JP2000240980A - 冷凍空調装置 - Google Patents
冷凍空調装置Info
- Publication number
- JP2000240980A JP2000240980A JP11045024A JP4502499A JP2000240980A JP 2000240980 A JP2000240980 A JP 2000240980A JP 11045024 A JP11045024 A JP 11045024A JP 4502499 A JP4502499 A JP 4502499A JP 2000240980 A JP2000240980 A JP 2000240980A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- refrigeration
- air
- heat
- compressor
- air conditioner
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F25—REFRIGERATION OR COOLING; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS; MANUFACTURE OR STORAGE OF ICE; LIQUEFACTION SOLIDIFICATION OF GASES
- F25B—REFRIGERATION MACHINES, PLANTS OR SYSTEMS; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS
- F25B2400/00—Component parts or details not otherwise provided for in this subclass
- F25B2400/22—Refrigeration systems for supermarkets
Landscapes
- Devices That Are Associated With Refrigeration Equipment (AREA)
Abstract
調装置の冷凍効率を向上させる。 【解決手段】コンビニエンスストアなどにおいて、空調
室内器7とショーケース本体10に対し、1台の圧縮機
1を共通に設ける。これにより、例えば冬期において、
暖房負荷及び冷蔵冷凍負荷が同時に発生した場合に、暖
房の温熱源としてショーケースの庫内空気を用い、冷蔵
冷凍の冷熱源として室内空気を用いることにより、従来
は排熱として捨てられていた熱を相互に同時利用し、省
エネルギを図ることができる。
Description
ビニエンスストアなどの店舗や食品工場など、室内空調
負荷と食品の冷蔵冷凍保存とが同時または別々に発生す
る施設において使用される冷凍空調装置に関する。
空調装置は、空調機とショーケースとでそれぞれ独立し
た冷媒回路及び制御回路を構成し、各々に圧縮機、凝縮
器、絞り装置及び蒸発器を有し、冷媒配管などの工事も
独立して行われている。図18は、そのような従来装置
を示すものである。図18において、(A)は空調機を
示し、その1aは圧縮機、2aは四方向切換弁(以下、
四方弁などという。)、3aは室外熱交換器、4aは室
外器、5は冷房用絞り装置、6は室内熱交換器、7は空
調室内器、11は暖房用絞り装置である。絞り装置11に
は二方弁301が直列に接続され、またそれらと並列に
逆止弁204が接続されている。同様に、絞り装置5に
ついても、二方弁302及び逆止弁201が設けられて
いる。一方、(B)はショーケースを示し、その1bは
圧縮機、3bは室外熱交換器、4bは室外器、8は絞り
装置、9は室内熱交換器、10はショーケース本体であ
る。
冷蔵冷凍負荷とが同時に発生した場合に、図19に示す
ように(A)の空調機では、冷媒が四方弁2aの切換に
より太線で示した回路を矢印の方向に移動、循環する。
すなわち、圧縮機1aで高温高圧となった冷媒は、室内
交換器6に送られて室内空気と熱交換して放熱し、室内
空気の暖房を行う。凝縮器6で凝縮した冷媒は絞り装置
11により低温低圧にされ、室外熱交換器3aにおいて
室外空気と熱交換して蒸発した後、圧縮機1aに戻され
る。一方(B)のショーケースでは、冷媒が太線の回路
を矢印の方向に移動、循環する。すなわち、圧縮機1b
