JP2000274576A - ホース接続構造体及びホース - Google Patents

ホース接続構造体及びホース

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JP2000274576A
JP2000274576A JP11079231A JP7923199A JP2000274576A JP 2000274576 A JP2000274576 A JP 2000274576A JP 11079231 A JP11079231 A JP 11079231A JP 7923199 A JP7923199 A JP 7923199A JP 2000274576 A JP2000274576 A JP 2000274576A
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Japan
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hose
connector
outer peripheral
peripheral surface
inclined surface
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JP11079231A
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Hisatsugu Goto
久嗣 後藤
Masayuki Nakagawa
正幸 中川
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Toyoda Gosei Co Ltd
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Toyoda Gosei Co Ltd
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  • Quick-Acting Or Multi-Walled Pipe Joints (AREA)
  • Joints That Cut Off Fluids, And Hose Joints (AREA)
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 ホース接続構造体は、第1ホース10をコネ
クタ20に接続する構成に関して、部品点数を減らすと
ともにシールの構成を簡単にする。 【解決手段】 ホース接続構造体は、コネクタ20に形
成されたコネクタ側係合部26aと、第1ホース10の
一端部の外周面から突設され、コネクタ側係合部26a
に係合するホース側山部13と、コネクタ側係合部26
aとホース側山部13とが係合した状態にて、第1ホー
ス10とコネクタ20との間をシールするOリング4
1,42と備え、ホース側山部13は、第1ホース10
の外周面からコネクタ20の挿入側に対し反対側へ傾斜
した第1傾斜面13aと、第1ホース10の外周面と第
1傾斜面13aの頂部とでなす角度が鋭角となる第2傾
斜面13bとから形成されている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、ホースとコネクタ
とをワンタッチで接続することができるホース接続構造
体及びホースに関する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種のホース接続構造体とし
て、ワンタッチでホースとコネクタとを接続する、いわ
ゆるクイックコネクタを用いたものが知られている。図
9は第1ホース210と第2ホース220とをコネクタ
230により接続した状態を示す断面図である。図9に
おいて、コネクタ230は、第1ホース210に接続さ
れたオス側接続部240と、第2ホース220に接続さ
れたメス側接続部250とを備え、オス側接続部240
をメス側接続部250に挿入することにより接続される
ように構成されている。すなわち、オス側接続部240
は、メス側接続部250に挿入するためのオス本体24
1と、オス本体241の端部に第1ホース210を挿入
する接続端242とを備えている。一方、メス側接続部
250は、大径部251、小径部252、接続端253
とを一体形成し、大径部251から小径部252にかけ
てオス本体241を挿入するための挿入スペース254
が形成されている。また、オス側接続部240の外周と
メス側接続部250の内周との間に、Oリング261,
262が介在してその間をシールしている。さらに、オ
ス側接続部240の端部に係合突起243が形成され、
この係合突起243にメス側接続部250の係合突起2
55が係合することにより、メス側接続部250とオス
側接続部240とが抜止されている。
【0003】こうしたコネクタ230を用いて第1ホー
ス210と第2ホース220とを接続するには、オス側
接続部240の接続端242に第1ホース210を圧入
するとともに、メス側接続部250の接続端253に第
2ホース220を圧入する。そして、オス側接続部24
0のオス本体241をメス側接続部250の挿入スペー
ス254に圧入する。これにより、Oリング261,2
62を介してオス側接続部240とメス側接続部250
の間がシールされるとともに、メス側接続部250の係
