JP2000245596A - ショーケース - Google Patents
ショーケースInfo
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Landscapes
- Freezers Or Refrigerated Showcases (AREA)
- Devices That Are Associated With Refrigeration Equipment (AREA)
Abstract
ンテナンスや組立時の作業性を改善する。 【解決手段】 ショーケースは、断熱壁6の開口縁に立
設された透明板4と、断熱壁の開口縁外側に取り付けら
れたバンパー5とを備えて成るものであって、断熱壁の
開口縁に取り付けられ、透明板の外面に当接して保持す
る保持板16と、バンパーに形成された長手方向に渡る
凹溝33と、この凹溝を開閉可能に閉塞するカバー部材
41とを備え、バンパーを保持板に被せると共に、凹溝
内において保持板にバンパーをネジ止めした。
Description
ーケットやコンビニエンスストアなどの店内に据え付け
られ、食品などの商品を陳列保存する低温ショーケース
などのショーケースに関するものである。
公平8−8886号公報に示される如く上面に開口を有
する断熱壁にて構成されており、この断熱壁の開口縁の
各辺には二重ガラス板などから成る透明板が立設されて
いる。そして、この透明板の外側の開口縁には、バンパ
ーを取り付け、ショッピングカートなどの衝突から断熱
壁や透明板を保護していた。
バンパーは前記公報の第8図にも示されるように、透明
板と組み合わせて断熱壁に取り付けられており、透明板
の保持も兼ねる構造とされていたため、バンパーが変形
・破損した際などの交換を行う場合には、透明板などを
断熱壁から取り外さなければならず、メンテナンス作業
性を悪化させていた。
組立工程においても同様に云えることであり、生産性が
悪く、改善が望まれていた。
ために成されたものであり、ショーケースに取り付けら
れるバンパーのメンテナンスや組立時の作業性を改善す
ることを目的とするものである。
は、断熱壁の開口縁に立設された透明板と、断熱壁の開
口縁外側に取り付けられたバンパーとを備えて成るもの
であって、断熱壁の開口縁に取り付けられ、透明板の外
面に当接して保持する保持板と、バンパーに形成された
長手方向に渡る凹溝と、この凹溝を開閉可能に閉塞する
カバー部材とを備え、バンパーを保持板に被せると共
に、凹溝内において保持板にバンパーをネジ止めしたこ
とを特徴とする。
れた透明板と、断熱壁の開口縁外側に取り付けられたバ
ンパーとを備えて成るショーケースにおいて、断熱壁の
開口縁に取り付けられ、透明板の外面に当接して保持す
る保持板と、バンパーに形成された長手方向に渡る凹溝
と、この凹溝を開閉可能に閉塞するカバー部材とを設
け、バンパーを保持板に被せると共に、凹溝内において
保持板にバンパーをネジ止めしたので、透明板は保持板
により断熱壁に立設され、バンパーは単独で保持板に取
り付け・取り外しが可能となる。
ナンス作業性や生産時の組立作業性を著しく改善するこ
とが可能となる。また、保持板はバンパーにて覆われる
と共に、バンパーは凹溝内にて保持板にネジ止めされ、
且つ、この凹溝はカバー部材にて閉塞できるので、外観
の悪化も生じないものである。
おいて保持板は、透明板の外面に当接する保持辺と、こ
の保持辺の上端から外側にクランク状に屈曲された上係
合辺と、保持辺の下端から断熱壁の外方まで延在する連
結辺と、この連結辺の先端から降下する取付辺と、この
取付辺の下端から再び断熱壁側に屈曲され、当該断熱壁
外面に当接する当接辺とを備えると共に、バンパーは、
上係合辺に上方から係合する上係合部と、連結辺の外端
上面に当接する下支持部とを備え、凹溝の底壁外面が取
付辺に当接してネジ止めされることを特徴とする。
持板は、透明板の外面に当接する保持辺と、この保持辺
の上端から外側にクランク状に屈曲された上係合辺と、
保持辺の下端から断熱壁の外方まで延在する連結辺と、
この連結辺の先端から降下する取付辺と、この取付辺の
下端から再び断熱壁側に屈曲され、当該断熱壁外面に当
接する当接辺とを備えると共に、バンパーは、上係合辺
に上方から係合する上係合部と、連結辺の外端上面に当
接する下支持部とを備えており、凹溝の底壁外面を取付
辺に当接させてネジ止めするようにしたので、バンパー
の上係合部が保持板の上係合辺に係合し、且つ、バンパ
ーの下支持部が保持板の連結辺の外端上面に当接するこ
とにより、バンパーは仮保持されることになる。
にネジ止めする作業を極めて容易に行えるようになり、
バンパーの取付作業性が一層改善されるものである。
