JP2000257065A - 鋼管矢板の打設方法 - Google Patents
鋼管矢板の打設方法Info
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Abstract
転を防止することにより、施工精度を良好にして、工期
の遅延、工費の損失、施工時の安全性の低下、品質の低
下といった従来の問題を改善する。 【解決手段】 両側に回転防止治具50,50を設置し
た状態で、バイブロハンマーを用いて鋼管矢板30を打
設する。鋼管矢板30が、バイブロハンマーの振動によ
り回転しようとしても、その両側に設置された回転防止
治具50,50の継ぎ手管固定口500,500が継ぎ
手管20を拘束し、回転するのを防ぐ。その場合、一本
間隔で鋼管矢板30を先行打設することにより、回転防
止治具50を、鋼管矢板30の両側に設置することがで
きる。
Description
の振動による回転を有効に抑えられるようにした鋼管矢
板の打設方法に関する。
仮設として、施工する空間を確保するため矢板を用いて
周囲を閉鎖する必要がある。これを仮締切りという。例
えば、鋼管矢板を用いて形成される鋼管矢板基礎は、水
圧または土圧の大きく作用する条件の場所における仮締
切りとしての仮設構造物だけでなく、構造物の基礎とし
ての本体構造物を兼ねうることを特徴とし、工期の短
縮、工費の節約だけでなく、仮締め切り壁の剛性が高い
ため、施工時の安全性が確保されるという長所を有して
いる点ですぐれている。
鋼管矢板30は、鋼管10の両側に継ぎ手管20が溶接
にて取り付けられたものである。図4に示したような仮
締切り兼用鋼管矢板基礎などは、隣り合う継ぎ手管2
0,20同士を噛み合わせることにより形成される。な
お、図4において、Xは海底地盤、Yは水中、Fは鋼管
矢板基礎、Gは水中切断部である。このような噛み合わ
せた継ぎ手管20,20によって構成された閉合部分N
1において、基礎本体となる部分Bについてはモルタル
を充填することにより、また仮締切りの部分Aについて
は粘土と混合した粘土モルタルで充填することにより、
基礎全体としての剛性及び継ぎ手部の止水性を確保す
る。従って、鋼管矢板の建て込み精度がかなり重要な作
業となり、これがうまくいかないと、モルタル材量の損
失、継ぎ手効率の低下、継ぎ手部の止水性や継ぎ手効率
の低下による施工時の安全性の低下、材料の損失による
材料費の損失などを引き起こすことになる。
用いて説明する。図3に示す通り、まず鋼管矢板の打設
に先行して、定規材40を設置する。これは、鋼管矢板
の位置出し及び打設時のぶれを防止することを目的とし
たものであり、打設する通りに平行して鋼管矢板をはさ
む形で両側に設置する。鋼管矢板の打設順序は、端から
順にa→b→c→d→eの順であり、バイブロハンマーを使
用する。例えば、井筒状の鋼管矢板基礎では、図4にお
いて、基準杭31を最初に打設し、順次隣の矢板を打設
して行き、最後に閉合杭32を打設し基礎断面を閉合す
る。鋼管矢板の頭部に取り付けたバイブロハンマーを振
動させて、周辺地盤をゆるめることにより土中に埋め込
む原理である。
動は、鋼管が円形であるため、鋼管矢板自体を回転させ
てしまい、継ぎ手部の噛み合わせが所定の通り行われ
ず、そのままでは、所定の通り断面が形成されなくなっ
てしまうという問題があった。
置に打設されなかった場合、従来は、鋼管矢板を引き抜
き再度打設したり、例えば、井筒状の鋼管矢板基礎にお
いては、閉合杭付近で打設位置を調整するなどして対処
していた。
り鋼管矢板の回転を防止する回転防止治具が用いられる
ことがあるが、隣接する鋼管矢板を1本づつ順に打設す
る従来の方法では、既打設側とは反対側の継ぎ手管側に
おいて、回転防止治具を用いていた。
対処方法では、打設本数が少ない井筒状の鋼管矢板基礎
では調整が難しいという問題があった。また、調整した
としても、打設及び引き抜きに時間がかかることなどに
よる工期及び工費の損失、バイブロハンマーなどの機械
への負荷の増大による機械の故障や維持管理による工期
及び工費の損失などを引き起こすことになる。
両側に設置して鋼管矢板の回転を防止することにより、
施工精度を良好にして、工期の遅延、工費の損失、施工
時の安全性の低下、品質の低下といった従来の問題を改
善するようにした鋼管矢板の打設方法を提供することに
ある。
め、請求項1記載の発明は、鋼管矢板の回転を防止する
回転防止治具を鋼管矢板の両側に設置した状態で、バイ
ブロハンマーを用いて鋼管矢板を打設するようにした方
法、を特徴としている。
ば、鋼管矢板が、バイブロハンマーの振動により回転し
ようとしても、その両側に設置された回転防止治具の継
ぎ手管固定口によって、継ぎ手管を拘束し、回転するの
を防ぐとともに、鋼管矢板継手部分の間隔精度が高ま
る。これにより、鋼管矢板の建て込み精度が従来より良
好になるため、継ぎ手部に注入するモルタル材量の損
失、継ぎ手効率の低下、継ぎ手部の止水性や継ぎ手効率
の低下による施工時の安全性の低下、材料の損失による
材料費の損失などの問題が従来より改善される。
本間隔で鋼管矢板を先行打設することにより、回転防止
治具を、鋼管矢板の両側に設置することができるため、
従来に比べさらに施工精度がよくなる。
