JP2000244165A - ディスプレイの防塵装置 - Google Patents

ディスプレイの防塵装置

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JP2000244165A
JP2000244165A JP11040775A JP4077599A JP2000244165A JP 2000244165 A JP2000244165 A JP 2000244165A JP 11040775 A JP11040775 A JP 11040775A JP 4077599 A JP4077599 A JP 4077599A JP 2000244165 A JP2000244165 A JP 2000244165A
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dust
shutter
dustproof device
cooling fan
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Yoshiro Yabe
芳郎 谷部
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 集塵フィルタに吸着した塵埃や冷却ファンに
付着した塵埃を一定期間毎に落とすことにより、通風量
を確保して冷却効率の低減を防ぐことのできるディスプ
レイの防塵装置を提供することを目的としている。 【解決手段】 冷却ファン4に圧電素子6を貼付し、同
圧電素子に所定の周波数の電圧を印加することにより、
同冷却ファンが所定の振動数で振動させ、冷却ファンに
付着する塵埃をその振動により取り除くようにした。ま
た、吸気口に、シャッターを設け、同シャッターの内側
に前記集塵フィルタをブラッシングして塵埃を落とすブ
ラシを取り付けたので、シャッターを開閉する度に同ブ
ラシが集塵フィルタを擦って、吸着した塵埃を落とすの
で、通風量を確保でき、冷却性能の劣化がなく高寿命が
期待できる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、ディスプレイの防
塵装置に係わり、とくに強制空冷式のディスプレイの防
塵装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、ディスプレイの防塵装置は、図7
に示すように、筐体1に設けた吸気口1aと排気口1b
とを連通する通風路2に、PDP(プラズマディスプレ
イパネル)3a、PDP駆動基板3b、電源基板3c等
の発熱部品3と、冷却ファン4を配置して、同発熱部品
3の熱を強制的に放熱すると共に、吸気口1aに設けた
集塵フィルタ5により塵埃が筐体内に入らないようにし
ていた。しかし、この構成では、集塵フィルタ5に塵埃
が吸着され、通風量が次第に減るばかりか、集塵フィル
タ5を通り抜けた塵埃が冷却ファン4に付着し、冷却フ
ァンの負荷となり、冷却効率を損ねてしまうという問題
があった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明は以上述べた問
題点を解決し、集塵フィルタに吸着した塵埃や冷却ファ
ンに付着した塵埃を一定期間毎に落とすことにより、通
風量を確保して冷却効率の低減を防ぐことのできるディ
スプレイの防塵装置を提供することを目的としている。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は上述の課題を解
決するため、筐体に設けた吸気口と排気口とを連通する
通風路に、PDP(プラズマディスプレイパネル)、P
DP駆動基板、電源基板等の発熱部品と、冷却ファンを
配置して、同発熱部品の熱を強制的に放熱すると共に、
吸気口に設けた集塵フィルタにより塵埃が筐体内に入ら
ないようにしてなるディスプレイの防塵装置であって、
前記冷却ファンに圧電素子を貼付し、同圧電素子に所定
の周波数の電圧を印加するようにしたディスプレイの防
塵装置としている。
【0005】前記冷却ファンの羽根を圧電素子で形成
し、同圧電素子に所定の周波数の電圧を印加するように
したディスプレイの防塵装置としている。
【0006】筐体に設けた吸気口と排気口とを連通する
通風路に、PDP(プラズマディスプレイパネル)、P
DP駆動基板、電源基板等の発熱部品と、冷却ファンを
配置して、同発熱部品の熱を強制的に放熱すると共に、
吸気口に設けた集塵フィルタにより塵埃が筐体内に入ら
ないようにしてなるディスプレイの防塵装置であって、
前記吸気口に、シャッターを設け、同シャッターの内側
に前記集塵フィルタをブラッシングして塵埃を落とすブ
