JP2000242664A - インターネットを活用した発想支援システム - Google Patents
インターネットを活用した発想支援システムInfo
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- JP2000242664A JP2000242664A JP8024399A JP8024399A JP2000242664A JP 2000242664 A JP2000242664 A JP 2000242664A JP 8024399 A JP8024399 A JP 8024399A JP 8024399 A JP8024399 A JP 8024399A JP 2000242664 A JP2000242664 A JP 2000242664A
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- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 31
- 210000004556 brain Anatomy 0.000 claims description 25
- 210000000988 bone and bone Anatomy 0.000 claims description 12
- 238000012545 processing Methods 0.000 claims description 12
- 241000251468 Actinopterygii Species 0.000 claims description 11
- 210000000225 synapse Anatomy 0.000 claims description 10
- 238000013500 data storage Methods 0.000 claims description 4
- 210000004958 brain cell Anatomy 0.000 description 11
- 238000011161 development Methods 0.000 description 7
- 210000004027 cell Anatomy 0.000 description 4
- 238000011160 research Methods 0.000 description 4
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- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
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- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Information Transfer Between Computers (AREA)
- Computer And Data Communications (AREA)
- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
- User Interface Of Digital Computer (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【課題】インターネットからの情報を加工してアイディ
アやひらめきを得ることを目的とした、発想支援システ
ムを提供する。 【解決手段】ホームページテキストデータを呼出し31
0、読込み320、表示し330、キーワードの入力を
するか否か判断して400、キーワードファイルに書込
む500。キーワードの入力をしない場合はキーワード
配置の入力をするか否かを判断して600、キーワード
を表示し610、入力して620、キーワードファイル
の読み込み510で、キーワード配置位置を入力して6
30、キーワードを連係図で表示し640、キーワード
配置位置ファイルに書込む700。
アやひらめきを得ることを目的とした、発想支援システ
ムを提供する。 【解決手段】ホームページテキストデータを呼出し31
0、読込み320、表示し330、キーワードの入力を
するか否か判断して400、キーワードファイルに書込
む500。キーワードの入力をしない場合はキーワード
配置の入力をするか否かを判断して600、キーワード
を表示し610、入力して620、キーワードファイル
の読み込み510で、キーワード配置位置を入力して6
30、キーワードを連係図で表示し640、キーワード
配置位置ファイルに書込む700。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、インターネットの
ホームページ上から利用者の任意の検索キーワードに基
づいて、必要性を感じて収集、選択した情報を加工し、
この加工した情報を利用者の端末のディスプレイ上で自
在に配置することで、キーワードの連係図(ツリー状や
魚の骨状やシナプス状や表形式やまんだら等)を作成出
来るようにして、この連係図により利用者の脳内にアイ
ディアや発想やひらめきを誘発しやすくしたインターネ
ットを活用した発想支援システムに関するものである。
ホームページ上から利用者の任意の検索キーワードに基
づいて、必要性を感じて収集、選択した情報を加工し、
この加工した情報を利用者の端末のディスプレイ上で自
在に配置することで、キーワードの連係図(ツリー状や
魚の骨状やシナプス状や表形式やまんだら等)を作成出
来るようにして、この連係図により利用者の脳内にアイ
ディアや発想やひらめきを誘発しやすくしたインターネ
ットを活用した発想支援システムに関するものである。
【0002】
【従来の技術】一般的に、インターネットを利用して各
種情報を収集する場合、利用者の任意に入力したキーワ
ードをサーチエンジンにかけて、そのキーワードに対し
てヒットした全てのページのアドレスを出力するケース
が多い。従来、インターネットのホームページの知的生
産を目的とした活用法としては、例えばホームページか
らの情報をダウンロードし、この情報を活用して、企画
書や報告書等の作成用に用いられてきた。また、インタ
ーネットのホームページをマーケティングの一環として
活用したり、販売促進ツールとして活用されてきた。さ
らに、インターネットの活用の中では、パソコン通信の
主なる手段として電子メールの存在が大きくなってき
た。
種情報を収集する場合、利用者の任意に入力したキーワ
ードをサーチエンジンにかけて、そのキーワードに対し
てヒットした全てのページのアドレスを出力するケース
が多い。従来、インターネットのホームページの知的生
産を目的とした活用法としては、例えばホームページか
らの情報をダウンロードし、この情報を活用して、企画
書や報告書等の作成用に用いられてきた。また、インタ
ーネットのホームページをマーケティングの一環として
活用したり、販売促進ツールとして活用されてきた。さ
らに、インターネットの活用の中では、パソコン通信の
主なる手段として電子メールの存在が大きくなってき
た。
【0003】また、インターネット上の情報を検索・収
集する際、利用者の必要とする情報を一つのまとまった
情報として効率よく取出すことを目的にした開発案件
(特開平10−228488号公報を参照のこと)や、
インターネットの情報提供源の別名と、接続するための
接続手順を記憶することにより、必要とするテーマを有
する情報提供源を容易にアクセスし、情報を適切な形で
入手可能にすることを目的にした開発案件(特開平10
−187763号公報を参照のこと)などが知られてい
る。
集する際、利用者の必要とする情報を一つのまとまった
情報として効率よく取出すことを目的にした開発案件
(特開平10−228488号公報を参照のこと)や、
インターネットの情報提供源の別名と、接続するための
接続手順を記憶することにより、必要とするテーマを有
する情報提供源を容易にアクセスし、情報を適切な形で
入手可能にすることを目的にした開発案件(特開平10
−187763号公報を参照のこと)などが知られてい
る。
【0004】さらに、富士通研究所(川崎市)がインタ
ーネットで情報検索を絞りこむためのキーワード候補を
推薦してくれるソフトを開発し、あまり詳しくない分野
を検索するときや有効なキーワードを思い付かないとき
に役立ちホームページを推奨するソフトは従来もある
が、キーワードに着目するするのは新しい試み(199
9年1月22日付けの日経産業新聞を参照)という記事
があった。また、ソニーコンピュータサイエンス研究所
(東京都)が、インターネットからの情報に文章の構造
や文法的な情報を付加することで、インターネットや社
