JP2000236764A - 葉菜類の毛根切除装置 - Google Patents
葉菜類の毛根切除装置Info
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- JP2000236764A JP2000236764A JP11040865A JP4086599A JP2000236764A JP 2000236764 A JP2000236764 A JP 2000236764A JP 11040865 A JP11040865 A JP 11040865A JP 4086599 A JP4086599 A JP 4086599A JP 2000236764 A JP2000236764 A JP 2000236764A
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- panel
- cutter blade
- leafy vegetables
- blade
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- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
- Y02P60/00—Technologies relating to agriculture, livestock or agroalimentary industries
- Y02P60/20—Reduction of greenhouse gas [GHG] emissions in agriculture, e.g. CO2
- Y02P60/21—Dinitrogen oxide [N2O], e.g. using aquaponics, hydroponics or efficiency measures
Landscapes
- Hydroponics (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】植物栽培工場において育成される葉菜類を収穫
するに際して、あらかじめ、不用の葉菜類の毛根部のみ
を先に切除して、その後の葉部の収穫作業を単純で衛生
的なものにするために葉菜類の毛根切除装置を提供す
る。 【解決手段】植物育成パネル2の長手方向の両側端を支
承して水平方向に搬送可能なパネル搬送手段3,3と、
該パネル搬送手段3,3に支持された植物栽培パネル2
の裏面に近接配置されるとともに水平回動自在のカッタ
ー刃1とこのカッター刃1の回動手段4とからなり、前
記カッター刃1の刃部9を前記パネル2の所定位置に育
成された葉菜類Bの毛根13の略基部と当接可能に配設
したことを特徴とする。
するに際して、あらかじめ、不用の葉菜類の毛根部のみ
を先に切除して、その後の葉部の収穫作業を単純で衛生
的なものにするために葉菜類の毛根切除装置を提供す
る。 【解決手段】植物育成パネル2の長手方向の両側端を支
承して水平方向に搬送可能なパネル搬送手段3,3と、
該パネル搬送手段3,3に支持された植物栽培パネル2
の裏面に近接配置されるとともに水平回動自在のカッタ
ー刃1とこのカッター刃1の回動手段4とからなり、前
記カッター刃1の刃部9を前記パネル2の所定位置に育
成された葉菜類Bの毛根13の略基部と当接可能に配設
したことを特徴とする。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は葉菜類の毛根切除装
置に係り、詳しくは植物栽培工場に於いてパネル栽培さ
れる葉菜類の毛根切除装置に関する。
置に係り、詳しくは植物栽培工場に於いてパネル栽培さ
れる葉菜類の毛根切除装置に関する。
【0002】
【従来の技術】近年、植物栽培工場においては、水平ま
たは傾斜式の植物栽培床(パネル)を用い、植物の根を
倍養液に浸し、酸素及び養分を供給して栽培する方法
と、植物の根を倍養液に浸さず、直接、栄養分を根部に
スプレー噴射して栽培する方法が採られている。この
際、栽培される植物がリーフレタス、サラダ菜、フリル
アイス等の葉菜類である場合は収穫時に於ける毛根の長
さはその葉部より遥かに伸長したものとなるため、これ
が葉部の収穫作業の効率を下げる大きな要因となってい
る。
たは傾斜式の植物栽培床(パネル)を用い、植物の根を
倍養液に浸し、酸素及び養分を供給して栽培する方法
と、植物の根を倍養液に浸さず、直接、栄養分を根部に
スプレー噴射して栽培する方法が採られている。この
際、栽培される植物がリーフレタス、サラダ菜、フリル
アイス等の葉菜類である場合は収穫時に於ける毛根の長
さはその葉部より遥かに伸長したものとなるため、これ
が葉部の収穫作業の効率を下げる大きな要因となってい