ラシを取り付けたディスプレイの防塵装置としている。
【0007】前記シャッターが、ディスプレイの電源を
オンしたと開き、オフすると閉じるようにしてなるディ
スプレイの防塵装置としている。
【0008】前記シャッターに同シャッターを開閉する
プランジャーを連結したディスプレイの防塵装置として
いる。
【0009】前記シャッターに同シャッターを開閉する
モータを連結したディスプレイの防塵装置としている。
【0010】前記集塵フィルタが2個の回転ローラ間に
エンドレス状に巻付けられてなり、同一方の回転ローラ
には同回転ローラを回転するハンドルを設けたディスプ
レイの防塵装置としている。
【0011】前記一方の回転ローラにモータを連結し、
前記シャッターの開閉に連動して同回転ローラを回転す
るようにしたディスプレイの防塵装置としている。ま
た、前記モータの作動中は、前記吸気口を開放すると共
に、冷却ファンを逆回転するようにしたディスプレイの
防塵装置としている。
【0012】前記集塵フィルタの下方に集塵箱を設け、
前記ブラシで集塵フィルタから落とした塵埃を収集する
ようにしたディスプレイの防塵装置としている。
【0013】前記集塵箱が出し入れ可能に取り付けられ
てなるディスプレイの防塵装置としている。
【0014】前記集塵箱に塵埃が一定量を超えたことを
検知するセンサを設けたディスプレイの防塵装置として
いる。
【0015】
【発明の実施の形態】以上のように、本発明のディスプ
レイの防塵装置においては、冷却ファンに圧電素子を貼
付し、同圧電素子に所定の周波数の電圧を印加すること
により、同冷却ファンが所定の振動数で振動するので、
冷却ファンに付着する塵埃をその振動により取り除くこ
とができる。また、吸気口に、シャッターを設け、同シ
ャッターの内側に前記集塵フィルタをブラッシングして
塵埃を落とすブラシを取り付けたので、シャッターを開
閉する度に同ブラシが集塵フィルタを擦って、吸着した
塵埃を落とすので、通風量を確保でき、冷却性能の劣化
がなく高寿命が期待できる。また、集塵フィルタの下方
に集塵箱を配置し、同集塵箱にセンサを設けたので、擦
りおとした塵埃が再び空中に舞うことがなく、収集され
た塵埃が一定量を超えるとこれを知らせるので、清掃忘
れを防止でき、常に快適な状態を保ことができる。
【0016】
【実施例】以下、図面に基づいて本発明によるディスプ
レイの防塵装置を詳細に説明する。図7はプラズマディ
スプレイの要部側断面図である。図において、1はプラ
ズマディスプレイの筐体で、背面下部および下面後部に
吸気口1a、上面後部に排気口1bを備えている。2は
この吸気口1aと排気口1bを連通する風路で、PDP
3a、PDP駆動基板3b、電源基板3c等の発熱部品
3を配置すると共に、排気口1bの近傍にファンモータ
4bにより回転する冷却ファン4を臨ませている。5は
集塵フィルタで、前記吸気口1aに取付られている。図
1は前記冷却ファン4の要部拡大図で図1−(A)は正
面から見た図、図1−(B)は側面図である。図に示す
ように、この冷却ファン4の羽根4aには交流電圧を印
加するとその周波数で振動する圧電素子6が貼付されて
いる。なお、本実施例では圧電素子6を羽根4aに貼付
したが、羽根4aそのものを圧電素子6で形成してもよ
い。また、冷却ファン4の中央部に圧電素子6を貼付し
て冷却ファン4全体が振動するようにしてもよい。図1
−(B)に示すように、回転する羽根4aの根元に前記
圧電素子6に接続された回転電極4a1、4a2を設
け、前記ファンモータ4bの非回転部に前記回転電極4
a1、4a2に摺動するブラシ4b1を設け、同ブラシ
4b1を介して交流電圧発生源6aより前記圧電素子6
に所定の周波数の交流電圧を印加するようにしている。
そして、前記圧電素子6に所定の周波数の交流電圧を印
加することにより、冷却ファン4の羽根4aまたは全体
を振動して同冷却ファン4に付着した塵埃を吹き飛ばす
ようにしている。
【0017】図2は本発明の他の実施例を示す要部拡大
図で、(A)は側面図、(B)は平面図である。図にお
いて、7は前記吸気口1aの近傍に設けられたガイド1
cに摺動して開閉自在に取り付けられたシャッターであ
る。このシャッター7の内側には、前記集塵フィルタ5
に当接するブラシ8が取り付けられており、外側には同
シャッター7を開閉するための把手7aがもうけられて
いる。このブラシ8は前記シャッター7の開閉により集
塵フィルタ5を擦って、同集塵フィルタ5に吸着した塵
埃をブラッシングして落としている。9は前記集塵フィ
ルタ5をエンドレス状に巻きつける一対の回転ローラ
で、一方の回転ローラ9には同回転ローラ9を回転する