内データベースで検索した大量の文書を内容に応じて分
類したり、重要と思われる文章を利用者に推薦したりす
るソフトを開発した(1999年2月1日付けの日経産
業新聞を参照)という記事があった。
ーネットで情報検索を絞りこむためのキーワード候補を
推薦してくれるソフトを開発し、あまり詳しくない分野
を検索するときや有効なキーワードを思い付かないとき
に役立ちホームページを推奨するソフトは従来もある
が、キーワードに着目するするのは新しい試み(199
9年1月22日付けの日経産業新聞を参照)という記事
があった。また、ソニーコンピュータサイエンス研究所
(東京都)が、インターネットからの情報に文章の構造
や文法的な情報を付加することで、インターネットや社
内データベースで検索した大量の文書を内容に応じて分
類したり、重要と思われる文章を利用者に推薦したりす
るソフトを開発した(1999年2月1日付けの日経産
業新聞を参照)という記事があった。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】上記の、インターネッ
トを利用して各種情報を収集する場合、利用者の任意に
入力したキーワードをサーチエンジンにかけて、そのキ
ーワードに対してヒットした全てのページのアドレスを
出力するケースが多いが、キーワードを情報収集以外で
用いることはないし、またホームページからの情報を加
工して、企画書や報告書それ自体のアイディアや発想に
することはなかったし、さらにインターネットに接続し
たパソコンを発想やひらめきを得るためのツールとして
利用することはなかったし、ましてや電子メールを活用
してブレインストーミング(アイディア発想法の一種)
を行うという発想も出てこなかった。
トを利用して各種情報を収集する場合、利用者の任意に
入力したキーワードをサーチエンジンにかけて、そのキ
ーワードに対してヒットした全てのページのアドレスを
出力するケースが多いが、キーワードを情報収集以外で
用いることはないし、またホームページからの情報を加
工して、企画書や報告書それ自体のアイディアや発想に
することはなかったし、さらにインターネットに接続し
たパソコンを発想やひらめきを得るためのツールとして
利用することはなかったし、ましてや電子メールを活用
してブレインストーミング(アイディア発想法の一種)
を行うという発想も出てこなかった。
【0006】また、上記の特開平10−228488号
公報の開発案件に関しては、インターネット上の情報を
加工してアイディアの段階まで導くことはないし、特開
平10−187763号公報の開発案件に関しては、情
報がアイディアやひらめきを得るための原点であるにも
関わらず、そこまで踏み込んでいない。
公報の開発案件に関しては、インターネット上の情報を
加工してアイディアの段階まで導くことはないし、特開
平10−187763号公報の開発案件に関しては、情
報がアイディアやひらめきを得るための原点であるにも
関わらず、そこまで踏み込んでいない。
【0007】さらに、富士通研究所(川崎市)の開発案
件では、キーワードに着目するのは新しい試みだが、残
念なことにキーワードの付加をアイディアやひらめきを
得ることを目的にしていない。また、ソニーコンピュー
タサイエンス研究所(東京都)が、インターネットから
の情報に文章の構造や文法的な情報を付加するソフトを
開発したが、これも残念なことにアイディアやひらめき
を得ることを目的にしていない。本発明は、上記の問題
点を解決しようとしてなされたもので、その目的とする
ところは、インターネットからの情報を加工してアイデ
ィアやひらめきを得ることを目的にした、インターネッ
トを活用した発想支援システムを提供するものである。
件では、キーワードに着目するのは新しい試みだが、残
念なことにキーワードの付加をアイディアやひらめきを
得ることを目的にしていない。また、ソニーコンピュー
タサイエンス研究所(東京都)が、インターネットから
の情報に文章の構造や文法的な情報を付加するソフトを
開発したが、これも残念なことにアイディアやひらめき
を得ることを目的にしていない。本発明は、上記の問題
点を解決しようとしてなされたもので、その目的とする
ところは、インターネットからの情報を加工してアイデ
ィアやひらめきを得ることを目的にした、インターネッ
トを活用した発想支援システムを提供するものである。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に第一の発明は、インターネットのホームページ上から
利用者の任意の検索キーワードに基づいて収集した情報
において、該利用者がホームページの表示から必要とす
る情報を選択して利用者の端末側に保存データとして書
込み、このホームページ保存データをホームページテキ
ストデータに変換し、このホームページテキストデータ
に任意のキーワードを添付できるようにし、この任意の
キーワードを添付したホームページテキストデータをキ
ーワードファイルとして保存し、このキーワードファイ
ルのキーワードを、該利用者の端末のディスプレイ上で
自在に配置することでキーワードの連係図(ツリー状や
魚の骨状やシナプス状や表形式やまんだら等)を作成出
来るようにした結果、該利用者の脳内にアイディアや発
想やひらめきを誘発しやすくしたことを特徴とする、イ
ンターネットを活用した発想支援システムを提供するこ
とである。
に第一の発明は、インターネットのホームページ上から
利用者の任意の検索キーワードに基づいて収集した情報
において、該利用者がホームページの表示から必要とす
る情報を選択して利用者の端末側に保存データとして書
込み、このホームページ保存データをホームページテキ
ストデータに変換し、このホームページテキストデータ
に任意のキーワードを添付できるようにし、この任意の
キーワードを添付したホームページテキストデータをキ
ーワードファイルとして保存し、このキーワードファイ
ルのキーワードを、該利用者の端末のディスプレイ上で
自在に配置することでキーワードの連係図(ツリー状や
魚の骨状やシナプス状や表形式やまんだら等)を作成出
来るようにした結果、該利用者の脳内にアイディアや発
想やひらめきを誘発しやすくしたことを特徴とする、イ
ンターネットを活用した発想支援システムを提供するこ
とである。
【0009】上記目的を達成するために第二の発明は、
インターネットのホームページ上から利用者の任意の検
索キーワードに基づいて収集して選択した情報を加工す
る方法において、該利用者はホームページ保存データを
ホームページテキストデータに変換した後、このホーム
ページテキストデータを自社形式データに変換できるよ
うにし、該利用者はこの自社形式データを該利用者の端
末の画面上に表示させ、この自社形式データに任意のキ
ーワードを添付できるようにし、この任意のキーワード
を添付した自社形式データをキーワードファイルとして
保存し、このキーワードファイルのキーワードを、該利
用者の端末のディスプレイ上で自在に配置することでキ
ーワードの連係図(ツリー状や魚の骨状やシナプス状や
表形式やまんだら等)を作成出来るようにして、この前
記見出しやキーワードの連係図により該利用者の脳内に
アイディアや発想やひらめきを誘発しやすくしたことを
特徴とする、インターネットを活用した発想支援システ
ムを提供することである。
インターネットのホームページ上から利用者の任意の検
索キーワードに基づいて収集して選択した情報を加工す
る方法において、該利用者はホームページ保存データを
ホームページテキストデータに変換した後、このホーム
ページテキストデータを自社形式データに変換できるよ
うにし、該利用者はこの自社形式データを該利用者の端
末の画面上に表示させ、この自社形式データに任意のキ
ーワードを添付できるようにし、この任意のキーワード
を添付した自社形式データをキーワードファイルとして
保存し、このキーワードファイルのキーワードを、該利
用者の端末のディスプレイ上で自在に配置することでキ
ーワードの連係図(ツリー状や魚の骨状やシナプス状や
表形式やまんだら等)を作成出来るようにして、この前
記見出しやキーワードの連係図により該利用者の脳内に
アイディアや発想やひらめきを誘発しやすくしたことを
特徴とする、インターネットを活用した発想支援システ
ムを提供することである。
【0010】上記目的を達成するために第三の発明は、
インターネットのホームページ上から利用者の任意の検
索キーワードに基づいて収集して選択した情報を加工す
る方法で、該利用者は任意のキーワードを添付した自社
形式データをキーワードファイルとして保存し、このキ
ーワードファイルのキーワードを、該利用者の端末のデ
ィスプレイ上で自在に配置する方法において、キーワー
