JP2000263167A - レーザー切断用定盤 - Google Patents

レーザー切断用定盤

Info

Publication number
JP2000263167A
JP2000263167A JP11075193A JP7519399A JP2000263167A JP 2000263167 A JP2000263167 A JP 2000263167A JP 11075193 A JP11075193 A JP 11075193A JP 7519399 A JP7519399 A JP 7519399A JP 2000263167 A JP2000263167 A JP 2000263167A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
plate
surface plate
cutting
laser cutting
platen
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP11075193A
Other languages
English (en)
Inventor
Masaaki Yamaoka
政明 山岡
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Kurimoto Ltd
Original Assignee
Kurimoto Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Kurimoto Ltd filed Critical Kurimoto Ltd
Priority to JP11075193A priority Critical patent/JP2000263167A/ja
Publication of JP2000263167A publication Critical patent/JP2000263167A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Laser Beam Processing (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 橋梁等の構造物の厚板鋼板Bをレーザー切断
する際の定盤Aを、アルミニウム材でもって安価かつ耐
重量なものとする。 【解決手段】 一定間隔で上下に突起30を有する長尺
アルミニウム板1を、その長さ方向に向かって一定長さ
で交互に反対方向に折曲したジグザグ状にプレス成形
し、その板Pの複数板を、前記折曲部1aを突き合わせ
て並列し、その各突き合わせ部をブラインドリベット2
0により固着した平面視ハニカム状のレーザー切断用定
盤Aである。プレス成形は、少量生産では鋳造に比べて
安価である。ブラインドリベット20は一方向から締結
し得るため、板Pを順々に並列して締結する場合に有利
である。突起30は、被切断物を浮かせて支持し、この
ため、ドリルによる穿孔の際、その浮いた間隙によっ
て、ドリルの衝突による損傷を防止する。定盤Aには耐
熱塗料を塗布して、切断時のアシストガスによる損傷を
抑制する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、橋梁等の構造物
の厚板鋼板を定寸切りする装置のレーザー切断用の定盤
に関する。
【0002】
【従来の技術】この種の鋼板を定寸切りする装置は、通
常、ガス切断かプラズマ切断が広く使用されている。し
かし、ガス切断及びプラズマ切断は、熱容量(熱負荷)
が大きいために、切断後の鋼板が熱歪みを起し、その歪
み取りの別作業を必要とする欠陥がある。また、ガス切
断は、切断幅が大きく、寸法精度が悪いうえに、切断速
度が遅いと言う問題もある。これに対し、レーザー光線
による切断は、切断幅が極小でスピードも早いと言う性
質から、薄板を精密切断する場合は、レーザーによる切
断装置が使用される。因みに、レーザーによる切断幅
は、6mm板で0.2〜0.3mm程度、25mm板で
0.6〜0.7mm程度である。
【0003】また、この種の鋼板定寸切り装置の被切断
物の載置定盤としては、熱放射及び強度等の点から、特
開平4−182091号公報(公報1)、実開平6−5
784号公報(公報2)及び実開平7−37479号公
報(公報3)等に開示されるように、平面視ハニカム状
としたものがあり、特に、レーザー切断用としては、ア
ルミニウム材(以下、アルミ材という)が使用される。
アルミ材は、レーザー光線を反射するためレーザーによ
る損傷が軽微だからである。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところで、橋梁等の構
造物の厚板鋼板(6〜25mm厚)は重量物であり、そ
の載置定盤はその重量に耐え得る必要がある。また、重
量物ゆえに、各種のクレーン等によって吊り上げ・吊り
下げられるが、その際、マグネット吊具によっても定盤
に支障がないことが好ましい。すなわち、アルミ材は非
磁性であるから、マグネット吊具でも吸着される支障が
ない。それゆえ、アルミ材は有効である。
【0005】しかし、上記各公報記載の定盤は、アルミ
材製のものであるが、いずれのものも薄板(6mm厚以
下)用のものであって、厚板鋼板の定盤としては強度的
に不十分であり、使用に耐えない。とくに、公報3に記
載の定盤は、櫛状の板を噛み合わせて格子状(ハニカム
状)にしており、アルミ材により、この構造とすれば、
脆弱な構造であって、耐重量の定盤とはし得ない。
【0006】また、公報2の定盤は、ハニカム構造体を
アルミ鋳造によって製作しており、少量生産では、鋳造
物は高価になり易い。とくに、橋梁等の構造物の厚板鋼
板は大小さまざまであり、それに対応した定盤は大きな
載置面積を有する大形化したものとなり、それを鋳造す
るにはより高価となる。
【0007】なお、橋梁等の構造物の厚板鋼板をレーザ
ーで切断する場合、アシストガス(気体酸素)を切断箇
所に吹き付けなければ切断できない。このため、定盤は
その高温に耐える必要があり、一般に、アルミ材は高温
に弱く、損傷が激しい。
【0008】また、橋梁等の構造物の厚板鋼板は、切断
した切り板の場合、ドリルによる穿孔が必要であり、同
じ定盤上でドリルによる穿孔を行ない、その後、レーザ
ー切断を行なうことにより、さらに効率アップとなる。
【0009】この発明は、橋梁等の構造物の厚板鋼板を
レーザー切断する際の定盤を、アルミ材でもって、安価
かつ耐重量なものとすることを課題とする。
【0010】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
に、この発明は、まず、ハニカム構造をプレス成形の板
によって構成することとしたのである。プレス成形は、
市販の板でもって成形でき、小量生産では、鋳造に比べ
て安価とし得る。
【0011】つぎに、この発明は、そのプレス成形品
を、ブラインドリベットなどでもって相互に固着してハ
ニカム構造をなすようにしたのである。これによって、
各プレス成形品が一体となって、平面視ハニカム状の定
盤を得ることができる。
【0012】
【発明の実施の形態】この発明の一実施形態としては、
橋梁等の構造物の厚板鋼板を定寸切りする装置のレーザ
ー切断用定盤において、長尺アルミニウム板を、その長
さ方向に向かって一定長さで交互に反対方向に折曲した
ジグザグ状にプレス成形し、その板の複数板を、前記折
