JP2000263900A - 価格打ち出し装置 - Google Patents

価格打ち出し装置

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JP2000263900A
JP2000263900A JP11071878A JP7187899A JP2000263900A JP 2000263900 A JP2000263900 A JP 2000263900A JP 11071878 A JP11071878 A JP 11071878A JP 7187899 A JP7187899 A JP 7187899A JP 2000263900 A JP2000263900 A JP 2000263900A
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JP
Japan
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amount
printed
digits
price
maximum number
Prior art date
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Withdrawn
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JP11071878A
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English (en)
Inventor
Hiroshi Minami
博 南
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Noritsu Koki Co Ltd
Original Assignee
Noritsu Koki Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【課題】打ち出す金額が、印字用紙の金額記入スペース
内に印字できる最大桁数を超える場合であっても、その
金額をオペレーターが再度計算しなおすことなく、金額
記入スペース内に金額を記載できる価格打ち出し装置を
提供することを目的とする。 【解決手段】印字用紙の金額記入スペース内に金額を印
字するようにした価格打ち出し装置において、金額を印
字用紙の金額記入スペース内に印字する印字部と、印字
する金額を表示するモニターとを備え、打ち出す金額
が、金額記入スペース内に印字できる最大桁数を超えた
とき、該金額記入スペースに金額を印字せず、最大桁数
を超えたこと、および、最大桁数を超えた金額をモニタ
ーに表示する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、例えば、写真処理
機に搭載され、印字用紙の金額記入スペース内に、フィ
ルムの現像料金やプリント料金等の金額を印字するよう
にした価格打ち出し装置に関する。
【0002】
【従来の技術】一般に、写真処理機に搭載される価格打
ち出し装置は、写真処理機で処理されたフィルムの現像
料金や印画紙へのプリント料金等の価格情報を、売上書
または買上計算書に打ち出すようにしたものであって、
価格打ち出し装置の印字部において、例えばオーダー番
号、日付、品名、数量、単価、金額、金額の合計等の価
格情報を印字用紙に印字するようにしている。
【0003】価格打ち出し装置が写真処理機に搭載され
ている場合については、価格の打ち出しは、まず、写真
処理機において、現像処理されたフィルム本数やプリン
ト処理された印画紙の枚数をカウントした後、このカウ
ント結果を、コントローラーに送り、このコントローラ
ーにおいて、現像料金やプリント料金を演算し、この演
算結果を、価格打ち出し装置の印字部に送って、該印字
部において、印字用紙に、オーダー番号、日付、品名、
数量、単価、金額、合計等の記入必要事項を打ち出すよ
うにしている。
【0004】この印字用紙は、図3に示すように、品
名、数量、単価、金額、合計を記載できるように枠付け
されており、各スペース内に該当する記入事項を印字す
るようになっている。
【0005】
【課題が解決しようとする課題】ところで、印字用紙の
金額記入スペース内に印字できる最大桁数は、用紙の大
きさに応じて決められていることから、従来の価格打ち
出し装置では、印字用紙に打ち出される金額がこの最大
桁数を超える場合には、記入可能な下の桁のみを印字す
るか、または、下の桁を数字で印字するかわりに特定の
記号のみを印字するようにしていた。
【0006】そのため、スペース内に印字できる最大桁
数を超えた金額については、売上書などにその全額が印
字されないので、オペレーターが再度計算をしなおし
て、売上書などに記載しなければならないし、枠内は、
下桁数が印字されているか、または、特定の記号で埋め
尽くされているため、オペレーターが金額を売上書に記