ドファイルのキーワードに見出しを添付できるように
し、キーワードに見出しを添付したキーワードファイル
をキーワード見出しファイルとして保存し、このキーワ
ード見出しファイルの見出しやキーワードファイルのキ
ーワードを該利用者の端末のディスプレイ上で自在に配
置することで、前記見出しやキーワードの連係図(ツリ
ー状や魚の骨状やシナプス状や表形式やまんだら等)を
作成出来るようにして、この前記見出しやキーワードの
連係図により該利用者の脳内にアイディアや発想やひら
めきを誘発しやすくしたことを特徴とする、インターネ
ットを活用した発想支援システムを提供することであ
る。
インターネットのホームページ上から利用者の任意の検
索キーワードに基づいて収集して選択した情報を加工す
る方法で、該利用者は任意のキーワードを添付した自社
形式データをキーワードファイルとして保存し、このキ
ーワードファイルのキーワードを、該利用者の端末のデ
ィスプレイ上で自在に配置する方法において、キーワー
ドファイルのキーワードに見出しを添付できるように
し、キーワードに見出しを添付したキーワードファイル
をキーワード見出しファイルとして保存し、このキーワ
ード見出しファイルの見出しやキーワードファイルのキ
ーワードを該利用者の端末のディスプレイ上で自在に配
置することで、前記見出しやキーワードの連係図(ツリ
ー状や魚の骨状やシナプス状や表形式やまんだら等)を
作成出来るようにして、この前記見出しやキーワードの
連係図により該利用者の脳内にアイディアや発想やひら
めきを誘発しやすくしたことを特徴とする、インターネ
ットを活用した発想支援システムを提供することであ
る。
【0011】上記目的を達成するために第四の発明は、
インターネットのホームページ上から利用者の任意の検
索キーワードに基づいて収集して選択した情報を加工す
る方法で、該利用者は任意のキーワードを入力し、キー
ワードを添付した自社形式データをキーワードファイル
として保存し、このキーワードファイルのキーワードを
活用する方法において、まず任意または必要とするキー
ワードを入力し、読込んだ自社形式データに添付してあ
るキーワードと比較して、類似及び類似と思われるキー
ワードを添付してある自社形式データを、データ格納庫
(ワーク)にセットするようにし、必要とする十分な自
社形式データがワークにセットされたと判断したら、ワ
ークにセットした自社形式データを呼出し、キーワード
ファイルを読込み、キーワード見出しファイルを読込
み、キーワード配置位置ファイルを読込み、夫々の自社
形式データを表示させるので、任意または必要とするキ
ーワードから必要とする情報を引出すことで、該利用者
の脳内に情報やキーワードを連係させたり、整理した
り、分類したりして、該利用者の脳内にアイディアや発
想やひらめきを誘発しやすくしたことを特徴とする、イ
ンターネットを活用した発想支援システムを提供するこ
とである。
インターネットのホームページ上から利用者の任意の検
索キーワードに基づいて収集して選択した情報を加工す
る方法で、該利用者は任意のキーワードを入力し、キー
ワードを添付した自社形式データをキーワードファイル
として保存し、このキーワードファイルのキーワードを
活用する方法において、まず任意または必要とするキー
ワードを入力し、読込んだ自社形式データに添付してあ
るキーワードと比較して、類似及び類似と思われるキー
ワードを添付してある自社形式データを、データ格納庫
(ワーク)にセットするようにし、必要とする十分な自
社形式データがワークにセットされたと判断したら、ワ
ークにセットした自社形式データを呼出し、キーワード
ファイルを読込み、キーワード見出しファイルを読込
み、キーワード配置位置ファイルを読込み、夫々の自社
形式データを表示させるので、任意または必要とするキ
ーワードから必要とする情報を引出すことで、該利用者
の脳内に情報やキーワードを連係させたり、整理した
り、分類したりして、該利用者の脳内にアイディアや発
想やひらめきを誘発しやすくしたことを特徴とする、イ
ンターネットを活用した発想支援システムを提供するこ
とである。
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施例について図
1〜図11を参照して説明する。
1〜図11を参照して説明する。
【0012】図1と図2より、100はインターネット
のホームページの呼出し操作のステップで、110はホ
ームページの表示のステップで、120は必要とする情
報かどうかを選択するステップで、200はホームペー
ジ保存データの書込みのステップであり、210はホー
ムページ保存データの呼出し操作のステップで、220
はホームページ保存データの読込みのステップで、23
0はホームページ保存データの表示のステップで、24
0はホームページ保存データをホームページテキストデ
ータに変換するステップで、300はホームページテキ
ストデータの書込みのステップとから構成される。
のホームページの呼出し操作のステップで、110はホ
ームページの表示のステップで、120は必要とする情
報かどうかを選択するステップで、200はホームペー
ジ保存データの書込みのステップであり、210はホー
ムページ保存データの呼出し操作のステップで、220
はホームページ保存データの読込みのステップで、23
0はホームページ保存データの表示のステップで、24
0はホームページ保存データをホームページテキストデ
ータに変換するステップで、300はホームページテキ
ストデータの書込みのステップとから構成される。
【0013】図3〜図5より、310はホームページテ
キストデータの呼出し操作のステップで、320はホー
ムページテキストデータの読込みのステップで、330
はホームページテキストデータの表示のステップで、3
40はホームページテキストデータを自社形式データに
変換するステップで、350は自社形式データの表示の
ステップで、360は自社形式データの書込みのステッ
プで、400はキーワードの入力をするかしないかを判
断させるステップで、410はキーワードの入力のステ
ップで、500はキーワードファイル書込みのステップ
で、600はキーワード配置の入力をするかしないかを
判断させるステップで、610はキーワードの表示のス
テップで、620はキーワードの入力のステップで、5
10はキーワードファイルの読込みのステップで、52
0はキーワード見出しの入力をするかしないかを判断さ
せるステップで、530はキーワード見出しの入力のス
テップで、540はキーワード見出しファイルのノズル
書込みのステップで、630はキーワード配置位置の入
力のステップで、640はキーワードを連係図で表示す
るステップで、700はキーワード配置位置ファイル書
込みのステップとから構成される。
キストデータの呼出し操作のステップで、320はホー
ムページテキストデータの読込みのステップで、330
はホームページテキストデータの表示のステップで、3
40はホームページテキストデータを自社形式データに
変換するステップで、350は自社形式データの表示の
ステップで、360は自社形式データの書込みのステッ
プで、400はキーワードの入力をするかしないかを判
断させるステップで、410はキーワードの入力のステ
ップで、500はキーワードファイル書込みのステップ
で、600はキーワード配置の入力をするかしないかを
判断させるステップで、610はキーワードの表示のス
テップで、620はキーワードの入力のステップで、5
10はキーワードファイルの読込みのステップで、52
0はキーワード見出しの入力をするかしないかを判断さ
せるステップで、530はキーワード見出しの入力のス
テップで、540はキーワード見出しファイルのノズル
書込みのステップで、630はキーワード配置位置の入
力のステップで、640はキーワードを連係図で表示す
るステップで、700はキーワード配置位置ファイル書
込みのステップとから構成される。
【0014】図6より、800はキーワードの入力のス
テップで、370は自社形式データの読込みのステップ
で、380は自社形式データの終了を判断させるステッ
プで、810はキーワードが同じかどうかを判断させる
ステップで、820は自社形式データをワークにセット
するステップで、390は自社形式データの表示をする
かしないかを判断させるステップで、830はワークに
セットした自社形式データの読込みのステップで、51
0はキーワードファイルの読込みのステップで、550
はキーワード見出しファイルの読込みのステップで、7
10はキーワード配置位置ファイルの読込みのステップ
で、350は自社形式データの表示のステップとから構
成される。
テップで、370は自社形式データの読込みのステップ