曲部を突き合わせて並列し、その各突き合わせ部を固着
して、平面視ハニカム状とした構成を採用し得る。
【0013】上記突き合わせ部の固着にはブラインドリ
ベットを採用するとよい。ブラインドリベットは一方側
から締結作用を行い得るため、プレス成形品を順々に並
列結合する際、結合側一面からその結合作用を行うこと
ができ、作業性がよいものとし得る。
【0014】これらの構成において、レーザー光線の照
射部に耐熱塗料を塗布すれば、アシストガス照射による
高温下に基づく、損傷を極力抑えることができる。その
塗布は、ハケ塗りでもよいが、ドブ付けによれば、その
処理をスムースに行い得る。また、その塗布は、プレス
成形後に行うことが好ましい。プレス成形により、塗布
面が剥離する恐れが高いからである。また、塗布面は、
グラインダーで擦するなどして粗面とするとよい。塗布
強度(接着強度)が高まるからである。
【0015】また、ハニカム状定盤の表面には、被切断
物に当接してその被切断物と定盤表面の間に空隙を形成
する突起を設け、この突起は、前記被切断物に穴を形成
したドリルが定盤表面に触れない程度の間隔を形成し得
る高さである構成とすることができる。
【0016】このようにすれば、定盤上でドリルにより
穿孔する際、そのドリルの先端が定盤に触れることがな
くなり、そのドリルの損傷を防止することができる。す
なわち、レーザー切断と穴開け機能を有する一の機械で
もって定寸切りと穿孔を同一定盤上で、安全に行い得る
ものとなる。例えば、橋梁における添接板は、数多くの
穿孔を必要とするため、その定寸切りには有効である。
この穿孔は定寸切りの前に行うことが好ましい。レーザ
ー切断は、熱歪みがないなどにより、ドリルによる穴開
けに比べて非常に精度が高いが、精度の高いレーザー切
断をしてから、精度の低い穴開け加工をすれば、その穴
加工に精度が委ねられるのに対し、穴加工後にその穴を
基準にしてレーザー切断すれば、高い加工精度を得られ
るからである。
【0017】
【実施例】この実施例は、図1に示すように、ジグザグ
状に折曲したアルミ板Pを並列結合したものであり、そ
の製作例を図2乃至図7に基づいて説明すると、まず、
図2に示すように、所要長さ(長尺)の矩形状アルミ平
板1にパンチングプレスによって長さ方向所要一定間隔
で穴2を打ち抜き、その穴2の両側でもって(同図鎖線
部分)交互に反対方向にプレス成形により折曲して、図
3のごとくのジグザグ状のアルミ板Pを得る。つぎに、
そのアルミ板Pを、図4に示すように、折曲部1aを突
き合わせて、ブラインドリベット20により順々に結合
し、その作用によって所要枚数を並列結合して図1に示
す所要大きさの定盤を得る。
【0018】上記アルミ平板1のプレス成形は、図6に
示すように、まず、アルミ平板1を成形ダイ10上に送
り込んで、その板1の端を一方の押圧子11で押圧挟持
した後(同図(a))、つぎに、ポンチ13を下降させ
て二等辺3角形状に成形するとともに、他方の押圧子1
2を下降させてアルミ平板1の浮き上がりを防ぐ。その
3角形の頂角(ポンチ13の先端角度)θは90度など
と適宜に選択する。以後、同図(c)のごとく、一段
分、板1を送り込み、つづいて、ポンチ13による成形
を行う作用を繰り返して、所要長さのジグザグ状のアル
ミ板Pを得る。
【0019】ブラインドリベット20は、図7(a)に
示すように、締結部21と引込み杆21bとから成り、
その引込み杆21bを矢印のごとく引くことにより、締
結部21の筒部21aを拡張させて2枚の板を締結す
る。すなわち、アルミ板Pの結合では、図4に示すよう
に、アルミ板Pをその折曲部1aでもって並列し、図7
(b)に示すように、その穴2にリベット20を挿通し
て、引込み治具23により、引込み杆21bを引いて筒
部21aを拡張し、その拡張部と鍔部21cでもって両
アルミ板Pを締結するとともに(同図(c))、引込み
杆21bをさらに引いてその頭を拡張部に残して切断す
る(同図(d))。このリベット20による締結は、図
4に示すように、新たに締結するアルミ板P側(鎖線の
アルミ板PのB側)から行い得るため、すなわち、十分
な作業スペースを取り得る側から行い得るため、作業を
スムースになし得る。
【0020】このようにして得た定盤Aは、耐熱塗料、
例えば、ガンマーLS#700(商品名:ガンマーケミ
カル社製)の槽へのドブ付け等により、その全表面又
は、表裏の耐熱が必要な部分(図1のa矢印方向の部
分)にその耐熱塗料が塗布されたものとする。塗布時に
は、アルミ板1の表面にグラインダーをかけて粗面とす
る。
【0021】この定盤Aは、図8に示すように、切断機
のテーブル上に鎖線のごとく縦横に連ねて、所要広さの
定盤とする。その上に、被切断物たる鋼板Bを置いて、
穴31の加工後、レーザー切断機Qにより切断する。こ
のとき、アシストガスの支燃性によって定盤Aは高温に
晒されるが、耐熱塗膜によって、アルミ材の燃焼が抑制
されて、定盤Aの損傷が抑えられる。また、その塗膜に
よって、溶融スラグの付着も防止される。定盤が損傷す
れば、その損傷した一単位の定盤Aのみを取換える。そ
の取換えは、定盤Aの表裏を逆転したり、表裏とも損傷
しておれば、新品を使う。
【0022】なお、上記屈曲角度θを90度としてあ
り、レーザー切断機Qの走行軸を、図8a矢印のごとく
格子の対角線方向とすれば、アルミ板1の端縁方向に対
し、その走行軸が45度の傾きとなって、そのレーザー
光線とアルミ板1の端縁の交差が極力少なくなって、定
盤Aの損傷を極力少なくし得る。これは、θが90度で
なくても、格子の対角線上を走行させることにより得ら
れる。
【0023】図9に示す実施例は、定盤Aの表裏面に突
起30を形成したものである。この突起30は、被切断
物Bを浮かして定盤Aに載置し得る機能を発揮する。こ
のため、その突起30の高さを、ドリルで被切断物Bに
穴を開ける際のドリルの突出長さ以上としておけば、ド
リルは定盤Aに触れることがなくなり、損傷の恐れがな
くなる。因みに、鉄製定盤であると、ドリルは衝突によ
って、その先が損傷することが多かった。定盤Aの表裏
面に突起30を設けたのは、定盤Aを裏返して使用する
場合にもその効果を得るためであるが、突起30は一面
でもよい。
【0024】この突起30を形成する手段の一例として
は、図9に示すように、折曲部1aの上下に突起30を
設けたアルミ平板1を製作し、それを、上述のようにプ
レス成形するとともにリベット20による締結をして、
図10に示す定盤Aを得る。このとき、突起30は同図
鎖線で示すように折曲部1a以外の端縁でもよい。
【0025】
【発明の効果】この発明は、以上のようにハニカム構造
をプレス成形の板によって構成したので、橋梁等の構造
物の厚板鋼板のレーザー切断用定盤として、安価にして
耐重量のものを得ることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】一実施例の斜視図
【図2】同実施例の製作説明図
【図3】同実施例の製作説明図
【図4】同実施例の製作説明図
【図5】同実施例の製作説明図
【図6】同実施例の製作説明図
【図7】同実施例の製作説明図
【図8】同実施例の使用説明図
【図9】他の実施例の製作説明図
【図10】同実施例の斜視図
【符号の説明】
A 定盤 B 被切断物(厚板鋼板) P アルミ板 Q レーザー切断機 1 アルミ板 1a 折曲部 2 締結用穴 20 ブラインドリベット 30 突起

