JP2000260211A - 蛍光灯を利用したボーダーライト又はホリゾントライト - Google Patents

蛍光灯を利用したボーダーライト又はホリゾントライト

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JP2000260211A
JP2000260211A JP6022499A JP6022499A JP2000260211A JP 2000260211 A JP2000260211 A JP 2000260211A JP 6022499 A JP6022499 A JP 6022499A JP 6022499 A JP6022499 A JP 6022499A JP 2000260211 A JP2000260211 A JP 2000260211A
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JP
Japan
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light
stage
fluorescent
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lamp
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JP6022499A
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Toshio Shigeta
敏雄 重田
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FANTEKKUSU KK
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FANTEKKUSU KK
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 照射光による温度上昇を低くして舞台や祭壇
等に飾られている生花等への影響を少なくし、照明範囲
を調節できるようにして必要範囲の照明をすることがで
きる蛍光灯を利用したボーダーライト又はホリゾントラ
イトを提供する。 【解決手段】 舞台、祭壇等の上部より均等な照明をす
るボーダーライト20又はホリゾントライト30におい
て、該ボーダーライト20又はホリゾントライト30は
複数の蛍光灯9a,9bと反射板又は遮光板11a,1
1bと、複数の蛍光灯9a,9bの配列を変化させるこ
とができる角度調整板5a,5bとを有していることを
特徴とする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、葬祭場の祭壇、結
婚式場、各種宴会場、多目的ホールの舞台等で使用され
る演出用照明装置であるボーダーライト又はホリゾント
ライトに関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来より舞台演出用の照明装置としてボ
ーダーライト及びホリゾントライトが使用されている。
ここでボーダーライト20とは、図4に示すように舞台
上部のバトン1に吊り下げられ、舞台全体を均等に照明
するための照明装置であり、ホリゾントライト30と
は、舞台の背景であるホリゾント幕40を照明するため
の照明装置であり、バトン1に吊り下げられ舞台上部か
らホリゾント幕40を照明するアッパーホリゾントライ
ト30aと、舞台の床上に設置されてホリゾント幕40
を照明するロアーホリゾントライト30bの2種類があ
る。
【0003】上記従来のボーダーライト20及びホリゾ
ントライト30は複数の区画に分割されたライトカバー
の中に各々ソケットが設置され、その周囲を反射鏡で覆
い、ソケットには白熱灯又はハロゲンランプが取り付け
られている光源の集合体構造の照明器具である。一般的
に、光源からの光はフィルターを通過することによりレ
ッド、グリーン、ブルーのRGB系の3原色の光とな
り、この3原色を組合せることによって様々な色を作り
出し演出するものである。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来の
光源による照明では照射光が放射する熱により照明され
る部分の温度や舞台周囲の温度が上昇する。したがっ
て、舞台周囲や祭壇等に飾られる花の開花状態を維持し
て何度も再利用したい場合などでは開花状態が急激に進
行して長持ちがしない。又、光線の持つ色温度が低い
為、白色光を幕等の白い物体に照射した場合に色が付い
て黄ばんで見えることがある。さらに、白熱灯やハロゲ
ンランプの寿命は長いものでも約1000時間であり、
舞台照明の為に高所に設置されるボーダーライトやホリ
ゾントライトのランプ交換は時間を要する作業であっ
た。
【0005】本発明は上記諸点にかんがみ、蛍光灯を利
用した照明で以下の点を解決しようとするものである。 1.照射光による温度上昇を低くして舞台や祭壇等に飾
られている生花等への影響を少なくする。 2.照明範囲を調節できるようにして必要範囲の照明を
する。 3.照明光の色温度を高くして自然光に近づけ、照明に
よる色調を改善する。 4.ランプ交換保守のサイクルを長くし、コスト低減を
図る。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、舞台、祭壇等
の上部より均等な照明をするボーダーライトにおいて、
該ボーダーライトは蛍光灯と反射板又は遮光板とを有す
ることを特徴とする蛍光灯を利用したボーダーライトを
要旨とする。
【0007】又、前記ボーダーライトには前記蛍光灯が
複数設置されているものであって、該複数の蛍光灯の配
列を変化させることができる角度調整板を有している構
成としてもよいものである。
【0008】さらに、本発明は、舞台、祭壇等の上部よ
り舞台背部の幕を照明するホリゾントライトにおいて、
該ホリゾントライトは蛍光灯と反射板又は遮光板とを有
することを特徴とする蛍光灯を利用したホリゾントライ
トを要旨とする。
【0009】又、前記ホリゾントライトには前記蛍光灯
が複数設置されているものであって、該複数の蛍光灯の
配列を変化させることができる角度調整板を有している
構成としてもよいものである。
【0010】さらに、本発明は、舞台、祭壇等の下部よ
り舞台背部の幕を照明するホリゾントライトにおいて、
該ホリゾントライトは蛍光灯を有することを特徴とする
蛍光灯を利用したホリゾントライトを要旨とする。
【0011】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を図面
に基づいて説明する。図1は本発明に係るボーダーライ
トの一例を側面から見た概略図である。舞台の上方や、
祭壇の上方に設置されているライト吊り下げ用バトン1
にはバトン取り付け用金具2aを有する灯体ホルダー取
り付け部材2が取り付けられている。この灯体ホルダー
取り付け部材2には中央2箇所にバトン1の長手方向に
平行となる方向に回動軸A,Bが設置されており、この
回動軸Aの左側及び回動軸Bの右側には灯体ホルダー固
定孔(図示せず)が設けられている。そして、この灯体
ホルダー取り付け部材2には灯体ホルダー3a,3bが
取り付けられている。灯体ホルダー3a,3bは灯体取
り付け板4a,4bと、この灯体取り付け板4a,4b
の上部前後2箇所に設置された角度調整板5a,5bと
から構成されているものであり、角度調整板5a,5b
には灯体ホルダー取り付け部材2の回動軸A又は回動軸
Bに回動可能に取り付けられる為の孔(図示せず)が設
けられており、この孔を中心として等距離となる複数箇
所に固定孔6a,6bが設けられている。この複数の固
定孔6a,6bは照明される範囲が最適な角度となるよ
うに選択的に使用されるものであり、上述の灯体ホルダ
ー取り付け部材2の灯体ホルダー固定孔と一致する位置
でボルトC,Dが挿入され,これにナット(図示せず)
を締めつけることにより灯体ホルダー取り付け部材2に
灯体ホルダー3a,3bが固定される。
【0012】そして、灯体ホルダー3a,3bの灯体取
り付け板4a,4bには灯体7a,7bが取り付けられ
る。この灯体7a,7bは複数の蛍光灯ソケット8a,
8bを有するものであり、この複数の蛍光灯ソケット8
a,8bには蛍光灯9a,9bが着脱可能に取り付けら
れている。さらに、灯体7aの蛍光灯ソケット8aが取
り付けられている面であって上述の灯体ホルダー取り付
け部材2の回動軸Aから最も離れている位置に蝶番10
aの一片が固定され、他片には遮光板又は反射板11a
が固定される。同様にして灯体7bの蛍光灯ソケット8
bが取り付けられている面であって上述の灯体ホルダー
取り付け部材2の回動軸Bから最も離れている位置に蝶
番10bの一片が固定され、他片には遮光板又は反射板
11bが固定される。この遮光板又は反射板11a,1
1bは蛍光灯9a,9bの長手方向に沿って配設されて
いる長方形状の板材であり、蛍光灯9a,9bの光の散
乱を防止し、照明範囲を限定する為には遮光板11a,
11bが用いられる。又、光の散乱を防止ししつつ、照
明範囲に必要な照度を供給する為には反射板11a,1
1bが用いられる。尚、遮光板又は反射板11a,11
bの取付位置は図に示されている位置に限定されるもの
ではなく、灯体取り付け板4a,4bの端部や、角度調
整板5a,5bの端部に取り付けるようにしてもよい。
【0013】図2は本発明に係るボーダーライトの他の
形態を示す図である。この図に示すように角度調整板5
a,5bには図1で説明した複数箇所に設けた固定孔6
a,6bを一体化して円弧状の長孔6c,6dとしてい
る。このように長孔6c,6dとすることにより、灯体
7a,7bの傾斜角の微調整を行うことができ、照明範
囲を限定する場合に有効である。尚、角度調整可能な機
構としないで経験的に製作段階で灯体7a,7bの傾斜
角を固定し、ライト吊り下げ用バトン1に取り付けても
よいものである。
【0014】図3は本発明に係るボーダーライトをライ
ト吊り下げ用バトンに取り付けた状態を示す斜視図であ
る。この図に示すように必要に応じて複数のボーダーラ
イト20,20をバトン1に取り付けることにより所望
の照明が可能となる。尚、舞台の構造によって、ボーダ
ーライト20の灯体ホルダー取り付け部材2を舞台天井
に直接固定する事も可能である。
【0015】又、本発明の趣旨を逸脱しない範囲におい
て、種々なる実施の態様をとることができることは無論
である。例えば、本実施の態様ではボーダーライト20
のみについて説明しているが、これと同様の構成を図4
で示したアッパーホリゾントライト30aに使用できる
ことは言うまでもない。又、構成は異なるが、ロアーホ
リゾントライト30bについても従来の白熱灯又はハロ
ゲンランプに変えて蛍光灯を使用するようにできるもの
である。
【0016】
【発明の効果】以上のように、本発明は、舞台、祭壇等
の上部より均等な照明をするボーダーライトにおいて、
該ボーダーライトは蛍光灯と反射板又は遮光板とを有す
ることを特徴とする蛍光灯を利用したボーダーライトを
要旨とするので、ボーダーライト照射面の温度上昇を防
ぐことができる。尚、これを裏付ける実験を行っている
ので図5に基づいて説明する。図5は光源からの距離と
照射面温度との関係を示す図であり、従来の白熱灯を使
用した場合には光源に近づくにつれて照射面温度は急激
に上昇していることがわかる。一方、蛍光灯を使用した
場合には光源に近づけても照射面温度は略室温レベルを
維持していることがわかる。又、反射板又は遮光板を設
置することにより蛍光灯の照明光の拡散を調整すること
ができる。さらに、従来の白熱灯やハロゲンランプの寿
命は1000時間程度であるのに対して、蛍光灯の寿命
は12000時間であり10倍以上の寿命となるので、
ランプ交換のサイクルを長くすることができコスト低減
を図ることができる。そして、蛍光灯の色温度は400
0°K〜5000°Kのレベルにあり、白熱灯やハロゲ
ンランプの2700°K〜3200°Kの色温度に比べ
て太陽光に近くなるので、照明による色調を改善するこ
とができる。
【0017】又、前記ボーダーライトには前記蛍光灯が
複数設置されているものであって、該複数の蛍光灯の配
列を変化させることができる角度調整板を有している構
成としてもよいものであるので、従来のボーダーライト
では点光源の白熱灯又はハロゲンランプを一列に並べて
使用し、照明光の広がり範囲は器具の設置高さと器具全
体の取付方向で決定され固定されていたのに対して、本
発明は器具の設置高さに対する必要照明範囲に応じて個
別に蛍光灯の取り付け角度を調整することにより、照明
光の広がり範囲を調整可能とすることができるので、従
来のボーダーライト以上に設置と照明効果に自由度を持
たせることができる。
【0018】尚、図6には舞台上4mの高さに吊り下げ
た従来のボーダーライトに白熱灯(100Wを6個)を
使用した場合と、同じ高さで本発明に係るボーダーライ
トに蛍光灯(40Wを5個)を使用した場合の照度分布
を示しているが、従来の白熱灯を使用したボーダーライ
トと略同様の照度分布となっていることがわかる。この
事は従来ボーダーライトに蛍光灯が使用されてこなかっ
た理由である蛍光灯は照明光が拡散するという欠点を本
発明は十分にカバーしていることを裏付けるものであ
り、さらに、従来と同様の照度分布で消費電力を半分以
下に抑えることができるという効果をも示すものであ
る。
【0019】さらに、本発明は、舞台、祭壇等の上部よ
り舞台背部の幕を照明するホリゾントライトにおいて、
該ホリゾントライトは蛍光灯と反射板又は遮光板とを有
することを特徴とする蛍光灯を利用したホリゾントライ
トを要旨とし、前記ホリゾントライトには前記蛍光灯が
複数設置されているものであって、該複数の蛍光灯の配
列を変化させることができる角度調整板を有している構
成としてもよいものであるので、ホリゾントライトにお
いても前記ボーダーライトの効果と同様の効果を奏する
ことができる。
【0020】又、本発明は、舞台、祭壇等の下部より舞
台背部の幕を照明するホリゾントライトにおいて、該ホ
リゾントライトは蛍光灯を有することを特徴とする蛍光
灯を利用したホリゾントライトを要旨とするので、ロア
ーホリゾントライトにおいても蛍光灯の有する前記利点
を利用することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係るボーダーライトの一例を側面から
見た概略図である。
【図2】本発明に係るボーダーライトの他の形態を示す
図である。
【図3】本発明に係るボーダーライトをライト吊り下げ
用バトンに取り付けた状態を示す斜視図である。
【図4】一般的な舞台と照明装置の位置関係を示す図で
ある。
【図5】光源からの距離と照射面温度との関係を示す図
である。
【図6】従来のボーダーライトと本発明のボーダーライ
トの照度分布を示す図である。
【符号の説明】
1 ライト吊り下げ用バトン 2 灯体ホルダー取り付け部材 2a バトン取り付け用金具 3a,3b 灯体ホルダー 4a,4b 灯体取り付け板 5a,5b 角度調整板 6a,6b 固定孔 6c,6d 円弧状の長孔 7a,7b 灯体 8a,8b 蛍光灯ソケット 9a,9b 蛍光灯 10a,10b 蝶番 11a,11b 遮光板又は反射板 20 ボーダーライト 30a アッパーホリゾントライト 30b ロアーホリゾントライト 40 ホリゾント幕 A,B 回動軸 C,D ボルト

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 舞台、祭壇等の上部より均等な照明をす
    るボーダーライトにおいて、該ボーダーライトは蛍光灯
    と反射板又は遮光板とを有することを特徴とする蛍光灯
    を利用したボーダーライト。
  2. 【請求項2】 前記ボーダーライトには前記蛍光灯が複
    数設置されているものであって、該複数の蛍光灯の配列
    を変化させることができる角度調整板を有している請求
    項1記載の蛍光灯を利用したボーダーライト。
  3. 【請求項3】 舞台、祭壇等の上部より舞台背部の幕を
    照明するホリゾントライトにおいて、該ホリゾントライ
    トは蛍光灯と反射板又は遮光板とを有することを特徴と
    する蛍光灯を利用したホリゾントライト。
  4. 【請求項4】 前記ホリゾントライトには前記蛍光灯が
    複数設置されているものであって、該複数の蛍光灯の配
    列を変化させることができる角度調整板を有している請
    求項3記載の蛍光灯を利用したホリゾントライト。
  5. 【請求項5】 舞台、祭壇等の下部より舞台背部の幕を
    照明するホリゾントライトにおいて、該ホリゾントライ
    トは蛍光灯を有することを特徴とする蛍光灯を利用した
    ホリゾントライト。
JP6022499A 1999-03-08 1999-03-08 蛍光灯を利用したボーダーライト又はホリゾントライト Pending JP2000260211A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN112569376A (zh) * 2020-12-05 2021-03-30 张小辉 一种快速消毒功能的医疗消毒uv灯
CN115104865A (zh) * 2022-06-16 2022-09-27 安徽理工大学 一种大学生创新创业过程指导分析系统

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