JP2000266576A - 圧力式流量計 - Google Patents
圧力式流量計Info
- Publication number
- JP2000266576A JP2000266576A JP11068559A JP6855999A JP2000266576A JP 2000266576 A JP2000266576 A JP 2000266576A JP 11068559 A JP11068559 A JP 11068559A JP 6855999 A JP6855999 A JP 6855999A JP 2000266576 A JP2000266576 A JP 2000266576A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- measuring device
- pressure
- fluid
- flow rate
- sectional area
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Measuring Volume Flow (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 構造物の完成後に於いても設置が可能で、測
定部の洗浄が容易で、設置後のメンテナンスが容易な圧
力式流量計を提供すること。 【解決手段】 流体8の流れの方向に逆らって設置され
流体の動圧Vdを計測する圧力測定器1と、流体8の流
れの方向に沿って設置され流体Vsの静圧を計測する圧
力測定器2と、動圧Vdおよび静圧Vsから流体の流速
Vを演算する流速算出器4と、断面積算出器5で演算し
た断面積Sと流速算出器4で演算した流速Vとを乗算し
て流体8の流量Fを算出する流量算出器6とを備えたこ
とを特徴としている。
定部の洗浄が容易で、設置後のメンテナンスが容易な圧
力式流量計を提供すること。 【解決手段】 流体8の流れの方向に逆らって設置され
流体の動圧Vdを計測する圧力測定器1と、流体8の流
れの方向に沿って設置され流体Vsの静圧を計測する圧
力測定器2と、動圧Vdおよび静圧Vsから流体の流速
Vを演算する流速算出器4と、断面積算出器5で演算し
た断面積Sと流速算出器4で演算した流速Vとを乗算し
て流体8の流量Fを算出する流量算出器6とを備えたこ
とを特徴としている。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、開渠式水路を有す
る箇所に使用される圧力式流量計に関する。
る箇所に使用される圧力式流量計に関する。
【0002】
【従来の技術】従来は堰式やベンチュリー式などのよう
に絞り機構を利用した流量計が使用されている。
に絞り機構を利用した流量計が使用されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従来の技術では、建築
構造物内の配管に設けられる流量計においては、構造物
を完成した後に流量計を取付けることが困難である他、
構造物のために保守管理が困難であった。また、絞り機
構を有するために、下部に堆積物が蓄積し、正常な測定
が困難となることがあった。
構造物内の配管に設けられる流量計においては、構造物
を完成した後に流量計を取付けることが困難である他、
構造物のために保守管理が困難であった。また、絞り機
構を有するために、下部に堆積物が蓄積し、正常な測定
が困難となることがあった。
【0004】本発明は、構造物の完成後に於いても設置
が可能で、測定部の洗浄が容易で、設置後のメンテナン
スが容易な圧力式流量計を提供することを目的としてい
る。
が可能で、測定部の洗浄が容易で、設置後のメンテナン
スが容易な圧力式流量計を提供することを目的としてい
る。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明の圧力式流量計
は、流体の流れの方向に逆らって設置され流体の動圧を
計測する第1の圧力測定器と、流体の流れの方向に沿っ
て設置され流体の静圧を計測する第2の圧力測定器と、
前記第1の圧力測定器によって計測された動圧、および
前記第2の圧力測定器によって計測された静圧から流体
の流速を演算する流速算出器と、流体の液位を測定する
液体液位測定器と、この液体液位測定器によって測定し
た液位と予め測定しておいた水路の幅寸法とから水路の
断面積を演算する断面積算出器と、この断面積算出器で
演算した断面積と前記流速算出器で演算した流速とを乗
算して流体の流量を算出する流量算出器とを備えたこと
を特徴としている。
は、流体の流れの方向に逆らって設置され流体の動圧を
計測する第1の圧力測定器と、流体の流れの方向に沿っ
て設置され流体の静圧を計測する第2の圧力測定器と、
前記第1の圧力測定器によって計測された動圧、および
前記第2の圧力測定器によって計測された静圧から流体
の流速を演算する流速算出器と、流体の液位を測定する
液体液位測定器と、この液体液位測定器によって測定し
た液位と予め測定しておいた水路の幅寸法とから水路の
断面積を演算する断面積算出器と、この断面積算出器で
演算した断面積と前記流速算出器で演算した流速とを乗
