JP2000247372A - 包装用緩衝材 - Google Patents
包装用緩衝材Info
- Publication number
- JP2000247372A JP2000247372A JP11054100A JP5410099A JP2000247372A JP 2000247372 A JP2000247372 A JP 2000247372A JP 11054100 A JP11054100 A JP 11054100A JP 5410099 A JP5410099 A JP 5410099A JP 2000247372 A JP2000247372 A JP 2000247372A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cardboard
- packaging
- cushioning material
- packaging box
- insertion piece
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Packaging Of Machine Parts And Wound Products (AREA)
- Cartons (AREA)
- Buffer Packaging (AREA)
- Packages (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 被梱包物の両端部に当てがわれて包装箱に収
納される包装用緩衝材において、倉庫保管時や輸送時に
積み上げられた際に加わる積載荷重による包装箱の胴ぶ
くれ変形や、胴ぶくれ変形による荷崩れを防止する。 【解決手段】 外側厚紙4の上下支持面7の外側面8よ
り上下に突出する突起部12を内側厚紙5に形成するこ
とによって、外側厚紙4と内側厚紙5を結合して緩衝材
2を構成し積載荷重を包装箱3と同時に緩衝材2に加え
るようにし、従って、包装箱3の胴ぶくれ変形や、胴ぶ
くれ変形による荷崩れを防止することができる。
納される包装用緩衝材において、倉庫保管時や輸送時に
積み上げられた際に加わる積載荷重による包装箱の胴ぶ
くれ変形や、胴ぶくれ変形による荷崩れを防止する。 【解決手段】 外側厚紙4の上下支持面7の外側面8よ
り上下に突出する突起部12を内側厚紙5に形成するこ
とによって、外側厚紙4と内側厚紙5を結合して緩衝材
2を構成し積載荷重を包装箱3と同時に緩衝材2に加え
るようにし、従って、包装箱3の胴ぶくれ変形や、胴ぶ
くれ変形による荷崩れを防止することができる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、空気調和機等の被
梱包物の梱包に使用する包装用緩衝材に関するものであ
る。
梱包物の梱包に使用する包装用緩衝材に関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】従来例の包装用緩衝材は、図8に示すよ
うに包装用緩衝材Cを被梱包物Dの両端部に当てがった
状態で、包装箱Eの中に収納されることにより包装箱E
内での被梱包物Dの位置決めを行うと共に外部からの衝
撃に対して緩衝効果を果たして保護するのが普通であっ
た。そして、この包装箱Eの中に緩衝材Cを当てがった
状態で被梱包物Dを収納し、樹脂製のバンドFによって
結束することにより梱包が完了するものであった。
うに包装用緩衝材Cを被梱包物Dの両端部に当てがった
状態で、包装箱Eの中に収納されることにより包装箱E
内での被梱包物Dの位置決めを行うと共に外部からの衝
撃に対して緩衝効果を果たして保護するのが普通であっ
た。そして、この包装箱Eの中に緩衝材Cを当てがった
状態で被梱包物Dを収納し、樹脂製のバンドFによって
結束することにより梱包が完了するものであった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記従来の構成では、
衝撃に対する被梱包物Dの保護性は充分であるが、包装
箱Eがスリーブ状では倉庫保管時や輸送時に積み上げら
れた際に加わる積載荷重により包装箱Eは所謂胴ぶくれ
変形をしたり、胴ぶくれ変形によって荷崩れすることが
多かった。これを防止するために緩衝材Cの材料には強
い材質を選んだり、また緩衝材Cを形成している内蔵物
の折り込み回数を増やして強度を確保したりしていた
が、スリーブ状の包装箱Eの中に緩衝材Cを収納する構
成としている限り積載荷重が先に包装箱Eに加わって、
包装箱Eの上下面が潰れた後に緩衝材Cに積載荷重が加
