JP2000246135A - 湿式破砕装置 - Google Patents
湿式破砕装置Info
- Publication number
- JP2000246135A JP2000246135A JP5736599A JP5736599A JP2000246135A JP 2000246135 A JP2000246135 A JP 2000246135A JP 5736599 A JP5736599 A JP 5736599A JP 5736599 A JP5736599 A JP 5736599A JP 2000246135 A JP2000246135 A JP 2000246135A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- crushing
- waste
- circulation path
- liquid cyclone
- hydrocyclone
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02W—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO WASTEWATER TREATMENT OR WASTE MANAGEMENT
- Y02W30/00—Technologies for solid waste management
- Y02W30/50—Reuse, recycling or recovery technologies
- Y02W30/52—Mechanical processing of waste for the recovery of materials, e.g. crushing, shredding, separation or disassembly
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02W—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO WASTEWATER TREATMENT OR WASTE MANAGEMENT
- Y02W30/00—Technologies for solid waste management
- Y02W30/50—Reuse, recycling or recovery technologies
- Y02W30/62—Plastics recycling; Rubber recycling
Landscapes
- Crushing And Pulverization Processes (AREA)
- Disintegrating Or Milling (AREA)
- Separation Of Solids By Using Liquids Or Pneumatic Power (AREA)
- Separation, Recovery Or Treatment Of Waste Materials Containing Plastics (AREA)
- Cyclones (AREA)
Abstract
分離できる湿式破砕装置を提供することである。 【解決手段】 投入管4から投入されるプラスチックボ
トル6の廃棄物を液体サイクロン1の下部から外部循環
経路2に送り込み、破砕ポンプ3で細かく破砕して口栓
等の異種物質を分離し、再び液体サイクロン1に戻し
て、比重の軽いプラスチックの破片は液体サイクロン1
の上部排出口8からオーバフローさせて回収し、比重の
重い口栓等は液体サイクロン1の底に沈殿させて回収
し、一度の外部循環で分離しない廃棄物は、分離が完了
するまで循環経路2に送り込んで、強固に結合した口栓
等の異種物質も確実に分離できるようにしたのである。
Description
し、廃棄物に含まれる有用物質を選別回収する湿式破砕
装置に関するものである。
に発生する廃棄物の処理は大きな社会問題となってお
り、環境保全と資源の有効活用の観点から、廃棄物に含
まれる有用物質をできるだけ回収して再生利用する努力
がなされている。近年は、この再生利用をしやすくする
ため、プラスチック容器等の廃棄物を分別回収する動き
が活発になっている。これらの分別回収された廃棄物の
処理には、破砕手段が多く用いられている。
ュレッダ等を用いる乾式法が多く採用されているが、乾
式法は騒音が大きく、破砕された破片が周囲に飛散する
問題がある。また、プラスチックボトルのラベルのよう
に、糊付けされた紙等は、乾式法では分離できない問題
もある。
平5−285409号公報には、液体中でボトル等のプ
ラスチック廃棄物を破砕する湿式の破砕装置が開示され
ている。この破砕装置は、図4に示すように、水が張ら
れた廃棄物の投入タンク61と、タンク61から供給さ
れる廃棄物を破砕する破砕ポンプ62と、破砕された廃
棄物の破片を分離回収する回収装置63とで構成されて
いる。
られた投入パイプ65が配設され、この投入パイプ64
に投入された廃棄物は、孔64から浸入する水ととも
に、破砕ポンプ62に供給されて破砕される。破砕され
た廃棄物の破片は、水とともに排出パイプ66で回収装
置63の回収容器67に送られる。回収容器67の側壁
は網目で形成されており、電動機68で回収容器67を
回転させることにより、水と混ざった廃棄物の破片が遠
心脱水され、再生処理用の原料とされている。
トルを処理する際には、予め乾式破砕機で金属製の口栓
を分離するとしている。また、卵パック等のステイプル
が付いた廃棄物を処理する際は、前記回収容器67内で
磁石を用いてステイプルを分離できるとしている。
プによる廃棄物の破砕が一度しか行われないので、口栓
付きのプラスチックボトルのように異種物質が強固に固
着した廃棄物を事前に分離する必要がある。異種物質が
強固に結合した廃棄物としては、この他にも針金が絡ん
だり、金属が埋め込まれたりした廃棄物や樹脂被覆の電
気ケーブル等、様々なものがある。また、ステイプルの
