JP2000254074A - 食器洗浄機 - Google Patents

食器洗浄機

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JP2000254074A
JP2000254074A JP11060110A JP6011099A JP2000254074A JP 2000254074 A JP2000254074 A JP 2000254074A JP 11060110 A JP11060110 A JP 11060110A JP 6011099 A JP6011099 A JP 6011099A JP 2000254074 A JP2000254074 A JP 2000254074A
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JP
Japan
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washing
washing water
water pump
pump
tank
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Pending
Application number
JP11060110A
Other languages
English (en)
Inventor
Masaaki Kobayashi
正明 小林
Hiromi Saito
博実 齋藤
Masataka Takagi
昌孝 高木
Yoshihiro Yamamura
佳弘 山村
Eiji Saito
英二 斉藤
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sanyo Electric Co Ltd
Original Assignee
Sanyo Electric Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 洗浄タンク10内の洗浄ポンプ12の吸込側
のポンプフィルタ26を取り付けしやすくした食器洗浄
機1を提供する。 【解決手段】 食器洗浄機1は本体内に設けた洗浄タン
ク10から洗浄水を洗浄水ポンプ12により前記本体上
部の洗浄室に噴射し、食器洗浄後の洗浄水をタンクフィ
ルタを介して洗浄タンク内に回収して前記洗浄水を循環
させると共に、前記洗浄タンク内の洗浄水ポンプ12の
吸込側にポンプフィルタ26を設ける。洗浄水ポンプ1
2の吸込側には上下方向に係合片25が設けられ、ポン
プフィルタ26には前記洗浄水ポンプの係合片25に係
止される係止片が設けられ、洗浄水ポンプ12の係合片
25は上端部を洗浄水ポンプ12から間隔を開けるよう
に傾斜部25Aを設ける。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、洗浄室内におい
て食器などの被洗浄物を洗浄する食器洗浄機に関する。
【0002】
【従来の技術】従来よりホテルやレストラン、食堂の厨
房などに設置される食器洗浄機は、例えば特開平6−3
39451号公報に示される如く洗浄室内の上下に洗浄
ノズルとすすぎノズルとを配置し、洗浄行程において
は、洗浄水ポンプにより洗浄タンク内に貯留した洗浄水
を前記洗浄ノズルに供給して洗浄室内に収納した食器に
噴射し、食器に付着した汚れを洗浄すると共に、その後
のすすぎ行程ではすすぎ水を貯留するすすぎタンクから
すすぎ水ポンプによりすすぎ水をすすぎノズルに供給
し、噴射することによって、食器に付着した洗浄水をす
すぐようにしている。
【0003】また、洗浄タンクには洗浄室内に開口する
上部に残菜を除去するタンクフィルタを設けると共に、
洗浄タンク内に誤ってスプーンやフォーク等を落とした
ときに洗浄ポンプに吸い込まれないようにこの洗浄水ポ
ンプの吸込側にポンプフィルタを設けている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、ポンプ
フィルタは洗剤で濁った洗浄水の貯まった洗浄タンク内
の下部に取り付けられており、目詰まり等で吸込能力が
低下したときに取り外して掃除し、再度取り付けるとき
に取り付けにくい等の問題があった。
【0005】この発明は上記の問題を解決するもので、
洗浄タンク内の洗浄水ポンプの吸込側にポンプフィルタ