わるので、胴ぶくれ変形を避けることができず、強い材
質の包装材の使用量が増大しコストを上昇させていた。
衝撃に対する被梱包物Dの保護性は充分であるが、包装
箱Eがスリーブ状では倉庫保管時や輸送時に積み上げら
れた際に加わる積載荷重により包装箱Eは所謂胴ぶくれ
変形をしたり、胴ぶくれ変形によって荷崩れすることが
多かった。これを防止するために緩衝材Cの材料には強
い材質を選んだり、また緩衝材Cを形成している内蔵物
の折り込み回数を増やして強度を確保したりしていた
が、スリーブ状の包装箱Eの中に緩衝材Cを収納する構
成としている限り積載荷重が先に包装箱Eに加わって、
包装箱Eの上下面が潰れた後に緩衝材Cに積載荷重が加
わるので、胴ぶくれ変形を避けることができず、強い材
質の包装材の使用量が増大しコストを上昇させていた。
【0004】また、包装箱の結束に樹脂製のバンドFを
使用していたため、被梱包物である商品を開梱して所定
の場所に設置した後に包装材を廃棄する際には他の包装
材との分別作業が必要であった。
使用していたため、被梱包物である商品を開梱して所定
の場所に設置した後に包装材を廃棄する際には他の包装
材との分別作業が必要であった。
【0005】本発明はこのような従来の課題を解決する
ものであり、安価で被梱包物と包装箱の保護性に優れ、
使用後の廃棄処理には異種材料との分別作業を必要とし
ない包装用緩衝材を提供することを目的とする。
ものであり、安価で被梱包物と包装箱の保護性に優れ、
使用後の廃棄処理には異種材料との分別作業を必要とし
ない包装用緩衝材を提供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
の手段として本発明は、外側厚紙が形成して被梱包物の
端面を支持する上下支持面の外側面より上下に突出する
突起部を内側厚紙の上下端面に設けることによって外側
厚紙と内側厚紙を結合し、積載荷重を包装箱と同時に緩
衝材にも加わるようにして、包装箱の胴ぶくれ変形や、
胴ぶくれ変形による荷崩れを防止する構成とした。
の手段として本発明は、外側厚紙が形成して被梱包物の
端面を支持する上下支持面の外側面より上下に突出する
突起部を内側厚紙の上下端面に設けることによって外側
厚紙と内側厚紙を結合し、積載荷重を包装箱と同時に緩
衝材にも加わるようにして、包装箱の胴ぶくれ変形や、
胴ぶくれ変形による荷崩れを防止する構成とした。
【0007】また、突起部の端部にはフラップと差込片
を設けるようにして、従来のようなバンドを使用しなく
ても包装箱を封かんすることができる構成とした。
を設けるようにして、従来のようなバンドを使用しなく
ても包装箱を封かんすることができる構成とした。
【0008】
【発明の実施の形態】本発明は、各請求項に記載した構
成とすることにより、本発明の目的を達成する実施形態
の包装用緩衝材を実現することができる。
成とすることにより、本発明の目的を達成する実施形態
の包装用緩衝材を実現することができる。
【0009】すなわち、上記課題を解決するための請求
項1記載の発明は、外側厚紙が形成する上下支持面の外
側面に挿入穴を設け、内側厚紙の上下端部には外側厚紙
に設けた挿入穴に挿入される挿入片を設けて、外側厚紙
の上下支持面の外側面より上下両方向に突出する突起部
を内側厚紙の上下両端部に形成して外側厚紙と内側厚紙
とを結合したものである。この構成によれば積載荷重を
包装箱と同時に緩衝材に加えることができる。
項1記載の発明は、外側厚紙が形成する上下支持面の外
側面に挿入穴を設け、内側厚紙の上下端部には外側厚紙
に設けた挿入穴に挿入される挿入片を設けて、外側厚紙
の上下支持面の外側面より上下両方向に突出する突起部
を内側厚紙の上下両端部に形成して外側厚紙と内側厚紙
とを結合したものである。この構成によれば積載荷重を
包装箱と同時に緩衝材に加えることができる。
【0010】また、請求項2記載の発明は、内側厚紙の
上下端部に設けた挿入片の端部にフラップを設けたもの
である。このフラップと包装箱の上下外側面を接着剤等
によって固定することによって封かんすることができ
る。
上下端部に設けた挿入片の端部にフラップを設けたもの
である。このフラップと包装箱の上下外側面を接着剤等
によって固定することによって封かんすることができ
る。
【0011】また、請求項3記載の発明は、内側厚紙に
設けたフラップの端部に差込片を設けたものである。こ
の差込片を包装箱の上下外側面に設けた穴に挿入するこ
とによって封かんすることができる。
設けたフラップの端部に差込片を設けたものである。こ
