JP2000263369A - 平板のストック装置 - Google Patents
平板のストック装置Info
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Abstract
ク装置のランダムアクセスを可能にする。 【解決手段】 平板2の搬送ラインの途中に設けられ、
平板2を各棚1eに一時貯蔵して、どの棚1eからでも
出し入れ可能な平板2のストック装置であって、左右か
ら内側に向って、上下に並んで突設された複数段の棚1
eを有する昇降フレーム1と、左右から内側に向って、
平板2の流れ方向に並んで突設され、先端に平板2を支
持する搬送ローラ6dを設けた複数のコンベアシャフト
6aを有するローラコンベア6とを有し、該ローラコン
ベア6は内側に突出した状態の平板2の支持位置と外側
にに引込んだ状態の平板2の不支持位置との間で左右に
一斉に移動可能になっている。
Description
ネル、樹脂パネル、木質パネルなどの平板の加工搬送ラ
インの途中に設けられ、加工機械の一時的停止などのと
きにラインを停止せずにすむように平板を一時的に貯蔵
する平板のストック装置に関する。
図である。図において、aはカセットであり、多段の棚
bを有して、平板cを収容する。このカセットaを昇降
台dに載せローラコンベアeにより、平板cの出し入れ
を行う。平板cを空のカセットa内に収容するには、ま
ず、カセットaを昇降台d上に載置する。カセットaは
フォークまたは図示しない隣接するコンベアにより運搬
して来る。昇降台dにカセットaを載置した後、昇降台
dを一番下まで下降させ、最上段の棚bにローラeによ
り、平板cを送り込む。次にカセットaを1段上昇さ
せ、同様に上から2番目の棚bに平板を送り込む。上か
ら3番目以降の棚bにも同様にして平板cを収容する。
を取り出すには、昇降台dを一番上まで上昇させ、最下
段の棚bからローラeにより平板cを取り出す。次にカ
セットaを1段下降させ下から2番目の棚bから平板c
を取り出す。下から3番目以降の棚bからも同様にして
平板cを取り出し、カセットaが空になったら、フォー
クまたはコンベアによりカセットaを昇降台dから取り
はずす。
のストック装置をガラス基板など平板の搬送ラインに設
け、加工機械の一時停止や不良品の排除などバッファー
として使用しようとすると次のような問題がある。 (1)カセットa内への収容と取り出しは、先入れ後出
しになるが、不良品は必ずしも最後に収容したものに限
らないので、最下段以外の段に収容した不良品を最初に
取り出したいときに対応できない。 (2)カセットaからの平板cの取り出しは、ローラコ
ンベアに限られフォークやロボットアームで取り出すこ
とができない。 (3)ストック装置自体では、カセットaのどの棚bに
平板cが収容されているのかを認識できない。
出されたもので、どの棚からでも平板の出し入れが可能
であり、ローラコンベアだけでなくフォークやロボット
アームによる出し入れも可能な平板のストック装置を提
供することを目的とする。
本発明の平板のストック装置は、平板の搬送ラインの途
中に設けられ、平板を各棚に一時貯蔵して、どの棚から
でも出し入れ可能な平板のストック装置であって、左右
から内側に向って上下に並んで突設された複数段の棚を
有する昇降フレームと、左右から内側に向って、平板の
流れ方向に並んで突設され、先端に平板を支持する搬送
ローラを有する複数のコンベアシャフトを有するローラ
コンベアとを有し、該ローラコンベアは内側に突出した
状態の平板の支持位置と、外側に引込んだ状態の平板の
不支持位置との間で左右に一斉に移動可能になってい
る。
の動きを規制するつば付のガイドローラを設けるのが好
ましい。
ームに設けられた任意の棚に平板を収容するには、収容
する棚の高さを搬送ローラの上面の高さよりもわずかに
低くしておき、内側に突出して平板の支持位置にあるロ
ーラコンベアにより平板を昇降フレーム内に送り込む。
その後、昇降フレームを上昇させてその棚の上に平板を
載置する。昇降フレーム内に収容した平板を任意の棚か
ら取り出すには、まず、ローラコンベアを外側に引込ま
せて平板の不支持位置にしておき、昇降フレームの高さ
を、その棚に載置した平板の高さが、搬送ローラの上面
よりわずかに高くなるようにしておく。その状態でロー
ラコンベアを内側に突出させ、昇降フレームをわずかに
下降させて搬送ローラ上に平板を支持させ、ローラコン