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 橋梁等の構造物の厚板鋼板Bを定寸切り
    する装置のレーザー切断用定盤Aであって、 長尺アルミニウム板1を、その長さ方向に向かって一定
    長さで交互に反対方向に折曲したジグザグ状にプレス成
    形し、その板Pの複数板を、前記折曲部1aを突き合わ
    せて並列し、その各突き合わせ部1aを固着して、平面
    視ハニカム状としたレーザー切断用定盤。
  2. 【請求項2】 上記突き合わせ部1aの固着をブライン
    ドリベット20により行ったことを特徴とする請求項1
    に記載のレーザー切断用定盤。
  3. 【請求項3】 レーザー光線の照射部に耐熱塗料を塗布
    したことを特徴とする請求項1又は2に記載のレーザー
    切断用定盤。
  4. 【請求項4】 上記耐熱塗料の塗布面を粗面にしてその
    塗布強度を高めたことを特徴とする請求項3に記載のレ
    ーザー切断用定盤。
  5. 【請求項5】 ハニカム状定盤Aの表面に、被切断物B
    に当接してその被切断物Bと定盤A表面の間に空隙を形
    成する突起30を設け、この突起30は、前記被切断物
    Bに穴31を形成したドリルが定盤A表面に触れない程
    度の間隔を形成し得る高さであることを特徴とする請求
    項1乃至4のいずれか一つに記載のレーザー切断用定
    盤。
JP11075193A 1999-03-19 1999-03-19 レーザー切断用定盤 Pending JP2000263167A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP11075193A JP2000263167A (ja) 1999-03-19 1999-03-19 レーザー切断用定盤

