JP2000271638A - 溶接管製造用先端誘導工具 - Google Patents

溶接管製造用先端誘導工具

Info

Publication number
JP2000271638A
JP2000271638A JP11079006A JP7900699A JP2000271638A JP 2000271638 A JP2000271638 A JP 2000271638A JP 11079006 A JP11079006 A JP 11079006A JP 7900699 A JP7900699 A JP 7900699A JP 2000271638 A JP2000271638 A JP 2000271638A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
tip
metal strip
roll
pipe
clamp
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Withdrawn
Application number
JP11079006A
Other languages
English (en)
Inventor
Kazumasa Tarumi
一政 垂水
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Nippon Steel Nisshin Co Ltd
Original Assignee
Nisshin Steel Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Nisshin Steel Co Ltd filed Critical Nisshin Steel Co Ltd
Priority to JP11079006A priority Critical patent/JP2000271638A/ja
Publication of JP2000271638A publication Critical patent/JP2000271638A/ja
Withdrawn legal-status Critical Current

Links

Abstract

(57)【要約】 【目的】 管体支持機構のないスクイズロールからサイ
ジングロールまで直進性を保って金属帯を容易に通板
し、溶接開始までの時間が大幅に短縮し、生産性,作業
性が良く歩留も向上した造管ラインを得る。 【構成】 この溶接管製造用先端誘導工具20は、オー
プンパイプ状に成形された金属帯の先端部が挿し込まれ
る開放端部をもつ筒状部21の他端に、サイジングロー
ルの間に通される先の尖った円錐部22を備えている。
開放端部近傍で筒状部21の内部にクランプ23が設け
られ、筒状部21の内面とクランプ部材27の円弧面2
7aとの間で、金属帯の幅方向中央部を挟持する。円錐
部22の先端には、牽引用ロープ29が取り付けられる
フック等の締結金具28を設けることもできる。 【効果】 金属帯の先端に取り付けた先端誘導工具20
をサイジングロールに刺し通すことにより、人手作業に
よることなく金属帯が通板される。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、造管ラインで溶接管を
連続的に製造する際、オープンパイプ状に成形された金
属帯の先端をスクイズロールからサイジングロールスタ
ンドに容易に案内できる先端誘導工具に関する。
【0002】
【従来の技術】溶接管は、金属帯を幅方向に曲げ加工し
てオープンパイプ状に成形した後、幅方向端部を溶接す
ることにより製造されている。造管ライン10は、たと
えば図1に示すように、アンコイラ11から払い出され
た金属帯Sがルーパ12を経由して送り込まれるフォー
ミングロールスタンド13を備えている。金属帯Sは、
複数のフォーミングロールで幅方向に順次曲げ加工され
てオープンパイプに成形され、スクイズロール14によ
りアプセットされた状態で高周波溶接機15等により幅
方向両端部が溶接される。溶接部に生成しているビード
をビード切削機16で切削除去した後、冷却装置17で