載する際、枠外に記載しなければならなくなり、見栄え
が悪いという不具合があった。
【0007】本発明は、以上の問題を解決するものであ
って、打ち出す金額が、印字用紙の金額記入スペース内
に印字できる最大桁数を超える場合であっても、その金
額をオペレーターが再度計算しなおすことなく、金額記
入スペース内に金額を記載できる価格打ち出し装置を提
供することを目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】以上の目的を達成するた
め、請求項1記載の発明は、印字用紙の金額記入スペー
ス内に金額を印字するようにした価格打ち出し装置にお
いて、金額を印字用紙の金額記入スペース内に印字する
印字部と、印字する金額を表示するモニターとを備え、
打ち出す金額が、金額記入スペース内に印字できる最大
桁数を超えたとき、該金額記入スペースに金額を印字せ
ず、最大桁数を超えたことをモニターに表示するように
構成した。
【0009】また、請求項2に記載の発明は、請求項1
に記載の価格打ち出し装置において、打ち出す金額を記
憶する記憶部を備え、打ち出す金額が、金額記入スペー
ス内に印字できる最大桁数を超えたときに、記憶部に記
憶される最大桁数を超えた金額をモニターに表示するよ
うに構成した。
【0010】さらに、請求項3に記載の発明は、請求項
1または請求項2に記載の価格打ち出し装置において、
打ち出す金額が、金額記入スペース内に印字できる最大
桁数を超えたときに、金額記入スペース内の一部に、金
額が印字できないことを示す記号を記入するように構成
した。
【0011】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を説明
する。本発明にかかる価格打ち出し装置1は、図1に示
すように、例えば、露光部、現像処理部、乾燥部、プリ
ント排出部を備える既存の写真処理機2に搭載されるも
のである。(露光部、現像処理部、乾燥部、プリント排
出部については図示せず。)この写真処理機2は、例え
ば印画紙に画像をプリントする場合には、ペーパーマガ
ジンから順次引き出される印画紙にフィルムの画像を露
光部で焼き付け、該印画紙を現像処理部で現像処理を行
って乾燥部で乾燥した後、所定長さにカットしてプリン
ト排出部から排出するようにしている。
【0012】さらに、写真処理機2の運転は、該写真処
理機2に搭載したコントローラー3により制御されて、
自動運転するようにしている。なお、コントローラー3
には、コンピューターが搭載されている。
【0013】そして、写真処理機2により焼付け処理さ
れた印画紙が、プリント排出部から排出されると、オー
ダー毎にそのプリント料が、写真処理機2に搭載してい
る価格打ち出し装置1で打ち出されるようになってい
る。
【0014】この価格打ち出し装置1は、図1に示すよ
うに、価格情報を印字用紙の記入スペース内に記入する
印字部4と、印字する情報を表示するモニター5と、打
ち出す金額を記憶する価格情報記憶部6とを備えてい
る。価格情報記憶部6では、後記するコントローラー3
のプリント情報記憶部8に記憶される情報のうち、オー
ダー番号、日付、品名、数量等の、価格の打ち出しに必
要な情報が記憶される。
【0015】モニター5は、フィルムをスキャニングし
た画像を表示する写真処理機2のモニターを利用しても
よいし、また、フィルム画像を表示するモニターとは別
個に印字部4の近くに設けてもよい。本実施の形態で
は、図1に示すように、フィルム画像を表示するモニタ
ーを利用しており、このモニター5に、印字する情報を
表示するようにしている。
【0016】さらに、打ち出す金額を記憶する価格情報
記憶部6も、写真処理機2に搭載するコントローラー3
を利用して、該コントローラー3に組み込まれるコンピ
ューターのプログラム上に構築されている。なお、この
価格情報記憶部6は、前記コントローラー3とは別個に
印字部4内にマイクロコンピューターから成る制御手段
を設けて、この制御手段に価格情報記憶部を構築するよ
うにしてもよい。
【0017】印字部4は、写真処理機2の装置本体にお
けるモニター5近くで、作業台の近くに設けられてお
り、ロール状に巻かれた印字用紙を着脱可能に取り付け
ている。この印字用紙は、オーダー毎に記入される売上
書および買上計算書が重ね合わされた複写式になってお
り、各売上書および買上計算書はオーダー毎に切り離し
ができるようになっている。
【0018】また、写真処理機2には、プリントする際
に、オーダー番号、フィルムの種類、プリントする印画
紙の大きさ、コマ番号ごとのプリント枚数、文字画像情
報等のプリント情報を入力するためのプリント情報入力
部7としてのキーボードを備える一方、コントローラー
3には、このプリント情報入力部7で入力したプリント
情報を記憶するプリント情報記憶部8を設けている。
【0019】さらに、コントローラー3には、価格演算
部9が設けられている。この価格演算部9では、オーダ
ー毎にプリント料金などが演算されて、演算された結果