ハンドル部が設けられている。
【0018】図3は本発明の他の実施例を示す要部拡大
図である。図において、10はコイル10a、可動鉄芯
10bからなるプランジャー、12a、12b、12c
はリンク竿である。このプランジャー10の可動鉄芯1
0bとリンク竿12a、リンク竿12aとリンク竿12
b、リンク竿12bとリンク竿12c、リンク竿12c
とシャッター7がそれぞれ回動自在に連結されており、
同リンク竿12bは支軸11を中心に回動されると共
に、同リンク竿12bのプランジャー10の可動鉄芯1
0bとの連結部はコイルバネ13により上方に付勢され
ている。このプランジャー10のコイル10aに電流を
流すことにより可動鉄芯10bが下方に吸引され、リン
ク竿12aを介してリンク竿12bを回動し、同リンク
竿12bがシャッター7を上方に摺動して吸気口1aを
開放する。また、プランジャー10のコイル10aに流
れる電流を切ることにより可動鉄芯10bがコイルバネ
13により上方に引き上げられ、リンク竿12bを回動
し、リンク竿12cを介してシャッター7を下方に摺動
して吸気口1aを閉塞することにより、ブラシ8を上下
して集塵フィルタ5を清掃するとともに、集塵フィルタ
5に埃が付着しないようにしている。
【0019】図4は本発明の他の実施例を示す要部拡大
断面図である。図において、14はピニオンギヤ15、
シャッター7の側面に設けられたラックギヤ7bを介し
て前記シャッター7を開閉するモータである。例えば、
プラズマディスプレイの電源をオンするとこのモータ1
4を正回転してシャッター7を上げて吸気口1aを開
き、電源をオフするとこのモータ14を逆回転してシャ
ッター7を下げて吸気口1aを閉じることにより、ブラ
シ8を上下して集塵フィルタ5を清掃するとともに、集
塵フィルタ5に埃が付着しないようにしている。
【0020】図5は本発明の他の実施例を示す要部拡大
図である。図において、16は前記回転ローラ9に連結
され集塵フィルタ5をエンドレスに巻き上げるモータで
ある。例えば、プラズマディスプレイの電源をオンした
直後、冷却ファン4を回転する前にこのモータ16を回
転することにより、回転ローラ9を回転させ、集塵フィ
ルタ5を前記シャッター7に取り付けられたブラシ8に
擦り、集塵フィルタ5に吸着した塵埃を落として清掃す
るようにし、清掃後はシャッター7を上げて吸気口1a
を開放し、冷却ファン4を回転させるようにしている。
また、清掃中はシャッター7を上げて吸気口1aを開放
すると共に冷却ファン4を逆回転させて擦り落とされた
塵埃を外部に放出して筐体1の内部に入らないようにし
てもよい。
【0021】図6は本発明の他の実施例を示す要部拡大
断面図である。図において、17は引き出し自在に前記
集塵フィルタ5の下方に配置された集塵箱である。前記
ブラシ8により集塵フィルタ5から落とされた塵埃をこ
の集塵箱に集めるようにしている。この集塵箱17には
塵埃が一定量を超えたことを検出するセンサ18が設置
されている。このセンサは例えば、水平に配置したLE
D等の発行素子18aとフォトトランジスタ等の受光素
子18bとで構成し、塵埃が一定量を超えると発行素子
18aから発光され、受光素子18bで受光される光量
が減ることにより検出するようにしている。
【0022】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によるディ
スプレイの防塵装置によれば、冷却ファンに圧電素子を
貼付し、同圧電素子に所定の周波数の電圧を印加するこ
とにより、同冷却ファンが所定の振動数で振動するの
で、冷却ファンに付着する塵埃をその振動により取り除
くことができる。また、吸気口に、シャッターを設け、
同シャッターの内側に前記集塵フィルタをブラッシング
して塵埃を落とすブラシを取り付けたので、シャッター
を開閉する度に同ブラシが集塵フィルタを擦って、吸着
した塵埃を落とすので、通風量を確保でき、冷却性能の
劣化がなく高寿命が期待できる。また、集塵フィルタの
下方に集塵箱を配置し、同集塵箱にセンサを設けたの
で、擦りおとした塵埃が再び空中に舞うことがなく、収
集された塵埃が一定量を超えるとこれを知らせるので、
清掃忘れを防止でき、常に快適な状態を保ことができ
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明によるディスプレイの防塵装置の一実施
例を示す図で、冷却ファンの要部拡大図ある。
【図2】本発明によるディスプレイの防塵装置の他の実
施例を示す要部拡大図で、(A)は側面図、(B)は平
面図である。
【図3】本発明によるディスプレイの防塵装置の他の実
施例を示す要部拡大図である。
