JP2000241265A - トルクセンサ - Google Patents

トルクセンサ

Info

Publication number
JP2000241265A
JP2000241265A JP4685999A JP4685999A JP2000241265A JP 2000241265 A JP2000241265 A JP 2000241265A JP 4685999 A JP4685999 A JP 4685999A JP 4685999 A JP4685999 A JP 4685999A JP 2000241265 A JP2000241265 A JP 2000241265A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
coil spring
torque
detection
torque sensor
input shaft
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP4685999A
Other languages
English (en)
Inventor
Eishin Nagano
英信 永野
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Koyo Seiko Co Ltd
Original Assignee
Koyo Seiko Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Koyo Seiko Co Ltd filed Critical Koyo Seiko Co Ltd
Priority to JP4685999A priority Critical patent/JP2000241265A/ja
Publication of JP2000241265A publication Critical patent/JP2000241265A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Force Measurement Appropriate To Specific Purposes (AREA)
  • Power Steering Mechanism (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】歯部同士を対向させる従来のトルクセンサで
は、歯部の加工に手間がかかる。歯部間の位置決めが困
難であり、個体毎に検出特性がばらつく。 【解決手段】舵輪にトルクが付与されて入力軸2と出力
軸3に相対回転が生ずると、コイルばね9が捩じりを強
めたり弱めたりする。その結果、コイルばね9のピッチ
が変化するので、隣接する巻き線間のエアギャップの量
が変化し、検出コイル16,17による磁気回路の磁気
抵抗が増減する。これに伴って、検出コイル16,17
のインピーダンスが変化する。これを検出コイル16,
17の両端の電圧として取り出し、トルクに応じた出力
を得る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明はトルクセンサに関
し、例えば自動車の電動パワーステアリング装置に適用
するのに好適なトルクセンサを提供するものである。
【0002】
【従来の技術】自動車の操舵輪を操作する力を補助する
パワーステアリング装置として電動式のものが開発され
つつある。これは操舵輪に加えられたトルクを検出し、
その検出トルクに応じて、操舵機構に設けた電動機を回
転させる構造となっている。ところで、このトルク検出
手段としては、例えば特開昭59−208431号公報
に示されているトルクセンサが知られている。
【0003】このトルクセンサでは、トーションバーを
介して連結された入力軸及び出力軸とそれぞれ一体に回
転する筒体を設けると共に、これら筒体の対向端面にそ
れぞれ歯部を設け、互いの歯部間に入力軸の軸方向及び
回転方向にそれぞれ所定の隙間を設けて対向させてい
る。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところが、複数の筒体
に歯部を加工するので、手間がかかり、製造コストが高
くなっていた。また、各筒体の歯部同士は軸方向及び回
転方向の双方にその位置がオーバーラップしており、歯
部間の隙間の設定が検出精度に大きく影響する。また、
トルク検出装置の組立時において、トルクが負荷されて
いないニュートラルな状態で高精度で位置決めして組み
付ける必要があるが、この組み付け作業が非常に困難で
あった。
【0005】さらに、トルクがゼロの状態で前記のよう
な歯部同士の正確な位置決めを行うことは実質的に不可
能であり、このため、トルクセンサの個体間で検出特性
のばらつきが大きい。本発明は前記課題に鑑みてなされ
たものであり、手間のかかる加工や困難な組み付け作業
をなくすことができ、検出特性のばらつきも少ないトル
クセンサを提供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】前記目的を達成するため
の課題解決手段として、請求項1記載の発明の態様は、
トーションバーを介して相対回転可能に連結された入力
軸及び出力軸に負荷されるトルクを検出するトルクセン
サにおいて、前記入力軸及び出力軸の相対回転に伴って
捩じられるように、各端部が対応する軸に係合する磁性