冷却され、サイジングロールスタンド18で溶接管Pを
矯正し、切断機19で製品寸法に定寸切断される。
【0003】この種の造管ライン10では、スクイズロ
ール14とサイジングロールスタンド18との間にビー
ド切削機16,冷却装置17等が配置されるため、溶接
管Pを支持・案内するロール等のない空間域Vが生じ
る。溶接管Pの製造開始に当たっては、オープンパイプ
状に成形された金属帯Sを空間域Vに通板する作業が必
要になるが、金属帯Sの先端部分には反り上り,折れ曲
り等の異常変形が多い。このような先端部のある金属帯
Sは、作業者の手,押え棒等の治具を用いた人手作業に
よってスクイズロール14からサイジングロールスタン
ド18まで誘導されている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】直進性を確保しながら
人力で金属帯Sを通板させる作業は、通常の造管速度よ
りもライン速度をかなり低速にし、しかも通板作業中に
ライン停止が余儀なくされる。また、ライン停止を伴っ
た通板作業により溶接条件自体も不安定になるため、不
安定な溶接ビードに起因して品質安定性に欠ける溶接管
Pの先端部分を切り落として製品溶接管としている。そ
の結果、長時間の通板作業が必要になることは勿論、作
業性,生産性,歩留を低下させる原因になっていた。本
発明は、このような問題を解消すべく案出されたもので
あり、オープンパイプ状に成形された金属帯の先端に先
端誘導工具を取り付け、金属帯先端の異常変形に影響さ
れることなく、スクイズロールからサイジングロールま
で金属帯を迅速且つ容易に通板し、短時間で造管ライン
を立ち上げることを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明の溶接管製造用先
端誘導工具は、その目的を達成するため、オープンパイ
プ状に成形された金属帯の先端部が挿し込まれる開放端
部をもつ筒状部と、筒状部の他端に設けられ、サイジン
グロールの間に通される先の尖った円錐部と、開放端部
近傍で筒状部の内部に設けられ、筒状部の内面との間で
金属帯の幅方向中央部を挟持するクランプとを備えてい
ることを特徴とする。円錐部の先端には、牽引用ロープ
が取り付けられるフック等の締結金具を設けることもで
きる。
【0006】
【実施の形態】本発明に従った先端誘導工具20は、た
とえば図2(a)に示すように、製造しようとする溶接
管Pとほぼ同じ外径の筒状部21を備えている。筒状部
21の一端開口部には、先端が細くなった円錐部22が
取り付けられている。円錐部22と反対側では、開放端
部になっている。開放端部の近傍で、筒状部21の内部
にクランプ23が固着されている。筒状部21及び円錐
部22は、金属,合成樹脂等の種々の材料で作られる。
円錐部22は、溶接,螺合,ボルト止め等の適宜の手段
で筒状部21に固着される。円錐部22が筒状部21と
一体になった先端誘導工具20を使用することもでき
る。円錐部22を取り付けた筒状部21の長さは、先端
の円錐部22が少なくとも1段目のサイジングロール1
8a(図4)の間に位置し、筒状部21の開放端部がス
クイズロール14の下流側に臨む長さに設定されること
が好ましい。
【0007】クランプ23は、図2(b)に示すように
筒状部21の内部に溶接等で固着された取付け金具24
に調節ボルト25をねじ込んでいる。取付け金具24
は、コ字状断面形状をもち、筒状部21の端部上側に形
成された調整孔26を跨いで筒状部21の内面に固着さ
れている。調節ボルト25は、ボルトヘッド25aを取
付け金具24に切られた雌ネジにねじ込まれ、脚部にク
ランプ部材27を回転可能に装着している。クランプ部
材27は、筒状部21の内面に沿った円弧面27aをも
ち、筒状部21の管軸方向に長くなっている。調節ボル
ト25は、金属帯Sの先端部Tに対する挟持力を上げる
ため、筒状部21の長手方向に沿って複数個設けること
も可能である。たとえば、図3に示すように筒状部21
の内部に3本の調節ボルト251 ,252 ,253 を管
軸方向に並べて取付け金具24に装着する。筒状部21
の内面に対するクランプ部材27の押圧に両側の調節ボ