は、価格情報記憶部6に送られる。
【0020】そして、価格情報記憶部6に記憶されたデ
ータに基づいて、オーダー毎に価格情報が売上書および
買上計算書が重ね合わされた印字用紙10に打ち出され
る。
【0021】この印字用紙10は、図2に示すように、
オーダー番号、日付、品名、数量、単価、金額、合計金
額を記入するようになっており、品名、数量、単価、金
額、合計金額は、枠付けされて区切られた所定のスペー
ス内に印字される。
【0022】本実施の形態では、図1に示すように、コ
ントローラー3には桁数判断部11が設けられている。
この桁数判断部11は、価格情報記憶部6から送られて
くるデータに基づき、打ち出す金額が、金額記入スペー
スS内に印字できる最大桁数を超えるか否かを判断す
る。
【0023】尚、本実施の形態では、金額記入スペース
S内に印字できる金額および合計金額の最大桁数は、6
桁となっており、打ち出す金額が金額記入スペースS内
に印字できる6桁を超えるときには、金額記入スペース
Sに金額を印字しないように制御している。
【0024】金額記入スペースS内へ印字するか否かの
制御は、まず、桁数判断部11により最大桁数(6桁)
を超えないと判断したときは、この情報が価格情報記憶
部6に送られて、該価格情報記憶部6において、その金
額を金額記入スペースS内に打ち出すという判断がなさ
れ、この判断結果に基づいて、印字部4で、その金額を
金額記入スペースS内に打ち出すように制御される。
【0025】また、桁数判断部11により打ち出す金額
が6桁を超えると判断したときは、この情報が価格情報
記憶部6に送られて、該価格情報記憶部6において、そ
の金額を金額記入スペースS内に印字しないという判断
がなされ、この判断結果に基づいて、印字部4で、その
金額を金額記入スペースS内に打ち出さないように制御
される。
【0026】さらに、桁数判断部11で、打ち出す金額
が、金額記入スペースS内に印字できる最大桁数(6
桁)を超えたと判断したときには、価格情報記憶部6に
おいて、金額記入スペースS内の一部に、金額が印字で
きないことを示す記号を印字するようにも判断されるよ
うにもなっている。金額が印字できないことを示す記号
は、図2に示すように、アスタリスクを用い、金額の書
き込みができるように枠で囲まれたスペース内の左端に
印字するようにしている。
【0027】また、桁数判断部11で、打ち出す金額
が、金額記入スペースS内に印字できる最大桁数の6桁
を超えたと判断したときには、価格情報記憶部6による
判断で、モニター5に最大桁数を超えたことを表示する
ようにしている。
【0028】しかも、最大桁数を超えたことをモニター
5に表示する際には、価格情報記憶部6に記憶される最
大桁数を超えた金額も、同時にモニター5に表示するよ
うにしている。
【0029】以上の構成により、本実施の形態よれば、
写真処理機2のプリント情報入力部7に、オーダー番
号、フィルムの種類、プリント枚数等のプリント情報が
入力されると、このプリント情報がプリント情報記憶部
8に送られる。
【0030】このプリント情報記憶部8に記憶されたデ
ータは、価格情報記憶部6および価格演算部9に送ら
れ、価格演算部9では、オーダー毎にプリント料金など
が演算されて、演算された結果が、価格情報記憶部6に
送られる。
【0031】価格情報記憶部6に記憶されたデータは、
桁数判断部11に送られ、この桁数判断部11におい
て、価格情報記憶部6から送られておくるデータに基づ
き、打ち出す金額が、金額記入スペースS内に記入でき
る最大桁数の6桁を超えるか否かが判断され、この判断
結果は、価格情報記憶部6に戻される。
【0032】桁数判断部11で、最大桁数を超えないと
判断されたときは、価格情報記憶部6において、その金
額を金額記入スペースS内に打ち出すように判断され、
桁数判断部11で、打ち出す金額が最大桁数の6桁を超
えると判断されたときには、価格情報記憶部6におい
て、金額記入スペースSに金額を記入しないように判断
される。しかも、金額記入スペースSに金額を記入しな
いように判断されたときは、金額記入スペースS内の左
端に、金額が記入できないことを示す記号(アスタリス
ク)を記入するようにも判断がなされる。
【0033】さらに、桁数判断部11で、打ち出す金額
が、金額記入スペースS内に記入できる最大桁数の6桁
を超えたと判断したときには、価格情報記憶部6におい
て、モニター5に、最大桁数を超えたことを表示し、か
つ、価格情報記憶部6に記憶された最大桁数を超えた金
額も表示するように判断がなされる。
【0034】そして、価格情報記憶部6に記憶されたデ
ータに基づいて、オーダー毎に価格情報が売上書および
買上計算書が重ね合わされた印字用紙10に打ち出され
ると共に、打ち出す金額が、金額記入スペースS内に印
字できる最大桁数の6桁を超えているときは、金額記入
スペースSに金額を印字せず、かつ、金額記入スペース
S内の左端に、金額が印字できないことを示す記号(ア