体からなる螺旋状のコイルばねと、このコイルばねの周
囲を取り囲み、コイルばねのピッチ変化に伴う磁気抵抗
の変化に基づいてトルクを検出する検出コイルとを備え
ることを特徴とするものである。
【0007】本態様では、入力軸と出力軸が相対回転す
ると、コイルばねがその捩じりを強めたり弱めたりし、
コイルばねの巻き線間のピッチが変化する。このピッチ
変化に伴う磁気抵抗の変化に基づいて、検出コイルによ
りトルクを検出する。単純で標準的な機械要素である螺
旋状のコイルばねを用いるので、困難な加工や組み付け
は不要である。また、厳格な位置決めを行わずとも、コ
イルばねの巻き線のピッチはあまりばらつかず、このよ
うなコイルばねのピッチ変化に基づいてトルクを検出す
るので、検出特性のばらつきも少ない。
【0008】請求項2記載の発明の態様は、請求項1に
おいて、前記コイルばねは、入力軸及び出力軸の相対向
する一対の端面同士の間に介在し、前記一対の端面は軸
方向に対して傾斜した傾斜面とされ、これら傾斜面間の
位相ずれによりコイルばねのばね長を変化させることを
特徴とするものである。本態様では、入力軸と出力軸と
が相対回転すると、傾斜面からなる両軸の端面が互いの
間で、コイルばねのばね長を変化させる。これにより、
コイルばねを単にねじるだけの場合と比較して、コイル
ばねのピッチ変化をより大きくして検出出力をより大き
くすることができる。その結果、検出感度や検出精度を
向上することができる。
【0009】請求項3記載の発明の態様は、請求項1又
は2において、前記コイルばねの巻き線は角形断面をし
ていることを特徴とするものである。角形断面であれ
ば、丸形断面の場合と比較して、隣接する巻き線間の最
小隙間を検出コイルに近い側で得ることができる。した
がって、磁気回路の長さを短くして検出出力を向上で
き、結果として検出感度を向上させることができる。
【0010】
【発明の実施の形態】本発明の好ましい実施の形態を添
付図面を参照しつつ説明する。図1は本発明のトルクセ
ンサが組み込まれた操舵装置の要部の模式的断面図であ
る。図1を参照して、本操舵装置1は図示しない舵輪に
連結される入力軸2と、図示しない舵取り機構に連結さ
れる出力軸3と、入力軸2と出力軸3とを相対回転可能
に連結するトーションバー4とを備えている。入力軸2
及び出力軸3の対向端部には、それぞれの軸2,3と一
体回転する第1及び第2の筒体5,6が取り付けられて
いる。両筒体5,6の対向する端面7,8は互いに平行
な傾斜面とされており、これら端面7,8同士の間に螺
旋状のコイルばね9が介在している。
【0011】このコイルばね9は鉄等の磁性体からな
り、コイルばね9の巻き端としての両端部9a,9b
は、各筒体5,6の端面7,8から突出する環状のスプ
リングガイド10,11の外周に嵌められている。12
はコイルばね9の各端部9a,9bを対応するスプリン
グガイド10,11に固定するピン又はリベットからな
る固定部材である。コイルばね9の巻き線の断面は図2
(a)及び(b)に示すように矩形をしている。
【0012】両筒体5,6とこれらの間に介在するコイ
ルばね9の周囲は、車両の所定部に固定される筒状のハ
ウジング13によって取り囲まれている。第1の筒体5
は、針状ころ軸受14を介してハウジング13に回動自
在に支持されており、第2の筒体6は玉軸受15を介し
てハウジング13に回動自在に支持されている。また、
ハウジング13の内周にはコイルばね9の周囲を取り囲
む第1及び第2の検出コイル16,17が軸方向に相隣
接して配置されている。各検出コイル16,17は、ハ
ウジング13の内周の第1の環状凹部18に保持された
断面コの字形形状の磁性体製の筒体19,20の周溝内
に巻回状態で収容保持されている。21は両筒体19,
20間に介在して検出コイル16,17間の距離を規制
するスペーサである。
【0013】22は第1の環状凹部18よりも大径の第
2の環状凹部23の一端の周溝に嵌め入れられた止め輪
であり、この止め輪22と筒体20の端面との間には、
両筒体19,20及びスペーサ21を一体的に軸方向に
付勢する付勢手段としての皿ばね24が介在している。
皿ばね24により付勢された筒体19が第1の環状凹部
18の一端の位置決め段部25に当接し、これにより、
両検出コイル16,17が軸方向に位置決めされ保持さ
れている。
【0014】第1及び第2の筒体5,6、コイルばね
9、並びに第1及び第2の検出コイル16,17によっ
てトルクセンサTが構成されている。次いで、本トルク
センサの動作について説明する。図示しない発振器の発
振動作によって各検出コイル16,17に発生した磁束
は、図2(a)及び(b)に示すように、螺旋状のコイ
ルばね9の隣接する巻き線9c,9dを介する磁気回路
C1,C2を構成するが、磁気回路C1,C2の磁気抵
抗は、コイルばね9の隣接する巻き線9c,9d間のエ
アギャップの量d1,d2により左右される。一方、こ
のエアギャップの量は、操舵が行われて入力軸2と出力
軸3との間に相対回転を生じたときにコイルばね9が捩
じりを強めたり弱めたりすることにより変化する。
【0015】例えばコイルばね9が右巻きである場合
に、舵輪が右に切られると、コイルばね9は捩じりを強
めるため、コイルばね9の巻き線のピッチが狭くなり、
その結果、操舵装置が中立位置にあるときと比較してエ
アギャップ量d1は図2(a)のように狭くなる。この
ため、各検出コイル16,17による磁気回路の磁気抵