ルト251 ,253 を使用し、中央の調節ボルト252
をクランプ部材27の持上げに使用する。なお、筒状部
21の端部上面に管軸方向に長い長孔又は切込み溝を形
成し、長孔又は切込み溝から調節ボルト251 ,25
2 ,253 を操作する。
【0008】調整孔26から挿し込んだドライバ,レン
チ等の工具をボルトヘッド25aにあてがって調節ボル
ト25を回転させると、取付け金具24の雌ネジ(図示
せず)との噛合いで調節ボルト25がピッチ送りされ、
それに伴ってクランプ部材27がD方向に沿って移動す
る。このとき、クランプ部材27は、円弧面27aが筒
状部21の内周面に直接又は間接に接触するため回転が
規制される。円錐部22の先端部に締結金具28を取り
付け、締結金具28に牽引ワイヤ29を結び付けても良
い。牽引ワイヤ29は、スクイズロール14からサイジ
ングロール18a,18b,18c・・の間を通って切
断機19側に引き渡される。牽引ワイヤ29を引張るこ
とで先端誘導工具20がサイジングロール18a,18
b,18c・・の間を通過するため、金属帯Sの通板が
一層容易になる。
【0009】次いで、先端誘導工具20の使用方法を説
明する。ラインスタートに先立って、図4(a)に示す
ようにスクイズロール14とサイジングロール18a,
18b,18c・・との間に先端誘導工具20を配置す
る。そして、オープンパイプ状に成形した金属帯Sを高
周波コイル(溶接装置15)を経てスクイズロール14
に送り込み、金属帯Sの先端部Tを所定長さだけスクイ
ズロール14から突出させる。先端部Tにある金属帯S
の幅方向両端部は、溶接機15が未だ稼動していないの
で、溶接されることなく開いたままの状態である。金属
帯Sの先端部Tを開放端部から筒状部21に内部に挿し
込み、先端部Tの幅方向両端部を取付け金具24の両側
に位置させ、幅方向中央部を筒状部21の内面と調節ボ
ルト25のボルトヘッド25aとの間に位置させる。
【0010】筒状部21に対する先端部Tの装着に際
し、先端部Tの幅方向両端部を予め斜め方向にカットし
ておくと、筒状部21に対する金属帯Sの差込みが容易
になる。斜め方向のカットは、板幅が多少異なる金属帯
Sであっても筒状部21に対する装着を可能にすること
からも有利である。次いで、調整孔26からドライバ,
レンチ等の調整工具(図示せず)を差し込み、調節ボル
ト25を回転させてクランプ部材27を筒状部21の内
面方向(図2では下側)に移動させる。これにより、先
端部Tの幅方向中央部が筒状部21の内面とクランプ部
材27との間で挟持され、先端誘導工具20が金属帯S
の先端部Tに一体化される。
【0011】金属帯Sの先端部Tに取り付けられた先端
誘導工具20をスクイズロール14からサイジングロー
ル18a,18b,18c・・に送る。送りには、スク
イズロール14やサイジングロール18a,18b,1
8c・・の駆動力が使用される。この段階で、溶接を開
始することもできる。先端誘導工具20は、先端が尖っ
た円錐部22を備えているため、サイジングロール18
a,18b,18c・・の間を容易に差し通される。し
たがって、金属帯Sは、先端誘導工具20に案内されて
所定のパスラインに沿って直進性を確保しながら通板さ
れる。金属帯Sの先端部Tは先端誘導工具20によって
誘導され、サイジングロールスタンド18から出るまで
サイジングロール18a,18b,18c・・間を送ら
れる。溶接が安定し、溶接管Pの品質が問題ない位置ま
で送られた後、溶接管Pは切断機19により、定寸切断
が開始される。先端誘導工具20に接続されている金属
帯Sの先端部Tを含む溶接管Pの部分は、先端誘導工具
20の調節ボルト25を緩める方向に回転させ、クラン
プ部材27及び筒状部21の内面による先端部Tの拘束
を解除し、先端誘導工具20を分離した後で廃材として
回収される。このように先端誘導工具20を使用すると
き、溶接開始に先立って金属帯Sをスクイズロール14
からサイジングロールスタンド18に容易に通板するこ
とができる。また、溶接しながら金属帯Sの通板作業が
可能になるため、溶接不安定部分が大幅に少なくなり、
歩留良く一定品質の溶接管Pが製造される。
【0012】クランプ23は、以上に説明した機構に拘