の差込片を包装箱の上下外側面に設けた穴に挿入するこ
とによって封かんすることができる。
【0012】
【実施例】以下本発明の実施例について図面を参照して
説明する。
説明する。
【0013】(実施例1)図1において、1は被梱包物
で、分離型空気調和機に取り付ける室内熱交換ユニット
を示す。この被梱包物1の両端には緩衝材2が当てがわ
れて包装箱3に収納される。
で、分離型空気調和機に取り付ける室内熱交換ユニット
を示す。この被梱包物1の両端には緩衝材2が当てがわ
れて包装箱3に収納される。
【0014】図2に示す外側厚紙4と内側厚紙5,6を
組み合わせて接合することによって図3,図4に示す緩
衝材2が形成される。
組み合わせて接合することによって図3,図4に示す緩
衝材2が形成される。
【0015】緩衝材2において被梱包物1の端の上下面
を支持する上下支持面7を形成する外側厚紙4には、上
下支持面7の外側面8に挿入穴9を設けている。外側厚
紙4に組み合わせる内側厚紙5には、外側厚紙4に形成
する上下支持面7の外側面8に接する上下端面部10に
凸状の挿入片11を設け、この挿入片11を外側厚紙4
の挿入穴9に挿入し緩衝材2を組み立て上下支持面7の
外側面8より上下に突出する突起部12を形成する。
又、内側厚紙6を内側厚紙5に当て、一方の上下支持面
7に設けた係合片7aを、内側厚紙6の係合穴6aへ挿
入する。これらの作業により、内側厚紙5は、外側厚紙
4と内側厚紙6によって挟まれた構造となる。この構成
によって外側厚紙4と内側厚紙5とは結合され、積載荷
重を包装箱3と同時に緩衝材2に加えることができ、包
装箱3の胴ぶくれ変形や、胴ぶくれ変形による荷崩れを
防止することができる。
を支持する上下支持面7を形成する外側厚紙4には、上
下支持面7の外側面8に挿入穴9を設けている。外側厚
紙4に組み合わせる内側厚紙5には、外側厚紙4に形成
する上下支持面7の外側面8に接する上下端面部10に
凸状の挿入片11を設け、この挿入片11を外側厚紙4
の挿入穴9に挿入し緩衝材2を組み立て上下支持面7の
外側面8より上下に突出する突起部12を形成する。
又、内側厚紙6を内側厚紙5に当て、一方の上下支持面
7に設けた係合片7aを、内側厚紙6の係合穴6aへ挿
入する。これらの作業により、内側厚紙5は、外側厚紙
4と内側厚紙6によって挟まれた構造となる。この構成
によって外側厚紙4と内側厚紙5とは結合され、積載荷
重を包装箱3と同時に緩衝材2に加えることができ、包
装箱3の胴ぶくれ変形や、胴ぶくれ変形による荷崩れを
防止することができる。
【0016】(実施例2)図5は本実施例2の緩衝材2
の断面を示した図で、また図6はその斜視図である。な
お、実施例2において実施例1の構成部分と同じ部分に
ついては同一符号を付与し、詳細な説明は省略する。図
5,6において内側厚紙5の挿入片11の端部には折り
目13を形成し、その折り目13より折曲してフラップ
14を設けている。このフラップ14と包装箱3の上下
外側面15,16を接着剤で固定することによって、従
来例を示す図8におけるような結束バンドFを使用しな
いで封かんすることができる。
の断面を示した図で、また図6はその斜視図である。な
お、実施例2において実施例1の構成部分と同じ部分に
ついては同一符号を付与し、詳細な説明は省略する。図
5,6において内側厚紙5の挿入片11の端部には折り
目13を形成し、その折り目13より折曲してフラップ
14を設けている。このフラップ14と包装箱3の上下
外側面15,16を接着剤で固定することによって、従
来例を示す図8におけるような結束バンドFを使用しな
いで封かんすることができる。
【0017】(実施例3)図7は本実施例3の緩衝材2
の断面を示した図である。なお、実施例3が実施例1,
2と同じ構成部分については同一符号を付与し、詳細な
説明は省略する。内側厚紙5のフラップ14の端部には
折り目17を形成し、その折り目17より折曲して差込
片18を設けている。この差込片18を包装箱3の上下
外側面15,16に設けた穴19に差込むことによっ
て、従来例を示す図8におけるような結束バンドFを使
用しないで封かんすることができる。
の断面を示した図である。なお、実施例3が実施例1,
2と同じ構成部分については同一符号を付与し、詳細な
説明は省略する。内側厚紙5のフラップ14の端部には
折り目17を形成し、その折り目17より折曲して差込
片18を設けている。この差込片18を包装箱3の上下
外側面15,16に設けた穴19に差込むことによっ
て、従来例を示す図8におけるような結束バンドFを使