を取り付けしやすくした食器洗浄機を提供することを目
的とするものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】この発明の請求項1は、
本体内に設けた洗浄タンクから洗浄水を洗浄水ポンプに
より前記本体上部の洗浄室に噴射し、食器洗浄後の洗浄
水をタンクフィルタを介して洗浄タンク内に回収して前
記洗浄水を循環させると共に、前記洗浄タンク内の洗浄
水ポンプの吸込側にポンプフィルタを設けた食器洗浄機
において、前記洗浄水ポンプの吸込側には上下方向に係
合片が設けられ、前記ポンプフィルタには前記洗浄水ポ
ンプの係合片に係止される係止片が設けられ、前記洗浄
水ポンプの係合片は上端部を洗浄水ポンプから間隔を開
けるように傾斜させ、前記ポンプフィルタの係止片を洗
浄水ポンプの係合片に挿着するときに傾斜した上端部が
ガイドとなり取り付けしやすくしている。
【0007】この発明の請求項2は、洗浄水ポンプの係
合片をこの洗浄水ポンプの吸込孔の両側に設け、ポンプ
フィルタの係止片が両側で固着されるようにしている。
【0008】
【発明の実施の形態】以下、この発明の実施の形態を図
面に基づいて説明する。図1はこの発明の一実施例を示
す食器洗浄機の側面断面図、図2はこの発明の洗浄タン
ク内にポンプフィルタを取り付けた状態を示す側面断面
図、図3はこの発明の洗浄タンク内にポンプフィルタを
取り付ける前の状態を示す側面断面図、図4はこの発明
のポンプフィルタの受け具の正面図、図5はこの発明の
ポンプフィルタの受け具の平面図、図6はこの発明のポ
ンプフィルタの受け具の側面図、図7はこの発明のポン
プフィルタを受け具に取り付けた状態を示す正面図、図
8はこの発明のポンプフィルタを受け具に取り付けた状
態を示す平面図、図9はこの発明のポンプフィルタを受
け具に取り付けた状態を示す側面図である。
【0009】1は食器洗浄機で、この食器洗浄機は本体
2の上部に洗浄室3を、下部に機械室4を形成してい
る。洗浄室3の前後は円弧状のスライド扉5、5にて開
閉されている。洗浄室3内の上側には洗浄水を下向きに
噴射する複数の洗浄ノズル口6A・・を有する上洗浄ノ
ズル6が回転可能に配設されると共に、この上洗浄ノズ
ルの若干下位には上洗浄ノズル6と同心状で回転してす
すぎ水を下向きに噴射する複数のすすぎノズル口7A・
・を有する上すすぎノズル7が配設されている。
【0010】また、洗浄室3内の下側には洗浄水を上向
きに噴射する複数の洗浄ノズル口8A・・を有する下洗
浄ノズル8が回転可能に配設されると共に、この下洗浄
ノズルの若干上位には下洗浄ノズル8と同心状で回転し
てすすぎ水を上向きに噴射する複数のすすぎノズル口9
A・・を有する下すすぎノズル9が配設されている。
【0011】機械室4内には洗浄タンク10と、この洗
浄タンク内に貯留される洗剤が混入された+60℃程の
洗浄水を、洗浄配管11を介して上下洗浄ノズル6、8
に供給する洗浄水ポンプ12と、すすぎタンク13と、
このすすぎタンク内に貯留される+80℃程のすすぎ水
を、すすぎ配管14を介して上下すすぎノズル7、9に
供給するすすぎ水ポンプ15とが配置されている。
【0012】本体2には洗浄室3と機械室4とを区画す
るこの洗浄室の底板16が設けられ、この底板には洗浄
タンク10の上面開口部17を開口させ洗浄室3と連通
させている。また、洗浄タンク10内にはオーバーフロ
ー管18が立設されて、この洗浄タンク内の水位を所定
水位に規制している。
【0013】洗浄タンク10の上面開口部17は上下洗
浄ノズル6、8の洗浄水及び上下すすぎノズル7、9の
すすぎ水で食器等を洗浄すすぎした洗浄水及びすすぎ水
をろ過するフィルタ19と、オーバーフロー管18の上
方を仕切る仕切板20とで覆われている。
【0014】洗浄タンク10の内壁下部には孔21が設
けられ、洗浄タンク10の外壁には洗浄水ポンプ12
が、洗浄タンク10の内壁には吸込孔22を有する受け
具23が洗浄タンク10の孔21を介して連通して取り
付けられている。
【0015】受け具23には両側に洗浄タンク10の内
壁との間に隙間24を形成する案内用の係合片25が上
下方向に設けられている。受け具23の係合片25は上
端部を洗浄タンク10の内壁から離すように傾斜部25
Aが設けられている。
【0016】26はポンプフィルタで、このポンプフィ