ベアを駆動して平板を次行程に送り出す。また、フォー
クやロボットアームにより平板を取り出すには昇降フレ
ームを最上位置にしておき、フォークを平板の下に挿入
し、わずかに上昇させて平板をすくい取って取り出す。
左右に移動可能なローラコンベアの組合せにより任意の
棚に平板を出し入れすることができる。また、昇降フレ
ームの位置およびローラコンベアの作動を記録しておけ
ば、どの棚が空で、どの棚にどの平板が収容されている
のかを認識することができる。
て図面を参照しつつ説明する。図1は本発明の平板のス
トック装置の正面図である。図の右半分は昇降フレーム
が最下段位置にあるとともに、ローラコンベアが内側に
突出して平板の支持位置にあり、図の左半分は昇降フレ
ームが最上段位置にあるとともに、ローラコンベアが外
側に引込んで平板の不支持位置にある状態を示してい
る。図2は図1のA−A矢視側面図である。図3は図1
のB−B矢視図である。図4は図1のC−C矢視図で昇
降駆動装置の平面図である。
ク装置であり平板の搬送ラインの途中に設けられ、ライ
ンのバッファとして平板を各棚に一時貯蔵して、どの棚
からでも出し入れ可能になっている。1は昇降フレーム
である。昇降フレーム1は4隅と中間に設けられた左右
各3本の柱1aと、4本の梁を長方形に形成した上部枠
体1bと下部枠体1cとにより直方体に形成されてお
り、左右各3本の柱1aから内側に向って上下方向に並
んでアーム1dが突設され、左右のアーム1dにより平
板2を支持する棚1eが形成されている。昇降フレーム
1の上下の各4隅には外側に張り出して、昇降ガイド1
fが設けられている。昇降ガイド1fは、垂直に立設さ
れた4本の円柱からなる昇降ポスト3にリニアベアリン
グを介して被着されていて、昇降ポスト3に沿って昇降
フレーム1が昇降可能になっている。
は4隅に立設された4本の柱4aと、4本の梁を長方形
に形成した上部枠体4bと下部枠体4cとにより直方体
に形成されており、基礎フレーム4内に上記昇降フレー
ム1が昇降可能に嵌め込まれている。
である。5aは昇降アクチュエータで、ギヤードモータ
である。昇降アクチュエータ5aの回転軸には、プーリ
5bが取付けられている。5dは、右側昇降用シャフト
で、ピローブロック5hにより回転可能に支承されてい
て、基礎フレーム4の下部右側に水平に横架されてい
る。右側昇降用シャフト5dにはプーリ5cが取り付け
られており、それが昇降アクチュエータのプーリ5bと
タイミングベルト5pを介して連結されており、昇降ア
クチュエータ5aを回転すると右側昇降用シャフト5d
が回転する。右側昇降用シャフト5dの両端部には、プ
ーリ5eおよびプーリ5gが取付けられている。5iは
左側昇降用シャフトであり、ピローブロック5hにより
回転可能に支承されていて、基礎フレーム4の下部左側
に水平に横架されている。左側昇降用シャフト5iには
プーリ5jが取付けられていて、それが右側昇降用シャ
フト5dに取り付けられたプーリ5fと、タイミングベ
ルト5qを介して連結されており、右側昇降用シャフト
5dが回転すると、左側昇降用シャフト5iも同方向に
回転する。左側昇降用シャフト5iの両端部にはプーリ
5kおよびプーリ5mが取り付けられている。
側昇降用シャフト5dの両端に取り付けたプーリ5e、
5gおよび左側昇降用シャフト5iの両端に取り付けた
プーリ5k、5mに対して上下に対向して4個のプーリ
5nが設けられており、対向する1対のプーリ間にタイ
ミングベルト5rが掛け渡されている。昇降フレーム1
の下部枠体1cの4隅から外側に向って4個のアタッチ
メント1gが突設されており、各アタッチメント1gの
先端で、タイミングベルト5rの右側のベルトを把持し
ている。したがって、昇降用シャフト5d、5iが回転
するとタイミングベルト5rの右側のベルトが上昇また
は下降し、それにつれて昇降フレーム1が昇降する。
で、円柱形で基礎フレーム4に立設されている。基礎フ
レーム4の下部枠体4cの前後の内側には2本の梁4d
が横架されており、下部枠体4cと梁4dとの間にはそ
れぞれ2枚の板4eがさし渡されており、この板4e上
に昇降ポスト3の下端が固着されている。昇降ポスト3
の上端は長方形に形成された4枚のブレース3aにより
連結されていて、昇降ポスト3の横揺れを防止してい
る。
ーラコンベアである。ローラコンベア6は左右各10本
のコンベアシャフト6aを有しており、コンベアシャフ