形態を詳述する。図1は本発明の実施形態としての平型
ショーケース1の側面図、図2は平型ショーケース1の
断熱壁6の開口縁部の拡大断面図である。
スーパーマーケットなどの店舗に設置される所謂平型の
低温ショーケースであり、図1に示す如く上方に向けて
開口し、内部に上面開口の貯蔵室3が形成された断熱壁
(断熱箱体)6にて本体が構成されている。この断熱壁
6の下部には機械室7が構成されており、この機械室7
内には貯蔵室3を冷却するための冷却装置を構成する図
示しない圧縮機や凝縮器などが設置されている。
イヤラック上に図示しないデックパンと称される所定面
積の商品載置板が載置され、この下方に図示しないダク
ト(循環路)を形成すると共に、このダクト内に冷却装
置の蒸発器と送風機が設けられ、この蒸発器にて冷却さ
れた冷気を送風機によって、開口の一方の縁部に形成し
た図示しない吐出口から対向する他方の縁部に形成した
吸込口に向けて吐出している。これによって、貯蔵室3
の開口にはエアーカーテンを形成しつつ、貯蔵室3内を
所定の温度に冷却している。
バンパー5が取り付けられており、断熱壁6の外面下部
にもバンパー9が取り付けられている。また、断熱壁6
の開口縁の各辺には、二重ガラスなどから成る合計四枚
の透明板4・・・が立設されている。そして、これら各
辺の透明板4・・・が相互に付き合わされる断熱壁6の
コーナー部にはコーナー支柱8が設けられている。ま
た、断熱壁6の外面には外装パネル10が取り付けられ
ている。
ウレタン製断熱材本体11と、この断熱材本体11の上
端(開口端)に取り付けられた木材或いは成形断熱材な
どから成る上断熱材12とから構成されており、この上
断熱材12の上面には前記透明板4の下端部が嵌合され
る凹溝13が形成されている。また、この凹溝13の貯
蔵室3側には、透明板4の内面下部を保持する保持壁1
4が上断熱材12に形成されている。
付けられた鋼板製の保持板である。この保持板16は鋼
板の屈曲加工により、透明板4の外面下部に当接する保
持辺17と、この保持辺17の上端から外側にクランク
状に屈曲された上係合辺18と、保持辺17の下端から
断熱壁6の外方まで延在する水平な連結辺19と、この
連結辺19の先端から略垂直に降下する上取付辺21
と、この上取付辺21の下端から再び略直角に内方に屈
曲され、断熱壁6の上断熱材12の外面に当接する当接
辺22と、この当接辺22の下端から鋭角に屈曲され、
上昇しながら断熱壁6より離間するよう起立する下取付
辺23とが形成されている。
部分が上断熱材12の上面に当接してネジ24にて固定
され(図2)、当接辺22もネジ26にて上断熱材12
の外面に固定されている(図3)。この状態で、保持板
16の保持辺17は上断熱材12の保持壁14と共に透
明板4を内外から保持するものである。
はそれぞれネジ孔27、28が形成されている。更に、
保持板16の保持辺17外面には電気ヒータHが貼り付
けられている。この電気ヒータHは発熱して透明板4を
加熱し、透明板4への結露を防止するものである。
出成型にて構成されており、図2に示す如く外側に向け
て低く傾斜した上面31と、この上面31の上端から垂
下する係合爪部32Aとその内側に離間して対向する略
L字状の係合顎部32Bとから構成された上係合部32
と、上面31の外端から内方に凹陥して形成された長手
方向に渡る凹溝33と、この凹溝33の開口下端から再
び内方に向け斜めに降下する下面34とを備えている。
そして、前記上面31には貯蔵室3内の温度を表示する
ための電気式の温度計Tが取り付けられている。
口を狭めるように嵌合突起36、36が上下から一体に
突出形成されていると共に、凹溝33の底壁33Aの外
面上部には下支持部37が一体に突設されている。更
に、この凹溝33の底壁33Aにはネジ孔38が穿設さ
れている。
めのカバー部材である。このカバー部材41は軟質或い
は半硬質の合成樹脂にてストライプ状に押出成形されて
おり、その内面には鈎状の嵌合爪42、42が長手方向
に渡って一体に突設されている。
構成されており、その上縁には外側斜め上方に屈曲され
た取付フランジ43が折曲形成されている。そして、こ
の取付フランジ43にはネジ孔44が穿設されている。
ンパー5と外装パネル10の取付手順を説明する。尚、
保持板16は既に前述の如く断熱壁6に取り付けられて
おり、透明板4は上断熱材14と保持板16により保持
されているものとする。
図3の上段に示す如くバンパー5を保持板16に被せ、
同図中段に示す如く上係合部32の係合爪部32Aを、
保持板16の上係合辺18と透明板4間に上から挿入す
る(図3中段)。次ぎに、そのままバンパー5を透明板
4側に並行移動させれば、同図下段に示す如くやがて係
合爪部32Aは透明板4の外面に当接すると共に、係合