杭はすべて独立しているため、既打設鋼管矢板に影響さ
れる範囲も小さくなり、さらに精度よく施工できる。さ
らに、その間に打設する鋼管矢板についても、両側の先
行打設した鋼管矢板にあわせて打設するだけでよいた
め、同ように精度よく施工できる。従って、例えば、井
筒状の鋼管矢板基礎において、従来のような隣接する鋼
管矢板を1本づつ順に打設する際に生じるような鋼管矢
板の傾斜、回転、平面的なずれの累積が原因となって所
定の通りに断面が閉合されないといったことも起きにく
くなる。
打設方法を適用した実施の形態例を図1から図3に基づ
いて説明する。図1は本発明に係る鋼管矢板の打設方法
に用いる回転防止治具の一例を鋼管矢板とともに示した
施工状態の平面図、図2は同じく一部破断の側面図であ
る。
に切断した主材5aの上面に、継ぎ手管20の位置を固
定することにより鋼管矢板30の回転を防止する継ぎ手
管固定口500を設置した構造のものである。即ち、継
ぎ手管固定口500は、プレートを切断加工した5b
を、継ぎ手管20の外径より片側それぞれ5mm程度ず
つ余裕を設けた幅を確保する位置に、継ぎ手管20を挟
む形で主材5aに溶接にて取り付けられたものである。
この継ぎ手管固定口500が、打設する鋼管矢板30の
継ぎ手管20を拘束することにより回転を防止する。そ
の他、5cは主材5aの補強スティフナープレートプレ
ート、5dは回転防止治具50をクレーンなどで荷吊り
する際のワイヤーを通すための吊りピース、5eは回転
防止治具50を定規材40のフランジに引っかけるため
の金具、5fは回転防止治具50がバイブロハンマーの
振動などにより移動しないように主材5aの両端に溶接
設置したプレート5gと定規材40のフランジとをはさ
みこんで締め付けるクランプである。
板30の両側に平行する定規材40,40を利用して所
定の位置に設置し、継ぎ手管固定口500に継ぎ手管2
0を差し込む形で鋼管矢板30をバイブロハンマーにて
建て込む。このように、両側に設置した回転防止治具5
0,50が、バイブロハンマーの振動による鋼管矢板3
0の回転を防止する。
て、打設順序をa→c→e→b→dと、一本置きに基準
杭を打設した後、その間に閉合杭を打設する。なお、基
準杭は、トランシットにて直角二方向より鉛直精度を確
認・修復しながら建て込み・打ち込み作業を行う。ここ
で、図3では、説明の便宜上、鋼管矢板30(基準杭、
閉合杭)の配列を直線的に示したが、図4に示したよう
な井筒状の鋼管矢板基礎の場合には、円弧状の配列とな
る。
基づいて説明する。まず、図示のように、平行に定規材
40,40を設置する。次に、a、c、eの鋼管矢板3
0(基準杭31)を、図1の通り、回転防止治具50を
鋼管矢板30の両側に設置して、先行打設する。打設が
完了したら次に、先行打設した鋼管矢板30(基準杭3
1)に挟まれたb、cの鋼管矢板30(閉合杭32)を
両側の鋼管矢板にあわせて打設する。このように打設す
ることにより、精度よく施工できる。これは、打設本数
が多くなった場合でも同ようであり、図4に示すような
井筒状の鋼管矢板基礎に適用することにより精度よく所
定の通り断面を閉合することを可能とする。
20,20によって構成された3つの空間N1の内部を
すべての継ぎ手部においてモルタルで充填する。モルタ
ルの充填についてはコンクリートミキサー車による直打
ち方法かもしくはモルタルポンプによる圧送方法が用い
られる。このモルタルが所定の通り充填されることによ
り基礎全体としての剛性及び継ぎ手部の止水性が確保さ
れる。モルタルの充填の完了により基礎の形成を完了と
する。
ではなく、本発明の趣旨を逸脱しない範囲で任意の変形
が可能である。例えば、図1,2において、回転防止治
具50を定規材40に固定する際、クランプ5fを使用
するのではなく、金具5eと定規材40との接点を溶接
固定してもよい。また、継ぎ手管固定口500を、図1
に示すような平面的に見てコの字型でなく、継ぎ手管2
0の外径よりやや大きい内径を有する筒を切断加工した
半円型にしてもよい。この場合、継ぎ手管20がより固
定される。さらに、吊りピース5dの代わりに、主材5
aのウェブに穴開け加工し、その吊り穴を利用してワイ
ヤーを取り付けて荷吊りしてもよい。
設方法によれば、バイブロハンマーの振動により、鋼管
矢板が回転しようとしても、回転防止治具の継ぎ手管固
定口によって、継ぎ手管を拘束し、回転するのを防ぐこ
とができるとともに、鋼管矢板継手部分の間隔精度を高
めることができる。従って、鋼管矢板の建て込み精度が
従来よりよくなるため、継ぎ手部に注入するモルタル材
量の損失、継ぎ手効率の低下、継ぎ手部の止水性や継ぎ
手効率の低下による施工時の安全性の低下、材料の損失
による材料費の損失などといった従来の問題を改善する
ことができる。
方法によれば、一本間隔で先行打設する鋼管矢板の両側
に回転防止治具を設置することができるため、従来に比
べさらに施工精度がよくなる。
独立しているため、従来のように既打設矢板に影響され
る範囲も小さくなりさらに精度よく施工できる。さら
に、その間に打設する鋼管矢板についても、両側の鋼管
矢板にあわせて打設するだけでよいため、同ように精度
よく施工できる。従って、例えば、井筒状の鋼管矢板基