抗が減少し、各検出コイル16,17のインピーダンス
が増大する。
【0016】一方、舵輪が左に切られるとコイルばね9
は捩じりを弱めるため、コイルばね9の巻き線のピッチ
が広くなり、その結果、操舵装置が中立位置にあるとき
と比較してエアギャップ量d2は図2(b)のように広
くなる。このため、各検出コイル16,17の磁気回路
の磁気抵抗が増大し、各検出コイル16,17のインピ
ーダンスが減少する。これらのインピーダンス変化を各
検出コイル16,17の両端の電圧として取り出し、図
示しない増幅器にて増幅して、トルクに応じた出力を得
る。
【0017】本実施の形態では、入力軸2と出力軸3の
端部に固定した筒体5,6間にコイルばね9を取り付
け、これを検出コイル16,17が装着されたハウジン
グ13内に挿入することで、トルクセンサTを簡単に組
み立てることができる。歯部同士を対向させる従来の場
合では、トルクがゼロの状態で、歯部同士を軸方向及び
回転方向の双方に位置決めしなければならなかったが、
単純な機械要素であるコイルばね9のピッチ変化に基づ
いてトルクを検出する本実施の形態では、軸方向の位置
決めはラフで良く、この点からも組立が簡単である。ま
た、厳格な位置決めを行わずとも、コイルばね9の巻き
線のピッチはあまりばらつかず、このようなコイルばね
9のピッチ変化に基づいてトルクを検出するので、検出
特性のばらつきも少ない。
【0018】特に、各検出コイル16,17はコイルば
ね9の全周にわたってのエアギャップ変化を検出するこ
とになるので、組み付け時のコイルばね9のセット長の
ばらつきは検出特性にほとんど影響を与えない。また、
入力軸2と出力軸3の相対回転に伴って、第1及び第2
の筒体5,6の傾斜面からなる端面7,8が互いの位相
をずらし、これにより、コイルばね9の全長が周方向の
一部で部分的に変化する。一方、検出コイル16,17
はコイルばね9の全周にわたってのエアギャップ変化の
影響を受けるので、前記のピッチの部分的な変化を検出
することができる。すなわち、入、出力軸2,3間に相
対回転を生じたときに、単にコイルばね9の捩じりが増
減されるだけでなく、コイルばね9の全長が部分的に変
化する。これにより、入、出力軸2,3の相対回転の量
に対して相対的に大きなピッチ変化を得ることができ、
その結果、検出コイル16,17の検出出力を高めるこ
とができる。ひいては検出感度を向上させることができ
る。
【0019】さらに、コイルばね9の巻き線の断面を矩
形としたので、断面が丸形である場合と比較して、隣接
する巻き線間の最小隙間の量(最小のエアギャップ量)
を各検出コイル16,17に近い側で得ることができ
る。したがって、磁気回路の長さを短くして検出コイル
16,17の検出出力を向上でき、結果として検出感度
を向上させることができる。
【0020】また、第1及び第2の検出コイル16,1
7の出力性向を互いに逆向き(一方の出力が増加すると
き他方の出力が減少すること)にしておけば、両検出コ
イル16,17の差動出力を取ってこれを1/2とする
ことにより、各検出コイル16,17の出力にそれぞれ
同等量含まれている温度影響成分を相殺して、温度補償
を行うことができる。
【0021】なお、本発明は前記実施の形態に限定され
るものではなく、例えば、筒体5,6の端面7,8を、
入力軸2や出力軸3の中心軸線と直交する面とすること
もできる。また、コイルばね9の巻き線の断面形状は丸
形であっても良い。さらに、筒体5,6を対応する入力
軸2及び出力軸3と一体に形成しても良い。また、本実
施の形態では温度補償を目的として検出コイルを一対設
けたが、単一の検出コイルを用いるようにしても良く、
その他、本発明の範囲で種々の変更を施すことができ
る。
【0022】
【発明の効果】請求項1記載の発明では、単純で標準的
な機械要素である螺旋状のコイルばねを用いるので、困
難な加工や組み付けは不要であり、製造コストを安くす
ることができる。また、厳格な位置決めを行わずとも、
コイルばねの巻き線のピッチはあまりばらつかず、この
ようなコイルばねのピッチ変化に基づいてトルクを検出
するので、検出特性のばらつきも少ない。
【0023】請求項2記載の発明では、入力軸と出力軸
の相対回転に伴って、コイルばねの全長をも変化させる
ことができるので、コイルばねを単にねじるだけの場合
と比較して、コイルばねのピッチ変化をより大きくで
き、その結果、検出出力をより大きくして、検出感度を
向上させることができる。請求項3記載の発明では、隣
接する巻き線間の最小隙間を検出コイルに近い側で得る
ことができるので、磁気回路の長さを短くして検出出力
を向上できる結果、検出感度を向上させることができ
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施の形態のトルクセンサが適用さ
れた操舵装置の要部の模式的断面図である。
【図2】コイルばねと検出コイルの要部の模式的断面図
であり、(a)はコイルばねの捩じりを強める方向に操
舵されたとき、(b)はコイルばねの捩じりを弱める方
向に操舵されたときの磁気回路の状態をそれぞれ示して
いる。
【符号の説明】
T トルクセンサ 1 操舵装置 2 入力軸 3 出力軸 4 トーションバー 5 第1の筒体 6 第2の筒体 7,8 端面 9 コイルばね 9a,9b 端部 9c,9d 巻き線 13 ハウジング 16 第1の検出コイル 17 第2の検出コイル