ように分離できる異物であっても、磁石を用いる方法で
は、アルミニウム等の非磁性金属やタイル等の非金属の
異物は分離除去することができない。
固に結合した廃棄物でも確実に分離できる湿式破砕装置
を提供することである。
めに、この発明の湿式破砕装置は、液体サイクロンの上
下部を外部循環経路で接続し、液体サイクロンの内容物
をこの循環経路で下部から上部へと循環させ、この循環
経路の途中に破砕手段を設けた構成を採用したのであ
る。
体サイクロンの下部から外部循環経路に送り込み、この
循環経路の途中で廃棄物を細かく破砕して異種物質を分
離し、再び液体サイクロンに戻すことにより、比重の軽
いプラスチック等の破片は液体サイクロンの上部からオ
ーバフローさせて回収し、比重の重い金属等は液体サイ
クロンの底に沈殿させて回収するようにしたのである。
一度の外部循環で異種物質が分離しない中間的な比重の
破片は、液体サイクロン内を旋回しながら下降し、分離
が完了するまで繰り返し循環経路内に送り込まれる。
り、別のポンプ等の強制循環装置を不要とすることがで
きる。
の発明の実施形態を説明する。図1および図2は、第1
の実施形態を示す。この湿式破砕装置は、図1(a)に
示すように、液体サイクロン1と、液体サイクロン1に
接続された循環経路2の途中に設けられた破砕ポンプ3
とで構成されている。液体サイクロン1の中心には、廃
棄物が投入される投入管4が挿入され、その下端部には
開口5が設けられている。この実施形態では廃棄物とし
てプラスチックボトル6が投入されている。また、液体
サイクロン1の上部筒壁7には、オーバフロー用の排出
口8が設けられ、筒底9にはプラスチックボトル6の口
栓等の異物を排出するためのバルブ10が取り付けられ
ている。
は、投入管4の開口5に対向して、循環経路2の下部接
続口12が設けられ、上部筒壁7には2つの分岐した上
部接続口13が設けられ、上部接続口13は、図1
(b)に示すように、上部筒壁7の接線方向を向けられ
ている。投入管4の開口5から液体サイクロン1内に流
入するプラスチックボトル6は、下部接続口12から循
環経路2内に吸い込まれ、破砕ポンプ3で細かく破砕さ
れて口栓等の異物と分離され、異物とともに上部接続口
13から液体サイクロン1内に戻される。2つの上部接
続口13を設けたのは、水面近傍の旋回流の強さを変え
るためであり、上側の接続口13を使用すると旋回流が
強くなり、下側の接続口13を使用すると旋回流が弱く
なる。
ラスチックボトル6の破片は、液体サイクロン1内で浮
遊し、オーバフロー用の排出口8から回収される。排出
口8には衝突板14が取り付けられており、比重が比較
的小さい異物が直接排出口8から排出されるのを防止し
ている。
体サイクロン1内を旋回しながら下降して筒底9に沈殿
し、この沈殿した異物は、適宜バルブ10を開放して排
出される。また、一回の循環経路2内での破砕で異物と
完全には分離されなかったプラスチックボトル6の破片
も、同様に旋回しながら下降し、前記下部接続口12か
ら繰り返し循環経路2内に送り込まれ、異物が分離する
までさらに細かく破砕される。
は、投入管4の開口5から循環経路2内の破砕ポンプ3
に吸い込まれて、一度は破砕作用を受けるので、口栓で
閉じられた空のプラスチックボトル6が破砕されずにオ
ーバフロー用の排出口8から排出されたり、砂等の異物
が入ったプラスチックボトル6が、そのまま破砕されず
に筒底9に沈降したりする恐れがなく、高い効率でプラ
スチックを回収することができる。
インペラ15の先端側に取り付けられた破砕羽根車16
と、ケーシング17の内側に取り付けられた切刃18お
よびシュラウドリング19で、吸い込まれたプラスチッ
クボトル6を破砕し、その破片を吐出口20から循環経
路2に吐出するものである。破砕効率を高めるため、イ
ンペラ15と破砕羽根車16の間には、破砕格子21も
設けられている。
のように、前記投入管4や循環経路2の配管の寸法より
も大きな廃棄物を処理する場合は、予め、これらの廃棄
物を粗切断または粗破砕するのがよい。また、結合する
異種物質の比重が、共に水よりも大きいか、または小さ
い場合は、破砕分離した破片を別の手段で選別回収する
ことができる。
破砕装置22は、可燃性廃棄物23から炭化物体を製造
する装置に組み込まれたものである。この炭化物体製造
装置は、ホッパ24から投入される可燃性廃棄物23を
炭化するロータリキルン25と、ロータリキルン25で
得られた炭化物体を冷却する冷却装置26と、冷却され
た炭化物体が投入される湿式破砕装置22と、湿式破砕
装置22で異物が分離された炭化物体を脱水する脱水装
置27と、脱水された炭化物体を乾燥する乾燥装置28
とで構成されている。
29の排ガス30を外筒31内に循環させて、回転胴3
2を加熱する外熱式のものであり、それぞれスクリュコ
ンベア33、34が設けられた投入口35と排出口36
から窒素ガス37を供給して、回転胴32内を概ね無酸
素雰囲気とするようになっている。
は、炭化物体を冷却装置26の水槽38に落下させるシ
ュート39と、回転胴32内で発生する熱分解ガス40
の排出孔41が設けられており、熱分解ガス40は空気
42とともに燃焼炉29に供給されている。また、シュ
ート39の先端は水槽38に浸漬され、水封により大気
と遮断されている。水槽38で冷却された炭化物体は、
スクリュコンベア43で排出され、湿式破砕装置22に
投入される。
と同様に、液体サイクロン44と、液体サイクロン44
に接続され、下方から上方へ循環される循環経路45の
途中に設けられた破砕ポンプ46とで構成されている。
液体サイクロン44の中心には、前記スクリュコンベア
43で排出される炭化物体が投入される投入管47が挿
入され、その下端部には開口48が設けられている。液
体サイクロン44の上部筒壁には、オーバフロー用の排
出口49が設けられ、筒底には異物排出用のバルブ50
が取り付けられている。
ロン44内に流入する炭化物体は、液体サイクロン44
の下部から循環経路45内に吸い込まれ、破砕ポンプ4