ルタは洗浄水ポンプ12側を開口して板金で箱型に形成
されると共に、前記開口の両端に受け具23の係合片2
5に係止される係止片27が設けられている。また、ポ
ンプフィルタ26は前面及び両側面に複数の小孔28を
形成すると共に、上面に把手29が設けられている。
【0017】このように構成された食器洗浄機について
動作を説明する。先ず、上下すすぎノズル7、9(上下
洗浄ノズル6、8)間の洗浄室3内に皿等の食器から成
る被洗浄物(図示せず)を収納し、洗浄運転を開始す
る。この洗浄運転においては、洗浄水ポンプ12の作動
によって洗浄タンク10に貯留されている洗浄水が洗浄
配管11より上下洗浄ノズル6、8に供給される。
【0018】供給された洗浄水は上洗浄ノズル6の洗浄
ノズル口6A・・から下向きに噴射されると共に、下洗
浄ノズル8の洗浄ノズル口8A・・から上向きに噴射さ
れ、被洗浄物に吹き付けられてそれらを洗浄すると共
に、一部は上下洗浄ノズル6、8の回転推進力となるの
で、上下洗浄ノズル6、8は回転する。噴射された洗浄
水は洗浄室3内の底板16側に落下してフィルタ19を
通って洗浄タンク10に回収され、再び洗浄水ポンプ1
2を介して上下洗浄ノズル6、8に供給されて循環を繰
り返す。
【0019】この洗浄運転中、上下すすぎノズル7、9
にはすすぎ水は供給されないが、上下洗浄ノズル6、8
によって一緒に回転する。また、上下すすぎノズル7、
9は上下洗浄ノズル6、8の洗浄ノズル口6A・・8A
・・を避ける位置となるように設定される。これによっ
て、洗浄運転時に動作していない上下すすぎノズル7、
9が、上下洗浄ノズル6、8の洗浄ノズル口6A・・8
A・・からの洗浄水を遮ることを防止することができる
ようになり、被洗浄物を効率良く、且つ、均一に洗浄す
ることができるようにしている。
【0020】係る洗浄運転が例えば90秒間実行される
と、洗浄水ポンプ12が停止して洗浄動作を停止し、引
き続いて例えば10秒間のすすぎ運転を開始する。この
すすぎ運転においては、すすぎ水ポンプ15が作動して
すすぎタンク13内のすすぎ水をすすぎ配管14より上
下すすぎノズル7、9に供給する。供給されたすすぎ水
は上すすぎノズル7のすすぎノズル口7A・・から下向
きに噴射されると共に、下すすぎノズル9のすすぎノズ
ル口9A・・から上向きに噴射され、被洗浄物に吹き付
けられてそれらのすすぎを行うと共に、一部は上下すす
ぎノズル7、9の回転推進力となるので、上下すすぎノ
ズル7、9は回転する。噴射されたすすぎ水は同様に洗
浄室3内の底板16側に落下してフィルタ19を通って
洗浄タンク10に回収され、洗浄タンク10内の所定水
位以上の洗浄水はオーバーフロー管18から排出され
る。上下すすぎノズル7、9にはすすぎタンク13内の
きれいなすすぎ水が常に供給される。
【0021】また、このすすぎ運転中、上下洗浄ノズル
6、8には洗浄水は循環されないが、上下すすぎノズル
7、9によって一緒に回転する。
【0022】上下洗浄ノズル6、8及び上下すすぎノズ
ル7、9から噴射されて食器等の被洗浄物を洗浄すすぎ
した洗浄水及びすすぎ水は洗浄室3の底板16側に落下
し、フィルタ19を介して洗浄タンク10内に回収され
る。そして、フィルタ19は洗浄水やすすぎ水と一緒に
落下する残菜をろ過して貯めて洗浄タンク10内に入ら
ないようにしている。
【0023】ポンプフィルタ26は洗浄タンク10の内
壁に取り付けられた受け具23の両側の係合片25に係
止片27を係止して取り付けることにより、洗浄水ポン
プ12に洗浄タンク10内に間違って落ちたスプーンや
フォーク等が吸い込まれないようにしている。
【0024】受け具23の係合片25の傾斜部25Aは
洗浄タンク10の内壁から上端部を離れるように形成し
たことにより、ポンプフィルタ26の係止片27を係合
片25に挿入しやすくしている。すなわち、係合片25
の傾斜部25Aは上端部を広げるように形成することに
より、ポンプフィルタ26を挿入するときにガイドの役
目をして係止片27を挿着しやすくしている。
【0025】また、受け具23の傾斜部25Aはポンプ
フィルタ26を取り付けたときにこのポンプフィルタ内
に収納され、鋭角な突起物が洗浄タンク10内に突出し
ないようにしている。
【0026】
【発明の効果】以上のようにこの発明の請求項1によれ
ば、本体内に設けた洗浄タンクから洗浄水を洗浄水ポン