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】トーションバーを介して相対回転可能に連
    結された入力軸及び出力軸に負荷されるトルクを検出す
    るトルクセンサにおいて、 前記入力軸及び出力軸の相対回転に伴って捩じられるよ
    うに、各端部が対応する軸に係合する磁性体からなる螺
    旋状のコイルばねと、 このコイルばねの周囲を取り囲み、コイルばねのピッチ
    変化に伴う磁気抵抗の変化に基づいてトルクを検出する
    検出コイルとを備えることを特徴とするトルクセンサ。
  2. 【請求項2】前記コイルばねは、入力軸及び出力軸の相
    対向する一対の端面同士の間に介在し、 前記一対の端面は軸方向に対して傾斜した傾斜面とさ
    れ、これら傾斜面間の位相ずれによりコイルばねのばね
    長を変化させることを特徴とする請求項1記載のトルク
    センサ。
  3. 【請求項3】前記コイルばねの巻き線は角形断面をして
    いることを特徴とする請求項1又は2記載のトルクセン
    サ。
JP4685999A 1999-02-24 1999-02-24 トルクセンサ Pending JP2000241265A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4685999A JP2000241265A (ja) 1999-02-24 1999-02-24 トルクセンサ

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4685999A JP2000241265A (ja) 1999-02-24 1999-02-24 トルクセンサ

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JP2000241265A true JP2000241265A (ja) 2000-09-08

Family

ID=12759076

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP4685999A Pending JP2000241265A (ja) 1999-02-24 1999-02-24 トルクセンサ

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2000241265A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2006071398A (ja) * 2004-09-01 2006-03-16 Jtekt Corp トルク検出装置およびこれを備えるパワーステアリング装置
KR20190014084A (ko) * 2016-06-06 2019-02-11 콘티넨탈 오토모티브 프랑스 샤프트 등의 각도 위치를 측정하기 위한 장치

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2006071398A (ja) * 2004-09-01 2006-03-16 Jtekt Corp トルク検出装置およびこれを備えるパワーステアリング装置
KR20190014084A (ko) * 2016-06-06 2019-02-11 콘티넨탈 오토모티브 프랑스 샤프트 등의 각도 위치를 측정하기 위한 장치
KR102406341B1 (ko) * 2016-06-06 2022-06-07 콘티넨탈 오토모티브 프랑스 샤프트 등의 각도 위치를 측정하기 위한 장치

Similar Documents

Publication Publication Date Title
KR0169569B1 (ko) 토오크 센서
JP3379305B2 (ja) コイルヨークの固定構造
JP2001208621A (ja) トルク検出装置の製造方法、センサモジュール及びトルク検出装置
US6557425B2 (en) Torque sensor
JP2000241265A (ja) トルクセンサ
WO2005035332A1 (ja) 電動パワーステアリング装置
JPH0721433B2 (ja) トルクセンサ
JP2509092B2 (ja) トルクセンサ
JP3571610B2 (ja) トルクセンサ
JP3673138B2 (ja) トルクセンサ
JPH0446185Y2 (ja)
JP3734397B2 (ja) トルクセンサ
JP3047934B2 (ja) トルク検出装置
JP3645143B2 (ja) トルクセンサ
JP2531213Y2 (ja) トルクセンサ
JP3673139B2 (ja) トルクセンサ
JP2003050168A (ja) トルクセンサおよびその製造方法
JP3820145B2 (ja) トルクセンサ
JP2002062203A (ja) トルクセンサ
KR20030075652A (ko) 차량용 토크센서
JPH0731149Y2 (ja) トルクセンサ
JPH09304199A (ja) センサ
JP4883337B2 (ja) トルクセンサおよび電動パワーステアリング装置
JPH0446186Y2 (ja)
JP2001318012A (ja) トルクセンサ

Legal Events

Date Code Title Description
A977 Report on retrieval

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007

Effective date: 20040426

A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20040601

A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 20041019