用しないで封かんすることができる。
【0018】
【発明の効果】上記説明から明らかなように、請求項1
に記載の発明によれば、外側厚紙に形成していて被梱包
物の端面の上下面を支持する上下支持面に挿入穴を設
け、この挿入穴に内側厚紙の上下端部に設けた挿入片を
挿入し、上下支持面の外側面より上下に突出する突起部
を内側厚紙の上下端面に形成して外側厚紙と内側厚紙と
を結合したものである。この構成により積載荷重を包装
箱と同時に緩衝材に加えることができ、包装箱に材質の
強いものを使用しなくても緩衝材だけで積載荷重に対す
る耐圧強度を確保することができる。
に記載の発明によれば、外側厚紙に形成していて被梱包
物の端面の上下面を支持する上下支持面に挿入穴を設
け、この挿入穴に内側厚紙の上下端部に設けた挿入片を
挿入し、上下支持面の外側面より上下に突出する突起部
を内側厚紙の上下端面に形成して外側厚紙と内側厚紙と
を結合したものである。この構成により積載荷重を包装
箱と同時に緩衝材に加えることができ、包装箱に材質の
強いものを使用しなくても緩衝材だけで積載荷重に対す
る耐圧強度を確保することができる。
【0019】従って、低コストで包装箱の胴ぶくれ変形
や、胴ぶくれ変形による荷崩れを防止でき、保護性を向
上することができる。
や、胴ぶくれ変形による荷崩れを防止でき、保護性を向
上することができる。
【0020】また、請求項2記載の発明によれば、内側
厚紙の上下端部に設けた挿入片の端にフラップを設けた
ことによりフラップと包装箱を固着して封かんすること
ができ、また請求項3記載の発明によれば、フラップの
端部に差込片を設けたことにより差込片を包装箱の穴に
挿入することにより簡単に封かん作業ができる。
厚紙の上下端部に設けた挿入片の端にフラップを設けた
ことによりフラップと包装箱を固着して封かんすること
ができ、また請求項3記載の発明によれば、フラップの
端部に差込片を設けたことにより差込片を包装箱の穴に
挿入することにより簡単に封かん作業ができる。
【0021】以上の構成によれば結束のために従来のよ
うな樹脂製のバンドを使用することなく、包装材の廃棄
にも他の包装材と分別する作業も不要でコストも低減す
ることができる。
うな樹脂製のバンドを使用することなく、包装材の廃棄
にも他の包装材と分別する作業も不要でコストも低減す
ることができる。
【0022】また、樹脂製のバンドを焼却した場合には
大気を汚染するガスを排出するため、バンドを廃止する
ことにより環境保護に対する効果も奏する。
大気を汚染するガスを排出するため、バンドを廃止する
ことにより環境保護に対する効果も奏する。
【図1】本発明の実施例1における包装用緩衝材を使用
した包装箱全体の断面図
した包装箱全体の断面図
【図2】同包装用緩衝材の分解斜視図
【図3】同包装用緩衝材の斜視図
【図4】同包装用緩衝材の要部拡大断面図
【図5】本発明の実施例2における包装用緩衝材の要部
拡大断面図
拡大断面図
【図6】同包装用緩衝材の斜視図
【図7】本発明の実施例3における包装用緩衝材の要部
拡大断面図
拡大断面図
【図8】従来例の包装用緩衝材を使用した包装箱の説明
斜視図
斜視図
2 緩衝材 3 包装箱 4 外側厚紙 5,6 内側厚紙 7 上下支持面 8 外側面 9 挿入穴 11 挿入片 12 突起部 13,17 折り目 14 フラップ 15,16 上下外側面 18 差込片 19 穴
フロントページの続き Fターム(参考) 3E037 AA20 BA03 BB03 BC04 CA02 3E060 AA03 AB33 BA06 BB01 BB05 CC02 CC43 DA11 EA17 3E066 AA02 BA02 BA05 CA03 CB02 FA13 GA01 HA01 JA01 KA04 KA08 MA01 NA05 3E067 AA24 AB54 AC01 BA06A BB01A BC06A EA01 EA20 EB23 EC01 ED08 EE38 FA01 FC01 GD03
Claims (3)
- 【請求項1】 複数個所に折り目を設けた外側厚紙と内
側厚紙とを有し、前記外側厚紙には前記折り目に沿って
折り曲げて被梱包物の上下の端面を支持する上下支持面
を形成し、前記外側厚紙に形成した上下支持面の外側面
には挿入穴を配設し、前記外側厚紙の内側に接する前記
内側厚紙の上下端面部には挿入片を配設し、前記挿入穴
に前記挿入片を挿入して前記上下支持面の外側面より上
下に突出する突起部を形成して外側厚紙と内側厚紙を結
合したことを特徴とする包装用緩衝材。 - 【請求項2】 内側厚紙に形成した挿入片の端部には、