算して流体の流量を算出する流量算出器とを備えたこと
を特徴としている。
【0006】即ち、第1の圧力測定器によって計測した
流体の圧力(動圧+静圧)をP、第2の圧力測定器によ
って計測した流体の静圧をPsとすると、動圧Pdは次
式によって求められる。
流体の圧力(動圧+静圧)をP、第2の圧力測定器によ
って計測した流体の静圧をPsとすると、動圧Pdは次
式によって求められる。
【0007】Pd=P−Ps 次に、流体の質量(固定値)をN、V0 を初速度、経過
時間をtとすると、流体加速度aおよび流体速度Vは次
式によって算出できる。
時間をtとすると、流体加速度aおよび流体速度Vは次
式によって算出できる。
【0008】 a=Pd/N=(P−Ps)/N V=V0 +at =V0 +((P−Ps)/N)×t 次に、流体の液位を液体液位測定器にて測定し、測定値
を断面積変換器に入力し、次の演算式f(l)により流
体断面積Sを算出する。
を断面積変換器に入力し、次の演算式f(l)により流
体断面積Sを算出する。
【0009】S=f(l) 更に、流体速度Vおよび流体断面積Sを流量変換器
(f)に入力し下記演算により流量Fを算出する。
(f)に入力し下記演算により流量Fを算出する。
【0010】F=V×S=(V0 +((P−Ps)/
N)×t)×f(l) また、本発明の圧力式流量計は、流体の流れの方向に逆
らって設置され流体の動圧を計測する第1の圧力測定器
と、流体の流れの方向に沿って設置され流体の静圧を計
測する第2の圧力測定器と、前記第1の圧力測定器によ
って計測された動圧および前記第2の圧力測定器によっ
て計測された静圧から流体の流れる速さの加速度を演算
する加速度変換器と、この加速度変換器から出力された
加速度に初速度および計測までの時間を入力して流体の
流速を演算する流速変換器と、流体の液位を測定する液
体液位測定器と、この液体液位測定器によって測定した
液位と予め測定しておいた水路の幅寸法とから水路の断
面積を演算する断面積算出器と、この断面積算出器で演
算した断面積と前記流速変換器で演算した流速とを乗算
して流体の流量を算出する流量算出器とを備えたことを
特徴としている。
N)×t)×f(l) また、本発明の圧力式流量計は、流体の流れの方向に逆
らって設置され流体の動圧を計測する第1の圧力測定器
と、流体の流れの方向に沿って設置され流体の静圧を計
測する第2の圧力測定器と、前記第1の圧力測定器によ
って計測された動圧および前記第2の圧力測定器によっ
て計測された静圧から流体の流れる速さの加速度を演算
する加速度変換器と、この加速度変換器から出力された
加速度に初速度および計測までの時間を入力して流体の
流速を演算する流速変換器と、流体の液位を測定する液
体液位測定器と、この液体液位測定器によって測定した
液位と予め測定しておいた水路の幅寸法とから水路の断
面積を演算する断面積算出器と、この断面積算出器で演
算した断面積と前記流速変換器で演算した流速とを乗算
して流体の流量を算出する流量算出器とを備えたことを
特徴としている。
【0011】さらに、本発明の圧力式流量計は、第1の
圧力測定器、第2の圧力測定器または液体液位測定器の
いずれか1つ以上を複数個並列に設置し、これら平均値
を算出して流量を演算することを特徴としており、流体
圧力、静圧、断面積測定用水位測定部を複数設け、複数
箇所で採取した値の平均値を用いて処理を行なうことで
より正確な値にすること、及び故障時のバックアップを
行なうことができる。さらに、本発明の圧力式流量計
は、第1の圧力測定器、第2の圧力測定器または液体液
位測定器のいずれか1つ以上に洗浄機能を備えたことを
特徴としており、このように構成したので、圧力測定部
は構造物に左右されず、後設置が可能且つ容易である。
また、測定部に逆圧水を与えることにより測定部の洗浄
を行なえるし、設置後に於いても構造物に左右されない
ため、メンテナンス容易である。
圧力測定器、第2の圧力測定器または液体液位測定器の
いずれか1つ以上を複数個並列に設置し、これら平均値
を算出して流量を演算することを特徴としており、流体
圧力、静圧、断面積測定用水位測定部を複数設け、複数
箇所で採取した値の平均値を用いて処理を行なうことで
より正確な値にすること、及び故障時のバックアップを
行なうことができる。さらに、本発明の圧力式流量計
は、第1の圧力測定器、第2の圧力測定器または液体液
位測定器のいずれか1つ以上に洗浄機能を備えたことを
特徴としており、このように構成したので、圧力測定部
は構造物に左右されず、後設置が可能且つ容易である。
また、測定部に逆圧水を与えることにより測定部の洗浄
を行なえるし、設置後に於いても構造物に左右されない
ため、メンテナンス容易である。
【0012】
【発明の実施の形態】次に本発明の圧力式流量計の実施
の形態を説明する。
の形態を説明する。
【0013】図1において、圧力測定器1は流体8の流
れの方向Kに逆らって設置され流体8の動圧Pdを計測
する測定器であり、圧力測定器2は流体8の流れの方向
に沿って設置され流体8の静圧Psを計測する測定器で
ある。
れの方向Kに逆らって設置され流体8の動圧Pdを計測
する測定器であり、圧力測定器2は流体8の流れの方向