礎において、従来のような隣接する鋼管矢板を1本づつ
順に打設する際に生じるような鋼管矢板の傾斜、回転、
平面的なずれの累積が原因となって所定の通りに断面が
閉合されないといったことも起きにくくなる。
してしまった鋼管矢板を引き抜いて再度打設し直すこと
や、閉合杭付近での困難な打設位置の調整の必要性も軽
減され、打設及び引き抜きに時間がかかることなどによ
る工期及び工費の損失、機械への負荷の増大による機械
の故障や維持管理による工期及び工費の損失などといっ
た従来の問題を改善することができる。
防止治具の一例を鋼管矢板とともに示した施工状態の平
面図である。
である。
ある。
一例を締めた概略図である。
Claims (2)
- 【請求項1】鋼管矢板の回転を防止する回転防止治具を
鋼管矢板の両側に設置した状態で、バイブロハンマーを
用いて鋼管矢板を打設すること、を特徴とする鋼管矢板
の打設方法。 - 【請求項2】一本間隔で先行打設する鋼管矢板の両側に
回転防止治具を設置したこと、を特徴とする請求項1記
載の鋼管矢板の打設方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP06218599A JP3245126B2 (ja) | 1999-03-09 | 1999-03-09 | 鋼管矢板の打設方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP06218599A JP3245126B2 (ja) | 1999-03-09 | 1999-03-09 | 鋼管矢板の打設方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000257065A true JP2000257065A (ja) | 2000-09-19 |
| JP3245126B2 JP3245126B2 (ja) | 2002-01-07 |
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ID=13192836
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| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
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| JP06218599A Expired - Fee Related JP3245126B2 (ja) | 1999-03-09 | 1999-03-09 | 鋼管矢板の打設方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3245126B2 (ja) |
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|---|---|---|---|---|
| KR100910575B1 (ko) * | 2007-08-31 | 2009-08-04 | 쌍용건설 주식회사 | 벽강관 시공방법 |
| CN103628882A (zh) * | 2013-12-16 | 2014-03-12 | 上海市机械施工集团有限公司 | 工作井的围护结构施工方法 |
| JP2015101836A (ja) * | 2013-11-21 | 2015-06-04 | 株式会社クボタ | 鋼管矢板基礎工法 |
| JP2015101864A (ja) * | 2013-11-22 | 2015-06-04 | 株式会社クボタ | 鋼管矢板基礎工法 |
| CN105065040A (zh) * | 2015-07-20 | 2015-11-18 | 上海市机械施工集团有限公司 | 一种顶板预制的地下空间暗挖构筑方法 |
| CN105840216A (zh) * | 2016-03-24 | 2016-08-10 | 上海市机械施工集团有限公司 | 一种地下空间开发的暗挖构筑方法 |
| CN106368217A (zh) * | 2016-10-15 | 2017-02-01 | 中铁四局集团有限公司 | 可拼装趸船水上作业平台及其施工方法 |
| JP2020169469A (ja) * | 2019-04-02 | 2020-10-15 | 阪神高速道路株式会社 | 鋼管矢板及び鋼管矢板の打設方法 |
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|---|---|---|---|---|
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-
1999
- 1999-03-09 JP JP06218599A patent/JP3245126B2/ja not_active Expired - Fee Related
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|---|---|
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