ト6aは、左右から内側に向って平板の流れ方向(矢印
xで示す)に並んで突設されている。コンベアシャフト
6aは、基端側にプーリ6bが固着されており、その両
側のピローブロック6cにより、回転可能に支承されて
いる。コンベアシャフト6aの先端には平板2を支持す
る搬送ローラ6dが固着されているとともに、中間には
平板2の左右の動きを規制するつば付のガイドローラ6
eが取付けられている。ピローブロック6cは、流れ方
向に水平に横架された2本のビームからなるスライドフ
レーム6f上に設けられている。6hはローラコンベア
6の駆動モータであり、スライドフレーム6fから垂下
したブラケット6gに取り付けられている。6iは駆動
モータ6hに取り付けたプーリであり、駆動モータ6h
の上方にある2個のプーリ6bとタイミングベルト6j
を介して連結されている。プーリ6bには並んで左右2
本のベルト溝が設けられており、隣同士のプーリ6bの
左右のベルト溝を交互にタイミングベルト6kにより連
結することによりすべてのコンベアシャフト6aを駆動
することができる。
7aはスライドレールであり、基礎フレーム4の上部枠
体4bの左右両側の上流側と下流側に各1本(計4本)
が流れ方向Xと直角方向に水平に横架されている。スラ
イドレール7aの上面にリニアベアリングを介してスラ
イドフレーム6fが載置されており、スライドフレーム
6fは左右に摺動可能になっている。7bは移動装置7
の駆動用のエアシリンダであり、左右に各1本設けられ
ている。7gは基礎フレーム4の上部枠体4bの外端に
設けられたプーリであり、7fはプーリ7gの内側に設
けられたプーリであり、7e、7hはプーリ7gとプー
リ7fの中間に設けられたプーリである。7dはプーリ
7e、7hの下方に設けられたプーリである。これらの
プーリ7d,7e、7f、7g、7hをタイミングベル
ト7cがT字形を形成するように掛けまわされている。
上流側と下流側のプーリ7g、7gはシャフト7jによ
り連結されている。T字状のタイミングベルト7cの上
側のベルトをスライドフレーム6fから張り出したアタ
ッチメント6kが把持しており、T字状のタイミングベ
ルト7cの垂下した部分の外側のベルトをエアシリンダ
7bのピストンの先端に設けたアタッチメント7iが把
持している。したがって、エアシリンダ7bを伸縮する
ことにより、タイミングベルト7cの上側のベルトが左
右に動き、その動きがスライドフレーム6fを介して、
ローラコンベア6の左右の移動になる。なお、シャフト
7jによりローラコンベア6の移動の上流側と下流側の
同調が図られている。
センサ8によってタイミングベルト8aを介して昇降用
シャフト5iの回転角を検出して、昇降フレーム1の位
置を検出する。9は平板2を移載するフォークである。
フレーム1に設けられた任意の棚1eに平板2を収容す
るには、収容する棚1eの高さを搬送ローラ6dの上面
の高さよりもわずかに低くしておき、内側に突出して平
板2の支持位置(図1の右側参照)にあるローラコンベ
ア6により平板2を昇降フレーム1内に送り込む。その
後、昇降フレーム1を上昇させてその棚1eの上に平板
2を載置する。昇降フレーム1内に収容した平板2を任
意の棚1eから取り出すには、まず、ローラコンベア6
を外側に引込ませて平板2の不支持位置(図1の左側参
照)にしておき、昇降フレーム1の高さを、その棚1e
に載置した平板2の高さが、搬送ローラ6d上面よりわ
ずかに高くなるようにしておく。その状態でローラコン
ベア6を内側に突出させ、昇降フレーム1をわずかに下
降させて搬送ローラ6d上に平板を支持させ、ローラコ
ンベア6を駆動して平板2を次行程に送り出す。また、
フォークやロボットアーム9により平板を取り出すには
昇降フレーム1を最上段位置にしておき、フォークやロ
ボットアーム9を平板2の下に挿入し、わずかに上昇さ
せて平板2をすくい取って取り出す。
1と、左右に移動可能なローラコンベア6の組合せによ
り任意の棚1eに平板を出し入れすることができる。ま
た、昇降フレーム1の位置およびローラコンベア6の作
動を記録しておけば、どの棚やロボットアーム1eが空
であり、どの棚1eにどの平板2が収容されているかを
認識することができる。
ものではなく、発明の要旨を逸脱しない範囲で種々の変
更が可能である。
ック装置は、多段の棚を有する昇降フレームと、左右に