【図4】本発明によるディスプレイの防塵装置の他の実
施例を示す要部拡大断面図である。
【図5】本発明によるディスプレイの防塵装置の他の実
施例を示す要部拡大図である。
【図6】本発明によるディスプレイの防塵装置の他の実
施例を示す要部拡大断面図である。
【図7】従来のディスプレイの防塵装置を示す要部側断
面図である。
【符号の説明】
1 プラズマディスプレイの筐体 1a 吸気口 1b 排気口 2 風路 3 発熱部品 3a PDP 3b PDP駆動基板 3c 電源基板 4 冷却ファン 4a 羽根 4a1、4a2 回転電極 4b ファンモータ 4b1 ブラシ 5 集塵フィルタ 6 圧電素子 6a 交流電圧発生源 7 シャッター 7a 把手 7b ラックギヤ 8 ブラシ 9 回転ローラ 10 プランジャー 10a コイル 10b 可動鉄芯 11 支軸 12a、12b、12c リンク竿 13 コイルバネ 14 モータ 15 ピニオンギヤ 16 モータ 17 集塵箱 18 センサ

Claims (12)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 筐体に設けた吸気口と排気口とを連通す
    る通風路に、PDP(プラズマディスプレイパネル)、
    PDP駆動基板、電源基板等の発熱部品と、冷却ファン
    を配置して、同発熱部品の熱を強制的に放熱すると共
    に、吸気口に設けた集塵フィルタにより塵埃が筐体内に
    入らないようにしてなるディスプレイの防塵装置であっ
    て、前記冷却ファンに圧電素子を貼付し、同圧電素子に
    所定の周波数の電圧を印加するようにしたことを特徴と
    するディスプレイの防塵装置。
  2. 【請求項2】 前記冷却ファンの羽根を圧電素子で形成
    し、同圧電素子に所定の周波数の電圧を印加するように
    したことを特徴とする請求項1記載のディスプレイの防
    塵装置。
  3. 【請求項3】 筐体に設けた吸気口と排気口とを連通す
    る通風路に、PDP(プラズマディスプレイパネル)、
    PDP駆動基板、電源基板等の発熱部品と、冷却ファン
    を配置して、同発熱部品の熱を強制的に放熱すると共
    に、吸気口に設けた集塵フィルタにより塵埃が筐体内に
    入らないようにしてなるディスプレイの防塵装置であっ
    て、前記吸気口に、シャッターを設け、同シャッターの
    内側に前記集塵フィルタをブラッシングして塵埃を落と
    すブラシを取り付けたことを特徴とするディスプレイの
    防塵装置。
  4. 【請求項4】 前記シャッターが、ディスプレイの電源
    をオンしたと開き、オフすると閉じるようにしてなるこ
    とを特徴とする請求項3記載のディスプレイの防塵装
    置。
  5. 【請求項5】 前記シャッターに同シャッターを開閉す
    るプランジャーを連結したことを特徴とする請求項4記
    載のディスプレイの防塵装置。
  6. 【請求項6】 前記シャッターに同シャッターを開閉す
    るモータを連結したことを特徴とする請求項4記載のデ
    ィスプレイの防塵装置。
  7. 【請求項7】 前記集塵フィルタが2個の回転ローラ間
    にエンドレス状に巻付けられてなり、同一方の回転ロー
    ラには同回転ローラを回転するハンドルを設けたことを
    特徴とする請求項1または請求項3記載のディスプレイ
    の防塵装置。
  8. 【請求項8】 前記一方の回転ローラにモータを連結
    し、前記シャッターの開閉に連動して同回転ローラを回
    転するようにしたことを特徴とする請求項7記載のディ
    スプレイの防塵装置。
  9. 【請求項9】 前記モータの作動中は、前記吸気口を開
    放すると共に、冷却ファンを逆回転するようにしたこと
    を特徴とする請求項8記載のディスプレイの防塵装置。
  10. 【請求項10】 前記集塵フィルタの下方に集塵箱を設
    け、前記ブラシで集塵フィルタから落とした塵埃を収集
    するようにしたことを特徴とする請求項3記載のディス
    プレイの防塵装置。
  11. 【請求項11】 前記集塵箱が出し入れ可能に取り付け
    られてなることを特徴とする請求項10記載のディスプ
    レイの防塵装置。
  12. 【請求項12】 前記集塵箱に塵埃が一定量を超えたこ
    とを検知するセンサを設けたことを特徴とする請求項1
    0または請求項11記載のディスプレイの防塵装置。
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