で、380は自社形式データの終了を判断させるステッ
プで、810はキーワードが同じかどうかを判断させる
ステップで、820は自社形式データをワークにセット
するステップで、390は自社形式データの表示をする
かしないかを判断させるステップで、830はワークに
セットした自社形式データの読込みのステップで、51
0はキーワードファイルの読込みのステップで、550
はキーワード見出しファイルの読込みのステップで、7
10はキーワード配置位置ファイルの読込みのステップ
で、350は自社形式データの表示のステップとから構
成される。
【0015】図1から図3に示された実施例は、まず利
用者はインターネットに接続したパソコン等で、インタ
ーネットのホームページの呼出し操作100のステップ
を実行し、前記ホームページ上から利用者の任意の検索
キーワードに基づいて検索したホームページの表示11
0から必要とする情報を選択するステップ120を経て
Noであればインターネットのホームページの呼出し操
作100の前まで戻り、Yesであればホームページ保
存データの書込み200のステップを実行し、データベ
ースとして保存される。
用者はインターネットに接続したパソコン等で、インタ
ーネットのホームページの呼出し操作100のステップ
を実行し、前記ホームページ上から利用者の任意の検索
キーワードに基づいて検索したホームページの表示11
0から必要とする情報を選択するステップ120を経て
Noであればインターネットのホームページの呼出し操
作100の前まで戻り、Yesであればホームページ保
存データの書込み200のステップを実行し、データベ
ースとして保存される。
【0016】このホームページ保存データの書込み20
0によるホームページ保存データをホームページ保存デ
ータの呼出し操作210により、ホームページ保存デー
タの読込み220のステップを実行し、利用者の端末に
ホームページ保存データの表示230を実行させ、ホー
ムページ保存データをホームページテキストデータに変
換240を実行し、ホームページテキストデータの書込
み300のステップを実行する。
0によるホームページ保存データをホームページ保存デ
ータの呼出し操作210により、ホームページ保存デー
タの読込み220のステップを実行し、利用者の端末に
ホームページ保存データの表示230を実行させ、ホー
ムページ保存データをホームページテキストデータに変
換240を実行し、ホームページテキストデータの書込
み300のステップを実行する。
【0017】図3よりの実施例を説明すると、ホームペ
ージテキストデータの書込み300のステップの後のデ
ータベースから、ホームページテキストデータの呼出し
操作310を実行しホームページテキストデータの読込
み320の後ホームページテキストデータの表示330
を実行し、前記のこのホームページテキストデータに任
意のキーワードを添付できるようにするために、キーワ
ードの入力410を実行し、この任意のキーワードを添
付したホームページテキストデータをキーワードファイ
ルとして保存するために、キーワードファイル書込み5
00を実行し、この操作を必要とする回数だけ実行した
らキーワード配置の入力を判断させるステップ600に
進み、ここでキーワード配置の入力600を実行する場
合は、キーワードの表示610を実行しキーワードの入
力620を実行しキーワードファイルの読込み510を
実行しキーワード配置位置の入力630を実行すること
でキーワードを連係図で表示640を実行させデータベ
ースとしてのキーワード配置位置ファイル書込み700
のステップ実行というプロセスを必要な回数だけ実行す
ることにより、任意のキーワードやキーワードファイル
のキーワードを、該利用者の端末のディスプレイ上で自
在に配置できるのでキーワードを連係図に表現できる。
ージテキストデータの書込み300のステップの後のデ
ータベースから、ホームページテキストデータの呼出し
操作310を実行しホームページテキストデータの読込
み320の後ホームページテキストデータの表示330
を実行し、前記のこのホームページテキストデータに任
意のキーワードを添付できるようにするために、キーワ
ードの入力410を実行し、この任意のキーワードを添
付したホームページテキストデータをキーワードファイ
ルとして保存するために、キーワードファイル書込み5
00を実行し、この操作を必要とする回数だけ実行した
らキーワード配置の入力を判断させるステップ600に
進み、ここでキーワード配置の入力600を実行する場
合は、キーワードの表示610を実行しキーワードの入
力620を実行しキーワードファイルの読込み510を
実行しキーワード配置位置の入力630を実行すること
でキーワードを連係図で表示640を実行させデータベ
ースとしてのキーワード配置位置ファイル書込み700
のステップ実行というプロセスを必要な回数だけ実行す
ることにより、任意のキーワードやキーワードファイル
のキーワードを、該利用者の端末のディスプレイ上で自
在に配置できるのでキーワードを連係図に表現できる。
【0018】図7〜図11の実施例を説明すると、図7
のキーワードの連係図はツリー状であり、キーワードや
見出しを夫々根と幹と枝と葉の関係や大地と空気と太陽
と水の関係に当てはめ、複数のキーワードや見出しを有
機的に結合させ、一重マスはキーワードで二重マスは見
出しとして表現し、また、図8のキーワードの連係図は
魚の骨状であり、キーワードや見出しを夫々縦の骨と横
の骨に配置することで複数のキーワードや見出しを有機
的に結合させ、一重マスはキーワードで二重マスは見出
しとして表現し、さらに、図9のキーワードの連係図は
シナプス状であり、キーワードや見出しを夫々脳細胞と
脳細胞とを結合させるシナプスの関係に当てはめ、複数
のキーワードや見出しを有機的に結合させ、一重マスは
キーワードで二重マスは見出しとして表現し、また、図
10のキーワードの連係図は表形式であり、キーワード
や見出しを夫々縦のマスと横のマスに配置することで複
数のキーワードや見出しを有機的に表現させ、図11の
キーワードの連係図は仏教図として有名な曼荼羅からイ
メージしたまんだらであり9マスより構成され、見出し
を中心部のマスに配置しキーワードを周辺のマスに配置
することで複数のキーワードや見出しを有機的に表現さ
せることで、該利用者の脳内にあたかも脳細胞と脳細胞
がネットワークを作ることでひらめきを得るとされる現
代では一般的になった仮説を再現することになる結果、
該利用者の脳内にアイディアや発想やひらめきを誘発し
やすくした。前記プロセスを終了する場合は、キーワー
ド配置の入力600のステップをしないという選択を選
ぶ。
のキーワードの連係図はツリー状であり、キーワードや
見出しを夫々根と幹と枝と葉の関係や大地と空気と太陽
と水の関係に当てはめ、複数のキーワードや見出しを有
機的に結合させ、一重マスはキーワードで二重マスは見
出しとして表現し、また、図8のキーワードの連係図は
魚の骨状であり、キーワードや見出しを夫々縦の骨と横
の骨に配置することで複数のキーワードや見出しを有機
的に結合させ、一重マスはキーワードで二重マスは見出
しとして表現し、さらに、図9のキーワードの連係図は
シナプス状であり、キーワードや見出しを夫々脳細胞と
脳細胞とを結合させるシナプスの関係に当てはめ、複数
のキーワードや見出しを有機的に結合させ、一重マスは
キーワードで二重マスは見出しとして表現し、また、図
10のキーワードの連係図は表形式であり、キーワード
や見出しを夫々縦のマスと横のマスに配置することで複
数のキーワードや見出しを有機的に表現させ、図11の
キーワードの連係図は仏教図として有名な曼荼羅からイ
メージしたまんだらであり9マスより構成され、見出し
を中心部のマスに配置しキーワードを周辺のマスに配置
することで複数のキーワードや見出しを有機的に表現さ
せることで、該利用者の脳内にあたかも脳細胞と脳細胞
がネットワークを作ることでひらめきを得るとされる現
代では一般的になった仮説を再現することになる結果、
該利用者の脳内にアイディアや発想やひらめきを誘発し
やすくした。前記プロセスを終了する場合は、キーワー
ド配置の入力600のステップをしないという選択を選
ぶ。
【0019】図4と図5の実施例を説明すると、ホーム
ページテキストデータの書込み300のステップの後の
データベースから、ホームページテキストデータの呼出
し操作310を実行しホームページテキストデータの読
込み320の後ホームページテキストデータを自社形式
データに変換340のステップを実行するが、このステ
ップ340の特徴は、フォーマットがカード式になって
いてデータ記載欄とキーワード記入欄とで構成されてい
て、自社形式データの表示350を実行し任意のキーワ