合突起255がオス側接続部240の係合突起243に
係合することにより、メス側接続部250とオス側接続
部240とが抜止される。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかし、従来のコネク
タ230は、オス側接続部240とメス側接続部250
とにより2部品で構成されているが、より一層構成を簡
単にして部品点数を減らすことが要望されている。しか
も、部品点数が多いことは、シール箇所が多くなる。す
なわち、コネクタ230では、シールを必要とする箇所
が、コネクタ230の両端部の第1ホース210及び第
2ホース220と、Oリング261,262によるシー
ルの3カ所となる。このようなシール箇所を減らして、
構成を簡単にすることも要望されていた。
【0005】本発明は、上記従来の技術の問題を解決す
るものであり、ホースをコネクタに接続する構成に関し
て、部品点数を減らすとともにシールの構成を簡単にで
きるホース接続構造体及びホースを提供することを目的
とする。
【0006】
【課題を解決するための手段およびその作用・効果】上
記課題を解決するためになされた第1の発明は、ホース
の一端部に形成されたホース接続端をコネクタに圧入す
ることによりホースをコネクタに接続するホース接続構
造体において、コネクタに形成されたコネクタ側係合部
と、ホースの外周面から突設され、コネクタ側係合部に
係合するホース側山部と、上記コネクタ側係合部とホー
ス側山部とが係合した状態にて、ホースとコネクタとの
間をシールするシール手段と、を備え、上記ホース側山
部は、ホースの外周面からコネクタの挿入側に対し反対
側へ傾斜した第1傾斜面と、ホースの外周面と第1傾斜
面の頂部とでなす角度が鋭角となる第2傾斜面とから形
成されていることを特徴とする。
【0007】本発明にかかるホース接続構造体におい
て、ホースをコネクタに接続するには、ホースをコネク
タに圧入する。このとき、コネクタ側係合部がホースの
ホース側山部の第1傾斜面に当たって、ホース側山部を
倒す。そして、コネクタ側係合部がホース側山部を乗り
越えて、ホース側山部の第2傾斜面と係合することによ
り、コネクタとホースとが係合して抜止され、これと同
時にシール手段がコネクタとホースとの間をシールす
る。
【0008】こうした構成において、コネクタ側係合部
と係合するホース側山部は、ホースの外周面に一体に形
成され、上記コネクタと別の接続部材に形成されていな
い。すなわち、コネクタを1つの部品で構成でき、従来
のコネクタより部品点数を減らすことができる。
【0009】また、従来の技術で説明したようなコネク
タを複数の部材で形成した場合のように複数のシール箇
所を必要とせず、つまり、上記シール手段による1カ所
のシール箇所でよいから、その構成を簡単にすることが
できる。
【0010】さらに、ホース側山部の第2傾斜面は、ホ
ースの外周面と第1傾斜面の頂部とでなす角度が鋭角に
なっているので、接続作業の際に、ホース側山部が倒れ
るのに大きな力を必要とせず、しかもコネクタ側係合部
が第2傾斜面に係合した状態では、ホース側山部が反対
側へ倒れるのに大きな力を必要とし、確実に接続するこ
とができる。
【0011】第2の発明は、コネクタに形成されたコネ
クタ側係合部に係合することにより該コネクタに接続さ
れるホースにおいて、ホースの外周面から突設され、コ
ネクタ側係合部に係合するホース側山部を備え、上記ホ
ース側山部は、ホースの外周面からコネクタの挿入側に
対し反対側へ傾斜した第1傾斜面と、ホースの外周面と
第1傾斜面の頂部とでなす角度が鋭角となる第2傾斜面
とから形成されていることを特徴とする。
【0012】
【発明の実施の形態】以上説明した本発明の構成・作用
を一層明らかにするために、以下本発明の好適な実施例
について説明する。
【0013】図1は本発明の一実施の形態にかかるホー
ス接続構造体を示す断面図、図2はホース接続構造体を
接続する前の状態を示す断面図、図3は図1の側面図で
ある。ホース接続構造体は、第1ホース10と、第2ホ
ース18と、第1ホース10と第2ホース18とを接続
するコネクタ20とから構成され、第2ホース18に接
続されたコネクタ20を第1ホース10に圧入すること
により接続されるものである。以下、各部の構成につい
て詳細に説明する。
【0014】図2に示すように、第1ホース10は、通
路11を有するホース本体12を備えている。第1ホー
ス10としては、ゴムまたは樹脂を主材料としたホース
や、その内部に補強糸による補強層を形成したホースを
用いることができる。第1ホース10の外周部には、コ
ネクタ20に係合するためのホース側山部13が全周に
わたって形成されている。すなわち、図4に示すよう
に、ホース側山部13は、コネクタ20の挿入側と反対
側へ角度θaが10〜45゜で傾斜した第1傾斜面13
aを有するとともに、第1ホース10の外周面から角度
θbが20〜90゜の鋭角でせり上がってアンダーカッ
トとなった第2傾斜面13bを有している。また、ホー
ス側山部13の厚さt1は、ホース本体12の厚さt2
より薄く形成されている。
【0015】図2に戻り、第1ホース10を挿入接続す
るためのコネクタ20は、コネクタ本体21を備えてい
る。コネクタ本体21は、第1ホース10側から順に、
大径部22、小径部23、ホース接続部24へと細くな