束されるものではなく、先端部Tを容易に拘束及び拘束
解除できる限り、種々の構造を採用できる。たとえば、
図5に示すようなワンタッチ方式で挟持,解放が可能な
構造のクランプ機構も採用できる。この場合、クランプ
部材27が、取付け金具24を貫通し上下動可能なロッ
ド35を介して押え板36に固着されており、バネ34
はクランプ部材27を下方向に付勢している。カム32
は連動するレバー33と共に軸31に枢着されている。
レバー33を倒した状態(図5a)ではクランプ部材2
7はバネ34により筒状部21の内面に押え付けられて
いる。レバー33を起こせば(図5b)、押え板36及
びクランプ部材27は持ち上げられ、金属帯Sの先端部
Tは、クランプ部材27の円弧面27aと筒状部21の
内面の間にできている隙間に挿入される。再度レバー3
3を倒せば、バネ34に付勢されたクランプ部材27は
一定の押圧力をもって押し付けられ、金属帯Sの先端部
Tは挟持される。したがって、ドライバ,レンチ等の工
具を必要とすることなく、先端誘導工具20が容易に取
り付け又は取り外しできる。
【0013】また、図6に示した例では、アーム37を
もつクランプ部材27が上下に2個設けられ、アーム3
7の先端でアーム支持体38に枢支されている。調節ボ
ルト25が上のアーム37を螺合しないで貫通し、下の
アーム37に切った雌ネジ(図示せず)に螺合してい
る。2個のクランプ部材27の間にはバネ34が設けら
れ上下に付勢している。調節ボルト25を締込んだ状態
では上下のアーム37の間隔は狭まっており、上下のク
ランプ部材27はそれぞれ筒状部21の内面との間に隙
間が出来、金属帯Sの先端部Tの上下はこの隙間に挿入
される。次いで調節ボルト25を緩めると、上下のアー
ム37の間隔は広がり、上下のクランプ部材27はそれ
ぞれ筒状部21の内面に向かって押し付けられ、金属帯
Sの先端部Tは上下でしっかり挟持される。金属帯Sの
先端部Tの幅方向両端部の斜め方向のカットは不要とな
る。
【0014】
【発明の効果】以上に説明したように、本発明の先端誘
導工具は、金属帯の先端部を挿入・挟持する筒状部をも
ち、サイジングロールの間を容易に通過できるように先
の尖った円錐部が筒状部の反対側に設けられている。こ
の先端誘導工具を造管ラインのスクイズロールとサイジ
ングロールとの間に配置し、金属帯の先端部を筒状部の
内部に挿入して金属帯の幅方向中央部を挟持した状態で
先端誘導工具をライン方向下流側に移動させるとき、管
体支持機構がないスクイズロールからサイジングロール
までの空間域に金属帯が通板される。しかも、従来のよ
うな人力を必要とする通板方式と異なり、金属帯の先端
部に先端誘導工具を容易且つ迅速に取り付けることがで
きるため、造管ラインが短時間で定常運転状態になる。
したがって、通板作業時間を大幅な短縮により生産性が
向上すると共に、溶接条件が早期に安定することから製
品溶接管となる割合も高くなる。
【図面の簡単な説明】
【図1】 造管ラインのレイアウト
【図2】 本発明に従った先端誘導工具の基本構造を示
す側断面図(a)及び軸方向にみたクランプ部の断面図
(b)
【図3】 本発明に従った先端誘導工具の実際の例を示
す側断面図
【図4】 本発明に従った先端誘導工具を用いた造管ラ
インの概略図(a)及び金属帯の先端部と筒状部との位
置関係を示す斜視図(b)
【図5】 本発明に従った先端誘導工具の他の例を示す
【図6】 本発明に従った先端誘導工具の他の例を示す
【符号の説明】
10:造管ライン 13:フォーミングロールスタン
ド 14:スクイズロール 15:溶接機 1
6:ビード切削機 18:サイジングロールスタンド
18a,18b,18c:サイジングロール 20:先端誘導工具 21:筒状部 22:円錐部
23:クランプ 24:取付け金具 25:調節ボルト 25a:ボ
ルトヘッド 26:調整孔 27:クランプ部材
27a:円弧面 28:締結金具 29:牽引ワ
イヤ 31:軸 32:カム 33:レバー 34:バ
ネ 35:ロッド 36:押え板 37:アーム 38:アーム支持体 S:金属帯 T:先端部 V:管体支持機構のない
空間域 D:クランプ移動方向