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP11075193A JP2000263167A (ja) 1999-03-19 1999-03-19 レーザー切断用定盤

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JP2000263167A true JP2000263167A (ja) 2000-09-26

Family

ID=13569124

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP11075193A Pending JP2000263167A (ja) 1999-03-19 1999-03-19 レーザー切断用定盤

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2000263167A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN106041298A (zh) * 2016-06-24 2016-10-26 山东大学 一种渐进式激光冲击连续铆接方法及装置
WO2025056609A1 (de) * 2023-09-14 2025-03-20 TRUMPF Werkzeugmaschinen SE + Co. KG Vorrichtung zum aufnehmen eines werkstücks und eine laser- oder plasmaschneidvorrichtung

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN106041298A (zh) * 2016-06-24 2016-10-26 山东大学 一种渐进式激光冲击连续铆接方法及装置
WO2025056609A1 (de) * 2023-09-14 2025-03-20 TRUMPF Werkzeugmaschinen SE + Co. KG Vorrichtung zum aufnehmen eines werkstücks und eine laser- oder plasmaschneidvorrichtung

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP2000263167A (ja) レーザー切断用定盤
EP1358023B1 (en) Method of making flanged honeycomb core
JP2006137029A (ja) パネル構造材
JPH07148577A (ja) 溶接スタッド及びその製造方法
JP2003118734A (ja) 金属製パレット及び金属製パレットの組立方法
EP1745897A1 (en) Punching die for manufacturing seal member and method for manufacturing seal member
TWI220878B (en) Supporting, fastening and reinforcing member for a plane tool used into a waste stripping station of a diecutting press
JPH08281485A (ja) 突合せ継手溶接用裏当て金装置
JP2019196252A5 (ja)
JP3257577B2 (ja) メタル触媒担体の溶接方法
JP2768191B2 (ja) レーザ加工用テーブル
JP2005306465A (ja) ダンボールパレット及びその製造方法
JP7178114B2 (ja) トムソン加工型
JP3953615B2 (ja) 切断加工用定盤
CN222037132U (zh) 一种焊接装置及焊接设备
JP2820907B2 (ja) 中空角パイプ屈曲加工方法
JP3096284B2 (ja) 構造材保持具
JPH08252729A (ja) 長尺鋼板の製作方法
CN216028730U (zh) 一种超声焊接定位工装
CN210121728U (zh) 一种激光数控切割机床用限位挡板机构
JP2735715B2 (ja) 溶接バリ除去装置用バイト
JP2005052949A (ja) 打抜き用刃物
JP2007185693A (ja) バリ取り用カッタ
WO1984003463A1 (fr) Procede de coupe d'un organe avant le soudage
JPH084167Y2 (ja) 折曲げ機の金型

Legal Events

Date Code Title Description
A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 20040127