ードを添付できるようにするために、キーワードの入力
410を実行し、この任意のキーワードを添付した自社
形式データをキーワードファイルとして保存するため
に、キーワードファイル書込み500を実行し、この操
作を必要とする回数だけ実行したらキーワード配置の入
力を判断させるステップ600に進み、ここでキーワー
ド配置の入力600を実行しない場合は自社形式データ
の書込み360のステップを実行し終了するが、ここで
キーワード配置の入力600を実行する場合は、キーワ
ードの表示610を実行しキーワードの入力620を実
行しキーワードファイルの読込み510を実行し、ここ
でさらにキーワードに見出しが付けられるようにするス
テップのキーワード見出しの入力530を実行しキーワ
ード見出しファイルの書込み540を実行して、さらに
キーワード配置位置の入力630を実行することでキー
ワードを連係図で表示640を実行させデータベースと
してのキーワード配置位置ファイル書込み700のステ
ップ実行というプロセスを必要な回数だけ実行すること
により、任意のキーワードやキーワードファイルのキー
ワードを、該利用者の端末のディスプレイ上で自在に配
置できるのでキーワードを連係図例えばツリー状や魚の
骨状等に表現でき、該利用者の脳内にあたかも脳細胞と
脳細胞がネットワークを作ることでひらめきを得るとさ
れる仮説を再現することになる結果、該利用者の脳内に
アイディアや発想やひらめきを誘発しやすくした。前記
プロセスを終了する場合は、キーワード配置の入力60
0のステップをしないという選択を選ぶ。
ページテキストデータの書込み300のステップの後の
データベースから、ホームページテキストデータの呼出
し操作310を実行しホームページテキストデータの読
込み320の後ホームページテキストデータを自社形式
データに変換340のステップを実行するが、このステ
ップ340の特徴は、フォーマットがカード式になって
いてデータ記載欄とキーワード記入欄とで構成されてい
て、自社形式データの表示350を実行し任意のキーワ
ードを添付できるようにするために、キーワードの入力
410を実行し、この任意のキーワードを添付した自社
形式データをキーワードファイルとして保存するため
に、キーワードファイル書込み500を実行し、この操
作を必要とする回数だけ実行したらキーワード配置の入
力を判断させるステップ600に進み、ここでキーワー
ド配置の入力600を実行しない場合は自社形式データ
の書込み360のステップを実行し終了するが、ここで
キーワード配置の入力600を実行する場合は、キーワ
ードの表示610を実行しキーワードの入力620を実
行しキーワードファイルの読込み510を実行し、ここ
でさらにキーワードに見出しが付けられるようにするス
テップのキーワード見出しの入力530を実行しキーワ
ード見出しファイルの書込み540を実行して、さらに
キーワード配置位置の入力630を実行することでキー
ワードを連係図で表示640を実行させデータベースと
してのキーワード配置位置ファイル書込み700のステ
ップ実行というプロセスを必要な回数だけ実行すること
により、任意のキーワードやキーワードファイルのキー
ワードを、該利用者の端末のディスプレイ上で自在に配
置できるのでキーワードを連係図例えばツリー状や魚の
骨状等に表現でき、該利用者の脳内にあたかも脳細胞と
脳細胞がネットワークを作ることでひらめきを得るとさ
れる仮説を再現することになる結果、該利用者の脳内に
アイディアや発想やひらめきを誘発しやすくした。前記
プロセスを終了する場合は、キーワード配置の入力60
0のステップをしないという選択を選ぶ。
【0020】図6の実施例を説明すると、まず任意また
は必要とするキーワードを入力するキーワードの入力8
00のステップを実行し、次に自社形式データの読込み
370のステップを実行し、読込んだ自社形式データに
添付してあるキーワードと比較して、類似及び類似と思
われる場合はキーワードが同じか否かを判断するステッ
プ810により自社形式データをワークにセット820
のステップを実行しデータ格納庫(ワーク)にセットす
るようにし必要とする十分な自社形式データがワークに
セットされたと判断するまで繰り返し、非類似及び類似
と思われない場合はキーワードが同じか否かを判断する
ステップ810により再度自社形式データの読込み37
0のステップを実行し、必要とする十分な自社形式デー
タがワークにセットされたと判断すなわち自社形式デー
タの読込みを終了させるステップ380を実行し自社形
式データを表示させるか否かを判断させるステップ39
0を実行し、自社形式データを表示させる場合はワーク
にセットした自社形式データの呼出し830のステップ
を実行した後にキーワードファイルの読込み510を実
行しさらにキーワード見出しファイルの読込み550を
実行した後キーワード配置位置ファイルの読込み710
のステップを実行し、次に自社形式データの表示350
のステップを実行させ、必要とされる回数まで繰り返し
実行し任意または必要とするキーワードから必要とする
情報を引出すことで、該利用者の脳内に情報やキーワー
ドを連係させたり、整理したり、分類したりして、該利
用者の脳内にアイディアや発想やひらめきを誘発しやす
くしたことを特徴とし、終了する場合は自社形式データ
を表示させるか否かを判断させるステップ390によ
り、終了のステップを実行する。
は必要とするキーワードを入力するキーワードの入力8
00のステップを実行し、次に自社形式データの読込み
370のステップを実行し、読込んだ自社形式データに
添付してあるキーワードと比較して、類似及び類似と思
われる場合はキーワードが同じか否かを判断するステッ
プ810により自社形式データをワークにセット820
のステップを実行しデータ格納庫(ワーク)にセットす
るようにし必要とする十分な自社形式データがワークに
セットされたと判断するまで繰り返し、非類似及び類似
と思われない場合はキーワードが同じか否かを判断する
ステップ810により再度自社形式データの読込み37
0のステップを実行し、必要とする十分な自社形式デー
タがワークにセットされたと判断すなわち自社形式デー
タの読込みを終了させるステップ380を実行し自社形
式データを表示させるか否かを判断させるステップ39
0を実行し、自社形式データを表示させる場合はワーク
にセットした自社形式データの呼出し830のステップ
を実行した後にキーワードファイルの読込み510を実
行しさらにキーワード見出しファイルの読込み550を
実行した後キーワード配置位置ファイルの読込み710
のステップを実行し、次に自社形式データの表示350
のステップを実行させ、必要とされる回数まで繰り返し
実行し任意または必要とするキーワードから必要とする
情報を引出すことで、該利用者の脳内に情報やキーワー
ドを連係させたり、整理したり、分類したりして、該利
用者の脳内にアイディアや発想やひらめきを誘発しやす
くしたことを特徴とし、終了する場合は自社形式データ
を表示させるか否かを判断させるステップ390によ
り、終了のステップを実行する。
【0021】
【発明の効果】請求項1の発明によれば、インターネッ
トのホームページ上から利用者の任意の検索キーワード
に基づいて収集した情報において、該利用者がホームペ
ージの表示から必要とする情報だけを選択して利用者の
端末側に保存データとして書込み、このホームページ保
存データをホームページテキストデータに変換し、この
ホームページテキストデータに任意のキーワードを添付
できるようにし、この任意のキーワードを添付したホー
ムページテキストデータをキーワードファイルとして保
存することで、該利用者はインターネットで収集、選択
した情報を加工できる状態つまり相当に利用価値のある
データベースを持つことになる。また、前記キーワード
ファイルのキーワードを、該利用者の端末のディスプレ
イ上で自在に配置することでキーワードの連係図(ツリ
ー状や魚の骨状やシナプス状や表形式やまんだら等)を
作成出来るようにした結果、該利用者の脳内にあたかも
脳細胞と脳細胞がネットワークを作ることでひらめきを
得るとされる現代では一般的になった仮説を再現するの
で、該利用者の脳内にアイディアや発想やひらめきを誘
発しやすくしたことで、該利用者は企画業務や研究業務
や発明業務といった色々な開発業務の中で夫々満足感が
得られる。さらに、該利用者がどんな立場の存在であっ
ても、該利用者がインターネットに接続された端末一台
で、情報の収集、選択、加工、整理、保存、出力及び発
信、発想、ひらめき、アイディアという実務に対応でき
る能力を得る。すなわち、本発明を利用することで、本
発明の利用者のほとんどは人間の持つ潜在能力を開発す
ることができる。