被梱包物を収容する包装箱の側面に沿うフラップを設け
たことを特徴とする請求項1記載の包装用緩衝材。 - 【請求項3】 フラップの端部には、差込片を設け、前
記差込片を被梱包物を収容する包装箱側壁の穴に挿入し
たことを特徴とする請求項2記載の包装用緩衝材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11054100A JP2000247372A (ja) | 1999-03-02 | 1999-03-02 | 包装用緩衝材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11054100A JP2000247372A (ja) | 1999-03-02 | 1999-03-02 | 包装用緩衝材 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000247372A true JP2000247372A (ja) | 2000-09-12 |
Family
ID=12961209
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11054100A Pending JP2000247372A (ja) | 1999-03-02 | 1999-03-02 | 包装用緩衝材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000247372A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014141289A (ja) * | 2013-01-25 | 2014-08-07 | Mitsubishi Electric Corp | 天カバー及びこれを備えた梱包装置 |
-
1999
- 1999-03-02 JP JP11054100A patent/JP2000247372A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014141289A (ja) * | 2013-01-25 | 2014-08-07 | Mitsubishi Electric Corp | 天カバー及びこれを備えた梱包装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US8177067B2 (en) | Suspension packaging system | |
| JPH085496B2 (ja) | 運搬用コンテナ | |
| EP1047604A1 (en) | Double panel boxes | |
| JP4375192B2 (ja) | 梱包装置 | |
| JP2000247372A (ja) | 包装用緩衝材 | |
| JPH11171170A (ja) | ロール状物の梱包輸送用通函 | |
| CN109178645B (zh) | 一种m型吊床气柱装置 | |
| JP2003292051A (ja) | 梱包用クッション材、及び段ボールパレット | |
| JP2004106897A (ja) | 包装用緩衝材 | |
| JP2010260555A (ja) | 換気扇の包装装置 | |
| KR100650372B1 (ko) | 충격방지용 포장상자 | |
| EP1657167A1 (en) | Suspension packaging system | |
| JP4337536B2 (ja) | 梱包装置 | |
| JP7418654B2 (ja) | 緩衝構造付き包装材、荷物及び緩衝構造付き包装材の製造方法 | |
| JP2001225875A (ja) | 包装用箱 | |
| JP5241674B2 (ja) | 梱包装置 | |
| JP2020100430A (ja) | 梱包材 | |
| JP2006052018A (ja) | 物品配送用箱 | |
| JP3056639B2 (ja) | 包装箱 | |
| JP2000211687A (ja) | 梱包装置 | |
| JP2004083062A (ja) | 緩衝体及びこれを用いた包装箱 | |
| JP2922406B2 (ja) | 梱包装置 | |
| JP4099855B2 (ja) | 緩衝包装装置 | |
| JP2694526B2 (ja) | ダンボール梱包用外装箱及びその製法 | |
| JP3105721U (ja) | 荷崩れ防止冶具 |