移動して平板の支持位置と不支持位置とが選択できるロ
ーラコンベアとを組合せたので任意の棚に平板を出し入
れすることができるとともに、上流側および下流側に隣
接する機器はローラコンベアでもよいし、フォークやロ
ボットアームでもよいというフレキシビリティがあるな
どの優れた効果を有する。
Claims (2)
- 【請求項1】 平板の搬送ラインの途中に設けられ、平
板を各棚に一時貯蔵して、どの棚からでも出し入れ可能
な平板のストック装置であって、左右から内側に向っ
て、上下に並んで突設された複数段の棚を有する昇降フ
レームと、左右から内側に向って、平板の流れ方向に並
んで突設され、先端に平板を支持する搬送ローラを設け
た複数のコンベアシャフトを有するローラコンベアとを
有し、該ローラコンベアは内側に突出した状態の平板の
支持位置と、外側にに引込んだ状態の平板の不支持位置
との間で左右に一斉に移動可能になっていることを特徴
とする平板のストック装置。 - 【請求項2】 上記コンベアシャフトの中間に平板の左
右の動きを規制するつば付のガイドローラを設けた請求
項1記載の平板のストック装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP07555399A JP4352438B2 (ja) | 1999-03-19 | 1999-03-19 | 平板のストック装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP07555399A JP4352438B2 (ja) | 1999-03-19 | 1999-03-19 | 平板のストック装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000263369A true JP2000263369A (ja) | 2000-09-26 |
| JP4352438B2 JP4352438B2 (ja) | 2009-10-28 |
Family
ID=13579500
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP07555399A Expired - Fee Related JP4352438B2 (ja) | 1999-03-19 | 1999-03-19 | 平板のストック装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP4352438B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005138944A (ja) * | 2003-11-06 | 2005-06-02 | Shinko Electric Co Ltd | 基板搬入出装置 |
| JP2007131449A (ja) * | 2005-11-14 | 2007-05-31 | Daifuku Co Ltd | 物品貯留装置 |
| CN108747552A (zh) * | 2018-08-21 | 2018-11-06 | 肇庆学院 | 用于连杆加工中自动筛选以及传送的设备 |
-
1999
- 1999-03-19 JP JP07555399A patent/JP4352438B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005138944A (ja) * | 2003-11-06 | 2005-06-02 | Shinko Electric Co Ltd | 基板搬入出装置 |
| JP2007131449A (ja) * | 2005-11-14 | 2007-05-31 | Daifuku Co Ltd | 物品貯留装置 |
| CN108747552A (zh) * | 2018-08-21 | 2018-11-06 | 肇庆学院 | 用于连杆加工中自动筛选以及传送的设备 |
| CN108747552B (zh) * | 2018-08-21 | 2023-05-19 | 肇庆学院 | 用于连杆加工中自动筛选以及传送的设备 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP4352438B2 (ja) | 2009-10-28 |
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