る。
【0003】即ち、通常の場合、栽培される植物はパネ
ルに穿かれた孔に発泡ポリウレタン等を埋め込み、この
ポリウレタンを介して上部を葉部とし、下部に毛根が生
育するようになっている。そのために収穫時には葉部を
手で把持してパネルからウレタンごと葉部と毛根を一緒
に引抜き、その後葉菜類の太根部(ポリウレタンの上面
位置)を切離す作業をすることによって使用に適した葉
部のみを収穫するようにしている。
ルに穿かれた孔に発泡ポリウレタン等を埋め込み、この
ポリウレタンを介して上部を葉部とし、下部に毛根が生
育するようになっている。そのために収穫時には葉部を
手で把持してパネルからウレタンごと葉部と毛根を一緒
に引抜き、その後葉菜類の太根部(ポリウレタンの上面
位置)を切離す作業をすることによって使用に適した葉
部のみを収穫するようにしている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うな収穫をする作業場には収穫する葉部と体積の大なる
毛根部が一緒に混在することになり、作業環境上も見苦
しく、収穫した葉部だけの製品中に時々毛根部が混入す
るという不都合が生じ、これを避け難いという問題があ
る。本発明は、このような問題を解決するためになされ
たもので、あらかじめ、葉菜類の毛根部のみを収穫前に
事前に切除してその後の収穫作業を単純で衛生的なもの
にするために葉菜類の毛根切除装置を提供することを課
題としてなされたものである。
うな収穫をする作業場には収穫する葉部と体積の大なる
毛根部が一緒に混在することになり、作業環境上も見苦
しく、収穫した葉部だけの製品中に時々毛根部が混入す
るという不都合が生じ、これを避け難いという問題があ
る。本発明は、このような問題を解決するためになされ
たもので、あらかじめ、葉菜類の毛根部のみを収穫前に
事前に切除してその後の収穫作業を単純で衛生的なもの
にするために葉菜類の毛根切除装置を提供することを課
題としてなされたものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
に本発明の葉菜類の毛根切除装置は、植物栽培パネルの
長手方向の両側端を支承して水平方向に搬送可能なパネ
ル搬送手段と、該搬送手段に支持された植物栽培パネル
の裏面に近接して配設され水平回動自在のカッター刃
と、このカッター刃の回動手段とからなり、前記カッタ
ー刃の刃部を前記パネルの所定位置に育成された葉菜類
の毛根の略基部と当接可能に配設したことを特徴とす
る。また、この際上記装置において、カッター刃の回動
数は少なくとも500rpm以上とすると、ウレタンの
太根部に毛根の切り残しがなくなり、その後の収穫作業
の効率アップ上好ましい。
に本発明の葉菜類の毛根切除装置は、植物栽培パネルの
長手方向の両側端を支承して水平方向に搬送可能なパネ
ル搬送手段と、該搬送手段に支持された植物栽培パネル
の裏面に近接して配設され水平回動自在のカッター刃
と、このカッター刃の回動手段とからなり、前記カッタ
ー刃の刃部を前記パネルの所定位置に育成された葉菜類
の毛根の略基部と当接可能に配設したことを特徴とす
る。また、この際上記装置において、カッター刃の回動
数は少なくとも500rpm以上とすると、ウレタンの
太根部に毛根の切り残しがなくなり、その後の収穫作業
の効率アップ上好ましい。
【0006】
【発明の実施の形態】以下、本発明を図面に示す実施の
形態を参照して説明する。図1は本発明葉菜類の毛根切
除装置の一使用例を示した概略説明図であり、毛根切除
装置の一方側矢印方向から毛根切除装置Aの両内側に配
設されたパネル搬送手段3,3上に水平に跨いで送りこ
まれた植物育成パネル2がその上に育成された葉菜類B
の毛根部13をパネル2の裏側で回動するカッター刃
1,1…で切除されて毛根切除装置Aの他方側へ送り出
される場合を示している。また、図5は本発明の供され
る葉菜類Bが植設されたパネル2の一部切欠断面図であ
り、葉菜類Bはパネル2の孔に埋設した発泡ポリウレタ
ン15を介して上方の葉部16と下方の毛根部13に大
きく分かれて保持されている。
形態を参照して説明する。図1は本発明葉菜類の毛根切
除装置の一使用例を示した概略説明図であり、毛根切除
装置の一方側矢印方向から毛根切除装置Aの両内側に配
設されたパネル搬送手段3,3上に水平に跨いで送りこ
まれた植物育成パネル2がその上に育成された葉菜類B
の毛根部13をパネル2の裏側で回動するカッター刃
1,1…で切除されて毛根切除装置Aの他方側へ送り出
される場合を示している。また、図5は本発明の供され
る葉菜類Bが植設されたパネル2の一部切欠断面図であ
り、葉菜類Bはパネル2の孔に埋設した発泡ポリウレタ