スタリスク)を印字部4によって印字され、さらに、モ
ニター5に、最大桁数を超えたこと、および、最大桁数
を超えた金額が表示される。
【0035】金額記入スペースS内に金額が記入されな
い場合は、オペレーターは、まず、モニター5により、
印字用紙10をわざわざ見なくても、印字用紙10に、
記入できる最大桁数を超えている部分があることが確認
でき、しかも、モニターに最大桁数を超えた金額も表示
されているので、再度計算しなおすことなく、金額を知
ることができる。
【0036】このとき、最大桁数を超えた金額が記入さ
れるべき金額記入スペースS内には、金額が記入されて
いないので、スペース内にオペレーターがモニターに表
示される金額を見ながら、金額を記入することができ
る。
【0037】さらに、最大桁数を超えた金額が記入され
るべき金額記入スペースS内の左端には、金額を記入で
きるスペースを残して、最大桁数を超えることを示す記
号が印字されているので、オペレーターは、一目でその
金額記入スペースS内に、最大桁数を超えた金額を記入
すべきことを判断できる。
【0038】
【発明の効果】請求項1記載の発明によれば、印字用紙
の金額記入スペース内に金額を印字するようにした価格
打ち出し装置において、金額を印字用紙の金額記入スペ
ース内に印字する印字部と、印字する情報を表示するモ
ニターとを備え、打ち出す金額が、金額記入スペース内
に印字できる最大桁数を超えたとき、該金額記入スペー
スに金額を印字せず、最大桁数を超えたことをモニター
に表示するように構成したから、オペレーターは、わざ
わざ印字用紙を見ることなく、モニターにより、金額記
入スペース内に記入できる最大桁数を超えている部分が
あることが確認でき、しかも、その金額記入スペース内
には、金額を記入しないようにしているので、オペレー
ターは金額記入スペース内に金額を記入することができ
る。
【0039】また、請求項2に記載の発明によれば、請
求項1に記載の価格打ち出し装置において、打ち出す金
額を記憶する記憶部を備え、打ち出す金額が、金額記入
スペース内に記入できる最大桁数を超えたときに、記憶
部に記憶される最大桁数を超えた金額をモニターに表示
するように構成したので、オペレーターは、最大桁数を
超えた金額を再度計算しなおすことなく、金額を知るこ
とができ、モニターに表示される金額を見ながら、金額
記入スペース内に金額を記入することができる。
【0040】さらに、請求項3に記載の発明によれば、
請求項1または請求項2に記載の価格打ち出し装置にお
いて、打ち出す金額が、金額記入スペース内に記入でき
る最大桁数を超えたときに、金額記入スペース内の一部
に、金額が印字できないことを示す記号を印字するよう
に構成したから、オペレーターは、一目でその金額記入
スペース内に、最大桁数を超えた金額を記入すべきこと
を判断できながら、残りのスペース内に、その金額を記
入できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】写真処理機に搭載される本発明の価格打ち出し
装置のブロック図である。
【図2】本発明の価格打ち出し装置により価格情報が打
ち出された印字用紙を示す売上書の図である。
【図3】従来の価格打ち出し装置により価格情報が打ち
出された印字用紙を示す売上書の図である。
【符号の説明】 1 価格打ち出し装置 4 印字部 5 モニター 6 価格情報記憶部 10 印字用紙

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】印字用紙の金額記入スペース内に金額を印
    字するようにした価格打ち出し装置において、金額を印
    字用紙の金額記入スペース内に印字する印字部と、印字
    する金額を表示するモニターとを備え、打ち出す金額
    が、金額記入スペース内に印字できる最大桁数を超えた
    とき、該金額記入スペースに金額を印字せず、最大桁数
    を超えたことをモニターに表示するようにしたことを特
    徴とする価格打ち出し装置。
  2. 【請求項2】打ち出す金額を記憶する記憶部を備え、打
    ち出す金額が、金額記入スペース内に印字できる最大桁
    数を超えたときに、記憶部に記憶される最大桁数を超え
    た金額をモニターに表示するようにした請求項1に記載
    の価格打ち出し装置。
  3. 【請求項3】打ち出す金額が、金額記入スペース内に印
    字できる最大桁数を超えたときに、金額記入スペース内
    の一部に、金額が印字できないことを示す記号を記入す
    るようにした請求項1または請求項2に記載の価格打ち
    出し装置。
JP11071878A 1999-03-17 1999-03-17 価格打ち出し装置 Withdrawn JP2000263900A (ja)

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Effective date: 20060606