により高温高圧となった冷媒は室外熱交換器3bに送ら
れ、低温の室外空気と熱交換して放熱することにより凝
縮する。次いで、絞り装置8により低温低圧にされ、庫
内熱交換器9により庫内空気と熱交換して吸熱、蒸発し
て庫内を冷却した後、圧縮機1bに戻される。
機の冷媒は四方弁2aの切換により、太線の回路を矢印
の方向に移動、循環する。すなわち、圧縮機1aにより
高温高圧となった冷媒は室外熱交換器3aに送られ、低
温の室外空気と熱交換して放熱することにより凝縮す
る。次いで、絞り装置5により低温低圧にされた後、室
内熱交換器6において室内空気と熱交換して蒸発し、室
内空気を冷房して圧縮機1aに戻される。空調機とショ
ーケースの以上の運転は同時に行われる。
調装置においては、空調機とショーケースとで各々独立
した冷媒回路及び制御回路を構成し、それぞれに圧縮
機、凝縮器、絞り装置及び蒸発器を有しているため、冬
期には空調機側では室内を加熱して室外を冷却し、同時
にショーケース側では庫内を冷却して室外空気を加熱し
ている。すなわち、暖房負荷(冷熱源)と冷蔵冷凍負荷
(温熱源)とが同一空間で同時又は別々に発生している
にもかかわらず、空調機側の温熱源とショーケース側の
冷熱源とを互いに独立して室外空気から得ているため
に、非効率的で電力エネルギを浪費する結果となってい
た。
負荷が増大する一方で、夜間の室外空気温度の低下によ
り昼夜間の電力負荷の格差が増大し、特に夜間閉店する
スーパーなどではその格差がますます増大するという問
題が生じていた。更に、運転制御面では、空調機及びシ
ョーケースの各圧縮機をそれぞれの室内温度及び庫内温
度に応じて個別に運転・停止を繰り返し,あるいはイン
バータモータの回転数制御を行っているため、運転効率
の向上や熱損失の低減は圧縮機ごとに個別に考えなけれ
ばならず、結果として非効率となっていた。更に又、各
圧縮機別に冷却の能力の安全率をみなければならないた
め、全体として設備容量が過大になる傾向にあった。こ
の発明は、上記した問題に鑑みてなされたもので、空調
機とショーケースとを含む冷凍空調装置の省エネルギー
及び設備費の低減を図ることを課題とするものである。
ルにより室内の冷暖房を行うヒートポンプ式の空調機
と、同じく食品の冷蔵冷凍保存を行うショーケースとか
らなる冷凍空調装置において、前記空調機及びショーケ
ースに対して1台の圧縮機を共通に設け、この圧縮機に
より室内の冷暖房及び食品保存の両方を行わせることに
より、上記課題を解決するものである(請求項1)。そ
の場合、前記空調機の室内熱交換器の出口には蒸発圧力
調整弁を挿入するのがよい(請求項2)。これにより、
ショーケースに比べて高い空調機の蒸発圧力をショーケ
ースの影響を受けることなく適正に維持することができ
る。また、上記冷凍空調装置の冷媒回路には蓄熱装置を
接続するのがよい(請求項3)。
おいて、暖房負荷及び冷蔵冷凍負荷が同時に発生した場
合、暖房の温熱源としてショーケースの庫内空気を用
い、冷蔵冷凍の冷熱源として室内空気を用いることによ
り、従来排熱として室外に捨てられていた熱を相互に同
時利用し、省エネルギー、ランニングコストの低減を図
ることができる。また、暖房負荷及び冷蔵冷凍負荷が別
々に発生した場合には、室外熱交換器により暖房は室外
空気から吸熱し、冷蔵冷凍は室外空気に放熱させるよう
に運転する。その場合、冷媒回路に蓄熱装置を接続する
ことにより、暖房負荷時には、夜間電力を利用してある
いはショーケースの凝縮排熱により蓄熱剤に蓄熱させた
温熱から蒸発熱を吸熱させるようにして、暖房効率を向
上させ、また冷蔵冷凍負荷時には、凝縮排熱を蓄熱剤に
放熱して蓄熱することにより排熱を有効利用することが
できる。
又は冷蔵冷凍の一方の要求でも運転されるため、運転率
が上昇して運転効率の向上、熱損失の低減が図れ、設備
容量の削減が可能になる。また、その場合にも蓄熱装置
を接続すれば、夜間、室外空気温度の低下により冷房・
冷蔵冷凍負荷が低下し、圧縮機の運転率が低下した際
に、夜間電力を利用して圧縮機の余剰冷凍能力により蓄
熱剤に蓄冷し、冷房・冷蔵冷凍負荷が大きい昼間に凝縮
熱を蓄熱剤に放熱することにより、冷凍効率を向上させ
ることが可能になる。更に、配管構成が従来に比べてに
簡素化され、工事費が大幅に低減する。
明の実施の形態について説明する。なお、従来例と対応
