JP2000267587A - 樹脂フレーム及びそれを備えた液晶表示装置 - Google Patents
樹脂フレーム及びそれを備えた液晶表示装置Info
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- JP2000267587A JP2000267587A JP7587599A JP7587599A JP2000267587A JP 2000267587 A JP2000267587 A JP 2000267587A JP 7587599 A JP7587599 A JP 7587599A JP 7587599 A JP7587599 A JP 7587599A JP 2000267587 A JP2000267587 A JP 2000267587A
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- crystal display
- frame
- resin
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- Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 部品点数を少なくする。
【解決手段】 白濁した半透明な樹脂によって形成され
たフレーム21と板金製のカバー41との間には液晶表
示パネル31が設けられている。フレーム21の裏面側
にはバックライトとしてのELパネル43が取り付けら
れている。この場合、フレーム21に光拡散機能を持た
せることができるので、専用の拡散板が不要となり、そ
の分だけ部品点数を少なくすることができる。
たフレーム21と板金製のカバー41との間には液晶表
示パネル31が設けられている。フレーム21の裏面側
にはバックライトとしてのELパネル43が取り付けら
れている。この場合、フレーム21に光拡散機能を持た
せることができるので、専用の拡散板が不要となり、そ
の分だけ部品点数を少なくすることができる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は樹脂フレーム及び
それを備えた液晶表示装置に関する。
それを備えた液晶表示装置に関する。
【0002】
【従来の技術】図3は従来の液晶表示装置の一例の一部
の断面図を示したものである。この液晶表示装置では、
樹脂製のフレーム1と板金製のカバー2との間にエッジ
ライト型のバックライト3、拡散板4及び液晶表示パネ
ル5がこの順で収納された構造となっている。このうち
バックライト3は、導光板6と、導光板6の裏面に設け
られた反射板7と、導光板6の所定の端面に対向して設
けられた蛍光管8と、蛍光管8の外周面を被うように設
けられた反射シート9とからなっている。この場合、反
射シート9の両端部は導光板6の所定の端部の表面及び
裏面に貼り付けられている。拡散板4は、導光板6の表
面から出た光を拡散して明るさを均一化するためのもの
で、白濁した半透明な樹脂板からなっている。液晶表示
パネル4は、2枚のガラス基板11、12間に液晶(図
示せず)が封入され、ガラス基板11の表面及びガラス
基板12の裏面にそれぞれ偏光板13、14が設けられ
た構造となっている。カバー2の所定の箇所には表示窓
15が設けられている。
の断面図を示したものである。この液晶表示装置では、
樹脂製のフレーム1と板金製のカバー2との間にエッジ
ライト型のバックライト3、拡散板4及び液晶表示パネ
ル5がこの順で収納された構造となっている。このうち
バックライト3は、導光板6と、導光板6の裏面に設け
られた反射板7と、導光板6の所定の端面に対向して設
けられた蛍光管8と、蛍光管8の外周面を被うように設
けられた反射シート9とからなっている。この場合、反
射シート9の両端部は導光板6の所定の端部の表面及び
裏面に貼り付けられている。拡散板4は、導光板6の表
面から出た光を拡散して明るさを均一化するためのもの
で、白濁した半透明な樹脂板からなっている。液晶表示
パネル4は、2枚のガラス基板11、12間に液晶(図
示せず)が封入され、ガラス基板11の表面及びガラス
基板12の裏面にそれぞれ偏光板13、14が設けられ
た構造となっている。カバー2の所定の箇所には表示窓
15が設けられている。
【0003】そして、蛍光管8から出た光及び反射シー
ト9によって反射された光は導光板6の所定の端面に入
射され、導光板6及び反射板7からなる面光源化光学系
によって面光源化される。この面光源化された光は導光