6で細かく破砕される。液体サイクロン44内に流入す
る炭化物体には、小石や針金等の異物や塩化物等が含ま
れているが、細かく破砕されることにより、異物が分離
される。また、塩化物も水中に溶け出しやすくなり、効
率よく除去される。これらの分離された炭化物体や異物
等は、再び液体サイクロン44に上部から戻される。
化物体は、液体サイクロン44内で浮遊し、オーバフロ
ー用の排出口49から回収されて、前記脱水装置27に
送られる。炭化物体から除去され、水中に溶け出した塩
化物も水とともに排出口49から排出され、脱水装置2
7に送られる。排出口49には衝突板51とメッシュの
スクリーン52が取り付けられており、わずかの異物を
含み比重が比較的小さい炭化物体が直接排出口49から
排出されるのを防止している。
体サイクロン44内を旋回しながら下降して筒底に沈殿
し、この沈殿した異物は、前記バルブ50を開放して、
適宜系外に排出される。また、一回の循環経路45内で
の破砕で異物と完全に分離されなかった炭化物体も、同
様に旋回しながら下降し、繰り返し循環経路45内に送
り込まれて、さらに細かく破砕される。
され、固体として分離された炭化物体は、乾燥装置28
で乾燥され、固形燃料、土壌改良材、活性炭の原料等と
してリサイクルされる。
投入されるプラスチックボトルや炭化物体等の廃棄物
を、破砕ポンプで循環経路に吸い込んで破砕するように
したが、循環経路内に強制循環用のポンプ等と、廃棄物
を破砕する回転刃等を別々に設けることもできる。
は、投入される廃棄物を液体サイクロンの下部から外部
循環経路に送り込み、この循環経路の途中で細かく破砕
して異種物質を分離し、再び液体サイクロンに戻すこと
により、比重の軽いプラスチック等の破片は液体サイク
ロンの上部からオーバフローさせて回収し、比重の重い
金属等は液体サイクロンの底に沈殿させて回収し、一度
の外部循環で分離しない廃棄物は、分離が完了するまで
繰り返し循環経路内に送り込むようにしたので、異種物
質が強固に結合した廃棄物でも確実に分離することがで
きる。
用したので、別のポンプ等の強制循環装置を不要とし
て、湿式破砕装置をシンプルな構成とすることができ
る。
縦断正面図、bはaのB−B線に沿った断面図
の湿式破砕装置を示す概略縦断正面図
Claims (2)
- 【請求項1】 液体サイクロンの上下部を外部循環経路
で接続し、液体サイクロンの内容物をこの循環経路で下
部から上部へと循環させ、この循環経路の途中に破砕手
段を設けた湿式破砕装置。 - 【請求項2】 前記破砕手段が破砕ポンプである請求項
1に記載の湿式破砕装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP05736599A JP3436502B2 (ja) | 1999-03-04 | 1999-03-04 | 湿式破砕装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP05736599A JP3436502B2 (ja) | 1999-03-04 | 1999-03-04 | 湿式破砕装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000246135A true JP2000246135A (ja) | 2000-09-12 |
| JP3436502B2 JP3436502B2 (ja) | 2003-08-11 |
Family
ID=13053569
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP05736599A Expired - Fee Related JP3436502B2 (ja) | 1999-03-04 | 1999-03-04 | 湿式破砕装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3436502B2 (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000248288A (ja) * | 1999-03-04 | 2000-09-12 | Kurimoto Ltd | 可燃性廃棄物からの炭化物体の製造装置 |
| JP2001348582A (ja) * | 2000-06-06 | 2001-12-18 | Kurimoto Ltd | 可燃性廃棄物を用いた液状炭素燃料及びその製造方法並びにその製造装置 |
| CN106493005A (zh) * | 2016-10-17 | 2017-03-15 | 东北石油大学 | 一种两相旋流分离系统 |
| JP2019513540A (ja) * | 2016-03-15 | 2019-05-30 | アルコロール アーゲー | 所定の粒径の分散物の製造方法 |
| JP2024006529A (ja) * | 2022-07-04 | 2024-01-17 | キヤノン株式会社 | トナー粒子の製造方法 |
| CN120516866A (zh) * | 2025-05-20 | 2025-08-22 | 江苏祥华科技有限公司 | 一种废塑料破碎装袋一体化回收装置 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3609953B2 (ja) | 1999-03-04 | 2005-01-12 | 株式会社栗本鐵工所 | 可燃性廃棄物からの炭化物体の製造装置 |
-
1999
- 1999-03-04 JP JP05736599A patent/JP3436502B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000248288A (ja) * | 1999-03-04 | 2000-09-12 | Kurimoto Ltd | 可燃性廃棄物からの炭化物体の製造装置 |