する部分には同一の符号を用いるものとする。まず、図
1は基本的な実施の形態を示すものである。図1におい
て、図18の従来例と相違するのは、空調機及びショー
ケースに対して圧縮機1が共通に1台設けられ、四方弁
2及び三方弁108を介して接続された共通の室外器4
から、三方弁101〜107を介して空調室内器7及び
ショーケース本体10に冷媒が供給され、室内熱交換器
6の出口側に蒸発圧力調整弁12が挿入されている点で
ある。又、三方弁107と三方弁との間には、バイパス
管路が設けられている。
6を接続した実施の形態を示すものである。図2におい
て、蓄熱装置16は例えば水からなる蓄熱剤14と接触
する熱交換器15を有し、その一端は絞り装置13及び
三方弁109を介して三方弁107,108に接続さ
れ、他端は三方弁110を介して圧縮機1の吸込み側及
び三方弁107と三方弁102との間に接続されてい
る。
えによる各種の運転モードを示すもので、冷媒は太線及
び矢印で示す方向に移動、循環する。図3は空調機の冷
房モードを示し、圧縮機1により高温高圧にされた冷媒
は室外熱交換器3で凝縮して液体となり、次いで空調室
内器7の例えばキャピラリーチューブからなる絞り装置
5により減圧されて低温低圧となる。この液冷媒は室内
熱交換器6で室内空気と熱交換して室内空気を冷却す
る。蒸発して気体となった冷媒は、蒸発圧力調整弁12
を通って圧縮機1に戻る。
し、室外熱交換器3からの液冷媒は、三方弁103の切
り換えによりショーケース本体10に移動し,例えば温
度式膨張弁からなる絞り装置8により減圧されて低温低
圧となる。この液冷媒は庫内熱交換器9で庫内空気と熱
交換し、蒸発して庫内空気を冷却する。気体となったな
った冷媒は、三方弁105,106を経て圧縮機1に戻
る。
を示す。室外熱交換器3からの液冷媒は、三方弁103
で分岐して空調室内器7及びショーケース本体10にそ
れぞれ移動し、図3及び図4で述べたようにそれぞれ冷
房及び冷却した後、三方弁106で合流し,圧縮機1に
戻る。
ある。図6において、圧縮機1からの高温高圧の冷媒
は、四方弁2の切り換えにより逆止弁204を通って空
調室内器7に入り、室内熱交換器6で室内空気と熱交換
し、凝縮して室内空気を加熱暖房する。液体となった冷
媒は逆止弁201を通り、例えばキャピラリーチューブ
からなる絞り装置11により減圧されて低温低圧とな
る。次いで、室外熱交換器3で室外空気と熱交換して気
体となり、圧縮機1に戻る。
を示す。図6で述べたように、空調室内器7により室内
空気を暖房して液化とした冷媒は、三方弁103の切り
換えによりショーケース本体10に移動し、庫内空気を
冷却して蒸発した後、三方弁105,102及び四方弁
2を経て圧縮機1に戻る。このように、ショーケース庫
内空気の冷熱源として室内空気を利用することにより、
省エネルギが可能になる。
ードを示し、まず図8は蓄冷モードを示すものである。
図8において、例えば夏期に夜間電力を利用して、圧縮
機1により高温高圧にされた冷媒は、四方弁2から室外
器4に移動し、室外熱交換器3で室外空気と熱交換して
凝縮する。この液冷媒は三方弁101,107,109を
経て、例えば温度式膨張弁からなる絞り装置13により
減圧されて低温低圧となり、蓄熱装置16に入って熱交
換器15で蓄熱剤14と熱交換し、蒸発して蓄熱剤に蓄
冷した後、三方弁110を経て圧縮機1に戻る。この蓄
冷モードは,夜間電力が適用される22:00〜翌日
8:00の間に行われ、蓄熱剤14に所定の蓄冷量が確
保されると完了する。
示す。これは図8に示した蓄冷モード時に冷房負荷が発
生した場合のモードで、室外熱交換器3からの液冷媒は
三方弁107で分岐し、空調室内器7及び蓄熱装置16
に移動して、それぞれ室内空気の冷房及び蓄冷を行う。
ードを示す。これは図8に示した蓄冷モード時に冷蔵冷
凍負荷が発生した場合のモードで、室外熱交換器3から
の液冷媒は三方弁107で分岐し、一部は蓄熱装置16
に移動し、残りは三方弁103を経てショーケース本体
10に移動し、庫内空気を冷却した後、三方弁106を
経て圧縮機1に戻る。
転モードを示す。これは図8に示した蓄冷モード時に冷
房及び冷蔵冷凍負荷が発生した場合のモードで、室外熱
交換器3からの液冷媒は三方弁107で分岐し、一部は
蓄熱装置16に移動し、残りは更に三方弁103で分岐
し、空調室内器7及びショーケース本体10に移動しそ
れぞれ室内空気の冷房及び庫内空気の冷却を行った後、
三方弁106で合流して圧縮機1に戻る。
ば夜間に蓄熱剤14に蓄冷された冷熱を用いて、昼間の
冷房モード時に冷媒を過冷却することにより、冷凍効率
の向上を図るものである。図12において、室外熱交換
器3で凝縮した液冷媒は三方弁108の切り換えにより
蓄熱装置16に移動する。この液冷媒は、三方弁109
を経て絞り装置13により減圧され、次いで熱交換器1
5で蓄熱剤14との熱交換により過冷却された後、三方
弁102,103を経て空調室内器7に移動して冷房を
行う。
図12で述べたように過冷却された液冷媒は、三方弁1
02,103を経てショーケース本体10に移動し、庫
内空気を冷却した後、三方弁106を経て圧縮機1に戻
る。
の同時運転モードを示す。蓄熱装置16での熱交換によ
り過冷却された冷媒は、三方弁110,102を経て三
方弁103で分岐し、空調室内器7及びショーケース本
体10に移動する。そして、室内空気の冷房及び庫内空
気の冷却を行った後、三方弁106で合流して圧縮機1
に戻る。
えば冬期において、夜間電力を利用して圧縮機1により
高温高圧にされた冷媒は、四方弁2の切り換えにより、
三方弁106,105,102,110を経て蓄熱装置
16に移動する。そして、熱交換器15で蓄熱剤14と
熱交換して凝縮し,蓄熱剤14に蓄温した後、三方弁1
09,107,101を経て、絞り装置13により減圧
されて低温低圧となり、室外熱交換器3で室外空気と熱
交換して蒸発し、圧縮機1に戻る。この蓄温モードは,
夜間電力が適用される22:00〜翌日8:00の間に
行われ,蓄熱剤14に所定の蓄温量が確保されると完了
する。もっとも一般的には、暖房負荷は夜間に大きくな
るので、蓄温エネルギの利用は夜間こそ必要になる。そ
こで、通常は次に説明するように、冷蔵冷凍時の温排熱
を一日を通じて逐次蓄温する。
転モードを示す。これは例えば冬期において、図4に示
す通常の冷蔵冷凍モードにおいては、圧縮機1で高温高
圧とされた冷媒は室外熱交換器3での室外空気との熱交
換により排熱させていたが、図16においては、この熱
を蓄熱剤14に放熱、つまり蓄温して凝縮させる。この
冷媒は、三方弁110,102,103を経てショーケ
ース本体10に移動し、庫内空気を冷却して圧縮機1に
戻る。冷蔵冷凍負荷は、24時間のコンビニエンススト
アなどでは一日を通じて比較的安定しているので、温排
熱は安定して蓄温が可能であり、これを暖房モード時に
温熱源として利用することにより、安定的に効率向上を
図ることができる。
は図20の暖房モードでは、室内空気を暖房して凝縮し
た冷媒を室外熱交換器3aで室外空気と熱交換させて蒸
発させていたが、図17では空調室内器7で凝縮した冷
媒を三方弁107,109を経て絞り装置13で減圧し
た後、蓄熱剤14に蓄温された温熱と熱交換させること
により蒸発させ、三方弁110を経て圧縮機1に戻す。
これにより蒸発温度を上昇させ、効率向上を図ることが
できる。
ポンプ式空調機の圧縮機と冷蔵冷凍ショーケースの圧縮
機とを統合して、一台の圧縮機で冷暖房と冷蔵冷凍とを
行わせるようにすることにより、冬期において、暖房の
温熱源としてショーケースの庫内空気を用い、冷蔵冷凍
の冷熱源として室内空気を用いて、従来排熱として室外
に捨てられていた熱を相互に有効利用して、省エネル
ギ、ランニングコストの低減を図ることができる。ま
た、夏期においては運転率の上昇に伴う運転効率の向
上、熱損失の低減が図れ、設備容量の削減が可能にな
る。更に、冷媒回路に蓄熱装置を接続することにより、
排熱の一層の有効利用が可能になり、かつ夏期の昼夜間
の電力負荷の平準化が可能になる。
媒回路図である。
置の冷媒回路図である。
る。
である。
示す冷媒回路図である。
る。
示す冷媒回路図である。
る
冷媒回路図である。
示す冷媒回路図である。
ードを示す冷媒回路図である。
図である。
回路図である。
同時モードを示す冷媒回路図である。
る。
ドを示す冷媒回路図である。
図である。
ポンプ式空調機、(B)はショーケースを示す。
(A)は暖房モード、(B)は冷蔵冷凍モードである。
図である。
Claims (3)
- 【請求項1】冷凍サイクルにより室内の冷暖房を行うヒ
ートポンプ式の空調機と、同じく食品の冷蔵冷凍保存を
行うショーケースとからなる冷凍空調装置において、 前記空調機及びショーケースに対して1台の圧縮機を共
通に設け、この圧縮機により室内の冷暖房及び食品保存
の両方を行わせるようにしたことを特徴とする冷凍空調
装置。 - 【請求項2】前記空調機の室内熱交換器の出口に蒸発圧
力調整弁を挿入したことを特徴とする請求項1記載の冷
凍空調装置。 - 【請求項3】冷媒回路に蓄熱装置を接続したことを特徴
とする請求項1又は請求項2記載の冷凍空調装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11045024A JP2000240980A (ja) | 1999-02-23 | 1999-02-23 | 冷凍空調装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11045024A JP2000240980A (ja) | 1999-02-23 | 1999-02-23 | 冷凍空調装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000240980A true JP2000240980A (ja) | 2000-09-08 |
Family
ID=12707776
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11045024A Pending JP2000240980A (ja) | 1999-02-23 | 1999-02-23 | 冷凍空調装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000240980A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002181406A (ja) * | 2000-12-08 | 2002-06-26 | Daikin Ind Ltd | 冷凍装置及び冷凍装置用熱源ユニット |
| JP2010107143A (ja) * | 2008-10-31 | 2010-05-13 | Fujitsu General Ltd | 冷凍空調装置 |
| JP2010107141A (ja) * | 2008-10-31 | 2010-05-13 | Daikin Ind Ltd | 冷凍装置 |
| JP2012163302A (ja) * | 2011-02-09 | 2012-08-30 | Daikin Industries Ltd | 冷凍装置 |
| KR101977048B1 (ko) * | 2018-06-19 | 2019-05-10 | 한국가스공사 | 통합형 냉·온열 생산 제어 방법 및 시스템 |
| CN109764510A (zh) * | 2019-01-09 | 2019-05-17 | 青岛海尔空调器有限总公司 | 一种能源系统的控制方法 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02183769A (ja) * | 1987-12-23 | 1990-07-18 | Mitsubishi Electric Corp | 冷蔵又は温蔵庫一体形空気調和装置並びにその電源回路 |
| JPH05231758A (ja) * | 1992-02-24 | 1993-09-07 | Toshiba Corp | 店舗用システム装置および店舗用冷凍サイクル装置 |
| JPH07269983A (ja) * | 1994-03-30 | 1995-10-20 | Sanyo Electric Co Ltd | 店舗用空調装置 |
-
1999
- 1999-02-23 JP JP11045024A patent/JP2000240980A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02183769A (ja) * | 1987-12-23 | 1990-07-18 | Mitsubishi Electric Corp | 冷蔵又は温蔵庫一体形空気調和装置並びにその電源回路 |
| JPH05231758A (ja) * | 1992-02-24 | 1993-09-07 | Toshiba Corp | 店舗用システム装置および店舗用冷凍サイクル装置 |