板6の表面から出射され、拡散板4によって拡散されて
その明るさを均一化される。この拡散光は液晶表示パネ
ル5の裏面に照射され、液晶表示パネル5の駆動に応じ
た光が液晶表示パネル5を透過して表示窓15から出射
される。
ト9によって反射された光は導光板6の所定の端面に入
射され、導光板6及び反射板7からなる面光源化光学系
によって面光源化される。この面光源化された光は導光
板6の表面から出射され、拡散板4によって拡散されて
その明るさを均一化される。この拡散光は液晶表示パネ
ル5の裏面に照射され、液晶表示パネル5の駆動に応じ
た光が液晶表示パネル5を透過して表示窓15から出射
される。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところで、従来のこの
ような液晶表示装置では、フレーム1とカバー2との間
にバックライト3、拡散板4及び液晶表示パネル5をこ
の順で収納しているので、どちらかといえば部品点数が
多く、また厚くなってしまうという問題があった。この
発明の課題は、部品点数を少なくすることである。
ような液晶表示装置では、フレーム1とカバー2との間
にバックライト3、拡散板4及び液晶表示パネル5をこ
の順で収納しているので、どちらかといえば部品点数が
多く、また厚くなってしまうという問題があった。この
発明の課題は、部品点数を少なくすることである。
【0005】
【課題を解決するための手段】請求項1記載の発明に係
る樹脂フレームは、樹脂によって形成され、表面側に部
品収納部を有し且つ光拡散機能を有するフレーム本体
と、このフレーム本体に設けられた他部品への取付部と
を具備したものである。請求項4記載の発明に係る液晶
表示装置は、樹脂によって形成され、表面側に液晶表示
パネル収納部を有し且つ光拡散機能を有するフレーム本
体と、このフレーム本体に設けられた他部品への取付部
とを具備する樹脂フレームの前記液晶表示パネル収納部
に液晶表示パネルを収納したものである。以上の発明に
よれば、樹脂フレームに光拡散機能を持たせているの
で、専用の拡散板が不要となり、その分だけ部品点数を
少なくすることができる。
る樹脂フレームは、樹脂によって形成され、表面側に部
品収納部を有し且つ光拡散機能を有するフレーム本体
と、このフレーム本体に設けられた他部品への取付部と
を具備したものである。請求項4記載の発明に係る液晶
表示装置は、樹脂によって形成され、表面側に液晶表示
パネル収納部を有し且つ光拡散機能を有するフレーム本
体と、このフレーム本体に設けられた他部品への取付部
とを具備する樹脂フレームの前記液晶表示パネル収納部
に液晶表示パネルを収納したものである。以上の発明に
よれば、樹脂フレームに光拡散機能を持たせているの
で、専用の拡散板が不要となり、その分だけ部品点数を
少なくすることができる。
【0006】
【発明の実施の形態】図1はこの発明の一実施形態にお
ける液晶表示装置において板金製のカバーを取り除いた
状態における平面図を示し、図2は図1のA−A線に沿
う断面図を示したものである。この液晶表示装置は、白
濁した半透明な樹脂によって形成されたフレーム21を
備えている。フレーム21は、表面側に液晶表示パネル
収納用凹部22を有する長方形状のフレーム本体23を
備えている。この場合、フレーム本体23の底板部が拡
散板としての機能を持つことになる。
ける液晶表示装置において板金製のカバーを取り除いた
状態における平面図を示し、図2は図1のA−A線に沿
う断面図を示したものである。この液晶表示装置は、白
濁した半透明な樹脂によって形成されたフレーム21を
備えている。フレーム21は、表面側に液晶表示パネル
収納用凹部22を有する長方形状のフレーム本体23を
備えている。この場合、フレーム本体23の底板部が拡
散板としての機能を持つことになる。
【0007】フレーム本体23の底板部の表面の所定の
箇所には液晶表示パネル位置決め用のピン24が設けら
れている。フレーム本体23の側壁の所定の箇所にはフ
レキシブル配線基板配置用凹部25が設けられている。
フレーム本体23の側壁の外面の所定の4箇所にはカバ
ー取付用の突起26が設けられている。フレーム本体2
3の側壁の外面の他の所定の4箇所には円孔またはほぼ
U字状の孔を有する取付片(他部品への取付部)27が
設けられている。フレーム本体23の裏面外周部の所定
の5箇所にはEL(エレクトロルミネセンス)パネル取
付用のほぼL字状の係合片28が設けられている。な
お、符合29は、係合片28を樹脂成形により形成する
ための孔である。