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 オープンパイプ状に成形された金属帯の
    先端部が挿し込まれる開放端部をもつ筒状部と、筒状部
    の他端に設けられ、サイジングロールの間に通される先
    の尖った円錐部と、開放端部近傍で筒状部の内部に設け
    られ、筒状部の内面との間で金属帯の幅方向中央部を挟
    持するクランプとを備えている溶接管製造用先端誘導工
    具。
  2. 【請求項2】 円錐部の先端に、牽引用ロープが取り付
    けられる締結金具が設けられている請求項1記載の溶接
    管製造用先端誘導工具。
JP11079006A 1999-03-24 1999-03-24 溶接管製造用先端誘導工具 Withdrawn JP2000271638A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP11079006A JP2000271638A (ja) 1999-03-24 1999-03-24 溶接管製造用先端誘導工具

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP11079006A JP2000271638A (ja) 1999-03-24 1999-03-24 溶接管製造用先端誘導工具

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JP2000271638A true JP2000271638A (ja) 2000-10-03

Family

ID=13677873

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP11079006A Withdrawn JP2000271638A (ja) 1999-03-24 1999-03-24 溶接管製造用先端誘導工具

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2000271638A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR101934586B1 (ko) * 2018-01-08 2019-01-02 유일강관(주) 강관 비드 압착기구

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR101934586B1 (ko) * 2018-01-08 2019-01-02 유일강관(주) 강관 비드 압착기구

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4747433A (en) Clamp tightening tool
CN110076516B (zh) 一种焊接夹具及焊接推车
CN110666522A (zh) 一种双工位生产的钢带卷圆焊接翻边机
JPH07251316A (ja) 中空で肉厚の薄い平坦な金属管を分離する分離装置及びその方法
JPH06126347A (ja) 金属パイプ穴あけ装置
CN221210521U (zh) 一种抽芯铆钉的锁环工业化安装系统
JP2008109801A (ja) 引留クランプのジャンパー線接続部の切断装置
JP2008229683A (ja) 切断機構を備えた曲げ加工装置
CN110899427A (zh) 一种钢管翻边装置
US6403911B1 (en) Method and apparatus for the wire cut electric discharge machine
CN213259973U (zh) 一种家具切割加工用夹具
CN222711242U (zh) 一种卷圆边缝焊接装置
CN209736786U (zh) 一种在光缆护套上加工螺纹装置
GB2329140A (en) Wire twisting device and a method of use thereof
CN223368564U (zh) 一种钢带对焊辅助机构
JPH0347644A (ja) 線片のような工作物を一時的に保持し又は加工するための締付け及びすえ込み又はつち打ち装置
JPH0663740A (ja) ストリップ溶接装置
KR200248919Y1 (ko) 용접용 턴테이블의 경사각도 조절장치
JP2000271689A (ja) コイル製造装置の工具作動機構
DE69107502T2 (de) Metallrohrherstellung.
CN212857192U (zh) 一种尾料张紧装置及其生产线
CN218798421U (zh) 一种可多次折弯的钣金件自动数控折弯机
CN117508738B (zh) 一种自动扎扎带收紧机构
CN211661217U (zh) 一种卷料拉直装置及包括其的卷料剪切组件
CN118127722B (zh) 一种用于缝纫机的带料夹紧组件

Legal Events

Date Code Title Description
A300 Withdrawal of application because of no request for examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300

Effective date: 20060606