| JP2001348582A (ja) * | 2000-06-06 | 2001-12-18 | Kurimoto Ltd | 可燃性廃棄物を用いた液状炭素燃料及びその製造方法並びにその製造装置 |
| JP2019513540A (ja) * | 2016-03-15 | 2019-05-30 | アルコロール アーゲー | 所定の粒径の分散物の製造方法 |
| CN106493005A (zh) * | 2016-10-17 | 2017-03-15 | 东北石油大学 | 一种两相旋流分离系统 |
| JP2024006529A (ja) * | 2022-07-04 | 2024-01-17 | キヤノン株式会社 | トナー粒子の製造方法 |
| CN120516866A (zh) * | 2025-05-20 | 2025-08-22 | 江苏祥华科技有限公司 | 一种废塑料破碎装袋一体化回收装置 |
| CN120516866B (zh) * | 2025-05-20 | 2025-11-28 | 江苏祥华科技有限公司 | 一种废塑料破碎装袋一体化回收装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3436502B2 (ja) | 2003-08-11 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN105811040B (zh) | 一种锂电池破碎拆解回收方法 | |
| US6024226A (en) | System and process for separating and recovering/recycling solid wastes and waste streams | |
| JP5058203B2 (ja) | 農業用プラスチック製品の分別再生プラント | |
| KR101684634B1 (ko) | 폐배터리 해체용 처리장치 | |
| CN107890937A (zh) | 一种废旧锂电池回收撕碎处理设备及其处理工艺 | |
| CN111632742A (zh) | 一种建筑垃圾分离装置 | |
| JP3566547B2 (ja) | 廃棄物処理装置およびメタン発酵処理の前処理装置 | |
| CN109331977B (zh) | 一种生活垃圾焚烧发电炉渣处理系统 | |
| JP3436502B2 (ja) | 湿式破砕装置 | |
| JP2010089006A (ja) | 廃トナーカートリッジ処理装置 | |
| KR100809480B1 (ko) | 폐 페인트통 재활용 시스템 및 방법 | |
| CN107716510A (zh) | 一种造纸厂废渣的处理系统及其处理工艺 | |
| KR20200121979A (ko) | 알루미늄칩 세척장치 및 이를 이용한 알루미늄칩 회수 시스템 | |
| RU2179070C2 (ru) | Способ и устройство для переработки отходов | |
| CN110238115B (zh) | 油泥清洗机 | |
| KR100432683B1 (ko) | 친환경 폐콘크리트 및 폐아스콘 재생장치 및 방법 | |
| JP5242739B2 (ja) | メタン発酵後処理装置、メタン発酵後処理システム及びこれらの方法 | |
| WO2000003807A1 (en) | System and process for separating and recovering/recycling solid wastes and waste streams | |
| JP5052720B2 (ja) | 焼却灰の処理方法 | |
| JP3609953B2 (ja) | 可燃性廃棄物からの炭化物体の製造装置 | |
| CN101195974B (zh) | 一种使废纸造纸中的废料渣再生的生产处理方法及其装置 | |
| CN110204157A (zh) | 油泥处理工艺 | |
| KR20040029235A (ko) | 건설폐기물의 재생 잔골재 생산방법 | |
| JP2003191238A (ja) | 廃棄プラスチックを素材リサイクルするための前処理方法及び装置 | |
| CN209999532U (zh) | 塑胶废料处理水循环系统 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100606 Year of fee payment: 7 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100606 Year of fee payment: 7 |
|
| S111 | Request for change of ownership or part of ownership |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313113 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100606 Year of fee payment: 7 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100606 Year of fee payment: 7 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110606 Year of fee payment: 8 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110606 Year of fee payment: 8 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120606 Year of fee payment: 9 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |