシステム及び方法 | |
| CN101022468A (zh) | 移动终端提示音的播放方法及装置 | |
| JP4727346B2 (ja) | 端末で調整される着信音 | |
| CN101662313A (zh) | 利用蓝牙搜寻通讯装置的系统及方法 | |
| CN1203722C (zh) | 能改变输出声音的移动通信终端设备 | |
| JP2002252676A (ja) | 携帯端末、着信通知制御プログラム及び着信通知制御プログラムを記録した記録媒体 | |
| US6255577B1 (en) | Melody sound generating apparatus | |
| JP2000224269A (ja) | 電話機および電話システム | |
| CN1658182B (zh) | 用于修改电子设备中通知的方法 | |
| JP2000235390A (ja) | メロディー入力装置 | |
| KR100506228B1 (ko) | 음악 연주 및 편집을 위한 이동통신 단말기 및 방법 | |
| KR100783113B1 (ko) | 이동 통신 단말기의 음악 파일 단축 저장 방법 | |
| KR100397307B1 (ko) | 휴대용 전화기와 함께 사용하는 노래방 시스템 및 그의데이터 처리 방법 | |
| US7937115B2 (en) | Method for developing a personalized musical ring-tone for a mobile telephone based upon characters and length of a full name of a user | |
| JP2000316038A (ja) | 着信音発生装置 | |
| JP2002111804A (ja) | 楽音入力用鍵盤を備えた携帯電話機及び携帯電話システム | |
| KR20000010361A (ko) | 음발생 장치 및 방법 | |
| JP3748177B2 (ja) | 電話装置 | |
| KR100600367B1 (ko) | 이동 통신 단말기에서 벨 소리 제공 방법 | |
| KR101114155B1 (ko) | Mp3 음악을 이용한 휴대폰의 벨소리 서비스방법 | |
| KR100703299B1 (ko) | 하드 디스크 드라이브를 구비한 이동 단말기에서 벨소리제어 장치 및 방법 | |
| JP3769989B2 (ja) | 電話装置 | |
| JP2002169568A (ja) | 携帯端末装置 | |
| KR20060011514A (ko) | 이동통신 단말기의 음악파일 정렬 및 재생방법 |