る樹脂成形品である。上記大径部22と小径部23との
内側は、第1ホース10の端部を挿入するための挿入ス
ペース25になっている。この挿入スペース25は、ホ
ース接続部24の内側に形成された通路24bに接続さ
れて、この通路24bを介して第2ホース18に接続さ
れている。また、ホース接続部24の外周部には、環状
突起24aが3列で等間隔に形成され、第2ホース18
を挿入したときにその抜止する力及びシール力を高めて
いる。
【0016】また、大径部22の開口21aの端部に
は、コネクタ側係合部26a,26b,26cが形成さ
れている。図3に示すように、コネクタ側係合部26
a,26b,26cは、周方向に等間隔に3個(図示で
は2個)形成されており、その先端の爪部が第1ホース
10のホース側山部13に係合するように形成されてい
る。
【0017】大径部22の内周面と第1ホース10との
間には、Oリング41,42が介在している。このOリ
ング41,42は、コネクタ20と第1ホース10との
間をシールしている。また、Oリング41とOリング4
2との間及びOリング41の側面には、スペーサ43,
44が配置されており、Oリング41,42を位置決め
している。
【0018】上記コネクタ20を用いて、第1ホース1
0をコネクタ20に接続するには、まず、コネクタ20
の大径部22内に、Oリング41及びスペーサ43,4
4を開口21aを通じて挿入することにより収納する。
この状態にて、コネクタ20のホース接続部24を第2
ホース18の開口端部から圧入することによりコネクタ
20と第2ホース18とを接続する。
【0019】次に、コネクタ20の開口21aを通じ
て、第1ホース10の端部を挿入スペース25に挿入す
る。図5及び図6はコネクタ230に第1ホース10を
接続する作業を説明する説明図である。図5に示すよう
にコネクタ20のコネクタ側係合部26aが第1ホース
10のホース側山部13の第1傾斜面13aを押圧し
て、図6に示すようにホース側山部13をその弾性力に
抗して矢印方向へ倒す。コネクタ側係合部26aがホー
ス側山部13を乗り越えると、ホース側山部13は、反
発力により元の形状に復帰する。これにより、コネクタ
側係合部26aがホース側山部13の第2傾斜面13b
に係合することにより、コネクタ20は第1ホース10
に対して抜止される。
【0020】上記実施の形態において、コネクタ側係合
部26a,26b,26cと係合するホース側山部13
が第1ホース10の外周部に一体に形成されており、従
来の技術で説明したようなオス側コネクタが不要とな
る。すなわち、コネクタを1部品で形成することがで
き、従来のコネクタより部品点数を減らすことができ
る。
【0021】また、従来の技術で説明したオス側コネク
タを必要としないから、オス側コネクタとホースとの間
のシール部が不要となり、第1ホース10とコネクタ2
0との間のOリング41,42の部分における1カ所の
シールだけでよく、シールをするための構成を簡単にす
ることができる。
【0022】次に、上記実施の形態において、ホース側
山部13を有する第1ホース10の製造方法について説
明する。第1ホース10は、ブロー成形法や押出成形方
法などにより製造することができる。図7は第1ホース
10の製造方法のうち、ブロー成形法を説明する説明図
である。
【0023】図7において、成形型50は、上型51
と、下型52とを備え、上型51及び下型52によりキ
ャビティ53が形成されている。このキャビティ53
は、ホース側山部13を形成するための環状の凹所53
aを有している。凹所53aは、図に示したように、ホ
ース側山部13の角度θbのアンダーカットを形成する
形状となっている。この成形型50を用いて第1ホース
10を成形するには、上型51と下型52を型開きした
状態にて、キャビティ53内に第1ホース10を成形す
るためのパリソンPを装填し、型締めした後に、パリソ
ンP内にガスを吹き込んで、パリソンPをキャビティ5
3の壁面に倣わせる。パリソンPが冷却固化し、その
後、離型することにより第1ホース10が形成される。
このとき、第1ホース10には、凹所53aによるアン
ダーカットが形成されるが、第1ホース10は、可撓性
のゴム、または樹脂から形成されているから、弾性変形
して容易に離型できる。
【0024】上記第1ホース10において、凹所53a
に沿ってパリソンPが延ばされてホース側山部13を形
成する際に、図4に示すように、ホース本体12より肉
厚が薄く形成される。このようにホース側山部13の肉
厚が薄いと、弾性変形が容易になるから、コネクタ20
の挿入作業を容易にすることができる。
【0025】また、ホース側山部13の第2傾斜面13
bの角度θbは、ホース側山部13の倒し易さや、アン
ダーカットとなっている部分の離型を考慮して定めら
れ、好ましくは、20〜90゜であり、特に好ましく
は、45〜70゜である。
【0026】図8は他の実施の形態にかかるホースの製
造方法を説明する説明図である。図8の製造方法は、第
1ホース10のホース側山部13のアンダーカットの角
度θbが大きい場合に、ホース側山部13の形状を後加
工する方法である。すなわち、アンダーカットのない直
角三角形の山状突起13Aを有するホース10Aを形成
した後に、山状突起13Aの付近を加熱して軟化させ、