に沿って設置され流体8の静圧Psを計測する測定器で
ある。
【0014】流速算出器4は圧力測定器1および圧力測
定器2に接続され、圧力測定器1によって計測された動
圧Pd、および圧力測定器2によって計測された静圧P
sから流体8の流速Vを演算する装置である。
定器2に接続され、圧力測定器1によって計測された動
圧Pd、および圧力測定器2によって計測された静圧P
sから流体8の流速Vを演算する装置である。
【0015】液体液位測定器3は流体8の液位を測定す
る装置であり、断面積算出器5は液体液位測定器3に接
続され、液体液位測定器3によって測定した液位lと予
め測定しておいた水路7の幅寸法Wとから水路7の断面
積Sを演算する装置である。流量算出器6は流速算出器
4と断面積算出器5とに接続され、断面積算出器5で演
算した断面積Sと、流速算出器4で演算した流速Vとを
乗算して流体8の流量Fを算出する装置である。
る装置であり、断面積算出器5は液体液位測定器3に接
続され、液体液位測定器3によって測定した液位lと予
め測定しておいた水路7の幅寸法Wとから水路7の断面
積Sを演算する装置である。流量算出器6は流速算出器
4と断面積算出器5とに接続され、断面積算出器5で演
算した断面積Sと、流速算出器4で演算した流速Vとを
乗算して流体8の流量Fを算出する装置である。
【0016】本発明の他の実施の形態としては、図示し
てはいないが、圧力測定器1によって計測された動圧P
d、および圧力測定器2によって計測された静圧Psか
ら流体8の流れる速さの加速度aを演算する加速度変換
器と、加速度変換器から出力された加速度aに、初速度
V0 および計測までの時間tを入力して流体8の流速V
を演算する流速変換器とを備えたことを特徴としてい
る。
てはいないが、圧力測定器1によって計測された動圧P
d、および圧力測定器2によって計測された静圧Psか
ら流体8の流れる速さの加速度aを演算する加速度変換
器と、加速度変換器から出力された加速度aに、初速度
V0 および計測までの時間tを入力して流体8の流速V
を演算する流速変換器とを備えたことを特徴としてい
る。
【0017】さらに本発明の他の実施の形態としては、
図示してはいないが、圧力測定器1、圧力測定器2また
は液体液位測定器3のいずれか1つ以上を複数個並列に
設置し、これらの平均値を算出して流量Fを演算するこ
とを特徴としている。
図示してはいないが、圧力測定器1、圧力測定器2また
は液体液位測定器3のいずれか1つ以上を複数個並列に
設置し、これらの平均値を算出して流量Fを演算するこ
とを特徴としている。
【0018】請求項4に記載した圧力式流量計の実施の
形態としては、図示してはいないが、圧力測定器1、圧
力測定器2または液体液位測定器3のいずれか1つ以上
に洗浄機能を備えたことを特徴としている。
形態としては、図示してはいないが、圧力測定器1、圧
力測定器2または液体液位測定器3のいずれか1つ以上
に洗浄機能を備えたことを特徴としている。
【0019】
【発明の効果】本発明によれば、構造物を完成した後に
於いても圧力式流量計の設置が可能であり、測定部の洗
浄が容易であり、設置後においてもメンテナンスが容易
である。
於いても圧力式流量計の設置が可能であり、測定部の洗
浄が容易であり、設置後においてもメンテナンスが容易
である。
【図1】本発明の実施の−形態例を示す圧力式流量計の
説明図である。
説明図である。
1 圧力測定器 2 圧力測定器 3 液体液位測定器 4 流速算出器 5 断面積算出器 6 流量算出器 7 水路 8 流体
Claims (4)
- 【請求項1】 流体の流れの方向に逆らって設置され前
記流体の動圧を計測する第1の圧力測定器と、前記流体
の流れの方向に沿って設置され前記流体の静圧を計測す
る第2の圧力測定器と、前記第1の圧力測定器によって
計測された前記動圧および前記第2の圧力測定器によっ
て計測された前記静圧から前記流体の流速を演算する流
速算出器と、前記流体の液位を測定する液体液位測定器
と、この液体液位測定器によって測定した前記液位と予
め測定しておいた水路の幅寸法とから前記水路の断面積
を演算する断面積算出器と、この断面積算出器で演算し
た前記断面積と、前記流速算出器で演算した前記流速と
を乗算して前記流体の流量を算出する流量算出器と、を
具備してなる圧力式流量計。 - 【請求項2】 流体の流れの方向に逆らって設置され前
記流体の動圧を計測する第1の圧力測定器と、前記流体
の流れの方向に沿って設置され前記流体の静圧を計測す
る第2の圧力測定器と、前記第1の圧力測定器によって
計測された前記動圧、および前記第2の圧力測定器によ
って計測された前記静圧から前記流体の流れる速さの加
速度を演算する加速度変換器と、この加速度変換器から
出力された前記加速度に、初速度および計測までの時間
を入力して前記流体の流速を演算する流速変換器と、前
記流体の液位を測定する液体液位測定器と、この液体液
位測定器によって測定した前記液位と予め測定しておい
た水路の幅寸法とから前記水路の断面積を演算する断面
積算出器と、この断面積算出器で演算した前記断面積
と、前記流速変換器で演算した前記流速とを乗算して前