プにより前記本体上部の洗浄室に噴射し、食器洗浄後の
洗浄水をタンクフィルタを介して洗浄タンク内に回収し
て前記洗浄水を循環させると共に、前記洗浄タンク内の
洗浄水ポンプの吸込側にポンプフィルタを設けた食器洗
浄機において、前記洗浄水ポンプの吸込側に上下方向に
係合片を設け、前記ポンプフィルタに前記洗浄水ポンプ
の係合片に係止される係止片を設け、前記洗浄水ポンプ
の係合片の上端部を洗浄水ポンプから間隔を開けるよう
に傾斜させたので、前記ポンプフィルタの係止片を洗浄
水ポンプの係合片に挿着するときに傾斜した上端部がガ
イドとなり取り付けしやすくできる。
【0027】この発明の請求項2によれば、洗浄水ポン
プの係合片をこの洗浄水ポンプの吸込孔の両側に設けた
ので、ポンプフィルタの係止片が両側で固着されるよう
にでき、洗浄ポンプの吸込側を覆うことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の一実施例を示す食器洗浄機の側面断
面図である。
【図2】この発明の洗浄タンク内にポンプフィルタを取
り付けた状態を示す側面断面図である。
【図3】この発明の洗浄タンク内にポンプフィルタを取
り付ける前の状態を示す側面断面図である。
【図4】この発明のポンプフィルタの受け具の正面図で
ある。
【図5】この発明のポンプフィルタの受け具の平面図で
ある。
【図6】この発明のポンプフィルタの受け具の側面図で
ある。
【図7】この発明のポンプフィルタを受け具に取り付け
た状態を示す正面図である。
【図8】この発明のポンプフィルタを受け具に取り付け
た状態を示す平面図である。
【図9】この発明のポンプフィルタを受け具に取り付け
た状態を示す側面図である。
【符号の説明】
1 食器洗浄機 3 洗浄室 10 洗浄タンク 12 洗浄水ポンプ 25 係合片 25A 傾斜部 26 ポンプフィルタ 27 係止片
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 高木 昌孝 大阪府守口市京阪本通2丁目5番5号 三 洋電機株式会社内 (72)発明者 山村 佳弘 大阪府守口市京阪本通2丁目5番5号 三 洋電機株式会社内 (72)発明者 斉藤 英二 大阪府守口市京阪本通2丁目5番5号 三 洋電機株式会社内 Fターム(参考) 3B082 BF02 BG01 BG04

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 本体内に設けた洗浄タンクから洗浄水を
    洗浄水ポンプにより前記本体上部の洗浄室に噴射し、食
    器洗浄後の洗浄水をタンクフィルタを介して洗浄タンク
    内に回収して前記洗浄水を循環させると共に、前記洗浄
    タンク内の洗浄水ポンプの吸込側にポンプフィルタを設
    けた食器洗浄機において、前記洗浄水ポンプの吸込側に
    は上下方向に係合片が設けられ、前記ポンプフィルタに
    は前記洗浄水ポンプの係合片に係止される係止片が設け
    られ、前記洗浄水ポンプの係合片は上端部を洗浄水ポン
    プから間隔を開けるように傾斜させたことを特徴とする
    食器洗浄機。
  2. 【請求項2】 前記洗浄水ポンプの係合片はこの洗浄水
    ポンプの吸込孔の両側に設けたことを特徴とする請求項
    1記載の食器洗浄機。
JP11060110A 1999-03-08 1999-03-08 食器洗浄機 Pending JP2000254074A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2014097141A (ja) * 2012-11-13 2014-05-29 Hoshizaki Electric Co Ltd 洗浄装置
JP2015077267A (ja) * 2013-10-17 2015-04-23 ホシザキ電機株式会社 食器洗浄機用のポンプガード

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP2014097141A (ja) * 2012-11-13 2014-05-29 Hoshizaki Electric Co Ltd 洗浄装置
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Effective date: 20051226