この状態にて、ホースの端部から押圧するとともに、金
型61,62により山状突起13Aがホース側山部13
の第2傾斜面13bとなるように変形させる。これによ
り、第2傾斜面13bを有する第1ホース10が製造さ
れる。
【0027】なお、この発明は上記実施例に限られるも
のではなく、その要旨を逸脱しない範囲において種々の
態様において実施することが可能であり、例えば次のよ
うな変形も可能である。
【0028】(1) 第1ホース10のホース側山部1
3を形成する製造方法として、上述した方法の他に、射
出成形法や、遠心力を利用した方法や、手作業による癖
付けなどの各種の方法を適用することができる。例え
ば、遠心力を用いる方法では、図7に示す成形型を、ホ
ースを加熱した状態で回転することによりホース材料を
遠心力により凹所53aに倣わせる方法や、ホースの外
側を上型51、下型52のような型で保持した状態で、
ホース材料そのものを加熱、回転することにより凹所5
3aに倣わせる方法をとることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施の形態にかかるホース接続構造
体を示す断面図である。
【図2】ホース接続構造体を接続する前の状態を示す断
面図である。
【図3】図1のホース接続構造体を示す側面図である。
【図4】第1ホース10のホース側山部13の形状を説
明する説明図である。
【図5】コネクタ20のコネクタ側係合部26aと第1
ホース10とを接続する作業を説明する説明図である。
【図6】図5に続く接続作業を説明する説明図である。
【図7】第1ホースを製造するブロー成形法を説明する
説明図である。
【図8】第1ホースの他の製造方法を説明する説明図で
ある。
【図9】従来のホース接続構造体を示す断面図である。
【符号の説明】
10…第1ホース 10A…ホース 11…通路 12…ホース本体 13…ホース側山部 13a…第1傾斜面 13b…第2傾斜面 13A…山状突起 18…第2ホース 20…コネクタ 21…コネクタ本体 21a…開口 22…大径部 23…小径部 24…ホース接続部 24a…環状突起 24b…通路 25…挿入スペース 26a,26b,26c…コネクタ側係合部 43,44…スペーサ 50…成形型 51…上型 52…下型 53…キャビティ 53a…凹所 61,62…金型 P…パリソン
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.7 識別記号 FI テーマコート゛(参考) F16L 33/28 Fターム(参考) 3H017 DA01 3H111 AA02 BA11 BA15 CB02 CB14 CB28 CC01 DA26 3J106 AA02 AB01 BA01 BB01 BC04 BD01 BE12 BE32 EA03 EB03 EC01 EC06 ED12 EE02 EF04 EF05

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ホースの一端部をコネクタに圧入するこ
    とによりホースをコネクタに接続するホース接続構造体
    において、 コネクタに形成されたコネクタ側係合部と、 上記ホースの一端部の外周面から突設され、コネクタ側
    係合部に係合するホース側山部と、 上記コネクタ側係合部とホース側山部とが係合した状態
    にて、ホースとコネクタとの間をシールするシール手段
    と、 を備え、 上記ホース側山部は、ホースの外周面からコネクタの挿
    入側に対し反対側へ傾斜した第1傾斜面と、ホースの外
    周面と第1傾斜面の頂部とでなす角度が鋭角となる第2
    傾斜面とから形成されていることを特徴とするホース接
    続構造体。
  2. 【請求項2】 コネクタに形成されたコネクタ側係合部
    に係合することにより該コネクタに接続されるホースに
    おいて、 ホースの外周面から突設され、コネクタ側係合部に係合
    するホース側山部を備え、 上記ホース側山部は、ホースの外周面からコネクタの挿
    入側に対し反対側へ傾斜した第1傾斜面と、ホースの外
    周面と第1傾斜面の頂部とでなす角度が鋭角となる第2
    傾斜面とから形成されていることを特徴とするホース。
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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008020067A (ja) * 2006-07-11 2008-01-31 Haldex Brake Corp Ptc嵌合カートリッジ
JP2008502858A (ja) * 2004-06-15 2008-01-31 ボルボ ラストバグナー アーベー 電気的に加熱可能な継手および電気的に加熱可能な継手を有する封入形流体ホース
JPWO2013047101A1 (ja) * 2011-09-28 2015-03-26 富士電機株式会社 半導体装置および半導体装置の製造方法
CN107178891A (zh) * 2017-05-19 2017-09-19 珠海格力电器股份有限公司 室内机、空调器以及空调器的装配方法

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