顎部32Bは上係合辺18の外面に当接する。これによ
って、上係合部32は上係合辺18に係脱自在に係合す
る。
凹溝33の底壁33Aの外面が当接し、そのネジ孔38
は上取付辺21のネジ孔27に合致している。更に、下
支持部37は保持板16の連結辺19の外端上面に当接
している(図3下段)。従って、この状態でバンパー5
は保持板16に仮保持されたかたちとなる。
保持した状態で、ネジ46を凹溝33内に挿入し、ネジ
孔38、27に螺合させることにより、凹溝33内にお
いてバンパー5を保持板16にネジ止めする(図4)。
次ぎに、カバー部材41の嵌合爪42、42をバンパー
5の凹溝33内に挿入し、嵌合突起36、36に嵌合爪
42、42を嵌合させて図4に示す如く凹溝33を開閉
可能に閉塞する。
を除く保持板16の略全域を被覆しているため、前方或
いは上方からは保持板16は見えなくなる。そして、バ
ンパー5の下面34は保持板16の下取付辺23と所定
の間隔を存してその前下方に位置し、ラップしたかたち
となっている。
保持板16の保持辺17と連結辺19及び当該上面31
とで囲繞される断面略三角形の空間が構成されており、
前記温度計Tの一部やその配線、電気ヒータHやその配
線などはこの空間内に収納されるかたちとなる。
付けられており、バンパーを交換する際には、この電気
ヒータも張り替える必要があったが、この場合には電気
ヒータHは保持板16に貼り付けられているので、バン
パー5の交換時にも電気ヒータHを張り替える必要が無
くなる。また、電気配線がバンパー5内の空間で行える
ようになるので、配線作業も容易となる。
42、42はバンパー5の凹溝33の底壁33Aに当接
する(図2)。そして、嵌合爪42、42間は中空状態
となる。従って、カバー部材41に正面からカートなど
が衝突しても、その衝撃はカバー部材41の嵌合爪4
2、42とその中空形状によって吸収され、衝突荷重は
保持されるので、破損が生じ難くなる。
3を上記バンパー5の下面34と保持板16の下取付辺
23との間に図5中黒墨矢印の如く差し込み、図5中白
抜き矢印の如く断熱壁6側に当てる。そして、取付フラ
ンジ43のネジ孔44を下取付辺23のネジ孔28に合
致させ、斜め前下方からネジ47をネジ孔44、28に
螺合させて外装パネル10を保持板16に取り付ける
(図5)。
ジ47の前方にラップ(重複)するかたちとなるので、
ネジ47は下から覗き込む以外、前方からは見えなくな
る。このように保持板16及び外装パネル10の取付部
分(ネジ47)はバンパー5によって覆われると共に、
凹溝33やその中のネジ46もカバー部材31にて覆わ
れ、隠蔽されるので、ショーケース1の外観は向上す
る。
た後、外装パネル10を取り付けたが、バンパー5より
も外装パネル10を先に保持板16に取り付けても差し
支えない。
を交換するために取り外す際には、前述の逆の作業で行
えばよい。即ち、外装パネル10を取り外す際には、バ
ンパー5の下面34と外装パネル10間にドライバーを
差し込んでネジ47を外し、図5の矢印と反対の手順で
外装パネル10を取り外す。
ず、カバー部材41をバンパー5の凹溝33から引き剥
がし、凹溝33内にドライバーを差し込んでネジ46を
外す。そして、バンパー5を水平に手前に引けば、上係
合部32の係合顎部32Bが上係合辺18から外れるの
で、そのまま上に持ち上げれば係合爪部32Aも外れ、
バンパー5は取り外せる。
は単独で取り付け・取り外しが可能であるので、生産時
の組立作業性やメンテナンス時の作業性が著しく向上す
る。また、カバー部材41に多数の傷が付いた場合に
も、簡単に取り外して交換することができる。
を適用したが、前方に開口する断熱壁の開口下縁に透明
板を立設した縦型ショーケースにも本発明は有効であ
る。
壁の開口縁に立設された透明板と、断熱壁の開口縁外側
に取り付けられたバンパーとを備えて成るショーケース
において、断熱壁の開口縁に取り付けられ、透明板の外
面に当接して保持する保持板と、バンパーに形成された
長手方向に渡る凹溝と、この凹溝を開閉可能に閉塞する
カバー部材とを設け、バンパーを保持板に被せると共
に、凹溝内において保持板にバンパーをネジ止めしたの
で、透明板は保持板により断熱壁に立設され、バンパー
は単独で保持板に取り付け・取り外しが可能となる。
ナンス作業性や生産時の組立作業性を著しく改善するこ
とが可能となる。また、保持板はバンパーにて覆われる
と共に、バンパーは凹溝内にて保持板にネジ止めされ、
且つ、この凹溝はカバー部材にて閉塞できるので、外観
の悪化も生じないものである。
持板は、透明板の外面に当接する保持辺と、この保持辺
の上端から外側にクランク状に屈曲された上係合辺と、
保持辺の下端から断熱壁の外方まで延在する連結辺と、