トのホームページ上から利用者の任意の検索キーワード
に基づいて収集した情報において、該利用者がホームペ
ージの表示から必要とする情報だけを選択して利用者の
端末側に保存データとして書込み、このホームページ保
存データをホームページテキストデータに変換し、この
ホームページテキストデータに任意のキーワードを添付
できるようにし、この任意のキーワードを添付したホー
ムページテキストデータをキーワードファイルとして保
存することで、該利用者はインターネットで収集、選択
した情報を加工できる状態つまり相当に利用価値のある
データベースを持つことになる。また、前記キーワード
ファイルのキーワードを、該利用者の端末のディスプレ
イ上で自在に配置することでキーワードの連係図(ツリ
ー状や魚の骨状やシナプス状や表形式やまんだら等)を
作成出来るようにした結果、該利用者の脳内にあたかも
脳細胞と脳細胞がネットワークを作ることでひらめきを
得るとされる現代では一般的になった仮説を再現するの
で、該利用者の脳内にアイディアや発想やひらめきを誘
発しやすくしたことで、該利用者は企画業務や研究業務
や発明業務といった色々な開発業務の中で夫々満足感が
得られる。さらに、該利用者がどんな立場の存在であっ
ても、該利用者がインターネットに接続された端末一台
で、情報の収集、選択、加工、整理、保存、出力及び発
信、発想、ひらめき、アイディアという実務に対応でき
る能力を得る。すなわち、本発明を利用することで、本
発明の利用者のほとんどは人間の持つ潜在能力を開発す
ることができる。
【0022】請求項2の発明によれば、インターネット
のホームページ上から利用者の任意の検索キーワードに
基づいて収集して選択した情報を加工する方法におい
て、該利用者はホームページ保存データをホームページ
テキストデータに変換した後、このホームページテキス
トデータを自社形式データに変換できるようにしたの
で、該利用者はインターネットからの情報を自分なりの
方法で加工できるフォーマットで利用することができる
ので情報の加工の利便性が向上する。また、該利用者は
前記自社形式データを該利用者の端末の画面上に表示さ
せ、この自社形式データに任意のキーワードを添付でき
るようにし、この任意のキーワードを添付した自社形式
データをキーワードファイルとして保存できるので、該
利用者はインターネットで収集、選択した情報を加工で
きる状態つまり相当に利用価値のあるデータベースを持
つことになる。さらに、このキーワードファイルのキー
ワードを、該利用者の端末のディスプレイ上で自在に配
置することでキーワードの連係図(ツリー状や魚の骨状
やシナプス状や表形式やまんだら等)を作成出来るよう
にした結果、該利用者の脳内にあたかも脳細胞と脳細胞
がネットワークを作ることでひらめきを得るとされる現
代では一般的になった仮説を再現するので、該利用者の
脳内にアイディアや発想やひらめきを誘発しやすくした
ことで、該利用者は企画業務や研究業務や発明業務とい
った色々な開発業務の中で夫々満足感が得られる。さら
に、該利用者がどんな立場の存在であっても、該利用者
がインターネットに接続された端末一台で、情報の収
集、選択、加工、整理、保存、出力及び発信、発想、ひ
らめき、アイディアという実務に対応できる能力を得
る。すなわち、本発明を利用することで、本発明の利用
者のほとんどは人間の持つ潜在能力を開発することがで
きる。
のホームページ上から利用者の任意の検索キーワードに
基づいて収集して選択した情報を加工する方法におい
て、該利用者はホームページ保存データをホームページ
テキストデータに変換した後、このホームページテキス
トデータを自社形式データに変換できるようにしたの
で、該利用者はインターネットからの情報を自分なりの
方法で加工できるフォーマットで利用することができる
ので情報の加工の利便性が向上する。また、該利用者は
前記自社形式データを該利用者の端末の画面上に表示さ
せ、この自社形式データに任意のキーワードを添付でき
るようにし、この任意のキーワードを添付した自社形式
データをキーワードファイルとして保存できるので、該
利用者はインターネットで収集、選択した情報を加工で
きる状態つまり相当に利用価値のあるデータベースを持
つことになる。さらに、このキーワードファイルのキー
ワードを、該利用者の端末のディスプレイ上で自在に配
置することでキーワードの連係図(ツリー状や魚の骨状
やシナプス状や表形式やまんだら等)を作成出来るよう
にした結果、該利用者の脳内にあたかも脳細胞と脳細胞
がネットワークを作ることでひらめきを得るとされる現
代では一般的になった仮説を再現するので、該利用者の
脳内にアイディアや発想やひらめきを誘発しやすくした
ことで、該利用者は企画業務や研究業務や発明業務とい
った色々な開発業務の中で夫々満足感が得られる。さら
に、該利用者がどんな立場の存在であっても、該利用者
がインターネットに接続された端末一台で、情報の収
集、選択、加工、整理、保存、出力及び発信、発想、ひ
らめき、アイディアという実務に対応できる能力を得
る。すなわち、本発明を利用することで、本発明の利用
者のほとんどは人間の持つ潜在能力を開発することがで
きる。
【0023】請求項3の発明によれば、インターネット
のホームページ上から利用者の任意の検索キーワードに
基づいて収集して選択した情報を加工する方法で、該利
用者は任意のキーワードを添付した自社形式データをキ
ーワードファイルとして保存できるようにしたので、該
利用者はインターネットからの情報を自分なりの方法で
加工できるフォーマットで利用することができるので情
報の加工の利便性が向上する。また、このキーワードフ
ァイルのキーワードを、該利用者の端末のディスプレイ
上で自在に配置する方法において、キーワードファイル
のキーワードに見出しを添付できるようにし、キーワー
ドに見出しを添付したキーワードファイルをキーワード
見出しファイルとして保存できるので、該利用者はイン
ターネットで収集、選択した情報を加工できる状態つま
り相当に利用価値のあるデータベースを持つことにな
る。さらに、このキーワード見出しファイルの見出しや
キーワードファイルのキーワードを該利用者の端末のデ
ィスプレイ上で自在に配置することで、前記見出しやキ
ーワードの連係図(ツリー状や魚の骨状やシナプス状や
表形式やまんだら等)を作成出来るようにした結果、該
利用者の脳内にあたかも脳細胞と脳細胞がネットワーク
を作ることでひらめきを得るとされる現代では一般的に
なった仮説を再現するので、該利用者の脳内にアイディ
アや発想やひらめきを誘発しやすくしたことで、該利用
者は企画業務や研究業務や発明業務といった色々な開発
業務の中で夫々満足感が得られる。さらに、該利用者が
どんな立場の存在であっても、該利用者がインターネッ
トに接続された端末一台で、情報の収集、選択、加工、
整理、保存、出力及び発信、発想、ひらめき、アイディ
アという実務に対応できる能力を得る。すなわち、本発
明を利用することで、本発明の利用者のほとんどは人間
の持つ潜在能力を開発することができる。
のホームページ上から利用者の任意の検索キーワードに
基づいて収集して選択した情報を加工する方法で、該利
用者は任意のキーワードを添付した自社形式データをキ
ーワードファイルとして保存できるようにしたので、該
利用者はインターネットからの情報を自分なりの方法で
加工できるフォーマットで利用することができるので情
報の加工の利便性が向上する。また、このキーワードフ
ァイルのキーワードを、該利用者の端末のディスプレイ
上で自在に配置する方法において、キーワードファイル
のキーワードに見出しを添付できるようにし、キーワー
ドに見出しを添付したキーワードファイルをキーワード
見出しファイルとして保存できるので、該利用者はイン
ターネットで収集、選択した情報を加工できる状態つま
り相当に利用価値のあるデータベースを持つことにな
る。さらに、このキーワード見出しファイルの見出しや
キーワードファイルのキーワードを該利用者の端末のデ
ィスプレイ上で自在に配置することで、前記見出しやキ
ーワードの連係図(ツリー状や魚の骨状やシナプス状や
表形式やまんだら等)を作成出来るようにした結果、該
利用者の脳内にあたかも脳細胞と脳細胞がネットワーク
を作ることでひらめきを得るとされる現代では一般的に
なった仮説を再現するので、該利用者の脳内にアイディ
アや発想やひらめきを誘発しやすくしたことで、該利用
者は企画業務や研究業務や発明業務といった色々な開発
業務の中で夫々満足感が得られる。さらに、該利用者が
どんな立場の存在であっても、該利用者がインターネッ
トに接続された端末一台で、情報の収集、選択、加工、
整理、保存、出力及び発信、発想、ひらめき、アイディ
アという実務に対応できる能力を得る。すなわち、本発