ン15を介して上方の葉部16と下方の毛根部13に大
きく分かれて保持されている。
【0007】次に本発明の実施形態の作用を説明する。
このように葉菜類Bを植設されたパネル2は毛根切除装
置Aのパネル搬送手段3,3上に両側を保持されて水平
に跨いだ姿勢で供される。パネル2の裏側の近接位置に
は回動手段4と連結されて水平回動するカッター刃1が
配設してあるのでパネル2の移動に伴ってカッター刃1
が葉菜類Bの毛根部13と接触するとともにその毛根部
13の基部(切除部)12は切断される。切除された毛
根部13はカッター刃1の下方に配設した毛根受凾8内
に落下し蓄積される。同時にパネル2は毛根部13を切
除した葉菜Bとともに図示しない次工程の収穫場へ送り
出される。従って、次工程ではパネル2上の葉菜Bの葉
部16のみの収穫を単純で能率よくかつ衛生的に行うこ
とができる。なお、本発明装置に用いるカッター刃1は
図4に示すように刃部9の片面を水平に形成するとパネ
ル2の裏面と殆ど隙間を無くして平行に配設できるの
で、毛根部13が精確に切除されるのでよく、その回動
数も500rpm以上等とすると切り残し等がなくなる
のでさらによい。
このように葉菜類Bを植設されたパネル2は毛根切除装
置Aのパネル搬送手段3,3上に両側を保持されて水平
に跨いだ姿勢で供される。パネル2の裏側の近接位置に
は回動手段4と連結されて水平回動するカッター刃1が
配設してあるのでパネル2の移動に伴ってカッター刃1
が葉菜類Bの毛根部13と接触するとともにその毛根部
13の基部(切除部)12は切断される。切除された毛
根部13はカッター刃1の下方に配設した毛根受凾8内
に落下し蓄積される。同時にパネル2は毛根部13を切
除した葉菜Bとともに図示しない次工程の収穫場へ送り
出される。従って、次工程ではパネル2上の葉菜Bの葉
部16のみの収穫を単純で能率よくかつ衛生的に行うこ
とができる。なお、本発明装置に用いるカッター刃1は
図4に示すように刃部9の片面を水平に形成するとパネ
ル2の裏面と殆ど隙間を無くして平行に配設できるの
で、毛根部13が精確に切除されるのでよく、その回動
数も500rpm以上等とすると切り残し等がなくなる
のでさらによい。
【0008】
【発明の効果】以上説明したように、本発明葉菜類の毛
根切除装置によれば、収穫前に毛根部を先に切除してお
くことができるので、収穫作業を清潔にかつ敏速に行う
ことができるとともに葉菜を梱包し製品として出荷する
に際して毛根等が混入するという欠点のないものとして
供することができる。
根切除装置によれば、収穫前に毛根部を先に切除してお
くことができるので、収穫作業を清潔にかつ敏速に行う
ことができるとともに葉菜を梱包し製品として出荷する
に際して毛根等が混入するという欠点のないものとして
供することができる。
【図1】本発明の一実施形態を示す斜視図。
【図2】本発明の平面図。
【図3】本発明の正面図。
【図4】本発明に使用するカッター刃の斜視図。
【図5】葉菜類の植設状態を示す一部切欠断面図。
1 カッター刃 2 植物育成パネル 3 搬送手段 4 回動手段 5 桟杆 6 支枠 7 ガイド杆 8 毛根受凾 9 刃部 10峰部 11回動軸 12切除部 13毛根部 14太根部 15発泡ポリウレタン 16葉部 B 葉菜類
Claims (2)
- 【請求項1】 植物育成パネルの長手方向の両側端を支
承して水平方向に搬送可能なパネル搬送手段と、該パネ
ル搬送手段に支持された植物栽培パネルの裏面に近接す
るとともに水平回動自在のカッター刃と、このカッター
刃の回動手段とからなり、前記カッター刃の刃部を前記
パネルの所定位置に育成された葉菜類の毛根の略基部と
当接可能に配設したことを特徴とする葉菜類の毛根切除
装置。 - 【請求項2】 カッター刃の回動数は少なくとも500
rpm以上とした請求項1記載の葉菜類の毛根切除装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11040865A JP2000236764A (ja) | 1999-02-19 | 1999-02-19 | 葉菜類の毛根切除装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11040865A JP2000236764A (ja) | 1999-02-19 | 1999-02-19 | 葉菜類の毛根切除装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000236764A true JP2000236764A (ja) | 2000-09-05 |
Family
ID=12592429