この連結辺の先端から降下する取付辺と、この取付辺の
下端から再び断熱壁側に屈曲され、当該断熱壁外面に当
接する当接辺とを備えると共に、バンパーは、上係合辺
に上方から係合する上係合部と、連結辺の外端上面に当
接する下支持部とを備えており、凹溝の底壁外面を取付
辺に当接させてネジ止めするようにしたので、バンパー
の上係合部が保持板の上係合辺に係合し、且つ、バンパ
ーの下支持部が保持板の連結辺の外端上面に当接するこ
とにより、バンパーは仮保持されることになる。
にネジ止めする作業を極めて容易に行えるようになり、
バンパーの取付作業性が一層改善されるものである。
面図である。
拡大断面図である。
手順を説明する図である。
を説明する図である。
け手順を説明する図である。
Claims (2)
- 【請求項1】 断熱壁の開口縁に立設された透明板と、
前記断熱壁の開口縁外側に取り付けられたバンパーとを
備えて成るショーケースにおいて、 前記断熱壁の開口縁に取り付けられ、前記透明板の外面
に当接して保持する保持板と、前記バンパーに形成され
た長手方向に渡る凹溝と、この凹溝を開閉可能に閉塞す
るカバー部材とを備え、前記バンパーを前記保持板に被
せると共に、前記凹溝内において前記保持板にバンパー
をネジ止めしたことを特徴とするショーケース。 - 【請求項2】 保持板は、透明板の外面に当接する保持
辺と、この保持辺の上端から外側にクランク状に屈曲さ
れた上係合辺と、前記保持辺の下端から断熱壁の外方ま
で延在する連結辺と、この連結辺の先端から降下する取
付辺と、この取付辺の下端から再び前記断熱壁側に屈曲
され、当該断熱壁外面に当接する当接辺とを備えると共
に、バンパーは、前記上係合辺に上方から係合する上係
合部と、前記連結辺の外端上面に当接する下支持部とを
備え、凹溝の底壁外面が前記取付辺に当接してネジ止め
されることを特徴とする請求項1のショーケース。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP05150499A JP3768022B2 (ja) | 1999-02-26 | 1999-02-26 | ショーケース |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP05150499A JP3768022B2 (ja) | 1999-02-26 | 1999-02-26 | ショーケース |
Publications (2)
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|---|---|
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| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP05150499A Expired - Fee Related JP3768022B2 (ja) | 1999-02-26 | 1999-02-26 | ショーケース |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3768022B2 (ja) |
Cited By (2)
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|---|---|---|---|---|
| KR100830804B1 (ko) * | 2006-02-22 | 2008-05-20 | 산요덴키가부시키가이샤 | 오픈 쇼케이스 |
| KR20210002009U (ko) * | 2020-02-28 | 2021-09-07 | 주식회사 퍼시스 | 의류용 행어 어셈블리 |
Families Citing this family (1)
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|---|---|---|---|---|
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-
1999
- 1999-02-26 JP JP05150499A patent/JP3768022B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| KR200494419Y1 (ko) * | 2020-02-28 | 2021-10-13 | 주식회사 퍼시스 | 의류용 행어 어셈블리 |
Also Published As
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