箇所には液晶表示パネル位置決め用のピン24が設けら
れている。フレーム本体23の側壁の所定の箇所にはフ
レキシブル配線基板配置用凹部25が設けられている。
フレーム本体23の側壁の外面の所定の4箇所にはカバ
ー取付用の突起26が設けられている。フレーム本体2
3の側壁の外面の他の所定の4箇所には円孔またはほぼ
U字状の孔を有する取付片(他部品への取付部)27が
設けられている。フレーム本体23の裏面外周部の所定
の5箇所にはEL(エレクトロルミネセンス)パネル取
付用のほぼL字状の係合片28が設けられている。な
お、符合29は、係合片28を樹脂成形により形成する
ための孔である。
【0008】フレーム21の液晶表示パネル収納用凹部
22内には液晶表示パネル31がピン24により位置決
めされて収納されている。液晶表示パネル31は、2枚
のガラス基板32、33間に液晶(図示せず)が封入さ
れ、ガラス基板32の表面及びガラス基板33の裏面に
それぞれ偏光板34、35が設けられた構造となってい
る。この場合、図1において、表面側のガラス基板32
の下辺部は裏面側のガラス基板33の下辺から突出さ
れ、この突出部の裏面には所定の半導体チップ36が搭
載されている。また、裏面側のガラス基板33の右辺部
は表面側のガラス基板32の右辺から突出され、この突
出部の表面には他の所定の半導体チップ37が搭載され
ている。表面側のガラス基板32の突出部の裏面及び裏
面側のガラス基板33の突出部の表面の各所定の箇所に
はフレキシブル配線基板38のほぼL字状部が接合され
ている。フレキシブル配線基板38の残りの直線状部は
フレーム21の外部に突出されている。
22内には液晶表示パネル31がピン24により位置決
めされて収納されている。液晶表示パネル31は、2枚
のガラス基板32、33間に液晶(図示せず)が封入さ
れ、ガラス基板32の表面及びガラス基板33の裏面に
それぞれ偏光板34、35が設けられた構造となってい
る。この場合、図1において、表面側のガラス基板32
の下辺部は裏面側のガラス基板33の下辺から突出さ
れ、この突出部の裏面には所定の半導体チップ36が搭
載されている。また、裏面側のガラス基板33の右辺部
は表面側のガラス基板32の右辺から突出され、この突
出部の表面には他の所定の半導体チップ37が搭載され
ている。表面側のガラス基板32の突出部の裏面及び裏
面側のガラス基板33の突出部の表面の各所定の箇所に
はフレキシブル配線基板38のほぼL字状部が接合され
ている。フレキシブル配線基板38の残りの直線状部は
フレーム21の外部に突出されている。
【0009】フレーム21の表面側には板金製のカバー
41が設けられている。この場合、カバー41は、その
側壁の所定の4箇所に設けられた係合孔(図示せず)を
フレーム21の突起26に係合されていることにより、
フレーム21に取り付けられている。カバー41の所定
の箇所には表示窓42が設けられている。フレーム21
の5つの係合片28には長方形で平板状のELパネル
(バックライト)43が取り付けられている。
41が設けられている。この場合、カバー41は、その
側壁の所定の4箇所に設けられた係合孔(図示せず)を
フレーム21の突起26に係合されていることにより、
フレーム21に取り付けられている。カバー41の所定
の箇所には表示窓42が設けられている。フレーム21
の5つの係合片28には長方形で平板状のELパネル
(バックライト)43が取り付けられている。
【0010】そして、ELパネル43の表面から出た光
は、フレーム21のフレーム本体23の底板部からなる
拡散板によって拡散されてその明るさを均一化される。
この拡散光は液晶表示パネル31の裏面に照射され、液
晶表示パネル31の駆動に応じた光が液晶表示パネル3
1を透過して表示窓42から出射される。
は、フレーム21のフレーム本体23の底板部からなる
拡散板によって拡散されてその明るさを均一化される。
この拡散光は液晶表示パネル31の裏面に照射され、液
晶表示パネル31の駆動に応じた光が液晶表示パネル3
1を透過して表示窓42から出射される。
【0011】このように、この液晶表示装置では、フレ
ーム21に光拡散機能を持たせているので、専用の拡散
板が不要となり、その分だけ部品点数を少なくすること
ができ、また薄型化を図ることもできる。
ーム21に光拡散機能を持たせているので、専用の拡散
板が不要となり、その分だけ部品点数を少なくすること
ができ、また薄型化を図ることもできる。
【0012】なお、上記実施形態では、バックライトと
してELパネル43を用いた場合について説明したが、