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11040865A Pending JP2000236764A (ja) | 1999-02-19 | 1999-02-19 | 葉菜類の毛根切除装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000236764A (ja) |
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007135454A (ja) * | 2005-11-17 | 2007-06-07 | Hiroshima Pref Gov | 葉菜類の水耕栽培用作業台 |
| CN109247130A (zh) * | 2018-08-30 | 2019-01-22 | 绩溪袁稻农业产业科技有限公司 | 一种可自动收割的水稻种植箱 |
| CN110226508A (zh) * | 2019-07-16 | 2019-09-13 | 重庆花想容信息科技有限公司 | 一种智能芽菜培育装置 |
| CN110604052A (zh) * | 2019-10-22 | 2019-12-24 | 湖州灵粮生态农业有限公司 | 一种自动收割无土栽培装置 |
| JP2020141605A (ja) * | 2019-03-07 | 2020-09-10 | 株式会社椿本チエイン | 根切り収穫機 |
| CN112385592A (zh) * | 2020-11-09 | 2021-02-23 | 李磊 | 一种现代农业生产用菜鱼共养装置 |
| CN113785762A (zh) * | 2021-09-13 | 2021-12-14 | 黑龙江省农业科学院园艺分院 | 一种大白菜漂浮育苗用水培装置 |
| CN115250897A (zh) * | 2022-07-12 | 2022-11-01 | 中国水产科学研究院南海水产研究所 | 一种应用于近海岛礁鱼类养护的立体修复装置 |
| CN116868881A (zh) * | 2023-08-17 | 2023-10-13 | 广东省农业科学院农业质量标准与监测技术研究所 | 一种蔬菜标准化种植系统 |
-
1999
- 1999-02-19 JP JP11040865A patent/JP2000236764A/ja active Pending
Cited By (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007135454A (ja) * | 2005-11-17 | 2007-06-07 | Hiroshima Pref Gov | 葉菜類の水耕栽培用作業台 |
| CN109247130A (zh) * | 2018-08-30 | 2019-01-22 | 绩溪袁稻农业产业科技有限公司 | 一种可自动收割的水稻种植箱 |
| JP2020141605A (ja) * | 2019-03-07 | 2020-09-10 | 株式会社椿本チエイン | 根切り収穫機 |
| CN110226508A (zh) * | 2019-07-16 | 2019-09-13 | 重庆花想容信息科技有限公司 | 一种智能芽菜培育装置 |
| CN110604052A (zh) * | 2019-10-22 | 2019-12-24 | 湖州灵粮生态农业有限公司 | 一种自动收割无土栽培装置 |
| CN110604052B (zh) * | 2019-10-22 | 2022-04-19 | 湖州灵粮生态农业有限公司 | 一种自动收割无土栽培装置 |
| CN112385592A (zh) * | 2020-11-09 | 2021-02-23 | 李磊 | 一种现代农业生产用菜鱼共养装置 |
| CN112385592B (zh) * | 2020-11-09 | 2022-07-12 | 厦门迈信智农物联科技股份有限公司 | 一种现代农业生产用菜鱼共养装置 |
| CN113785762A (zh) * | 2021-09-13 | 2021-12-14 | 黑龙江省农业科学院园艺分院 | 一种大白菜漂浮育苗用水培装置 |
| CN115250897A (zh) * | 2022-07-12 | 2022-11-01 | 中国水产科学研究院南海水产研究所 | 一种应用于近海岛礁鱼类养护的立体修复装置 |
| CN116868881A (zh) * | 2023-08-17 | 2023-10-13 | 广东省农业科学院农业质量标准与监测技术研究所 | 一种蔬菜标准化种植系统 |
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