| JPH07269983A (ja) * | 1994-03-30 | 1995-10-20 | Sanyo Electric Co Ltd | 店舗用空調装置 |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002181406A (ja) * | 2000-12-08 | 2002-06-26 | Daikin Ind Ltd | 冷凍装置及び冷凍装置用熱源ユニット |
| JP2010107143A (ja) * | 2008-10-31 | 2010-05-13 | Fujitsu General Ltd | 冷凍空調装置 |
| JP2010107141A (ja) * | 2008-10-31 | 2010-05-13 | Daikin Ind Ltd | 冷凍装置 |
| JP2012163302A (ja) * | 2011-02-09 | 2012-08-30 | Daikin Industries Ltd | 冷凍装置 |
| KR101977048B1 (ko) * | 2018-06-19 | 2019-05-10 | 한국가스공사 | 통합형 냉·온열 생산 제어 방법 및 시스템 |
| CN109764510A (zh) * | 2019-01-09 | 2019-05-17 | 青岛海尔空调器有限总公司 | 一种能源系统的控制方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR0153546B1 (ko) | 축열식 공기조화장치 및 제상방법 | |
| JP4221780B2 (ja) | 冷凍装置 | |
| CN216114369U (zh) | 一种空调器系统 | |
| JP3882056B2 (ja) | 冷凍空調装置 | |
| JP2005299935A (ja) | 空気調和装置 | |
| KR101890473B1 (ko) | 냉장 공조 시스템 및 그 제어방법 | |
| JP4258363B2 (ja) | 冷凍空調装置、冷凍空調装置の運転方法 | |
| JPH116665A (ja) | 蓄熱式空気調和機 | |
| JP2005221194A (ja) | 空調・冷蔵・冷凍設備 | |
| JP2000240980A (ja) | 冷凍空調装置 | |
| JP4270803B2 (ja) | 冷熱生成システム | |
| JP3781340B2 (ja) | 蓄熱式冷凍空調装置 | |
| JPH10311614A (ja) | 蓄熱式冷却装置 | |
| JP2001116423A (ja) | 冷凍空調装置 | |
| JP3750287B2 (ja) | 蓄熱装置 | |
| JPS6157985B2 (ja) | ||
| JP3614626B2 (ja) | 空気調和装置及び空気調和装置の運転方法 | |
| JPH11173689A (ja) | 蓄熱式冷却装置 | |
| CN224215588U (zh) | 热泵系统 | |
| JPH1026377A (ja) | 蓄熱式空気調和装置 | |
| JPH04103931A (ja) | エアハンドリングユニットの運転方法 | |
| JP2877278B2 (ja) | 空気調和機 | |
| JPH10311613A (ja) | 蓄熱式冷却装置 | |
| JP3197107B2 (ja) | 蓄熱式空気調和装置 | |
| JPH08271086A (ja) | 熱ポンプ装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20031209 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20050927 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20050929 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20051124 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20051222 |