記流体の流量を算出する流量算出器と、を具備してなる
圧力式流量計。 - 【請求項3】 前記第1の圧力測定器、前記第2の圧力
測定器または前記液体液位測定器のいずれか1つ以上を
複数個並列に設置し、これら平均値を算出して流量を演
算することを特徴とする請求項1または請求項2に記載
した圧力式流量計。 - 【請求項4】 前記第1の圧力測定器、前記第2の圧力
測定器または前記液体液位測定器のいずれか1つ以上に
洗浄機能を備えたことを特徴とする請求項1乃至請求項
3のいずれかに記載した圧力式流量計。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11068559A JP2000266576A (ja) | 1999-03-15 | 1999-03-15 | 圧力式流量計 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11068559A JP2000266576A (ja) | 1999-03-15 | 1999-03-15 | 圧力式流量計 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000266576A true JP2000266576A (ja) | 2000-09-29 |
Family
ID=13377251
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11068559A Pending JP2000266576A (ja) | 1999-03-15 | 1999-03-15 | 圧力式流量計 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000266576A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009288204A (ja) * | 2008-06-01 | 2009-12-10 | Smd Gijutsu Kenkyusho:Kk | 液体の平均密度測定装置 |
-
1999
- 1999-03-15 JP JP11068559A patent/JP2000266576A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009288204A (ja) * | 2008-06-01 | 2009-12-10 | Smd Gijutsu Kenkyusho:Kk | 液体の平均密度測定装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN101189508B (zh) | 用于确定管道粗糙度的方法和超声仪系统 | |
| JP3485542B2 (ja) | 気体質量率の測定法 | |
| US3638490A (en) | Fluid flow measuring device | |
| US20090320552A1 (en) | Parallel flow meter device for measuring flow rate in pipes | |
| CN1392391A (zh) | 大风道中的多风道风量测量方法及装置 | |
| CN116539489B (zh) | 雨水管网不同液位流态下过水断面泥沙含量精准监测方法 | |
| JP2000266576A (ja) | 圧力式流量計 | |
| CN112901095A (zh) | 一种钻井出口流量非满管在线测量装置和方法 | |
| US7267013B2 (en) | System and method of measuring fluid flow | |
| CN211504262U (zh) | 用于矩形渠道流量监测的明渠流量计 | |
| KR200425372Y1 (ko) | 역(逆)사이펀 원리를 이용한 개수로(開水路)의유량측정장치 | |
| KR101310447B1 (ko) | 유량측정장치 | |
| JPH11201812A (ja) | 流体配管内の音速計測方法 | |
| CN111272234B (zh) | 用于矩形渠道流量监测的明渠流量计及其测流方法 | |
| JP2002340636A (ja) | 越流可動堰の流量計 | |
| JP3249304B2 (ja) | 流量測定装置 | |
| CN210464571U (zh) | 渠道流量测量设备 | |
| JP3489640B2 (ja) | 流量モニター付きオーバーフロー槽 | |
| CN207074071U (zh) | 双声道超声波水表 | |
| JP2006260173A (ja) | 河川システムの状態推定方法及びその状態推定装置 | |
| JP3382041B2 (ja) | 配管の劣化の推定方法 | |
| JP2019105533A (ja) | 簡易流量計測方法及び装置 | |
| CN215339842U (zh) | 一种油液在线监测系统 | |
| JPS63195396A (ja) | ポンプの性能測定方法 | |
| JP2003065500A (ja) | 配水管網維持管理装置 |