明を利用することで、本発明の利用者のほとんどは人間
の持つ潜在能力を開発することができる。
【0024】請求項4の発明によれば、インターネット
のホームページ上から利用者の任意の検索キーワードに
基づいて収集して選択した情報を加工する方法で、該利
用者は任意のキーワードを入力し、キーワードを添付し
た自社形式データをキーワードファイルとして保存し、
このキーワードファイルのキーワードを活用する方法に
おいて、まず任意または必要とするキーワードを入力
し、読込んだ自社形式データに添付してあるキーワード
と比較して、類似及び類似と思われるキーワードを添付
してある自社形式データを、データ格納庫(ワーク)に
セットするようにしてあるので、利用者はあたかも加工
した情報を分類箱(ワーク)の中に分類、整理している
かの如くの感覚でインターネットからの情報を扱え、添
付するキーワードや見出しを工夫することでオリジナル
の情報データベースを構築することができ、情報加工能
力の格段の向上が期待できる。また、情報の加工をする
のに必要とする十分な自社形式データがワークにセット
されたと判断した後、ワークにセットした自社形式デー
タを呼出し、キーワードファイルを読込み、キーワード
見出しファイルを読込み、キーワード配置位置ファイル
を読込み、夫々の自社形式データを表示させるので、任
意または必要とするキーワードから必要とする情報を引
出すことで、該利用者の脳内に情報やキーワードを連係
させたり、整理したり、分類したりできるので、該利用
者の脳内にあたかも脳細胞と脳細胞がネットワークを作
ることでひらめきを得るとされる現代では一般的になっ
た仮説を再現するので、該利用者の脳内にアイディアや
発想やひらめきを誘発しやすくしたことで、該利用者は
企画業務や研究業務や発明業務といった色々な開発業務
の中で夫々満足感が得られる。さらに、該利用者がどん
な立場の存在であっても、該利用者がインターネットに
接続された端末一台で、情報の収集、選択、加工、整
理、保存、出力及び発信、発想、ひらめき、アイディア
という実務に対応できる能力を得る。すなわち、本発明
を利用することで、本発明の利用者のほとんどは人間の
持つ潜在能力を開発することができる。
のホームページ上から利用者の任意の検索キーワードに
基づいて収集して選択した情報を加工する方法で、該利
用者は任意のキーワードを入力し、キーワードを添付し
た自社形式データをキーワードファイルとして保存し、
このキーワードファイルのキーワードを活用する方法に
おいて、まず任意または必要とするキーワードを入力
し、読込んだ自社形式データに添付してあるキーワード
と比較して、類似及び類似と思われるキーワードを添付
してある自社形式データを、データ格納庫(ワーク)に
セットするようにしてあるので、利用者はあたかも加工
した情報を分類箱(ワーク)の中に分類、整理している
かの如くの感覚でインターネットからの情報を扱え、添
付するキーワードや見出しを工夫することでオリジナル
の情報データベースを構築することができ、情報加工能
力の格段の向上が期待できる。また、情報の加工をする
のに必要とする十分な自社形式データがワークにセット
されたと判断した後、ワークにセットした自社形式デー
タを呼出し、キーワードファイルを読込み、キーワード
見出しファイルを読込み、キーワード配置位置ファイル
を読込み、夫々の自社形式データを表示させるので、任
意または必要とするキーワードから必要とする情報を引
出すことで、該利用者の脳内に情報やキーワードを連係
させたり、整理したり、分類したりできるので、該利用
者の脳内にあたかも脳細胞と脳細胞がネットワークを作
ることでひらめきを得るとされる現代では一般的になっ
た仮説を再現するので、該利用者の脳内にアイディアや
発想やひらめきを誘発しやすくしたことで、該利用者は
企画業務や研究業務や発明業務といった色々な開発業務
の中で夫々満足感が得られる。さらに、該利用者がどん
な立場の存在であっても、該利用者がインターネットに
接続された端末一台で、情報の収集、選択、加工、整
理、保存、出力及び発信、発想、ひらめき、アイディア
という実務に対応できる能力を得る。すなわち、本発明
を利用することで、本発明の利用者のほとんどは人間の
持つ潜在能力を開発することができる。
【図1】 本発明の実施例を示すインターネットを活用
した発想支援システムのフローチャートである。
した発想支援システムのフローチャートである。
【図2】 本発明の実施例を示すインターネットを活用
した発想支援システムのフローチャートである。
した発想支援システムのフローチャートである。
【図3】 本発明の実施例を示すインターネットを活用
した発想支援システムのフローチャートである。
した発想支援システムのフローチャートである。
【図4】 本発明の実施例を示すインターネットを活用
した発想支援システムのフローチャートである。
した発想支援システムのフローチャートである。
【図5】 本発明の実施例を示すインターネットを活用
した発想支援システムのフローチャートである。
した発想支援システムのフローチャートである。
【図6】 本発明の実施例を示すインターネットを活用
した発想支援システムのフローチャートである。
した発想支援システムのフローチャートである。
【図7】 本発明の実施例を示すインターネットを活用
した発想支援システムのキーワードの連係図である。
した発想支援システムのキーワードの連係図である。
【図8】 本発明の実施例を示すインターネットを活用
した発想支援システムのキーワードの連係図である。
した発想支援システムのキーワードの連係図である。
【図9】 本発明の実施例を示すインターネットを活用
した発想支援システムのキーワードの連係図である。
した発想支援システムのキーワードの連係図である。
【図10】 本発明の実施例を示すインターネットを活
用した発想支援システムのキーワードの連係図である。
用した発想支援システムのキーワードの連係図である。
【図11】 本発明の実施例を示すインターネットを活
用した発想支援システムのキーワードの連係図である。
用した発想支援システムのキーワードの連係図である。
100 インターネットのホームページの呼出し操作の
ステップ。 110 ホームページの表示のステップ。 120 必要とする情報かどうかを判断するステップ。 200 ホームページ保存データの書込みのステップ。 210 ホームページ保存データの呼出し操作のステッ
プ。 220 ホームページ保存データの読込みのステップ。 230 ホームページ保存データの表示のステップ。 240 ホームページ保存データをホームページテキス
トデータに変換するステップ。 300 ホームページテキストデータの書込みのステッ
プ。 310 ホームページテキストデータの呼出し操作のス
テップ。 320 ホームページテキストデータの読込みのステッ
プ。 330 ホームページテキストデータの表示のステッ
プ。 340 ホームページテキストデータを自社形式データ
に変換するステップ。 350 自社形式データの表示のステップ。 360 自社形式データの書込みのステップ。 370 自社形式データの読込みのステップ。 380 自社形式データの終了を判断させるステップ。 390 自社形式データの表示をするかしないかを判断
させるステップ。 400 キーワードの入力をするかしないかを判断させ
るステップ。 410 キーワードの入力のステップ。 500 キーワードファイル書込みのステップ。 510 キーワードファイルの読込みのステップ。 520 キーワード見出しの入力をするかしないかを判
断させるステップ 530 キーワード見出しの入力のステップ。 540 キーワード見出しファイルのノズル書込みのス
テップ。 550 キーワード見出しファイルの読込みのステッ
プ。 600 キーワード配置の入力をするかしないかを判断
させるステップ。 610 キーワードの表示のステップ。 620 キーワードの入力のステップ。 630 キーワード配置位置の入力のステップ。 640 キーワードを連係図で表示するステップ。 700 キーワード配置位置ファイル書込みのステッ
プ。 710 キーワード配置位置ファイルの読込みのステッ
プ。 800 キーワードの入力のステップ。 810 キーワードが同じかどうかを判断させるステッ
プ。 820 自社形式データをワークにセットするステッ
プ。 830 ワークにセットした自社形式データの読込みの
ステップ。
ステップ。 110 ホームページの表示のステップ。 120 必要とする情報かどうかを判断するステップ。 200 ホームページ保存データの書込みのステップ。 210 ホームページ保存データの呼出し操作のステッ