これに限らず、図3に示すようなエッジライト型のバッ
クライトをフレーム21の裏面に取り付けるようにして
もよい。また、直下型のバックライトをフレーム21の
裏面に取り付けるようにしてもよい。
してELパネル43を用いた場合について説明したが、
これに限らず、図3に示すようなエッジライト型のバッ
クライトをフレーム21の裏面に取り付けるようにして
もよい。また、直下型のバックライトをフレーム21の
裏面に取り付けるようにしてもよい。
【0013】また、上記実施形態では、この発明を透過
型の液晶表示装置に適用した場合について説明したが、
これに限定されるものではない。例えば、樹脂製であっ
て表面を白色鏡面処理されたフレームを用い、このフレ
ームの表面側に液晶表示パネルを設けることにより、反
射型の液晶表示装置とすることもできる。この場合のフ
レームとしては、例えば図1及び図2に示す場合におい
て、係合片28及び孔29を有しない構造とすればよ
い。このようにした場合には、フレームに光反射機能を
持たせることができるので、専用の反射板が不要とな
り、その分だけ部品点数を少なくすることができ、また
薄型化を図ることもできる。
型の液晶表示装置に適用した場合について説明したが、
これに限定されるものではない。例えば、樹脂製であっ
て表面を白色鏡面処理されたフレームを用い、このフレ
ームの表面側に液晶表示パネルを設けることにより、反
射型の液晶表示装置とすることもできる。この場合のフ
レームとしては、例えば図1及び図2に示す場合におい
て、係合片28及び孔29を有しない構造とすればよ
い。このようにした場合には、フレームに光反射機能を
持たせることができるので、専用の反射板が不要とな
り、その分だけ部品点数を少なくすることができ、また
薄型化を図ることもできる。
【0014】
【発明の効果】以上説明したように、請求項1及び4記
載の発明によれば、樹脂フレームに光拡散機能を持たせ
ているので、専用の拡散板が不要となり、その分だけ部
品点数を少なくすることができ、また薄型化を図ること
もできる。また、請求項8及び10記載の発明によれ
ば、樹脂フレームに光反射機能を持たせているので、専
用の反射板が不要となり、その分だけ部品点数を少なく
することができ、また薄型化を図ることもできる。
載の発明によれば、樹脂フレームに光拡散機能を持たせ
ているので、専用の拡散板が不要となり、その分だけ部
品点数を少なくすることができ、また薄型化を図ること
もできる。また、請求項8及び10記載の発明によれ
ば、樹脂フレームに光反射機能を持たせているので、専
用の反射板が不要となり、その分だけ部品点数を少なく
することができ、また薄型化を図ることもできる。
【図1】この発明の一実施形態における液晶表示装置に
おいて板金製のカバーを取り除いた状態における平面
図。
おいて板金製のカバーを取り除いた状態における平面
図。
【図2】図1のA−A線に沿う断面図。
【図3】従来の液晶表示装置の一例の一部の断面図。
21 フレーム 22 液晶表示パネル収納用凹部 26 カバー取付用の突起 27 取付片(他部品への取付部) 28 ELパネル取付用の係合片 31 液晶表示パネル 41 カバー 43 ELパネル
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き Fターム(参考) 2H089 HA40 JA10 QA11 QA12 QA13 TA18 5G435 AA17 AA18 BB12 DD13 EE05 EE26 EE27 EE37 EE47 FF03 FF08 GG24 GG25
Claims (11)
- 【請求項1】 樹脂によって形成され、表面側に部品収
納部を有し且つ光拡散機能を有するフレーム本体と、こ
のフレーム本体に設けられた他部品への取付部とを具備
することを特徴とする樹脂フレーム。 - 【請求項2】 請求項1記載の発明において、前記フレ
ーム本体の裏面側にバックライトを取り付けるための取
付部が設けられていることを特徴とする樹脂フレーム。 - 【請求項3】 請求項1または2記載の発明において、
前記フレーム本体に板金製のカバーを取り付けるための
取付部が設けられていることを特徴とする樹脂フレー
ム。 - 【請求項4】 樹脂によって形成され、表面側に液晶表
示パネル収納部を有し且つ光拡散機能を有するフレーム
本体と、このフレーム本体に設けられた他部品への取付
部とを具備する樹脂フレームの前記液晶表示パネル収納
部に液晶表示パネルを収納したことを特徴とする液晶表
示装置。 - 【請求項5】 請求項4記載の発明において、前記樹脂
フレームの裏面側にバックライトが取り付けられている
ことを特徴とする液晶表示装置。 - 【請求項6】 請求項5記載の発明において、前記バッ
クライトはELパネルであることを特徴とする液晶表示
装置。 - 【請求項7】 請求項4〜6のいずれかに記載の発明に
おいて、前記樹脂フレームの表面側に板金製のカバーが
取り付けられていることを特徴とする液晶表示装置。 - 【請求項8】 樹脂によって形成され、表面側に部品収
納部を有し且つ光反射機能を有するフレーム本体と、こ
のフレーム本体に設けられた他部品への取付部とを具備
することを特徴とする樹脂フレーム。 - 【請求項9】 請求項8記載の発明において、前記フレ
ーム本体に板金製のカバーを取り付けるための取付部が
設けられていることを特徴とする樹脂フレーム。 - 【請求項10】 樹脂によって形成され、表面側に液晶
表示パネル収納部を有し且つ光反射機能を有するフレー
ム本体と、このフレーム本体に設けられた他部品への取
付部とを具備する樹脂フレームの前記液晶表示パネル収
納部に液晶表示パネルを収納したことを特徴とする液晶
表示装置。 - 【請求項11】 請求項10記載の発明において、前記
樹脂フレームの表面側に板金製のカバーが取り付けられ
ていることを特徴とする液晶表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7587599A JP2000267587A (ja) | 1999-03-19 | 1999-03-19 | 樹脂フレーム及びそれを備えた液晶表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7587599A JP2000267587A (ja) | 1999-03-19 | 1999-03-19 | 樹脂フレーム及びそれを備えた液晶表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000267587A true JP2000267587A (ja) | 2000-09-29 |
Family
ID=13588899
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7587599A Abandoned JP2000267587A (ja) | 1999-03-19 | 1999-03-19 | 樹脂フレーム及びそれを備えた液晶表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000267587A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100892368B1 (ko) | 2007-02-26 | 2009-04-10 | 주식회사 나모텍 | 액정표시장치 및 그의 제조방법 |
| CN102967953A (zh) * | 2012-11-19 | 2013-03-13 | 京东方科技集团股份有限公司 | 液晶显示装置 |
-
1999
- 1999-03-19 JP JP7587599A patent/JP2000267587A/ja not_active Abandoned
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100892368B1 (ko) | 2007-02-26 | 2009-04-10 | 주식회사 나모텍 | 액정표시장치 및 그의 제조방법 |
| CN102967953A (zh) * | 2012-11-19 | 2013-03-13 | 京东方科技集团股份有限公司 | 液晶显示装置 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A977 | Report on retrieval |
Effective date: 20050225 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Effective date: 20050315 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 |
|
| A762 | Written abandonment of application |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A762 Effective date: 20050418 |