プ。 220 ホームページ保存データの読込みのステップ。 230 ホームページ保存データの表示のステップ。 240 ホームページ保存データをホームページテキス
トデータに変換するステップ。 300 ホームページテキストデータの書込みのステッ
プ。 310 ホームページテキストデータの呼出し操作のス
テップ。 320 ホームページテキストデータの読込みのステッ
プ。 330 ホームページテキストデータの表示のステッ
プ。 340 ホームページテキストデータを自社形式データ
に変換するステップ。 350 自社形式データの表示のステップ。 360 自社形式データの書込みのステップ。 370 自社形式データの読込みのステップ。 380 自社形式データの終了を判断させるステップ。 390 自社形式データの表示をするかしないかを判断
させるステップ。 400 キーワードの入力をするかしないかを判断させ
るステップ。 410 キーワードの入力のステップ。 500 キーワードファイル書込みのステップ。 510 キーワードファイルの読込みのステップ。 520 キーワード見出しの入力をするかしないかを判
断させるステップ 530 キーワード見出しの入力のステップ。 540 キーワード見出しファイルのノズル書込みのス
テップ。 550 キーワード見出しファイルの読込みのステッ
プ。 600 キーワード配置の入力をするかしないかを判断
させるステップ。 610 キーワードの表示のステップ。 620 キーワードの入力のステップ。 630 キーワード配置位置の入力のステップ。 640 キーワードを連係図で表示するステップ。 700 キーワード配置位置ファイル書込みのステッ
プ。 710 キーワード配置位置ファイルの読込みのステッ
プ。 800 キーワードの入力のステップ。 810 キーワードが同じかどうかを判断させるステッ
プ。 820 自社形式データをワークにセットするステッ
プ。 830 ワークにセットした自社形式データの読込みの
ステップ。
Claims (4)
- 【請求項1】 インターネットのホームページ上から利
用者の任意の検索キーワードに基づいて収集した情報に
おいて、該利用者がホームページの表示から必要とする
情報を選択して利用者の端末側に保存データとして書込
み、このホームページ保存データをホームページテキス
トデータに変換し、このホームページテキストデータに
任意のキーワードを添付できるようにし、この任意のキ
ーワードを添付したホームページテキストデータをキー
ワードファイルとして保存し、このキーワードファイル
のキーワードを、該利用者の端末のディスプレイ上で自
在に配置することでキーワードの連係図(ツリー状や魚
の骨状やシナプス状や表形式やまんだら等)を作成出来
るようにし、該利用者の脳内にアイディアや発想やひら
めきを誘発しやすくしたことを特徴とする、インターネ
ットを活用した発想支援システム。 - 【請求項2】 インターネットのホームページ上から利
用者の任意の検索キーワードに基づいて収集して選択し
た情報を加工する方法において、該利用者はホームペー
ジ保存データをホームページテキストデータに変換した
後、このホームページテキストデータを自社形式データ
に変換できるようにし、該利用者はこの自社形式データ
を該利用者の端末の画面上に表示させ、この自社形式デ
ータに任意のキーワードを添付できるようにし、この任
意のキーワードを添付した自社形式データをキーワード
ファイルとして保存し、このキーワードファイルのキー
ワードを、該利用者の端末のディスプレイ上で自在に配
置することで、キーワードの連係図(ツリー状や魚の骨
状やシナプス状や表形式やまんだら等)を作成出来るよ
うにして、この前記見出しやキーワードの連係図により
該利用者の脳内にアイディアや発想やひらめきを誘発し
やすくしたことを特徴とする、請求項1に記載のインタ
ーネットを活用した発想支援システム。 - 【請求項3】 インターネットのホームページ上から利
用者の任意の検索キーワードに基づいて収集して選択し
た情報を加工する方法で、該利用者は任意のキーワード
を添付した自社形式データをキーワードファイルとして
保存し、このキーワードファイルのキーワードを、該利
用者の端末のディスプレイ上で自在に配置する方法にお
いて、キーワードファイルのキーワードに見出しを添付
できるようにし、キーワードに見出しを添付したキーワ
ードファイルをキーワード見出しファイルとして保存
し、このキーワード見出しファイルの見出しやキーワー
ドファイルのキーワードを該利用者の端末のディスプレ
イ上で自在に配置することで、前記見出しやキーワード
の連係図(ツリー状や魚の骨状やシナプス状や表形式や
まんだら等)を作成出来るようにして、前記見出しやキ
ーワードの連係図により該利用者の脳内にアイディアや
発想やひらめきを誘発しやすくしたことを特徴とする、
請求項1又は請求項2に記載のインターネットを活用し
た発想支援システム。 - 【請求項4】 インターネットのホームページ上から利
用者の任意の検索キーワードに基づいて収集して選択し
た情報を加工する方法で、該利用者は任意のキーワード
を入力し、キーワードを添付した自社形式データをキー
ワードファイルとして保存し、このキーワードファイル
のキーワードを活用する方法において、まず任意または
必要とするキーワードを入力し、読込んだ自社形式デー
タに添付してあるキーワードと比較して、類似及び類似
と思われるキーワードを添付してある自社形式データ
を、データ格納庫(ワーク)にセットするようにし、必
要とする十分な自社形式データがワークにセットされた
と判断したら、ワークにセットした自社形式データを呼
出し、キーワードファイルを読込み、キーワード見出し
ファイルを読込み、キーワード配置位置ファイルを読込
み、夫々の自社形式データを表示させるので、任意また
は必要とするキーワードから必要とする情報を引出すこ
とで、該利用者の脳内に情報やキーワードを連係させた
り、整理したり、分類したりして、該利用者の脳内にア
イディアや発想やひらめきを誘発しやすくしたことを特
徴とする、請求項1から請求項3のいずれかに記載のイ
ンターネットを活用した発想支援システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8024399A JP2000242664A (ja) | 1999-02-17 | 1999-02-17 | インターネットを活用した発想支援システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8024399A JP2000242664A (ja) | 1999-02-17 | 1999-02-17 | インターネットを活用した発想支援システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000242664A true JP2000242664A (ja) | 2000-09-08 |
Family
ID=13712895
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8024399A Pending JP2000242664A (ja) | 1999-02-17 | 1999-02-17 | インターネットを活用した発想支援システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000242664A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005209187A (ja) * | 2003-12-29 | 2005-08-04 | Ethicon Endo Surgery Inc | 表示型の思考のグラフィックによる表示、保管および普及 |
| JP2007323574A (ja) * | 2006-06-05 | 2007-12-13 | Osaka Gas Co Ltd | 発想支援システム |
-
1999
- 1999-02-17 JP JP8024399A patent/JP2000242664A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005209187A (ja) * | 2003-12-29 | 2005-08-04 | Ethicon Endo Surgery Inc | 表示型の思考のグラフィックによる表示、保管および普及 |
| JP2007323574A (ja) * | 2006-06-05 | 2007-12-13 | Osaka Gas Co Ltd | 発想支援システム |
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